佐天「どんな風に変わるんだろ?とりあえず実験代わりに初春に使ってみよう」
初春「あ、佐天さーん」
佐天「タイミング良く初春が来たな…作為的なものを感じるけどまあいいか」
佐天「おはよー初春」(ついでに初春の口調を変えるか――ポチッとな)
初春「お゙ぉおォおんはようごじゃいぃましゅぅぅぅしゃてんしゃん」
佐天「!?」
元スレ
佐天「対象の口調を変える能力か…」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1311607717/
初春「ぁあああ あぉれ?どうしたんれしゅぅぅぅかしゃてんしゃん」
佐天「……」
初春「気分れも悪いぃんれしゅぅぅぅか?」
佐天「え?だ、大丈夫よ」
初春「そうれしゅぅぅぅか?にゃらいぃぃぃっよぉおお゙んれしゅぅぅぅけど」
佐天「ところで初春、その…いつもと喋り方違わない?」
初春「え?いぃちゅもどお゙ぉおォおんりれしゅぅぅぅよーにゃにか違ってましゅぅぅぅか?」
佐天(本人は妙な喋り方をしてるって自覚がないのか。)
初春「しゃてんしゃん、いぃそがにゃいぃと遅刻しひゃいぃましゅぅぅぅよお゛お゛お゛ぉ」
佐天「ホントだ、急がないと。でもその前に――今日のパンツは何色だぁ!」ブワッ
初春「ひゃぁあああ あぉぁあああ あぉぁあああ あぉぁあああ あぉ んもぉ゛お゛お゛ぉぉ!毎日毎日スカートめくらにゃいぃれくらしゃいぃにゃのぉおお」
佐天「初春がちゃんとパンツ履いてるか確認しとかないとそれに日課だし」
初春「履いぃてましゅぅぅぅよお゛お゛お゛ぉ。それにそんにゃのぉおお日課にしにゃいぃれくらしゃいぃにゃのぉおお」
佐天「ごめんごめん」
佐天(そろそろ学校に着くから解除しておこう――ポチッとな)
初春「そもそも佐天さんは――」
佐天(今さらだけどこの能力って口調が変わるってレベルじゃないな…でもおもしろそうだからいいか)
佐天「はぁ~やっと放課後かー」
初春「佐天さん、早く待ち合わせ場所に行きましょう!」
佐天「え?どうしたの初春そんなに興奮して」
初春「佐天さん忘れちゃったんですか?今日は御坂さんたちと新作スイーツ食べに行く日じゃないですか」
佐天「あれ?そうだっけ?」
初春「そうですよ!佐天さん早く準備してください」
佐天「はいはい、それじゃ行きますか」
初春「あ、御坂さんたちもう来てますよ」
佐天「ありゃ、ホントだ。初春ちょっと走ろうか」
黒子「お姉さま、初春と佐天さんが来ましたの」
御坂「ダッシュでこっちに来てるわね。こっちが早く着いただけなのに…なんか悪い事しちゃったわね」
佐天「……」
初春「みしゃかしゃん、白井ぃしゃんお゙ぉおォおんくれてしゅみません」
美琴&黒子「!?」
佐天(“佐天涙子”はすでに初春の口調を変えているッ!!)
美琴(なに今の?あ、そうかダッシュした後だから呼吸が整ってないからかな?)
美琴「初春さんとりあえず深呼吸でもして落ち着きなよ」
初春「そ、そうれしゅぅぅぅね。しゅーはーしゅーはー」
美琴「……」
初春「はぁぁ゛ぁ゛、らいぃぶお゙ぉおォおんちちゅきましたのぉおお」
美琴(全然落ち着いてないし!)
黒子「初春…なにか悪いモノでも食べましたの?」
初春「え?たべてにゃいぃれしゅぅぅぅけど…どうかしたんれしゅぅぅぅか?」
黒子「いえ、いつもの初春と少し違いましたので…」
美琴(少しってレベルじゃないでしょ)
初春「そうですか?ん~どこが違うんだろ」
美琴&黒子(あれ?普通になった?)
