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【艦これ】提督「そして誰もいなくなった」【安価コンマ18禁】
【艦これ】提督「そして誰もいなくなった」【中編】

570 : ◆DbtGHHDsis - 2019/09/25 16:56:30.13 OEwft9++O 200/338

青葉「失礼しまーす…えへへ♥」

提督3「いらっしゃい、青葉ちゃん。くっくくく」

青葉「控室に入ったとたん、青葉の服が水着に変化しちゃいましたねー♥」

提督3「そうだろう。その格好で施術していくって訳だ」

提督3「ホルタービキニとタイサイドビキニの組み合わせ。色は、上下とも青で統一…シンプルながらもセクシーだよねぇ」

提督3「むふふふふ…紐っていいよねぇ。おじさんの、いちばん好きなデザインなんだがね。青葉ちゃん的にはどうかな?」

青葉「え、えっと…正直、みんなの前で着るには…恥ずかしいかなぁ…♥」

提督3「そうか。まあ今回は、おじさんと二人きりだからね」

提督3「青葉ちゃん、恥ずかしそうに縮こまりながらも、おじさんにチラチラ視線を送っちゃってるねぇ。せっかくなので、おじさんの格好について、青葉ちゃんから説明してくれるかな?」

青葉「は、はい♥そのぉ、おじさんはフンドシ一丁…です♥すっごい筋肉が…モコモコしてます♥汗が…うっすら浮いてキラキラして…♥」

青葉「ふ、フンドシが…盛り上がっちゃってます♥赤いフンドシが、上にもっこりして…さ、先っちょの色が変わっちゃってます…♥」

提督3「控室に入った青葉ちゃんのさ、『はわわ!青葉の服がぁっ!?あっ…水着になっちゃったぁ…♥』って声を聞いて、先っちょがヌルヌルしてきちゃったんだよねぇ」

青葉「や、やだぁ…♥」

提督3「くっくっくっ。しかし青葉ちゃんも、顔がニヤけちゃってるからねぇ」

提督3「そして…今回使用するのが、この特殊ローションだ」

青葉「ボトルに入った…色は透明ですねぇ。匂いは…うん、無臭ですねぇ」

提督3「明石ちゃん特製だ。肌のキメが整う効果があるそうだ。発汗性も高いらしい」

青葉「それだけ…ですか?」

提督3「明石ちゃん特製だぞぉ?ここからは、実際に使用してのお楽しみってヤツだ。ぐひひひひ」

青葉「やぁん♥おじさんの目がぁ…一気にいやらしくなっちゃいましたぁ♥」

571 : ◆DbtGHHDsis - 2019/09/25 18:52:30.90 OEwft9++O 201/338

提督3「さてさて、青葉ちゃん。さっそく施術台に、うつ伏せになってもらおう。腕は前に、顔の下にね」

青葉「は、はい♥」


ぎしっ…


提督3「うんうん。青葉ちゃん、肌がキレイだねぇ。首筋、背中、太腿の裏、ふくらはぎ。ツヤツヤのキラッキラ」

青葉「あ、ありがとうございます…♥」

提督3「ローション塗り塗りが楽しみだよ。ではビキニの紐を解いていくぞぉ、首からね」


するするぅ~


提督3「うーむ…」

青葉「お、おじさん…手が止まっちゃいましたけど。どうしたんですか?」

提督3「あ、いや。こうやって、女性の水着を脱がせるの初めてでさ。不思議な感動が…では次、背中部分をするする~っと」

提督3「紐をサイドによけて…青葉ちゃんの背中があらわに…くくく」

青葉「お、思ったより、背中がスースーしますねぇ…♥」

提督3「ほう。女性側からしても、そう感じちゃうんだ。紐といえど、バカには出来んもんだ」

提督3「うつ伏せだから、青葉ちゃんのおっぱいが柔らかく潰れちゃってるのが良く見える。脇もキレイだ」

青葉「ああぁ♥観察しないでください…♥」

提督3「ふひひひひ…青葉ちゃんの肌が、恥ずかしさで赤くなっちゃって。汗も少し浮いてきたようだ」

提督3「さらに…パンツの紐も解いちゃうぞぉ~いひひひひ」


しゅるしゅる~


青葉「そ、そっちもですかぁ?あぁんっ♥」

提督3「当然じゃないか青葉ちゃん。これこそ男のロマンなんだからさ」

提督3「両脇とも、紐が解けちゃった訳だが…青葉ちゃん、現状の感覚についてリポートしてくれるかな?」

青葉「り、リポートって…えっとぉ…」

青葉「む、結んでた紐が解けて…み、水着が浮いてるみたいで…はぁはぁ…♥」

572 : ◆DbtGHHDsis - 2019/09/25 19:50:51.71 OEwft9++O 202/338

提督3「むふふふふ。青葉ちゃんの目が潤んでキラキラしてきちゃったね。おじさんもつられて、チンポがジクジクしてきちゃってるぞぉ」

青葉「んうぅ~♥ホントだぁ♥フンドシがさっきよりもっこりしちゃってますぅ♥」

提督3「へっへへ、だろう?かわいい青葉ちゃんが、おじさんをコーフンさせちゃってるんだよ。だからぁ…」


どろおぉぉ~


青葉「ひあぁんんっ♥背中にどろどろってぇっ♥」

提督3「特製ローションをぬーりぬりしていくからねぇ~いひひひひ」

青葉「はぁはぁ…はあぁ~♥あったかいローションですねぇ♥きもちいい~♥」

提督3「体温程度に温めておいたんだ。肌に馴染みやすいようにね」

提督3「青葉ちゃんの肌、本当にキレイだなぁ。ローションの滑りが素晴らしいよ」

青葉「あ、ありがとうございます♥はぁ~はぁ~♥んぅ♥」

提督3「背中全体にぬーりぬーり…襟足もね」

青葉「ひあぁぁっ♥」


びくびくっ!


提督3「おやおや。青葉ちゃんは襟足が敏感なのね。ぐひひひひ」

青葉「い、いえその…ふいいぃぃっ♥」

提督3「脇と脇腹もね。気分はどうだい青葉ちゃん?」

青葉「はぁはぁ…はんっ♥す、すみませ…くうぅんっ♥」

提督3「うひひひひ…女の子にローション塗り塗りって楽しいねぇ。はぁ~はぁ~」

青葉「やぁん♥おじさん息荒いですぅ♥な、なんか汗の匂いがツンツンしてきちゃってるよぉ♥」

提督3「ぐふふふふ。おや青葉ちゃん、太腿がもじもじしちゃってるねぇ?よしよし、こちらもローションをぬーりぬりしてあげようねー」

青葉「あっあっあっ…♥うわあぁ~すっごいヌルヌルぅ~♥なんかローションがあつくなってきちゃってるような…♥」

582 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/07 19:42:12.51 lmWprk9IO 203/338

