1 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 08:28:26 0HlVcct6 1/31


「俺が何をすべきか……分かった気がするんだ。きっとそれは>>2なんだ」


(安価内容の他、秒数末尾によりこのSSは以下のようになります)

1.ダークな裏社会風
2.ラッキースケベ
3.ボラギノール
4.熱血少年マンガ
5.ワケが分からないよ
6.USA!USA!USA!
7.この猿野郎がァ!
8.筋肉以外は普通
9.劇画調
0.諸行無常也


元スレ
男「安価で何だってする」
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/internet/14562/1385076506/

2 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 08:30:41 .thT0ngY 2/31

踏んでやるけどわざわざ俺が踏む意味ねぇよな?
>>1が自分で踏めば済む話だもん

そんなにレス欲しい?

3 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 08:39:41 0HlVcct6 3/31


「なーんか楽しい事ねぇかなぁ……」

日の落ちた歓楽街、まだ若い青年はネオンの中を闊歩していた。

あちらこちらから漂う香水と煙草のケム……それから目を逸らすように、手元のスマートフォンに目を向けながら。

「最近はまとめも大したもんやってねーし……俺の立てたSSスレも不評だし……」

「クソッ! なんだってんだ、つまらねぇ……」ガンッ

落ちていたcolaの缶を蹴飛ばしたのさ。それは、路地裏から出てきた黒いスーツの足首にカランと当たった。

「あっ、す、すいませんッ!」ペコ

しかしその黒いスーツの男は、目の下の向こう傷を撫でながらこう言ったのさ……。


「そんなに……レスが欲しいか……?」ニヤァ


4 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 08:51:54 0HlVcct6 4/31


「おい、お前ら。やれ」パチン

黒服の男は後ろに向かって指を鳴らす……。

すると、今度は後ろの路地から大きな黒人の男が1人、2人、いや、5、こっちに向かってきた!?

「おっ、おい! なんだってんだ!?」

「騒ぐな餓鬼……騒いだらお前のスマホの利用料金を2.5倍にしてやる」


「なんだって!? うぉわ、クソッ、離せッ、やめろッ」グイッ

黒人『チッ、大人しくしやがれッ!』バキッ

「……!」グラッ

黒人『こんなひょろいガキが使い物になるのか、James?』ガッ!ガッ!

黒人『そうしたらSHINJUKUの2番街にでも売り飛ばしちまいな』バキィ!ドゴッ!

黒人『そりゃあ良い、HAHAHAHAHAHAHAHA!』

大人の世界の暴力ってこういうものだって、初めて思ったよ。顔蹴られて、背骨踏まれて、腹パンされて、こりゃあもう無理だ。

俺はそのままコンクリート舐めて、気を失っちまったんだ……。


5 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 09:00:28 0HlVcct6 5/31


……。

「ぅうう……」

気が付きゃ、俺は冷たい床に転がされてた。
口にはガムテープ、腕はビニールテープでがんじがらめ。

頭ン中、ウチのおかぁとおとんの事でいっぱいよ。
俺、ここで死んじまうのかなぁ?

ダメだよ……誘拐とか、身の代金とか、そういう事ばっかよぎってしょうがなかったね。

今頃心配してんだろうなぁ……帰りてぇよぉ。

ああ、蹴られた頬の骨がジンジンしやがる。口の中鉄臭いし。

「起きたか」

「!」


6 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 09:09:40 0HlVcct6 6/31


「騒ぐなと言ったのに……クック」

「お前のスマホの利用料金、あいつらに殴られる度に0.5倍上乗せしておいた……クク」

「ざっと11.5倍……、ククク、払えるかい坊や?」

「なっ、話が違う!」ググッ

「お前のスマホはこっちの手中にある……こいつ、をッ!」ブンッ

「や、やめろッ!」

黒服は思い切り俺のスマホを叩き付けようとしやがった……。
その瞬間、俺、血液が沸騰したみたいだったね。捕まってるのも忘れて、やめろッ!だってさ。
やめてくれ……また利用料金を増やされるのはゴメンだ。