佐天「……」
初春「何を頼もうかな~」
美琴「わたしはもう決まったけど、みんなは――」
黒子「決まりましたの」
佐天「あたしももう決まってます」
初春「もうちょっと待ってください」
美琴「初春さん決まった?」
初春「はい、決まりました」
佐天「じゃあ店員さん呼ぼうか――ポチッとな」ピンポーン
店員「ご注文お決まりでしょうか?」
黒子「わたくしはマンゴーと濃厚チョコプリンのサンデー」
美琴「ブルーベリーソフト」
佐天「あたしはマンゴーパフェ――で、初春は?」
初春「私は――」ピピピ
黒子「呼び出しですわね…よりによってこのタイミングで」
初春「そんにゃ~」
美琴「大変ね」
黒子「仕方ありませんの。申し訳ありませんがわたくしの注文はキャンセルしていただけます?」
店員「かしこまりました」
初春「せめてお゙ぉおォおん店かられっ…れるぅれるうぅうぅまれ待ってくれても…」
黒子「事件は時と場所を選びませんの。初春、ぐずぐずしてたら置いていきますわよ」
初春「ちょ、白井ぃしゃん待ってくらしゃいぃよ~~」
美琴「……ジャッジメントって大変ね」
佐天「そうですね(あ、能力解除するの忘れちゃったよ!…まぁ、いいか)」
店員「おまたせしましたー」
美琴「ねえ今日の初春さんなんかおかしくなかった?」モグモグ
佐天「え?そ、そうですか?気のせいじゃないですか?」アセアセ
美琴(目がものすごい勢いで泳いでるわね)
美琴「佐天さん何か隠し事してない?」モグモグ
佐天「や、やだなー御坂さん隠し事なんてするわけないじゃないですかー」ヴーン ヴーン
美琴(すごい震えてるし…携帯のバイブ機能みたい)
美琴「ほんとーに隠し事し・て・な・い・の?」ビリビリ
佐天「あぅ…あの、実は……」
佐天「と言う訳なんです」
美琴「そんな事が…なるほどねー(これは使えそうね)」
美琴「佐天さん口止め料代わりにちょっと協力して――」
佐天「いいですよ」
美琴(即答かよ!)
美琴「じゃあ、ココ出ましょうか」
美琴「という訳であなたの出番よ!」
打ち止め「精一杯ガンバルってミサカはミサカはこれから始まるイタズラを前にわくわくしてみたり」
佐天(2人ともノリノリだなー)
美琴「あ、丁度良く一方通行が来たわ」
佐天「またタイミング良く来たな…朝に続き作為的なものを感じるけどまあいいか」
美琴「佐天さん、あいつが射程圏内に入ったら教えて」
佐天「わかりました…って隠れる必要あるんですか?」
美琴「あいつは見た目はアレでも結構強いから」
打ち止め「見た目だけじゃなくて頭もアレなのってミサカはミサカは我が家の恥を嘆いてみたり」
佐天(ボロクソに言われてるな)
佐天「あ、射程圏内に入りました」
美琴「オッケー。それじゃ作戦通り補助切って」
打ち止め「了解」
佐天「ポチッとな」
一方通行(ン?今一瞬補助が切れたような気がしたが…気のせいか?)
