男「う、うん……? あれ、どうして俺、義妹の部屋に。しかもベッドにいるんだ?」
男「義妹の淹れてくれたコーヒーを飲んで、それから……」
男「眠く、なったんだよな?」
ガチャン!
男「って、手錠!? なんでだ!?」
義妹「あらあら。ようやくお目覚めですか? お兄さま。わたしは待ちくたびれてしまいましたわ」
男「ど、どういうことだよ!?」
義妹「お兄さま。わたしのこと、避けているでしょう? せっかく兄妹になったんですから、仲良くしましょう?」
男「ど、どうして近づいて……、んんっ!?」
チュウウッ
義妹「ぷは。お兄さまの唇、おいし……♪」
元スレ
義妹「お兄さま。お兄さまのココは、なんで大きくなってるんです?」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1339959840/
男「お、おかしいだろ! 俺たち、兄妹なのに、こんな……」
義妹「でも、一ヶ月前までは他人でした」
男「兄妹になったんだぞ!? これから、上手くやっていこうと思ってたのに、こんな……」
義妹「だから、仲良くしましょ?」
男「ち、違うだろ! 兄妹ってのはもっと……」
義妹「では、お兄さまどうして、わたしが話しかけてもキチンとお話してくださらなかったんですか?」
男「そ、それは、緊張してだな……」
義妹「ふふ。女の子と接する機会が少なかったんですのね。……たっぷり教えてあげますわ」トスン
男「やめろ! 俺の上にまたがるんじゃない!」
義妹「本当にやめて欲しいんですの?」スリッ、スリッ
男「や、やめろ。押し付けるな……!」
義妹「じゃあ、教えてください。お兄さま。どうして、お兄さまのココは、こんなにも大きくなっているんですか?」
男「そ、それは……」
義妹「言えないんですか? お兄さま。こんなにも硬くしていらっしゃるのに」
男「ぐうっ……」
義妹「わかってます。お兄さまも、わたしと仲良くしたいんですよね」コシュコシュ
男「うあっ……」
義妹「でも、わたしは妹なんですよね? お兄さま」
男「そ、そうだ。お前は妹だよ。だからやめてくれ……!」
義妹「妹相手に、こんなに大きくしてらっしゃるんですのね。……変態。お兄さまは変態ですね」
男「耳元で、そんなこと囁くなっ! うっ、息が……!」
義妹「耳でも、感じちゃうんですのね? 変態お兄さま……♪」
義妹「お兄さまのお耳、おいし……」カプ
男「や、やめろっ。やめてくれよ。どうしたっていうんだよ……本当に……」
義妹「息を荒くして、ここをこんなに大きくして、説得力ないですよ? お兄さま」
男「んんっ、んんんんっ!」
義妹「涙まで浮かべちゃって。お兄さま、かわい……♪」サワサワ
男「はぁ、はぁ……」
義妹「やめて欲しいですか?」
男「や、やめてくれ……」
義妹「だったら、お願い聞いてくれます?」
男「お、お願い……?」
義妹「ええ。お兄様にお願いがあるのです」
男「そ、そうか。お前は何かお願いがあるから、こんなことを、したんだよな?」ホッ
義妹「そうですの。お兄さまにしか、お願いできないこと……」フゥッ
男「み、耳はやめてくれっ……!」
義妹「大好きな、だぁい好きな、お兄さまに、してほしいことが、あるんですの」ギュゥッ
男「わ、わかった。やるから、頼む。これ以上は……!」
義妹「……本当に、本当ですの?」
男「ほ、本当だ!」
義妹「じゃあ、女の子のこんな姿をみた、えっちなお兄さまがたは、書き込み時間のコンマ秒以下の数だけ腹筋してくださいね♪」
男「!!!」
