部室
ガチャ
唯「まだ誰も来てないんだ」
唯「暇だな~」
唯「>>3しよっかな♪」
元スレ
唯「安価は絶対」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1345010761/
3 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/08/15 15:07:06.11 0++/Nlmj0 2/43解散
唯「みんな遅いなぁ・・・」
ガチャ
唯「あ,澪ちゃn澪「軽音部は解散だ」
唯「えっ」
澪「さわ子先生の月経が日に日に悪化してるらしい」
澪「顧問が居ないと部活動は出来ないだろ?」
澪「じゃ」
バタン
fin
再安価>>10
10 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/08/15 15:10:36.68 BtV4qMzv0 4/43みんなで心中
唯「みんなおっそいなー」
梓「遅れてすみません!」
唯「お~あずにゃん!」ギュー
梓「唯先輩・・・いい加減に」
唯「ヨーシヨシヨシ」
梓「しろっ!」ドスッ
唯「あず・・・にゃん?」
梓「ははは・・・!!! あはははは!!!」
梓「チキチキチキ(カッターの音)」
唯「」コテン
ガチャ
澪「ごめん遅くなっちゃった」
澪「唯・・・?」
澪「おい唯!大丈夫か!?」
澪「って血・・・」コテン
梓「あれ?澪先輩寝るんですか?おやすみなさい」
梓「永遠に」ドスッ(頸動脈を的確に一突き)
梓「あんな歌詞・・・もう限界なんですよ!!!」
ガチャ
律「ごーめん遅れちったー」
ヒュ
梓「“遅い”ですよ,律先輩」ドスッ
律「な・・・」コテン
梓「いつまで経っても上達しない」
梓「その割に練習もしない・・・ 存在価値があるんですか!!」
梓「返り血で制服が・・・」
梓「はぁ・・・どうしよ」
紬「私が洗ってあげようか?」
梓「!!」
梓「ムギ先輩・・・いつからそこに」
紬「驚かそうと思って待ってたのよ・・・ふふ」
紬「私を殺そうなんて思わないほうが良いわよ?」
紬「斉藤!」
ガチャ
斉藤「はっ」
紬「こいつを捕らえなさい」
ピーッ
紬斉藤「!?」
ドガーン
梓「ははは・・・!!!簡単に引っかかりましたね」
梓「斉藤さん・・・ 高身長ですねぇ」
梓「私は全員を逃すことなく殺すために随分前から準備してたんですよ」
梓「まずドア付近に爆薬を設置し」
梓「空中175cmにピアノ線を張る」
梓「あとは・・・分かりますよね?」
紬「・・・くっ」
梓「そしてムギ先輩! 先輩で終わりです!」
ドスッ
紬「」コテン
梓「やった・・・やっと終わった・・・軽音部補完計画・・・」
梓「私もやっと逝ける」 ドス
梓「」コテン
>>1の場面から再安価
>>17
17 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/08/15 15:32:47.53 L/VBW2bt0 10/43うんこを漏らすまで紬の首を絞める
ガチャ
紬「ごめんなさい!日直の仕事が長引いちゃって・・・」
紬「って唯ちゃんだけ?珍しいわね」ニコニコ
唯「うん!みんなまだだよ~」
唯「・・・あ,ムギちゃん!教えて欲しいことがあるんだけど・・・」
紬「私が分かることだったら力になるわ~」
唯「うん,死刑制度についてなんだけど・・・」
唯「中国の死刑は銃殺でしょ?アメリカは州によって死刑が無いところもあるけど電気でしょ?」
紬(こいつ池沼かと思ってたんだが)
唯「日本はどうやって死刑執行するの・・・?」
紬「ごめんなさい唯ちゃん」
紬「私もよく分からないわ・・・ あ,斉藤に聞いてみるわね!」
携帯
紬『斉藤,日本の死刑執行手順を3分以内に文書でここに提出しなさい』
斉藤『かしこまり~!! お嬢様ァ!!』
紬「」
紬『じゃ,頼んだわよ』ピッ
唯「わざわざごめんね?」
紬「いいのよ」ニコニコ
ドサッ
紬「来たかしら」
○川「ども~佐○急便っす」
紬「ありがとう・・・じゃ」
紬「不快だわ消えなさい」
紬(○川には個人的な恨みがあるのよ)
唯「お~来ましたなぁ」
紬「日本は絞首刑みたいね」パラパラ
唯「こうしゅけい?」
紬「首を絞めて殺すってことよ~」
唯「こうやってか?」ギリギリ
