幽霊女「今日これで3回目のオナニー」
幽霊女「よく飽きないな~」ニガワライ
男「いいいいい!!!」シコシコ
幽霊女「見せられるこっちもたまったもんじゃないわ」
幽霊女「よーし…ちょっと悪戯して驚かしてやれ」ニヤニヤ
男「うううう~」シコシコ
幽霊女「息を吸って…」スゥー
男「ええ!!ええ!!ええ!!」シコシコ
幽霊女「ちんこにふーーーーーっ!!!」フー
ヒュルゥー
男「おおっ!?」ドピュッ
幽霊女「ぎゃあああああ顔にかかったあああああ!!!!」ジタバタ
元スレ
男「あああああ」シコシコ 幽霊女「まーた始まった」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1409116492/
男「ふぅ…またやっちまった」
幽霊女「こんな奴の精子かけられるなんて最悪だあああ」ジタバタ
男「いつもティッシュで受けとめようと思うのに…そのまま出しちゃうんだよなぁ」
男「床ふかなきゃ…」ゲンナリ
幽霊女「へっ…?あ、そーか私幽霊だったウフフ」
男「…」フキフキ
幽霊女「情けない姿だな~毎日毎日オナニーして」
幽霊女「いっつもちんこ丸出しで事後処理してんだもんなぁ…」
男「よし、床おっけい」スクッ
チンコメノマエボロン
幽霊女「おおっ!?い、いきなりこんな目の前にちんこが…!!」ドキドキ
男「さーて…何しよっかな…」チンコブラブラ
幽霊女「う…うー…あーん…」
男「そうだ!!ちょっと出かけるか!!」クルッスタスタ
幽霊女「ハッ…!!」ドキッ
幽霊女「なに口開けて近づこうとしてんの私!!!」
幽霊女「これじゃまるでビッチじゃない!!!」
幽霊女「私のばかばかばか!!」ポカポカ
幽霊女「でもちょっと…あのちんこには興味があったり~…」テレテレ
ガチャッ
男「あっぶねーフルチンで外出るとこだった!!」スタスタ
幽霊女「あ、あんたのチンコなんか興味ないし!!!」アセアセ
男「ん…?…気のせいか」スタスタ
バタン シーン
幽霊女「聞こえるわけないか…」
幽霊女「何やってんだろ私」
幽霊女「ちんこに未練タラタラなんだもん…自分で嫌になっちゃう」
幽霊女「仕方ないか…いざ挿入って時に死んじゃったんだもんなぁ…」ションボリ
幽霊佐川「お届物でーす」フワフワ
幽霊女「…ハッ!!あ、い、今の聞いてました…?」アセアセ
幽霊佐川「いえ、何も…あ、こちらにサインお願いします」
幽霊女「あ、はい…」ホッ…
幽霊佐川「ありがとやしたー」スゥー…
幽霊女「AMAZONから…ついに例のモノが来たか」
ガサガサ…
幽霊女「ウフフ…ついに来ちゃったぁ」
ガサァ
幽霊女「幽霊ローター!!!」ブゥィィィ
幽霊女「あいつもいないことだし…」
幽霊女「さっそくオナニー開始だわっ!!!」バッ
幽霊女「ふぁっ…」ブゥィィィ
幽霊女「なにこれ…しゅっごぃ気持ち良ぃじゃなぁぃ…」ヒクヒク
幽霊女「ふぁっ…やばぁっ…もぅっ…らめかもっ…」キュンキュン
幽霊女「いっ…イクっ…イっちゃぅ…!!!」
ガチャッ
男「ただいまー…」
幽霊女「うおおっ!!!寝てたああああいやああ気付いたら寝ちゃってたあああ!!!」ドキドキ
男「またエロDVD借りてしまった…」ガササ
幽霊女「そうか…見えないんだから慌てないで良かったんだトホホ」
男「どーすっかな…さっき抜いたばっかだけど…」
幽霊女「とか言って見るくせに」
男「見るだけみるか」ガチャッ
幽霊女「見るだけで終わったことないじゃんよ」
TV「あんあんあん…」
男「当たりだったな…」シコシコ
幽霊女「ほーらね」ニガワライ
シコシコシコシコ
幽霊女「…あ、あんたばっかズルイのよ」ドキドキ