8 : 以下、名... - 2012/06/18(月) 04:25:58.86 xz9WEUL60 6/37やれやれだぜ。
11 : 以下、名... - 2012/06/18(月) 04:30:15.82 rQqsq0Ct0 7/37ここまで書いておいてそりゃないぜ
男「腹筋、すればいいんだな……?」
義妹「そうですの」
男「す、するぞっ!」フンッ
ガキンッ
義妹「あははは。お馬鹿なお兄さま。……手錠でベッドにつながれるのに、腹筋なんかできるわけないじゃないですか」
男「じゃ、じゃあこれを外して……」
義妹「そんな約束はしておりませんの」
男「ずるいぞ!」
義妹「……腹筋をしなかったってことは、お兄さまをわたしの好きなようにしていいってことですよね」
男「そんなわけがっ……!!」
義妹「ふふ。お馬鹿なお兄さま、かわいいですの♪ 首にちゅーしてあげますね」チュッ
義妹「お兄さま? 息が荒くなってますのね? もしかして、出ちゃいそう、とか?」
男「そ、そんな訳がないだろうが! これは腹筋で……」
義妹「あは、あははは。一回もできなかったのに、ですか?」
男「ぐっ」
義妹「か弱いか弱い、お兄さま。これじゃあわたしの好きにできてしまいそう」
男「ハァ、ハァ……」ビクン
義妹「出ちゃいそう、なんですか?」コシュ、コシュ
男「んなわけ、あるかよ。お前は俺の妹だ。妹相手に、はううんっ!」ビクンッ
義妹「いいんですよ? だらしなく、吐き出しちゃって」
男「頼む。やめてくれ……。俺は、お前と仲良くできると思ってたんだ。なのに、妹とこんな……!」
義妹「……本当にやめて欲しいんですの?」
男「ああ……」
義妹「仕方ないですわね。じゃあ、お願いがあります」
男「まさか、また腹筋とか言うつもりじゃないだろうな?」
義妹「ふふ。まさか」
男「なん、なんだ……?」
義妹「足上げ腹筋です。足上げ腹筋なら、その体制でもできるでしょう?」
男「わ、分かった。乗ったぜ。いくらでもやってやる」
義妹「いくらでも?」
男「い、いや。絶対にできない数はナシだ! そんなのはナシだ!」
義妹「では、先ほどのように偶然で数が変動する決め方なら、よろしいですのね?」
男「ああ。それなら受けて立つ! いくらでもな!」
義妹「では、書き込んだ、年数と月と日付と時間、分、秒数、コンマ以下。すべてをつなげた回数、足上げ腹筋をしてください」
男「ちょお!?」
義妹「つまり、『2012/06/18(月) 04:37:24.28』でしたら、2012兆0618億0437万2428回ですの」
男「無理だよ!!」
義妹「できない、ってことは、わたしに『して』欲しいってことですのね」
男「ち、違う。でも……!」
義妹「こんな風に、して欲しいから、わざとできないふりをしているんですね」キュウッ
チュ、チュク……
男「や、やるさ。やってやるさ」
義妹「では、どうぞ?」
男「いっ……かい……!」フンッ
義妹「あんっ♪」
男「!?」
義妹「お兄さま、わたしはお兄さまの股の上に乗っているんですのよ?」
男「あ、ああ……」
義妹「そんな風に、足をあげたりしたら、お兄さまのが、んんっ……。あたってしまいますわ」ハァハァ
男「くそおっ……」
義妹「諦めたら、好きにさせていただきますの……♪」フフ
男「だったら、できる限りやってやるさ! に、かいっ……!」フンッ
義妹「んあっ……♪ お兄さま。もっと、動かしてほしいですの……」トロォ
男「さんかいっ……!」
義妹「あ、はぁ……はぁ。お兄さまぁ……」
男「よんかいっ……!」
男(く、こっちも、こすれて……!)
