1 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:06:10.71 4K3Sh5De0 1/43

「ドMの変態なの!」

「えっ」

「てへっ///」

「てへじゃない。いきなりそんなカミングアウトされても……」

「とりあえず罵って~」ハァハァ

「うわ、何興奮してるの気持ち悪い」

「あぁん、いいよ///……そのゴミを見るような目///もっと見下してぇ///」キュンキュン

(だめだこいつ、早くなんとかしないと)

元スレ
妹「おにーちゃんあのね、あたし実はね……」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1366643170/

4 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:07:34.45 K0osRAcO0 2/43

「だって、あたし見ちゃったんだもん……」

「おにーちゃんのベッドの下に隠してあった本」

「」

「最初はこんなのでオナニーしてるんだ、最低っ!変態っ!鬼畜っ!っておにーちゃんの事、見下してたけど……」

「えっちな事されてる女の人の写真が、頭から離れなくて……///」ドキドキ

5 : 最妹爆定[] - 2013/04/23 00:10:03.97 K0osRAcO0 3/43

「気がついたら、おにーちゃんにあんなことやこんなことされてる妄想でオナニーするようになっちゃって……///」

「なんで俺になんだよ」

「だって、おにーちゃんの事が好きなんだもん///」

「」

「ねぇいいでしょ?おにーちゃんはあたしの身体で好きなだけ性欲処理できるし……」

「あたしは大好きなおにーちゃんの性奴隷になれるし、お互いにビンビンってやつじゃない」

「Win-Win?」

「それそれ!」

6 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:12:20.36 K0osRAcO0 4/43

「お断りします(゚ω゚)」

「なんでよ!?」ガーン

「俺は妹に欲情するほど外道じゃないし飢えていない」

「そもそも、そういうことはちゃんとした相手を見つけてやりなさい」

「やだやだ!おにーちゃんじゃなきゃダメなの!初めてはおにーちゃんに捧げるって決めてたんだから!」

「そうは言ってもなぁ……俺は妹を性的な目で見た事がないし、今後見るつもりもない。期待には応えられないよ」

7 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:14:05.12 K0osRAcO0 5/43

「だ、だったら、試してみる?」スッ

「!?」

「性的な目で見れないなら、あたしがここで下着姿になっても、なんとも思わないよね?」ヌギヌギ

「お、おう」

9 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:16:10.87 K0osRAcO0 6/43

(とはいったが)

(ほどよく成長したものの、これからの可能性をまだまだ感じさせる未開拓の肉体)

(下着の上からでもわかる程の○学生にしてはやや大きめの胸の膨らみ)

(そしていつまでも幼いままだと思っていた妹が、くまさんパンツを履いていた妹が、まさか黒いレースの下着を履いていたとは想定の範囲外だった)

(あれ、妹ってこんなにかわいかったっけ……?)

10 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:19:16.11 K0osRAcO0 7/43

「ど、どう……?///」ドキドキ

「どうって……せ、成長したな。昔一緒に風呂に入っていた頃と比べると、別人みたいだ」

「そ、そういうことじゃなくて!他に言いたいこと、ないの?」

「……そんな下着姿どこで買ったんだよ?」

(目を逸らす事もできたはずだ。でもそうしなかった。全く、男ってやつは)

「通販サイト。おにーちゃんこういうの好きかと思って///」テヘ

(ええ大好きですとも。ネットは広大だな畜生)

13 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:26:03.25 K0osRAcO0 8/43

「あ、あんまりじっくりと見つめないでよ……は、恥ずかしい///」

「わ、悪い。でも、自分から脱いどいて、見るなっていうのもどうなんだ?」

「だ、だってそんなにじっくり舐め回すように見つめられたら……嬉しいけど、恥ずかしいよ」

(その言葉と表情は、反則だろ……)ムク

「ね、ねぇ?興奮する?……やっぱり、あたしなんかじゃダメ?」ドキドキ

「……」

(全ッ然、ダメじゃない。だが血の繋がった兄としては、ここで妹を性的な目で見るわけには)

(お、落ち着け。素数を数えて落ち着け)

(静まれ、我が愚息!喝!)