提督3「太腿の次は、ふくらはぎだね~。いやぁ、キレイな脚だよねぇ~ぬーりぬーり」

青葉「あ、ありがとうございます…ふやあぁ~♥」

提督3「そして…いよいよお尻をぬっちゃぬちゃする…と。ローションも足さねばならんなぁ」

青葉「あっあっ…トロトロぉ~♥あったかいよぉ~♥」

提督3「むひひひひ。ローションが足されたところで…イクよ青葉ちゃん」

青葉「は、はひ…ひあぁぁ~♥」


ぬぷるっぴちゃっにゅりぃ~


青葉「はぁ~はぁ~♥ふあああぁぁ~♥」

提督3「青葉ちゃんの、形がグッドなお尻をマッサージマッサージぃ~感想あるかい?青葉ちゃん」

青葉「あっあのっ♥おじさんの手がぁっ♥ゴツゴツの手がすごいですぅっ♥おっきい手がヌルヌルぅってぇっ♥」

提督3「いいねぇ青葉ちゃん…よーし、これくらいかな。さて、今度は仰向けになってもらおうかな」

青葉「はぁ、はぁ…はぁい♥」

提督3「ふーむ。青葉ちゃんの肌に、うっすら汗が浮いてるね。このまま、ガバッと覆い被さると気持ちいいだろうなぁ」

青葉「はぁ~はぁ~♥」

提督3「おっと、ぐひひひひ。青葉ちゃんの目にハートマークが浮かんじゃったねぇ。しかし、ここはエステルームだからね」


とろおぉ~


青葉「はぁんっ♥」

提督3「マッサージを続行だ。お腹にローションをとろぉ~っとね」

提督3「お腹の正面と、脇腹もね。むう、ムダな肉が無い。かといって痩せすぎって訳でもなく…素晴らしいバランスだぞ青葉ちゃん!」

青葉「あっありがとうございまっ…ひあぁんっ♥」

提督3「あばらの辺りをマッサージしただけだがね。意外な性感帯だったりしたかな?ふひひひひ」

583 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/07 20:35:42.90 lmWprk9IO 204/338

提督3「あばら辺りを集中的に攻めてもいいが…さらに上も行ってみるか。おっぱいの脇を通りつつ…」


ぬぷちゅっ!


青葉「そっそこダメっ!ひゃあああぁぁっ!」

提督3「同じ脇でも、肩の脇だぞぉ~いひひひひっ!」

青葉「そこヤバいですっ!あうあっうきいっ!ひゃははははっ!」

提督3「うーむ、性感帯を通り過ぎてくすぐったいだけか?仕方ない、肩から二の腕に行くか」

青葉「はぁ~はぁ~…す、すみません…ふうぅ~」

提督3「まあね。大事なのは『ローションを全身に塗り込む』ってことだからさ」

青葉「そ、そうなんですか…ふやんっ♥指先まで…♥」

提督3「青葉ちゃんの指ってキレイだねぇ。そのキレイな指がヌルヌルに…くっくっくっくっ」

青葉(わ、わ…よくよく見ると…おじさんのフンドシの前…さっきよりおっきいよぉ~♥)

提督3「むふふふふ。キレイな青葉ちゃんを、怪しげな液体でヌルヌルにしているってのに興奮しちゃってるんだよ。ふひひひひ」

青葉「ありゃ、視線がバレちゃってますねぇ…えへへ♥」

提督3「なぁに、構わん構わん!指の次は、どこに行くかな?」

提督3「ふっふっふっ…光り輝く太腿にしよう!ローションを足して~」


とろおぉ~ぬっちゃあぁ~


提督3「いやぁー素晴らしい!ツヤッツヤのプルップル!表現の乏しいおじさんでスマンなぁ青葉ちゃん」

青葉「い、いえ…はぁはぁ♥」

提督3「しっとりした肌触り…すねも、くるぶしも、足の甲も、かかとも…足の指先も…いひひひひ」

青葉「はぁはぁ♥やんっ♥足の指の間までぇっ♥」


提督3「ふむ…『ほぼ』全身にローションを塗り込めたね。青葉ちゃん、既に放心状態だけど…くっくっくっ」

青葉「はぁ…はぁ…き、きもちよかったですぅ…♥」

584 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/07 21:12:09.24 lmWprk9IO 205/338

提督3「さてさて、今回ぬりぬりした特製ローション…だいぶ馴染んできたんじゃないかな青葉ちゃん」

青葉「はうぅ~♥身体あっついですぅ…って、えぇっ!?」


ぬぷりぃ、ちょぷぷ…


青葉「わあああぁぁっ!?あっ青葉の脚がっ!?ひえぇっ腕もぉっ!?」

提督3「青葉ちゃん落ち着いて。深呼吸しながら、本来の自分の身体がどんなものか想像して…」

青葉「すぅ~はぁ~…あ、元の身体に戻ったぁ…」

提督3「うひひひひ。このローション、時間限定で触手に変化できるってモノだそうだよ。どのくらいかは人それぞれらしいけどね」

青葉「あぁ~ビックリしたぁ…けど、またすごいモノ開発しましたね明石さん」

提督3「だろう?まあ、ケッコンカッコガチしない限り、手に入らない能力を味わえる訳だ…ふおっ!?」


ぬちゃあああぁぁ…


青葉2「なるほどですねぇ~♥これで、増殖した青葉でぇ…いーっぱい青葉とぬるんぬるんできちゃう訳ですねぇ~♥」

提督3「おおおぉ~、ヌルヌルの青葉ちゃんが背後から…ふひゃっ」

青葉2「こっちの青葉、最初っからハダカですよぉ♥おじさんに抱きついちゃいまーす♥あんっ♥おじさんの身体すごぉい♥あつくてかたぁい♥」

提督3「あああぁ~青葉ちゃんのおっぱいがぷりんぷりんしてるぅ~ヌルヌルのぷりんぷりんだぁ~」

青葉「あはぁ♥おじさんのフンドシ溶けちゃいましたぁ♥ギンギンになったおち○ちん上向いちゃってますねぇ♥ちんちんれろぉ~♥」

提督3「おおぉっ!青葉ちゃん、いきなり触手化能力を利用して…ふおっ」

青葉2「えへへー♥一度やってみたかったんですよねー♥たくさんの青葉で、おじさんとえっちなことするの♥おじさんの耳れろぉ~♥」

青葉「れろぉ~ちゅちゅっ♥コントロールできるかわかんないから、二人だけですけどぉ…二人の青葉で、いーっぱいえっちなことしましょーね♥ちんちんの先っちょれろれろぉ~♥」

592 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/21 08:28:55.90 mURO4rSvO 206/338