義妹「お兄さま。また固くなってきましたわ。妹のアソコにこすりつけて……。お兄さまってば、本当に変態ですの♪」
@十分後
男「も、もう駄目だ……」
義妹「お兄さま。そんなフリして、わたしにイロイロして欲しかったんですよね?」
男「はぁ、はぁ。ち、違う……俺は、妹にこんなっ、ことっ……!」
義妹「お兄さまの、汗の、匂い……」スンスン
男「や、やめろ……!」
義妹「時間の数だけ腹筋できなかったお兄さまは、こういうこと、して欲しかったんですのね?」キュウウ
男「ぐっ」
義妹「いま、お兄さまのお胸と、わたしのお胸、ぴったりくっついてますの」
男(や、柔らかい……)
義妹「お兄さまの体温が、わたしに流れ込んできますわ……」ウットリ
義妹「では、次のお願い。聞いてくれます?」
男「……なんだってんだよ」
義妹「そうしたら、お兄さまのお願いを聞いてあげても、よくなるかもしれません」
男「チッ。さっさと、言えよ」
義妹「お兄さま。『義妹の唾液、飲ませてください』っていってくださいまし」
男「そ、そんなこと!」
義妹「いうだけで、手錠を外してもらえるかもしれないんですよ?」
男「で、でも」
義妹「お兄さまはそんな簡単なこともしない。つまり、もっと『して』欲しいんですのね。妹に、女の子のこと、教えてほしいって……」
男「違う!!」
義妹「でしたら、言うくらいはできるんじゃないんですの?」
男「い、言ってやるさ!」
義妹「どうぞ」
男「義妹の、唾液を飲ませてくれ!」
義妹「いいですよ」
男「えっ」
義妹「飲ませて、欲しいんですよね?」
男「い、いや、それは義妹がいえって! それに、手錠をはずしてくれるって……!」
義妹「外すとはいいました。けど、いつ外すとか、どこで外すとか、指定してないですよね?」
男「ず、ずるい!」
義妹「そういうものです。決めてないんですから、二十年後でも構わないわけですの」
男「さ、詐欺じゃないか!」
義妹「そんなのは子供の言い分です。ああ、そんな風に子供っぽくして、わたしにお姉ちゃん役をお願いしてますの?」
男「んなわけあるかよ! こんな詐欺、許されないぞ!」
義妹「お兄さまこそ、ご自分の言葉を裏切るつもりじゃないですの」
男「え」
義妹「お兄さまは、ご自身ではっきり言ったじゃないですの。唾液を飲ませて下さいって」
男「それは……」
義妹「ほら。おとなしくしてください」ンー
男「んあ……」
義妹「ほら、おくち、あけてくださいね」トロー
男「あっ……」
男(義妹の唾液、甘い……)
義妹「妹の唾液はおいしいんですの? ほら、お兄さまが仲良くしたがってた妹から、直接唾液たらしてもらって、幸せですの?」
男「しあ……、い、いや! んなわけ、あるかよ!」
義妹「幸せなら、仲良くなれたってことで、終わりにしようかと思いましたの。でも、違うなら、もっとしなきゃいけないですわね」
男「!! どうせまた、嘘なんだろ!」
義妹「お兄さまが、幸せだとわたしが思ったら、やめてもいいですの」
男「どうせまた、十年後とか……」
義妹「お兄さまが幸せを感じていると思った瞬間、やめてもいいですの」
男「!!」
男(そ、そうだ。幸せなフリをすれば、きっと……!)
義妹「で、どうなんですの?」
男「し、幸せ、だ……」
義妹「心がこもってないですの。どう、幸せなんですの?」
男「義妹の、だ、唾液を飲ませていただいて、幸せ、だっ……!」
義妹「……信じられませんわ」
男「ほ、本当だ! だからっ……」
義妹「だから?」
男(ハッ! もう、やめてくれなんて言ったら、幸せじゃないと言われてしまう!)
男「も、もっとして、くれ……」
義妹「もっとしてくれ? お願いするのに、その態度は何なんですの?」
男「クッ」
義妹「何か文句でもあるんですの?」
男「あ、ありません……。もっと、してください……」
義妹「……何をですの? ちゃぁんと、言葉にしないと、わかりませんわ」
男「くっ……! 義妹に、もっと、触って欲しいんだ……」
義妹「何をですの……?」
男「……!!」
義妹「ああ。言えないんですのね。言えないくらいしか、『して』欲しくないんですの」
男「くっ……。くぅ……」
義妹「そんな涙目にならないでください。ちゃんと、触ってあげますから」
男「あ、ありがとうございます……」ホッ
義妹「いいんですのよ。かわいいかわいいお兄さまのためなら」ナデナデ
男(はっ。な、なんでだ!? 俺は今なんで、嬉しかったんだ!?)
義妹「ずっと、お兄さまとは仲良くしたかったんですの」
男「ず、ずっと……?」
義妹「ええ。お母さまとお義父さまと、初めて食事にいったときから、ずっと……」
男「もう、一年以上前じゃないか……!」
義妹「はい。そのときから、お兄さまにこういうことを、したかったんですの」クビスジペロペロ
男「……そうか」
義妹「こんな、いやらしい子は、嫌いですの?」コシュコシュ
男「い、いや、嫌いじゃ、ない……」
義妹「そうですの」ホッ……
義妹「では、お兄さま。……わたしのおててのなかで、イってくださいまし」コシュコシュ
男「そんなこと、できるわけっ……」
義妹「わがままですのね。お耳を、舐めながら、イかせてほしいんですの?」
男「えっ」
義妹「それとも、ぎゅうって抱きしめられながらがいいんですの?」
男「い、いや……」
義妹「お兄さまの名前を呼びながら、さすって欲しいんですの?」
男「違う……」
義妹「それとも、全部、ですの?」
男(こ、これも、終わらせるためだ! だから、仕方がないんだ……!)
