まどか「ほむらちゃあ・・・ん」
ほむら「ま、まどかっ!?」
まどか(なんて破廉恥な格好をしているのっ・・・)
まどか「いいよ・・・きて・・・」
ほむら「ふぇっ!?」
まどか「一緒に・・・きもちよくなろ?」
ほむら「ま、ま・・・」
ほむら「マドカァーーッ!!」
ほむら「夢か・・・」
元スレ
ほむら「また・・・淫夢・・・」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1330253528/
ほむら「困ったわ……んっ」クチュクチュ
ほむら「なんでこんな夢を見てしまうのかしら……っ、ぁ…」クチュクチュ
ほむら「溜まってるのかしら……ぅぁ……」クチュクチュ
ほむら「こう、して……淫夢を見る度に自分で処理しているのに……んあっ…!」ビクンッ…
ほむら「はぁ、はぁ……」ビクビク
ほむら「……こんなこと、誰にも相談できないし……どうしたらいいのかしら……」
翌日―――
ほむら「ほむぅ……」トボトボ
ほむら「まだ、体の芯が熱い気がするわ……」トボトボ
ほむら「………」トボトボ
さやか(ねぇまどか、なんかほむら、元気なくない?)ヒソヒソ
まどか(声、掛けづらいね……)ヒソヒソ
ほむら「……?」クルッ
まどか・さやか「!」
さやか「お、おはようほむら!」
ほむら「……!」カァァァ
まどか「ほ、ほむらちゃん?どうかしたの?」
ほむら「っ………」タッ
さやか「あ……」
まどか「行っちゃった………」
学校―――
ほむら「はぁ、はぁ……」
ほむら(ダメ、まどかの顔を直視出来ないわ……)
ほむら(あんな夢を見た後じゃ……)
ほむら(………)ウズウズ
ほむら(か、体が疼いて……っ)
ほむら(だ、ダメよ暁美ほむらっ!いくらなんでも学校でそういうことは……)モジモジ
ほむら(……お、お手洗いで気を紛らわせば……)スクッ タッタッタ
仁美(なんでしょう……暁美さん、お顔が赤かったような気がしますわ)
お手洗い―――
ほむら「………」チョロロロロ
ほむら(少し、落ち着いたわ……)チョロロ……
ほむら(もう大丈夫よ、これでわたしはいつも通りの暁美ほむら)
ほむら「……すぅ……はぁ……」
ほむら「よし、平静を保ちながら教室に戻りましょう」
教室―――
ガラ
さやか「あれぇ、ほむらいないね」
仁美「まどかさん、さやかさん、おはようございます」
まどか「おはよう、仁美ちゃん。ほむらちゃん見なかった?」
仁美「教室に着いた後すぐに出て行ってしまいましたけれど?」
さやか「んー……手洗いにでも行ってるのかな」
仁美「少し、お顔が赤かったような気がしたのですけれど……」
まどか「体調悪いのかな?」
ほむら「ほむ……」ガラ
さやか「お、噂をすれば影だね!」
ほむら「っ!?」
さやか「どうしたのさ、今朝は?走って行っちゃって」
ほむら「…なんでもないわ。気にしないでちょうだい」
まどか「……ほむらちゃん、なんだか顔赤くない?大丈夫?」
ほむら「だ、大丈夫よ」
まどか「熱とか、あるんじゃ……?」
ほむら「大丈夫って言っているでしょう!?」
まどか「! う……」ジワ
ほむら「あ……」
まどか「ご、ごめんほむらちゃん……」トボトボ
ほむら「……」
ほむら(まどかに八つ当たりしてしまった……)ズーン
ほむら(いくら夢に出てきたのがまどかだったからって、わたしはなんてことを……)ズーン
ほむら(第一、まどかは全くの無関係じゃないの……淫夢を見るのはあくまでわたしに原因があるのだから……)ズーン
ほむら(………)ズーン
さやか(うーん…まどかを泣かせたことを怒ろうと思ったのに、既にかなり落ち込んでる)
さやか(自己嫌悪中だね。あたしが口を挟むようなことじゃないかな)
まどか「わたし、なんかほむらちゃんの気に障るようなことしたのかな……」グス
さやか「んー、誰だって虫の居所が悪い時あるからね。まどかは悪くないと思うよ」
放課後―――
ほむら「……」スクッ スタスタスタ
まどか「あ……ほ、ほむらちゃん?」
ほむら「!」ピタッ
まどか「い……、一緒に帰ろ?」オズオズ
ほむら(まどか……)
ほむら「今朝は、その……ごめんなさい。わたし、ちょっとイライラしていて」
さやか「あたしもまどかも気にしてないって!ね、まどか?」
まどか「うん。今はもう、大丈夫なの?」
ほむら「え、ええ、一応」
さやか「それじゃ、帰ろっか!」
帰り道―――
ほむら「それじゃ、わたしはこっちだから」
まどか「うん、ほむらちゃん!また明日ね!」
さやか「イライラするんなら、甘いものでも食べるといいぞー?」
ほむら「もう大丈夫よ。心配してくれて、ありがとう」
さやか「おぉう……」
ほむら「また明日、学校で会いましょう」スタスタスタ
さやか「……なんか、すごい素直だったねぇほむら。やっぱり、今朝のこと気にしてるのかな?」
まどか「うーん……どうだろ?」
ほむら(ええ、わたしはもう大丈夫)
ほむら(淫夢なんて、所詮は疲れから来る気の迷いなのよ)
ほむら(気を確かに持っていれば、あんなものに惑わされるわたしではないわ)
ほむら(……で、でもまぁ……ああいう夢も、悪くは、ないのだけれど……)
ほむら(いえ、ダメよ暁美ほむら!あんな夢、見なくて済むのなら見ない方がいいの!)