提督3「ふひゃっ、ふひひひひ…せっかくのダブル青葉ちゃんだからねぇ。ゆったり楽しみたいもんだ…そこで」


ぐむぐむぐむぐむ…


青葉2「おお~…施術台がキングサイズのベッドに!」

青葉「マットもふっかふかですねぇ~!」

提督3「さぁおいで二人とも」

青葉2「えへへ~♥仰向けのおじさんにぃ…ちゅー♥」

青葉「こちらの青葉は、おじさんの脚の間にポジション取りですよぉ♥」

提督3「うーむ、身体中が青葉ちゃんでいっぱい!おじさん幸せ~ぐひひひひ」

青葉2「おじさんっ♥おじさんっ♥んちゅ♥ふむんっ♥ちゅるる♥あむ♥」

青葉「同じ青葉に、ディープキスとフェラを同時にされちゃうおじさん…れろおぉ~♥」

提督3「ちゅちゅ…ぷはっ!こりゃすっごい!おわっ…」

青葉2「うわぁ~♥青葉ったら、おじさんのおち○ちん、根元から先っちょまで♥すっごいねっとり舐め舐めしちゃってるぅ~♥」

青葉「だってぇ~おじさんのおち○ちんおいしーからぁ♥先っちょぬるぬるしてきちゃったぁ♥」

青葉2「ホントーに美味しそうにフェラするなぁ♥おじさん、鼻の穴フガフガしちゃってるぅ♥ちゅっちゅっ♥」

青葉「あはは♥おじさん、顔にキスの雨ですねぇ♥妬けちゃうなぁ…なのでぇ、ふもぉ♥ぐぷぷぷぅ~♥」

提督3「くおおおぉ~」

青葉2「おぉ~♥ピンピンのおち○ちんが青葉のお口にぐっぽりぃ♥おじさんの全身がガクガクしてきちゃいましたぁ~♥」

提督3「あう、あう…あああぁ~っ!」

青葉2「ゆっくりちんちんを出し入れしつつ、カメさんとサオを舌でれろれろしちゃってますね~♥青葉のフェラ、きもちいーですか?えへへー♥」

提督3「きっきもちいいっ!すっごいきもちいいよぉ~っ!」

593 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/21 09:10:40.59 mURO4rSvO 207/338

青葉2「さてさて…ボトルからローションをたっぷり取ってぇ♥青葉のおっぱいに塗って…あぁんっ♥」

提督3「えっちょっ…ふおおおぉ!」


ぬちょおぉっ!
ぬるうぅぅ~っ!


青葉2「あっすごおっ♥おじさんの身体にっ♥おっぱいぬるぬるきもちいいよぉ♥」

提督3「あっあっ!青葉ちゃんの柔らかおっぱいがぁっ!ピンピンの乳首がこりこりぃっ!」

青葉2「はぁっはぁっはぁんっ♥すきぃっ♥陥没乳首治してくれたおじさんだいすきぃっ♥」

提督3「ふおおっ…おっおじさんも、青葉ちゃんが大好きだっ…!」

青葉「………♥」


ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ!


提督3「あっあっあっ!青葉ちゃんのすごいスロートっ…ヤバいっでちゃうでちゃうっ…あああぁぁっ!」


ぷぽんっ!
びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


青葉「ふにゃあああぁぁっ♥はぅんっ…♥」

青葉2「あはぁ~♥お口からちんちん跳ねて…青葉、顔にせーしぶっかけられちゃいましたぁ♥すっごいいっぱいぃ♥」

青葉「はぁ、はぁ…えへへ♥あぁん♥お布団にぽたぽた垂れちゃう~♥」

青葉2「もったいないですからぁ♥青葉がぺろぺろしちゃいましょうね♥れろぉ~♥」

青葉「きゃあんっ♥青葉の顔ぺろぺろダメぇ~♥せーしとられちゃうぅ♥ちゅっちゅっ♥」

青葉2「やんっ♥んちゅっ♥くちゅっくちゅっ♥」

提督3「あ、青葉ちゃんと青葉ちゃんがキス…精液をちゅぱちゅぱし合ってるぅ~」

青葉「ちゅぱぁ、ふぅんっ♥あ~♥青葉たちのぺろぺろ見て…またおじさんのおち○ちん♥おっきしちゃいましたぁ~♥」

青葉2「おっきしちゃったらぁ…ちんちんの先っちょから白いの出ちゃってるぅ♥すっごいやらしいですぅ…♥」

594 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/21 12:59:47.93 mURO4rSvO 208/338

青葉「それじゃ、青葉は仰向けになるからぁ…♥」

青葉2「こっちの青葉は、その上にぃ…ん♥」

提督3「あ、あぅあ…」

青葉「すごぉい♥おじさんのおち○ちん、またおっきくなっちゃいましたぁ♥」

青葉2「えへへ♥ふーふー言いながら青葉たち見ちゃってるぅ♥」

提督3「はぁーはぁー…正常位の青葉ちゃんとぉ、バックの青葉ちゃんん~」

青葉「ふにゃんっ♥上の青葉のおっぱい♥ぷにんぷにんしちゃってるよぉ~♥」

青葉「青葉って肌キレイだよねぇ♥すりすりするのきもちいい~♥」

提督3「あっあっ…おじさん弄ってないのに、青葉ちゃんのおま○こが開いちゃってるぅ…濡れてテラテラしちゃって…おおおぉぉ~」

青葉「だってぇ~おじさんのゴツゴツの手でローション塗り塗りされちゃいましたからぁ♥」

青葉2「でもぉ…肝心なところはさわってくれなくてぇ♥逆にコーフンしちゃいましたぁ♥」

提督3「はぁーはぁー!ゴメンよ青葉ちゃんっ!だから今すぐっ…ふおおおぉぉっ!」


にゅぶっぐちゅううぅぅ~っ!


青葉2「はあああぁぁぁんっ♥」

青葉「わっわっ…バックの青葉からそーにゅーされちゃったぁ~♥」

青葉2「はぁ~はぁ~♥しゅごおっ♥ちんちんはいっちゃったぁ♥おくぅ♥おくぅっ♥」

提督3「ふひぃっふひぃっ!ぜっ全部入れちゃったぁ…おぉっ!締まりながら吸われっ…!」

青葉「すごぉい♥青葉イッちゃってるぅ♥ビクビクしてるのが青葉にも伝わっちゃうぅ~♥」

青葉2「はぁ~はぁ~♥らってぇ~こんなのガマンれきなひぃ…あああぁぁ~っ♥」


ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!


提督3「おっおっ!おじさんのチンポがぬぢゅぬぢゅっ!ほおぉぉ~っ!」

青葉2「しゅごひぃっ♥しゅごおっ♥ごりごりしゅごひぃっ♥あっあっあっあっ♥」

595 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/21 14:00:24.44 mURO4rSvO 209/338

青葉「すごぉい♥ちんちんずぽずぽされて青葉イキまくってますぅ♥顔が歪んだりトロけたりぃ…あああぁぁぁ~っ♥」


ぬぼぉっ!
にゅぶっぐちゅううぅぅ~っ!


青葉「はぁんっ♥らめぇっ♥こんどはこっちぃっ…んいいぃぃぃっ♥」

青葉2「はぁーはぁー…あはぁ♥こっちの青葉もイッちゃいまひたぁ♥おくちが半開きぃ♥んちゅううぅぅ~♥」

青葉「んん~ちゅぷる♥ぷはぁ♥ちゅーされたぁ♥あおばにちゅー…あっあっあっあっ♥」


どちゅどちゅどちゅどちゅっ!
ぎしぎしぎしぎしぎしっ!


提督3「あぁ~あぁ~…青葉ちゃんすごいっ!おじさん精子出したいぃっ!」

青葉「らしてぇっ♥らしてくらひゃいっ♥しゅごい濃いのっ…ふやあぁんっ♥」


びゅくびゅくびゅくびゅくぅっ!


青葉「でてるぅっ♥しゅごおっんぅううぅぅぅ~っ♥」

青葉2「ふあぁ~♥しゅごいイッてるぅ♥青葉の歯がカチカチ…ひあああぁぁんっ♥」


にゅぶぶぶぶっ!


提督3「青葉ちゃんにいっぱいしゃせーっ…おっおっおっおっ!」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


青葉2「らめっイクっ♥びゅるびゅるしたのにっかたぁい♥ちんちんしゅごおっ…あああぁぁ~っ♥」


どぷどぷどぷどぷどぷぅっ!