佐天「成功しました」
美琴「よし、それじゃあ解散!」
打ち止め「それじゃさようならってミサカはミサカは脱兎のごとく逃げ去ってみたり」
佐天「え?帰っちゃうんですか?追跡しないんですか?」
美琴「しないわ。下手に尾行してばれたら大変だし」
佐天「えー」
美琴「最悪死ぬかもしれないわよ?」
佐天「一刻も早く帰りましょう」
一方通行「……」
上条「お、一方通行じゃないか」
一方通行「ン?しゃんしたかァァ゛ァ゛…」
上条「風邪でもひいたのか?」
一方通行「見た目はこンにゃらがいィたって健康らよお゛お゛お゛ォ」
上条「そ、そうか。ならいいんだけど」
一方通行「ところれどこにイっくゥゥふゥンンら?」
上条「え、スーパーに買い物に行くんだ」
一方通行「それにゃらお゙ォおォおンれもいィっしにいィっていィィィっよォおお゙か?かいィものォおお頼ォおおまれちまってにゃァァ゛ァ゛」
上条(日本語でおk)
上条「あ、スーパーに行きたいのか」
一方通行「らからそういィってんに゛ゃねェか」
上条「さて今日の特売品は――」
一方通行「にゃにちゅくるんら?」
上条「今日は野菜炒めかな」
一方通行「肉とか食えよお゛お゛お゛ォ」
上条「稀に食べてるよ。そっちはなんなんだ?」
一方通行「今日はにくに゛ゃがかにゃァァ゛ァ゛」
上条(にくに゛ゃが?肉じゃがのことか?)
一方通行「にゃァァ゛ァ゛しゃンしたァァ゛ァ゛…ちンぽミルクってどこにお゙ォおォおンいィてンら?」
上条「え?」
一方通行「らからちンぽミルクらよお゛お゛お゛ォ。しゃいィきンうちれちンぽミルクがブームれよォ」
一方通行「やれ瓶のォおおちンぽミルクらのちンぽミルク石鹸らの――」
上条(こ、こいつ一体何口走ってんだ?上の口からだけじゃなく下の口からも変なものが先走ってんのじゃないか?)
上条(大体瓶入りのちんぽミルクとかちんぽミルク石鹸ってなんだよエロ漫画の読みすぎか?)
上条「あ、ひょっとして牛乳のことか!牛乳ならこっちだ。ていうか上条さんが全部取ってくるからメモ貸して!」
上条「こ、これで全部かな?」ハアハア
一方通行「にゃンかしゅまねェにゃ」
上条「気にするなよ(これ以上変な事言われたらたまらん)」
一方通行「ァあああ あォ、このォおおちンぽミルクメーカがちがうにゃァァ゛ァ゛」
上条「え?でも別に大丈夫なんじゃ…」
一方通行「お゙ォおォおンきにいィりのォおおメーカーに゛ゃにゃいィとらめェェにゃンらよお゛お゛お゛ォ」
上条「わかった。取ってくるからもう喋るな!」
上条「これでいいんだよな?」
一方通行「ァあああ あォァァ゛ァ゛これらにゃンらか悪ィにゃ」
上条「気にするなよ(変質者がいるとか通報されてないよな?)」
上条「ところでお前こういう店で買い物したことってあるのか?」
一方通行「じちゅはよォ今回ィが初めてにゃンら」
上条「へー、スーパー童貞なのか」
一方通行「そのォおおいィィィっよォおお゙かたはやめろにゃンか腹立ちゅ」
上条「自分で袋詰めしなきゃいけないって知ってるか?」
一方通行「バカ!バカ!まンこ!!にしてェェェェ゛ンのォおおか?それくらいィ知ってンよお゛お゛お゛ォ」
上条(えこいつ今まんこって言った?なに?コイツの脳は海綿体で出来てるの?)