男「ぜ、全部。お願いします……」
義妹「わかりましたの」フフ
義妹「お兄さま。お兄さま。お兄さま。お慕い申し上げておりますの」ギュウウッ
男「はぁ、はぁ……」
義妹「お兄さま、お耳、なめさせてもらいますの。お兄ふぁま、お兄さまぁ……。気持ちいいですか? お兄さま」ペロペロ
男「んんっ、義妹……! 俺、俺っ……!」
義妹「イっちゃいそうですの? でしたら、イくときは教えてくださいね」コシュコシュ
男「ど、どうして……はぁはぁ」
義妹「強く、ぎゅってしてあげますの……。お兄さま、お兄さま、お兄さまぁ」コシュコシュ
男「あっ、あっ……! んんっ。義妹、で、出るっ」
義妹「はい。どうぞ、ですの」ギュウウウウウ
男「」ビュクン
義妹「こ、これが殿方の……」
男「義妹……」
義妹「い、いえ。お兄さま。気持ちよかったですの?」
男「…………ああ」
義妹「幸せ、ですの?」
男(……! ど、どうする……!?)
男(今幸せっていえば、解放されるかもしれない)
男(だ、だけど、いや、違う。きっとまた罠だ。そうに決まってる)
男(だから俺が、こういうのは、仕方ないんだ……)
男「ま、まだ幸せじゃないです……。お、俺を、幸せにしてください……」
義妹「……そうですの。だったら、仕方ありませんわね」
男「う、うん。仕方ない、よな……」
義妹「だしたばっかりなのに、ふふ。はしたないお兄さま」サワサワ
男「あ、ああ……。悪い……」
義妹「いいんです。お兄さまの、欲求を満たすのは、妹の役目ですの」
男「そ、そうだよ、な……?」
義妹「ええ。それが、普通ですの。当たり前です。妹は、お兄さまのために、こういうことをするものですの」
男「頼む……」
義妹「お兄さま。……えっち、したいですか?」
男「し、したい、です……」
義妹「ではお兄さま。IDの数だけ腹筋をしてください」
男「するっ、するよっ!」
男「フンッ」ガギン!
ガギン!
ガギン!
義妹「あはは。おばかなお兄さま。まだ、一回もできてないじゃないですの」
男「で、でも、頼む。手錠を外してくれ……!」
義妹「それはダメです」
男「ちくしょう……!」ガギン
義妹「お兄さま。いま、幸せですか……?」
男「ぜ、全然幸せじゃないです……!」
義妹「幸せに、してほしいですか?」
男「して、くださいっ」
義妹「わたしと、仲良くしたいですか?」
男「したいっ! 義妹としたいっ!」
義妹「では、お願いしないといけないですわよね?」
男「お、お願いします! 義妹としたいです……」
義妹「どうしようかしらね♪」
男「う、うう……」
義妹「な、泣かないでください。お兄さまは、本当にどうしようもないお兄さま……」
男「うう……」ポロポロ
義妹「どうしよもなくて、情けないお兄さまには、…………義妹がついてないとダメですね♪」
男「あ、ああ……」
義妹「義妹が、ずーっと、ずーっと一緒にいてあげますからね。お兄さまがしたいことも、やりたいことも、全部しましょうねー?」
男「あ、ありがとう……ございます」
義妹「では、どうしてほしいですか?」
男「義妹に、いれたいです。義妹にずっといてほしいです。だから、お願いします。えっちさせてくださいっ」
義妹「よくできました♪ ……じゃあ、お兄さま。いれます、ね……っ。んんっ……、い、痛っ……」
男「義妹、だ、大丈夫か……!?」
義妹「んっ。お兄さまとの痛みなら、それも、嬉しいです……」ンンッ
男「うううっ、義妹っ、義妹っ、気持ちいいよ、義妹っ……!」*パコパコ*
義妹「お兄さま。お兄さま。義妹のなかは、どうですか?」ンンッ
男「暖かくて、すごく、気持ちいいですぅっ……」
義妹「妹の中で楽しんじゃうなんて、本当にダメなお兄さま♪」
男「だ、だって……」
義妹「最初は、妹とこんなことするの嫌だって、いってたのに」アンッ
義妹『どの口で、おっしゃってたんですか? お兄さま」
男「俺が、俺が間違ってた……!」
義妹「じゃあ、妹って、なんですか?」
男「あ、兄と、らぶらぶエッチをする存在ですっ……!」
義妹「そうですよ。お兄さま。他には?」