青葉2「あああぁぁぁっ♥せーししゅごおっ♥はぅんんっ♥んいいぃぃ…あああぁ…あん♥」

青葉「すごぉい…青葉イッたら、こうなるんだぁ♥舌出してビクビクしちゃってるぅ…♥」

青葉2「はぁ…はぁ…♥しゃせーされたあおばぁ…きもちいーよぉ…えへへ…♥」

596 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/21 14:02:31.21 mURO4rSvO 210/338

青葉編は、いったん区切ります。いよいよ摩耶編です。
まあ、あくまでも「触り」ですけどね。

597 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/21 14:38:49.18 NSfGSrTIO 211/338

摩耶「待たせたな、提督」

マラ提督「いやいや、待ってる時間も楽しかったよ。…むむ~」

摩耶(どでかいアレがぐねんぐねんしてる…多分、あたしをジロジロ見てるんだろなー)

マラ提督「ふぅ~…バスタオル一枚だけの摩耶ちゃん…結構の一言に尽きる」

摩耶(いきなり、ぐいっと反り返っちゃったぞ。しかし、あの青黒い筋みたいなのって血管か?やっぱグロいなぁ)

マラ提督「さぁ、施術を始めるとするか」


にゅるにゅるにゅる~


摩耶「げげ…アレの先から、細いにゅるにゅるが何本も…」

マラ提督「そう。この触手で、摩耶ちゃんを施術機器に入れ込む訳だ」

摩耶「機器って、お前…おっと」

マラ提督「むふふふふ。摩耶ちゃんをお姫様抱っこしちゃったぞ~」

摩耶「触手でな。ロマンの欠片もねーぞ」

摩耶(っと、だんだん上がって…アレの真上まで来ちまった。けっこう高いな)

マラ提督「かもしれないなぁ…あ、摩耶ちゃん、目をつぶってくれるかな?」

摩耶「あ?何でだよ?」

マラ提督「想像してごらんよ。これから、チンポの先っちょが開いて摩耶ちゃんをずっぽりするんだが…」

マラ提督「やっぱり、赤黒い粘膜が見えちゃう訳だ。それを見て、気持ち悪くなったりするとマズいし」

摩耶「…ったく。まあ、ここまで来たからにはな。これでいいか?」

マラ提督「よしよし。では行くよ~」


ぐぱあぁぁ~


摩耶(うっ、何かヘンなにおいが…多分、先が開いたんだ…)

マラ提督「そーれ、一気に!」


どぷおおおぉぉっ!


摩耶「うひいいぃぃっ!うっあ、あああぁぁ…」

599 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/21 17:03:13.08 z42+FK3aO 212/338

マラ提督「よーし、摩耶ちゃんの全身をずっぽり出来たね。目を開けても大丈夫だよー?」

摩耶「あ、ああ。く、首から下が…」

マラ提督「垂直の砂風呂みたいなものかな」

摩耶「全然ちがうだろ。つーか、あたしてっきり頭まで呑み込まれるもんだと」

マラ提督「以前はね。しかし、やはり呼吸の面でキツいようでねぇ。首から上は出すようにしたよ。一方で、熱さはどうだい?」

摩耶「あー、まあ…熱いってほどでも…っておい!あたしのバスタオルどうしたんだよ!?ヌメヌメしたのが直接っ…!?」

マラ提督「吸収しちゃったよ。あのバスタオル、触手で出来たものだし。施術に必要ないだろ?」

摩耶「あたしには必要なんだよっ!ちょっんあっ♥吸い付くのヤメロってんだコラ!?」

マラ提督「まあまあ落ち着いて摩耶ちゃん。君は今、何の中で暴れてるのかな?」

摩耶「何って、ナニだろ!?」

マラ提督「そう、ナニだね。でさ、本来、このナニからは何が吹き出すのかな?」

摩耶「い、いやその…アレが…」

マラ提督「そう、アレだよ。そのアレが、なぜ吹き出すかは…わかっているよな摩耶ちゃん」

摩耶「あ…あの…」

マラ提督「お分かりのようだ。摩耶ちゃんがチンポの中で暴れ、刺激を受け続けたなら…」

摩耶「………」

マラ提督「いきなり精液が吹き出し、摩耶ちゃんを砲弾みたいに吹き飛ばすかもしれない」

摩耶「クソの上にゲスいな、だから大人しくしろってか…もうどうにでもしやがれ…んっ♥」

マラ提督「まあまあ摩耶ちゃん。悪いようにはしないからさぁ…ちょっと変わった砂風呂みたいなものだと思ってさぁ」

摩耶「ぜんぜん別物だろ…そういやあたし、砂風呂も入ったことねーや」

マラ提督「そうか。実は、おじさんも未体験だ。いつか二人で体験してみたいよなぁ」

摩耶「えっ…お、おう…♥」

601 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/21 17:51:18.21 e1Vqu85jO 213/338

………
……



摩耶「ふ~…んっ♥」

マラ提督「摩耶ちゃん、だいぶリラックスしてきたみたいだねぇ」

摩耶「ん~?…まあ、少しはな」

摩耶(確かに、だいぶ落ち着いてきたな。なんかヌメヌメ動いて、ときどきヘンなところをアレする以外は…まあ)

摩耶(慣れてくると…ちょうどいい温度だよなぁ。ゆっくり肌の上を動くのも…あ、アレの中で無きゃ悪くないし)

マラ提督(摩耶ちゃんの身体に密着しているから分かる。心臓の鼓動も落ち着いたし…)

マラ提督(本来なら、摩耶ちゃんの肌触りの素晴らしさ、スタイルの抜群さを説明したいが…彼女を刺激したくないからねぇ)

マラ提督「小耳に挟んだんだが…摩耶ちゃんはムード重視派なんだって?」

摩耶「えっ…ま、まあな」

マラ提督「ムードかぁ…とりあえず、僕と摩耶ちゃんの二人きりだわな。終業ラッパ後の、静かな喫茶店」

摩耶「んお?なんか意外な場所を…」

マラ提督「ん、おかしいかな?静かに話を聞ける場所だと思ったけど」

摩耶「は、話か。話…だよなぁ」

マラ提督「たいした話でなくても、話を聞く相手と場所があればいい…なんて思ってね」

摩耶「はぁ…お前、そんなこと考えるヤツだったんだなぁ」

マラ提督「学生時代の憧れだったんだ。ま、そんな相手、いなかったけどねぇ」

摩耶「そ、そうか」

マラ提督「今のは余談だ。一方、摩耶ちゃんの知らないムードってのもあるんだよ…ぐひひひひ」


にゅるにゅるにゅる~


摩耶「えっちょっ…あたしの首周りから触手が…いっ!?あたしの頭に先っちょがくっついて…!?」


ぴとっぴとっぴとっ


マラ提督「摩耶ちゃん、目をつぶってくれ。摩耶ちゃんの脳内に直接、イメージを送ってあげるから」

摩耶「うおお…あ、なんか映像が…げげ…」

606 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/22 13:34:00.99 YqyiYA5ZO 214/338

ぎっしぎっしぎっしぎっし!