ほむら(迷いは行動を遅らせる……そうよ、冷静に……)
ほむら(………)ウトウト
ほむら「とりあえず家に着いたら、ひと眠りすることにしましょう……ふぁぁ~……」ウトウト
ほむらの家―――
ほむら「ほむ!」ドサッ
ほむら「眠たいわ……最近、ゆっくり眠れていないものね……」ウトウト
ほむら「魔女退治のパトロールの前に、少しだけ……」ウトウト
ほむら「……スゥ……」
―――――
―――
―
まどか「――ら――ん―――」
ほむら「……?」
まどか「ほむらちゃん?」ハラリ
ほむら「ま、まどか……っ!?え、あ、あの……」オロオロ
まどか「うぇひひ……どうかした、ほむらちゃん……?」
ほむら(こ、これは夢よ!そうよ、まどかがこんなことを……っ)
まどか「ほむらちゃん……」ダキッ
ほむら「ま……ま……」
ほむら「マドカァー!!!」
~~~
ほむら「はっ!?」
ほむら「……ま、また夢……?」
ほむら「………」ウズウズ
ほむら「……っ、はぁ、はぁ……」スッ
ほむら「っ!」バッ
ほむら(ダメ、ここでまた自慰行為に耽ってしまったら……)
ほむら(いつまでも、この夢に悩まされてしまうことになるわ………)
ほむら「我慢、我慢よ……」ウズウズ
ほむら「ど、どうしたらいいの……」ウズウズ
ほむら「このままでは、わたしがわたしでなくなってしまいそう……」ウズウズ
ほむら「っ……」スッ クチュ
ほむら「んぅっ!」ピクンッ
ほむら「はぁ……はぁ……」クチュッ
ほむら(だ、ダメなのに……)クリクリ
ほむら「なん、で……手が止まらないのよ……うぁっ」ピク
ほむら「ふぅ、ふぅ……ん……」クチュ クリクリ
ほむら(い、一回だけ……一回だけ達したらやめないと……っ)
ほむら「ん、あ、あ……んああああっ!!」ビクビクッ!
ほむら「っ、はぁ、はぁ……」ビクビク…
ほむら(もう、恥ずかしがってる場合じゃない……)
ほむら(誰かに相談するべきかしら……)
>>90(ちょっと席外すから遠め安価)
1.自分でなんとかする
2.さやかに相談
3.杏子に相談
4.マミに相談
5.自由安価・行動指定
ほむら(……いっそのこと、まどかに全てを打ち明けた方がいいのかしら……)
ほむら(そうすれば、この苦しみから解放されるかも……)
ほむら(……まどか……)ピ ポ パ
プルルルル プルルルル ガチャ
まどか『もしもし、鹿目です』
ほむら「あ、まどか……?わたしよ、暁美ほむら」ハァハァ
まどか『ほ、ほむらちゃんっ?どうかしたの?』
ほむら「今、暇かしら……?」ハァハァ
まどか『今?今は家で休んでるところだったけど……?』
ほむら「今からわたしの家に来てほしいの……お願い出来るかしら……?」
まどか『う、うんわかったよ!』ガチャ
ほむら「……マドカァ……」
まどか(どうしたんだろ、ほむらちゃん?)タッタッタッ
まどか(なんだか、息が荒かったような気がしたけど……)タッタッタッ
まどか(何かあったのかな?急がないと……)タッタッタ
ほむら「まどか……まどか……っ、うんっ…」ビクン
ほむら「はぁ、はぁ……早く来て、まどか……っ」ビクビク
ピンポーン
ほむら「! 来た!」
タッタッタッ ガチャ
まどか「ほ、ほむらちゃん!大丈夫!?」
ほむら「え、ええ……とりあえず、上がってちょうだい」ハァハァ
まどか(やっぱり息荒い……)
まどか「どうかしたの、ほむらちゃん?」
ほむら「ええ……そ、その……」ゴニョゴニョ
まどか「息荒いよ?やっぱり熱あるんじゃない?」
ほむら「いえ、熱はないと思うの……。……お、驚かないで聞いてくれるかしら?」
まどか「な、何かな…?」
ほむら「最近、夢に悩まされていて……」
まどか「夢?悪い夢でも見てるの?」
ほむら「悪い夢……そう、ね、悪い夢だわ」
まどか「わたしでよければ、相談に乗るよ!困ってる人、放っておけないし!」
ほむら「ありがとう、まどか……」
まどか「それで?どんな夢を見るの?」
ほむら「いつも、似たような夢なの……。その、わたしが眠りに着くと決まってまどかが現れて……」
まどか「え?わたし?」
ほむら「そうなの……。それで、わたしに淫行の誘惑をしてきて……」
まどか「えっ?」
ほむら「だっ、だからその……」カァァァ
まどか「インコウ……?って何?」
ほむら「え?」
まどか「え?」
ほむら「い、淫行は淫行よ」
まどか「それだけじゃわからないよ……」
ほむら(困ったわ……どう説明すればいいのよ……?)
まどか「わたしがその、インコウの誘惑をする夢が、悪い夢なの?」
ほむら「え、ええ……もう、ゆっくり眠れなくって……」
まどか「睡眠不足は乙女の敵だよ!わたしに何か出来ること、ない?」
ほむら「ちょっと待って、まどか。淫行の意味もわからなくって、そのまま話を続けて大丈夫なのっ?」
まどか「だって、ほむらちゃん説明してくれないし……」
ほむら(くっ……説明、説明……)
ほむら「淫行と言うのは、>>107のようなことよ」
ほむら「淫行と言うのは、その……」ゴニョゴニョ
まどか「?」
ほむら「こ、子作り……の、事よっ!///」
まどか「子作り……?」
ほむら「そ、そうよ」
まどか「え?でも、わたしもほむらちゃんも女の子だよ?」
ほむら「ええ、そうね……」
まどか「女の子同士で子作りって言われても、よくわからないよ」
ほむら(まどかぁっ……わざとやっているの……?)
ほむら「お、女の子同士でも時にはそう言うことをするのよ」
まどか「うーん……ま、いいか」
ほむら(ほっ……)
まどか「つまり、そういう夢を見て悩んでるんだよね?」
ほむら「そういうこと、ね……」
まどか「それじゃ、わたしは何をすればいいのかな?」
ほむら「ええと、それは……」
ほむら(そこまで考えていなかったわ……まどかに打ち明ければ、すっきりするかもしれないと思っていただけなのだけれど……)
まどか「ほむらちゃん?」
ほむら「! え、ええ、そうね……」
ほむら(ど、どうすればいいの!?)
