安心院「真正面から主人公に敵わないなら、搦め手で攻めるのは常套手段だ」
安心院「本丸が無理なら二の丸だ。おーい! 善吉くーん!」
善吉「あ? なんだよ安心院さんか」
安心院「僕の事は愛情をこめてなじみって呼んで?」
善吉「……え?」
安心院「……」ソワソワ
善吉「えっ……え、安心院さん?」
安心院「なじみって呼んで欲しいなって」
善吉「な、なじみ……」
安心院「照れるじゃないかこの野郎っ!」チュ
善吉「!!!」
安心院「ラブコメにしてもめだかちゃんは勝っちゃうんだろうが、どうせならドロドロの物語にしてやるぜ」
善吉「な、な、な……」
安心院「安心してくれよ、善吉くん。僕はメインヒロインであるめだかちゃんの恋敵に相応しいチート性能できみを寝取るだけだ。きみはただ身を委ねればいい」
※打ち切りエンド注意
元スレ
安心院「しょーがねー急いで善吉くんを寝とってやるか」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1342278326/
安心院「しかしまあ、ただ寝取るだけじゃ退屈だし、ここはいっちょ僕のアイデンティティである1京2858兆0519億6763万3867個のスキルを使ってみようか」
善吉「あ、安心院さん! ちょっと待ってくれよ、ラブコメってどういう事なんだ!?」
安心院「いやいや善吉くん、ラブコメじゃないぜ。僕ときみとめだかちゃん、あとその他色々が巻き起こすのはドロドロの寝取られストーリーなんだから」
善吉「寝取られって……別に俺はめだかちゃんに」
安心院「『着恥じるタイプ』」
善吉「うっ!」
安心院「『楽しい猥談』」
善吉「やっ、やめろ!」
安心院「『吸精主』『百合籠』『童心孵り』『俺ルール』『我が物顔』『性惨な食卓』『記念盗撮』『非法上等』『叱咤激令』『毒書家』『量産設定』」
善吉「!?」
安心院「舞台は整ったぜ。まあ僕が速攻で善吉くんを寝取るのもいいんだけれど、それじゃああまりにも面白みが無い。ちょっとした遊戯をしようぜ、善吉くん」
善吉「ゆ、遊戯……?」
安心院「おっと、言っておくけど闇のゲームとかそういうんじゃない。善吉くんからすれば、良い事尽くめだ。それこそ……ハーレム物の主人公に相応しい舞台を用意したんだから」
善吉「ハーレム物……」
安心院「めだかちゃんは少し強力すぎるメインヒロインだから、ライバルは少しでも多くしないと」
善吉「どういう事だよ……。俺がハーレム物の主人公になるって事か……?」
安心院「平たく言えばそういう事だ。ただ、きみも知ってのとおり僕は、きみも含めて全員等しくゲス野郎にしか見えないからさあ……」
善吉「全員等しく……まさか、まさかマジなのか! 俺が考えている通りの展開だとすれば……!」
安心院「僕が速攻で騎乗位攻めで喘ぎまくると思ったら大間違いだぜ。オールスキップすべきはエロパートだって事を思い知らせてやるぜ」
善吉「う、うわあああ! あああああああっ!!」ダッ
安心院「……やれやれ。『我が物顔』でこの学校内の廊下は全部僕の支配下にあるんだぜ、善吉くん。逃げようたってそはいかない……」
安心院「主人公は平等であって欲しいよね。僕が整えた舞台は男女問わずのドロドロハーレム寝取られラブストーリーだ!」
善吉「――――ァッー!」
安心院「ふふ。安心してよ、善吉くん。最後にゃ僕がたっぷりめだかちゃんの前で犯し尽くしてやるからさ……」
善吉「へ……へへ、ははは……はっ……ははは」
安心院「おやおや、もうクタクタかい善吉くん。全裸にひん剥かれて廊下で大の字とは、露出狂も真っ青の光景だぜ」
