※このSSの魔法少女達(設定はとてもゆるゆるです)
まどか 天使。QBに対しては誰よりも辛辣。メッキが剥がれて来た説もアリ。
ほむら 他の追随を許さない変態。しかしヘタレ。クイズよりまどか愛優先。
さやか 今迄の司会進行担当。イケメン。小ズルい。今回の解答者。
杏子 ツッコミ担当(主にマミに対して)学はあんまり無い。
マミ オチ担当。誰よりも純粋。そして天然なイジられ役。
QB 解答ルームの質問担当。殺されるのが仕事。マミにはやたら甘い。
※前スレ
さやか「クイズ鹿目まどかの500のことー!」
さやか「クイズ巴マミの500のことー!」
さやか「クイズ暁美ほむらの500のことー!」
さやか「クイズ佐倉杏子の500のことー!」
元スレ
まどか「クイズ美樹さやかの500のことー!」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1330749962/
まどか「クイズ美樹さやかの500のことー!!」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1330838518/
まどか「とうとう今日だね!皆!」
ほむら「そうね、まどか。何だか体感ではかなり間が空いた様な気がするわ」
マミ「?いつも通り一週間の間だと思うけど?」
杏子「まぁまどかとほむらとさやかはアタシの時の前の日も忙しかったみたいだもんな」
まどか「ウェヒヒヒw赤坂なんて初めて行ったよw」
杏子「聞いてたけどさ…酷かったなぁアレ」
ほむら「まぁ無事に倒す事が出来て良かったわ。まどかの新しい一面も見れて満足よ」ほむっ
まどか「もうっ///」
まどか「ちなみに今回もマミさんの家をお借りしています。マミさん、ありがとうございます」
マミ「うふふ、いえいえ。別にこれが無くても泊まりに来てくれて構わないのよ?」
杏子「なんか原点回帰って感じだな」
ほむら「これで本当にラストだし、丁度良い感じではないかしら」
まどか「でも結構色々と段取りが大変だったよねー」
杏子「さやかの奴、よく毎回やってたもんだな…」
マミ「まぁ私達も4回やってるだけあって、大体の流れは掴んでいたからそんなに苦労はなかったけどね」
まどか「向こうのモニター大丈夫かな?」
マミ「確認してみるわね」ピッ
ヴォン
さやか「だから私も杏子にアピールはしてるんだけどさー」
ほむら「あ、映ったわね」
杏子「何の話をしてんださやかの奴…」
さやか「ん?あ、モニターの電源入ってる!」
さやか「えーコホン。皆元気ー?皆のアイドルさやかちゃんだよー♪イエーイ!」ピース
まどか「皆元気だよ~」
ほむら「向こうには聞こえていないわよ、まどか」
杏子「さて、モニターチェックも終わった所で、そろそろ始めるとするか?」
マミ「うふふ、いつもは美樹さんが仕切っていたから、何だか新鮮ね」
まどか「うぅ…な、なんだか緊張するなぁ」
ほむら「まどかならきっと大丈夫よ!頑張って!フレー!フレー!」
杏子「始まる前から体力使うなよ」はぁ
マミ「変に気負う必要は無いわ、リラックスしていきましょう鹿目さん」ニコッ
まどか「は、はい!それでは…」
まどか「み、みひさやかをもっと知るぃたいー!」
まどか「キュイズ!美樹しゃやかのーーーー」
ほむら「500のことぉぉぉぉ!!!!!!」
マミ杏「ぶふっwww」
ほむら「ちょっとぉ!ちゃんと言いなさいよ!殺すわよ!?」
まどか「う、うぅ…噛み噛みだった…///」
杏子「ふふっw…す、すまねえまどか」
マミ「ご、ごめんなさい鹿目さん。笑うつもりは無かったのだけど…」
まどか「いえ、私の失敗ですから良いんですよwこちらこそすみません」
まどか「じゃ、じゃあもう一回いきますね!」
テイク5
まどか「美樹さやかをもっと知りたいー!」
まどか「クイズ!美樹さやかのぉーーー」
4人「500のことーーーーー!!!」
ほむら「完璧だったわよ!まどか」
杏子「あぁさやかよりもちゃんと言えてたぜ!」
マミ「よく頑張ったわね、鹿目さん」
まどか「ティヒヒヒwあ、ありがとうございます」
杏子「さて今回の解答者で、トリを飾るのはさやかという訳だけど」
杏子「皆自信の程はどーだい?」
まどか「私は今回は自信あるよ!杏子ちゃんの時のさやかちゃん程は無理でも、半分は正解したいな」
マミ「半分は相当なハイスコアね…。私も今回こそ優勝出来る様に頑張るわ」
マミ「ラストチャンスだけに懸ける想いは誰よりも強いわよ?」
杏子「まぁマミは良いオチを付けることだけ頑張ってくれりゃーいいから」
マミ「どういう意味よっ!」
ほむら「私は…そうね。私にとっては最初のまどか編以後は消化試合でしか無かったのだけど」
杏子「だろうな。成績見てると分かるわ」
ほむら「まぁでも、最後位はそれなりに真剣に参加しても良いかなとは思ってるわ」
まどか「ティヒヒヒw負けないよ?ほむらちゃん」
ほむら「えぇ、頑張ってね。まどか」
マミ「そういう杏子はどうなの?」
杏子「ん?アタシ?」
杏子「そうだなぁ…まぁ一応さやかには自分の時に勝って貰ってるし」
杏子「勝ってやらなきゃ悪いかなぁとは思ってるよ」
マミ「………そ、そう」しょぼん
杏子「あん?………あぁ。いや、別にマミの事を責めてる訳じゃねえよ」
杏子「むしろホント良く頑張ったと思うぜ?正直驚いたよ」
マミ「そ、そう?」ぱあぁ
ほむら「私とまどかはお互いに優勝し合ってるから問題無いわね」ファサッ
まどか「あはは、お互いギリギリだったけどねw」
ほむら「さて、恒例の意気込み語りも終わった所で、そろそろゲーム開始といきましょうか」
杏子「んーこれで終わりかと思うとちょっと寂しい気持ちも……まぁそんなにはねえけど」
まどか「結構大変なのは毎回大変だもんねw」
マミ「私は名残惜しい気持ちが強いわ…この一ヶ月は本当に楽しかったから」
杏子「ま、それを否定する気もねえけどよ」
ほむら「始まりがあれば終わりも必ずあるものよ。仕方無いわ」
ほむら「それじゃあまどか、お願いするわね」
まどか「うん!」
まどか「クイズ美樹さやかの500のこと!スタート!!!」
第1問>>25
誰が優勝すると思う?
第1問!「さやかは誰が優勝すると思う?」
マミ「あら、何だか終盤でありそうな問題ね」
杏子「いや、意外と一問目に相応しい問題なんじゃねーか?」
ほむら「そうね。今迄では一番それっぽい気もするわ」
まどか「さやかちゃんの予想が当たるのか外れるのか、楽しみだねw」
まどか「皆、書けた?」
3人「大丈夫(よ)」
まどか「じゃあ言うね。ウェヒヒヒw実はこれも一回言ってみたかったんだw」
まどか「解答オープン!」
まどか「私」
ほむら「まどか」
マミ「私」
杏子「アタシ」
まどか「皆譲らないねw」
杏子「まぁ、一応な。ていうかほむら、結局安定のまどかじゃねーかw」
ほむら「いえ、これは普通に正解だと思うわよ?」
ほむら「実際私の予想も、まどか-佐倉杏子-私-巴マミの順だし」
杏子「そこは一応自分をトップに予想しとけよw」
マミ「というか何故私が最下位予想なのかしら…」
ほむら「え?」きょとん
マミ「え?じゃないわよ!」
・さやかの部屋
さやか「いやーいざ自分がこっち側に来てみると、何か新鮮なもんだねー」
QB「僕はいつもこっちだけどね。やれやれ前回で終わりと思いきやあと1回なんてわけが分からないよ」
さやか「ゴメンゴメンw私もこうなるとは思ってなかったからさ」
QB「まぁ別に良いけどね。マミの為だ。今回はそう殺される事も無いだろうし」
さやか「いやーホントQB先生には頭が上がりませんよーw」
QB「ん、第1問が出題された様だね」
さやか「おぉっ遂にさやかちゃんの秘密が白日に晒される500問の始まりかぁ♪」
QB「今更だなぁ。じゃあ言うよ?」
QB「第1問。さやかは誰が優勝すると思う?」
さやか「ほぉほぉなかなか直球な問題だね」
さやか「これで外しちゃったら恥ずかしいなー」
QB「確かに今迄で一番難しいかもしれないね」
さやか「そうなんだよねー正直、全員に可能性あると思うよ?」
さやか「まぁ言うなら、本命まどかに対抗杏子で、大穴でマミさんって感じじゃない?」
さやか「何かマミさんが覚醒とかしそうな予感もあるんだよね~最後だしさw」
さやか「そういう意味ではほむらは薄そうだけど、今回は真面目にやるって言ってたしね」
さやか「んーでも全員っていう答えもアレだね」
さやか「じゃあここは勝負師さやかちゃんの勘を信じて、マミさんで!」
ピンポーン! マミ正解
マミ「!?や、やったわ!」
ほむら「自分で驚いてるじゃない」
杏子「…ていうかやったのか?これ大穴って言ってたぞ」
杏子(なーんかこうやって捻った答えを多投してきそうな気配がするな…)
今回はガチで500回答しようず
500問とか無理ですw今迄の全部足しても多分200問いってないのにw
次>>39
嫁にするなら誰
第2問!「さやかが嫁にするなら誰?」
ほむら「…まぁ、二択よね。私なら宇宙単位で一択だけど」
杏子「いや普通に一択じゃねーの?普段から言ってるし」
ほむら「…貴方、前回あんな袋砂糖な光景をやっておいて、まだツンデレるの?」
杏子「なっ///!ず、ずっと見てたのかよ!」
ほむら「えぇ、佐倉杏子が慈愛顔で美樹さやかの髪をいじってる所もじっくり」
杏子「」///
まどか「ウェヒヒヒwあれはドキドキしちゃったねw」
マミ「なんだかちょっと羨ましかったわねw」
杏子「うぐぐ……」ぷしゅー
まどか「答えをオープン!」
まどか「私」
ほむら「まどか」
マミ「杏子」
杏子「まどか」
杏子「ホント単独が多いなマミって。正解にしろ不正解にしろ」
マミ「うぅ…どうしてなのかしら」
・さやかの部屋
QB「さやかが嫁にするなら誰?」
さやか「ほっほ~う?これは向こうでは修羅場展開になってそうですなぁw」
杏子「別になってねえよ」
さやか「ん~そうだなぁ迷っちゃうねぇ」
さやか「ほむらも無愛想なりに尽くしてくれそうだし、マミさんも色々とスキル高いし」
さやか「杏子はまぁ言わずもがなだしねwうぇっへっへw」
さやか「まぁでもこれはこれだよね。まどかは私の嫁になるのだぁ~!」
ピンポーン! まどか・ほむら・杏子正解
まどか「たしかにさやかちゃんって、誰とでもうまくいきそうだよねw」
ほむら「罪な女ね…」
杏子「何故こっちを見て言う」
次>>55
杏子が浮気してた。相手は誰?
