兄「おはよう」
妹「おはようお兄ちゃん」
兄「おお、今日の朝ご飯も美味しそうだな」
妹「えへへ」
兄「うん、美味しいよ」
妹「ありがとうお兄ちゃん」
妹(私の陰毛とかその他もろもろ入ってるのを食べてると思うと興奮するなあ//)
元スレ
妹「私無しじゃ・・・生きていられないようにしてあげるね」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1314087832/
兄「なあ・・・」
妹「何?」
兄「高校生にもなって腕組んで登校って恥ずかしくないのか?」
妹「全然♪」
兄「お昼ご飯の時も毎回俺の教室来るし」
妹「・・・ダメなの?」
兄「まあ・・・別に良いんだけどさ・・・」
妹「なら良いじゃん」
兄「いや、恥ずかしいし・・・」
妹「私は恥ずかしくないよ?」
兄「・・・まあ・・・いいか」
妹「うん!」
--
正面玄関
兄「やっと着いたか」
妹「ああ、楽しいお兄ちゃんとの時間が・・・」
兄「お前絶対腕に体重かけて歩きにくくしてるだろ」
妹「さて、なんのことやら」
兄「全く・・・ん?」パカッ
妹「どうかしたの?」
兄「いや、何でもない、早く行こう」
妹(今何かポケットに隠した・・・)
兄「ほら、行くぞ」
妹「・・・うん」
--
お昼休み
妹「お兄ちゃん」ガラッ
妹「・・・あれ?いない」
モブ「ああ、兄なら何か用事あるみたいだから、先に食べててくれだってさ」
妹「あ・・・はい・・・」
モブ「戻って来るまでここで食べる?」
妹「あ・・・大丈夫です・・・失礼しました・・・」カラカラ
妹「お兄ちゃん・・・何処で何を・・・」
妹「さすがの私もこうなっちゃうとお手上げ・・・」
妹「・・・・・・」トボトボ
妹「・・・ん?」
妹「屋上の立ち入り禁止看板が倒れてる・・・」
妹「・・・まさかね」
妹「・・・」オソルオソル
キイッ
妹(・・・いた)
兄「~~」
後輩「~~」
妹(ななな、何あの女!何で私のお兄ちゃんと喋ってるの!?)
兄「えーっと、それは告白と受け取って良いのかな」
後輩「・・・はい」
兄「あの・・・罰ゲームとかだったり・・・」
後輩「しません!私本気です」
兄「あ、えっとゴメンね、君みたいな可愛い女の子が告白してくれると思わなかったから」
後輩「か、かわ・・・//」
妹(お兄ちゃんも何あんな女にデレデレしてるのよ!)
妹(私とのお昼ご飯すっぽかして・・・)
後輩「あ、あの・・・それで返事は・・・」
兄「ああ、うん」
妹(まさか・・・いやそんなはずは・・・)
兄「あんまり俺よく君のこと知らないからすぐに返事出来ないや」
妹(よし!oh!Yes!)
後輩「そう・・・ですか・・・」
兄「だからさ、今週の日曜日遊びに行こうよ」
妹(!!!!)
後輩「え?」
兄「その時の帰りに返事するからさ、それじゃダメかな?」
妹(なん・・・だと・・・)
後輩「ダメなんてことないです!嬉しいです」
兄「じゃあ、そういうことで、後で連絡するからアドレス教えてもらえるかな?」
妹(そ・・・そんな・・・お兄ちゃんが他の女と・・・)フラッ
後輩「あ、はい!今携帯を・・・」
バタン
妹(あっ・・・)
兄「妹・・・?」
後輩「?」
妹(しまったあああああああああああ!)
ダッ
兄「お、おい!妹?」
教室
妹(バレちゃった・・・)
妹(今まで何一つバレたことなかったのに・・・)
妹(お兄ちゃんの部屋漁るのは当たり前)
妹(お兄ちゃんの食事に色々仕込んだり、お兄ちゃんが寝てる上でオナニーしたり)
妹(監視カメラや盗聴機だってバレてないはず)
妹(今度からワイシャツにも盗聴機仕込んでおこう・・・)
妹(そんなことよりあの女を何とかしないと・・・)
妹(かと言って下手なことすると私が捕まってお兄ちゃんとの時間が余計減っちゃうし・・・)
妹(・・・そうだ・・・)
妹(お兄ちゃんが絶対的に私を必要とすれば良いんだ・・・)
妹(ソウダ、ソレガイイ)
兄「た、ただいま・・・」
兄(今日妹が俺を迎えに来なかった・・・)
兄(あいつのことだから昼間のこと相当怒ってるんじゃ・・・?)