善吉「あ、ひひひ……あ、安心院……さん、ス……へへ、スキル……を、解除……ははっ」
安心院「人に物を頼む態度じゃないなあ。誠意を見せろよ人吉くん。といっても、僕は別に鉄板の上で土下座は要求しない。その場で土下座したら幾つか解除してあげよう」
善吉「い、言ったな……よっ、……あ、あれ。動けない」
安心院「『我が物顔』ロードオブロード。自分が歩く道の支配権を得るスキル。この場合は廊下だけど、まあともかくとして、僕は校内中の廊下の支配者ってわけだ」
善吉「ぐっ、おおおぉぉぉ!!」
安心院「無理はよくないよ、善吉くん。僕が支配する道の上に立つ人間は、僕が道に対して定めたルールを絶対尊守だ」
善吉「き、汚ねえぞ! 俺に土下座をさせないで好き勝手するってのかよ!」
安心院「作者都合のオールスキップで善吉くんが色んな人に犯されるシーンをカットしたんだぜ? 感謝して欲しいくらいだよ、まったく」
善吉「カットされても俺のっ……うう、俺のっ俺の……うう、ケツがいてえ……」
安心院「泣くなよみっともない。そろそろめだかちゃんも異変に気付いているだろうし、ここはささっと善吉くんにご褒美をくれてやろうじゃないか」
善吉「何をするつもりだ……お、おい! おいおいおい!! 人の頭を跨ぐんじゃねえ! ぐわあああああ!! おま、お前! 穿けよ! なにを!?」
安心院「巫女姿の安心院さんを真下から眺められる機会なんて滅多に無いぜ。ハーレム物の主人公に相応しいラッキー展開じゃないか」
安心院「これは思っていたよりも羞恥心が刺激されないな。割とガッカリだ」
善吉「うおおおおっ! 瞬きも出来ねええええ!」
安心院「こんな光景をめだかちゃんが見たらどうなるんだろう。ちょっと試してみたくないかい、善吉くん?」
善吉「絶対嫌だ!」
安心院「っと、そんな事をしている内に足音が」
善吉「ち、違うんだめだかちゃん! これは安心院さんの巧妙なハレンチ計画に俺は巻き込まれただけで!!」
安心院「……善吉くん、どうやらきみの予想は大間違いのようだぜ」
善吉「は……?」
球磨川『あれっ!』 『安心院さん、善吉くーん、何やっての?』 『僕も混ぜて!』
球磨川『やだなーもう』 『キャストが足りないならそう言ってくれりゃいいのに!』 『僕達は友達だろ、善吉くん!』
善吉「やりたくてやってるんじゃねえよ! くそっ、なんで全裸で大の字の光景を球磨川先輩に見られなきゃいけねえんだ!」
球磨川『うわっでかい』
善吉「言うんじゃねえ!」
球磨川『ごめんごめん』 『でもさあ、善吉くん』 『こんな状況で萎えてるってのは』 『ちょっと男としてどうかと思うよ』 『まあ事情ぐらい聞こうか』
善吉「もうピクリとも動かねえんだよ……。よく分からねーけど、安心院さんは俺をめだかちゃんから寝取ってなんかするらしく。俺はさっきまで何故か半纏」
球磨川『螺子で片手が使えない女の子の顔面騎乗って憧れるなあ!』
善吉「少しは話聞けよ!!」
球磨川『色は!?』 『善吉ちゃん、善吉……くん』 『あれ?』 『僕ってきみの事なんて呼んでたっけ?』
善吉「いいから助けろ! 安心院さんを何とかしてくれ!」
安心院「…………」
球磨川『へえ』 『まあ悪くないかな』 『ハーレム主人公の座を奪っちゃうぜ、安心院さん』 『僕が勝ったら』 『ヒロインオール裸エプロンの舞台を頼むよ!』
安心院「ああ、いいよ。ただし勝利条件は僕が決める。きみから勝負しようってんだから別にいいよね」
球磨川『勝負……?』
球磨川「……クソ、悔しいなあ! こんなに悔しい事はないぜ! あああくそったれ! どうして僕は負け続けるんだよ! ここ一番の時ぐらい勝たせてくれよ!」