ほむら「それじゃ、そうね……まどかには、>>116をお願いしようかしら」
ほむら「こ、子作りを……お願い、しようかしら///」
まどか「えっ?」
ほむら「ゆ、夢と言うのは正夢になれば見なくなって済むものなのよ、ええ」
まどか「えと……それはその、つまり……」
ほむら(い、勢いでこんなことを言ってしまって、大丈夫なの、わたし!?)
まどか「それで、ほむらちゃんの悩みは解消出来るの……?」
ほむら「それはわからないわ。つまりは淫夢を見なくなれればいいのだから」
まどか「……」モジモジ
ほむら(あああ……わたしはなんてことを……)
ほむら(撤回した方が……うう、でも……)オロオロ
ほむら(>>122、わたしに妙案をちょうだいっ!)
ほむら「………」
まどか「えと、その……」
ほむら「まどか……まどかはわたしの事、好き?」
まどか「え?」
ほむら「好きなら……お願い、したいのだけれど……」(ううっ……顔が熱いわ……)
まどか「わ、わたしは……ええと……」
ほむら「わたしは、まどかの事が好き」
まどか「!」
ほむら「出来れば、その……まどかとそう言う関係になりたいと思っているし……」
ほむら「でも、まどかが嫌がるようなことはしたくないの。だから、答えを聞かせてちょうだい?」
まどか「わ、わたしはその……」
まどかの答え
1.受け入れる
2.断る
3.恥ずかしくなって逃げる
4.自由安価・行動指定
安価入れ忘れた
>>131
4 あなたと、合体したい
まどか「わ、わたしは……」
ほむら「……ゴクリ」
まどか「わたしも、その……ほむらちゃんの事、好き……だよ?」
ほむら「………」
ほむら「え」
まどか「だって、わたしの為に今まで色々としてくれたし、その……」
まどか「わたしも、ほむらちゃんの力になりたい……って、ずっと思ってたし……」
まどか「ほむらちゃんが、わたしの事を好きだ……って言うんなら……」
まどか「あなたと、合体したい」
ほむら「………」
ほむら「……………」
ほむら「…………………………」
まどか「ほ、ほむらちゃん?」
ほむら「」パタリ
まどか「ほ、ほむらちゃあああああん!!?」
~~~
ほむら「う、うう……ここ、は……」
まどか「ほむらちゃん、わたし嬉しいよ……」
ほむら「ま、まどかっ!?」
まどか「ほむらちゃんが、わたしのことを好いていてくれてたなんて……うぇひひ、わたしも、ほむらちゃんが大好き!」ダキッ
ほむら「ちょっ、まどk」チュッ
ほむら「んむっ!?」ピチュッ レロレロ
まどか「んー、ほうぁひゃんっ……んむ……」クチュ アム
ほむら「~~~~~~~っ!!!!!」
~~~
ほむら「ほむっ!?」ガバッ
まどか「わっ!?び、びっくりした……」
ほむら(ま、また淫夢……)クラクラ
まどか「ほ、ほむらちゃん?大丈夫?まだなんかゆらゆらしてるけどっ?」
ほむら「だ、大丈夫……とは言い難いかもしれないわ……あ、頭が……」クラクラ
まどか「いきなり失神しちゃうんだもん、心配したんだよ?」
ほむら「失神していたの、わたし……なんだか、途方もない夢を見ていたようだわ……」
まどか(なんだか遠い目をしてるよ、ほむらちゃん……)
ほむら「確認したいことがあるの、まどか。いいかしら?」
まどか「う、うん、いいよ。何?」
ほむら「どこまでが現実で、どこからがわたしの妄想だったのかしら?」
まどか「え?そ、それはその……」
>>144
1.ありのままを教える
2.ほむらちゃんが思うところまでが現実だよ
3.恥ずかしいのでボカす
4.自由安価・行動指定
1
まどか「わ、わたしがその、ほむらちゃんと……」ゴニョゴニョ
ほむら「わ、わたしと?」ゴクリ
まどか「が、合体したい……って言ったところで、ほむらちゃんは気を失ったんだよ……///」
ほむら「………」
まどか「ほむら、ちゃん……?」
ほむら「オーケー問題ない何も言わないで、まどか」
まどか「……///」
ほむら「それはつまり、受け入れてくれる、と言うことね?」
まどか「……」コクン
ほむら「……………ま」
まどか「え?」
ほむら「マドカァーーーーーーー!!」ガバァッ
まどか「ほ、ほむらちゃんっ!!?///」ドサァ
ほむら「まどかっ……まどかぁっ……」グスグス
まどか「……泣いてるの、ほむらちゃん?」ナデナデ
ほむら「っ……グス」
まどか「うぇひひ、そんなにわたしの事、好いてくれてたんだね……」ナデナデ
ほむら「マドカァ……」ギュゥゥゥ
まどか「これで、もうインコウの夢、見なくって済むよね?」
ほむら「……いえ、まだよ、まどか」ギュッ
まどか「え?」
ほむら「まだ、あなたと合体、出来ていないわ」
まどか「…////」
ほむら「その、ホントにいいのよね、まどか……?」
まどか「ほむらちゃんなら……いい、よ」
ほむら「そ、それじゃ……ゴクリ」
まどか「ほむらちゃん……?」
ほむら「め、目を瞑ってくれるかしら?」
まどか「……うん」スッ
ほむら(ついにこの時が来たわっ……!)
まどか「………」ギュ
ほむら(長い間淫夢で見せられながら、味わうことの出来なかったまどかの唇が、今、目の前に……っ!!)ゴクリ
ほむら(そ、ソフトに行くべきかしら?それとも、激しく?)