幽霊女「DVDなんて見てないで私のまんこでも見ろー!!!」クパァ
男「うおおおおおお!!!」シコシコシコ
幽霊女「あああ私のマンコ見てすっごいシコってるううう!!!」キュンキュン
シコシコシコシコ
キュンキュンキュン
男&幽霊女「ああああああっ!!!!」シコシコキュンキュン
ポワワワーン
男「えっ…!?」
幽霊女「あああああっ!!!」ブゥィィィ
男「まんこが浮いてる!!!!???!?」
幽霊女「もうらめぇっ…止まんなぃぃぃぃっ!!!」ブゥィィィ
男「何これ!?えっ!?女の子!?」
幽霊女「イクぅぅぅぅっ!!!」ビクンッ
プシャァッ
男「んおおっ!?ゲホゲホ!?なんだこの水!??!?」
男「あれ…さっきまで浮いてたまんこが…消えた…!?」キョロキョロ
幽霊女「はぁはぁ…危なかったぁ…」ヒクヒク
幽霊女「気持ち良くて止まんなくてシンクロしすぎちゃったぁ…」
幽霊女「おまけにまん汁までぶっかけちゃって…霊障抑えられなかったよおお」
男「幻覚…?いやでもこの水はまんこから…」ペロペロ
幽霊女「ああああまん汁ぺろぺろされてるううううう!!!」ジタバタ
男「しょっぱい…やっぱまん汁だろこれ!!!」
幽霊女「一生の不覚ぅぅぅ」ジタバタ
男「もしかして俺に女の子の幽霊がついてたり…?」ニヤニヤ
幽霊女「バレてるしぃぃぃ」
男「えと…ゴホン…すっげえ綺麗なおまんこで興奮しましたありがとう!!!」
幽霊女「おおっ…あ、えと…うん…どういたしまして」ドキドキ
男「…なーんつってな、そんなことあるわけねーか」
夜…
(なーんつってな、あるわけねーか…)
幽霊女「…」
男「ぐーぐー…」
幽霊女「いるんだけどなぁ…」ショボン
男「ぐーぐー…」
幽霊女「寝てるよな…?」
男「ぐーぐー…」
幽霊女「なんか…あんたのせいで切ない気持ちになったわ…」
男「…好きだよ」
幽霊女「ふぇっ!?い、今なんと…!?」オロオロ
男「ハンバーグ…」
幽霊女「そんなハンバーグだなんてそんなっ…」ドキドキ
幽霊女「ハッ…!!ハンバーグかよ!!!死ねっ!!!」ドスドス
翌朝…
男「ふわぁぁぁ…痛てっ!?なんだこれ体中が痛てぇ!!」ズキズキ
幽霊女「…」
男「うわっ!?全身あざだらけじゃねーか!?」
幽霊女「…私に恥をかかせた罰よっ!!」フンッ
ヌルッ
男「うおっ!?しかも夢精までしてる!!!?」
幽霊女「…う、ウフフフ…つい出来心で…ごめんちゃい」テレテレ
男「なんかやっぱこの部屋いるんじゃねーか…」
幽霊女「いるよ~ん」
男「俺をボコボコにしたうえで精子絞り取ろうとするような…」
男「とんでもない性癖の悪霊が…!!」ゴクリ
幽霊女「せ、性癖じゃないもん!!!」
…
幽霊女「あいつ出て行ったっきり遅いなぁー…」クッションフニフニ
幽霊女「はやく帰ってこーい!!つまんないぞー!!」ジタバタ
ガチャッ
男「ここが僕の部屋なんですが…」
幽霊女「おかえりー!!!」
ヌッ
霊能者「ほぅ…」ニヤッ
幽霊女「ん?なんだこのハゲ…」
男「どうですか霊能者さん…います?」
幽霊女「れいのーしゃ…?霊能者!!うわっ!!やっばいじゃん!!!」オロオロ
霊能者「いますよ…」ニヤッ
幽霊女「うわあああいるのバレたああああっ!!」
霊能者「老婆がいますね…ほらあの部屋の隅のとこ」
男&幽霊女「部屋の隅に老婆…?」チラッ
男「あそこに老婆が…」ガクブル
幽霊女「いないじゃん!!ハゲの嘘つき!!!」ペチーン
霊能者「大丈夫、今から除霊しますよ」
男「お願いします…」
男「ああ…じゃああの綺麗なおま…下半身は老婆の…」ゾクゾク
霊能者「まあ…そういうことになるよね南無南無」ニヤニヤ
幽霊女「誰が老婆だああああ!!!」
幽霊女「この無能ハゲめ!!!」