第9問「さやか、杏子が浮気してた。相手は誰?」
ほむら「あら、心理テスト系問題ね」
杏子「前提がおかしいだろ前提が!そもそも浮気って何だよ。本命は誰なんだ」
ほむら「だからもう面倒だからその辺は認めていきなさいよ」
マミ「う、浮気……ド、ドラマみたいね」
まどか「答えをオープン!」
まどか「マミさん」
ほむら「巴マミ」
マミ「私」
杏子「分からない」
杏子「…まぁ、まどかとほむらの答えは別に良いよ。この際」
杏子「でもマミが自分って書くのはおかしいだろ!願望丸出しか!」
マミ「が、願望とかそんな訳じゃなくて…///」
マミ「た、ただ杏子の中の私の順番が下がるのは嫌だなって…」
杏子「……………」
杏子(ど、どう反応すりゃ良いんだ…)
ほむら「まぁ巴マミが愛人が似合うというのは分かるわね」
まどか「うーん…w」
・さやかの部屋
QB「さやか、杏子が浮気してた。相手は誰?」
さやか「なぬっ!?相手は誰!?」
QB「いやそれが質問なんだよ」
さやか「分かってるけどさw自分で言っといて他人に聞くっておかしな話だよねw」
さやか「まぁこれ心理テストみたいなものだよね。うーん…」
さやか「これ仮にまどかだったら、同時に同じ人と浮気してる事になるのか…何という悪女w」
さやか「…浮気っていうのとはちょっと違うかもだけど、頭にぱっと浮かんだのはマミさんかな」
さやか「でも渡すつもりは無いですよw」
ピンポーン! まどか・ほむら・マミ正解
杏子「なーにを言ってんだか」ぽりぽり
次>>72
まどかの裸見た事ある?どうだった?
第17問!「まどかの裸見た事ある?どうだった?」
ほむら「」ガタッガシャコッ
杏子「無言で立ちあがってリロードすんな」ビシッ
まどか「も、もぅ…///え、エッチな問題の時に私の名前出る事多くない///?」
杏子「それは恐らく横の変態の所為だな」
ほむら「否定はしないわ」ファサッ
杏子「しろよww」
マミ「は、裸って…///え?か、鹿目さんと美樹さんが??」かぁぁ
まどか「こ、答えをオープン!」
まどか「乏しい」
ほむら「神の創る芸術」
マミ「綺麗」
杏子「可愛い」
杏子「まぁあるのは皆あるって言ってるんだな。まどか含めて」
マミ「えっ///?えっ///?か、鹿目さん…あ、あるの?」
まどか「え?それはまぁ、ハイ」
マミ「それはまぁって…そ、そんな当たり前の事みたいに…///」
まどか「?だってさやかちゃんとは小学校も同じですし、修学旅行のお風呂とかで」
マミ「!あ、そ、そうよね!わ、私ったら何を…」かあぁ
杏子(さやかが居たらイジり倒していただろうな)
ほむら「まどか、謙遜する事は無いわ。まどかと比べればミロのヴィーナスも霞んでしまうもの」
まどか「も、もぅ…言い過ぎだよぉほむらちゃん///」
・さやかの部屋
QB「さやか、まどかの裸見た事ある?どうだった?」
さやか「……………」チャキッ
QB「も、問題だよ!問題!」
さやか「分かってるけどさぁwさっきの台詞だけみたら完全にただの淫獣だよねww」
QB「全く、遺憾だよ。マミのなら兎も角まどかの裸に興味があるわけないじゃないか」
まどか「アイツ後で殺そうね?ほむらちゃん」
ほむら「承知よ、15匹程で良いかしら」
まどか「その10倍くらいかな」
マミ「だ、だから止めてあげてよぉ!」
杏子「いや、今アイツ結構な問題発言してたぞ?スルーしていいのか?」
さやか「んで、裸だっけ?もちろんじっくりねっぷりたっぷりと見た事あるよん♪」
ほむら「……………」メキメキ
杏子「女子がスチール缶をヘコますな」
さやか「ん~そうだねぇwもっと頑張りましょうって感じかなw」ニヤニヤ
ピンポーン! まどか正解(おまけで)
杏子「完全にエロオヤジの顔してたな」
ほむら(QBを殺すついでに一発ぶちこんでやろうかしら)
次>>97
杏子以外に一生の深い付き合いになるだろうなとおもう人物
第25問!「さやかは、杏子以外に一生の深い付き合いになるだろうなと思う人物は誰だと思う?」
杏子「なんでアタシが除かれるんだ?」
まどか「杏子ちゃんと一生付き合うのは分かりきってるからじゃないw?」
杏子「………まぁ、こっちもそのつもりではいるけどさ」
マミ「わ、私とも付き合ってくれるわよね?」
杏子「あーハイハイ。アタシ達位しか居ねーだろうしな」
マミ「あ、ありがとう…杏子」ニコッ
まどか「私とほむらちゃんともずっと仲良くして下さいねw」
マミ「勿論よ!」
まどか「答えをオープン」
まどか「私とほむらちゃんとマミさん」
ほむら「まどか」
マミ「私と鹿目さんと暁美さん」
杏子「この5人」
ほむら「あら、私以外同じ答えね」
まどか「絶対こう言ってくれるよ、ほむらちゃん」
ほむら(一生………ね。)
ほむら「うん、そうだと良いわね、まどか」
・さやかの部屋
QB「さやかは、杏子以外に一生の深い付き合いになるだろうなと思う人物は誰だと思う?」
さやか「なんか人間関係の問題が多い気がするね」
さやか「一生の付き合い…か。そりゃあまぁ仲の良い人とは皆そうなりたいけど」
さやか「こんな体だし、現実的には難しいだろうねぇ」
さやか「だからまぁ、今の5人でずっと居られれば基本的には満足かな」
ピンポーン! まどか・マミ・杏子正解
さやか(…あーあ、仁美と恭介もって言える様になるのは、いつになるのかなぁ)
まだ5問しかやってないのに申し訳無いですが、ちょっと小休止取らせて下さい。
次の質問は17時になって最初のものでお願いします。
…さやかちゃん不在はなかなかに難しい。
もし契約前の自分に会えるのなら、契約を辞めさせる?
第33問!「もし契約前の自分に会えるのなら、契約を辞めさせる?」
マミ「これは……」
杏子「…またヘビーな問題だな」
まどか「うん……特に、さやかちゃんは…ね」
ほむら「……………」
まどか「解答、オープン」
まどか「辞めさせる」
ほむら「分からない」
マミ「辞めさせる」
杏子「分からない」
まどか「分からない?」
ほむら「そうね。辞めさせないとはっきりは言わない、いえ、言えないでしょうけど…」
杏子「…だよ、な」
・さやかの部屋
QB「さやか、もし契約前の自分に会えるのなら、契約を辞めさせる?」
さやか「わぉ、重い感じの問題来たね」あはは
杏子「…………」
さやか「そりゃあ辞めさせるでしょ!うら若き体がいきなりゾンビだもの!」ズビシッ!
さやか「…って言いたいけどさ、辞めたら恭介の腕はあのままだった訳だし」
さやか「魔法少女になった事で、得た物もいっぱいあるし~結構人助けもしたし~」
さやか「…それにさ、今は、幸せだって私は思えてるから」
さやか「辞めさせません!これがさやかちゃんの運命なのさ!」
ブブー! 全員不正解
ほむら「………馬鹿、ね」
杏子「…あぁ」
次>>151
もし今恭介から告白されたら、何て答える?
第42問!「さやかがもし今恭介から告白されたら、何て答える?」
杏子「…………っ!」ギリッ
ほむら「落ち着きなさい、杏子。缶、ヘコんでるわよ」
杏子「………すーはー…あぁ、大丈夫だよ」
まどか「…何も言えない、ね」
まどか「答え、オープン」
まどか「ありがとう」
ほむら「断る」
マミ「ありがとう」
杏子「ふざけんな」
ほむら「別に彼が悪い訳じゃないでしょう?杏子」
杏子「んな事は分かってるよ。…ワリ、自分の意見書いちまってた」
・さやかの部屋
QB「さやかがもし今恭介から告白されたら、何て答える?」
さやか「あはは、あんまり心配かけたくないからさ、ちょっと勘弁してほしいな~」
さやか「さやかちゃんの乙女なハートは、デリケートなのですぞ!」
さやか「答え?そりゃあ二股は許さんって言って、ぶん殴るでしょっ♪」
ブブー! 全員不正解
杏子「…ホントにそん位、やってやりゃあ良いんだよ」
次>>164
自分が杏子以外に愛せる(LOVE的な意味)とおもうのは誰?
第50問!「さやかが自分が杏子以外に愛せる(LOVE的な意味)とおもうのは誰?」
杏子「何か今回惚れた腫れただのの問題多くねえか?」
マミ「言われてみれば、そんな気もするわね」
杏子「またアタシを除くのが前提だし…」
ほむら「殿堂入りみたいなものだと思えば、名誉な事じゃない」
杏子「なんだそりゃ」
まどか「LOVE的って…ティヒヒw選ばれたら照れちゃうねw」
ほむら「まどかを選んだら、殲滅するけどね」
まどか「答えをオープン」
まどか「居ない」
ほむら「居ない」
マミ「鹿目さん」
杏子「まどか」
・さやかの部屋
QB「さやかが自分が杏子以外に愛せる(LOVE的な意味)と思うのは誰?」
さやか「また恋問題か~モテる女にはそういうのが集まるのかなぁw」
さやか「そうだねぇ…杏子以外かぁ………うーむ」
さやか「ていうかこんなの言ったら杏子が嫉妬の炎で狂っちゃうじゃん!」
さやか「という事で無しで!杏子~安心しろよっw」
ピンポーン! まどか・ほむら正解
まどか「うん、そう言うと思ったw」
杏子「からかってるだけだろ~まったく」
まどか「どうなんだろうねw?」
次>>175
さやかがこの中で一番メガネが似合ってると思うのは?
※参考画像
http://blog-imgs-47.fc2.com/y/a/r/yaraon/jk_20110321224848s.jpg
※管理人注記
魔法少女5人(ほむらはメガほむ)+QBが眼鏡をかけている画像です。
第61問!「さやかがこの中で一番メガネが似合ってると思うのは?」
杏子「あ、アタシ達がメガネかけてる」
マミ「あれ?暁美さんだけ随分雰囲気が違わない?」
ほむら「む……な、なんでかしらね」
ほむら(なんだか高校デビューした子が中学の時のアルバムを発見された、みたいな気分だわ…)
まどか「うわ~ほむらちゃんかっわいいwこういうのも似合うんだねw」
ほむら「っ!そ、そう?」
杏子「久々にそんな嬉しそうな顔見たな」
まどか「答えをオープン!」
まどか「ほむらちゃん」
ほむら「まどか」
マミ「杏子」
杏子「さやか」
マミ「あら、キレイに答えが割れたわね」
杏子「ほむら、結局お前殆どこういう系まどかって書いてないか?」
ほむら「仕方ないわ、本心なのだから。…というか今回に限っては佐倉杏子も他人の事言えないでしょう」
杏子「ばっちげーよ///!さやかなら自分が一番可愛いとか言ってボケそうだろ?」
マミ「ボケって事も無いんじゃない?普通に可愛いわよ、美樹さん」
杏子「んな事は分かっ……あ」
3人「…………ww」ニヤニヤ
杏子「うぐぐ…///」
・さやかの部屋
QB「さやかがこの中で一番メガネが似合ってると思うのは?」
さやか「ん?画像問題?何気に初めてかも」
さやか「どれどれ~ほほう。これは意外となかなかのものですなぁ」
さやか「ほむらが随分イメチェンしてるのは気になるけど…こういう真面目委員長タイプもいけるんだ」
さやか「ポテンシャルは底知れなぶっw!あははははっwww」
マミ「?どうしたのかしら?」
さやか「目線を下に下げたらwwwくそっ油断したwwあひゃひゃっww」
さやか「QBwwなんか結構印象変わるwwwこれはQBでw」
ブブー! 全員不正解
杏子「あーホントだ。気付かなかった」
マミ「ウフフ、意外と可愛いわねw今度かけてあげようかしら」
次>>193
まどかとディープキス1回500円、何回する?