7 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 09:18:18 0HlVcct6 7/31


「クククククク……! 分かっただろう? 分かれば、いい……」

「イヤホンジャックにスポイトで水を入れられたくなければ、大人しくしている事だな……クック」

「くっ、くそッ……防水じゃないのを、一目で見破りやがった……!」

「俺はプロさ……この町で知らない奴はいない……」

俺は恐怖していたよ。コイツなら本当にヤる、ってね。いや、さらに電子レンジに掛けられてもおかしくない……。
俺はすっかり抵抗する気力を失っちまった……。


ああ、俺もサ……俺も、『スマホ』の味に、どっぷり浸かっちまったスマホ依存症だったんだよ……。

そこをまんまと見抜かれたってわけさ……おかぁ、ごめんな……。


8 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 09:32:32 0HlVcct6 8/31


「……クソ。目的は何なんだ」

「ククク……諦めが良いな……お前には、果たすべき務めを果たしてもらおう……」

「くっ……」ゴクリ

おとん、ごめんな……悪い事したら、一生這い上がれないって言われてきたのに……。
スマホジャンキーの俺には、逆らえねぇよぉ……。



「お前、初めに言った事を、覚えているか……? クククク……」

「わ、分からねえよう。レスがどうとか……?」

「フフ、違うな……上を、見たまえ……!」

「う、上……?」

「そぉだ、一番上だ……!!」


9 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 09:44:43 0HlVcct6 9/31


「安価で、何だってする……!?」


「フフ、フハハハハハッ! そぉだ、それこそがスレタイ! スレッドに与えられたたったひとつの命題……!」

「安価、指し示す安価は>>2…… お前は、踏まれてしまった安価に従い、そんなにもレスを欲さねばならない……!」


「そ、そんな……レスを……!? そんなにも欲しがったら、レス乞食という餓鬼道の末路に……!!」

「裏切ったら分かっているな……? ククク、スレチ……重犯罪……!!町の住人から追い出され、NGに入れられ空気同然……!」

「契約不履行だ……!! 『ARASHI』の烙印を押されたお前は、二度とこの町に戻ってくる事は叶わない!!」

「うぁぁあああッ!!」



10 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 09:52:12 0HlVcct6 10/31


「お前に選択権はない……母も父も、お前を擁護など出来はしない……」

「そんな、だって……」

「そんな事をしたら……分かるな?」



「……一族揃って『自演ド』か」



「分かってるじゃないか、スマホジャンキー……夜の町に逃げ場など存在しない」

「う、うるせぇ! 俺はまだ、この町に染まってなんか……!」

「では、何故俺がお前の前に現れたか……分かるかい?」

「! な、何でだ……?」


11 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 09:58:28 .thT0ngY 11/31

「自演ド」うめぇじゃねーかwww

12 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 10:13:04 0HlVcct6 12/31


「隣町は2番街……通称『2ちゃんねる』。ここは外れのスラム街、『したらば』」

「お前は、隣の2番街をシメている恐ろしい集団の存在を知っているか……?」


「……まさか。まさかッ!?」



「そう。俺こそがその『VIPPER』さ」ニタァ



「そ、そんな……エリートの町から隔離されると共に決起、一夜にして2番街の覇権を握った、選ばれしクズの集団……!」

「実在していたのかッ!!」


13 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 10:25:13 0HlVcct6 13/31


「く、くそッ、やめろクズッ! 何をする気だッ」

「ククク……俺がする事は変わらない。匿名掲示板の秩序を破ろうとするものを『シメた』、ただそれだけ」

「こうして、スマホジャンキーのお前の前に現れたのさ」


「決して、この闇の町からは逃れられない……VIPPERのスーパーハカーがお前の住所すら割り出し、お前の親父さんに年賀状を送りつけてやる」

「や、やめろ……知らない人から年賀状を貰ったりしたら、おとんのハゲがますます進行してしまう!」

「ククク、ハゲに人権などない……」




14 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 10:37:50 0HlVcct6 14/31


…………。

こうして、その日は縄をほどかれ、解放された。
しかし俺はこれから安価に従い、レス乞食として生きていかなければならない……。

「く、くぅう……!」ポロポロ

手に持ったスマホが震える……なんだ迷惑メールか。



他人からのレスを貰い続ける事がどれだけ難しいか……道化じみているのか……青年は良く分かっていた。

ああしかし、この町に堕ちてゆく……まとめ民と無法者、2番街の避難所としてあらゆる者が集う、この『したらば』のスラム街へ……。


15 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 10:56:06 .thT0ngY 15/31

面白えじゃねぇかよ

16 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 10:57:16 0HlVcct6 16/31


次の日起床すると、俺はお気に入りの巡回を終え、ひとまず昨日言われた事を吟味する。

目的があるならまず行動しなければならない……俺は画面に対しフリックを始めた。


「ひとまずは腹筋スレから……レスがもらいやすいしな」

「とりあえずは、自分の知識の中で戦っていくんだ……!」


スレタイ

「おっぱい増えた」

「ゲームの中に入れるだって?」

勇者「聖水(意味深)撒いてたら仲間も寄り付かなくなった」

キリン「13kmや」

雪だるま「焼肉食いたい」


17 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 11:03:23 0HlVcct6 17/31


「クククク……足りない頭で必死に頑張っているようだな……」

「なっ、一体どこから……」

「どれ、2時間経ったようだし見てやろう……」

――――――――

「おっぱい増えた」(5)

