美人面接官「ただし、私がいいって言うまではイッちゃだめよ?」
美人面接官「もしイッちゃったら残念だけどその時は不採用となるわ」
美人面接官「フフフ……精々頑張ることね」
元スレ
美人面接官「フフ……私の手コキに耐えられたら採用してあげるわ」
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美人面接官「あら……まだ大きくなってないのね」
美人面接官「てっきりもうガチガチになってるものだと思ってたけど………」
美人面接官「うふっ………もしかして緊張してるの?」
美人面接官「ならまずはしっかり緊張をほぐさないといけないわね」ムニュッ
ムニュムニュ
美人面接官「フフッ………女の人に触られるのははじめて?」
美人面接官「ちょっと触ってるだけなのに随分とピクピクしてるわよ?」
美人面接官「でもまだ始めたばかりなのにこの有り様じゃあ先が思いやられるわね」
美人面接官「ほら私の手サラサラしてるでしょ?」スリスリスリスリ
美人面接官「うふふ………さっきまでが嘘みたいに硬くなってる」
美人面接官「でも貴方、少し皮被りね」
美人面接官「こんなんじゃあ社会人失格よ?」
美人面接官「いいわ、せっかくだから特別に私が剥いてあ・げ・る♪」
ビクンッ
美人面接官「あらあら………ちょっと刺激が強すぎたかしら?」
美人面接官「でもこんなのまだ序の口よ」
ズルッ
美人面接官「ほら、根本まで剥いちゃえばもう貴方を守るものはいないわ」
美人面接官「さあ……ここからどうしましょうか?」
美人面接官「とりあえずまずは私の白い指を絡みつかせてみる?」
美人面接官「そう………こんな風にね」シュル
美人面接官「うっふふふ………どう?剥き出しの部分を女の人に触られる感想は?」
美人面接官「こんなの初めてなんじゃないかしら?」スリッスリッ
美人面接官「ねえ………私の手、綺麗だと思わない?」
美人面接官「とっても白くてそれでいてこんなに柔らかいのよ?」
美人面接官「会社の男達、いっつも私の手見てるわ………」
美人面接官「いやらしい目つきでね………」
美人面接官「そして今貴方はそんな男達の視線を集めるような手で触られてるのよ」シュルっ
ピクピクッ
美人面接官「あら、意識したら興奮してきちゃった?」
美人面接官「それになんだか先っぽの方からドロッとしたものが出てるわよ………」
美人面接官「やだ………よく見ると私の手ベタベタじゃない」
美人面接官「面接官の手を汚すなんてイケナイ子ね………」
美人面接官「他の会社ならきっと不採用だわ………」
美人面接官「あらどうしたのその顔?不採用って言葉が効いたのかしら?」
美人面接官「フフッ……大丈夫よ、心配しなくたってちゃんとさっきの条件を守れば採用してあげるわ」
美人面接官「でも…………」
美人面接官「ちょっとお仕置きは必要ね」
美人面接官「ほら、これが私の手を汚しちゃった罰よ」シュッシュッシュッシュ
美人面接官「先っぽから根本までを何度も上下される感触はどうかしら?」シュッシュッシュッシュ
美人面接官「ほらほら先はまだ長いわよ」
クチュクチュビチャビチャジュリジュリッ
美人面接官「フフフ……あなたの出しちゃった液が私の手に絡みついてそれがいい音を出しているわね」
美人面接官「それになんだか滑りもいいわ」
美人面接官「貴方、本当はこうしてもらいたかったんじゃないの?」シュッシュッシュ
美人面接官「えっ違うって?フフ………さあてどうかしら?」
美人面接官「貴方、真面目そうに見えて実は結構やらしい顔してるわよ?」
美人面接官「ってやだ………先っぽが随分ヒクヒクしてるじゃない」
美人面接官「貴方、もしかしてもうイッちゃいそうなの?」
美人面接官「でもまだダメ♪」
美人面接官「もう少し頑張りを見せてくれないと会社に入れないわ………フフフ」
美人面接官「ほらほら、私の手を汚したお仕置きはまだ終わってないのよ」シュッシュッシュッ
美人面接官「えっこんなに激しくされたら耐えられないですって?」
美人面接官「そう………じゃあ残念だけどもう出しちゃいなさい」
美人面接官「本当残念ね………」
美人面接官「貴方が頑張ってこの会社に入ってくれたらもっと素敵なことしてあげられたのに………」
美人面接官「あっ、今のはちょっとした独り言だから気にしないで頂戴」
美人面接官「それより貴方、もうイっちゃいたいんでしょ?」
美人面接官「大丈夫よ、ちゃんと私が責任は持つわ」
美人面接官「えっ……もう少し頑張ってみるですって?」
美人面接官「ちょっとお……急な予定変更は困るわよお」
美人面接官「もう、私はスパートかけちゃったのよ?」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッ!