第77問!「まどかとディープキス1回500円、何回する?」
ほむら「ぐはっ!」ぶしゅっ
まどか「だからぁっ!なんで私なのっ!?」
杏子「うーん、ドンマイとしか言えねえなぁ」
マミ「ご、500円って…じ、自分を安売りしては駄目よ鹿目さん!」
ほむら「同意ね。その10000倍が最低ラインよ。…銃器売ったら足しになるかしら」
まどか「売らないからっ!」
まどか「答えをオープン!」
まどか「やらない」
ほむら「(500円なら)最低1000回」
マミ「3回」
杏子「10回」
杏子「最初の真面目にやる宣言はどこ行ったんだよww」
ほむら「やっぱり、たかがクイズの為に自分の信念を曲げるのは違うと思うのよ」ファサッ
杏子「さやかの答えを当てろって言われてんだよw!変態の矜持とかどーでもいいわww」
まどか「て、ていうかふ、二人の数字もどうなの?」
杏子「アタシはさやかのボケ予測だけどマミは………」
マミ「わ、私だって美樹さんの答えを予想しただけよ!」あたふた
ほむら「冷や汗を流して何を言ってるのよ。まどかに近づかないで」
マミ「だ、だから違うのよっ!」
・さやかの部屋
QB「まどかとディープキス1回500円、何回する?」
さやか「ほほぅ、1コインで1キスとな?それはなかなかの優良店ですなぁw」ニヤニヤ
さやか「んーそうだね。ディープキスとなれば相当なまどか分を補給できるだろうし」
さやか「それを現在のお小遣いの中でやり繰りして…10回かな!」
ピンポーン! 杏子正解
杏子「よっしゃ読んだ!」
さやか「でもほむらは無料なんだよね~ちぇ~羨ましいなぁ」
ほむら「…………///」
まどか(すぐヘロヘロになっちゃうから、あんまり数は出来ないんだけどね)
次>>225
杏子と無事に結ばれて家庭を築きました。一方、ずっと独身のマミさん
さやかちゃんはマミさんにどう接しますか? なにかしてあげますか?
第89問!「杏子と無事に結ばれて家庭を築きました。一方、ずっと独身のマミさん。さやかちゃんはマミさんにどう接しますか?なにかしてあげますか? 」
杏子「もう前提に突っ込んだら負けなんだな?よし、理解した」
マミ「前提がおかしいでしょ!」
杏子「今負けだって言ったばかりだろ?マミ」
マミ「だ、だってぇ…何で私がそんな事に…」
ほむら「もの凄くリアルな未来予想図だと思うのだけれど。予知と言われても疑えないわ」
マミ「そんな事無いっ!」
まどか「答えをオープン!」
まどか「愚痴を聞く」
ほむら「誰か紹介する」
マミ「一緒に住む」
杏子「たまに着信拒否」
マミ「どういう事っ!?」
杏子「いや、毎日電話かけてきそうでウザいし…」
杏子「時として、突き放すのが優しさって事もあると思うんだよな」
マミ「やり方があるでしょそれにしたって!本気で凹みそうだから辞めて!」
ほむら「…まぁ、その時位は私とまどかの所に来ても良いわよ?」
マミ「そんな気遣いは要らないわ!遊びには行かせて貰うけど!」
まどか「ウェヒヒヒw私はいつでも来てくれて良いですよ?」
ほむら「まどか、甘やかすと付け上がるから駄目よ。我慢して」
マミ「私を何だと思ってるの!?」
・さやかの部屋
QB「…………」
QB「さやかが杏子と無事に結ばれて家庭を築きました。一方、ずっと独身のマミさん。さやかちゃんはマミさんにどう接しますか?なにかしてあげますか?」
さやか「なるほど、直前の沈黙はこれが原因か」
QB「マミには僕が居るんだから、こんな心配は無用なんだけどね」やれやれ
さやか「どう接すると言われてもねぇ…マミさんの人生だし」むむむ
さやか「まぁ、杏子の意思次第になるのかな?」
さやか「さやかちゃんからは、仲良くやっていくとしか言えないね」
ブブー! 全員不正解
マミ「その気持ちで十分よ、美樹さん」ウルウル
ほむら「ボケるかと思ったけど、意外とマジメに答えたわね」
杏子「真面目つっても設定からぶっ飛んでるから何ともなぁ」
まどか「私の答えは正解でも良いと思うけどなー」
次>>258 その次>>260
この五人でバンド組むならパートはなに?
ほむらがまどかのパンツをクンカクンカしてるところを目撃
どうしますか
第95問!「さやかがこの五人でバンド組むならパートはなに?」
杏子「おぉ珍しく無難な問題」
マミ「これ、杏子の時にもあったわね」
まどか「たしか杏子ちゃんは、さやかちゃんはドラムだって言ってたっけ」
ほむら「まぁ結構杏子の意見は的を得ていたとは思うわよ」
ほむら「もっとまどかを全面に出す必要はあるけど」
まどか「わ、私はそうなったら困っちゃうな…」
まどか「答えをオープン!」
まどか「ボーカル」
ほむら「ドラム」
マミ「ドラム」
杏子「ボーカル」
マミ「あら?杏子はボーカル?」
杏子「全体のバランスを見るなら、ドラムなんだけど」
杏子「さやか自身の適正はボーカルも高いんだよ」
まどか「さやかちゃん歌すっごく上手だもんね!」
マミ「へぇーそうなの。聞いてみたいわね」
ほむら「なら今度カラオケボックスでも行く?」
マミ「行くっ!!!」
杏子「絶対今その返しを期待して、聞きたいって言ったろ」
・さやかの部屋
QB「さやかがこの五人でバンド組むならパートはなに?」
さやか「前、杏子は私はドラムが良いって言ってたけど」
さやか「やっぱりこの究極の美声を持つさやかちゃんは、花形のボーカル一択でしょう!」
さやか「マミさんも上手そうなイメージだから、勝てるかは分からないけどね」
さやか「でもマミさんのドラムも結構ハマると私は思うな」
ピンポーン! まどか・杏子正解
杏子「まぁそれでも面白そうなんだよな」
まどか「色々と試してみるのも良いかもねw」
第100問!「ほむらがまどかのパンツをクンカクンカしてるところを目撃。どうしますか?」
まどか「……………」
ほむら「わ、私はそんな事してないわ!信じてっ!」
杏子「驚きの白々しさ。黒なのに」
マミ「相変わらず節目は変化球の問題ね…」
まどか「………答え、オープン」
まどか「説教」
ほむら「弁護」
マミ「病院まで案内」
杏子「無視」
・さやかの部屋
QB「ほむらがまどかのパンツをクンカクンカしてるところを目撃。どうしますか?」
さやか「んー?それを私に聞かれてもなぁ」
まどか「…その行動に対しては、特に不思議に思わないんだね」
杏子「そりゃあなぁ」
さやか「別に、そのまま通り過ぎるんじゃない?いつもの事だし」
ピンポーン! 杏子正解
まどか「……………」
ほむら「ご、誤解よまどかあああああっ!!!」
ちょっと休憩がてらにご飯食べて来ます。宜しければ保守して頂けると助かります。
再開は21時からで。
次の質問は21時になってから最初のものでお願いします。
自分の存在を誰か一人を除いて全員に忘れられる事になったら誰に覚えておいてほしい?
(まど神のことをリボほむは覚えているみたいに)
途中経過・正解数
まどか44ほむら29マミ37杏子45
杏子「結構良い勝負になってるんじゃねーか?」ポリポリ
ほむら「そうね。なかなかの接戦だわ」ずずー
杏子「いや、お前はもうちょい頑張れと思うけど」ポリポリ
まどか「ウェヒヒヒw負けないよ?杏子ちゃん」むしゃむしゃ
マミ「私だってまだ全然挽回可能な位置よ?」ごくごく
杏子「うん最後までそんな事言ってそうなのは置いといて」ぽりぽり
杏子「真面目に、結構今日はマミが冴えてる事も多いんだよなぁ。どうなる事やら」ぽりぽり
第101問!「さやかは自分の存在を誰か一人を除いて全員に忘れられる事になったら誰に覚えておいてほしい? 」
杏子「よーし後400問頑張るぞー」
杏子「って、何かシリアスな感じの問題だな」
ほむら「いえ、目先は変わってるけど、結局これ誰が好き?って聞いてるのとあまり変わらない気が…」
マミ「たしかに、普通は一番好きな人に覚えておいて貰いたいわよね」
まどか「そうなると…」
まどか「答えをオープン!」
まどか「杏子ちゃん」
ほむら「杏子」
マミ「杏子」
杏子「アタシ」
マミ「あっ珍しく全員揃ったわね」
ほむら「あら?ツンデレタイムは終わり?」
杏子「うるせぇなぁー。良いだろ別に…」
まどか「ウェヒヒヒw杏子ちゃん顔赤いよw?」
・さやかの部屋
QB「さやかは自分の存在を誰か一人を除いて全員に忘れられる事になったら誰に覚えておいてほしい? 」
さやか「おぉう。なんだか切ない感じの問題だねぇ」
さやか「皆に忘れられちゃう………なら、QBかな」
ブブー! 全員不正解
杏子「あん?QB?どういう方向性のボケだ?」
ほむら「普通に不機嫌にならないでよ」
杏子「理由を言え、理由を!」
QB「理由を言え、だってさ。僕も少しばかり興味があるね」
マミ「ちょっと嬉しそうねwQB」
まどか「不愉快を体現した様な絵ですね…」
さやか「んー?いや、ちょっと真面目な感じになっちゃうんだけど」
さやか「その状況って、アタシはもう多分この世に居ない訳でしょ?」
さやか「どころか、存在した痕跡も残っていない。そんな世界でずっと私の事を覚えているって凄くキツいと思うんだよね」
さやか「その子が私の事を好きなら、好きな程に。…誰とも悲しみを共有できず自分で背負い続けるしか無いんだから」
さやか「そんな辛い生き方を、私は私が好きな人に送ってほしくないかなって」
さやか「あははw何か暗くなっちゃったね。ゴメンゴメン」
QB「…それで何で僕が選ばれたんだい?」
さやか「え?まぁ私にとって一番どーでも良い存在だから」
QB「」
まどか「ざまぁwwって感じだね」
杏子「…なーにをつまんねぇ事言ってんだか」
杏子「…そんなモン、忘れる方がずっと辛いに決まってんだろ…」
次>>418
目標にしてる人は?
第119問!「さやかが目標にしてる人は?」
まどか「オーソドックスな感じの問題だね」
ほむら「これは結構絞られそうね」
マミ「そ、そうねっ!」ドキドキ
杏子「マミ。期待すると後で辛いってこのゲームで何度も味わっただろ?」(じわっとした目)
マミ「な、何も言ってないじゃない!」
さやか「答えをオープン!」
まどか「マミさん」
ほむら「杏子」
マミ「私」
杏子「アタシ」
ほむら「あら。2-2に分かれたわね」
マミ「そ、そうね」ドキドキ
杏子「問題が何であれ、何か負ける気がしないのは何でなんだろうな」
まどか「んー目標って言うなら、やっぱりマミさんだと思うけど?」
ほむら「でも戦闘スタイルは杏子の方がまだ近いと思うわ」
杏子「というか考えてみれば、別に魔法少女に限った話じゃないかもだよな」
杏子「普通に両親とか、歴史上の偉人とかもあるんじゃね?」
マミ「歴史上の偉人が相手……」ドッキドッキ
・さやかの部屋
QB「さやかが目標にしてる人は?」
さやか「ほう。これはオーソドックスだけど、色々受け取り様がある問題ですな」
さやか「目標かぁ~色々分野はあるよね。ドルトンさんの誠実さとか」
さやか「でも、目標って聞いてすぐにぱっと浮かぶのは…」
マミ「……………」ドッドッドッドッドッ
杏子「おちつけ。死ぬぞ」
さやか「やっぱり、マミさんですねっ!色んな(駄目な)魅力ある人ですけど、やっぱり(魔法少女としては)いつかあぁなりたいって思ってますよ」
ピンポーン! まどか・マミ正解
マミ「………っ!~~~~!」グッグッ
杏子「ここまで喜ばれると負けて悔いなしと思えるな」
>>440
次のうち、替えのパンツとして使用するならどれ?