「ゲームの中に入れるだって?」(14)

勇者「聖水(意味深)撒いてたら仲間も寄り付かなくなった」(8)

キリン「13kmや」(3)

雪だるま「焼肉食いたい」(1)

――――――――

「ククク……見事にクソスレ製造機と化しているな……哀れ……!」

「うっ、うるせぇ、こんな事したくなんか……!」


18 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 11:11:47 0HlVcct6 18/31


「では指摘してやろう……『女「おっぱい増えた」』。小学生並みの下ネタが面白いと思えるなら続けるといい……」

「くっ」

「『男「ゲームの中に入れるだって?」』。なんだこれは、SAOの二番煎じか。例の如く早々と乗っ取られてるな」

「確かに……」

「『勇者「聖水(意味深)撒いてたら仲間も寄り付かなくなった』。淫夢に媚びればレスが貰えるといった思考回路……堕ちたものだな」

「お前ニコ厨か? ならば生かしては返さんぞ」ギロッ

「ち、違います……」

「『キリン「13kmや」』……何番煎じだ」

「う、うるさい」

「『雪だるま「焼肉食いたい」』。なんだこれは、小学生の作文か? 香ばしそうな香りしかしないだろうが」



19 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 11:24:24 0HlVcct6 19/31


「良いか、レス乞食に大切な事はペテンだ。ブラフだ。裏切りだ」

「釣りをするなら餌が大事。SSを書かずに餌を大きく見せるには、未知の部分を『期待させる』しかない」

「お前は副乳女子とセクロスしたいのか?」

「うっ……」

「何のゲームか分からない体験談に惹かれるか?」

「ち、ちくしょう……なんでそんな詳しいんだよ……」



「他者の批判が『VIPPER』の仕事だからさ」

「明日IDが変わったらまた頑張りたまえ、クックック」バサッ

「き、消えた……」


20 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 11:29:52 .thT0ngY 20/31

俺想像力豊かだから
雪だるま「焼き肉食いたい」は読みたい

21 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 11:58:34 0HlVcct6 21/31


翌日

「ククク……レスを欲しているかね?」

「あ、あぁ……これでどうかな?」

――――――――

野球ボール「この中にひとつ仲間外れがいまーすwwwwwwwwwwww」(16)

淫魔「オナホ売ります」(29)

アイアンマン「壁殴り代行?」(31)

――――――――

「もう全部乗っ取られたけどな」

「ククク……少しは良くなったようだな……」


22 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 12:43:11 0HlVcct6 22/31


「しかし、腹筋スレに適さない題材が多いな」

「そうか……」

「開いた側に『クマー』と思わせられなければ、それはただのスレタイ詐欺だ、ククク……」

「ムカついたら反応したくなくならないかね……?」

「わ、分かった……とにかくレスの為に行動すれば、それで良いんだよな……」

「ククク……応援してるぞ……」



23 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 20:56:25 0HlVcct6 23/31


さらに翌日

「例のデータ。出来上がっているかね……? ククク……」

「あ、あぁ……」

――――――――

ルイージ「掃除機の販促でジャパネットに雇われた」(30)

――――――――

「何だ……ひとつしか立てていないのか」
「そんなんで飢えきったレス乞食が務まると思うのかね? スマホの基本料金を値上げされたいか? ん?」

「ま、待ってくれ、今回は違う試みがしたかったんだ……!」

――――――――
ルイージ「掃除機の販促でジャパネットに雇われた」
1:以下、名無しが深夜にお送りします
??/??/??(?) 06:48:55 ID:????????

