恭介「お、遅いよさやか…僕もう待ちきれないよ…」
さやか「うはっ、恭介ってば、お布団の上からでもはっきり分かるくらい勃起してるね」
さやか「こんなになるまでほっとくくらいなら、自分でしこしこぬきぬきすればいいのに」ナデナデ
恭介「うあっああっ!さ、さやかぁ…いじめないでくれよ…」ビクッビクッ
さやか「くすくす、そうだよね、恭介は私が手伝ってあげないとイけない身体になっちゃったんだもんねー?」
恭介「……っ///」
続く
元スレ
さやか「恭介、さやかちゃんが性欲処理に来てあげましたよ~」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1331024397/
恭介「さやか、早く…」モゾモゾ
さやか「もう、恭介ってば…」
さやか「そんなにあわてなくても、恭介が満足するまで何回でも…」ゴソゴソ
さやか「あ、ゴムもう1枚しかないや」
恭介「そ、そんなっ!?」
続く
さやか「恭介ってば…そんな、この世の終わりみたいな顔しないでよ」
恭介「だ、だって…たった1回じゃ収まらないよ…」
さやか「うーん、そうだよね…恭介の、こんなに元気いっぱいだもんね…」ナデナデ
恭介「うっ…あ…」ビクッ
続く
さやか「どうしよっかなぁ…恭介はどうして欲しい?」ナデナデ
恭介「んっ…うっ…ぼ、僕は…あんっ」ビクビク
恭介「僕は、その…ゴム付けずに、生で…」
さやか「…ふーん、恭介は生でしたいんだぁ…」ナデナデ
さやか「生でするとすっごく気持ちイイもんねぇ…」
さやか「恭介、そんなに生でしたいの?」
恭介「……」コクン
さやか「そっか…じゃあ、今日は特別に、生でさせてあげちゃおっかなぁ…」
恭介「ほ、ほんと!?」
さやか「…ぷぷっ!」
恭介「……?」
さやか「ぷぷ、あははっ!…ウ・ソ・だ・よ。生でなんかさせてあげるわけ無いじゃん」
恭介「そんなぁっ!?」
さやか「ふふっ…簡単に騙されて、子供みたいに喜ぶんで…かわいいよ、恭介ぇー…」
恭介「…ううー」
さやか「さっき、超嬉しそうな顔してたよ。そんなに生でしたかったの?」
恭介「そ、それは…その…」
さやか「生でセックスして、新鮮な精子どぴゅどぴゅ中出しして、女子中学生の孕み頃子宮を妊娠させたかったの?」
恭介「そ、そんな…」
さやか「恭介の変態っ」
恭介「ううう、ひ、酷いよさやかぁ…」グスッ
さやか「ふふっ、もう、恭介ってば…こんなことで泣かないの。安心して、ちゃんとヌキヌキしてあげるから…」
さやか「そうだ、パンツで抜いてあげよっか?今日汚してもいいのはいてきてるから」ヌギヌギ
恭介「!?」ビクンッ
さやか「あっ、今恭介のおちんちん、びくって反応した」
恭介「……ううっ」
さやか「パンツで抜いてあげるって聞いただけで、興奮しちゃったの?」
恭介「……」コクン
さやか「くすくす、もう…恭介のエッチ」
恭介「っ!」ビクンッ
さやか「あ、また反応した」
恭介「も、もういいだろ、早くしてよさやかっ」
さやか「はいはい、エッチな恭介はさやかちゃんを前にすると、もうガマンできなくなっちゃうんだもんね」
恭介「…さやかの、いじわる」
ジーッ ブルンッ
恭介「っ」
さやか「わっわっ…恭介の、すっごくおっきくなってる…」
さやか「びくびくってして…すごく辛そう…ちょっと待っててね、すぐに楽にしてあげるからね」パフッ
恭介「うっ」
さやか「私のパンツで…しこしこしてあげるね」
さやか「…どう?恭介…私のパンツの感触は?」シュッシュッ
恭介「あっあっ…す、すごいよ、すごく気持ちいいよ、さやか…っ」ビクンッビクンッ
恭介「さやかのパンツ、柔らかくて、あったかくて…もう、すぐイっちゃいそうだよ…あんっ!」
さやか「あーあ、もう…すっかりとろけた顔しちゃって…」シュッシュッ
さやか(ちょっとじらしちゃうつもりだったけど、可哀想になってきちゃったなぁ)
さやか(すっごく溜まってるみたいだし…うん、とりあえず一発スッキリさせたげよっか)ギュッ
恭介「うわっ!」
恭介「あっうあっ、あうっ!さ、さやかぁ、そんなに強く擦ったら…ううっ」ビクッビクッ
さやか「気持ちよ過ぎて、すぐにイっちゃう?」シュッシュッ
恭介「う、うん…だから…もうちょっと…優し…く…んっ」ビクッ
さやか「ふふっ…いいよ、恭介…イっちゃっていいんだよ…」シュッシュッ
恭介「う…あ…っ」ビクッ
さやか「ガマンなんてすること無いよ…恭介はただ、気持ちよくなることだけ考えてればいいの…」シュッシュッ
恭介「あ、ああ…さ、さやかっさやかぁ!僕、もう…!」ビクッビクッビクンッ!