A.まどかの毛糸パンツ、B.ほむらの使用済みパンツ、C.マミの紐パン
第127問!「次のうち、替えのパンツとして使用するならどれ?A.まどかの毛糸パンツ、B.ほむらの使用済みパンツ、C.マミの紐パン」
まどか「…これをまだマシと思ってしまった自分が怖い…」
杏子「またパンチ利いたセクハラ質問来たな」
ほむら「セクハラが美樹さやかに向けてなのか何なのかよく分からない所がミソね」
マミ「だ、だから私は履いてないからね!た、ただの貰い物よ!」
杏子「うるせえよ。どうでもいいし」
まどか「こ、答えをオープン」
まどか「C」
ほむら「A」
マミ「履かない」
杏子「C」
ほむら「…なるほど。なかなか分かってるじゃない巴マミ」
まどか「マ、マミさん…///」
マミ「え?」
杏子「さやかをどんな目で見てんだてめえ…殺すぞ?」ギロッ
マミ「えっ!?だ、だってこの中から選ぶのは嫌でしょ!?」
ほむら「ならいっそ無い方が良いと。なるほどね…」
マミ「!?そ、そういう意味じゃなくてっ///!」
・さやかの部屋
QB「次のうち、替えのパンツとして使用するならどれ?A.まどかの毛糸パンツ、B.ほむらの使用済みパンツ、C.マミの紐パン」
さやか「放送コードギリのが来たねwてかどっちかと言えばアウトでしょこれw」
さやか「えーと何?Aが…Bが…Cが…ふむふむ」
さやか「いやそりゃCでしょ。この中だったら」
さやか「毛糸って直穿きするものじゃ無いし、使用済みとかほむらだけにアレな意味かも知れないし」
さやか「まっセクシーさやかちゃんで杏子を悩殺してあげても良いしねーw」
ピンポーン! まどか・杏子正解
ほむら「何かコメントは?」
杏子「ねーよ」
次>>469
目標はマミさんだけどマミさんみたいになるには何が足らないと思う?
第139問!「目標はマミさんだけどマミさんみたいになるには何が足らないと思う?」
マミ「ま、まぁっ!」ドキワク
まどか「うーん、これはなかなか難しいですね。色々あるでしょうし…」
杏子「…足りないっつーかなぁ?」
ほむら「えぇ。むしろ失わないといけないのでは?」
マミ「どういう意味っ!?」
まどか「答えをオープン!」
まどか「おしとやかさ」
ほむら「吹っ切れる心」
マミ「センス」
杏子「アレな脳」
マミ「もうっ!何言ってるのよ!」ぷんすか
杏子「言い回しが結構難しかったな」
ほむら「そうね。それこそ何を失うかならどうにでも書けたのだけど」
マミ「少しは先輩を敬いなさいっ!」ぷんすか
まどか「センスかぁ~たしかにそうですよね。それじゃあ私は無理なのかな…」
マミ「そんな事無いわ鹿目さん。センスだって訓練で伸ばす事が出来るの。今度私の家で秘蔵DVDを…
ほむら「まどかを引き摺りこもうとしないで!」
・さやかの部屋
QB「目標はマミさんだけどマミさんみたいになるには何が足らないと思う?」
さやか「ぶふっwww」
マミ「な、何で笑うの!?」
杏子「気持ちは凄く分かる」
さやか「…ww…あぁ、ス、スミマセン。マミさん。た、ただの思い出し笑いですw」
さやか「あ、あーえっと足りないものですかー?そ、そりゃ私なんかじゃあ沢山ありますよ」
さやか「そうですねぇ…一言で言うなら……センス…かな?……………ぶふぉっw」
ピンポーン! マミ正解
マミ「やったわ!」
ほむら「モニター切れる直前で吹き出してたわね」
杏子「あひゃひゃひゃっwwwwも、もう少しだったじゃねえかww」
次>>500
無人島にひとつだけ持って行くとしたら何にする?
第144問!「さやかが無人島にひとつだけ持って行くとしたら何にする?」
マミ「このクイズらしい質問ね」
杏子「王道っぽくはあるよな。誰かの時にあったっけ?」
ほむら「どうだったかしら…まどか回の時以外の記憶があまり無いから…」
まどか「一つだけかぁ色々迷っちゃうね」
まどか「解答オープン」
まどか「電子レンジ」
ほむら「ライター」
マミ「ナイフ」
杏子「枕」
マミ「電子レンジはあっても仕方ないんじゃないw?鹿目さん」
まどか「えっ?すっごく便利ですよ?魚とか調理する事もあるでしょうし」
杏子「コンセントが無いだろw」
まどか「あっ///」
マミ「フフフ、たまにこういう天然が出るわねw」
杏子「年中よりかは何百倍もマシだけどな」
ほむら「でも意外と近いかもしれないわ。こういう問題だとボケたがる傾向はあるし…」
・さやかの部屋
さやか「無人島か~」
さやか「退屈な時間も多いだろうし、ゲームボーイポケットかなw」
ブブー! 全員不正解
ほむら「ほら、方向は近かったわ」
杏子「でもボケを当てるのは結構な難易度だよなぁ」
次>>525
ほむらとマミさん 結婚するならどっち?
第167問!「ほむらとマミさん。さやかが結婚するならどっち?」
杏子「またアタシハブられたよ」
まどか「今度は私もだけどね」
ほむら「まぁこれって実質最下位決めみたいなものでしょう?」
杏子「究極の二択…って事も無いけどな。アタシとしては」
マミ(…ま、負けられない。ここは負けられないわ)メラメラ
まどか「解答オープン!」
まどか「マミさん」
ほむら「私」
マミ「私」
杏子「ほむら」
杏子「お、またキレーに分かれたな」
ほむら(まどかは巴マミを選んだ…。これはどう受け取ればいいのかしら)むむむ
まどか「これはちょっと予想出来ないよね。さやかちゃん、なんて言うだろう?
マミ(だ、大丈夫よ。さっきの目標にしてる人も取れたし、ここも…!)
・さやかの部屋
QB「ほむらとマミさん。さやかが結婚するならどっち?」
さやか「その二人かぁ~なかなか難しいトコ突くね」
さやか「どっちでも楽しそうだけどね。イジりがいのある二人だし」
さやか「んーでも結婚なら……ほむら、かなぁ」
さやか「ほら!マミさんって三号って言葉が似合いそうですし!」
ピンポーン! ほむら・杏子正解
マミ「」しょぼん
杏子「一つもフォローにはなってなかったなww」
次>>555
自分の名言を一つ
第181問!「さやか、自分の名言を一つ」
マミ「名言?」ガタッ
杏子「微妙にテンション上げるな。うぜぇ」
まどか「名言って言われても…何かあるかなぁ?」
ほむら「これはある種メタ的な事じゃないかしら」
まどか「あぁ、なるほどね」
まどか「答えをオープン!」
まどか「奇跡も、魔法も、あるんだよ」
ほむら「あたしってほんとバカ」
マミ「刻んであげる!跳弾閃(リフレクスラッシュ)」
杏子「奇跡も、魔法も、あるんだよ」
杏子「言ってねえよな?」
マミ「い、今はまだ言って無いけど、そ、その内…」
杏子「言ってねえだろ?」
マミ「だ、だから今度の戦闘の時に…」
杏子「な?」ギロリ
マミ「……ゴメンナサイ」しょぼん
ほむら「あー。まどか、確かにそっちかもしれないわね」
まどか「ウェヒヒヒw赤坂でも2回も言ってたしねw」
・さやかの部屋
QB「さやか、自分の名言を一つ」
さやか「ほうほう。さやかちゃんは名言の宝庫だからねーw一つに絞れとはまた無茶を言う」
さやか「んーでもあれかなぁ、ワリと最近だけど」
さやか「『だったら私が、杏子を守る騎士になってあげるよ』かなっ」
杏子「ぶふぉっ!?」
ブブー! 全員不正解
3人「…………w」ニヤニヤ
杏子「ちっちげえし!そんな会話してねえから!捏造だ捏造!ずりぃぞさやか!!」
次>>588
ほむらの良い所をひとつだけあげてください
第192問!「ほむらの良い所をひとつだけあげてください」
ほむら「…この手の質問って、自分で言わされる人が一番キツいわよね」
杏子「まぁさっきマミは言ってたけどな。短所を」
マミ「長所でしょっ!?」
まどか「うーん、これこそいっぱいありすぎて困っちゃうよぉ」
ほむら「そ、そんな事無いわ。全身が長所のまどかに比べたら…」
まどか「ウェヒヒヒwもうほむらちゃんったらあw」
まどか「答えをオープン!」
まどか「カッコ良い所」
ほむら「一途さ」
マミ「戦闘経験の豊富さ」
杏子「(法を恐れない)勇気」
マミ「駄目よ…」
杏子「あん?」
マミ「勇気って言うのは人を奮い立たせる正義の言葉」
マミ「…変態行為の理由に使っちゃ駄目よ、杏子」
杏子「たしかにな…すまねえ、アタシが間違ってたよマミ」
ほむら「何よそのミニコント…」
・さやかの部屋
QB「さやか、ほむらの良い所をひとつだけあげてください」
さやか「ほむらの良いトコ?うーんそりゃ色々あるけど…」
さやか「一番はまぁ…性欲の強さかなぁ。あそこまでは私は無理だしねw」
ブブー! 全員不正解
ほむら「…………」ほむっ
杏子「誇らしげにしてんじゃねーよww」
次>>608
明日地球が滅ぶなら何をする?
第200問!「明日地球が滅ぶなら何をする?」
ほむら「節目にしてはまともな質問ね」
まどか「結構有名な王道の質問だよね」
杏子「魔法少女の身としちゃー笑えねえとこもあるけどなぁ」
マミ「私達5人が居れば大丈夫よw」
まどか「答えをオープン!」
まどか「皆と一緒に過ごす」
ほむら「愛する人と共に過ごす」
マミ「滅ばない様に頑張る」
杏子「好きな物腹いっぱい食べる」
杏子「…まぁ、マミらしい答えだなぁ」
マミ「何があっても最後まで諦めたくはないわ。私達は奇跡を可能にする存在なんだから」ニコッ
杏子「………フン」
・さやかの部屋
QB「明日地球が滅ぶなら何をする?」
さやか「お~よく聞く問題だね」
さやか「う~ん、ぼさっとそれを受け入れるのも性に合わないからさ」
さやか「最後まで皆と助かるように足掻いてみる。かな?」
ピンポーン! マミ正解
マミ「流石美樹さんねw」
杏子「………なるほど、な」ボソッ
途中経過・正解数
まどか99・ほむら69・マミ92・杏子101
杏子「200問終わって、この状況かぁ」むしゃむしゃ
まどか「ほんとに接戦だね。気が抜けなくて面白いね」ぱくぱく
ほむら「そうね。まぁ勝つのはまどかに決まって………むぅ」ずずー
杏子「途中で優勝賞品の事に気付いたなw」むしゃむしゃ
マミ「わ、私もかなり巻き返してるわよね?」
まどか「そうですね。凄いですマミさんっ!」
杏子「誰も当てない奴を結構取ってるからなぁ。ほんとに覚醒あるかも…」
一回寝過ごしといて何言ってんだという話で申し訳無いですが
べらぼうに眠くなってきたので、ここまでを前半として、ちょっと長い休憩取ります。というか寝ます。
7時位には起きるかと思うので、保守して頂ければ幸いです。
起きたら前半と後半のインターバルの感じでメガほむ編を何問かやろうかなぁ…。
保守の話題ついでにフェアウェルストーリーを最近聞き直して思った事を。
・杏子の親父はどうやって杏子が魔法少女になった事を知ったの?
・べぇさんって目的の割には、色々魔法少女の活動の手伝い頑張ってるよね。
契約したなら後はほっとけば良いのでは?
いっぱいいるから自分が契約した子が魔女化or死ぬまではずっと付き添ってるの?
では寝ます。
起きましたー保守して頂きありがとうございます。
ご飯食べたら、再開します。
・QBのこと
同一個体…うーむやっぱり訳わからない存在だ。
杏子の面倒を見てる時は、マミさんからは離れていたのかな?
