1 : 以下、名... - 2014/06/21 18:14:32 zz6aMSDI 1/25



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 ( `・ω・) ようこそ、ID腹筋スレへ!
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 しー-J

ここはsageずに書き込み、出たIDの数字の回数だけ腹筋をするという、
硬派なトレーニングスレです。

例1 ID:wwh7KM12 の場合 712 なので712回頑張りましょう。
例2 ID:bicycle. の場合 数字がないですが今日はオナ禁。

さあ、存分に腹筋するがよい。↓

元スレ
妹「お兄ちゃんにオ○ニー見られてイっちゃううう!」
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1403342072/

4 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 19:15:27 841xbNWY 2/25

ドッパアアアン!!!

「うおおお!妹っやめろ!!落ち着くんだ!!」ザバザバ

「あひいっ!!お兄ちゃんが見てるっ!お兄ちゃんに見られちゃってるよおお///」ドバァーッ!!

「やばい、このままだと二階まで浸水する」ビチャビチャ

「あはっ♪お兄ちゃんに見られながらイくの気持ちイイィィィ!!!♪あはんっ///」ドボドバー

「く、くそ……すでにこの勢い、ガンジス河レベルになっている!全てを受け入れる河だぞ!?」ジャブジャブ

7 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 20:50:50 841xbNWY 3/25

「いやっ!やめて!お兄ちゃん見ないでぇぇぇ///」ジョビジョバーッ

「こ、このままだと家もヤバいが、なにより……妹が脱水症になってしまう!妹思いの俺かっけえ!」グチョグチョ

「そんなお兄ちゃんも素敵ぃぃいいいあっはぁあああ♪」ドバッシャドバッシャ

「ここにおあつらえ向きな麦茶がある!妹、飲むんだ!」グイッ!

「んぐっ、んぐっ……んはああああ!!お兄ちゃんの麦茶おいしいよぉぉおおお!!!」

ズブラッシャアーッ!!

「ば、馬鹿な……水の勢いが増しただと!?この流れは……まさしくナイアガラ!!!」ドボドボーッ

8 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:11:10 841xbNWY 4/25

「お、恐ろしい……何が恐ろしいって、ナイアガラの滝の水量は平均毎分110000立方メートル!7分で東京ドームがいっぱいになるほどの水量だぞ!?妹の愛液は無尽蔵かーッ!?」ジュンジュワー

「あへえっ!もうダメッ!何回もイっちゃうよおっ!!」ズッドンズッドン

「畜生、もう天井はとっくに吹き飛んじまった!こうなったら……指でフタをするしかねえ!!」ステンバーイ

「らめえっ!おにいちゃ、それは……らめぇぇえええ///」ジュテームジュテーム

「うおおおおお!!止まれぇぇええええ!!」ヒュオオ!

ズドッ☆

「あ……あひゃあああああああんんんんん///」

ドッゴォ――!!

「うわああああああああああ!!!」ドッカァーン!!

9 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:16:15 841xbNWY 5/25

「こ……これはッ!!まさしく火山の噴火ッッ!!愛液がそんな勢いを出せるのかッッ!?」ドボボボボ

「ああんッ!!お兄ちゃんの指がっ!あたしの処女膜をノックしちゃってるよおおお///」ビクビクビク!!

ズズズズズズズ!!

「な……!?妹が絶頂したその振動が、地震を起こしてる……だと!?母なる大地が共鳴しているッ!?」グラグラッ

「あああんっ!もうダメッ!だめ、だめ!あたしもう壊れちゃうよおおおお!!!///」ゴゴゴゴゴ!

「うおおあああ!!家が崩壊したッ!!世界はッ……オ○ニーで消し去るというのかッ!?」ズズゥン!!

10 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:20:30 841xbNWY 6/25

「こ……こうなったらもう、手段は一つだけだっ!!」ネッチョネット

「ひゃあああ!!止まらないっ!ずっとイきっぱなしだよおお///」ビシャラッパー!!

「これだけは使いたくなかった、が……!!俺のマイサンで妹の可愛らしいつぼみをブチぬき、絶頂を止めるしかないッ!!」ムクムクボキーン!!

「嫌ぁっ!!お、お兄ちゃんのお兄ちゃん、すごく凶暴で……見るだけでイっちゃうううう///」ドォーンドォーン!!

「くっ!!しかしッ!!この水圧……俺に近付くことは出来るのかッ!?」チンコバルンバルン!!

11 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:23:57 841xbNWY 7/25

「――否ッッ!!!!愚問であるッ!!何故なら俺は――」ダバダバー

「お、お兄ちゃぁぁぁあああん///」ドグショッパァーッ!!

「俺は――俺は――!!」

ボキーン!!

「――妹で勃起する変態だからだあああああああ!!!」ズギャアッ!!

ズドォン!!

「――!!!」

12 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:26:56 841xbNWY 8/25

「い……いやあああああああああああんんん///」

ズバァァァァアアン!!

「う――うおおおおおおおおおあああああ!!?」バチィン!!

ドドドドドドドド……

「う、うう……妹の、愛液が……雨になっている……」シトシト……

ドドドドド……

「あは、あはぁ……///」ビクビクン

「なんてことだ、まだラブジュースが止まってないなんて……」グッショリ

13 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:29:02 841xbNWY 9/25

ドドドドドド……

「……いつになったら止まるんだ……」シトシト……

ドドドド……

「……」シトシト……

ドドド……

「……雨も止まないなんて……」

ド……

「……?」

……ザザァン……

「!!……こ、これは……」

14 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:30:02 841xbNWY 10/25

「『海』だ……」

ザザァン……ザァ……

…………
……


15 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:33:19 841xbNWY 11/25

……妹の出した愛液は海になった。

妹が絶頂して身体を震わせるたび、海は満ち引きを繰り返した。

ざざぁん、ざあ。
ざざぁん、ざあ……。

その音は穏やかで、まるで子守唄のようであった。
俺はその唄に抱かれて、眠った。

何分くらい眠っただろうか。
それとも、何時間?……何日?