妹「あ、おかえりーお兄ちゃん」ニコニコ
兄「お、おう」
兄(怒ってない・・・のか・・・?むしろ機嫌良さそう・・・)
妹「今、お夕飯作ってるから待っててね」
兄「あ、ありがとう」
妹「ふふっ」
妹「フフフ・・・」
兄「いただきます」
妹「召し上がれ」
兄「昼ご飯食べてないから腹ペコだよ」
妹「ふふふ」
兄「お昼はゴメンな?」
妹「ううん、私こそ覗いたりしてゴメンね」
兄「あ、やっぱり妹だったのか」
妹「うん、あの娘と付き合うの?」
兄「かなあ・・・やっぱり可愛かったし良い子そうだし」
妹「おめでとうお兄ちゃん!」
兄「いや・・・まだ付き合うと決まったわけじゃ・・・」
妹「お兄ちゃんにもとうとう春が来たんだね!」
兄「お、おう・・・」
兄(なんだ?てっきり反対されると思ったが・・・)
兄(いくら仲が良いと言ってもしょせんは兄妹ってことか)
兄「そういえば今日、放課後迎えに来なかったけど・・・」
妹「あ、うん、ちょっと食材切らしちゃってね」
兄(あれ?なんだか目眩が・・・)クラッ
兄「なんだ、てっきり怒ってたのかと」
妹「あはは、そんなことないよー」
妹「ソンナコトナイヨ?」
兄「い、妹?」
兄(あれ・・・なんだか意識が遠く・・・)
妹「・・・」ニタァ
兄(や、やばい!何か知らんがやばい!)
兄(でも・・・意識・・・が・・・)
ドサッ
-
--
---
兄「う、うん・・・」
妹「あ、起きた?」
兄「・・・これは・・・?」
妹「枷」
兄「何で俺全裸なの?」
妹「それはこれからのお楽しみ」
兄「おい!馬鹿なことは止めろ!今ならまだ間に合・・・」
グサッ!
妹「うるさい」ビィィン
兄「いっ!?」
妹「次騒いだり、変なことしたらその包丁で刺すからね」
妹「まあその状況じゃ抵抗も出来ないだろうし、これから騒げなくするんだけど・・・はいギャグボール」
兄「おい、やめ・・・むぐっ!」
兄「むー!むー!」
妹「お兄ちゃんがいけないんだよ?」
妹「あ ん な 女 と イ チャ イ チャ す る か ら」
妹「お兄ちゃんは私の物だって教えてあげる・・・」
兄「んー!んー!」ガチャガチャ
妹「逃げようとしても無駄だよ・・・」
はむっ
妹「れろー」
兄「んひっ!?」ビクッ
妹「うふふ、お兄ちゃん可愛い」
妹「こんなのでおっきくしちゃってとんだ変態だね」
兄「んー!」フルフル
妹「でも大丈夫、そんなお兄ちゃんが私、大好きだから」
妹「今日はね、お兄ちゃんのために色んなものを買って来たんだよ」
兄「・・・?」
妹「じゃーん!バイブだよバイブ」
妹「これを乳首につけてあげるね」
兄「んー!んー!」ガチャガチャ
妹「暴れるなつっだだろうが、刺されたいのか?」ギン
兄「ひっ?」
妹「よろしい」ニッコリ
妹「はい、完了」
妹「さっそくスイッチ入れてあげるね」
ブブブッ
兄「んあっ!?」
ブブブブブブッ
兄「んあー!んあー!」ガチャガチャ
妹「うふふ、可愛い」
はむっ
妹「ンチュッ、ズル、ジュポ」
兄「んん?あああああ・・・」
妹「おひいひゃん、きもひいい?」
兄「んんぅ!」ハァハァ
妹「なひ?もうイきそうなの?」
