妹「最近Sに目覚めた」
妹「だからいじめてあげたいな、お兄ちゃんの事」
兄「!?」
元スレ
妹「ご存知の通り変態なあたしですが」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1340670991/
妹「だめ?」
兄「いやいやいやいやちょい待てもう勘弁してくれ」
妹「勘弁って?」
兄「今まで俺がどんだけお前に振り回されたと思ってんだ」
兄「なんか尿飲まされたり露出されたり更にこの前なんかMに目覚めたから押し倒してって頼まれて押し倒したけど俺が逝ってももっといじめてっつって結局俺がたっぷれしぼられたり」
妹「うん」
兄「だから…な?な?」
妹「だから、何?」
兄「もうお前には付き合わん!」
妹「ふーん、そ。じゃ、とりあえず脱がせてあげるね」
兄「聞けーー!!!!」
妹「口では抵抗しても体じゃ抵抗しないお兄ちゃん可愛い」
兄(体に力が入らない。何故だろう)
カチャカチャボロン
妹「まだ小さい…可愛い////」
兄「」
妹「上も脱がせてあげるね」
ヌガセヌガセ
兄(そいや今日妹が作ってくれたご飯、いつもと若干味付けが変だったような)
兄「妹、もしかして今日の飯に何か入れた?」
妹「え?うん」
兄「即答!?」
妹「知り合いに頼んで薬を作ってもらったんだー。名付けて『お兄ちゃん体に力が入らなくなる薬』!」
兄「そのまんまー…」
妹「それでその薬をお兄ちゃんのおかずに混ぜたってわけ」
妹「ごめんね?」ニヤニヤ
兄「いや、申し訳なさが1ミリも伝わって来ないんだが」
前のやつ誤字った
お兄ちゃん体×
お兄ちゃんの体○
妹「こまけぇこたぁいいんだよ」ギロリ
兄「ひっ!?」
妹「じゃあそこのベッドに寝て?」
兄(なんだ今の形相超こええ)
兄「断るって言ったら?」
妹「股の間にぶら下がってるそのちっさいの、永遠に使えなくしてあげる♪」
兄(目が、目が笑ってない)
兄「くそ…」
兄「わあーったよ、寝りゃいいんだろ寝りゃ…」
妹「そうそう素直でイイ子だね、お兄ちゃん」
兄「で、寝たけど俺は何されるの」
妹「まず手枷足枷をはめます」
兄「えっ、ちょっ」
妹「使い物になんなくするよ」
兄 ビクッ
枷 ガシャン
兄(ったく、どっからそんなもん持ってくんだよ)
妹「次に目隠しをします」
兄「うん」
妹「最後に口封じの魔法を施します」
兄「うん」
チュ
兄「」
兄「ま、待って今何が 妹「死ね」
兄「」
妹(あたしのファーストキス、一生大事にしなさいよね…////)
妹「じゃあ、始めるね」
兄「お、おう…(口封じになってねーけど。てか何だ今の。唇?アイツに?キスされた?)」
妹(詮索すんな。殺す)
兄(コ、コイツ、直接脳内に…!?)
妹「まずは軽く指で体をスーッと」
兄 ビクッ
妹(か…かわええ!!!)
スーッ
兄 ハァ…ハァ…
妹「息荒くなってきたね、お兄ちゃん」
兄(今までずっと体を指で撫でたりなんてしたことなかったけど、これ、なんか良いかも)
妹「どう?」
兄「なんかよく分かんないけど…ちょっと幸せ、かも」
妹(はいあたし一回死んだ)
妹「そ、そう…」
妹(どうしよう…なんか罪悪感湧いて来ちゃった)
妹(いや、駄目だ心を鬼にしないと)
妹(せっかく筆もローションもオナホもワインも電マも用意したのに無駄になっちゃう)
妹(決めた!あたしは完璧にSになる!慈悲など与えない!ただただお兄ちゃんを快楽をの虜にするんだ!よし!)