14 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:30:02.67 K0osRAcO0 9/43

「おにーちゃん?」

(ダメだダメだダメだダメだ……)

「いいんだよ?無理しなくても……ねっ?」

「誰にも、言わないから」

「今だけでいいの。あたしのこと、妹としてじゃなくて、一人の女性として見て欲しいの……」

(耳元でそう囁かれて、俺の理性は……弾けた。もう、どうにでもなれ!)

「……わかった、俺の負けだよ」

16 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:34:07.51 K0osRAcO0 10/43

「うん、知ってた」サワサワ

「ちょっ、どこ触ってんだよ」ムクムク

「ドコってナニを……うわ、こんなにおっきくなってる///」サワサワ

「ねえ、お口でしてあげよっか?……ううん、お口でご奉仕しましょうか、ご主人様?」

(下着姿に上目遣いの○学生にそんな風に迫られて、断れる男がいったい地球上のどこにいようか、いやいない)

「お、お願いします」

「ブッブー!ご主人様なんだから、そこはちゃんと命令するの!……め、命令して下さい」

17 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:37:09.28 K0osRAcO0 11/43

(そっか、こいつドMの変態なんだったな……よし、それなら)

「ほら、しっかり奉仕するんだぞ」ヌギ

「は、はい!」ハムッ

(これが……おにーちゃんのおちんちん///えっちな本に出てた男の人のより、おっきいかも……)

(それに、すごくあったかい)

「あぁ……いいよ、妹の口の中、暖かくて」

「ほんほぉ?」ペロペロ

20 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:41:07.25 K0osRAcO0 12/43

「ああ、俺のおちんちんの味はうまいか?」

「んっ……おいひいよぉ」レロレロンチュゥ

(すごい、どんどん硬く、大きくなってきてる!)

(あたしのお口、小さいから入りきらないよぉ……)

「おっと、歯を立てるなよ?立てたらおしおきだからな?」ニヤニヤ

「ふぁ、ふぁい///」チュパチュパ

(おしおき、されたいな……わざと歯を立てちゃおうかな……)ドキドキ

(どんなおしおきされちゃうのかな……想像しただけで、濡れてきちゃった)キュンキュン

21 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:43:44.44 K0osRAcO0 13/43

(ダメダメ、ちゃんとおにーちゃんに気持ちよくなってもらわないと!)チュパチュパペロペロ

(初めてなのかぎこちない舌遣いだけど、一生懸命してくれてるのが伝わってきて、愛おしい)

(喉まで入って苦しいはずなのに……妹が、こんなにやらしくて可愛かったなんて)

22 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:45:37.28 K0osRAcO0 14/43

「い、妹……も、もう……」

「ひひほ、らひへぇ!」

「うっ、射精るッ!」ドピュ

「~~~///」

(おにいちゃんのが口の中に……いっぱい……しあわせ……)

「ご、ごめん、汚いから吐き出していいよ。ティッシュどこだろ」

「ううん……」ゴックン

「ほら、ご主人様の……全部飲んだよ」エッヘン

24 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:48:32.59 K0osRAcO0 15/43

(口を開けて全て飲み込んだ事をアピール)

(反則的に可愛いくてそれでいてどこか妖艶だ。思わず撫でたくなる)

「いい子だ、気持ち良かったよ。偉いぞ」ナデナデ

「//////」キュン

(撫でてもらえた……おにいちゃんに、撫でてもらえた)

(嬉しくて、嬉しすぎて、死んじゃいそう。夢みたい)

27 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:50:07.62 K0osRAcO0 16/43

「ごしゅじんさまぁ///」ダキッ

「お、おい……」

「ぎゅって、して?」

「……いいよ」ギュー

「キスも!」

「ああ」チュッ

29 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:52:28.63 K0osRAcO0 17/43

(舌と舌でする、大人のキス。お互いぎこちないけれど、それがかえって興奮する)