>>158
1.ソフトに
2.激しく
3.自由安価・行動指定
ミスった、近すぎた
再安価>>166
3
1から次第に2
ほむら(い、いざっ……)ソーッ チュッ
まどか「ン……」
ほむら「ンム……」ギュッ
まどか「っ……」チュッ ペロ
ほむら(まどかの唇まどかの唇まどかの唇まどかの唇まどかの唇まどかの唇まどかの唇まどかの唇)チュゥゥゥゥ
まどか「……っ」(い、息が……っ)
ほむら「…プハッ」
まどか「はぁ、はぁ……」
ほむら「アムッ……」ピチュ
まどか「ンムゥ……」チュッチュッ
ほむら「レロッ……」ヌルッ
まどか「っ!?」ピチュッ
ほむら「ンムゥッ……レロレロ……」
まどか(ほ、ほむらちゃんの舌がわたしの口の中に……なに、これ……頭がぼうっとして来た……?)
ほむら「まろかぁ……ハム、ピチャッ……」
まどか「ほうあひゃ……ン……レルッ……」
ほむら(まどかも積極的に舌を絡ませてくれるなんて……わたし、もう卒倒してもいいくらいに幸せだわ…)ピチュ ペロ
まどか「……っ」トントン
ほむら「……プハァッ」
まどか「……」ボーッ
ほむら「……ま、まどか?大丈夫かしら?」
まどか「う、うん……なんだか、頭が蕩けたような感覚で……」ボーッ
ほむら「そ、それじゃ、その……」
まどか「これで、ほむらちゃん、もう夢に悩まされることもないよね……?」
ほむら「………え?」
まどか「その、わたしと、合体……出来た、し」
ほむら(な……っ!?)
ほむら「ま、まさかこれで終わり!?終わりなの!?」
まどか「え?違うの?」
ほむら「あ、え、ええと、その……」(確かに、ある意味ディープキスも合体ではあるけれど……)
ほむら(わたしが求めているのはそういうことじゃないのよっ!!)
ほむら(ど、どうすれば……)
>>183
1.今日の所は引き下がる
2.食い下がる
3.自由安価・行動指定
ほむら「わ、わたしが求めてるのはそういうことじゃないのよ!」
まどか「え?え?」
ほむら「言ったでしょう!?わたしは、その……こ、子作りを求めているのっ!///」
まどか「こ、子作り……って、その……」
ほむら「あなたも子供じゃないもの、意味はわかるでしょう?」
まどか「で、でもでも!わたしたち、女の子同士なんだよ?」
ほむら「そんなことは些細な問題よ」
まどか「女の子同士で、どうやって子作りをするの……?」
ほむら「ほむっ……そ、それは……」
>>192
1.貝合わせに決まっているでしょう?
2.お互い裸になって乳繰り合えばいいのよ
3.実はわたしにもよくわからないの
4.自由安価・行動指定
1
ほむら「か、貝合わせに決まっているでしょう?///」
まどか「貝、合わせ……?」
ほむら「そう、そうよ!子作りと言ったらそれしかないでしょう?」
まどか「えと、貝合わせって何かな……?」
ほむら(いやだこの子純情過ぎる……こんな子に教えてしまってもいいものなの……?)
まどか「……?」キョトン
ほむら(そ、そんな純真無垢な瞳でわたしを見ないでまどかっ……!)
ほむら(せ、説明するべきなの?)
>>199
1.説明するべき
2.実践あるのみ
3.こんな純粋な子を汚すわけにはいかない
4.自由安価・行動指定
2
ほむら「百聞は一見に如かず、よ。まどか」
まどか「……え、ええっと……」
ほむら「何はともあれ、実践あるのみよ!」
まどか「う、うん、わかったよ」
ほむら「それじゃ、服を脱いでくれるかしら?」
まどか「ふ、服を?///」
ほむら「ええ、じゃないと実践出来ないわ」ハァハァ
まどか「ほむらちゃん、ちょっと怖いよ……」
ほむら「いいから早く脱いで!もうわたし、我慢も限界に近いのよっ!」ハァハァ
まどか「う…うん……」スルスル ファサ
まどか「これで…いい、のかな……?///」
ほむら「下着も全て脱ぎなさい」
まどか「で、でも恥ずかしいよ……」
ほむら「出来ないと言うのならわたしが脱がしてあげてもいいのよ?」ハァハァ ワキワキ
まどか「じっ自分で脱げるよ!ちょっと、待ってね……」プチンプチン
ほむら「……ハァハァ」ジーッ
まどか「ほむらちゃん……じっと見られると恥ずかしいよっ……」
ほむら「ご、ごめんなさい。それじゃ、わたしは後ろを向いているわね」クルッ
まどか「っ……」プチンプチン……ファサッ スルスル
ほむら(衣擦れの音がなんとも言えないほどいやらしいわ……っ!!)
まどか「ぬ、脱ぎ終わったよ、ほむらちゃん……っ」
ほむら「そ、それじゃ、振り向いてもいいのかしら?」
まどか「………う、うん」
ほむら(振り向いたら、そこには一糸纏わぬまどかが……っ!!)ゴクリ クルッ
まどか「………」モジモジ
ほむら「」
まどか「ほ、ほむら……ちゃん……?」モジモジ
ほむら(ふつくしい……ふつくしいわ……っ!!)ジーッ
まどか「な、なんか言ってよぉほむらちゃんっ……」
ほむら「っ! え、ええごめんなさい。き、綺麗よ、まどか」
まどか「あ、ありがとう……///」
ほむら「それじゃ、次のステップね」
ほむら(と、その前にわたしも服を脱がないと……)スルスル ファサッ
まどか「っ!わ、わたし、後ろ向いてるねっ!」クルッ
ほむら「あ……」
ほむら(後ろ姿のまどかも綺麗だわ……このまま後ろから押し倒しても……っ)ゴクリ
>>216
1.辛抱たまらん、このまま行ってしまえ!