妹「ここからは、もう容赦しないから」
妹「止めてって叫んでも止めないよ」
妹「あたし無しじゃ生きられないカラダにさせてあげる」
兄「!」ゾクゾクゾクッ
妹(じゃあまずは筆を乳首に…)
ビクッ
妹(ヤバイ、可愛い)
コショコショコショ
妹(なんか手が凄い力で握られてる)
妹(頑張って我慢してるのかな)
コショコショ
兄「んぅっ」
妹(あ、声出した、可愛い)
妹「キモい声出してんじゃねえよ」
兄「ご、ごめん」
妹(次は脇の下を…)
スーッ
兄「っ!」
兄「そこ…やば、」
スーッ
兄「無理無理無理」
妹「うっせ」
兄 ビクッ
兄(脇の下ってこんなに感じるとこだったのか!?)
妹(次は耳を)
コショコショ…
兄「ひっ」
妹「頭動かすな」
兄「だってなんか勝手に…」
妹「しゃーいなぁ、これで満足か?」
ムニュッ
兄(い、妹の胸が顔に思いっ切り押し付けられちょるばい)
兄(更に腕と手で頭をガッチリ固定された)
妹「よし、動くんじゃねーぞー」
コショコショ…
兄 ゾクゾクゾクッッッッ
兄(うわちょ、ま、ヤバい変になる)
兄(耳がこんなに感じるなんて聞いてねーよ…自分で触った時は全然だったのに)
兄(しかも柔らかいもの押し付けられてるしすっごいいい匂いするし)
兄「っっんっ!」
兄(無理だ…声も我慢し切れない…駄目だこれ脳溶ける)
妹(すごい可愛い…死にそう)
妹「可愛いよ、お兄ちゃん」
兄「可愛くなんかっ…!」ビクビク
妹「そろそろ耳は止めてあげるね」
兄「は、はい…」
妹「次は何して欲しい?」
兄「えー…」
妹「お兄ちゃんが決めなきゃあたしが勝手に決める」
兄「それは怖いから嫌だ!」
妹「じゃあ決めて?」
兄「えと…止めるっていう選択肢は 妹「え?何今何か言った?」ニコッ
兄(笑顔こえー!)
兄「何でもないっす…」
兄(もう、いいや。こうなったらもうとことん気持ちよくしてもらおう)
兄「えと、そこにあるオナホでイカせて欲しいです」
妹「うわいきなり素直になったキモい」
兄(ひでぇ)
妹「オナホね、了解」
兄(地味にオナホ初だから楽しみ)
妹「じゃあ、いくよ」
ギュッ
兄(あれ?これ、手?)
兄「えと、妹、これって手?」
妹「当たり前じゃん。いきなりあの強い気持ちよさを味わえるとでも思ってたの?」
兄「」
妹「今のあんたにはローションまみれの手で擦られるのがお似合い」
妹「このあたしが焦らさない訳無いじゃん」
妹「今はあたしの手で気持ち良くなってればいいの」
40 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/06/26 11:55:20 J/vlUGH00 20/37目隠しがどっかいった!
>>40
ヒント:感触
兄「分かりました…」
兄(けどまあ普通に気持ちいい)
兄(ローションがあるお陰で亀頭を剥き出しにされて擦られても痛くないってかむしろ気持ちいい)
ニュルニュルコスコス
兄(何か…もうイキそう)
妹「気持ちいい?」
兄「うん…そろそろ出るかも」
妹「え?もう?ふーん。じゃあスパートかけたげる」
コスコスコスコスニュルニュルニュルニュル
兄「んあぁっ…!ヤバい…無理……っ」
兄「いくっっっ!」
パッ
兄「ひっ」
兄「何で、手、離し」
妹「イカせてもらえると思ったの?」
兄「」
妹「言ったじゃん。焦らさない訳無いって」
兄「」
妹「まだまだ先は長いから覚悟しててね♪」
兄「」
妹「じゃあ次はお兄ちゃんお待ちかねのオナホ!」
兄(どうせまたイカせてもらえないんだろうな…)
妹「入れるよ?」
ニュルッ
兄「んぅっ…」
兄(気持ちいい…)
ジュポジュポ
兄(オナホってこんな感触なんだ…何故今まで買わずに過ごして来たんだ…!)