上条「さ、さっさとレジに持っていこう」
一方通行「ン?ァあああ あォァァ゛ァ゛そうらにゃ」
上条(こんなに疲れた買い物は初めてだな…結局袋詰からなんから全部やってあげたし)
上条「しかしお前がスーパーで買い物…しかもお遣いとは」
一方通行「悪りィのォおおかよお゛お゛お゛ォ」
上条「いや、そうじゃなくて…変わったというかなんというか」
一方通行「……」
上条「今の暮らしはどうなんだ?」
一方通行「お゙ォおォおンまえふくめお゙ォおォおンせっかいィやきがお゙ォおォおンお゙ォおォおンいィが…悪かねェ」
上条「そうか…(何言ってんのかワカンネ)」
上条「あ、俺こっちだから(やっと解放される…)」
一方通行「ァあああ あォァァ゛ァ゛」
上条「お互い大変だけど頑張ろうぜ!それじゃ」
一方通行(頑張れっていィったいィにゃにを頑張れってンらよお゛お゛お゛ォ)
一方通行「まァァ゛ァ゛とりァあああ あォえず尻穴ちンぽしごき頑張るゥ!!!か」
一方通行(今日の晩飯は我ながら良い出来だったなァ。しかし解せねェな)
一方通行(打ち止めは俺と目ェ合わせやしねェし芳川は俺が喋るたびに腹抱えて笑いやがるし)
一方通行(挙句の果て笑いすぎて痙攣起こして救急車で運ばれやがった)
一方通行(黄泉川のやつ遅ェな…まァ久しぶりの飲み会だし仕方ねえか)
ガチャ
黄泉川「帰ったじゃーん」
一方通行「お゙ォおォおンそかったにゃァァ゛ァ゛」
黄泉川「あれ?芳川は?いないじゃん」
一方通行「びょういィンに運ばれたのォおお。打ち止めはちゅきそいィ」
黄泉川「そうか。ところでお前なんか変な薬でもやってるのか?喋り方が変じゃん」
一方通行「いィちゅもどお゙ォおォおンりらろボケてンのォおおかァァ゛ァ゛」
一方通行「そうら、デザートちゅくったけど食うかぁ?」
黄泉川「なに作ったじゃん?」
一方通行「お゙ォおォおンまえのォおおらいィしゅきいィィっにゃちンぽミルクプリンらよしかも俺の手作りらぜェ」
黄泉川「今何て言った?酔ってるせいかうまく聞き取れなかったじゃん」
一方通行「らからちンぽミルクプリンらよお゛お゛お゛ォ」
黄泉川「……」
一方通行「ン?ちンぽミルクプリンちゅきに゛ゃにゃかったか?」
黄泉川「おい、そこに正座…するじゃん?」ビキビキ
一方通行「ェ?は、はひィ」
黄泉川「お前どういうつもりだ?ち、ちんゴニョゴニョ――あー、と、とにかく反省するじゃん!!」
一方通行(にゃンれ俺がお゙ォおォおンこられにゃきゃにゃンねェンら?)
黄泉川「確かにこういうことに興味がある年齢かもしれないけど――」
一方通行「にゃンれちンぽミルクプリンちゅくったらけれお゙ォおォおンこられにゃきゃいィけねェンらよお゛お゛お゛ォ」
黄泉川「!?」
一方通行「ンもぉ゛お゛お゛ォォ我慢のォおお限界いィら」
一方通行「ちンぽミルクブームかにゃンか知らねェが家のォおお中がちンぽミルクくしゃくてたまらねーンらよお゛お゛お゛ォ」
一方通行「そンにゃにちンぽミルクがらいィしゅきいィィっにゃらちンぽミルク工場にれもしゅみやがれってンらァ」
黄泉川「言いたいことはそれだけか?」
一方通行「ァあああ あォァ」
黄泉川「そんなに嫌なら出ていけばいいじゃん!」
一方通行「!?」
一方通行「わかったよお゛お゛お゛ォ…こンにゃちンぽミルク臭せェ家にゃンじゃこっちからねがいィしゃげら!」
バタン!!