(唾液が絡み合って、卑猥な音が口の中のあちこちで響く)

(おにいちゃんのキス、上手。気持ちよすぎて、頭がぼーっとする)

(このまま、ずっとこのままおにいちゃんとキスしてたいな……時間が、止まればいいのに)


・・
・・・

33 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:55:40.74 K0osRAcO0 18/43

そのまま、どのくらい唇を重ねていただろう。
鼻息や口の汚れを気にする事なく、求め合うように舌を絡ませ続けた。
ちゅぱちゅぱと、淫らな水音だけが口内で反響する。何度も。
唾液を唾液で洗い合う、無限に続く気さえしてくるループ。
いつまでもこの幸福な時間が続いて欲しいと心から願った。
きっと、妹もそう思っていたに違いない。

34 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 00:59:27.15 K0osRAcO0 19/43

だが、永遠というのは幻想でしかなく、夢のような時間の終わりは突如として訪れた。

「ただいま~」ガラガラ

瞬間、現実に引き戻された。
母が買い物から帰ってきたようだ。
幸い俺の部屋は二階の一番奥なので、痴態が露見する事はなかった。
しかし、お互いお預けを食らった感は否めなかった。
いや、むしろ助かったのかもしれない。
もし、このまま邪魔が入らなければ、俺は取り返しのつかないことを、妹にしてしまっていたに違いない。

36 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 01:01:30.43 K0osRAcO0 20/43

「おかあさん、帰ってきちゃったね……」

「もう、そんな時間か……」

「ねぇ、おにいちゃん」

「ん?」

「これで終わりじゃないよね?ちゃんと、本当の意味で、あたしのご主人様になってよね!」

38 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 01:04:31.15 K0osRAcO0 21/43

「それがご主人様に対する物の頼み方か?」

「あうぅ……いじわる///」

「……こ、これからもあたしのご主人様でいて下さい。お願いします!」

「ギリギリ合格点だな。本当にいいのか?今ならまだ引き返せるぞ。今日あった事も、一夜限りの夢物語にしてしまえる」

「ううん、あたしおにいちゃんが…おにいちゃんじゃなきゃやだ!」

「だからこれからもいーっぱいエッチな事教えてね……教えて下さい、ご主人様///」

「やれやれ、変態でドMな妹を持つと苦労する」

「嫌いになった?」

「いや、大好きだよ。愛してる」

「//////」キュン

41 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 01:07:25.35 K0osRAcO0 22/43

こうして俺たちは血の繋がった家族で兄妹という関係から、ご主人様と性奴隷という歪んだ関係になった。
はたから見れば狂気の沙汰に違いないし、正直どうかしてると俺自身思うが、どうでもよかった。
俺は妹が好きで、妹は俺が好き。
その事実だけあれば十分すぎた。
このまま二人で、愛欲と背徳に身を委ねて、堕ちる所まで堕ちよう。

続く?

47 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 01:14:46.49 K0osRAcO0 23/43

続き書きたいけど何から書けばいいかわからんので安価>>50
あまりにもグロ・鬱展開だと泣いちゃう

50 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 01:18:21.31 y+uSB0Zj0 24/43

スカトロ

52 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 01:24:10.52 K0osRAcO0 25/43

「というわけで、今日はスカトロをするよ!」

「い、いきなりハードル上げすぎじゃないか?」

「だって、おに…ご主人様にはあたしの全てを見て欲しいんだもん///」

「さすがに飲んだり食ったり塗ったりは……」

「さすがにね。病気とかも怖いから、もしご主人様が、そういうのを求めてるなら、ごめんなさい」

「求めてないから!そこまでハードなのはいいから!」

「よ、よかった。そこまで鬼畜だったらどうしようって、内心ドキドキしてたから」

(でも、いつかはやってみたいかも///)

54 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 01:28:16.39 K0osRAcO0 26/43

「ところで、道具とかはあるの?」

「もちろん!通販で一通り、買い揃えてあるよ!」

(ネットは広大というより、妹の行動力がすごいのかもしれないな、うん)