QBが複数存在する事を二人が気付いてた感じは無いし…。
・杏子のこと
GS拾ってるとこ…どうにでも言い訳は出来そうだけど
得意げに自分から喋ってしまったのかな…。
ァー=': : : : : :/: : : : : : : : : : : :\: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : <_ :ヽ
//⌒ : : : : : /: : : : : : : : : : : : : : :\: : : : : : : : : : : : : : : : : / `ヽ
// ‘.: : : /: : : : : : : : : : : : : : : : : :\: : : : : ヽ: : : : : ヽ:/
/: :/ .眼 l: : :.′: : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ : : : : : \ : : : / だ え
. /: : : l 鏡 :l: : i: : : :: : : : : : : : : : : : : : : : : : :‘, : : : : : : :\ ′ . と っ
/ イ: : l .さ |: : |: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : i :/ : : : : : :i ,思 ち
/: : l や !: :1: : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ: : /\ : : : : ト-| っ な
./ イ| か | : :\ : : : : : : : : : : : : l : : : :/ヽ :| ヽ : : :厂{ ..た 画
′: : / ち | : : : :∧ : : : : : :|ト : : :ハ : : : :| ヾ! ヽ: j:/! ? 像
: : : /: | .ゃ | :---ト-------| | : :i | : : ::! _,.r≠ミ: :イ|
: : /: : | .ん | : : : :| ヽ : : : ::| | : :j !: : : | ィチ"::::::::::::::iヽ: ゝ /
: :′: ::| .で ! : : : :! \: : :| |: :リ |: : :;リ へぅ:::::(__)::::j-、: 〃 > <
: :: : : ::| し |: : : :.|ィテ芋示:小/ |:/ , X´ ̄: C j 人: :/ 残 ヽ
: : /: :::| た :|: : : : |イ:::::::::::ハ /-=彳 ー …ノ 斤: { .念
: /:∧: ! ! 〈: :: : : トぅ::(__)::::::+‐ ⌒Y´i ̄ヽ__////_彡/从:i ! /
/:/:::|ヽl 厂ヘ : :!_r: : : :ノ _ ノ j /: :j ゝ----
:/ |:::! |\_/: :{ (ヽ: `ヽ 「////-‐ ´ イ: :∧: : : : |: :\
|: |_: : : : :ヽ: : \ヽ: : :ハ` ̄ f ヽ /: :ノ: :|: :|: :イ⌒ヽ
/:/ ヽァ: : ‘.: : : : :}: : : :> ー' イ: :  ̄: : :リ: :|: : |
./:/i 変 iハ: :\‐ァ‐j: 人: : \「 >--------- ' |/|: : :/: : /: :/
ノ l 態 l! \: : ヽ j:/ \: : ヽ ヽ、// ヽ' /: イ/
乂___乂 ノ| \\/ \: \ | | 「 >-----------
↑これ、どう思う?
第201問!「さやか、これ(AA)どう思う?」
杏子「よーし後300問だ。気合い入れていくぞー」ぐでー
マミ「発言と態度が一致してないわよ?杏子」
ほむら「まぁまだ折り返しでも無いからね。体力の温存も大事よ」
杏子「ていうか、何だ?この問題」
まどか「また新しいタイプだね…」
まどか「解答オープン!」
まどか「可愛い」
ほむら「まどか版は無いの?」
マミ「可愛い」
杏子「さやか感が足りない」
杏子「質問に質問で返すなってのww」
ほむら「いえ、どうしても気になって…」
まどか「ウェヒヒヒwやっぱり杏子ちゃんはさやかちゃんに関しては厳しいねぇw」
杏子「そ、そんなんじゃねーよ///」
・さやかの部屋
QB「さやか、これ(AA)どう思う?」
さやか「ボケとしてはもっとエロくした方が良いんじゃない?」
さやか「こっちの方が良いです!っていうのが軸?な訳だし」
ブブー! 全員不正解
ほむら「無駄に笑いにうるさいわね…」
次>>825
杏子にあだ名をつけるとしたら?
第222問!「杏子にあだ名をつけるとしたら?」
杏子「先に言っとくけど、ボケは要らないからな?」
マミ「私今迄で一度もボケた事なんてないのだけど…」
まどか「あははっw」
マミ「鹿目さんっ!?」
ほむら「いつか見たやりとりね」
まどか「答えをオープンっ!」
まどか「あんこ」
ほむら「あんず」
マミ「紅蓮の槍」
杏子「アン」
杏子「………まぁ、自重した感は伝わってくるから許してやるよ」
マミ「許す許さないの事では無いと思うのだけど…」
マミ(本当は炎髪の陽炎結界師って書こうと思ったのに…)
まどか「あんこちゃんって語呂も良いし可愛いと思うよっw」
杏子「…ちょっとガキっぽくねえか///?」
・さやかの部屋
QB「杏子にあだ名をつけるとしたら?」
さやか「うーむ、こういうの来たら、どうせだからマミさんの答えを当てにいこうかと思ったけど」
さやか「大火傷しそうだから、自重しておくかな。」
杏子「言い得て妙だな」
さやか「んー無難な感じであれだけど、やっぱりあんこかな」
さやか「あんこちゃんマジあんあん!」
ピンポーン! まどか正解
マミ(…ちょっと聞いてみたかったわね)
杏子「何残念がってんだ」
次>>846
杏子が涙目で「犯して…」とか言ってきたらどうする?
第239問!「杏子が涙目で「犯して…」とか言ってきたらどうする?」
杏子「…こういうのはまどかの担当じゃねえの?」
まどか「そんな担当は無いよ!」
マミ「おかしてって…どうしろって言ってるの?」
ほむら「その感じ久々ね。あれよあれ、抱けって言ってるのよ」
マミ「抱き締めてって?」
ほむら「あぁもう!めんどくさいわね!」
マミ「???」
まどか「答えをオープン」
まどか「いただく」
ほむら「犯す」
マミ「沢山あげる」
杏子「抱く」
杏子「ほむらが言うと生々しいなぁ」
ほむら「据え膳食わぬは女の恥よ」ファサッ
杏子「お前ロクに食えてねえじゃねえか。むしろ食われてるだろ」
まどか「ティヒヒ///」
杏子「…マミのは、何なんだ?アタシは身の危険を心配した方が良いのか?」
マミ「え?私だって、杏子がそう言うなら、家にいつでも準備はしてあるわよ?」
まどか「じゅ、準備って…///」
ほむら(…お菓子て。でお菓子をくれと言われてるとでも思ったのかしら…我ながらこれ名推理ね)
ほむら「ていうか、杏子も随分素直になったわね」
杏子「クーイーズだってのー」
ほむら「いや、クイズだとしても、その状況になったら抱いてくれるって信頼してるんでしょ?」
杏子「っ!?そ、それは……///」
QB「杏子が涙目で「犯して…」とか言ってきたらどうする?」
さやか「お~夢の様な問題だねぇwうぇっへっへww」
さやか「ん~そうだねぇすぐに食べちゃいたいのもやまやまだけどw」
さやか「折角だからもっといぢめて焦らしてあげるのも楽しそうだよねw」
さやか「『ん~犯してってどういう意味かさやかちゃん分らないな~?』とかw」
ブブー! 全員不正解
ほむら「物凄く楽しそうだったわね」
杏子「絶対さやかに主導権は渡さねえ」
まどか「………なるほど」ボソッ
次>>867
>>842
お昼ごはんにみんなで回転ずし。最初に何を取る?
第250問!「さやかがお昼ごはんにみんなで回転ずし。最初に何を取る?」
まどか「ふぅ。これで折り返しだね」
杏子「往路より復路の方がキツいんだけどなぁー」
マミ「回転寿司って…あの、お皿が回って来るっていう夢の遊園地よね?」
まどか「別に遊園地じゃないですよマミさんw」
杏子「前の打ち上げは焼き肉だったしな。今度は寿司にしてみるか?」
マミ「ホント?うわぁ楽しみだわぁ」キラキラ
ほむら「そこまで期待を寄せる程のものでも無いと思うのだけど…」
まどか「解答オープン!」
まどか「玉子」
ほむら「えんがわ」
マミ「ウニ」
杏子「いくら」
杏子「ホント、ナチュラルに金持ちアピールするなぁマミは」
マミ「な、何が?美味しいのよ?」
ほむら「美味しいのは勿論美味しいけど、最初からは微妙でしょう」
まどか「玉子が美味しい店は、全部美味しいって美味しんぼで言ってたよ」
ほむら「博識ね!まどか!」
杏子「回転寿司だしなぁ…そりゃ結構味の違いは出るけど」
杏子「ていうか厳密には、最初に注文するのは味噌汁だけどな」
ほむら「それは同意ね。なんであんなに美味しいのかしら…」
・さやかの部屋
QB「さやかがお昼ごはんにみんなで回転ずし。最初に何を取る?」
さやか「丁度お腹が空いてる時に、酷な質問するねぇw」
さやか「えーなんだろ?まぐろに鰻にネギトロにいくらにサーモンに炙りサーモンに…」
さやか「あー考えてたらめちゃくちゃ食べたくなってきた!終わったら皆で行こうね!」
さやか「最初に何取るか?そんなもん座った時に目の前に流れてるものでしょ!」
ブブー! 全員不正解
杏子「男らしいなぁ…」
ほむら「それでメロンとかだったら悲惨ね」
マミ「えっ!?メロンが流れてくるの!?」
まどか「前に牛タン塩が意外と美味しかったって言ってたね」
杏子「邪道じゃね?焼き肉屋で食えよ」
まどか「これはこれで…って事なんじゃないw?」
次>>889
戦ったら勝てると思う魔法少女は?
第289問!「さやかが戦ったら勝てると思う魔法少女は?」
杏子「おっこれはちょっと興味あるかも」
杏子「まぁ最強はアタシで間違い無いけどな」フフン
マミ「あらあら?師匠がここに居るというのに何を言ってるのかしら?」
杏子「んなモンとっくに越えてるっつの。弟子入りさせてやってもいいぞ?マミ」
マミ「フフフ、言ってくれるわね」バチバチ
ほむら「一対一で、となると話は結構変わってくるわね。相性もあるし」
まどか「うーん、この中だと私とさやかちゃんが何段か落ちちゃうよね」
まどか「答えをオープン!」
まどか「居ない」
ほむら「居ない」
マミ「杏子」
杏子「マミ」
マミ杏「……………」バチバチバチ
ほむら「はいはい、決着はpspで着けなさいな。まどかがどんな性能でも私が最強にするけど」
まどか「使いにくいと思うけどなぁ…///」
・さやかの部屋
QB「さやかが戦ったら勝てると思う魔法少女は?」
さやか「んー私達の中でって事だよね。他の子知らないし」
さやか「そうだなぁもう結構な期間、杏子に稽古つけてもらってるし」
さやか「そろそろ師匠越えを果たしたいとこだね」ニヤリ
杏子「ほほぅ。生意気な」ニヤリ
さやか「まぁでも現実的には、まどかだけかな?」
さやか「弓をどうにか凌いで、接近戦に持ち込めばいける!」
ブブー! 全員不正解
ほむら「まぁ仮に凌いでも、私が後ろから撃つんだけどね」ファサッ
杏子「2対1はズリいだろw」
さて、スレの終わりが結構近いですね。
予定では後13問位やる予定です。
さやか編が終わった後にどうするかはまだ未定。
次スレはちょっと間を置いて、14時位にたてようかなと思ってます。
レベルギリギリなので出来るか分かりませんが。
14時20分迄立てられてなかったら、どなたか代行して下さい。
スレタイは
まどか「クイズ美樹さやかの500のことー!!」
ではまだ後1,2問はいけそうですね。
次>>924
誰のパンティが一番いい出汁が取れると思う?
QBにソウルジェムを刺激されたとき、痛覚とは別の何かを感じたかい?