2.お楽しみは後まで取っておくものだ
3.自由安価・行動指定
1クンニ→貝合わせ
ほむら「ほむぅ!」ガバァッ
まどか「ほ、ほむらちゃん!?ちょ、ちょっと……!」
ほむら「ペロ……」
まどか「ひぅっ……」ドサッ
ほむら「もう我慢も限界だわ!」
まどか「ちょっ、待ってほむらちゃ……んあっ!!」ビクン
ほむら「クチュッ……ハム……ペロペロ……」
まどか「ひぁっ、そ、そこはダメェッ……!」ビクビク
ほむら「マロカァ……ンム……」ツプッ…
まどか「んはぁっ……!あ、あぁっ…!」ビクビクッ……
ほむら「ふふ……まどかも、濡れてきてるわよ……アムッ、ペロッ…」
まどか「ほむ、ら、ちゃん……そこ、舐めちゃダメだよっ……」ビクビク
ほむら「可愛いわ、まどか……クチュッ」
まどか「ひぅぅ……あっ……んああぁっ!!」ビクンッ
ほむら「イッたの、まどか……?」
まどか「~~……」ビクビク
ほむら「よくわからないと言っていたのに、感じやすいのね、まどかは……」クチュッ
まどか「ちょ、ちょっとまってほむらちゃん……い、今は敏感になりすぎてるからっ……!」ビクビク
ほむら「あら、そう?それじゃあ、待ってる間にわたしも服を全部脱ぐわね」スルスル ファサッ
まどか「……ぁ」
ほむら「わたしの体、どうかしら、まどか?」
まどか「すごい綺麗だよ、ほむらちゃん……わたしと違って背高いし、スラッとしてて……」
ほむら「ありがとう、まどか……ン」チュッ
まどか「アムッ……ンフ……」
ほむら「レロッ……」
まどか「~~~~……ン…ゴクンッ」
ほむら「あなたの愛液が混じったわたしの唾液の味は、どうかしら…?」
まどか「頭がぼうっとして……思考が止まるような味がするよ……」ボーッ
ほむら「今からそんなで大丈夫なの?」
まどか「……ぇ?」ボーッ
ほむら「今からもっとすごいことをするって言うのに……グイッ
まどか「ほ、ほむらちゃん!?え、あ、えとえと……」アタフタ
ほむら(いよいよ本番ね……)ゴクリ
まどか「ま、股広げちゃダメだよ、ほむらちゃん……っ」
ほむら「あら、貝合わせをするならお互いに股を開かなくてはいけないのよ?」
まどか「わ、わたし、貝合わせがどういうものなのか、まだわかってないんだよっ?」
ほむら「言ったでしょう?百聞は一見に如かず……って」
まどか「そ、それはそうだけどっ……」
ほむら「行くわよ、まどか……」グイッ ピトッ
まどか「っ!!」ビクビクッ
ほむら「ん……はぁ……」ズリズリ
まどか(な、何これっ……き、気持ちいい……っ!?)
ほむら「ど、どう、まどか?」ズリズリ
まどか「ひぁっ、ほ、ほむらちゃんっ……」ガクガク
ほむら「ん、あぁっ……」ズリズリ
まどか「あ、うひっ、ほむ、ら、ちゃ……んうぅぅぅっ!!」ビクビクビクビクッ!!
ほむら「い、いいわ、まどか……もっと、もっと気持ちよくなって……」ズニュッ
まどか「いっ!?」プシャッ
ほむら「んああぁぁぁぁっ……!」ガクガク
まどか「いや、あ、あ、あああぁぁぁぁぁっ!!」プシャァァァァァ
ほむら「うんっ……ま、まどか……?」ズリズリ
まどか「ぅ……ぁ……」ガクガク
ほむら「感じすぎてるまどかも可愛いわ……んっ!」ビクッ
ほむら「わたしも、そろそろイきそっ……!」ビクビク
ほむら「あ、んんぅぅぅっ!!」ビクンッ!
まどか「い、や、待って、ほむらちゃ……っ!!」ガクガク
まどか「……/////」
ほむら「…わ、わかったかしら?こ、これが、その……貝合わせ、よ、まどか?」
まどか「う、うん……っ///」
まどか「その、これで、今度こそ、その……終わり、だよね?」
ほむら「そ、そうね……これで、わたしももう夢に悩まされることもない、と思うわ///」
まどか「よ、よかった……」(これ以上続いたらどうしようって思っちゃったよ……)
ほむら「今日は、ホントにありがとう、まどか。今日の事、わたしは一生忘れないわ」
ほむら「と言うか、忘れたくても忘れられそうにないわね///」
まどか「う、うん……わ、わたしからも、ありがとう///」
ほむら「それじゃ……その、もう、帰る?」
まどかの行動
>>236
1.明日は都合よく休みだから泊まって行く
2.色々あったし今日は帰って家でゆっくりする
3.自由安価・行動指定
1
まどか「えっとね、明日、学校休みだよね?」
ほむら「え!?そ、そうね」
まどか「その……泊まって行っちゃ、ダメ、かな?」
ほむら「…………………え?」
まどか「だ、だからその……ほむらちゃんの家に、お泊りしちゃ……ダメ、かな?」
ほむら「い、いえいえわたしは全然構わないのだけれど!?」
まどか「よかった!それじゃ、今日はこのままお泊まり会だね!」
ほむら(こ、これは……色々とまずいんじゃないのかしら?)
>>244
1.お泊まり会なら他のみんなも呼ぼうか?
2.まどかと二人でキャッキャウェヒヒ
3.自由安価・行動指定
2
ほむら「え、ええわかったわ。それじゃ……そうね、そろそろ晩御飯の時間ね」
ほむら「晩御飯、どうしようかしら?」
>>252
1.まどかの手料理
2.ほむらの手料理
3.外に食べに行く
4.自由安価・行動指定
4.一緒に作る
ほむら「晩御飯の支度しなくちゃいけないわね」
まどか「あ、わたしも手伝うよ!」
ほむら「お客様にそんなことをさせるわけにはいかないわ。まどかは座って待ってて?」
まどか「気にしなくっていいよ!ほむらちゃんと一緒にお料理、したいな!」
ほむら「そ、そう?なら、手伝ってもらおうかしら」
~~~
ほむら「手軽に作れるカレーライスにしましょうか」
まどか「うん!わたし、野菜の皮をむくね!」
ほむら「それじゃわたしはお米を炊くわね」
まどか「ん~……」オソルオソル
ほむら「大丈夫、まどか?」
まどか「だ、大丈夫だよ!」オソルオソル
ほむら(し、心配だわ……)ハラハラ
まどか「あ痛っ!?」スパッ
ほむら「!?」
まどか「ち、血が……」オロオロ
ほむら「て、手を出してまどか!」
まどか「え?」ヒョイ
ほむら「アムッ」パクッ
まどか「ほ、ほむらちゃんっ!?///」
ほむら「ンム……」チュゥゥ
まどか「んっ……」ピクン
ほむら「……ん、これで大丈夫。一応、傷バンドを貼っておきなさい」
まどか「あ、ありがとうほむらちゃん……///」(手、ほむらちゃんに加えられちゃったよっ!!)