紬「な・・・ゆいty・・・」ギリギリ
唯「更に絞首刑の場合、受刑者の体は、背骨が折れてしまうぐらいに反り返り、体中の穴からは体液・血液・糞尿が滴り落ち、そうして、自身の体重によって徐々に背骨が1つ1つ断絶してゆき、脳が死んで絶命するそうだね」
唯「うんちが漏れちゃうのは首からしたの神経が切断され内蔵・臓器の筋肉がゆるむのが原因なんだよ」ギリギリ
唯「じゃ,おやすみ」ニコッ
紬「」排便した
紬「」コテン
>>1から再安価
>>25
25 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/08/15 15:53:28.91 SdEI3AI90 15/43軽音部は唯の妄想だった
唯「遅いなぁ・・・」
唯「遅い・・・遅すぎるよ!!」
カァ・・・カァ・・・(カラス)
唯「もう夕方だ・・・」
ガチャ
唯「やっときt・・・」
Mob「誰ですか」
唯「え・・・誰って平沢唯だけど・・・」アセアセ
唯「ここは軽音部の部室だよ?どうしたの?」
Mob「軽音部?軽音部は私の記憶する限り数年前に廃部となりましたが」
Mob「更にここは合唱部の準備室です」
唯「でもでもムギちゃんのティーセットが・・・」
唯「無い!!!」
唯「ギー太があるはず・・・」
唯「無い・・・無いよぉ・・・」ジワッ
Mob「まさかとは思いますが、その「軽音部」とは、あなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか。もしそうだとすれば、あなた自身が統合失調症であることにほぼ間違いないと思います。
あるいは、「軽音部」は実在して、しかしここに書かれているような異常な行動は全く取っておらず、すべてはあなたの妄想という可能性も読み取れます。この場合も、あなた自身が統合失調症であることにほぼ間違いないということになります」
唯「」
唯「うえーん!」
ガチャバタン
唯「誰か軽音部員に会いに行こう・・・」
唯「ここから一番近いのは・・・あずにゃん家だ!」
ピンポーン
梓『はい』
唯「あ,あずにゃん!私だよ,平沢唯!」
梓『えっ・・・』
梓『誰ですか』
唯「」ジワァ
唯「ご・・・ごめんなさい!間違えちゃいました!」
梓『は,はぁ・・・』
トテトテ
唯「そうだ!携帯に登録してるはず・・・」
カパっ
平沢憂
お父さん
お母さん
トミおばあちゃん(黒電話)
信代
唯「なんで・・・!」
唯「あ・・・信代ちゃん」
ポチッ
信代『おーどうした平沢ァ!!』
唯「えっ」
唯「あの・・・あのね信代ちゃん」
唯「私って軽音部だよね?」
信代『ハァ?何いってんだよ色女ぁ!!』
信代『お前ずーっとうちの店で働いてんじゃねえか! がははは!!!』
唯「そっかぁ・・・ そうなんだ・・・」
唯「ごべんね・・・」グスッ
信代『お!?どうした相棒! 悩みがあるならいつでも俺っちに話してくれよな!!』
唯「うん・・・ありがとう じゃね」ポチッ
翌日
唯「学校に行くしか無いよね・・・うん」
放課後
唯(結局みんな軽音部のこと忘れてた・・・ 私どうすれば良いんだろう・・・)
携帯「プルルル」
唯「あれ?誰だろう」
男「お前、何でここにいるんだ!!」
唯「えっ!?」
唯「あの・・・あなた誰ですか?」
男「そんなことはどうでも良い!!どうやってここに入ってきた!!」
男「外を見てみろ!」
唯「・・・いたずら電話はやめてください!!」
ブチッ
唯「・・・」
教室
唯(グラウンドを見る)
唯「なにあの人・・・男の人がなんでうちの学校に・・・」
唯「!? なんでこっち見て・・・」
唯(ヤバイ!!) 唯はそう直感した
すると、おっさんがポケットに手を入れた
唯は何かわからないが危険と察知して、ダッシュで教室から出た
唯「怖い・・・怖いよぉ・・・!!」
その瞬間、体が伸びるような、初めての感覚に襲われた
唯「うわああぁああああ」
その瞬間、唯は目が覚めた 部室で寝てしまったようだった
唯「ありぇ・・・」キョロキョロ
唯「変な夢だったよ・・・」
ガチャ
澪「遅くなった!ごめんな唯!」
律「あの先生いつも絡んでくるよな~」
紬「まぁまぁ」
梓「律先輩の生活態度が悪いんじゃないですか?」クスクス
律「なにィ! 中野ォ!!」ギリギリ
梓「ギブですー!」排便した
ガチャ!