さやか「ふふっ!ほら、イっちゃえ!いっぱい、いっぱい、気持ちよくなっちゃえ!」
さやか「私におちんちん弄ばれて悦んじゃう変態恭介っ!情けない顔しながら、私のパンツにびゅくびゅく中出ししちゃえ!」ギュウッ
恭介「あ、ふあああ、ああっあああっああー!!」ビュルルルッビュルルッ!
さやか「…ふふっ、イっちゃったね、恭介ぇ…ねえ、気持ちよかった?」
恭介「あ、うあ、あー…」ビクッビクッ
さやか「…あはは、聞こえてないや。すっかりとろけちゃって、もうっ」
さやか「…これで終わりじゃないんだよ?もう一回、『こっち』でするのに…大丈夫?できる?」
恭介「…う、ううっ」ビンビン
さやか「って、うはぁ…身体はグッタリしてるのに、こっちはすごく元気…」グニグニ
恭介「あんっ」ビクンッ
さやか(硬い…それに、すごく熱い…)
さやか「…うん、これなら全然大丈夫だね…ええと、ゴムはっ…と」ゴソゴソ
さやか「ん、むー…」ツツツ…
恭介「…ん、んう…んっ」ビクッ
さやか「んっ…ぷはっ」
恭介「…はぁ、はぁ」
さやか「…顔真っ赤だよ、恭介…口でゴム付けるの、そんなに良かった?」
恭介「…うん。すごく、興奮した」
さやか「くすくす、今までだってすごく興奮してたんじゃないの?」
恭介「それは、そうだけど…」
さやか「じゃあ、これ以上興奮しておかしくなっちゃう前に、ちゃんとスッキリさせてあげないとね…」クチュッ
恭介「うっ!」
さやか「恭介を気持ちよくできるのは…もう、私だけなんだから…」
さやか「んっ…」クチュッ
恭介「…あぅ」
さやか「ん…んあ…んっ!」ニュププ…ニュプンッ
恭介「うっ!…あ、あ…ああっ…」ビクッ
さやか「…はぁ…全部、はいったぁ…」
さやか「どう?恭介、気持ちいい?」
恭介「うん、気持ちいい…さやかの膣内、きもちいいよぅ…」
さやか「くすくす、そりゃあ気持ちいいよね。私のおまんこ、恭介に何回も何回もずぽずぽされて…」
さやか「すっかり恭介のカタチになじんで…恭介専用のおまんこにされちゃったもん、ねっ」グリュン
恭介「うひっ!?」
さやか「ふふっ、でもその代わり、私も恭介がどうすれば気持ちよくなるのか、大体分かったけどね」グリグリ
さやか「ほら、恭介っ、こうやって上に乗っかられて、ぐりんぐりんって動かされるの、好きでしょ?」グリュングリュン
恭介「あっあああ、あう…う、うん…それ、気持ちい…うっ!」ビクンッ
さやか「恭介は動かなくていいからね…全部、私に任せて…んっ」ニュプッ
さやか「はぁ、はぁ…恭介、恭介ぇ…」ニュプニュプ グリュングリュン
恭介「はっ…あ、ううっ…うああ…」ビクッビクッ
さやか「恭介ぇ…んっ」チュウ
恭介「んっ!?」
さやか「んっ…はむ、ちゅう…ちゅっ、ちゅっ…」ニュプニュプ チュウチュウ
恭介「ふえ…むあっ…ちゅ、ちゅうっ…さ、さや…むにゅっ…ん…」ビクビクッビクッ
さやか「ん…ぷはぁ…どう、恭介?ちゅーしながら腰振りされるの、気持ちいい?」ニュプニュプ グリグリ
恭介「うあっ…う…ん…き、気持ちいい…っ」
恭介「良すぎて…頭、溶けちゃいそう…だ…よ…んっ!」
さやか「…ふふっ…恭介、いいんだよ、溶けちゃっても」
恭介「……っ」ビクッ
さやか「とろとろに溶けて…気持ちいいってことしか考えられなくなって、いいんだよ?」グリグリ
恭介「さ、さや…か…だめだよ、そんな…耳元でそんなこと、囁かれたら…っ」ビクッビクッ
さやか「ガマンできなくなっちゃう?」ニュプッ
恭介「ひうっ…う、うん…」