んースミマセン、一応考えたんですがマミさんが可哀想なので止めます。
下も大概な気はしますが、下でいきますね。
第301問「さやかはQBにソウルジェムを刺激されたとき、痛覚とは別の何かを感じたかい?」
杏子「これは流石にQB殺されるんじゃね?」
ほむら「そうえばまだ死んでなかったわね」
マミ「普通は死なないのよ?クイズのリポーターしてるだけなんだから」
マミ「というか痛覚とは別の…って、何なのかしら?」
ほむら(……しかし、ソウルジェムで…。なるほど、その発想は無かったわ)
まどか「ほ、ほむらちゃん?何か今、すっごく邪悪な顔して無かった?」
ほむら「気のせいよ、まどか」
まどか「解答オープン!」
まどか「」
ほむら「」
マミ「分からない」
杏子「」
ほむら「まぁ死亡ルートよね」
杏子「普通に恨んではいるだろうからな。その件に関しては」
マミ「痛覚とは別のって、何の事を言ってるの?」
ほむら「巴マミは素質がありそうな事よ」
マミ「???」
まどか「早く死なないかなぁw」わくわく
・さやかの部屋
QB「……………」ダラダラ
さやか「どったの?QB」
QB「先に約束してくれないか?殺さないでくれ」
さやか「それだけ聞くと凄い台詞だねw何?セクハラ系?」
さやか「そんなもんで怒るさやかちゃんでは――
QB「さやかはQBにソウルジェムを刺激されたとき、痛覚とは別の何かを感じたかい?」
さやか「………ほほぅ」ニヤリ
QB「ひぃっ!」ビクッ
さやか「そーだなーちょおっと覚えてないかもなー。そうだQBちょっと試してみる?」
QB「な、何をだい?」
さやか「お腹に槍が刺さる痛み♪」
QB「」
※30秒後
ピンポーン! まどか・ほむら・杏子正解
まどか「…甘いなぁ、さやかちゃんは」
マミ「いや、あれ地味に痛いと思うのだけど…」
杏子「まぁ、何も言えて無かったのは、言えて無かったな」
ほむら(…家に帰ったら自分のソウルジェムで実験してみようかしら)ほむっ
要望があるみたいなので、>>924をちょっとアレンジして書きます。
第329問!「さやかは5人の中で誰が一番良い出汁が取れると思う?」
杏子「…なんだ?このイカれた問題」
まどか「出汁って…出汁だよね?」
ほむら「カニバ的な話なのかしら…」
マミ「よく分からないわね。これはさっさと流してしまわない?」
まどか「そうですね。解答オープン!」
まどか「マミさん」
ほむら「巴マミ」
マミ「分からない」
杏子「マミ」
マミ「!?」
マミ「どういう事!?」
ほむら「いえ、深く聞かれると非常に困ってしまうのだけど…」
杏子「き、気にすんなよwくくっwwた、ただのフィーリングイメージだってww」
まどか「そ、そうですよ。な、なんかぱっと頭に浮かんだというか…」
マミ「そっちの方が酷いわよ!何!?良い出汁が取れそうなイメージって!?」
・さやかの部屋
QB「さやかは5人の中で誰が一番良い出汁が取れると思う?」
さやか「出汁?マミさんの?」
ピンポーン! まどか・ほむら・杏子正解
杏子「即答ww」
マミ「」
さやか「…はっ!い、いや違うんですよマミさん!なんか反射で出て来ただけで!」
ほむら「私はまどかの入ったお風呂の水なら飲めるわ」
まどか「ほむらちゃん。私はそれを愛情と受け止めるだけの器は無いよ?」
休憩入ります。やっぱり2時20分にスレ立てする事にします。
30分までに立っていなければ、どなたかお願いします。
それではまた次スレで。
ちょっと書いてみたんですが、機を逸していたものを今貼ります。
魔法少女達の相関図
鹿目まどか
→さやか 一番の親友。
→ほむら 友達とは違う意味での好き。しかし最近は若干引き気味。
→マミ 憧れの先輩。ダメな面も可愛いと思う様に。
→杏子 かっこ良くて可愛い。
暁美ほむら
→まどか 純愛(自称)
→さやか ライバル
→マミ 残念な友達
→杏子 戦友
美樹さやか
→まどか 一番の親友。嫁
→ほむら ケンカしあえる友達
→マミ 憧れの先輩かつ、イジると面白い先輩
→杏子 相棒。一緒に居るのが当たり前の関係。イチャつきたい
巴マミ
→まどか 可愛い後輩。もっと仲良くなりたい
→さやか 可愛い後輩。もっと仲良くなりたい
→ほむら ちょっと距離はあるけど、可愛い後輩。もっと仲良くなりたい
→杏子 色々と特別な存在。もっともっと仲良くなりたい
佐倉杏子
→まどか 素直な可愛い子
→さやか 相棒。一緒に居るのが当たり前の関係。イチャつくのもやぶさかではない
→ほむら 戦友
→マミ 手のかかる先輩。かつての憧れ
さーて、じゃあ残りも頑張っていきましょう。大体11問位ですね。
新スレでの1問目!>>16
もう一度願いが叶うなら?
第358問!「さやかはもう一度願いが叶うなら何を願う?」
杏子「んー久々にシリアス風な感じだな」
ほむら「もう一度、ね。無為な事とは分かっていてもつい考えてしまうわね」
マミ「そうね…色々と、後から知る事も多かったから」
まどか「答えをオープン」
まどか「人間に戻る」
ほむら「人に戻る」
マミ「人間に戻る」
杏子「人間に戻る」
ほむら「まぁ…これ、しかないわよね」
杏子「…言わない気もするけどな」
・さやかの部屋
QB「さやかはもう一度願いが叶うなら何を願う?」
さやか「もう一度かぁ…。うーん、いざ言われてみると意外と思いつかないもんだね」
さやか「1回目の時はワリとスパっとだったけどさ」あはは
杏子「……………」
さやか「うーん、やっぱり人間に戻りたい、かなぁ。あんまり言いたくはないけどさ」
さやか「戻るんなら皆で、だけどね。…願わくば、それこそ全部の魔法少女と魔女をって、思うよ」
ブブー! 全員不正解
ほむら「…スケールの大きい話ね」
マミ「でも、素晴らしいと思うわ」
次>>31
QBを料理するならどう料理する?
第379問!「QBを料理するならどう料理する?」
杏子「料理って…文字通りの意味で?」
ほむら「多分そうなんじゃない?」
杏子「アイツの感触ってなんかよく分かんないんだよな。柔らかいのかなんなのか」
まどか「そんなに重くは無いよね。何グラム位あるんだろ?一人前にはなるかな?」
マミ「どうして普通に話し合ってるの!?た、食べるなんて、そんな…」
杏子「マミ。可愛い猫や兎だって食ってる奴は居るんだぞ?それを思えば…」
ほむら「食物連鎖。仕方が無い事よ」
まどか「答えをオープン!」
まどか「丸焼き」
ほむら「刺身」
マミ「分からない」
杏子「醤油かけて食う」
ほむら「まぁ結局シンプルな感じよね」
まどか「あー杏子ちゃん、意外と合うかも」
杏子「豆腐みたいなもんだろ?アタシはあんまり好きじゃねえけど…」
マミ「醤油って…」
・さやかの部屋
QB「」ダラダラ
さやか「どうしたの?」
QB「………きゅ、QBを料理するならどう料理する?」
さやか「料理かぁ…そうえばお腹空いたな。………じゅるり」
QB「!?」ビクッ!!
さやか「アハハ、冗談だって。…でも、QBって美味しいの?」
QB「美味しくない!食べたら死ぬよ!?僕なんて発砲スチロールみたいなものさ!」
さやか「そっかー大福みたいな食感かと思ったんだけど」
QB「カッチカチさカッチカチ!歯が欠けるね!」
さやか「んーじゃあカレーの具にするよ。煮込めば柔らかくなるでしょ」
ブブー! 全員不正解
ほむら「まぁカレーに入れれば大体美味しいものね」
杏子「さやかのカレーかなり美味いぞ。家庭の味って感じで」
マミ「あら、カレーなら私も自信あるわよ?」
杏子「ふーん」
次>>55
胸を大きくする秘訣を教えるほむ!
第391問!「さやか、胸を大きくする秘訣を教えるほむ!」
まどか「?これをさやかちゃんに聞くんだね。たしかに結構大きいけど…」
マミ「か、鹿目さん?どうして私を見るのかしら?」
ほむら「…………チッ」
杏子「まぁまぁ。聞いといても損は無いんじゃね?」
まどか「答えをオープン!」
まどか「牛乳を飲む」
ほむら「大豆を取る」
マミ「特に何もしてない」
杏子「よく寝る」
杏子「だからさぁ、ほむらを怒らせるなって」
マミ「そんなつもりは…だ、だって、気にした事が無いから」
ほむら「………………」イラララララッ
杏子「やべえっ!まどかっ抱きつけっ!」
まどか「ほ、ほむらちゃん落ち着いてー!」ダキッ
・さやかの部屋
さやか「ん?それを私に聞くの?」
さやか「まぁそりゃほむらに比べればナイスバディだけどさーw」フフン
杏子「やべぇっ!まどかっ顔を舐めろ!」
まどか「ええっ///!?」
さやか「特別な事はしてないよー普通の事をやったまでです」
ピンポーン! マミ正解
杏子「まどかっ!胸を揉んでやれ!」
まどか「もうそれどういう事なの!?」
次>>72
まどかが一日(性的に)奉仕してくれるとしたらシてもらう?
自分に新しく魔法少女の後輩ができたらどうする?
スミマセン、言い忘れてましたが、連投は不可というルールがあるので
安価下でいきます。
第400問!「自分に新しく魔法少女の後輩ができたらどうする?」
杏子「おーし、後100問だー」
ほむら「何回やってもキツいはキツいわね…」
マミ「でもこれが最後の100問かと思うと、やっちゃうのが勿体無い気もするわね」
まどか「そうですね。感慨深いです」
杏子「で、問題は後輩が出来たら、か」
マミ「良いものよ。可愛いし、成長して強くなってくれると、自分の事の様に嬉しいしね」ニコッ
杏子「…そーかよ」ポリポリ
まどか「答えをオープン!」
まどか「かわいがる」
ほむら「技術を教える」
マミ「一緒に戦う」
杏子「ピンチなら助ける」
ほむら「杏子らしい感じね」
杏子「あんまりベタベタしてもしょーがねえだろ。まずは一人で強くなんなきゃさ」
マミ「私は二人三脚の感じでが良いと思うけどなぁ」
・さやかの部屋
QB「自分に新しく魔法少女の後輩ができたらどうする?」
さやか「後輩かぁそうえば縁の無い言葉だったね」
さやか「まぁ色々知った身としては、手放しで喜べる事じゃないけど…」
さやか「でも、私がマミさんにしてもらった事はしてあげたいね」
さやか「あはは、私じゃ無理かもしれないけど…。マミさんは最高の師匠ですからっ」ニコッ
ブブー! 全員不正解
まどか「あーそういう答え方かぁ」
ほむら「正解でも良いと思うのだけどね」
マミ「み、美樹さん…」ウルウル
次>>95 その次>>97
自分がまどかの立場(最強の魔法少女になれる)だったらどんな願い事をする?
まどか、ほむら、杏子の3人に料理を作ってもらうなら誰に頼む?
第408問!「さやかは自分がまどかの立場(最強の魔法少女になれる)だったらどんな願い事をする?」
杏子「何かスケールの大きい話だな」
マミ「本当の意味で、何でも願いが叶うならって事かしら?」
まどか「答えをオープン!」
まどか「上条君の手を治す」
ほむら「全ての魔女を消し去る」
マミ「魔法少女の運命を変える」
杏子「上条の手を治す」
マミ「え?それじゃあ変わらないんじゃ…」
杏子「ま、結局これを選ぶんだろうな。馬鹿だからさ」
まどか「うん、さやかちゃんにとって一番の願いであった事は、間違い無いと思うから」
ピンポーン! まどか・杏子正解
第423問!「さやかがまどか、ほむら、杏子の3人に料理を作ってもらうなら誰に頼む?」
杏子「ん、なんか珍しいタイプの質問だな」
マミ「な、なんで私の名前が無いのかしら…」
まどか「マミさんが居たら敵わないですよwすっごくお上手ですから!」
マミ「そ、そんな事無いわ。レシピ通りやってるだけだし…」
杏子「おぉう。完璧なフォローだったな今の」
まどか「答えをオープン!」
まどか「私」
ほむら「まどか」
マミ「杏子」
杏子「まどか」
杏子「ん?まどかが我を出すのは珍しいな」
まどか「ティヒヒヒw料理に自信は無いけど、これは選んでもらいたいなってw」
ほむら「ま、まどか…?深い意味は無いのよね?」
杏子「ふーん」
杏子(なんかそう言われると、負けるのもちょっと癪だな)
・さやかの部屋
QB「さやかが、まどか、ほむら、杏子の3人に料理を作ってもらうなら誰に頼む?」
さやか「何でナチュラルにマミさんが除かれてんのw?」
さやか「んーどっちかというと、作られるより作りたい派だけどね。私は」
さやか「でも作られるか…料理のスキルで言えば、ほむらが一番上手いんだろうけど…」
さやか「あーでも駄目だ!これは選べないや。皆で作れば良いじゃん!で」
ブブー! 全員不正解
まどか「うーん、ズルいなぁさやかちゃんは」
杏子「…………」
後2問やったら、ちょっと長い休憩取ります。回転が鈍ってきた…。
20時位から再開して、22時にはさやか編終わってるといいなという皮算用。
次>>125
上条や仁美のこと、どう思ってる?