「買った道具をおにいちゃんに使ってもらう事を想像して、いっぱいオナニーしてるの///」

「」

55 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 01:33:48.37 K0osRAcO0 27/43

「えへへ……///だから、ご主人様。そんないけない子に、お、おしおきして下さい」

(本当にドMなんだな。だがそれがいい)

「おしおきされたくて、わざとそんな事したんじゃないのか?」

(ギクッ)

「図星だろ、この淫乱め」

「あ、あうぅ……」ドキドキ

56 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 01:37:31.08 K0osRAcO0 28/43

「どんなおしおきがいいのかなぁ?いや、喜ばせたらおしおきにならないよな」ニヤリ

「ひっ」

(な、何されちゃうの///ちょっと怖いけど、すごくドキドキする)

「とりあえず、風呂場へ行こうか」

「は、はい……」

58 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 01:44:15.88 K0osRAcO0 29/43

-風呂場-

「ほら、服を脱いで」

「こ、ここで?」

「汚してもいいなら、着たままでもいいけど?」

「う……は、はい」

(汚れる、という表現でだいたい何をされるか想像がついたようだな。本当に変態だ。人の事は言えないが)

(は、恥ずかしいよぅ……脱ぐところは、何度も見られてるのに、やっぱり恥ずかしい。顔が燃え上がりそう)

59 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 01:51:24.42 K0osRAcO0 30/43

「ご、ご主人様……これから服を脱ぎます。あ、あたしのいやらしい身体、じっくり見てて……下さい」ドキドキ

「なるべく、いやらしく。ちゃんとこっちを見ながらな」

「はうぅ…」ヌギヌギ

(おにいちゃんに見られてる。あたし、見られてる。死ぬほど恥ずかしい。でも、それがいいの///)

「し、下着もですか?」

「当然だろう。ほら、早くしないとおしおきがもっと厳しくなるよ?」

「~~~///」キュン

60 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 01:57:59.58 K0osRAcO0 31/43

「ぬ、脱いだ……脱ぎました、ご主人様」ハァハァ

「うむ。相変わらずやらしい身体だな」

「い、言わないで…下さい」ドキドキ

「もしかして、濡れてるのか?」

「そ、そんなこと…」

「なら直接触って確かめさせてもらおうかな」サワ

「ひゃっ///」

61 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 02:09:29.20 K0osRAcO0 32/43

「……湿ってる。まさか服を脱いで言葉責めされただけで濡らしてるのか?」

「い、言わないで…」ゾクゾク

「本当に変態だな」

「変態にはおしおきをしないとな」

「お、おしおき///」

「ほら、ちゃんと教えた通りに」

「は、はい……ご、ご主人様、は、はしたなく股を濡らしている、い、淫乱なあたしに、おしおきして下さい///」

「おねだりも、上手になったな」

「それじゃ、ちんちんの姿勢で、これにおしっこをしなさい」

(俺は洗面器を妹の前に置いた。まずは、目の前で排尿を見せてもらおうか)

64 : これ読んでるやついんの……[] - 2013/04/23 02:18:04.83 K0osRAcO0 33/43

「お、おしっこ……」

(予想はしてたけど、いざ命令されると、恥ずかしいよお)

「は、はい。あたしのおしっこ、見てて下さいね、ご主人様///」

(恥じらう姿がまた、そそられるな。本当に虐め甲斐のある雌だな)

「んっ……」

(あ、で、出そう……出るッ!)

