7 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 04:58:34.97 GTbkoIqT0 1/18

「な、なんで知ってるの?...」

「こないだお姉ちゃんがお風呂から出たときにチラッとみちゃった」

「おっぱいはこんなに大きいのになんで毛が生えてないのかな?もしかして剃ってるの?」

「なっ////」

元スレ
妹「お姉ちゃん、まだお股に毛が生えてないの?」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1363290578/

10 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 05:04:20.98 GTbkoIqT0 2/18

「お姉ちゃん今年で何歳だったっけ?」

「じゅっ、じゅう....」

「えっ?聞こえなーい」

「じゅっ、17っ!!」

「んふふ、知ってるよ。17にもなって下の毛も生えてないなんて恥ずかしいね。オナニーは毎日してるのにね!」

13 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 05:07:52.44 GTbkoIqT0 3/18

「ま、毎日なんて..してないです!」

「嘘はダメだよお姉ちゃん。毎日お布団から声もれてるの聞こえてるよ。あと臭いもするんだから。お姉ちゃんのメスの臭い」

「あ、、、う、、、」

「どうりで、毛も生えてないくせにおっきなクリ○リスしてるとはずだよ。ほれ!」クリピンッ

「ひゃんっ/////」

20 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 05:41:48.99 GTbkoIqT0 4/18

「ほれほれっ」クリクリ

「あっ んっ ふっ..ん ふぅふぅ」

「こうやっていじってれば女性ホルモン出て毛生えるかなとおもったけど、毎日オナニーしててこのザマじゃあ期待はできないね」

「ってもう聞いてないや」クリクリ

「あんっっ!んっ!」

22 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 05:46:02.53 GTbkoIqT0 5/18

「ところでさ、お姉ちゃん?」

「んっ...ふぇ?」

「このあいだお姉ちゃんの引き出しで見つけたこれ、なに?」

「ーーーっ!」

「姉妹近親相姦物語って書いてあるけどこの本。尋常じゃないね」

「だっ、だめ!返して!!」

「なになに?ドSな妹に責められ快楽に溺れる姉?いまのお姉ちゃんじゃないですか。どうりで濡れすぎだと思ったんだよね」

24 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 05:51:55.00 GTbkoIqT0 6/18

「てことはお姉ちゃん絶対わたしのことそういういやらしい目でみてるよね?なんか怖いなー、どうせ私のことオカズにしてるんでしょ?」

「ご、ごめんなさい!!許して...」

「えー、どうしよっかなー?」

「お願い!!私、妹ちゃんに嫌われたら...」

「ふーん、そんなに私に嫌われたくないんだ。それじゃあねぇ」スッ

25 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 05:55:43.66 GTbkoIqT0 7/18

「?どうしたの妹ちゃん。足出して」オロオロ

「どうすればいいとおもう?」ニヤニヤ

「な、なめるの?」

「舐めないでよ、くすぐったそうだし気持ち悪い」

「じゃあどうすれば...」ウルウル

「私は椅子に座るから私の膝に正面向いて跨りなさい」

26 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 05:59:54.23 GTbkoIqT0 8/18

「それからそのパイパンお○んこを私の膝に擦り付けてイッてみてよ」

「え、えっ?!そんなの恥ずかしい!!できない!」ナミダメッ

「できないならできないでいいよ。お姉ちゃんのこと許さないし嫌いになるから」

「ごめんなさい!それだけは嫌!やるから!やりますから!」スッ

「跨ったら私の顔をみながら、感じてる顔を私にみせながらシてね、お姉ちゃん」

「う、うん」

30 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 06:08:18.67 GTbkoIqT0 9/18

「んっ!あっ.!.!!んっ!!ふっ!!んあっ」スッスッスッスッ

「うわー、いやらしい顔だね、可愛い顔が台無しだよ。胸もそんなにゆらして、顔も熱もって赤いし熱いよ?」

「い、いやっ!言わないでぇ!んあっ、!あーーっ!!んっ!.!いくっ...ーー!っくっふっ...!!!」ブルブル

「はぁっ、はぁっ、はぁっ。こっ、これで許してくれる、妹ちゃん?」

「あと4回」

「えっ?」

「あと4回だよお姉ちゃん。誰が1回って言ったの?それともお姉ちゃん、たった一回で許されるとおもったの?その程度しか反省してないの?」

33 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 06:13:52.59 GTbkoIqT0 10/18

「ほらっ、はやく。あと10分以内に4回いってね」

「そ、そんな..」

「なに?文句あるのかな、お姉ちゃんは?」膝グリグリ

「んあっ、! わ、分かったからっ...それじゃあ続けるから...んっーー」

35 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 06:18:27.84 GTbkoIqT0 11/18