目を覚ましたら、空には月が浮いていた。
夜空にぽっかり穴が空いたように、そいつは頭の真上で輝いていた。

16 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:35:54 841xbNWY 12/25

俺は月を見ながら物思いにふけった。
たまに妹のケツを叩いて、大きな波を作ったりした。

そのうちに月は海の中に沈み、
反対側から真っ赤な太陽が顔を出す。
俺はそれを見ながら妹のケツマ○コを攻めた。津波が起きた。

17 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:39:07 841xbNWY 13/25

そのうちにまた太陽が沈み、そしてまた月が顔を出す。
俺はそれを眺めて眠り、また目を覚まし、妹を犯す。

ぐるぐるぐるぐる、世界は回る。
もう何度、月と太陽のおっかけっこを見たか、覚えてはいない。
100万回の朝が来て、100万回の夜が来た。

海は変わらず穏やかだった。
渦巻く潮の音だけが、この世界の静寂をやぶっていた。

18 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:40:56 841xbNWY 14/25

もう何度、世界は移り変わっただろう。

もう何度、世界は終わったのだろう。

ある日の朝、俺は気付いた。
海の中に小さなちいさな、何かがいる事に……。

「あ……」

19 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:44:17 841xbNWY 15/25

「『生物』だ……!」

それは、ちいさなちいさな……
ゴミのような細かいツブであったが、確かに生きていた。
タンパク質で構成されており、母なる海を泳いでいたのだ。

「そうか、これは……俺と妹の間の子供、なのかもしれないな……」

俺はそう言った。妹はイった。

その小さな我が子は、何度も何度も波にもまれて、
消え去っては生まれ、生まれては消えた。

20 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:47:52 841xbNWY 16/25

何度も何度も繰り返すうちに、そいつはどんどん大きくなった。
初めは一つの細胞だったのが、二つ、四つ、八つと増えていく。

妹のマン毛を一本一本数えていき、
ついには髪の毛まで数え、12万6237本まで数えたころ、
我が子はクラゲのような姿になった。

俺は歓声を上げた。妹は嬌声を上げた。

21 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:52:38 841xbNWY 17/25

生命のバトンとは素晴らしいものだ。

生き物は瞬く間に死んでいくというのに、しっかりと次の世代に何かを残していっている。
クラゲのようであった我が子はすぐに魚のようになり、足が生え、大陸に進出した。

我が子は我が子を食い、争い、ぐんぐん大きくなる。
2014年の地球上で起こっている、大小様々な戦争……その、最も小さく、最も古いものが『これ』だと理解した。
どれだけたっても、どの世界でも、戦争は無くならないのだと感じた。

俺は涙を流した。妹はマン汁を流した。
世界が泣いていたのだ……。それでも、我が子の進化は止まらない。

22 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:56:09 841xbNWY 18/25

ついには、毛むくじゃらの四肢を持った我が子が、後ろの足で立ち始めた。
こうなると本当に早いものだ……我が子は火を扱う事を覚え、しだいに文明のようなものを持ち始めた。

「みてごらん、妹。俺達の子が言葉を話すようになったよ」

世界はどんどん動き始める。
我が子はどんどん進み始める。

毛がすっかり無くなった我が子は、文字を書くようになった。
立派な家を建てるようになった。すばらしい乗り物を作るようになった。

23 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:57:39 841xbNWY 19/25

そうして世界は移り変わり――

バトンはどんどん移り変わり――

戦争が始まり――終わり――

また始まり――終わり――……



……そして、ついに――……

24 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 21:58:51 841xbNWY 20/25

……『俺』が生まれた。

……そして、『妹』が生まれた。

…………

……



25 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 22:01:58 841xbNWY 21/25



……

…………

「はぁ……はぁ……お兄ちゃん、お兄ちゃん……」クチュクチュ

「ああ……お兄ちゃんのこと思うと、あたしのここ、こんなにグチョグチョになってる……///」クチュクチュ

「けど、やめられないよお……ああ、お兄ちゃん……も、もうあたし……!」クチュクチュ

「イ、イきそう……あっ!イく――」

26 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 22:04:08 841xbNWY 22/25

ガラッ!

「妹ー、お前何苦しそうな声出してんだ……って……」

「!?」ビクッ!!

「……お、お前……そ、それって……?」

「あ、ああ……お兄ちゃん……!?」ガタガタ

「お前、もしかして……俺の名前呼んで……?」

「あ、あああ……ダメ、もうダメ……!!」

ガタガタガタ……

「もうガマンできないよお……あ、ああああああああ……!!!」

27 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 22:05:05 841xbNWY 23/25

「お兄ちゃんにオ○ニー見られてイっちゃううう!」

ドッパアアアン!!!

…………

……



28 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 22:06:13 841xbNWY 24/25

――歴史は繰り返されるのだ。

……この宇宙が終わる……その時まで。





おわり。

30 : ◆eUwxvhsdPM - 2014/06/21 22:08:20 841xbNWY 25/25

最後までありがとうございました。
何書いてんだろうね俺。あー妹とセクロスしてえ

妹「お兄ちゃんを一年眠姦し続けたら妊娠した」
前はこんなんも書きました。
宜しかったら是非。ではまた腹筋しましょう……

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