ってのを誰か頼む
――――――――

「! クククククク……餓鬼の道に染まりつつあるな……」

「へ、へへっ……これが禁じ手、『立て逃げ』ってやつさ」


24 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 21:09:15 0HlVcct6 24/31


「どうせ堕ちるなら、ヤるとこまでヤってやるさ……!」カタカタ

「フフ、吹っ切れたな……お前がこちら側の住人になるのもそう遠くはなさそうだ、クックック……」ニヤァ


………………。

おかぁ、おとん。ごめんな……。

レス乞食なんていう、身内に居ちゃ世間様に顔向けできねぇ息子になっちまって……。

でもよ、『腹筋スレ大杉』『立て逃げどうにかならんのか』『またこいつかよ氏ね』なんていうレスを貰いながら……。

路地裏でしゃがみ込んで飲む缶コーヒーが旨くて仕方ねぇんだよ……。


でもさぁ。俺の中に溢れるこの満たされない欲望と別に……もう一つの欲望が、少しずつ芽吹いてきやがったんだ……へ、へへっ……。

今に見ていやがれ、『VIPPER』……!


25 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 21:14:53 0HlVcct6 25/31


明くる日……


「寝てたか……」ゴシゴシ

「とりあえずフリースポット巡りして、あいつのスレの反応、を……?」



「こ、これは、まさかッ!!?」




27 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 21:24:02 0HlVcct6 26/31


ガチャ! バタン!

「おい貴様ッ! これは一体どういう心変わりだ……!?」

待ちわびていた声に、俺は余裕の表情で振り返る。奴は……顔を真っ赤にし火病っていやがった。

「いったい、お前は、どうして……くぅっ……!」

いや、泣く子も黙る『VIPPER』が泣きはらしていたんだ……。

――――――――
雪だるま「焼肉食いたい」

76:以下、名無しが深夜にお送りします
??/??/??(?) 20:59:02 ID:????????

また書いてくれ


77:以下、名無しが深夜にお送りします
??/??/??(?) 21:17:33 ID:????????
良く乗っ取りからここまで書けたな……


――――――――



28 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 21:30:09 0HlVcct6 27/31






「――乗っ取ってやったのさ。俺は、かつての俺に打ち克ったんだ……」

「本来なら書き手のみに使用を許された最終奥義……『KAKI=TAME』。俺が使うなんて、畏れ多いにも程がある」



「でもよ? レス乞食として、一度だけシャバで味わってみたかったんだ……」


「くそぉぉ……ッ!!」ポロポロ


「偽りの無い、乙の味が」フゥ…



29 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 21:46:38 0HlVcct6 28/31


潰れかけた焼き肉屋の店長……店先に積もった雪を、何となく雪だるまにしてみたんだ。

したら、雪だるまが意志を持つじゃねえか。閑散とした店を見かねて、自分が客寄せダルマになりたい、ってな。

アツアツの肉に融けちまいながら、融けちまいながら……それでも「溶ける程美味いぞ」って。

目から雪解け水を流して、すんげぇ美味そうに、道行くサラリーマンに言うんだよ……。

店はいっぱい繁盛して……雪だるまは春風と共に消えちまった……。


そんな、つまらない話さ……。


「なあ、おっさん……」


30 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 21:58:21 0HlVcct6 29/31


…………。

「……」カタカタカタ

……俺はあの後あいつにスマホの明細を手渡し、あの町を去った。
何? 料金は当然もとのままさ。言わせんな恥ずかしい

あの餓鬼、大した事言いやがる。

『あの町でスレてた俺に、誰かから反応を貰う努力と楽しさを教えてくれたのはアンタさ』
『雪だるまの話……俺とアンタみたいだなって思って、書いてたよ』
『春になれば雪だるまは消えちまう……アンタも、俺ばかりに構ってないで行くところがあるだろ?』

「クック……久しぶりに泣いちまったなぁ……」



31 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/22 22:10:17 0HlVcct6 30/31


「きっと疲れてたんだな……」カタカタ

『アンタみたいになれるなら、俺もVIPPERになってみるかな。へへ……』

「やめとけっての馬鹿野郎……これだから新参は……」グスッ
1人のVIPPERが、熱いドリップコーヒーを呷る。



「――お? やたら伸びてんなこのスレ。んじゃ、行きますか……」カタカタッターン

......


【書き込みました】

78:以下、名無しが深夜にお送りします
??/??/??(?) 06:24:31 ID:????????
最高に良かったぜ




33 : 以下、名無しが深夜にお送りします... - 2013/11/23 03:24:44 DP.4ME4M 31/31

乙、嫌がらせレスからよくここまでもっていったな

感心したわ

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