さやか「くすくす、当たり前だよ。だって恭介がガマンできなくなるように、わざとそうしてるんだもん」ニュプニュプ
恭介「さ、さやかぁ…んっんんっ!?」チュウッ
さやか「はむっ…ちゅ、ちゅう…ちゅうううう…ぷはっ…どう?そろそろガマンの限界?」ニュプニュプ
恭介「う、ううっ…うあ、ああああ…」ビクビクッ
さやか「…みたいだね、くすくす…それじゃあ、ジャマな理性はとばしてあげ…るっ!」ジュプンッ
恭介「ひっ!」ビクンッ
さやか「ほら、どうっ恭介!?激しくおちんちんずぽずぽさせられて、気持ちいいでしょ!?」ジュプッジュプッ
恭介「やっ、あ、あああっ!す、凄いよ、さやかぁ!」ギシッギシッ
さやか「ふふっ!恭介のトロ顔、すっごくかわいいよ…んっ、ちゅうぅ」ジュプッジュプッ
恭介「んんっ…!ん、むー!むー!」ギシギシ ガクガク
さやか「んちゅ、はぁっ!きょ、恭介ぇ、動かなくていいって、言ったのにぃ…あんっ!」ジュプッジュプッ
恭介「さやかっさやかぁ!」ギシギシ ガクガク
さやか「あっはぁ!恭介ぇ!気持ちいいよっ私も気持ちいい!」ジュプッジュプッ
恭介「さやかっ…もう、ダメ…い、イく…っ!」ビクンビクンビクンッ
さやか「恭介ぇ…いいよ、イっていいよっ恭介、イってぇ!」ギュウッ
恭介「さやか、さやかっ!ううっ!!」ビュルルルルッビュルッビュルッビュルッ
さやか「あっ、あああっ!…あ、あふ…う…」ピクッピクッ
恭介「あ、うあ…すごっ…あっあっ…ああー…」ビュルッビュルッ…ビュー…
さやか「う、ううん…ああんっ…」ユサユサ
恭介「う、動いちゃ、だめ…うわっ…絞り、とられ…う…」ビュルッビュルルッ
さやか「くすくす、恭介ぇ…尿道に残ってる分、全部出すまで、離してあげないからね…」ニュプニュプ…
さやか「…すごいね、恭介…ゴムの中に精液、こんなにいっぱい…」タプンタプン
恭介「や、やめてよさやか…恥ずかしいよ…」
さやか「…くすくす、さっきまでもっと恥ずかしいことしてたくせに、何言ってるんだか」
恭介「…うう」
さやか「…でも、こんなに出したのに…パンツにも、あんなにびゅくびゅくしたのに…」
恭介「……っ」ギンギン
さやか「…あはは、恭介の、まだまだすっごく元気だね」
恭介「う、うん…その、ごめん…」ギンギン
さやか「ううん、元はと言えば、私がゴム忘れたのが悪いんだし…」
恭介「さやか、やっぱり…後一回でいいから、抜いてくれないかい?」
恭介「ゴムが無くても、手とか、口とか…」ギンギン
さやか「…くすくす、恭介ってば、がっつきすぎだよっ」
さやか「まあ、抜いてあげてもいいけど、それよりも…」
さやか「恭介、次来るとき…ピル飲んできてあげるから、さ…」
恭介「……!」ピクッ
さやか「今日のお詫びもかねて、私の生おまんこにどぴゅどぴゅびゅるびゅる射精させてあげる。だから…」
さやか「今日のところは、ガマンしてみる気、ない?」
恭介「……」
恭介「……」コクン
さやか「…ふふっ、恭介、いいこだね…」ナデナデ
恭介「や、やめてよ、さやか…そ、それより、今度は忘れないでね」
さやか「うん、安心して、ちゃんと覚えとくよ…それじゃあ、また今度ね、恭介――」
エピローグ
恭介「おはようございます、先生――」
恭介「ええ、おかげさまで。それで、話というのは――」
恭介「えっ…本当、ですか…僕の手が――」
恭介「…そうですか。分かりました――」
恭介「いえ、そんな…とんでもないです――」
恭介「ありがとうございます、それでは――」
さやか「…ねえ、恭介」
恭介「ん、どうかしたかい、さやか?」