信代「よう平沢! はやく店来いよ!!」
唯「」気絶
携帯「プルルル」
澪「誰のだ?っていうか梓・・・臭いよ」
信代「お、俺っちのだ! ちょいと失礼!」
男『お前、何でここにいるんだ!!』
Fin
安価>>43
42 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/08/15 16:36:41.64 TKJvin6C0 25/43梓をきつく縛ってからプールに沈めて苦しむ様子をジックリ観察する
43 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/08/15 16:37:15.83 vtZh2ptc0 26/43ksk上
45 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/08/15 16:39:19.99 sbTucnfP0 27/43じゃあ亀甲縛りで沈める方向で
唯「ティータイム!ティータイム!」
紬「はい、準備できましたよ~」
律「うまい!」
澪「落ち着くなぁ」
唯「そういえばあずにゃんまだだね」
澪「鈴木さんのお兄ちゃんと話してたよ」
唯「・・・」
唯(私というお姉ちゃんがいるのに!! こりゃあお仕置きだね・・・)
唯「・・・あっ 私教室に忘れ物しちゃったー ちょっと取ってくるよ」
律「おー急げよー?」
唯「へいへい~」
教室
唯「確か随分前にムギちゃんからもらった亀甲縛りセットが・・・」
唯「あった!」
唯「あとは・・・睡眠薬っと」
唯「これも一緒にもらったんだよね!ムギちゃん準備良すぎだよ~!」
部室
紬(お仕置きするの?唯ちゃん)
唯(うん~)ニヤニヤ
ガチャ
梓「すみません話が長引いちゃって・・・!」
律「中野遅いぞー罰として今日はずっとティータイムな!」ニコッ
梓「まったく・・・」
唯(ムギちゃん!睡眠薬セット!)
紬(了解~)
紬「梓ちゃん、このお茶どうかしら?特別にブレンドしたのよ~」
梓「本当ですか!?嬉しいです!ありがとうございます!」パァァ
梓「おいしい・・・」ゴクゴク
唯「あずにゃん」ニヤッ
唯「さわちゃんが呼んでたよ」
唯「ギター教えてくれるって!」
唯「さわちゃん教えるのうまいよ~行こうよ~」
梓「じゃあご一緒します・・・」
梓(なんだろう頭が・・・)
律「お~練習熱心だな唯!」
澪「お前も練習しろ!」
紬(唯ちゃんがんばって!)
唯(おぉう!)