兄「ハァハァ」コクコク
妹「だーめ」ピタッ
兄「んひっ!?」
妹「これはお仕置きなんだからね」
妹「たっぷり可愛がってあげるよ」
兄「んー!んー!」ガチャガチャ
妹「ほらほらぁ、今度は手コキだよ」シコシコ
兄「んあああ!」
妹「またイきそうなの?とんだ早漏だねお兄ちゃん」
兄「あっ・・・あっ・・・」ハァハァ
妹「もちろんまだダメぇ」ニッコリ
兄「ひっ!?」
妹「切なそうな顔してるお兄ちゃんたまんない」ゾクゾク
兄「・・・」ハァハァ
妹「イきたい?」
兄「・・・」
妹「強情だね」
妹「どうなってもしらないよ?」
兄「・・・」
妹「ま、まだイかせる気ないけど」
妹「そういえばローション買って来たんだった」ガサゴソ
トロー
兄「あっ・・・!あう・・・!」ビクビク
妹「ふふ、ローションかけただけでビクビクしちゃって」
妹「ほらほらぁ」シコシコ
兄「ふああ!」ハァハァ
妹「ローションかけたらさらに早漏になっちゃってどうしようもないね」クスクス
兄「ひあっ!ふあっ!」ビクビク
妹「はい、ストップー」ピタッ
兄「んああ!」
妹「うふふ」ゾクゾク
妹「今度は足なんかどうかな?」グリグリ
兄「ひっ!ひええ」
妹「このタイツの生地たまんないでしょ?」
兄「んあああっ!」ビクビク
妹「またイきそうなの?この変態!」
兄「ひいっ!ひいっ!」ハァハァ
妹「ふふふ」ピタッ
兄「ひいぃぃぃっ!」ガクガク
妹「イきたい?」ニヤニヤ
兄「・・・」ハァハァ
妹「ふーん、そっかあ」
妹「ねえ、知ってる?亀頭だけを微弱な力でさわり続けるとイけないって」
兄「!」
妹「うふふ、イきたい?」
兄「・・・」コクコク
妹「だぁめ、もう遅い」
兄「!」
妹「その恐怖に満ちた眼・・・たまらないね」
兄「ひいぃぃぃ!」ガチャガチャガチャガチャ
妹「じゃあね、イきたいって言えたら良いよ」
妹「言えたらだけどね・・・」ニタァ
兄「ああああああああああああ!」
そして
妹「そろそろ疲れて来ちゃった」スリスリ
兄「あっ・・・あっ・・・」ガクガク
妹「ちょっと口枷外してあげるね」カチャリ
兄「た、助け・・・」
妹「イきたい?」
兄「イ・・・きたい・・・」
妹「私の言うこと何でも聞く?」
兄「は・・・い・・・」
妹「私は妹が大好きなど変態マゾ豚ですって言えたら良いよ」
兄「わ、私は・・・妹が大好きなど変態マゾ豚・・・ですぅ」
妹「あーあ、本当に言っちゃうんだ、プライドのかけらもないね」クスクス
兄「は、はやく・・・」
妹「まあ、そう急かさない、ちゃんとイかせてあげるから」スルスル
妹「・・・私の中で」
兄「・・・えっ?」
妹「あ、ちなみに今日私排卵日だから」
兄「ば、ばか・・・やめろ・・・」
妹「ご主人様に向かって馬鹿はいただけないなあ」
妹「あとでお仕置きが必要だね」
兄「やめ・・・それは・・・」ガチャ・・・ガチャ・・・
妹「寸止めのし過ぎで抵抗する体力も残ってないんだね」
妹「よいしょっと」
妹「ほらほら、妹の中に入っていくよ」ズブズブ
兄「ふあああ」
妹「ほら、全部入っちゃったよ」
兄「ああああああ!」
兄(やばい、何コレ、中のヒダヒダだけでイきそう!)