美人面接官「こうなっちゃったら、もう貴方が耐えられなくても手を緩めることはできないわ」
美人面接官「フフフ………まあ自分の失態なんだから耐えられなくても仕方ないわよねえ?」
チロ……チロ……チュパチュパ
美人面接官「あっ、言い忘れてたけど実は最後は最終試験も兼ねて舌も使うことになってるのよ」
美人面接官「これからの時代、手に耐えられるだけじゃやっていけないからねえ……うふっ」チュパチュパ
美人面接官「どう?おちんちんがお口の中に包み込まれている感触は?」
美人面接官「あったかくてヌルヌルしててとっても心地いいんじゃないかしら?」
ピクンッ
美人面接官「あら、どうやら本当にそうだったみたいね」
美人面接官「ふふっ………私の唇プルプルしてるでしょう?」
チュッ
ビクビクッ
美人面接官「やだあ………貴方、こんなところにキスされて喜んでるの?」
美人面接官「変態じゃなぁい♪」
美人面接官「でもそんな貴方嫌いじゃないかも♪」
ジュポ…ジュポ……チュパッ
美人面接官「先っぽをチュパチュパされるのはなんとも言えないんじゃない?」
美人面接官「こんなの、なかなか味わえないものねえ………」
美人面接官「それに今は先っぽだけじゃなく敏感なところ全部が手で擦られてるんだもの……」
美人面接官「貴方のおちんちん、とっても気持ち良くなってるんでしょうねえ」
ジュポジュポ!ジュルルルル!ジュポッ!
美人面接官「ふふふ………私のお口の中、あなたの我慢汁でいっぱい♪」
美人面接官「いけないお汁が出てくるところは塞がないといけないわね」
美人面接官「そう……こんなふうにね……」チロッ
美人面接官「こうやって舌で押さえちゃったらいけないお汁もでてこれないでしょ?」
チロチロチロ………
美人面接官「この状態で筋張ったココを擦ってあげたらどうなっちゃうのかしらねえ?」
シュッシュッシュッ………チロチロ……ギュッ
美人面接官「あらとっても苦しそうねえ♪」
美人面接官「ってちょっとやだ……舌で抑えてもどんどん出てくる」
美人面接官「あなたのココ……どんだけスケベなの?」
美人面接官「んっ……そしたらもっと強く抑えないといけないじゃない………」
チロチロ……ギュッ!
ピクッピクッピクッ!
美人面接官「んっ!?」
ビクンッ!
ビュルッ!ビュルビュル!
美人面接官「んんっ………んぐっ!」
ドクンドクン
ビュルビュルビュル!ビュビュッ!
美人面接官「や……あっ……んっ」
ピュ……ピュルピュル……
美人面接官「んんっ…………ちょっとお、いきなり出すなんて聞いてないわよお」
美人面接官「大体貴方、こんなに出して………」
美人面接官「面接官の口に出すなんて前代未聞だわ………」
美人面接官「これだから変態は………
美人面接官「えっ?そんなことより合否ですって?」
美人面接官「そんなの決まってるでしょ、貴方は耐えられなかったn――」
美人面接官「う、嘘……面接時間終わってる………?」
美人面接官「そんな………てっことは彼採用………?」
美人面接官「信じられないわ………よりによってこんな頼りなさそうなのが耐え切るなんて………」
美人面接官「はぁ………私の負けだわ、おめでとう貴方採用よ」
美人面接官「って口の中、貴方のドロドロでいっぱいじゃない」
美人面接官「手はベタベタしてるし、溢れた液のせいでスーツも汚れる……」
美人面接官「ちょっと、このスーツおろしたばかりなのよ?弁償してもらいますからね」
美人面接官「っていつまでその情けないモノ出してるの?早くしまいなさい」
美人面接官「とにかく今日は帰って、後日正式に採用通知を出すから出勤はそれ以降よ」
美人面接官「言っておくけど、ウチの会社を舐めないほうがいいわ」
美人面接官「貴方が来たらビッチリ扱いてあげるからそのつもりで」
美人面接官「えっ?期待してるですって?」
美人面接官「生意気な新人ね、後で散々後悔させてあげるわ……フフ」
美人面接官「それじゃあこれにて採用面接は終了よ」
美人面接官「それじゃあ最後に改めて入社おめでとうといっておくわ」
終わり
71 : 以下、\... - 2014/05/03 18:16:00.47 QmN7zeC20.net 16/16ふぅ……疲れた、慣れないことはするもんじゃないな
それじゃ

