恒一「あ…でもこんな授業中に恥ずかしんん」
鳴「可愛い…榊原君…ちゅうれろっ…ちゅう」
恒一「んんむ…見崎さん…なんで…こんなこと」
赤沢(…なんでよりによって私の前でイチャついてんのよー!!!)
鳴「榊原君は…こういうこと嫌い?」ギュウウウウ
恒一「いや…きらいじゃないけど…」
鳴「じゃあ…もっとしよ…赤沢さんの前で」
赤沢(他でやりなさいよ他で…!!)
元スレ
鳴「大丈夫…私たちはいないものなんだから」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1330475482/
赤沢(なによ復讐のつもり…?恒一くんいいなあって思ってたのに…)
鳴「あむっちゅうはあっれろんちゅうう」
恒一「見崎さん…見崎…!!」
鳴「はぁ…くらくら…する…んん」
赤沢(うわすごっあんなに舌が絡まって…唾も凄い…)カアア
恒一「見崎さん…赤沢さんが見てんん」
鳴「見せてるから…」チュウウウウ
赤沢(こっこの…でも…目が離せない……)
鳴「榊原君…固くなってるね」カチャカチャジー
恒一「そりゃこんだけすればね……」ボッキーン
赤沢(あれが恒一君の…!!)
鳴「んむっ…」レロンッ
恒一「くっ……!」
赤沢(うっうっ私もっ)
鳴「んん…榊原君、赤沢さんが物欲しそうな目で見てるよ」
恒一「えっ本当に?そんなまさか赤沢さんが……」
赤沢「」ゲフンゲフン
恒一「顔真っ赤だね」
鳴「ね」
赤沢(そりゃ赤くもなるわよ!!)
勅使河原「先生っ!俺トイレ!!」
望月「うっ…………」
鳴「赤沢さんも榊原君のをしゃぶりたいんじゃないかな?」
恒一「まさか」
赤沢(くっ………)
鳴「けど今は私」ギュ
恒一「うっそうだね。どうしよっか」
赤沢("今は"ってことは…)ハアハア
鳴「指でいいんじゃないかな」
恒一「指?」
鳴「恒一くんの指をしゃぶる事で今は我慢してもらう」
恒一「本当にしゃぶる時の予行演習ってわけだね」
赤沢「…」ソワソワ
恒一「じゃあ人差し指と中指を…」プニッ
赤沢「ん……」
恒一「うわあ…赤沢さんの唇…柔らかい……」プニプニ
赤沢(ん…んあ///)
鳴「口の中に入れないと」
恒一「ん…なかなか入んないなあ」プニプニプニプニ
赤沢(もう…だめ…!)
ジュプゥ!
恒一「入った!」
恒一「赤沢さんの口の中あったかいなあ…かんじゃダメだよ」ジュプジュプ
赤沢「んふっ!えふっ!はふっ!」ジュプジュプ
恒一「涎たらしちゃって…かわいいよ」
赤沢(んはあっ口の中犯されてるみたい……!)
鳴「じゃあ私もするね」
恒一「うん、もう我慢できないよ」ジュプジュプ
鳴「あむっん」ジュポッ……
恒一「くっいいよ…見崎さんの口…根元まで全部くわえて……」ジュプジュプ
赤沢「はふっ!んんふっ!」ジュプジュプ
鳴「んっ!んっ!んん!んん!」ジュポジュポジュポ
恒一「くはっいいよっ!もっと早く!もっと吸って!鳴!」
鳴「んむっ!!んうむ!!」ジュポジュポ
赤沢(もうだめっ我慢できないっ)クチュクチュ
恒一「赤沢さんもっ指気持ちいいいよ!!」
赤沢(気持ちいい!?私気持ちよくできてる!?恒一君!恒一君!!!)
鳴(榊原君っ!榊原君っ!……恒一っくんっ!)ジュポジュポジュポジュポジュポ
赤沢(あっああっあああっいい!指ちゅぱちゅぱ気持ちいい!)ジュプジュプジュプジュプジュプ
恒一「くっもうでる!いくよ一発目!!」
鳴(全部っ全部飲むっ…!)ジュッポジュッポジュッポジュッポ
赤沢(あっ私もっ私もいくぅ!!)クチュクチュクチュクチュ
恒一「くっいくっ!!出るうっ!!!!」ブビュウウウウウウビュルルルルルルル
鳴「あむぅ!?」ビクビク
赤沢「んっつっっっ!!!!」ビクンビクン
恒一「くっ……はあっ…鳴…全部飲んで……」ビュルビュル
鳴「ん…んく…んく…」ゴキュッゴキュ
赤沢「はぁ……はぁ……はひっ……」ビクンビクン
恒一「赤沢さんもよかったよ…よく噛まなかったね…」ズルッ
赤沢「んはぁ……」ヌチャア…
恒一「エロい顔してるよ…口から指まで糸引いて…」
鳴「んっ…んうっ…ん」ゴキュゴキュゴクン
恒一「鳴もありがとう…最後まで飲めたね…」
鳴「…んぷはっ…いきなり名前で呼ぶの反則…」
恒一「あっごめんつい……指もこっちもベトベトだ…」
鳴「もう…我慢できない…恒一君のを……私に…頂戴……」
恒一「いいよ…じゃあ赤沢さんの前に立って」
鳴「んっ…」
赤沢(今度は…なにっ……?)