妹「ああ・・・やっとお兄ちゃんと1つになれたんだね・・・」
妹「動くよお兄ちゃん」
兄「ま、待って!」
妹「あ、ちなみに許可なくイったりしたら許さないんだからね」
兄「ちょ・・・そ、そんなの・・・無理・・・」
妹「まあ許可出す気ないけど」クスクス
兄「やめ・・・待って・・・」
妹「うふふ」
兄「あ!ま、待って!出ちゃうから!」
妹「ダメだよぉ、ほら」パンパン
兄「あああ待って!抜いて!・・・抜いて・・・」
妹「女の子みたいな声あげちゃってしょうがないね」クスクス
兄「だ、ダメ!出ちゃう!」
ビクッビュルル
妹「きゃっ!」
兄「・・・」ハァハァ
妹「ふふ、いっぱい出たあ」
兄(俺は・・・なんてことを・・・)
妹「あーあ、排卵日の妹にこーんなにたっぷり種つけしちゃって」ニヤニヤ
兄「うぅ・・・」
妹「孕んじゃったらどうするの?」クスクス
妹「ま、それより勝手にイっちゃったからお仕置きだね」
妹「何しようかな~」ニヤニヤ
兄「もう・・・許して・・・」
妹「浮気した罪は大きいよ」
兄「浮気なんか・・・してない・・・」
妹「口答えすんじゃねえよ」ギラ
兄「ひいっ!ほ、包丁こっち向けないで・・・」
妹「私に黙って他の女と・・・」ブツブツ
妹「ブツブツ」
兄(まずいよ、これ・・・)
妹「ソウダ、ソウシヨウ」
兄「・・・?」
妹「ねえ!お兄ちゃん」ニコニコ
兄「な、なに?」ガクガク
妹「やっぱりお兄ちゃんもお仕置きは嫌だよねえ」
兄「う、うん・・・」
妹「じゃあやめよっかお仕置き」
兄「ホッ・・・じゃあこれ外し・・・」
妹「二度ト他ノ女ニ手ヲ出セナイヨウニ調教シテアゲル・・・」
兄「・・・えっ?」サーッ
兄「え?待って・・・やめて!」ガチャガチャ
妹「もー、そんなに暴れたらダメだよ?」
妹「オ ニ イ チャ ン」
兄「あ・・・ああ・・・」ガクガク
妹「お兄ちゃん、さっきの子みたいに喘いでたから」
妹「今度は処女奪ってあげるね」
兄「やめて!やめて!」ガチャガチャ
妹「オ ニ イ チャ ン ダ メ ダ ヨ?」ニッコリ
兄「あ・・・ああ・・・」ガクガク
妹「ちゃーんとお兄ちゃんためにおもちゃとペニスバンド買ってきたからね」
兄「嫌だ!やめてえ!」
妹「まずはローションお尻の穴に塗ってっと」ヌリヌリ
妹「じゃあ、まずは指から・・・」ズブズブ
兄「ひゃんっ!」
妹「ひゃんっ!だって」クスクス
妹「もう女の子じゃん」ニヤニヤ
兄「ああ、やめてえ・・・気持ち悪いよお」
妹「そのおっきいおちんちん小さくしてから言ってね」クスクス
妹「それに気持ち悪いのはどっちかな?」ガシガシ
兄「痛いいいいいい!」
妹「妹にこんなにイジメられて喜んじゃって」
兄「喜んでなんか・・・」
妹「ふーん、またそうやって口答えするんだ」
妹「ゆっくり広げてあげようと思ったけど、ちょっとおいたが過ぎたねお兄ちゃん」
妹「もうこのおもちゃ入れちゃおうか」
兄「嫌だ!嫌だ!やめて!助けて!」
妹「よいしょっと」ズブズブ
兄「ひぎいいいいいいいいい!」
妹「あーあ、入っちゃった、このドスケベケツマンコ」
兄「あ・・・ぐあ・・・」
妹「こんなにおっきいおもちゃしっかりくわえちゃってもう女の子だね」クスクス
兄「あ・・・ああ・・・」
妹「そうそう、このおもちゃ、実は女の子用なんだ」
妹「だから今このスイッチ入れればお兄ちゃんの中をウィンウィン掻き回してくれるんだよ」
兄「・・・えっ?」
妹「私のおちんちん挿れる前にしっかり慣らさなきゃね」
兄「じょ、冗談だろ・・・?」
妹「まだ正気を保ってられたんだ、すごいね」
妹「でもこれはどうかな?」パチッ
ウィーンウィーン
兄「あぐあああああああああああ!」グチョグチョ
妹「・・・良い悲鳴」