さやか「今日はなんだか、ちょっと元気無いけど…どうかしたの?」
恭介「…うん、その…実は今日、先生に言われたんだ」
恭介「僕の手…治るかも知れないって」
さやか「えっ…そ、それ、本当!?」ガバッ
恭介「うん…なんでも、すごく腕のいい外科医の…Kっていうお医者さんが、僕の手を治してくれることになったらしくて…」
さやか「そうなんだ。良かった、良かったね恭介!これでまたバイオリンが引けるよ!」
恭介「ま、まだ治るって決まったわけじゃ…」
さやか「ううん、きっと治るよ!恭介の手は良くなる!」
さやか「…あれ?でも、それならどうして恭介は元気無いの?」
恭介「う、うん…手が治るのは、嬉しいんだけど…」
恭介「…その、さやか?」
さやか「ん?」
恭介「僕の手が治っても、今までどおり…その、僕の…しょ、処理を、手伝ってくれる?」
さやか「」ポカーン
さやか「…ぷぷっ、あははっ!きょ、恭介ってば…そ、そんなこと気にしてたの!?」
恭介「僕にとっては深刻なんだよ!」
さやか「くすくす…そうだよね、恭介はもう私じゃないとイけないんだもんね…ぷぷっ!」
恭介「さ、さやかのせいじゃないかっ」
さやか「…て言うか、もし私が『治ったらもう抜いてあげないよ』って言ったら、どうする気だったの?」
さやか「まさか、せっかくの手が治るかもしれないチャンスを棒に振るつもりだったわけじゃないよね?」
恭介「それは流石に…どっちにしろ、治療は受けるつもりだったよ…多分」
さやか「多分って…もう、恭介っ」
恭介「だって、しょうがないじゃないか。そりゃあ、バイオリンも大事だけど…」
恭介「今の僕のとっては、さやかの方が大事だから…」
さやか「…性欲処理の道具として?」
恭介「怒るよ?」
さやか「ふふっ、ごめんごめん…ちゃんと分かってるよ、恭介」
さやか「…だけど、たまに不安になるの。だから、ちゃんと言葉にして。身体だけじゃないって教えて?」
恭介「ん…分かった」
チュウッ
恭介「愛してるよ、さやか」
さやか「…うん、私も愛してる」
オワリ
オマケ1
さやか「恭介の手が治ったら、恭介に攻めてもらうのもいいかも」
恭介「せ、攻めるって…」
さやか「ねっ、恭介…私の身体、オナホみたいに好きに使ってみたくない?」
恭介「…え、ええと…その…」オロオロ
さやか「それとも恭介は、女の子にいいようにされるのが好きなマゾなのかな?」
恭介「い、いやっ!そういうわけじゃ!」
恭介「…まあ、いつもすごく気持ちよくしてもらってるけど、それはまた別の話で…」
恭介「…う、うん…ちょっと興味ある、かも。さやかの身体、僕の好きに使ってみたい」
さやか「…恭介のえっちー」
オマケ2
さやか「それじゃあ、退院のお祝いはオナホさやかちゃん一日貸し出し権ってことで、楽しみにしててねっ」
恭介「う、うん…」
さやか「いっそ退院まで禁欲するってのはどう?きっとすっごく気持ちよく射精できるよ…」
恭介「そ、それは嫌だよっ!いつ退院できるかも分からないのに、そんな…ガマンできないよ!」
恭介「い、今だってもう、溜まりすぎて…どうにかなっちゃいそうなのに…っ!」
さやか「ちょ、ちょっと恭介、落ち着いてよ…もうっ」
恭介「はぁ、はぁ…さやか、さやかぁ…!」
さやか「…でも、しょうがないか。この間はちゃんと抜いてあげられなかったからね…」
さやか「約束通り、今日はピル飲んできてあげたから…私の生おまんこに、いくらでも中出ししていいからね」
さやか「タマタマの中の精子カラッポになるまで、搾り取ってあげるっ♪」