恒一「僕は赤沢さんの机に座ってと…鳴そのまま僕に座って…」
鳴「ん…んんっ!」ズプッ
恒一「えい」
鳴「ひゃっ!」ガバッ
赤沢「っ!?」
赤沢(あっうわっ)
ヌトッ………
鳴「恒一君っ…足閉じさせて…これじゃあっ…!」
恒一「赤沢さんに丸見えだね」ニコッ
鳴「///」カアアアアアアア
赤沢(見崎さんの…恒一君のを奥までくわえこんで…ヒクヒクしてる…)ドキドキ
恒一「じゃあ動くよ…赤沢さんには特等席で最後まで見てもらおうね…」
鳴「んあ…恥ずかしぃ……」
赤沢(目が……離せない……!!)ハアハア
恒一「くっふっくうっ!」パンパンパンパン
鳴「くはあっ!やあっ!ああっ!はげしっ!」
赤沢「…っ…っ」クチュクチュ
恒一「ほらっ鳴っ!僕たちをいないものにした赤沢さんに説明してあげないと!」パンパンパンパン
鳴「ひぃっ!?あっああ!わたっしのっ!中にっ!恒一君のっおチンポがっ出たり入ったりして!」
赤沢(それでっそれで!)クチュクチュクチュクチュ
鳴「奥にっ!響いてっ気持ちよすぎてっぐちゃぐちゃにっなっちゃうのお!」ビクンビクン
恒一「あっまたイったね!鳴は弱いなあ…!」パンパンパンパン
鳴「だってぇっだってぇっ」ビクンビクン
赤沢「っ…っ…っ…」クチュクチュビクンビクン
恒一「かわいいよ鳴…赤沢さんには感謝しなくちゃね…」パンパン
赤沢「…!?」
恒一「居ないものにしてくれたおかげでさあ…授業中にも関わらず…鳴とこんなことができるんだから!」パンパン
鳴「あっありがとっ赤沢さっんっんんああ!」ビクンビクン
赤沢(私がっ私がっ)クチュクチュビクンビクン
恒一「いないものって最高だね鳴…!赤沢さんにも味あわせてあげたいよっ!!」パンパン
鳴「赤っ沢っさん!っとってもっ!気持ちっいいよお!」ビクンビクン
赤沢(あっ…あっ…)グッチュグッチュグッチュ
恒一「いないものを増やせばっ現象も収まってっこんなに気持ちいいよ赤沢さんっ!」パンパン
赤沢(いないものを増やせば…気持ちいい……)グチュグチュグチュグチュグチュ
鳴「あっああっ!!」ビクンビクン
赤沢(いないものを増やせば…もっと…もっと…)グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
恒一「そろそろいくよっ!鳴っ!赤沢さんにっ一緒にイくとこ見てもらおう!!」パンパンパンパン
鳴「うんっ!見てっ!一緒にっイくっとこっみてぇ!」
赤沢「あっ……ああっ……!!」グチュグチュグチュグチュ
恒一「くっ出るっ!!出るううううう!!!」ドビュウウウウウドビュウウウウドビュウ!!
鳴「ああっあああああああ!!!!」プシャアアアアアアアアアアアア
ビチャア
赤沢(あっ…顔にっ……見崎さんのがっ……)ビクッビクッビクッ
恒一「つっあっあっ全部っ全部中でっ飲み込んでっ」ビュクビュクビュクビュク
鳴「はっ…ひい…いっ…い」ピクピク
赤沢「はあ……はあ……はあ……はあ…」
恒一「はあ…はあ…はあ……はあ赤沢さん、いないものってすごくいいよ…ねえ鳴?」
鳴「いっ…いい…よ…凄く…いい…赤沢さん……ありがとう……」ビクンビクン
赤沢「…………」
恒一「もっといないものが増えたら、もっといいことになるかもね…」
赤沢(もっと……いい…こと)
鳴「もっと…いい…の…赤沢……さん………」
赤沢「…………」
赤沢「いないものを追加します」
翌日
恒一「ようこそ、赤沢さん」
鳴「ようこそ…」
赤沢「……わっ私」
恒一「いいって…じゃあさっそく始めよっか。んん」
赤沢「んんむ!?んっはう…あむっちゅ」
恒一「…んんキス初めて?…鳴」
鳴「うん…れろ」
赤沢「ひゃあ!?あうっ耳ダメえ…!!」
恒一「じゃあさっそく服脱いじゃおっか」ガサゴソ
赤沢「ちょまっ…!?」
鳴「もう濡れてる…」クチュ…
赤沢「あんっ!?」
恒一「期待してて待ちきれなかったんだね…赤沢さんはエロいなあ」
鳴「とてもエロいね」クチュクチュ
赤沢「ああ…指やめてええ…!!」
恒一「やめていいの赤沢さん?」
鳴「…」クチュ…
赤沢「あっ…」
恒一「本当に?赤沢さんはやめてほしいの?」
赤沢「あっ…あっ…」
鳴「我慢するだけ…無駄だと思う」
赤沢「私はっ…私は…」
鳴「大丈夫…わたしたちは」
恒一「いないものなんだから」
赤沢(そうだ…私はいないもの…)
赤沢(今…私は……いない………いないっ)
赤沢「………もっと…もっといじって!私にいっぱいHなことしてえ!!」
カチャカチャジー
恒一「よく、いえ、まし、たあ!!!」ズプウッ!!!