男「ずっとそばにいてくれて、お世話してくれて、幸せにしてくれる人ですっ……!」
義妹「よくできました。ううっ、イっちゃいそうです……」
男「お、俺も……!」
義妹「イっちゃうんですか? お兄さま。妹に、何も言わずに……?」
男「だ、ダメなんですか……?」
義妹「泣きそうな顔をしないでほしいです。お兄さま。……ちゃんと、お願いできたら、いいですよ?」
男「義妹の、中で、いきたいですっ……。種付け、したいですっ……。させて、ください……」
義妹「……お兄さまは、妹を孕ませるつもりなんですね。……最低な人ですね?」
男「お、お願いします。お願いします……!」
義妹「そんなに必死にお願いしなくても、いいですよ」
男「えっ」*パァァ*
義妹「……いいですよ? お兄さまの妹に、中出しえっち、しちゃってくださいね?」
男「ありがとう、ありがとうございますっ! ありがとうございましゅぅっ!」ビュクッ!
義妹「んあっ。あっつい……。これが、お兄さまの……」
男「はぁ、はぁ……義妹っ、義妹ぃ……」
義妹「ほら。よしよし。なでなでされながら、全部だしちゃいましょうね」
男「んあっ……」クテン
義妹「妹の中に全部だしちゃうなんて、ほんと、ダメな人……♪」
こうやって、俺たちの爛れた生活は始まったんだ。
俺と義妹は、毎日毎日えっちし続けた。
時には義妹に手錠をはめたり、目隠しをしたりすることもあった。
そのせいもあって、義妹と俺のそんな生活にある日変化が起こった。
義妹「お兄さま……。お兄さまの子供、できちゃいました」
男「な、なんだって……?」
義妹「これで、お兄さまとずっと一緒です」
男「で、でも、やばいよ! 父さんたちになんて言おう……!?」
義妹「大丈夫です。お兄さま」
男「え……?」
義妹「妹は、いつでもお兄さまの味方ですから」
男「う、うん」
義妹「もし追い出されたら、一緒にいきますし。妹はお兄さまから、離れません」
男「うん……」
義妹「お兄さまがお嫌でしたら、両親にもわたしが話します。……ぜんぶ、任せてくださってもいいんですよ?」
男「義妹……」
義妹「お兄さまのことは全部わたしが、してあげます」
男「お、お前、そこまで……」
義妹「だって、妹ですから♪」
おしまい
男「た、頼むよ。もう我慢できないんだ……!」
義妹「おなかに赤ちゃんがいるんですよ? お兄さまは本当にお猿さんですね」
男「で、でも、もう二週間も何も……!」
義妹「お猿さんなんですか?」
男「猿で、猿でいいですっ! だから、義妹……っ!」
義妹「ふぅ。仕方ないですね……」
義妹「人間扱い、しなくていいってことですよね?」
男「えっ」
義妹「足でも、いいんでしょう?」
男「あ、足……?」
義妹「こう、ですよ」グリッ
男「うあっ……あ……」
義妹「さすがお猿さん。妹の足で踏まれて、もうおっきしちゃいましたね」
男「ち、ちがうっ。これはずっとしてないから……!」
義妹「お猿さんは黙ってください」グリッグリッ
男「うああっ」
義妹「うわ……。靴下ごしに何か、滲んできました……」
男「ハァハァ」
義妹「ほんと、最低な人ですね……♪」
男「さ、最低でいいですっ……」
義妹「間違えました。最低な猿ですね」
男「はいっ……。最低な猿です……」
義妹「じゃあ、最低な猿さんにはお仕置きですね」グリグリグリグリ
男「あああっ」
義妹「ズボンの上から、出しちゃってください。ほら、ほらほら!」
男「うう、うううっ」
義妹「お兄さま。出しちゃえ。出しちゃえっ!」
男「あ、ああ、ああああああっ」ビュク
義妹「……足が汚れちゃいました。ホントお兄さまは、妹を汚すのが好きですね」
男「ご、ごめん……」
義妹「これからも、ちゃんと妹を汚してくださいね」
男「う、うん……!」
義妹「妹は、兄のえっちをお手伝いするモノですからね? わかりました?」
男「わかった……」
75 : 以下、名... - 2012/06/18(月) 06:15:33.55 GDVjoRNP0 32/37よし。足コキも終わった!