ほむら(……勢いに任せて加えてしまったけれど、冷静に考えたら恥ずかしいわね…///)
まどか「あ、野菜に血が付いちゃった……」ショボン
ほむら「大丈夫よ、洗えば問題ないわ」ジャーッ
まどか「うう、ごめんほむらちゃん……」
ほむら「ん、でも野菜の皮は剥き終わっているのね」
まどか「うん、終わってるよ!」
ほむら「それじゃ、さくさく行きましょう」ザクッザクッ
まどか「~♪」グツグツ
ほむら(ああ……なんて幸せそうにカレーをかき混ぜるのかしら、まどか……)ウットリ
まどか「そろそろかな……ゴク。うん、おいしいよ!」
ほむら「わたしにも味見させて?」
まどか「いいよ!はい!」
ほむら「そうじゃないわ、まどか」
まどか「え?」
ほむら「はい、まどか。口に入れる」ヒョイ
まどか「?」
ほむら「そしてそれを……」チュッ
まどか「んむっ!?」
ほむら「ん~……ゴクンッ」
まどか「……///」
ほむら「おいしいわ、まどか」ニコッ
まどか(わたしとのキスがおいしいって言ってるような気がするよっ///)
ほむら「そろそろいい感じかしら」
ピーッ ピーッ
まどか「ご飯も炊けたね!」
ほむら「まどか、そこの棚から大きめのお皿、取ってくれるかしら?」
まどか「うん、はい!ほむらちゃん!」ヒョイヒョイ
ほむら「大盛りでいいかしら?」
まどか「普通盛りでいいよっ!」
ほむら「ん、はい」ホクホク
まどか「カレールーはたっぷりだよね?」
ほむら「当然よっ!」ホムッ
まどか「いただきます!」
ほむら「いただきます」
まどか「うん、おいしい!」モグモグ
ほむら「まどか?」
まどか「? なに、ほむらちゃん?」
ほむら「はい、口を開けなさい」
まどか「!」
ほむら「……は、早くしなさい!」
まどか「あ、あーん……」
ほむら「それでいいのよ」ヒョイ
まどか「……///」モグモグ
ほむら「わたしにも、食べさせて?」
まどか「う、うん。はい、ほむらちゃん、あーん」
ほむら「あむ……うん、おいしいわ」モグモグ
まどか「な、なんだかこういうのは照れ臭いよっ」
ほむら「あら、恋人同士ならこれくらい普通ではないのかしら?」
まどか「こ、恋人同士……///」
ほむら「そ、そこで照れられるとこっちも気恥ずかしいわね……」
~~~
ほむら「お風呂の時間ね……」
ほむら「ど、どうしたらいいのかしら?」
>>280
1.当然一緒に入る
2.敢えての別々で
3.お風呂?何それおいしいの?
4.自由安価・行動指定
1
まどか「ほむらちゃん!お風呂、湧いたよ!」
ほむら「それじゃ、入りましょうか」スック
まどか「わたしは待ってるね!」
ほむら「え?」
まどか「え?」
ほむら「一緒には入らないのかしら?」
まどか「え……いいの?」
ほむら「わたしは構わないわ。むしろ、一緒に入って欲しいくらいよ?」
まどか「そ、それじゃ一緒に入ろうかな……」
ほむら「ほむぅ……」チャポン
まどか「ふぅ……」チャポン
ほむら「いい温度ね」ホクホク
まどか「さすがに二人で湯船に浸かると狭いね」
ほむら「あら、いいじゃない。狭いと言うことは、それだけ体が密着すると言うことよ?」
まどか「……わ、わたし、先に体洗わせてもらうねっ!」ザバァ
ほむら「背中、流してあげましょうか?」
まどか「お……お願い、しようかな」
ほむら「ほむ、素直なのはいいことよ」ザバァ
ほむら「……」ワシャワシャ ゴシゴシ
まどか「んー……背中を流してもらうのって、気持ちいいんだね……」トロン
ほむら「さっきの情事とどちらが気持ちいいかしら?」ゴシゴシ
まどか「っ、もう、そういうことを聞くのは反則だよ、ほむらちゃん……」
ほむら「ふふふ、ごめんなさい」ゴシゴシ
ほむら「はい、完了!」ザバーッ
まどか「うん、ありがとうほむらちゃん!それじゃ、今度はわたしの番、かな?」
ほむら「あら、まだ前が終わってないわよ?」
まどか「えっ!?い、いや、前は自分で洗うよ!」
ほむら「そう……残念ね」ショボン
まどか(なんで落ち込むのっ?でも、さすがに恥ずかしいよっ!)
ほむら「それじゃ、次は頭ね」スコスコ
まどか「ん~……」トロン
ほむら「かゆいところはあるかしら?」ワシャワシャ
まどか「だいじょぶだよ、ほむらちゃん……んー、気持ちいい……」トロン
ほむら(今、まどかは眼を瞑っているわ……)
ほむら(これはチャンスかしら?)