青葉『あっあっあっあっ♥』

青葉2『ふあぁ~♥青葉の腰がぐりんぐりん~♥これ対面座位っていうんですよねぇ♥』

提督3『ぐひひひひ、かわいい青葉ちゃんと向かい合える体位だ。すぐそばでぴっとりしてる青葉ちゃんにも…ちゅー』

青葉2『んん~♥ふぁむ♥ちゅぷっ♥ぢゅるっ♥』

青葉『はぁっはぁぁっ♥しゅごひぃ♥ねっとりちゅーしてるぅ~♥』


摩耶「マジか…青葉が殖えてる」

マラ提督「時間限定だけどね。それはともかく…摩耶ちゃんから見て、どうだい?なかなかアツイ状況じゃない?」

摩耶「ま、まあな…んくぅっ♥」


青葉『はぁーはぁー♥おっき♥ちんちんおっきくぅ~♥』

提督3『ああぁ~…また精子出ちゃいそうだから…よいしょ』

青葉2『あん♥青葉をベッドに倒してぇ…正常位でびゅるびゅるぅ~♥』

提督3『はぁはぁ…ちゅむぅ』

青葉『んちゅー♥あむ♥れろぉれろっちゅぱぁ…あんっ♥あっあっあっあぁっ♥』


ぎしぎしぎしぎしぎしっ!


青葉『しゅごっらめっ♥ちんちんしゅごひっあっイッ♥イキそっイキそっ…あああぁぁぁ~っ♥』

提督3『ほおおおぉぉっ!おおおぉ!おおっ…ああぁ~』

青葉2『はぁん…青葉とおじさん、腰を押し付け合ってるぅ~♥すっごいしゃせーされちゃってますねぇ…♥』

提督3『ああぁ~…青葉ちゃん、青葉ちゃん…』

青葉『あはぁ…おじしゃん、おじしゃん…♥』

青葉2『青葉ったらぁ…顔のあちこちにちゅーされてとろんとろんだぁ♥すごぉい…♥』


摩耶(何度も見せつけられてるけど…さっきまでフツーに一緒に行動してたヤツが…ああなってんだよなぁ)

607 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/22 16:34:09.22 fo4uJZgaO 215/338

青葉2『ふにゃあんっ♥あっあっあっあっ♥』


ぬちゅっ、くちゅくちゅくちゅっ


提督3『ふえへへへ…実況中継しながらジュクジュクになってたみたいだねぇ、青葉ちゃんのおま○こ』

青葉2『んんぅっ♥だってだってぇ♥青葉がずぽずぽされてっすっごいきもちよさそうだったからっ…ふあ~♥』


ぬぼぉっ!


提督3『その気持ち良さを、青葉ちゃんにプレゼントしなきゃだな。ふひひひひ』

青葉2『すごい勃ってるぅ~♥いっぱいしゃせーしたのにぃ♥はぁ~はぁ~♥』

青葉『ああん、ちんちん抜けちゃったぁ…でも青葉がずぽずぽされちゃうぅ~♥』

提督3『前置きは無し、一気に青葉ちゃんを押し倒して…おほおおおぉぉ~っ!』


ぬぢゅぶぶぶぶっ!


青葉2『ふにゅうううぅぅ~♥んいいぃぃっ♥あっあっ…♥』

青葉『やぁん♥青葉ったらぁ…ちんちん入れただけでイッちゃったぁ♥』

青葉2『ムリぃ…♥ガマンれきなひぃ♥ふあっあっあっあっあっ♥』


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


提督3『あっスゲっはぁはぁはぁっ!射精した後でチンポが敏感っ!青葉ちゃんのおま○こ気持ちいいっ!』

青葉2『あおばもぉっ♥しゅごっイクっ♥イクイクイクぅ~っ♥あはっあんっ♥あっあっまたぁっ♥はぅあああぁぁ~っ♥』

青葉『すごいぃ…おじさん、ケダモノみたいに青葉にのしかかっちゃってぇ♥青葉も腰カクカク振っちゃってますぅ♥』


摩耶「うーん…青葉の目、すんごいうっとりしちゃってるなぁ…ふあっ♥」

608 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/22 19:45:23.60 fo4uJZgaO 216/338

摩耶「て、提督よぉ…あ、あんまりその辺りウネウネするの…はぁはぁ…♥」

マラ提督「その辺り?ヘソの下辺り?」

摩耶「そ、そう…うっ♥」

マラ提督「そうか。じゃ、控え目にして…指をにゅるにゅるしてみるか」

摩耶「うっうあ…すんごい動いてるぅ~…♥」


提督3『はぁはぁはぁはぁ…』

青葉2『ひうっいっ♥あああぁ~♥』

青葉『はぁはぁ…おじさんの汗すごぉい♥青葉にぽたぽたしてますぅ♥ベッドすごい揺れてるぅ~♥』


ぎしぎしぎしぎしぎしっ!


提督3『あぁ~ああぁ~…あ~イキそ~イキそ~…あ、あ、あぁぁ~』

青葉2『あおばもイキそっ♥はぁはぁはぁっ♥イクっイッ♥あはあぁ~っ♥』

提督3『でるっでるっ…青葉ちゃんっおじさんでるっ!あっあっ!おおあああぁぁ~っ!』


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


青葉2『でてるうぅぅっ♥あっしゅごっイッ♥あああぁぁぁ~っ♥』


摩耶(中に出されてる…何度見てもすんごいな…うっ…♥)


じゅぷんじゅぷんっ!


摩耶「な、なんだ?あたしとアレの間の液量が増えて…?」

マラ提督「はぁ、はぁ…あ、いや…おじさんも射精しちゃった…」

摩耶「いぃっ!?え、えっと…?」

マラ提督「いやその。摩耶ちゃんとチンポの肉壁の間でヌメヌメしてたのは、おじさんのカウパー腺液だった訳だが」

摩耶「うぐ…あの、射精の前に出てたヤツだよな…?」

マラ提督「そうそう。で、いま現在…カウパー腺液に、おじさんの精液が混ざった訳だね」

摩耶「ううぅ…あ、あたしもアレまみれになっちまった…」

611 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/23 13:21:53.27 T5KFW409O 217/338

マラ提督「ま、気を取り直してさ。もう一方の様子はどうかな?」

摩耶「妙高とポーラか…見る前からヤバそうだけど…」


妙高『んふぅ~♥』

ポーラ『はぁぁ~♥みょーこーしゃんらめれしゅ~♥』


にちゅにちゅにちゅにちゅ


ポーラ『ポーラのしっぽおぉ~♥しこしこしすぎいぃ~♥』

妙高『ふふふ♥ポーラさんはガクガクし過ぎですねぇ♥』


摩耶「ポーラのおでこと…下っ腹に刻印がある。しっぽまで生えて…あーあ、やっぱりポーラ、ああなっちまったかぁ…」

マラ提督「うむ。素晴らしい順応性だったねぇ」

摩耶「ちなみにさ。淫魔化して、なんか強化に繋がったりすんのか?」

マラ提督「それはねぇ…経過を観察してみないと分からないなぁ」

マラ提督「…まあ、鎮守府での生活は楽しくなりそうだけどね」

摩耶「楽しい…まあ楽しいかもしんないけどよぉ…」


提督『くっくっくっ。ポーラちゃん、アフアフしちゃってるけど…』

提督2『この光景を見てガチガチになっちゃったおじさんたちのチンポ、しこしこ出来るかなぁ?』

ポーラ『ああぁ~♥ぽーらに興奮しちゃったおち○ちん~♥両手でしこしこ~♥』


ぬちゅうぅ~
にっちゅにっちゅにっちゅ…


提督『うひっ!ポーラちゃんの手、やーらかいなぁ~』

提督2『あぁ~きもちいい~うひひひひ』


摩耶「これが、サバトってヤツか」

マラ提督「悪魔崇拝はしてないけどね」

613 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/23 15:13:42.36 cI6FUuGtO 218/338