赤沢「あぁあああぁあんっ!!」ビクンビクンビクン
鳴「イクの早いね、赤沢さん。れろっ…」
赤沢「耳っやめえ…ああ!!」ビクビク
恒一「凄い!赤沢さんの中!絡みついて離さない!」パンパンパンパン
鳴「れろっ…ぴちゃ…」
赤沢「ああっ!だめっ!またっイクううう!!」ビクンビクン
恒一「頑張って!まだ始まったばかりだよ!」パンパン
鳴「かわいい…赤沢さん…」レロチュパ
赤沢(こんなのっ気持ちよすぎてったえられないよおっ!)
赤沢「あひああっ!ひいい!ああん!」ビクンビクン
恒一「赤沢さんのイキ顔かわいいよ…涙とヨダレでぐちゃぐちゃ…舐めとってあげよう…レロッ」パンパンパンパン
鳴「おっきいおっぱい…乳首コリコリしてあげる…」クニュクニュ
赤沢「んあああっ!だめえそれだめなのおお!!」プシュプシャア
恒一「器用だね。小刻みに潮吹くなんて…!」パンパンパンパン
赤沢「んんんああああ!」
赤沢(死ぬっ!死んじゃう!こんなの死んじゃうよおお!!あああ!!)
赤沢「ああっ!ああんだめえっ!凄いっすごいのくるのお!!」ビクビク
恒一「うわっ!すごい締め付け…!僕ももういくよ!赤沢さん!」パンパンパンパン
鳴「いっぱい気持ちよくなろうね」レロレロ
恒一「くう全部中にっ!!出るうううううううう!!!」ブビュルルルルルルブビュウウウビュウウウウ!!
赤沢「ああああああああああああああああああ!!!」プッシャアアアアアアアアアアビクンビクンビクンビクンビクン
鳴「んっ……」チュウウウウ
恒一「はあ…っはあ…凄い…吸い取られるよ…赤沢さん…んん」チュウ
赤沢「あ…あむっれろっ…んん…」
鳴「すごいイきかた…そんなに気持ちよかった?」
赤沢「あっ…あっ………」
赤沢(………いない…………ものって……………)
恒一「ふう………ちょっとやりすぎちゃったね。じゃあ赤沢さんが回復するまでは…鳴」
鳴「うん」
赤沢「あっ…こう………いち………くん…」
赤沢(いない…ものって…)
恒一「大丈夫…まだ朝だよ」
鳴「まだまだ一日は長いから」
恒一「これから毎日」
鳴「一緒に楽しもうね」
鳴・恒一「「ようこそ、いないものの世界へ」」
チュ
数日後
鳴「あああんっ」プシャアアア
赤沢「もう鳴ったら…多々良さんにかかっちゃったじゃない…」
多々良「……」
恒一「泉美も垂れてきちゃってるよ。床がびしょびしょじゃないか」
赤沢「関係ないわよ、だって私たちはいないんだもん」
恒一「教室は僕たちも使うんだし…じゃあこれ以上垂れないように、んん」ジュル
赤沢「あっだめっ…舌入れちゃあ…ふあああん」ビクビク
多々良「っ…」カアア
鳴「多々良さん、顔真っ赤」
恒一「あれえ、おかしいな。僕たちは居ないはずなのに」
赤沢「あんっ…そうね…これは確かめる必要があるわね…」
恒一「それじゃあ、よっと」ズプウ
赤沢「あああっ!?ダメまたいっちゃ…!」ビクビク
鳴「ん…れろっ」
赤沢「ああ…クリちゃんなめないでえ…」ビクップシュ…
多々良「…」プルプル
赤沢(ああ)
恒一「出すよ…泉美!!」ビュウウウウウウ
赤沢「あぁああああああん!」ビクビク
赤沢(いないものって)
鳴「次は私…」
赤沢「あんっまだほしぃ…」
恒一「ふふ…」
赤沢(いないものって……さいっこう……!!)
END
おしまい。鳴と恒一とアカザーさんがイチャイチャしてるのが書きたかっただけなんだ。
初めて書いたよ。SSってむずかしいね
52 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/02/29 10:57:24.27 iPB9OOzIP 29/30おつつつつ
小椋さんはよ
53 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/02/29 10:58:48.20 AxCSzo3z0 30/30乙
綾野さんも書いていいんだぜ


許せん(`ε´)