幽霊女「その男が見たのはこの若き乙女のおまんまんだぞーー!!!」クパァ
霊能者「…南無南無」ニヤッ
幽霊女「見てみろ!!その男も綺麗だって言ってくれたんだぞー!!」クチュクチュ
男「えっ…」
幽霊女「処女で死んじゃったから処女まんなんだぞ!!!」クチュクチュ
幽霊女「あああついつい癖でおまんこ弄っちゃうぅぅぅっ!!」クチュクチュ
男「嘘…だろ…」
霊能者「これがあなたについている幽霊ですよ」ニヤニヤ
幽霊女「ふぁっ…なんか見つめられてる気がするぅぅぅぅ!!」クチュクチュ
幽霊女「らめっ…いっちゃうぅぅぅっ!!!」ビクンッ
幽霊女「ふわぁ…ちょー気持ち良かったぁ…」ヒクヒク
霊能者「まだ気付いていないか…」ニヤニヤ
男「あ、あのー…幽霊さん?」
幽霊女「…え?」
霊能者「まったく…何が処女まんだ…」ニヤニヤ
幽霊女「…」ヒキツリ
男「めっちゃ可愛いじゃないですか!!!」
幽霊女「…もしかして見えてる…?」
霊能者「ああ」
男「ええ!!」
幽霊女「いつから…?」
霊能者「オナニーする幽霊は初めて見た」
男「イク時の顔可愛かったです!!!!」
幽霊女「うああああああっ!!!もうお嫁に行けないよおおおおっ!!!」ジタバタ
霊能者「その心配はいらん…今すぐ除霊してやる」チンコボロン
幽霊女「いやいやいやハゲちょっと待って!!なんでチンコ出したのよっ!?」アトズサリ
霊能者「お前のこの世への未練は性体験…」
霊能者「俺が一肌脱いでやると言っているのだ」ニヤニヤ
幽霊女「ノーサンキュー!!!ノーサンキュー!!!」
霊能者「何をしている無能!!!さっさとその霊を抑えろ!!!」
男「えっ…お、俺がですか!?」
霊能者「早くしろ!!!」
男「で、でも嫌がってますけど…」チラッ
幽霊女「やだよおおお!!!ハゲにやられるのはやだあああっ!!!」ジタバタ
霊能者「チッ…役立たずめ…どけっ!!」ドンッ
幽霊女「こ、こないで…いやっ…男っ!!助けてっ!!!」
男「えっ…あの…その…」
霊能者「霊に半端に情を持つと取り殺されるぞ…?」ニヤッ
幽霊女「お願いだから…助けて…男…!!!」
男「俺は…俺は…」
幽霊女「男…なんで…助けてくれないのよぉっ…」ガクッ
霊能者「ようし…やっと観念したか…では…」クチュクチュ
男「うおおおおお!!!」ダダダッ
霊能者「何っ!?」
男「毛根と共に消えされハゲええええっ!!!」スパーンッ
霊能者「ぐおおおおっ!?」ゴロゴロ
幽霊女「あっ…」
男「ほら!!逃げるよ!!幽霊さん!!!」ガシッ
幽霊女「う、うん!!」
霊能者「おのれえええええ…覚えておけよ貴様らァァァ…!!!」
男「ハァ…ハァ…ここまで逃げれば大丈夫でしょ」
幽霊女「あ、あの…」モジモジ
男「あ…ごめんなさい…俺のせいで…」
幽霊女「あ、いえ…ありがと…助かりました」モジモジ
男「いえいえ」
男「そういえば…いっつも部屋にいたの?」
幽霊女「うん」
男「あー…その例えば…俺が…」モジモジ
男「お、オナニーをしている時も…?」
幽霊女「日に三回も四回も見せられてたウフフ」
男「ごめんなさい…」
幽霊女「まー…男の子だから性欲強くても仕方ないよね」
男「で、でも…幽霊さんもすっごいオナニーして…」
幽霊女「あんなの滅多にないから!!!普段全然しないから!!!」オロオロ
幽霊女「どれくらいぶりかなー三年ぶりくらいじゃないかなー!!!」オロオロ
幽霊女「なんか久しぶりにいっちょやるか!!みたいなウフフ」オロオロ
男「ああ…その久しぶりの場面で見えちゃったと…」
幽霊女「そうそう!!!」
幽霊女「普段なんてエロいこと微塵も考えて無いし!!!」
幽霊女「乙女の中の乙女なのよねっ!!!」