善吉「使えねぇ……」
安心院「さて、善吉くん。作者都合で戦闘シーンを端折ったところで、そろそろ喘ぎ声全開のメインパートに突入しようぜ」
善吉「お、おい……マジでやんのかよ?」
安心院「ああ、もちろん。今度跨るのはもう頭じゃないぜ、腰だ」
球磨川「着衣プレイかよ、羨ましいなあおい! くそっ、もっと何処にでもいるような平凡なキャラで正々堂々やってれば主人公になれたかもしれないと思うと、今まで負け続けてきた人生全てを否定したくなる!!」
善吉「……球磨川先輩」
安心院「それより善吉くん、僕と性行為をするってのにいつまで萎えてるつもりなんだよ。それとも三次元の女には興味がないタイプなのかい?」
善吉「それはねえよ! 俺はただ消耗しきってるだけだ!」
球磨川「敗者は敗者らしく、ここで指咥えて見つめることしか出来ないなんて! くそ、くそくそ! どうして僕は負けたんだ!」
善吉「お前はどっか行けよ!!」
安心院「オーディエンスが居る方が盛り上がるだろ? まあ萎えてるってならそれでもいいさ。僕の前座技術を披露するだけだ」
善吉「……!? あ、安心院さん……俺のデビルに顔を近づけて……なにを?」
安心院「血集まりすぎてカッチカチのデビルかっけえサムを召喚するのさ」
安心院「あー……」
善吉「……い、息がかかっ……!!」
安心院「ところで善吉くん。僕はSSの最大の利点を、『登場人物の服装を自由に設定して読める』だと思っているんだけど、どう思う?」
安心院「例えば僕には巫女姿と絶対領域ミニスカ姿があるわけだ。既に巫女姿であると描写しちゃっているけれど、そんな描写も想像する側には無関係だよね」
安心院「スレッドに貼られてる僕の画像も制服姿だし、所詮露出が多い方がエロくて大好きってんだろ?」
安心院「ああ分かるぜ。やたらとおっぱいが強調されてる制服もあるくらいだし、スタイルが出やすい服装の方が好きなんだろ」
安心院「たとえば乳袋とか。僕の巫女姿はいささか性的魅力に欠けるからね、そういうのが求められるのは十分理解してる」
安心院「めだかちゃんだって谷間露出しっぱなしだし」
安心院「まあ、だからといって主人公であるめだかちゃんが人気ナンバーワンってわけでもないんだぜ。むしろ、僕の方が圧倒的に可愛く人気がある」
安心院「めだかちゃんに限って言えば、ああいう見た目でああいう性格だからオタ受けがあんまり良くねーんだろうけど」
安心院「僕は黒髪絶対領域と、白髪拘束巫女姿という王道路線と変態路線の姿を持っているのは、善吉くんも知っているよな」
安心院「いわば僕は二つの容姿を持ちながらも、その両方に違和感が無いキャラクターなんだぜ」
安心院「つまり、このSSを読んでいる人間は、今現在の僕の容姿を黒髪絶対領域、白髪拘束巫女姿のどちらかで想像空想妄想してるはずだ」
安心院「それがどうしたって話だけど。がらにもなく、僕って結構、愛されてるのかなって思ってさ」
善吉「焦らすんじゃねえ! 男らしく受けて立とうとしてたのに!」
安心院「そう簡単にエロシーンに行けると思ったら大間違いだぜ、善吉くん。抜きたいだけならセーブデータ落とせよ」
善吉「セーブデータ? 何の話だよ、ゲームか!? 今ってその話は必要なのか!?」
安心院「ノリが悪いなあ、善吉くん。まあきみはエロゲを嗜むようには見えないけれど」
安心院「ま、僕達の間にセーブデータは不要だぜ。シーンセレクトもCG鑑賞もいらない。善吉くん、きみが望めば僕はいつでも何処でも性奴隷だ」
善吉「!?」
安心院「あー……ん」
善吉「ぉっ!」
球磨川「!!」パシャパシャパシャ!!