唯「じゃ・・・行こうか・・・」
梓「ひゃい・・・」
ガチャバタン
階段
梓(も・・・ダメ・・・)カクン
唯「おっと~」ガシッ
唯「あずにゃんエスコート~」
教室
唯「よいしょっとぉ」ごろん
梓「スー・・・スー・・・」
唯「寝顔も可愛いよぉ///」
唯「・・・とりあえず縛ろう」
唯「全裸にしたほうが良いかな?>>53」
53 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/08/15 16:58:44.64 EH5UQfQN0 33/43脱がせ
唯「ていうか縛ったらどうしよ・・・」
唯「とりあえず脱がしたいな・・・」
唯「しかもお仕置きなんだから苦しいほうが良いよね!」
唯「この学校で出来る事・・・ そうだプールに沈めてみよ!」
唯「制服濡れちゃったら可哀想だよね・・・」ニヤ
唯「脱がそう」
ヌガシヌガシ
梓「ん・・・」
唯「おほ~あずにゃんお肌ツヤツヤ~!」
唯「お胸ちっちゃいけど可愛い・・・ えいっ」ツン
梓「ふっ・・・う・・・」
唯「可愛っ・・・! ダメだ平沢唯!お仕置きなんだから!」
脱がした
唯「きれい・・・」
唯「縛るぞぉ!ふひひ あずにゃんにゃんにゃん!」
グイグイ
梓「う、ふ、あああ スー・・・スー・・・」
唯「できた!」
唯「どうやってプールまで運ぼっかな」
携帯
唯『ムギちゃーん プールまであずにゃん運びたいんだけど』
紬『お~良いわね唯ちゃん! 家の者を派遣するわ!』
唯『さんきゅー!』
プチッ
教室
斉藤「お嬢様のご学友の平沢唯さんですね?お嬢様の命令で参りました」
唯「はい! それじゃお願いします!」ワクワク
プール
唯「ありがとうございました!」
斉藤「いえいえ・・・ それでは」シュダッ
唯「柵飛び越えちゃたよ斉藤さん」
唯「さっそくあずにゃんを沈めてみよう」
唯「とりゃー」ゴロゴロ
梓「ふむぅ・・・」
ドボーン
唯「あずにゃーん起きなかったら死・ぬ・よ?」ニコッ
ゴポゴポ
梓パチッ(・・・!!!!)目覚めた
梓(なにこれ!? 水中!?苦しい・・・!!!)
ギチッ
梓(動けない・・・縛られてる!)
梓「う・・・うわあああああああああああああ!」
「ごぼぼぼぼぼっぼぼぼぼ」
唯「あずにゃん何言ってるかわかんないよ~」
梓(あれ!? 唯先輩!?なんで・・・!?)
唯(そうだ・・・)ニヤッ
唯「あずにゃん大丈夫~!?」
梓「助けて・・・くだ・・・さい!!!」ゴボゴボ
唯「えいっ」
ドバー
梓「はっ!はっ!」
唯「大丈夫あずにゃん!?」
梓「う、うわあああああああん!怖かったよおおお!!」
唯「そうだろうね」ニコッ
パッ
梓「えっ」
どぼーん
梓「唯せんぱ・・・」
ごぼぼ
唯(き・・・きもちいい!!)ゾクゾクッ
梓(苦しいよぉ!!)
唯「よいしょ」
ザバン
梓「はーっはーっ」
唯「あずにゃん」
梓「はー・・・はー・・・」
唯「あずにゃん!!」
梓「な・・・なんですか」ハーハー
唯「これ以上苦しみたくないよね?そうだよね?」
梓「あたりまえじゃないですか・・・」
唯「じゃあ私だけのものになって」
梓「どういう意m」
ドボーン
梓(怖い・・・唯先輩怖いよぉ)
唯(きもちいよお)ゾクゾク
ざばっ
梓「は・・・は・・・」
唯「ねえ」
唯(目、うつろになってる 可愛いなぁ)
唯「あずにゃん全裸で水責めされて苦しいよね?」
梓(全裸・・・? あ・・・私全裸だったんだ)
唯「私あずにゃんいじめるのきもちいいの」
唯「あずにゃんを私だけのものにしたいんだよ」
唯「・・・嫌なら」
どぼん
梓(うわ、ああああ、あ)
ざば
唯「こうなるよ?」ニコッ
梓「わ・・・かりま、したから」
唯「じゃあ、言って?」
唯「唯先輩のものになります、って」
梓「ゆ・・・ゆ、いせんぱ、いのものになります」ヒュー・・・ヒュー・・・
唯(う・・・あああきもちいいよ)ゾクゾクッ
唯「じゃあ、最後のひと押しね?」
どぼん
梓(意識が・・・)コポ・・
唯(───ッ!!!)ゾクッ
唯(イっちゃった・・・ きもちよかった・・・)
───
数時間後
部室
梓 パチっ目覚めた
梓「夢・・・?」
唯「あずにゃん起きた~?」
唯「階段で突然寝ちゃうんだもんびっくりしたよー!」
律「梓寝不足か~?」
澪「体調管理はしっかりしとけよ?ライブ近いんだから」
梓「ご・・・ごめんなさい!」
唯「あずにゃん」ボソッ
唯「わたしだけのもの」ボソっ
Fin
終わる
65 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/08/15 17:46:08.53 cRqV5PPb0 43/43終わってた乙