一方通行「どうっしゅかにゃァァ゛ァ゛…とりァあああ あォえずしゃンしたのォおおところにれもイっくゥゥふゥンか」
ピンポーン
上条「はーい」
一方通行「ァあああ あォのォおお…ちょっといィれてえェェェえもらってもいィィィっよォおお゙か?」
上条「え?い、いいけど」
インデックス「誰が来たの?」
上条「一方通行」
一方通行「そうら、これみやげにゃンらけど」
インデックス「何コレ?おいしそうなにおいがするんだよ」
一方通行「自家製のォおおちンぽミルクプリンら」
一方通行「といィうわけにゃンら」
上条「そうだったのか(8割…いや、9割は聞き取れなかったな)」
インデックス「コレおいしいね。まったりとしてコクがあっておいしいんだよ!」
上条「……」
上条「とりあえず今日はもう遅いから家に泊まっていけよ」
一方通行「しゅまねェにゃしゃンしたのぉおお。」
こうして一方通行は暫く上条さんの家に世話になることになった
佐天「今日はなにかと大変な日だったなー」
佐天「初春にあったら能力解除しとかないとなー」
佐天「そういやあの白鉛筆みたいな人どうなったんだろ?明日御坂さんに聞いてみよ」
佐天「そろそろ寝ようかな……おやすみー」
その後イタズラがばれ、佐天さんは復讐鬼と化した一方通行に狙われるようになった
出会うたびに
「佐ァァ゛ァ゛ァァ゛ァ゛ァァ゛ァ゛天しゃァァ゛ァ゛ァァ゛ァ゛ァァ゛ァ゛ァァ゛ァ゛ァァ゛ァ゛ァァ゛ァ゛ァァ゛ァ゛ァァ゛ァ゛ン!!」
と奇声を上げて襲いかかる一方通行との戦いは約2ヶ月ほど続いた
そして佐天さんはレベルが上がり新たに「サトウユキ」口調を使えるようになった
あと固法先輩は初春のせいで牛乳が飲めなくなってしまった
終わり
正直一方通行に「ちんぽミルク」と言わせたいがために書いた。反省はしてない。書き忘れたけどこのssで使われている謎言語は「みさくら語」です
佐天さんの「ポチッとな」は切り替えスイッチでジョジョのキラークイーンみたいな感じ
久々にss書いたけど疲れた。投げやりなラストになったけど読んでくれた人ありがとう。
99 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2011/07/26(火) 02:36:13.20 ej+3dMhF0 36/47そんなことの為だけにここまで書いたのかよ…
101 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2011/07/26(火) 02:39:47.25 torI+0Ye0 37/47わかったからちんぽミルクの日本語訳は?
>>101
「ちンぽミルク」はミルクとか牛乳。因みに「尻穴~~」はがんばるを変換
103 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】... - 2011/07/26(火) 02:45:31.12 z3+wgTNH0 39/47みさくら語コンバータとか使った?
>>103
使った。つーか遊びで変換してた時にこのss思いついた
106 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】... - 2011/07/26(火) 02:50:29.22 z3+wgTNH0 41/47>>105
あれ結構ハマるよなwww
>>106
「がんばる」を変換した時は鼻水吹いたwwww
ミルク→ちンぽミルクみたいな特殊な変換ってどれくらいあるんだろ?
それに゛ゃ、そろそろ寝るからしゃよにゃらー
ちにゃみにぼくは佐天しゃんがらいぃしゅきいぃぃっれしゅぅぅぅ
110 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】... - 2011/07/26(火) 03:03:11.18 z3+wgTNH0 44/47ほお゛お゛っんとにお゙ぉおォおんちゅ
れきればまた書いぃてくれよちゅぎは佐天しゃんがみしゃくら語れ話しゅやちゅれたのぉおおむよお゛お゛お゛ぉ
お゙ぉおォおんやしゅみ
111 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2011/07/26(火) 03:06:56.43 DnPSceWx0 45/47乙れしゅぅぅぅ
次回作も期待してぇぇぇぇ゛ましゅぅぅぅ
114 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2011/07/26(火) 03:11:40.51 LUecAAK70 46/47楽しかったよお゙ぉおォおん゛お゙ぉおォおん゛お゙ぉおォおん゛ぉ、ぁぁ゛ぁ゛ぁあああ あぉぁあああ あぉぁあああ あぉ ぁあああ あぉぉいぃぃがとう
117 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2011/07/26(火) 03:30:13.38 KDAXuifFO 47/47腹筋死んだ