これで要望は全部叶えた!
■数ヶ月後■
男「な、なあ。もういいだろ? もう産まれたし、そろそろ、限界が……!」
義妹「……お兄さま。最初のころ拒んでた人間とは思えません」
男「だ、だってお前が、妹っていうのはそういうものだって……」
義妹「人間のクズともいうべき存在ですよね。お兄さまは」
男「う、うう……」
義妹「でも、いいんですよ。お兄さま。そんなお兄さまでも、妹は拒みません」
男「妹ぉ……」
義妹「ほら、よしよし。いい子だから泣いちゃダメですよ」
男「うう」
義妹「それに、我慢してたのが自分だけだとでも、思ってるんですか」
男「え?」
義妹「わたしだって、お兄さまと、もっとしたかったに決まってるじゃないですか!」
男「あ、あの?」
義妹「もういいです! とりあえずベッドに座ってください!」
男「あ、ああ……」
義妹「お兄さまっ!」ガバッ
男「う、うわっ」
義妹「お兄さま。わたしができなかったとき、これで浮気とかしてないですよね?」ジー、ポロン
男「し、してない。してないよ!」
義妹「この、これは、わたしの、妹のものです……! はむっ」パク
男「う、うあっ。そんな、急にっ……」
義妹「おにいふぁま、おにいふぁま……! んんっ、ちゅ……」
男「ぐっ……」
義妹「これは、わたしのです。妹のです。浮気えっちはダメですからね!」
男「は、はい……。しません……。しませんっ……だから、」
義妹「だから?」
男「入れたい、です……」
義妹「ふふ。本当にダメなお兄さま……♪ いいですよ……?」スカートマクリアゲ
男「ごくり」
義妹「んんっ。う……。痛っ……。ひさびさ、だからですかね……」
男「ああ。下着はいたままの、妹に、いれちゃってる。久しぶりだよぉっ……!」*パコパコ*
義妹「服きたままって、興奮しますか……?」
男「する、するよっ……」ギシギシ
義妹「それにしても、痛いっていったのに、お兄さま、容赦なく動きますね?」
男「だ、だって、妹は兄が使っていいんだろう? で、ですよね……?」
義妹「はい。よくできました♪ いい子ですね」ナデナデ
男「義妹っ義妹ぃっ……」
義妹「……子供みたいに抱きついて。赤ちゃんみたいですね? おっぱい、飲みますか?」
男「あああっ。飲ませて、飲ませてください……!」
義妹「どうぞ」マクリアゲ
男「ありがとうございますっ……」
義妹「んんっ、あ、あ……。お兄さまにおっぱい吸われてますっ……」
義妹「お兄さま、そんな情けない顔して……。もう、出ちゃいそうなんですね……?」
男「う、うん……」
義妹「早くないですか?」
男「だ、だって久しぶりだったから……」
義妹「……久しぶりだと、早くだしちゃうんですね?」
男「ご、ごめん……」
義妹「いいですよ……。お兄さま。妹のなかに、いっぱい出してください。……おっぱい吸いながら、出していいですよ?」
男「ふぁ、ふぁい……。はぁはぁ」チュウウ
義妹「どうですか?」
男「おいしいです! 義妹の、おっぱい、おいしいです……。んんっ、ううう……」
義妹「……お兄さま。きてください……」
男「うううっ」ビュク
義妹「んあっ……。お兄さま、お兄さまあああっ」クテン
男「はふ」クテン
88 : 以下、名... - 2012/06/18(月) 06:42:57.90 GDVjoRNP0 37/37こんな感じでいいだろうか
では皆様。良き妹ライフを!