>>298
1.頭を流し終えるまでは自重
2.胸を堪能させてもらう
3.本番までなだれ込む
4.自由安価・行動指定
1
ほむら(いえ、頭を流し終えるまでは自重しましょう……)ワシャワシャ
ほむら「はい、これで頭も完了ね」ザバーッ
まどか「んー……気持ちよかった!」
ほむら「はい、タオル」
まどか「うん」ゴシゴシ
まどか「今度こそ、わたしの番だよね?」
ほむら「ええ、お願いしようかしら」クルッ
まどか「うーん、と……」ワシャワシャ ゴシゴシ
ほむら「んっ……」ピクンッ
まどか「気持ちいい、ほむらちゃん?力はこれくらいでいいかな?」ゴシゴシ
ほむら「ええ、ちょうどいいわ」トロン
ほむら(確かに、気持ちいいわね……)
まどか(ほむらちゃんの背中、綺麗だな……」)ゴシゴシ
ほむら「はぁ……これは、なかなか至福の時ね……」
まどか「はい!オッケーだよ!」ザバーッ
まどか「次は、ヘアシャンプーだね」スコスコ ワシャワシャ
ほむら「わたし、髪が長いから洗うの大変じゃないかしら?」
まどか「そんなことないよ?長い髪、洗うの楽しいよ!」ワシャワシャ
ほむら「わたしの長い髪、気に入ってくれたのかしら?」
まどか「うん!わたしも、髪伸ばしてみようかなぁ……」ワシャワシャ
ほむら「髪を伸ばすのは結構大変よ?枝毛とかも処理しないといけないし」
まどか「うーん……そっかぁ。あ、言ってる側から枝毛発見!」
ほむら「嘘っ!?」
まどか「大丈夫だよ、ほむらちゃん」プツン
ほむら「んっ……」
まどか「確かに大変そうだね」ワシャワシャ
まどか「うん、満遍なく洗ったよ!」ザバーッ
ほむら「ちょっと名残り惜しいわね……もう少し、この時を楽しんでいたかったわ」
まどか「うぇひひ、また今度一緒に入る時までお預けだね」
ほむら「ほむ、楽しみにしているわ」
チャポン
まどか「んー、湯船気持ちいいね……」
ほむら「湯船に浸かりながら寝てはダメよ、まどか?」
まどか「うん、わかってるよ……ふああっ……」
ほむら(な、なまめかしい声をっ……!)
>>313
1.体洗い終わったし、もういいんじゃないかしら?
2.ここは淑女的に何もせずにあがることにしましょう
3.軽く胸を触るくらいにしておきましょう
4.自由安価・行動指定
1
ほむら「まどか……」スッ サワサワ
まどか「んっ……ほむらちゃん…?」
ほむら「わたし、もう我慢できないわ……ンッ」チュッ
まどか「ム……ピチュッ……」
ほむら「ンー……」ツプッ
まどか「んっ!」ピク
ほむら「まどか……まどか……」チュクッ…
まどか「あ、や……ほむら、ちゃんっ……」
ほむら「い、嫌だったかしら?」
まどか「えと、その……お風呂でするのもいいけど……やっぱり、わたしはお布団の中の方がいいかな、なんて……」
ほむら「布団の中で……」モンモン
ほむら「………」モンモンモンモン
まどか「ほ、ほむらちゃん……?」
ほむら「いえ、やっぱりわたしはここでしたいわっ!」ダキッ
まどか「あ、ちょっ、ほむらちゃっ……んぅっ」ピクンッ
ほむら「んー……クチュッ…レロ……」
まどか「ふぁっ……ここでしたら、のぼせちゃうよぉっ……」
ほむら「なら、湯船からあがりましょう!ザバァ
まどか「……うん」ザバァ…
ほむら「相変わらず、可愛いわねまどか……アムッ」
まどか「ひゃっ……く、加えるのはダメだよほむらちゃんっ……んぅ!」ピク
ほむら「ここはどうかしら……?」ツプッ…
まどか「ひぅぅ……ほむら、ちゃ……」ビクビク
ほむら「気持ちいい?」クチュクチュ
まどか「~~~……///」コクン
ほむら「レル……コロコロ……」
まどか「あんっ……ち、乳首ばっかり責めたらダメだよほむらちゃぁんっ……」
ほむら「ふふ……堅くなってきたわ、まどか……アム」
まどか「っ……もう、責められてばっかりじゃ不公平だよっ……」ワシッ
ほむら「っ!?」
まどか「ん、ほむらちゃんの胸、ちっちゃくっていいね……」モミモミ
ほむら「ひぁ……わ、わたし、胸が小さい事を気にしてるのにっ……」ピクン
まどか「そうなの…?でも、こうやって揉むくらいはあるから気にすることはないと思うな……」モミモミ
ほむら「まどかぁ……んっ……」ピクン
ほむら「………ううっ…///」
まどか「胸って、想い人に揉んでもらったら大きくなるって言うよね……?」モミモミ
ほむら「そ、そうなの?」
まどか「本当なのかどうかはわかんないけど……試してみる価値は、あるんじゃないかな?」モミモミ
ほむら「それじゃ、わたしもまどかの胸、大きくしてあげるわ……」モミモミ
まどか「ぅぁ……ほむらちゃ………」モミモミ
ほむら「あら?先端、堅くなってるわね?」コリコリ
まどか「それ、は……さっき、ほむらちゃんが執拗に責めたからだよ……///」
ほむら「わたしの舌で、感じてくれたのでしょう?」コリコリ
まどか「……う、うん……」
ほむら「ならいいじゃないの。気にすることないわ」
まどか「んぅ……」スッ クチュ
ほむら「ま、まどかっ……そこ、は……うひっ!?」ビクン
まどか「ほむらちゃんのココ、もうこんなに濡れてるね……」クチュクチュ
ほむら「だって、好きな人とその、してたら…んっ、誰だってこうなるわよっ……」
まどか「エッチなほむらちゃんも可愛い…」ツプッ…
ほむら「んんんっ……」ビクビク
まどか「ここも、気持ちいいんだよね?」グッ
ほむら「そこはっ…んあああああああっ!!」ビクビクビクッ!
まどか「イッちゃった?」
ほむら「……~~」ガクガク
まどか「うぇひひ、さっきはわたしが先にイかされたから、これでおあいこ、だね」
ほむら「まどか、なんだかいじわるになってきている気がするわ……」
~~~
ほむら「後は寝るだけね……」
まどか「お布団、どうしようか?」
ほむら「一応お客さん用の布団はあるけれど……」
まどか「もちろん、一緒に寝るんだよね?