善吉「何してんスか球磨川先輩!」
球磨川「何やってんの怒江ちゃん! 早くカメラ回して!」
怒江「これも愛の試練だよね、人吉くん? ううん、分かってるよ? 言い訳なんてしないで逆に悲しくなっちゃうから。今は安心院さんに犯されてるけれど、
本命が私ってことはよく知ってるからね。だってもう婚姻届にサインしたもん。え、覚えがない? あ、そっか。そうだよね。私ったら人吉くんに報告するのを忘
れちゃってたよ。ごめんね。でも隠し事をしようって思ったわけでも、サプライズをしようとしたわけでもないよ。ただ当然のことを、人吉くんの手を煩わせるまで
もない書類を私が書いてあげたってだけだもん。あは、いいんだよ人吉くん。これも妻の仕事だから。……え、筆跡? やだなあもう。人吉くんの筆跡くらい
完全完璧にコピー出来るに決まっているじゃない。私は人吉くんの妻なんだよ? あのね、これはちょっとしたサプライズになっちゃうかもしれないんだけれど
、私はなんと人吉くんのお母様やお父様にすでに結婚のご報告を済ませてあるの。ついでに実家にも寄らせてもらってついでに人吉くんのお部屋にもお邪
魔して、人吉くんの字が書かれたもの全部を写真に撮ったりコピーしたりして、それを見ながら練習して人吉くんの筆跡をマスターしたんだよ。ねえ、これか
ら色んな書類に文字を書く時、まったく一緒の筆跡でみんな驚いちゃうかもしれないね? うわ、仲良い夫婦だなあ……なんて! きゃっ、恥ずかしい!」
球磨川『……うん』 『僕もそう思うよ!』 『いやあ、怒江ちゃんは正しいことしか言わないなあ!』
安心院「んっ……じゅる、じゅぷ」
善吉「あ、安心院さ……ん!」
安心院「ん、は……ぜ、善吉くん。ちゅぷ、僕の事は恋情をこめて、ちゅぱっ……ちゅ、ん……なじみって、呼んで……ん」
善吉「う、うおおおっ!」
怒江「それでね、誰かの前で書類を書く時は、二人並んで文字を書くって決めてるの。人吉くんが右側から、私が左側から文字を書いていって、最後に身
体と文字がピッタリくっつくって感じかな。あ、勿論最後に書く文字はハートマークね。ちょっとラブラブしすぎて人吉くんは恥ずかしがるかもしれないけれど、で
もそんな所も含めて私は人吉くんの事が好きってことは、三十分前に超有名大手匿名掲示板に拡散したらからもう知ってるかな? あれ、知らない? そ
うなんだ、そうなんだ……じゃあ、やっぱり努力が足りなかったって事なのかな。うん、私ってば出来たつもりになってたみたい……ごめんね人吉くん。私と人吉
くんの愛をみんなに知ってもらおうと、私なりに努力してみたんだけれど、不足してたみたい。うん、でも挫けないよ」
球磨川『…………』 『怒江ちゃん、カメラが回ってる間は』 『喋らな』
怒江「……ぁ?」
球磨川『いや!』 『冗談冗談!』 『むしろ僕は』 『怒江ちゃんの愛情ラブレターを全世界に届けるために』 『カメラをまわそうって思ってたんだし!』
怒江「わあ、祝福してくれるんですか?」
球磨川『もちろん!』 『いやあ、めでたいなあ!』 『あまりにも眩しすぎるし、可愛すぎるぜ』 『恋に一途な怒江ちゃんはさ!』 『善吉ちゃんに嫉妬しちゃう!』
安心院「んぐっ!? ん、ふ……ん、ぐ……ごく、ごきゅ……ぅ、ん……っぷは。はぁ、善吉くん、僕は怒江ちゃんから善吉くんを寝取るのが目的なんだっけ……?」
善吉「はあ、はあ……は、え? いや、その」
怒江「そうですよ、安心院さん! 私の愛する旦那を寝取るのが、このSSの趣旨です!」
そろそろ飽きてきたよな?