コロン…ローターカラカラ
幽霊女「あ…」
男「それって…ローター…」
幽霊女「あれえええ!?何これなんでこんな物が!!!?」
幽霊女「やだもう信じらんなぁーい!!!!」
男「あ…幽霊さんのじゃないんだ?」
幽霊女「違うよー!!!やだなー乙女がこんなの持ってるわけないじゃん!!!」
男「じゃあもしかしたらさっきの霊能者の…」
ヒョイッ
男「罠かもしれない!!!捨てよう!!!」
幽霊女「え…」
男「ん…?」
幽霊女「あ、いや…(結構高かったんだよなぁ…あのローター)」
男「うん…やっぱり罠かもしれない!!捨てよう!!!」フリカブリ
幽霊女「あっ!!!」
男「ん?」
幽霊女「やっぱそれ私のでした…」ボソボソ
幽霊女「うう…もうダメだ…男にローターまで晒した…」ウルウル
男「そ、そんなに気にすることないよー」
幽霊女「でも引いたでしょ?」ウルル
男「そんなことないよー女の子だってローターくらい持ってるよ!!」
幽霊女「あんた女の子の知り合いなんていないじゃないっ…」ウルウル
男「そうでした…」ションボリ
幽霊女「うぅ…」
男「…あ、でも…」
幽霊女「何よ…?」
男「幽霊さんも女の子だから女の子の知り合い一人出来たよ!!」
幽霊女「あ、あんたとそんなっ…と、特別な関係とかじゃないから!!!」
男「もちろん!!知り合いだよ!!」
幽霊女「知り合い…」シュン…
男「あ、えと…(心なしかしょんぼりしたような?)」
男「友達…とか」
幽霊女「友達…」
男「あー…えっと…(真顔だ…)」
男「お、俺は幽霊さん好きだけど…」
幽霊女「すき…」ピクッ
男「俺は!!俺はね!!幽霊さんは俺なんか嫌だろうけど俺は好き!!」
幽霊女「すき…ウフフ」ニンマリ
男「そうそう!!俺はね!!幽霊さんは…俺なんて嫌だよね?」
幽霊女「好きだってウフフ…」ニヤニヤ
男「ゆ、幽霊さーん…?」
幽霊女「ハッ…!!も、もちろんあんたなんて好きじゃないですし!!!!」ドキドキ
男「あはは…まあそうだよね」
幽霊女「そうです!!」
男「さて…今日は野宿だけど…良い?」
男「財布も持ってきてないし…」
男「かといって部屋にはまだハゲいるかもしれないし…」
幽霊女「私は別に良いよー」
男「良かったありがとう…それじゃおやすみなさい」
幽霊女「じー…」
男「うーん…(視線を感じる)」
幽霊女「じー…」
男「あのー…どうかしたの?」
幽霊女「今日はその、お、オナニーしないの?」
男「さ、さすがに公園でオナニーは難しいかな…はは」
幽霊女「あっ…そ、そうよね!!ウフフ私ったら…」
幽霊女「ウフフ…(つい言ってしまったけど…)」
幽霊女「ウフフ…(これじゃあまるで見たかったみたいじゃない!!)」
男「はは…じゃあおやすみ」
幽霊女「おやすみ(寝てから弄ってやろーっと)」
…
男「ぐーぐー…」
幽霊女「ウフフ寝た寝た」ワクワク
幽霊女「今日もお口でイカせる練習台になってもらうわよっ!!」
幽霊女「あくまで練習台!!そう本番じゃないからセーフ!!好きとかじゃない!!」
男「ぐーぐー」チンコボロン
幽霊女「ではいただきまーす…はむっ」
幽霊女「んむちゅっ…やっぱお風呂入ってないだけあってちょっと臭い」
チンコギンギン
幽霊女「ああでもこんな汚い物咥えさせられてるって考えると…」ゾクゾク
幽霊女「濡れちゃうんだなぁぁぁこれが!!」キュンキュン
幽霊女「あんたもっ…きもひよくなんなひゃいよぉ…んじゅるちゅちゅ」クチュクチュ
男「うっ…!!」ビュルル
幽霊女「んくんくっ…んー…」トロリ
幽霊女「ふわぁ…」
男「幽霊…さん…?」
幽霊女「!?ゲホゲホ!!あ、いや…これはその…あのっ…!!」