兄「ああああああああああ!やめっあああひいいいいい!」ガチャガチャ
妹「苦しんでるお兄ちゃんもたまらないね」
妹「さて、私はおちんちんの準備しようかな」
兄「ぬ、抜いてえええええええええ」
妹「よし、これでオッケー」パチン
妹「後はお兄ちゃん待つだけだね」
兄「た、助け・・・あぐあああああああああ!」
妹「イくまで止めないからね」クスクス
兄「こんなのでイけるわけないいいいいい!」
妹「あ、そう・・・じゃあ最大にしてあげる」
兄「あ、ああああああああああああああああああああ!」
妹「ふふふ」
兄「助けてえええええええええ!」
兄「な、なんかきちゃうのおおおおおお!」
ビクッビュルル
妹「わ、凄い、全く触ってないのにイっちゃったね」チュポン
妹「お尻だけでイっちゃうなんて変態も良いとこだよね」
兄「ハァハァ」ゼーゼー
妹「こんなの後輩さんがみたらどう思うかなあ?」クスクス
兄「・・・っ」
妹「さて、これだけ盛大にイったんだから私のおちんちん入れても大丈夫だよね」
兄「もう嫌だあ!」
妹「拒否権なんてないんだよお兄ちゃん」
妹「その前にお兄ちゃんの口でしっかり濡らしてね」
兄「んぐう!」
妹「ほら!しっかりフェラする!」
兄「ジュポジュポ」
妹「そうそう、上手上手」
兄「うぐっ・・・ひぐっ・・・」ジュポジュポ
妹「良いね、その泣き顔、犯してるみたいで興奮する」
妹「・・・もう良いかな」チュポン
兄「ゲホッゲホッ・・・」
妹「ケツマンコにバイブ入れられてフェラまでしちゃって・・・」クスクス
妹「ほら、私は女の子ですって言ってよ」
兄「・・・」
妹「ふーん・・・」
兄「わ、私は女の子です・・・」
妹「よろしい」ニヤニヤ
妹「こんな可愛い女の子はレイプされて当然だよね」
兄「い・・・やだ・・・」
妹「お尻弄られないとイけないようにしてあげる」
妹「ほぉら、入ってくよお兄ちゃん」ズブズブ
兄「あああ、おっきいよお・・・」
妹「処女なのにカバマンとかどうしようもないね」
兄「あ・・・あああ・・・」
妹「それじゃあ動くよ」
兄「も、もイけないよお・・・」
妹「んっ、んっ!」パンパン
兄「ああ!ああ!」
妹「ほら、おちんちんもいじってあげる」シコシコ
兄「あああ、しゅごいよお・・・」
妹「お兄ちゃん、私にレイプされて気持ち良い?」
兄「気持ち良いよおおお!」
妹「ふふふ、壊れちゃった」
兄「もっとお!もっとおついてえ!」
妹「ほら、さっさとケツマンコとちんちん犯されてイっちゃいなさい」パンパン
兄「ああっ!出るうううううう!」
ビクッビュルル
兄「ハァハァ」ゼーゼー
妹「ふふふ」チュポン
妹「気持ち良かった?」
兄「気持ち・・・良かった・・・です」
妹「じゃあもっとしてあげるね」
妹「っと、その前にこれこれ」パチン
兄「・・・目隠し?」
妹「ふふふふふふ」ブブブッ
兄「一体何を・・・あぎゃあああああああああああああ!」
兄「ぎいいいいいいい!ち、チンコもげるうううううう」
妹「あはは、まだ調教は終わってないよお兄ちゃん」
兄「チンコに何が、あぎゃあああああああああああああ!」
妹「ふふふ、お尻の穴の次は尿道だよね」ジュブジュブ
兄「やめてえええええええええええ、上下に動かさないでえええ!」
妹「ほらほらほらぁ!」
兄「あぐうううううううううううう」
妹「尿道バイブ気持ち良い?」
兄「あがあああああああああああ!」
妹「気持ち良すぎて聞こえない・・・か」クスクス
兄「もうダメえええええええええ!」
妹「何がダメなの?」クスクス
兄「イっちゃううううううううううう!」
ビクッビュルル
兄「ひいひいひい」ハァハァ
妹「こんなのでもイけちゃうんだ」クスクス
妹「もう人間として終わってるよね」
妹「こんなマゾメス豚相手にする女の子なんかいないよ」
