1 : 名無しさ... - 2014/08/08 12:03:10 dlhAA3LEd 1/7

「え?そんなの別にいいわよ」

「私もあんたのくっさい下着でオナニーしてるしどっちもどっちよ」

「溜まってる時はオナティッシュも使うわね、ガムみたいに噛みながらオナニーしたらもう最高なの」

「後、あんたたまにオナホール使ってそのまま出かける時あるでしょ?」

「あれやめてよね、さすがに刺激が強すぎてイキすぎて死にそうになる」

「」

元スレ
弟「ふひひ……実は俺、ねーちゃんの下着でオナニーしてるんだよ……」
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1407466990/

5 : 名無しさ... - 2014/08/08 12:07:09 dlhAA3LEd 2/7

「ね、ねーちゃん、俺部屋に帰るよ」

「えー、ちょっと待ってよ」

「ど、ドアの前からどいて」

「ううん、秘密を暴露し合った訳だし、どうせならもうちょっと仲良くなろ?」ガチャッ

「あっ……か、鍵……」

「ね、私さ、一度あんたの首元の匂い嗅ぎながらオナニーしたいと思ってたんだよね」

「私ね、今日学校でマラソンしてきてお風呂入ってないの」

「あんたも私の匂い嗅ぎながらオナニーしたくない?」

9 : 名無しさ... - 2014/08/08 12:12:16 dlhAA3LEd 3/7

「ひ……ひぃ!」ガチャガチャガチャガチャ

「ねえちょっと待ってってば!あんたが悪いんだよ?堂々とオナニー宣言しといて今更逃げるなんて酷いよ!」ガシッ

「お、俺はねーちゃんが恥ずかしがる所が見たかっただけなんだよっ!」ジダバダ

「もうっ、暴れないでっ……あ、これ逆レイプしようとしてるみたいでいいかもっ!」ギュギューッ

「ウワァーッ」ガチャガチャガチャガチャ

「暴れても無駄だってば!鍵は私が持ってんだもんね~」

「かっ、鍵っ!どこだっ!」

「ん~、私が満足するまで教えてあげな~い」

16 : 名無しさ... - 2014/08/08 12:20:38 dlhAA3LEd 4/7

「すーっ……あっ、ヤバいっ……すぐイッちゃうかもっ……」ジュプジュフグリグリ

「うっ……お、俺もイキそっ……テ、ティッシュ……姉ちゃんティッシュ!」

「え?イクの?イッちゃうの?良いよ、イッて!」ムギュッ

「あ、姉ちゃん、触ったら、イッ、イクぅぅ!!」ドプドプドプッ

「あっ、熱いっっ!!手が、手が犯されてるぅぅ!!」ビクビクビクゥ

「はぁっ……はぁはぁっ……」

「あっ、あぁぁっ……」プルプル……ギュギューッ……

「ね、ねーちゃん……大丈夫……?」

「う、うん……えへへ、手に射精されてイっちゃったぁ……♪」

「っ……」ドキドキ

「あははぁ……私達、ヘンタイだねぇ……♪」

23 : 名無しさ... - 2014/08/08 12:33:48 dlhAA3LEd 5/7

「っ……もういいだろっ……鍵渡せよっ」

「ええーっ、もう終わりぃ?私、まだまだ満足してないんだけどぉ……」

「いいからっ!」

「……仕方ないなぁ、はいっ♪」クパァ……キュッキュッ……

「えっ……?」

「いひひ、女の子だけの隠し場所……ここに鍵が入ってるんだよぉ?」

「ね、ねーちゃん、ふざけないで……」ドキドキ

「嘘じゃないよっ……んっ……」グリグリ……ヌポンッ……

「あっ、鍵……」

「ほら、入ってたでしょ……んふっ……」グリグリッ

「な、なんで奥に入れるのっ!」

「え~?私が私の部屋の鍵をどうしても自由でしょ?取りたかったら取っていいんだよ?」

「……わ、わかったよ!」グチュウッ

「あっ……んくぅっ……い、いきなり指突っ込むとからんぼぉっ♪」ギュギュッ

「ね、ねーちゃん、締めないでよっ!……あれ、掴めないっ……くっ……」グリグリッ

29 : 名無しさ... - 2014/08/08 13:00:48 dlhAA3LEd 6/7

「逃げないって事は……そういう事だよね?」グチュウ

「うっ……熱いっ……」ギンギンッ

「ね……一線超えちゃう?どうする?」グチッグチッ

「……うん」

「ふふっ、いい子ね……じゃあ、頂きます……!」グググッ

「あ、あ、暖かくてぬるぬるっ……」

「んっ……き、つぅ……あっ…!」ブチッ

「ん、ねーちゃん?」

「……」プルプル

「ど、どうしたの?」

「……い、たい~~っ!ひぐっ、痛いよぉ~っ!」ボロボロッ

「ね、ねーちゃん!?」

「もぉ~~っ!痛いよぉ~っ!!」ポカポカッ

「い、いててっ、ねーちゃん!?」

「ひっぐ、ひっぐ……ぐすっ……もうやめる……」ヌポッ

31 : 名無しさ... - 2014/08/08 13:07:21 dlhAA3LEd 7/7

「だ、大丈夫?」

「ぐすっ……痛かったぁ……」

「うわ、血がシーツについちゃってる……どうしよ……」

「大丈夫……せーりって言うもん……」

「……ねーちゃん、本当に処女だったんだな」

「なっ、なによー!そんなにビッチみたいに見えた!?」

「ごめんごめん」

「もうっ……弟、こっち向いてっ」

「ん?」

「んっ……」ちゅっ

「!!」

「えへへ……また、しようね……?二回目からは私も気持ちよくなれるから……」

「……まあ、考えとく」




おわり

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