ポーラ『あぁん♥両手にそれぞれおち○ちんですぅ~♥ぬるぬるぅ~♥んっんいぃ~♥』

妙高『うふふ…ポーラさんの邪魔にならない程度に、ポーラさんのしっぽをしこしこですよぉ♥』

ポーラ『はぁ~はぁ~♥ふあ~でそう~でちゃいそ…あんっ♥』

妙高『大丈夫です、しっぽからびゅるびゅるしそうになったら、しこしこは止めてあげますからね♥』

提督『むふふふふ、どうせならポーラちゃん、おじさんたちと一緒に射精すればいいよね』

提督2『溜めて溜めて…思い切りどぴゅどぴゅっての、すっごいきもちいいからねぇ~ぐひひひひ』

ポーラ『はぁぁ~はひぃ~♥いっぱいガマンしてぇ~どぴゅってしますねぇ~♥はぁ~はぁ~♥』


にっちゅにっちゅにっちゅ…


ポーラ『あぁ~あぁ~…ふやん♥しっぽにちゅにちゅぅ~♥』

妙高『はーい、きちんと止めてあげますよぉ♥すてきぃ♥先っちょからヌルヌル~♥』

ポーラ『ああぁ~しゃせーできません~♥れもぉ~おじしゃんちんちんもぬるぬるぅ~でてるぅ~♥』

提督『ふへへへぇ~はぁぁ~』

提督2『うむむ…あぁ~チンポに精液溜まってくるぅ~』

ポーラ『どんどん~ちんちんからにゅるにゅるぅ~♥れろぉ♥しょっぱいれしゅ~♥こっちもれろぉ♥おいひいぃ~♥』

提督『はぁ~はぁ~…そうそう、どんどんチンポをれろれろしてね』

提督2『うおぉ~…ガマンが厳しくなってきちゃってるぅ~』

妙高『ポーラさん、熱心な手コキですねぇ…ご褒美に、先っちょれろぉ~♥』

ポーラ『らめぇ~れろれろらめれしゅ~んいぃっ♥』

妙高『だぁめ♥あくまでも、おじさまと同時フィニッシュですよぉ♥しっぽをキュッしてあげますからねぇ♥』

ポーラ『ああぁ~しゃせーとまってましゅ~♥ほおぉ~ううぅ~♥』


摩耶(ポーラのヤツ…ヨダレ垂らしながらも、しこしこは続け…あたしまでアレな気分にぃ…♥)

614 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/23 16:13:49.62 uNxMa8t5O 219/338

にゅるぅ~ちゅぷぷっ


摩耶「ひあぁっ♥ちょっコラぁっ♥脚の間にぃっ♥」

マラ提督「いやさ。今の摩耶ちゃん、いわゆる立ちっぱなしの姿勢だろ?寄っ掛かるアレが必要かなーと」

摩耶「ウソつけぇっ♥よっ寄っ掛かるとこがっ何でにゅるにゅるしてんだよっ♥」

マラ提督「まあまあまあ…とりあえず深呼吸しながらさぁ。慣れだよ慣れ」

摩耶「はぁ~はぁ~♥はぁぁ~♥ちっちくしょー…うっ♥」

摩耶(にゅるにゅるして…なんかトプトプ鳴ってるぅ…アソコ…股が縮こまる感じがっ…♥)

マラ提督「ゆーっくり倒して行くよ、床に平行な方が楽だろうし。頭のカバーもね」

摩耶「ふぇ…?頭の支えが出てきて…なんか弾力があるな」

マラ提督「おじさんのチンポのサオの弾力と一緒だね。ってかチンポ枕だね」

摩耶「ほあぁっ!?」

マラ提督「ほらほら摩耶ちゃん、リラックスリラックス!他に素材が無いんだからさ、贅沢は敵だよ?」

摩耶「ううぅ~…しゃーねーな…」

摩耶(む、無駄にあたしの頭にフィットするのが腹立つ…ってか、背中から尻もうにゅうにゅしてるぅ~♥)

摩耶「あ、あのさ?仰向けの姿勢になって楽になったし…ふいっ♥あたしの脚の間のぉっ…と、止めてくんねーかな…はぁはぁ♥」

マラ提督「摩耶ちゃん。君は大事なことを忘れている…」

摩耶「だ、大事なことぉ?んくっ♥」

マラ提督「摩耶ちゃん、君はエステルームを利用するにあたり…チンポ風呂コースを選択した。だろ?」

摩耶「はぁ…あぁぁ…♥」

マラ提督「ここまで来ちゃったんだからさ…ヘンな抵抗感を持たず、未知のリラクゼーションを味わって欲しい訳だよ!わっはっはっはっ!」

摩耶「あ、あたし…もうダメだぁ…あっあっあっあっ♥」

615 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/23 17:32:49.61 nEx6TEuXO 220/338

提督『はぁはぁはぁ…ポーラちゃんったら、腰カクカクが激しくなってきちゃったねぇ』

提督2『しっぽをしこしこされてるのにねぇ、腰が動いちゃうんだねぇ…ふううぅ~』

ポーラ『うごいちゃいまひゅ~♥はぁっはぁっはぁっ♥』

妙高『しこしこして~止めて~の間隔が短くなってきちゃいましたねぇ♥止めたときのドクドクも凄いですしぃ…♥』

提督『そっかそっか、そろそろ解き放ってあげないとかわいそう…うっ』

提督2『おじさんたちも限界だしっ!ポーラちゃんに精子ぶっかけちゃうからねぇ…はぁっあっあっあっ』

妙高『では、ポーラさんのしっぽの先を、私の顔の前に…私の顔にぶちまけてくださいね~♥』


にちゅにちゅにちゅにちゅぅっ!


ポーラ『あぁ~あぁぁ~♥もぉらめれしゅ~♥あっでひゃうっでひゃうぅ~ひいいぃぃんんっ♥』

提督『こっこっちもっおっ!おおっおっ!おおあああぁぁっ!』

提督2『だすよポーラちゃんんっ!あっでるでるでるでるぅっ!』


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
どくっどくっどくどくどくっ!
がくがくがくがくがくっ!