QB「第439問。さやかは上条や仁美のこと、どう思ってる?」
さやか「どう思ってる…なかなか難しい事を聞くねぇ」
さやか「そんなの、私が知りたい位だよ~」
さやか「……………そうだね」
さやか「単純に、幼馴染と親友って言い切る事は、今はまだ出来ないかな」
さやか「やっぱり…どうしても、『どうして』って気持ちは出ちゃうし…」
さやか「やれやれ、さやかちゃんもまだまだ修行が足りませんなぁ」
さやか「………でもいつか、また元の関係。いや、新しい良い関係になれたらなって、思ってる」
さやか「あはは、既に4人も最高の友達が居るってのに、我ながら欲が深いねっw」
ピンポーン! まどか・杏子正解
杏子「流石さやか、だな」パチパチパチパチ
まどか「よくできました、だね」パチパチパチパチ
次>>138
マミさんのションボリ顔や泣き顔をどうおもいますか?
第459問!「さやかはマミさんのションボリ顔や泣き顔をどうおもいますか?」
マミ「な、なんでそんな顔についてなのよぉ!」
杏子「このゲーム中では一番多く見られた表情だからじゃね?」
マミ「8割は杏子の所為でしょ!」
ほむら「どう思いますか系は考えるの結構難しいのよね」
ほむら「そもそもまどか以外の人間の表情なんて、本当にどうでもいいのに。更に巴マミのだなんて…」
マミ「更にもおかしいでしょ!残りの2割は暁美さんよ!」
杏子「いやいやさやかも何パーか入ってるって。まどかもある意味…」
まどか「わ、私は何もしてないよ!」
まどか「解答オープン!」
まどか「可愛い」
ほむら「ゾクゾクする」
マミ「可哀想」
杏子「なんかクセになる」
マミ「どういう事っ!?」
ほむら「いえ、こういう事では無いの?私はどうでもいいけど。美樹さやかはそれなりにSっ気強いし」
杏子「正直、14パー位はマミを弄りにこのクイズに参加してる感はあるな」
マミ「薄々そんな気はしてたわよっ!」ぷんすか
まどか「ウェヒヒヒwでも私はマミさんの色んな顔が見れて、楽しいなって思ってますよw」
マミ「う…で、出来れば見せたくはなかったけれど。そう言って貰えて嬉しいわ、鹿目さん」
杏子(実際一番楽しんでるのはまどかな気がしないでもないんだよなぁ)
・さやかの部屋
さやか「ん~一番近い表現を探すなら、そそるって感じですかねw」
ブブー! 全員不正解
マミ「もうっ!」ぷんすか
ほむら(全体を通しても、半分位巴マミを弄っていた気がするのは気の所為かしら)
それでは残り3問という状態で、長い休憩取りますーどうにか気力を回復します。
今度は寝過ごさない様に気を付けますので。
19時半~20時位に復帰すると思うので、保守宜しくお願いします。
戻りました。保守ありがとうございます。
さぁラストスパート頑張りましょう。
次>>211
今でも正義の魔法少女を目指してる?
今でも正義の味方を目指してる?
第476問!「さやかは今でも正義の味方を目指してる?」
杏子「正義の味方…か」
ほむら「まぁ、正義感は私達の中でも一番位に強いものね」
マミ「目指してるっていうのが、少し違うかもしれないわね」
まどか「答えをオープン!」
まどか「勿論」
ほむら「目指している」
マミ「既になっている」
杏子「当然」
まどか「まぁ、こうなるよねw」
杏子「さやかだからな」
・さやかの部屋
QB「さやかは今でも正義の味方を目指してる?」
さやか「トーゼンでしょ。既になってると言っても良いんじゃないw?」
ほむら「即答ね」
杏子「初めて会った時から、ブレねえなぁ」
さやか「ま、私はマミさんに憧れて、魔法少女になった面もある訳で」
さやか「目標がずっと目の前に居てくれてるんだから、道は外さないでしょう」
さやか「仮に外れたって、きっと戻って来れると思うよ」
さやか「…って、私自身が一度あんな事になったからこそ、言える事だけどさ」ポリポリ
さやか「…そういう意味では、私が今そう思って生きて居られるのは皆のおかげだね」
さやか「皆、ありがとうっ!」
ピンポーン! 全員正解
杏子(その言葉、そのまま返すって感じだな)
次>>240
杏子との幸せな家庭でペットにするなら誰?
第489問!「杏子との幸せな家庭でペットにするなら誰?」
杏子「…ん?アタシの聞き間違いか?」
ほむら「何?また何でアタシなんだよ、とか言うつもり?」
杏子「いやそうじゃなくて、後半というか最後の所」
ほむら「あぁ。私にもそう聞こえたから、そういう質問なんじゃない?」
杏子「微妙に紛らわしいなぁ」
マミ「?二人共、何を言ってるの?」
まどか「解答オープン!」
まどか「犬」
ほむら「巴マミ」
マミ「シマリス」
杏子「マミ」
マミ「!?どうして何をペットにするかという問題で私の名前がっ!?」
ほむら「いえ、問題の最後が誰?って人物を聞いてたから…」
杏子「もうこれほぼ誘導尋問だよな。言わされてる感が凄げえ」
杏子「あ、マミ。アタシはこんな事一切思ってねえから安心しろな。ずっと居られてもうぜぇし」ポンッ
マミ「フォローになって無いわよっ!」
杏子「しかしこうなると、まどかの答えも意味深に見えるという」
まどか「わ、私は二人に似合いそうなペットを書いただけだよっ!」
・さやかの部屋
QB「杏子との幸せな家庭でペットにするなら誰?」
さやか「ん?最後は誰?で良いの?」
QB「そう書いてあるね」
さやか「んーボケたいけど、それならマミさんしか無いよね」
さやか「何か言わされてる感あってヤだけど…。ボトルとか言いたかったなぁ」
QB「別にそれ全然面白く無いけどね」
ピンポーン! ほむら・杏子正解
マミ「…なんで一択だから答えるの面白くないみたいになってるのかしら…?」
ほむら「まぁ、似合うとは思うわよ」
杏子ちゃんはツンデレだけど、同時に素直な娘でもあるんだぜ。
再開明けてすぐなのでちょっと(自分の中で)盛り上がりに欠ける感はありますが
次でいよいよ最終問題です!
13分になってから最初の問題を、このシリーズのラスト問題とします。
では宜しくお願いしますー。
ピンポーン! まどか正解
杏子「ふーこれで499問終了ーっと」
ほむら「遂にこれで残す所後1問ね」
まどか「うわーな、なんだか緊張しますね」
マミ「そ、そうね。大丈夫大丈夫大丈夫私は大丈夫」ドッドッドッド
杏子「落ちつけっての。命取られる訳でも無し」
杏子「最後だからって特別なもんじゃねーよ。ポイント100倍にもならねえただの500分の1だ」
マミ「そ、そうよね。別に劇的になる必要とかは無いのよね!」
まどか「さーて、どんな問題で締めくくられるんだろう」わくわく
4人に向けて一言
第500問!「さやか、4人に向けて一言」
杏子「おぉ、やっぱり今回も、というか最後までラストはこれか」
ほむら「ズコー!の心構えも、一応していたのだけど無駄だったわね」
まどか「ウェヒヒヒwこれこそが、人が生んだ奇跡って感じなのかもね」
マミ「大丈夫、大丈夫よマミ…ここ2回は外しはしたけど当てて居るのだから」
マミ「ここで外す道理は無いわ…」ドッドッドッドッド
杏子「だから瞳孔開くなっての。こええ」
ほむら「……………」
ほむら「『最後』の『最後』に来て、全員正解という『花火』で締められるとは、何か素敵ね」
まど杏「!」
まどか「じゃあいくよ?クイズ美樹さやかの500のコト」
まどか「最終問題の解答、オープン!!!」
・さやかの部屋
QB「第500問!さやか、4人に向けて一言」
さやか「お~最後もその問題なんだ」
さやか「結局全部最終問題は同じだったね。厳密にはほむらの時はあれだけど」
さやか「まぁ結果同じって事で」
QB「ふぅ、これで僕の仕事も終わりだ。肩の荷が下りた気分だよ」
さやか「アハハ、私達皆もQBも、お疲れ様だね」
マミ「」
さやか「さて、じゃあ言わせてもらうよ。最後に残った、解答を」
QB「あぁ、聞かせてもらおうか」
さやか(…正直、これで全員正解が取れるという自信は無い)
さやか(むしろ、私の意図に気付いてくれる可能性は限りなく低いだろう)
さやか(無難にいく道もある。それなら、少なくとも私がスベるという事は無いだろう)
さやか(でも、でも、私は皆を信じるっ!)カッ
QB(美樹さやか。君はどんな解答で、このクイズを締めくくるんだい?)
さやか「皆、皆も同じ気持ちだと私は信じてるから、最後はせーので皆で言おうよっ」ニコッ
杏子「あぁ、分かってるぜ。さやか」
さやか「じゃあいくよ?せええええっーーーーーーのっ!!!」
4人「ティロ・フィナーレッッッッッッ!!!!!!!!!!」
マミ「お疲れ様ああああっ!!!!!」
ピンポーン!!!!! マミ以外正解!!!!!
杏子「いやー終わった終わった」ぐでー
ほむら「感動的なラストだったわね。私もびっくりよ」
まどか「ウェヒヒヒwまさか本当にさやかちゃんもそう言うとは思わなかったね」
マミ「おっかっしっいでしょっっっ!!!!!」
マミ「絶対お疲れ様で良かったじゃない!今迄ラストはそうやって来たじゃない!」
杏子「うぉっ、な、泣くなよ。何の涙なんだよそれ」
ほむら「私の意図に気付かない巴マミが悪いのよ。まぁ結果は予想通りだけど」
まどか「おいしいですよっ!マミさんっw!」
マミ「ううぅぅぅ…感動的に終われると思ったのに…」しくしく
ほむら「さて、まぁそんな事はどうでもいいのよ。正直全員正解で終わる気は最初から無かったんだから」
杏子「どの目線からの発言なんだよそれw」
ほむら「さて、まどか。最後の大仕事が残ってるわよ?今日はよく頑張ったわね」
まどか「う、うん!頑張るよ、ほむらちゃん」
杏子「ほらマミもいつまでも泣いてんなって。締めるぞ?二つの意味で」
マミ「わ、分かったわよぉ…」
まどか「じゃ、じゃあいくね?…スー………ハー」
まどか「美樹さやかをもっと知りたいー!」
まどか「クイズ!」
ほむら「美樹!」
杏子「さやかの!」
マミ「500のきょと!」
3人「…………………」じー
マミ「ご、ごめんなさい………」
※テイク2は成功させました。
まどか「それではいよいよお待ちかねの、最終結果発表ですっ!!」
ほむら「イエーー!!ドンドンパフパフーー!!!誰なのかしらっ?誰なのかしらっ?」
杏子「お前では無いだろうよ」
まどか「でも実際、分からないよね。相当な僅差になってるとは思うけど…」
まどか「うぅっちょっと見るのが怖いな」
杏子「受験じゃねえんだからw」
杏子「まぁ実際読めねえよな。200問の時から見てねえし、あれからどうなったのか」
マミ「こ、今度こそ私が優勝に決まってるわ…」ドキドキ
杏子「それも一概に無いとは言えないんだよなぁ。一時ブーストかかってたし」
まどか「じゃ、じゃあ布どけるね?」
まどか「クイズ美樹さやかの500のコト。最終結果はーーーーこちらっ!」
バサッ!