>>326
1.一緒の布団で寝るに決まっている、愚問だ
2.敢えての別々の布団で寝る、正直限界だ
3.自由安価・行動指定
1
ほむら「当然よ!」ホムッ
まどか「うんっ」ギュッ
ほむら(ああ、わたし、幸せだわ……このまま死んでも本望ね……)
まどか「それじゃ、電気消そっか」カチカチ
まどか「ほむらちゃん、あったかい……」ギュゥゥ
ほむら「まどかも暖かいわ」
まどか「……スゥ……」
ほむら「まどか……?」
まどか「ほむらちゃん……あったかい……スゥ……」
ほむら「さすがに二回もして、体力的に限界だったのかしらね……」
ほむら「ふわぁぁ……」
ほむら(わたしもなんだかんだで眠たいわ……)トロン
ほむら(今夜は……いい夢が、見られそうね……)
ほむら「………ムニャ……」
まどか「ホムラチャン……ウェヒヒ……」
ほむら「マドカァ……スー……」
~~~
ほむら「……ここは、まさか……」
さやか「………」
ほむら「!? え、美樹さやか……?」
さやか「……ほむら……」ギュッ
ほむら「ほ、ほむううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!?」
ガバァッ
ほむら「はぁ、はぁ……!」ダラダラ
まどか「ほむらちゃん……?どうかしたの……?」
ほむら「ま、まどか……ごめんなさい、起こしてしまって。なんでもないわ」
まどか「そう……?じゃ、寝よ…?」パタン
ほむら「え、えぇ……」
まどか「スゥ……スゥ……」
ほむら(い、淫夢と言う名の悪夢は終わっていなかったというの……!?)ダラダラ
ほむら(ど、どうすればいいのわたしは……)ダラダラ
マミの家―――
杏子「にひひ、ほむらはいい夢見てるかねぇ~?」ニヤニヤ
マミ「佐倉さん、いいところあるのね。今まで頑張っていた暁美さんにご褒美をあげる、だなんて」
杏子「あん?まぁな。いい夢見てるといいなぁ、ほむらの奴♪」ニヤニヤ
マミ「それにしても、何故ロッソ・ファンタズマがまた使えるようになったのかしらね?」
杏子「さぁ?また人の為に頑張ろうって思うようになったからとかじゃねえのかな?」
マミ「そんな単純なものかしらね……」
杏子「ま、ぶっちゃけご都合主義だわな」
マミ「それを言ったら元も子もないでしょう……」
終われ
杏子の幻惑魔法でのいたずらってことで許してくれ
俺はもう限界だ、限界なんだ・・・
おまけ―――
翌日―――
ほむら「」ゲッソリ
まどか「ほ、ほむらちゃん?大丈夫?」
ほむら「ええ、大丈夫よ……」ゲッソリ
まどか(とてもそうは見えないんだけど……)
ほむら「ちょっと、美樹さやかの所に行きましょう……」
まどか「え?」
ほむら「美樹さやかとのフラグを叩き折りに行くのよ……」フラフラ
まどか「あ、ちょっとほむらちゃん!」
さやかの家―――
ピンポーン
さやか「はいはーい……っと。あれ、まどかにほむら?どうしたのさ、こんな朝早くに」
ほむら「美樹さやかっ……!」ガシッ
さやか「ぅおぉうっ!?な、何何!?」
ほむら「いいわね、わたしとあなたはなんでもない、なんでもないんだからね……っ!!」
さやか「い、いや……全く状況が飲み込めないんだけど……」
ほむら「昨日一日のわたしの幸せを踏みにじった罪は重いけれど、今日はこれくらいで勘弁してあげるわ……」
さやか(……まどか?一体何があったのさ?)ヒソヒソ
まどか(う、うん……最近ほむらちゃん、なんだか夢にうなされてるみたいで……)ヒソヒソ
ほむら(あとはそうね……もうこの際だし、マミや杏子にこのことを話して全てをすっきりさせるのもひとつの手かしら……)フラフラ
まどか(なんだかよくわかんないんだけど、淫行?の夢を見てるとか何とか)
さやか(は、はぁっ?///)
マミの家―――
ピンポーン
マミ「はい……あら?鹿目さん、美樹さん、暁美さん……みんな揃ってどうしたの?」
ほむら「とりあえず、上がらせてもらっていいかしら……?」フラフラ
マミ「え、ええ……?」
杏子「よっす、ほむら……ってお前、どうしたんだっ?顔、酷いことになってるぞ?」
ほむら「杏子……マミの所にいたのね」フラフラ ストン
まどか「あ、あはは……」
さやか(なるほどねぇ、その淫夢にあたしが出てきたってわけだ)
まどか(う、うん……最初はわたしが出てきてたみたいなんだけど……)
マミ「それで、どうしたのよ?暁美さん、目の下のクマが大変な事になっているけれど?」
ほむら「もう心配ごとがなくなったからぶっちゃけて話すけれど……」
~~~
マミ「…///」
まどか「え、ええと……///」
さやか「大変だねぇ、ほむらもなんか……」
ほむら「おかげでここ数日はホントに寝不足なんだからっ……!」
杏子「いや、ちっとイタズラが過ぎたかな」
マミ「えっ」
まどか「えっ」
さやか「えっ」
ほむら「どういうことかしら?杏子?」
杏子「いや、あたしの幻惑魔法、久々に使えるようになったからさ……」
杏子「リハビリの意味も兼ねて、ほむらをターゲットにして練習してたんだが……」
杏子「ちっとばっかし、ほむらちゃんには刺激が強すぎたみてぇだな!」ニカッ
マミ「え?それじゃあ暁美さんへのご褒美っていうのは……」
杏子「嘘ついてました、ごめんなさい」
ほむら「………っ」ワナワナ
杏子「? どうした、ほむら?」
ほむら「さっさとわたしにかけた幻惑魔法を解きなさいっ!!!」
杏子「ひ、ひぃぃぃぃぃぃっ!!?」
ホントに終われ