ポーラ『はあああぁぁぁ~っ♥あああぁ~っ♥あっあっ…あああぁ~♥』

妙高『うふあぁっ♥あぁんっ♥あぁぁ…すっごい量がどぴゅってぇ~♥ポーラさんのしゃせー♥顔にいっぱいぃ…♥』

提督『おおぉ~…はぁはぁ、うひひひひ…すげえでちゃったぁ』

提督2『ふううぅ~…ははは、ポーラちゃんも妙高ちゃんも、盛大にぶっかけられちゃったねぇ…』

ポーラ『はにゃあぁ~♥あん♥どろどろ垂れちゃいまひゅ~♥どぴゅどぴゅしゅごかったれひゅ~…♥』

妙高『うふふ…ポーラさんのしっぽぉ…いやらしくてすてきぃ…♥量もいっぱいでしたねぇ♥あはぁ♥』

616 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/23 18:15:00.43 Pz1AderrO 221/338

摩耶「はぁぁ…ポーラのヤツぅ、すっごいぶっかけられて…あんっ♥」


ぐちゅぽっぱぷっにゅぷっ


摩耶「あっあっ…あたしのむねぇ♥すっごいもみもみぃ…♥」

マラ提督「摩耶ちゃんには抵抗感あるだろうけどさぁ、おじさんは今、幸せいっぱいなんだよなぁ~!ずーっと、摩耶ちゃんのおっぱいをもみもみしたかったからねぇ」

摩耶「はぁはぁ…バカだぁ♥そんなにあたしのむね…おっぱい揉みたかったのかよ~♥」

マラ提督「そんなに!だよ。そして、ピンピンの乳首もクリクリと」

摩耶「あぁんっこらぁ~♥ちょっふあぁ♥」


びくっびくっ!


摩耶「すっごいぃ♥や、やさしく揉んでくれるんだぁ♥れもぉちくびいじりすぎだろぉ♥」

マラ提督「はぁはぁはぁ…あぁ~摩耶ちゃんのおま○こからヌルヌルが来ちゃってるぞぉ~」

摩耶「らってぇ♥しょーがねーだろぉ♥はわあぁぁっ♥」


ずりゅううぅぅっ!


摩耶「あっあっあっ♥しっしりの間にぃっ♥」

マラ提督「こっこれで、摩耶ちゃんの全てを覆っちゃったぞぉ」

摩耶「あああぁぁぁ~♥これおかしいぃっ♥すげえぬめぬめするぅっ♥あっそこっそこぉっ♥」

マラ提督「摩耶ちゃんの膣口とクリトリスだぁっ!ジュクジュクだぁ~」

摩耶「あ~♥あぁ~♥なんかくるぅっ♥ふいっあっあっ♥」

マラ提督「イこう摩耶ちゃん!ガマンはダメだ!むううぅぅ~っ!」

摩耶「ムリぃっもっムリっはぁんっ♥イクイクイクイクぅ~っ♥」


びくんびくんびくんびくんっ!


摩耶「はあああぁぁっ♥はひっいっ♥はぁっはぁっ…ああぁぁ…しゅごひぃ…イッたぁ♥あたひ…イッひゃったぁ…♥」

617 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/23 18:32:36.84 Pz1AderrO 222/338

………
……



摩耶「ほあぁ~…♥ダメだぁ、考えがまとまんないや…」

摩耶(デカいアレのエステ?が終わってぇ…明石特製のカプセルで、身体をキレイにして、制服着て…)

摩耶(『さすがに疲れたろ?今日の残りは休みにしよう』って提督が言ってくれて…)

摩耶「疲れたのかなぁ…んっ♥なんか、まだなんか残ってるみたいな…♥」

摩耶(ち、乳首と…く、クリトリスが…っつーか、ヘソの下辺りが…うぅ♥)

摩耶「い、いったん部屋に戻るかぁ…あれ?」


かさっ…


摩耶「スカートのポケットに何か入ってる。紙か…うおおおぉぉっ!?」

摩耶(こっこっこれっ…ハートみたいな形の…淫紋が…!?)

摩耶「これっこれっ…枕の下に敷いて寝ると…ってヤツだよな…はぁはぁはぁ」

摩耶「どっどうしようどうしよう!?こ、これっ…」


どうする摩耶!?

安価下1のコンマ以下で決まります。

01~49…敷かない
50~98…敷いて寝る
ゾロ目 …敷いて寝る


お願いいたします。

618 : 以下、名... - 2019/10/23 19:09:50.88 sq1N1M1iO 223/338

はい

622 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/23 20:41:54.61 Tp+wzToYO 224/338

摩耶「ごくっ…」

摩耶「よ、夜になったな。ね、寝なきゃいけない…よな」

摩耶(あたしのスカートのポケットに入ってた、淫紋の紙…)

摩耶(こっ、これを枕の下に敷いて寝れば…あ、あの、あれ…)

摩耶(うぐ…すっげー喉がカラカラだ)

摩耶「ふ~ふぅ~…クソッ!」


ごくっごくっごくっごくっ!


摩耶「かあッ!…あ、500のペットボトルのお茶、全部飲んじまった…」

摩耶「…やべー、全部飲んでも…すっげー心臓がドキドキしてる」

摩耶「………」


かさ…ばふっ!


摩耶「ま、枕の下に…敷いてしまった」

摩耶(いや、まあ…あたしとしては、なぁ…)

摩耶(て、提督のことは…アレな目で艦娘を見るって点ではどうかとは思うが)

摩耶(いやでも…突き詰めると…それほどイヤでも…昼間、まあ…アレだったし)

摩耶「ぐびぃっ…」

摩耶「ふぅ~ふぅ~…」


ぼふっばさっ!


摩耶(ね…寝てしまった…)

摩耶「はぁ…はぁ…♥」

摩耶「あの…アレだ。あたしも最高練度なんだし!そのうち、艦隊のためにケッコンしなきゃだし!だ、だから、だから…」

摩耶「こうなったら!みんなでヤりゃいいんだヤりゃ!」

摩耶(………)

摩耶(さ、さすがのあたしも…不安だぁ…)

摩耶「あ、電気消さなきゃ。…あれ?」

摩耶(パジャマ…どうしよう?着たままでいいのかぁ…?)

摩耶(ま、いっか…とりあえず着とこ…)

624 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/23 21:26:08.54 YPVAnfvdO 225/338

摩耶(ね、寝れねー…と、とにかく目を閉じて…)

摩耶(うへー…心臓がメチャクチャ鳴っちまって…って、え!?)


妙高『あっあっあっあっ♥しゅごおっ♥あはあぁんっ♥』

提督『ふぅ~、ふひひひひ。バックから犯す妙高ちゃんサイコー!ふんっ!ふんっ!ふんっふんっ!』

妙高『ふおぉっ♥ほおぉぉ~♥ケダモノのおじしゃまぁ~♥すてきぃ♥すてきぃっ…あっあっあっあっ♥』

ポーラ『はみゅううぅぅ~♥ちゅうぅ♥れろぉあむん♥んぱぁ~あっあっあっあぁんっ♥』

提督2『はぁっはぁっ…どうだいポーラちゃん、対面座位だと、キスしながらずぽずぽできるぞぉ~』

ポーラ『はうぅ~あぁ~♥しゅごいあたまぁ♥ふわふわしましゅ~♥』


摩耶(ま、また頭の中に映像が…ってか!な、なんだコイツら!?昼間、さんざんヤッてたくせにぃっ!?)


明石『ふっふっふっ…♥真面目一点張りの妙高さん、お酒以外に興味無さげなポーラさんが…ステキな光景ですねぇ♥』


摩耶(な、な…明石!?何でコイツが出てくるんだぁ!?)