妹(幸せそうな顔してる…可愛い////)
ジュポジュポジュポジュポ
兄「すごく気持ちいい」
妹「なら良かった♪イク時は教えてね♪」
兄「あ、うん…」
ジュポジュポ
兄(下半身溶けそう)
兄「うぁ…」
兄(てかそろそろヤバいかも)
ジュポジュポ
兄(だがイきそうだという情報を妹に伝えると多分また寸止めされる…)
兄(だから今回は伝えない!)
兄(駄目だ…イクッッ!)
50 : 以下、名無しにかわりましてVIP... - 2012/06/26 12:37:11 Hgjj9adG0 27/37>>36
兄(笑顔こえー!)
こいつ心眼か。。。
>>50
oh...ミスった...
パッ
兄「ふぇっ!?」
空ビクビク
兄「な、何でイクって分かったの?」
妹「ごめんねお兄ちゃん、あたしお兄ちゃんの部屋にカメラ付けてたんだ」
兄「」
妹「だからお兄ちゃんがイキそうになった時の体の変化、把握済なんだ♪」
兄「」
妹「残念だったね」
妹「それよりお兄ちゃん、あたしの命令に背いちゃったね」
兄 ビクッ
妹「今そこで触ってほしそうにしてるそれ、使い物にならなくするって言ったよね」
兄「ゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイ」
妹「今ナイフ持ってくるからちょっと待っててね」
兄「ゴメンナサイソレダケハイヤデスユルシテクダサイゴメンナサイ」
妹「なーんてね。嘘」
兄「ホントに!?」
妹「うん。…ただ、ちょっとくらいは罰受けてもらおっかな」
兄「どんな、罰?」
妹「こんな罰」
ニュルルッ
兄(あれ、またオナホ…?)
兄(どういう事だ?)
ジュポジュポ
ジュポジュポ
兄(あれ、なんか下が熱い)
兄「んんっ…っ」
兄(なんだよこれ…っさっきより気持ちいい?)
妹「実は、ローションにあるものを混ぜてみました」
兄「あるものっへ、なんれすか…?」
妹「ウイスキー」
兄「ういすきー…?」
妹「お兄ちゃん、お酒弱いね。そう、ウイスキー。」
妹「前、ネットでアルコールをローションに混ぜてオナホす使うと気持ちいいってのを知ったから試してみたの」
兄「そう…なんら…」
兄(頭、が…ふわふわ、する…あそこが溶けちゃい、そう…)
妹「可愛い…気持ちいいんだね」
兄「はい…とれも、ろれも、きもひいいれす」
兄「あぁっ…んんぅ…っ」
妹(声だだ漏れや…)
ジュポジュポジュポジュポ
兄「えと…せいえきが、れそうれす」
妹(よしきた)
妹「ん、はい」
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
兄「んああぁぁっっっ!らめ!いくうっ」
兄「ふぁぁっっっ!」
ドピュ!ビュルルッッッ!ビュッ!ビュッ!
妹「イカせてもらえて良かったね、お兄ちゃん。でもまだまだ、だよ?」
兄「ぇ…?」
ジュポジュポジュポジュポ
兄「ひっっっうああぁっ」
ジュポジュポジュポジュポ
妹「これが罰、だよ。お兄ちゃん」
妹「ウイスキーは罰を更に美味しくするためのおかず」
兄「らめ、やめおかひくなゆ」
妹「止めない」
兄「もう、これいひょうは」
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
兄「あたまが、ろっかにとんれっひゃ」
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
兄「あ、なんか、なんか、なんかれそう…っっっ!!」
妹(潮…?)
妹(じゃあここからは手で…)
ニュポッ
コスコスコスコス
兄「っっっっっっ!」
プシュッ!プシャーッ!
妹(手足に凄い力入れて頑張ってる…)
兄「もう、もう、もう、」
コスコスコスコス
兄「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
ー数分後ー
妹「お兄ちゃん、寝ちゃった…」
妹「失神してるのかな?」
妹「最後はあたしの中に入れてあげようと思ってたんだけどな…」
妹「しょうがないか、目が覚めてからにしよ」
妹「反応無いとつまんないしね」
妹「またたっくさんいじめてあげるね…お兄ちゃん」
終