男「やっぱり幽霊さんがしてくれてたんだね!!」
幽霊女「あっ…いやこれはっ…」オロオロ
男「ありがとう!!気持ち良かった…幽霊さん大好きだよ!!」
幽霊女「あ…えと…はい…私も好き…かもしれない…です」モジモジ
男「ほんとに…?」
幽霊女「あーー嘘!!今の嘘!!」
男「嘘なの…?」
幽霊女「…」
男「…」ショボン
幽霊女「ああああ!!!もう!!嘘なわけないでしょ!!」
幽霊女「なんかわからないけどあんたが好きっ!!!」ギュッ
男「嬉しい!!俺も大好きだよ!!」ギュッ
ザッ…
霊能者「見つけたぞ…処女まん」
幽霊女「えっ…」
男「お前は…ハゲ…!!」
幽霊女「男…」ギュッ
男「大丈夫、キミは俺が守る…!!」
霊能者「…ふふふ」ニヤリ
男「さあ来いハゲ!!ぶん殴ってやる!!!」
霊能者「南無阿弥…」
男「うおおおおお!!!」
霊能者「陀仏…!!!!」ビュッ
幽霊女「頭を狙ってる…!?ハッ…!!!」
男「うおおおおお!!!!」
幽霊女「ダメよっ!!男それに当たらないで!!!」
霊能者「もう遅い…」ニヤッ
幽霊女「それは…脱毛クリームよっ!!!」
男「なんだって!?」
霊能者「ハゲの苦しみ…貴様も味わえええええ!!!」
男「うおおおおっ!!!」
幽霊女「もうダメっ…男が…ハゲになっちゃう…!!!」
男「キャッチ…!!」ベチョッ
霊能者「なっ…手で受け止めた!?」
男「アンド…リリースッッッ!!!」ベチーン
霊能者「フゴォッ!?」
男「アンドリリース!!」ベチーン
男「アンドリリース!!」ベチーン
幽霊女「男…カッコいいよっ…」
男「毛根よ…消えされ…!!!」
霊能者「俺の毛根がああああああああああ!!!!」ジュワァァァ…
幽霊女「男ーーーー!!!」ダダダギュッ
男「幽霊さん!!」ギュッ
幽霊女「良かった…ハゲなくて本当に良かったぁ」スリスリ
男「ははっ…あ、あれ…?幽霊さん?」
幽霊女「な、何よ…そんなに見つめられたら照れるし!!」モジモジ
男「身体が…透き通って…」
幽霊女「えっ…?」ウッスラ
幽霊女「そっか…ハゲが死んだから…また見えなくなっちゃうんだ…」
男「そんな…」
幽霊女「消えたくない…私…男ともっとエロいことしたかったよおおおっ!!」ポロポロ
男「幽霊さん!!俺だって!!幽霊さんとしたいよ!!!」
幽霊女「やだやだやだ!!!男!!男!!!」スリスリ
男「幽霊さん!!愛してる!!愛してるよ!!!」ギュッ
幽霊女「男…私m…」ショワァァ
ガチャッ…
男「ただいま…」
シーン…
男「ただいまぁぁぁ…」ブワッ…
ヘナヘナ
男「うわあああああ!!!!」ババッ
男「幽霊さん!!幽霊さん!!!幽霊さあああああん!!!」シコシコ
ビュルル
男「ううっ…うう…」
男「いなくなるなんて…酷いよ…幽霊さん…俺…」
男「あなたのことを愛してます!!これからもずっと…ずっと…!!!」
男「…!!え…まさか…!!」
― 私も愛してる ―
男「いやまさかな…偶然だよな床に落ちた精子が文字になってるなんて…」
男「そう見えるだけさ…そんなはずない」
キュッキュキュッ…
男「えっ…?」
― そんなはずあるし!!! ―
男「まさか…幽霊さん!!そこにいるの!?」
幽霊女「いるよーん…っと」キュッキュ
男「幽霊さん…これからもずっと俺と一緒にいてくれますか…?」ブワッ
幽霊女「し、仕方ないからいてあげるわよっ…と」キュッキュ
男「幽霊さん…愛してる…愛してるよ…」ポロポロ
幽霊女「とか言うわりに帰って来てすぐオナニーって何なのよ!!っと…」キュッキュ
男「あ…あははは…」グズッ
幽霊女「それから二人はいつまでも一緒に幸せに暮らしましたとさっと…」キュッキュ
HAPPY END