兄「あ・・・あ・・・」
兄「お願い・・・見捨てないで・・・」
妹「大丈夫だよ、私はずっとお兄ちゃんのそばにいるから」
兄「あ・・・ありがとう・・・」
妹「それと、次で最後だよお兄ちゃん」
兄「次で・・・最後・・・」
妹「うん」
妹「よいしょっと」ドン
兄「そ、それは?」
妹「オナホとオナニーマシーンだよ、見たことない?」
兄「い、いや・・・」
妹「さすがの私も疲れちゃったからね」
妹「今セットしてあげるよ・・・」
兄「最後の調教ってこれ・・・?」
妹「うん」
兄(さっきの尿道バイブよりインパクトはないが・・・)
妹「・・・ふふふ」
妹「オナホの中にローション入れて」トロー
妹「よいしょっと」ズブズブ
兄「う・・・く・・・」
妹「はい、これでオッケー」
妹「じゃあスイッチ入れるよ・・・」
兄「うん・・・」
ガシャ
シコシコシコシコ
兄「うああ」
妹「どう気持ち良い?」
兄「気持ち良い・・・」
妹「じゃあこのおもちゃもお尻に入れてあげるね」ウィンウィン
ズブズブ
兄「ああ・・・良いよお・・・」
妹「うふふ・・・」
妹「じゃあ両方とも最大にするね」
ウィンウィンウィンウィンウィンウィン
ガシャガシャガシャガシャガシャ
兄「あっ!ああ・・・良いよお!イっちゃう!」
妹「良いよ、イって良いよお兄ちゃん」ニヤニヤ
兄「もうダメえ!」
ビクッビュル・・・
妹「さすがにもう精子はあんまり出ないね」
ウィンウィンウィンウィンウィンウィン
ガシャガシャガシャガシャガシャ
兄「あが・・・ちょ・・・これ・・・イったから・・・止め・・・」
妹「・・・」ニタァ
兄「ま、まさか・・・」
妹「もともとこの調教はお兄ちゃんが私だけを見てくれるようにするのが目的だけど」
妹「やっぱり他の女に欲情した罰として搾りとらないとね」
兄「あ・・・が・・・ひ・・・」ガチャガチャ
妹「ふふふ、気持ち良い?お兄ちゃん」
兄「ゆ、ゆ・・・し・・・て」
兄「も、もうイきた・・・あ・・・」
ビクッ・・・
妹「もう精子出なくなっちゃったね」クスクス
兄「お願い・・・とめて・・・」ガチャガチャ
妹「ふふふ、だーめ」
兄「お願い・・・許してえ・・・」
妹「あーあ、ちんちんとお尻弄らてるだけこんなになるなんて本当に情けないお兄ちゃんだね」
妹「もうこんなお兄ちゃんいらないや」
兄「いや・・・だ・・・お願い・・・捨てない・・・で」
妹「嘘だよお兄ちゃん」
妹「私はお兄ちゃんが大好きだよ」ニッコリ
兄「う・・・ん・・・うあっ」
ビクッ・・・
妹「あれ?またイったの?」
妹「お兄ちゃんのおちんちん最初とは比べ物にならないくらい小さくなってるね」クスクス
兄「お願い・・・止めて・・・」
兄「ちんちん壊れちゃうよお・・・」
妹「大丈夫、ちんちん壊れてもお兄ちゃんはお兄ちゃんだから」クスクス
兄「そ・・・んな・・・」
妹「ふぁあ・・・私眠くなっちゃった」
兄「!」
妹「じゃあ私寝るからおやすみお兄ちゃん」
兄「ま!待って!行かないで・・・うあっ」
ビクッ
妹「ふふふ」
兄「助けて助けて助けて!」
妹「また、明日ね~」
兄「もう許してええええええええええええええええええ!」
バタン
翌朝
妹「お兄ちゃんおはよう~」
兄「・・・がっ・・・あ・・・」
妹「お疲れ様、これで調教は終わりだよ」
兄「おし・・・まい・・・?」
妹「今外してあげるね」ガチャン
兄「あ・・・う・・・」
妹「はい」
兄「妹・・・妹・・・」
妹「なあに?お兄ちゃん」
兄「お願い・・・だから・・・もう1人に・・・しないで・・・」
妹「うん、ゴメンね寂しかったよね」
妹「もうしないから」
兄「ありが・・・とう、妹・・・大・・・好き・・・」
妹「うん」
妹「ワタシモダイスキダヨ、オニイチャン・・・」
END