「んあああっ///」シャァァァァァァ

「おー、出てる出てる。ふふ、可愛いな」

66 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 02:24:04.98 K0osRAcO0 34/43

「は、恥ずかしいよお……」

「でも、嬉しいんだろ?こうやって恥ずかしい姿を見られるのが」

「はい!ご主人様に見られて、幸せです」

「この淫乱め」

「/////」キュン

「さて、おしっこは見せてもらったし、次は……」

「あっ……」

「おしっこの次は……わかってるよな?」ニヤァ

68 : 安価は絶対だしな、仕方ない[] - 2013/04/23 02:33:45.91 K0osRAcO0 35/43

「これ、なーんだ?」スッ

「あ……そ、それは……浣腸器……です」

「大正解。それじゃ、四つん這いになって」

「……は、はい///」

70 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 02:43:05.63 K0osRAcO0 36/43

「期待してたんだろ?このマゾが」

「き、期待なんて……ひゃん///」

「力抜いて。動くと切れるよ?」

「はい……」

「それじゃ、入れるぞ」

「あ、あううう、は、入ってくるううううう」

(はじめてだけど、クセになりそう……)

72 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 02:52:29.67 K0osRAcO0 37/43

(うう、お腹いたいよう……)

「苦しいか?苦しいだろうな」

「だがあと4本は入れるぞ」

「よ、よん……む、むりい……」

「漏らしたら最初からだ」

「ひ、ひぃ……が、頑張りますう」

(おにいちゃんって、時々スイッチが入ったみたいにドSになる。そんな所がまた、好き///)

73 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 02:59:31.24 K0osRAcO0 38/43

「ほら、お尻突き上げて」

「ううう……」

「おしおきなんだから、辛くて当たり前だろう」

「お腹、苦しいの……ひっ」

「あと3本……っと」

(無理無理無理、あと3本なんて絶対無理!!)

「ご、ご主人様……お、お願いします……と、トイレに……」

「まだ全部入ってないだろ。ダメだ」

「お、おゆるしを……」ギュルルルルルル

74 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 03:10:24.21 K0osRAcO0 39/43

「虐められて喜ぶ変態なんだろ?なら頑張れ、ほら」ペチン

「た、叩いちゃだめぇ」

「次、いくぞ」

「うぅ……お、お願いします……ご主人様」

「よろしい」

「んあああっ……だ、だめ、も、もう……漏れちゃうよお」

「あと2本もあるよ?」

75 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 03:15:49.37 K0osRAcO0 40/43

「ほ、ほんと、も、もう、だめ……げ、げんかい……」

「お、おトイレに……な、なんでも、しますから……お、トイレに……」ウルウル

「しょうがない雌犬だなぁ」

(さすがに、少し虐めすぎたか)

「初めてにしては、頑張ったみたいだし。許してやるよ」

「あう……あ、ありが、とう、ご、ざい……ま、す」

「ただ、犬が人間のトイレを使うのはおかしいよな」

「そ、そんなぁ…」

76 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 03:23:21.57 K0osRAcO0 41/43

「どうする?ここでするなら、もう許してやろう。トイレへ行きたいならあと2本
だ」

(お、おにいちゃんドSすぎるよぉ)

「わ、わ、わかり、ました、こ、こで、させて、くだ、さい」

「わかった。ほら、洗面器に出しな。ちゃんと見ててやるから」

「は、はいぃ……あっ、あっ、で、でましゅうううう」

ブリュリュムリィプシャァブリュゥ

「き、気持ちいいぃ……」

77 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 03:30:40.67 K0osRAcO0 42/43


・・
・・・

「ほら、綺麗になったぞ」

「…………」

「まだ、怒ってるのか?ごめんって、ちょっとやりすぎたよ」

「ううん、そうじゃない。おにい…ご主人様の期待に応えられなくて、悔しいの」

「ダメな奴隷で、ごめんなさい」

「ダメじゃないさ。すごく興奮したし、可愛かったよ。はじめてにしては頑張った方じゃない」

「で、でも……」

「これから、もっと我慢できるように調教してやるさ」

「……///」

「はい!」

78 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/04/23 03:37:24.84 K0osRAcO0 43/43

「そういえば、何でもするって言ったよね?」

「う、はい…」

「それじゃ、綺麗になったことだし、お尻の穴の調教でもはじめようか」

「//////」キュン

「今日は父さん母さんは旅行でいないし」

「長い夜に、なりそうだ」

「スカトロ編・完」

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