「はぁっはあっはあっんんんっーー!」クチュクチュ

「あ、そうそう、いくときは回数自分で数えてね」膝グリ


「ーーーっ、に、にかいめぇっ、にかいめいきますぅっ」ビクンッ!ゾクッ

「ほら、休まない、ノンストップでいかないと間に合わないよ、あと6分30秒」

「んぁぁぁっ。まにあわにゃいぃ...んふぅ、いったびゃっかりは苦しいっですっ、感じすぎひゃうぅ」スッスッ

37 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 06:23:34.13 GTbkoIqT0 12/18

「.....」

「んあっ、んああぁぁぁ!さんんんっ!さんかいめっひきますぅ!いっくぅぅぅ!んあっぁぁぉぁ....あぁ..」ビクビクビクビクぎゅっ

「私にしがみつかなきゃだめなくらい乱れてそんなに気持ちいいの?それとももう苦しい?でもだめだよあと2回頑張ってね」

「ふ、ふぁいっ...んぁぁぁあっ..んぅんあっ...よんっ、よんかいめいきますっ...はっんくっぅっ..」ブルブル

40 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 06:29:13.59 GTbkoIqT0 13/18

「お姉ちゃん、可愛い顔してイくね、涙と鼻水と汗でぐちょぐちょだけど。愛液の匂いも凄いよ。こっちまで恥ずかしくなってきちゃう、あと膝からふくらはぎまで汁が垂れてびしょびしょなんだけど...」

「んぃぁぁぁ。さいごぅっ ごかいめぇぇ いっくぅ....んくっっっっーーーーっぁ」ビクぎゅっ!!!!クテッ

「はぁっ、はぁっ、はぁっ」

「お疲れ様、お姉ちゃん。よく出来ました。許してあげるよ。」

43 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 06:32:47.22 GTbkoIqT0 14/18

「妹ちゃん、妹ちゃんん。お姉ちゃんね、妹ちゃんのこと好きなのぉ、こんなになっちゃって妹ちゃんのこと考えると毛も生えてないくせにこんなんになっちゃって...ごめんね?こんなお姉ちゃんでごめんね?」うるうる

「あはは、お姉ちゃんったら。あのね、聞いてお姉ちゃん。私もね、お姉ちゃんのこと好きだよ、エッチなことしてもいいって思えるくらいにね」

「い、妹ちゃんっ...うっ、えっぐ」

「ね、お姉ちゃん、今度はいっしょに気持ちよくなろっか」

45 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 06:39:08.76 GTbkoIqT0 15/18

「ほぇっ?」

「ほら、足開いて?お姉ちゃんのここと私のここ、合わせてこすり合おうよ?んっ」

「ふああぁっ あ、あついっ!妹ちゃんのあついよっ」

「よくみてよお姉ちゃん。お姉ちゃんのより大人のお○んこでしょ?ほら?羨ましい?」

「ふぁぁぁ、ひもちひぃぃぃ」くちゅくちゅ

「ん、んくっ あっ んっ」ぐちゅくちゅ


「んぁっ、いくっっっ くうっ...んあっぁぁぁあーーっ」ビクンビクン

「ちょっ んっ..なにさきにひってるのおねえひゃんっ んっー いっしょに良くなるんでしょ」クチュクチュ

47 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 06:42:44.60 GTbkoIqT0 16/18

「ひやぁぁっ、いったばっかりなのっ!んあっぁぁぁ!感じすぎちゃうぅ!んあっぁあああっあぁっんぁまたいくっ」ビクン

「もうぅっ んぁ くっお姉ちゃん!そろそろ私もいっひゃいそうっんあっ」ぐちぐちゅ

姉妹「妹(お姉)ちゃん!だいすきぃっ!!!くぅっ!!、ーーーーーっん」ビクビクビクビク

姉妹「はあっ、はあっはあっ」

48 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 06:43:28.84 GTbkoIqT0 17/18

「ふーっ、なかなか気持ちいいもんだね!お姉ちゃん!」

「ところでお姉ちゃん」

51 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2013/03/15 06:50:10.87 GTbkoIqT0 18/18

「さっきお姉ちゃん、5回いくのに12分15秒かかってるんだけどさ」

「ふ?ふぇ?」ぽけーっ

「私、何分以内って言ったっけ?」

「じゅっ、10分だけど...」

「じゃ、何分オーバーしたの?」

「...2分15秒です」シュンっ

「そうだね、切り上げて3分だね」

「ということで、約束守れなかったお姉ちゃんには罰が必要だね」

「えっ...!」ナミダメッ

「じゃーんっ!ここに業務用マッサージ器があります!お姉ちゃんがいっつもオナニーするときにつかってるやつだね」

「う、うん。でも刺激が強すぎて最弱にしてるんだけど...」

「3分もオーバーしてしまったお姉ちゃんには罰として3×10=30回、このバイブの強度を最高にしてイってもらいます。もちろん連続でね!あ、いくときはイク回数ちゃんとカウントするんだよ?」ヴィぃぃぃぃんんん

「ふ、ふぇぇぇぇぇん!!!」


おわれ

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