76 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/07/15 03:35:48.40 iddWhCcp0 12/19>>74
いいから完結までやれ
80 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/07/15 03:42:51.42 vdCC6Bnd0 13/19最後まで頑張れ
,.ィ佳州州liⅥlⅦ州Ⅶ州州l}li、
ィ州リ'州lⅦliⅦ'.wⅦi州i }l州lⅦⅦ{li、
_ ィリ'州州!川.!州}liⅥ州}l}Ⅶ州il}l}l! li i,Ⅶ{li!
 ̄ ̄ノリ,イi州l}ll州i}l}lⅦ`Ⅶ{iイl}.ⅦⅧ州州州州li}!
/.州イ州l州Ⅶ州l、ヽ .メ_`'__l}_l.Ⅶ州l州州|州i 『僕は頑張れって言われるのが一番嫌いなんだよな』
,' 州lリ州Ⅶ}、Ⅵ{l|、.、_/イrZハ,ヾli}リ}州l州州州 『最後までっていうけど、強引に打ち切ったらクレームが来るんだろ?』
. l|}!.|!Ⅷ}》}lハ.≧x 行/リ リ}! l州l州州州 『知ってるぜ。エンディングはビシッと決めないと締まらないって事ぐらい』
. |l} .l} }リ州}l,ノl 必 ゞ‐′ .lリ'lⅣⅦ、} } 『でもさ、そういうのは別の人がやればいいじゃん?』
. l}! Ⅵハ}l}Ⅶ}弋リ.} リ' l! ∠メイ{ 『どうして僕が、立て逃げ上等のスレで完結までSS書かないと駄目なわけ?』
'} ノ{ ⅣⅦ` ヽ 〃 /ーイ州l}
', ` ヽlハ <⌒ヽ / ./: lⅦ、}! 『SSは書いたやつじゃなくて』 『スレッドを立てた奴が完結させるもんなんだよ!』
\ ! \ ヽ-'′ イ Ⅵ`-、 『僕はもう抜いて寝ないとだから書かないけれど、一番悪いのは立て逃げするやつって事はみんなも知っているはずだぜ』
/ ̄`, / _ x≪´ _ィzヘ、 『だから僕は悪くない』
/ ー‐'-、}‐'フx≪ ,xz≦////ハ 『まあ、明日の夕方まで残ってれば考えるけどさ』 『これもまた嘘かもしれないぜ』
| 、___.|.// .x≦彡/////ィ彡≦/>、_
| 、_ |' l} |///////ィ彡//////////≧
|  ̄.〉 ll |////ィ彡////////////ィ//
,.ィl| ァ'/ | .l| ル'ィ彡/////////////イ//// おわり
x<///リ イY:::ム /////////////////イ/////
長くなりましたがこのSSはこれで終わりです。
ここまで支援、保守をしてくれた方々本当にありがとうごさいました!
パート化に至らずこのスレで完結できたのは皆さんのおかげです(正直ぎりぎりでした(汗)
今読み返すと、中盤での伏線引きやエロシーンにおける表現等、これまでの自分の作品の中では一番の出来だったと感じています。
皆さんがこのSSを読み何を思い、何を考え、どのような感情に浸れたのか、それは人それぞれだと思います。
少しでもこのSSを読んで「自分もがんばろう!」という気持ちになってくれた方がいれば嬉しいです。
長編となりましたが、ここまでお付き合い頂き本当に本当にありがとうございました。
またいつかスレを立てることがあれば、その時はまたよろしくお願いします!ではこれにて。
皆さんお疲れ様でした!
86 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/07/15 03:55:21.22 iddWhCcp0 16/19うるさい最後まで書け
89 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/07/15 04:00:13.45 Ao9BExC20 17/19抜いてんじゃねーよww
90 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/07/15 04:07:46.63 2M1inRjD0 18/19立て逃げした奴よりも、乗っ取って途中でやめる奴のほうが一番悪いよ
立て逃げなら1レス目を見ただけでガッカリして終わるからダメージが少ないが
乗っ取りで放棄の場合は期待して楽しんでからドン底に落とされるからダメージ大きい
どうしてそれがわからないんだ?
半端に乗っ取るぐらいなら素直に落とせば良かったんだ
91 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/07/15 04:14:10.94 7YcLvDmF0 19/19VIPでSSに期待したお前らが悪いに決まってるだろ