・さやかの部屋
さやか「さーて、終わった終わったー!」
さやか「いやー皆も言ってたけど、こっちはこっちで大変なもんだねー」ぐでー
QB「まぁ、別に最終回!って持ち上げる程の内容でも無かったけどね」
さやか「人が薄々勘づいていながら見ない様にしてた事をズバッと言うな!」
さやか「くそう、こうなると分かっていればマミさんをトリにしたのに…」
QB「このゲームは本当にマミの為になっていたのかい?なんだかぼちぼちマイナスの要素もありそうだけれど」
さやか「あははwまぁ一番目立ってたのは確かだから良いんじゃない?」
QB「ま、僕に得る物が無かった訳でもないから、良いけどね」
QB「それじゃあそろそろ優勝者が来る頃だし、僕は出させてもらうよ」
さやか「ホントありがとねーQB。リポーターにしたのは完全に思い付きだったけど」
さやか「思いの外、良い仕事してくれたよw」ビッ
QB「やれやれ。褒め言葉として受け取っておくよ」
ピンポーン!
さやか「おっ来たみたいだね」
さやか「お母さんに誰かが来たら、私の部屋に案内する様にお願いしていたから」
さやか「じきにノックの音がするハズ」
さやか「さーて、誰になったのかな?」
さやか「マミさんだと面白いんだけど…」
コンコン
さやか「はいはーい優勝者様、いらっしゃーい♪」
ガチャッ
まどか「ウェヒヒヒw優勝した、鹿目まどかですっw!」
さやか「…あぁ、まどかか」
まどか「何そのがっかり反応っ!?」
さやか「冗談だってwまぁこれはこれで、らしいって感じだねw」
さやか「いやー結局本命が勝ち切ったって事だねw」
さやか「流石まどかっ!私の嫁っ!」ダキッ
まどか「ティヒヒw照れちゃうよ、さやかちゃん///」
?「コロスワヨ」
さやか「―――っ!」ゾクッ!
まどか「?どうしたの、さやかちゃん」
さやか「な、何か嫌な気配が…げ、幻聴かな?とりあえずスキンシップは自重しておこう…」
さやか「まぁ座りなよ、まどか」
まどか「うん。ありがとう、さやかちゃん」
さやか「下世話な話、最終結果はどんな感じだったのw?」
まどか「別に下世話な話じゃないと思うけど…えっと」
まどか「私が235pで優勝、杏子ちゃんが234pで準優勝」
さやか「あれ?それまどかの時とポイント同じじゃない?」
まどか「ティヒヒw私も見てびっくりしたよw」
さやか「という事は勝負を分けたのは、499問目の小6の時の担任が飼っていた猫の名前は、か」
まどか「そうだね。杏子ちゃん知るかー!って叫んでたよw」
まどか「この辺りは付き合いの長さがものを言ったね」フフン
まどか「そしてマミさんが199pで、ほむらちゃんが151pだったかな?」
さやか「別に惜しい訳でも無く、200にはギリ届かない辺りがマミさんらしいねぇw」
さやか「そしてほむらは結局相変わらずかいw」
まどか「でも私を除けば、ほむらちゃんの中では一番ポイント高くない?」
さやか「まどかとの落差が半端じゃないけどねw」
さやか「クイズ慣れした今またまどか編やれば、ほむらも300弱は取るだろうし」
まどか「そ、そうかなぁ?///」
さやか「それじゃまどか、色々と話を聞かせてよ」
まどか「うん。えっとね…」
さやか「おぉっ!ラストは私が思い描いていた通りになったんだ!」
まどか「ウェヒヒヒwあの結果が思い通りなのw?」
さやか「うんうん。マミさんならやってくれると思ってたよw」
まどか「…ね、さやかちゃん。改めて、お疲れ様」
さやか「ん?どうしたの、急に?それはむしろ今日司会も頑張ったまどかに向けられる言葉だよ」
まどか「あはは、駄目駄目だったけどね。さやかちゃんみたいにはいかないよ」
まどか「今日の事もそうだけど…今迄のクイズの全部を通して、さやかちゃんにはお疲れ様、ありがとうって言いたいな」
まどか「これは私だけじゃなくて、皆の気持ちだよ」
さやか「あはは、そんなの良いってw私は私のしたい事をしただけなんだからさ」
さやか「むしろ思い付きに付き合ってくれた事に、私の方こそ感謝してるよ」
まどか「…うん、まぁテレビ見ての思い付きっていうのは嘘じゃないんだろうけど」
まどか「それだけじゃ無いでしょ?」
まどか「このクイズは、ただ楽しむだけじゃなくて、私達の絆をもっともっと強める為に」
まどか「やろうって思ったんだよね?」ニコッ
さやか「む……はぁ、やっぱりまどかにはお見通しかぁ」
さやか「でもそういうのは黙っておくのが華でしょーw?照れ臭いじゃんw」ぽりぽり
まどか「ウェヒヒヒwごめんごめんw」
さやか「それに…そんな立派なものでも無いんだよ。本当は」
さやか「これは恩返しというか…言い方を変えれば、罪滅ぼしみたいなもので」
さやか「あの時、魔法少女の真実を知って、恭介を仁美に取られたって思って、なんで私がこんな目にって思って…私は、絶望してた」
さやか「世界の全部が敵に見えて、何もかもが嫌になって…ホント、魔女化寸前だったよ」
まどか「…………」
さやか「ううん、私はもう、魔女になってたんだと思う。あの時の意識がドロドロになる感触は、忘れられないね」
さやか「でも、そんな私を、まどかが、杏子が、皆が、救けてくれた」
さやか「世界は敵だらけなんかじゃないって、少なくとも私達だけは何があったって仲間だって」
さやか「それで…ここに戻って来れた。その事を私は心の底から有り難いと思っていて」
さやか「いつか絶対に、この恩を返したいって考えてたんだ」
さやか「ま、こんなゲームでそれの何パーになったか分からないけどねっwまだまだ先は長いよ」
まどか「…水くさいよ、さやかちゃん」ダキッ!
さやか「うぉっ!ま、まどか?」
まどか「友達が苦しんでいる時に、助けるなんて、そんなの当たり前の事だよ」
まどか「お礼を言われる様な事ですらない。当たり前の事」
さやか「まどか…」
まどか「さやかちゃんだって、私が、皆が困ってたら助けてくれるでしょ?」
さやか「そ、そりゃ勿論だよ。何を差し置いても、絶対に」
まどか「ほらっw?実際、私だってこれまで何度も何度も、さやかちゃんに助けて、守って貰ってきた」
まどか「だからそんな…負い目みたいな、悲しい事、言わないでよ」ギュッ
さやか「……………ごめん、まどか」ギュッ
・マミの部屋
杏子「…ったく。ホント馬鹿だよなぁ、さやかは」
ほむら「そうね、そういう所が危うく…そして、良い所でもあるのだけど」ギリギリ
杏子「いや、今は嫉妬は抑えろよ」
ほむら「抑えてるわよ…これは本能だから仕方ないの」
マミ「美樹さん…そんな事を想って、私達の為に…ぐすっ」
杏子「まぁ、マミは特にさやかに感謝すべきだとは思う」
ほむら「一番このクイズで前に進んだ人だものね」
マミ「わ、分かってるわよぉ!」
杏子「さ、さーて、それじゃあそろそろ、さやかとまどかを迎えに行くか」そわそわ
ほむら「そ、そうね、片付けもあらかた終わったし」そわそわ
マミ「え?まだ3時間には全然…」
杏子「多少の時間は誤差みたいなもんだろ?アタシも早くさやかに会い…ゴホン」
ほむら「そうね。地球規模で見れば1時間も3時間も同じ様なものよ」
マミ「……ウフフ、そうねw私もお腹空いちゃったから早く食べに行きたいわ」
杏子「なー次の休みは何して遊ぶ?」
ほむら「そうね…。そうえば私も前に面白そうなテレビを見たのだけど…」
マミ「なになに?どんなゲームなの?」
杏子(…このクイズは終わっても、私達の絆は永遠だよな。さやか)
クイズ美樹さやかの500のコト END
魔法少女まどか☆マギカ 500のコトシリーズ END
よーっしゃああああ終わったあああああっ!!!!!
読んでくれた皆さま、今回も1日以上の長時間の進行お疲れ様でした。並びに誠にありがとうございました。
これで本編終了となります。
最初はまどか編だけで終わるつもり…というかそもそもが一発ネタの思い付きでしたが
皆様の応援のお陰で、5人分、10スレ分も書き切る事が出来ました。…これそれなりに前代未聞じゃね?
設定等ブレブレの拙いSSだったと思いますが、自分では結構満足しています。
重ねて言います、本当にありがとうございました。
…どの編が面白かったかとか、ちょっと聞いてみたいなぁ(チラッ
おまけ
>>1の1のコト
質問>>451
マミさんの将来でも教えてくれ
うっかりガキ使見逃していた…そうえば11時からだったかorz
意識してませんでしたが、100のコトやってる時に本編終わったんですね。地味に奇跡。
>>451
そうですね…恋愛関連は明言するのも野暮なので未定としておきますw
でもQBはずっと面倒を見続けるでしょうし、杏子もなんだかんだほっとけないので
しょっちゅう言い合いをしてるんじゃないでしょうかw
さやかとまどかとほむらにも勿論愛されてるので、寂しくは無いと思いますよ。
答えになってなかったらスミマセンw
つらつらと思った事を少し
書いていて思ったのは、結構狙いとは違う反応を貰う事も多かったので
人それぞれ色々な解釈があるんだなという事を実感出来て、面白かったですね。
当初は元ネタ通り、ギスギス要素をふんだんに入れ様と考えてたんですが
書いていく内に皆の友情が深まって、それをするのが難しくなってしまいましたねw
まどか編とか今見ると、飛ばしてるなぁと思う。
元々は500のコトをやりたいと不意に思い付いたのがあって
どの作品でやろっかなぁと迷ってたんですが、まどかを選んで大正解だったと今は思います。
人気作である事もそうですが、予想より遥かにキャラが動かしやすくて
この題材にピッタリだったんだなと、まどか編の途中から思ってましたwMVPは便利屋の杏子かな。もしくはマミさん。
さーて、じゃあスレの残りを使って、ボーナストラックの番外編としゃれこみましょうか。
ストーリーとか無いから(元々無いけど)気楽に書けるぜー。
残りの分は、どのキャラでするのかを含めて安価で決めてやろうかなと考えてましたが
どうでしょうか?
例
「マミさん」
最初に思い付いた必殺技は何ですか?
みたいな感じで。キャラは5人の中の誰かなら本編の感じで。
それ以外なら5人で解答する感じになるかと。
ざっとみた感じで、質問に答えます。
まどマギSSはこれが初めてです。
次回作は未定。いくつか案はありますが。ほむら編の余りで少しやった格付けとか
普通のSSもちょっと書いてみたいですね(このSS設定での、杏子がマミさんを助けた時の話。さやかがヤバかった時の話とか)
カップリングは、ワリとどれでもイケる口ですが
強いて言えば、多分予想だにされていないと思うんですけど………杏さやかなぁ。
pspは買います。


杏子「あん?」
マミ「勇気って言うのは人を奮い立たせる正義の言葉」
マミ「…変態行為の理由に使っちゃ駄目よ、杏子」
杏子「たしかにな…すまねえ、アタシが間違ってたよマミ」
蘭キタ━(゚∀゚)━!!!!!