提督3『ふはははは…周りに、そう思わせておいてのコレだよ。…今回もお疲れだったね』

明石『些細なことです。艦隊の強化のために…うふふっ♥』

提督3『まさか、自前で結婚指輪を造れるようになるとはねぇ。しかし…』

明石『本当に、本物の指輪か?ってことですよね?ですのでぇ…♥』

提督3『いろんな意味で面倒をかける。こっそり演習するの、大変だったろ?』

明石『まあ、骨を折ってくれたのは大淀ですので…彼女も後で』

提督3『もちろんだとも。というか、後と言わずに』

大淀『うふふ…♥嬉しいお言葉です、おじさま♥』

明石『ありゃりゃ、居たんだ大淀。まあいいでしょ。これより、私のケッコンカッコカリ(実験)とぉ…♥』

大淀『私と明石の仲魔入り(実験)ですね…うふふ…♥』

625 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/23 21:50:11.70 0flGvVbhO 226/338

提督3『では、この指輪をケースから取り出し…明石ちゃん、手を』

明石『はぁ~はぁ~♥あんっ…♥』


摩耶(く、くっそー…あたしより先に…ってか、提督たちと、ヤッてる妙高とポーラはともかく、何で明石と大淀も全裸なんだ?)


すうぅっ…


明石『はぁ~はぁ~♥ハメちゃったぁ♥指輪ハメちゃったぁ~♥あっあっ…あああぁぁぁっ♥』


ぷしゃああぁぁっ!


大淀『あらあら♥明石ったら、指輪をハメられて潮吹きしちゃった♥腰までカクカクしちゃって…♥』

明石『だ、だってぇ…指輪すごいよぉ♥頭の中がぁ♥おじさんでいっぱいにぃ~♥』

提督3『嬉しいねぇ、乳首までピンピンだし…で、大淀ちゃん』

大淀『少々お待ち下さい…はい。明石の練度が上がって…各種能力の上昇が認められます』

明石『あはぁ~♥実験成功ですぅ♥よかったぁ♥』

提督3『よーしよし。これで、彼女にも指輪を渡せる訳だ…ぐひひひひ』

大淀『うふふ…はぁはぁ♥で、では次にぃ…♥』

提督4『大淀ちゃんに、洗礼を授けるのは僕だよ。さあ大淀ちゃん』


ずずずずず…


大淀『はぁん…おじさまの手のひらに、いやらしい模様がぁ…♥』

提督3『すでにケッコンカッコガチした艦に、刻印を施すとどうなるか?』

明石『わくわく♥』


摩耶(そ、そっか…確かに、万が一ってこともあるもんな)


明石『楽しみですねぇ~♥今後の仲魔のためにもね…ふっふっ♥』

626 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/23 22:55:07.57 LIYIbPD3O 227/338

にちゅううぅぅ~


大淀『んあああぁぁ~♥』

明石『おおぉ~…早くも、大淀の目がイッちゃってますねぇ♥ほらほら大淀、状況説明しなきゃ♥』

大淀『はぁんっはひっ♥あたまにぃ♥ひゅごいやらしーのぉ♥おっおっおっ♥』

明石『頭に刻印するのに、手のひらを額に当てられてるのに…ぺたん座りで腰をカクカク前後に振っちゃってるんですよねぇ…さあーて♥』

提督4『イクよ大淀ちゃん。覚悟はいいかい?』

大淀『はひっはひぃっ…おおんっ♥おおおぉぉぉ~っ♥』


どんっ!


摩耶「ふあああぁぁぁっ♥」

大淀『おおぉーッ♥くにゅぅあああぁぁーッ♥ひんぎいいぃぃんっ♥』


がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁぁっ!


明石『ひゃああぁ~…でも、叫んで嬉ションしてるだけじゃ分かんないんだけどねぇ…』

妙高『ひあぁっしゅごおっ♥いやらしいのどばどばぁっあっあっあっあっ♥』

ポーラ『あたまにびゅるびゅるぅ~♥すてきれしゅ~あぁんっ♥』

大淀『おおぉ~っ♥おんっ♥ほおぉ~おぉ~…はぁ~はぁ~…あああぁ…あんっ♥』


ぬちゃあぁ~、どさり


明石『大淀、びくんびくんしながら仰向けに倒れ込んじゃいましたが…おお!額に刻印が…♥』

大淀『はぁ、はぁ…あんっ♥しゅごひぃ…あたまぁ♥あたまにびゅるびゅるぅ~…ふあっ♥』

明石『なーるほど。頭に何かするのは分かりました…けど、お腹の刻印はどうするんだろう?』

提督4『それは、コレだ』

明石『ほっほーう。おじさんのギンギンおち○ちんが、なにやら黒いのを立ちのぼらせながら…ふひひひひ♥』

627 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/23 23:20:14.48 eJWJIxUnO 228/338

摩耶「うっくっ…はぁはぁはぁ…♥なんかっ、大淀がヤられたときぃっ♥あたしにも、どばぁってぇ…♥あっあっ♥」


ぬるうぅぅ~


摩耶「はわっ…あ、アソコっ…お、おま○こがヌルヌルにぃ…♥」

提督4『さぁ大淀ちゃん。仕上げにかかるからねぇ…ふひひひひ』

大淀『あ~♥おじしゃまぁ~♥おーよどをいんまにぃ…ひやあああぁぁ~♥』


ぐぷううぅぅっ!


明石『ふおぉ~♥大淀の両足首を掴んで脚を開いて、ノータイムでちんちん挿入ですねぇ~♥』


どちゅどちゅどちゅどちゅっ!


大淀『ほおぉっイッ♥んいいあぁ…あんっ♥あっあっあっあっあぁぁ~…はぁんっ♥』

明石『いつ見てもスゲーなー大淀の連続アクメ…舌も口からはみ出しちゃってるし♥』

提督5『明石ちゃん、状況説明ありがとう。しかし、ここからは…へっへっへっへっ』

明石『へ…あぁ…♥手のひらに淫紋がぁ…はぁはぁはぁはぁ♥』

提督5『そうとも。いよいよ明石ちゃんの番だぞぉ~』

明石『はっはひっ♥おっお願いしましゅっ♥んぴっ♥』


にちゅううぅぅ~


明石『あがあぁ~♥ほんとぉ♥ほんとにあたまぁ♥ずぶってきたぁ~♥』

摩耶「ちょっ…ちょっと待て…♥」

提督5『頭の中、おじさんでいっぱいにしてあげるからね~…むん!』


びゅるうううぅぅぅ~っ!


明石『ふぎいいぃぃぃ~っ♥ひぎぃあああぁぁぁっイッあああぁぁっ♥』

摩耶「はにゃあああぁぁっ!しゅごっイクっ♥あたひもイクうぅ~っ♥」

635 : ◆DbtGHHDsis - 2019/10/31 23:41:49.90 VP/PFlSBO 229/338

明石『んいいぃぃ~っ♥はふっあっ♥これへっしゅごほおぉぉっ♥』


がくがくがくがくっ!
ぷしゃあああぁぁっ!


摩耶「しゅごっあっ♥ふいんっ♥なんかびゅるびゅるきてっあああぁぁぁ~っ♥」


ぷしゃあああぁぁっ!


大淀『あぁんっあかひぃっ♥がくがくしながらぷしゃってしてりゅうぅんっ♥』

明石『ほおぉぉ~っ♥しゅんごひいいぃ~…んひっ…♥』

提督5『ふぅ~ふぅ~…よーし、明石ちゃんにも刻印しちゃったぞぉ。くくく…明石ちゃんも仰向けに倒れ込んでびくんびくんしちゃってる』

明石『はひぃ…♥頭からぁ…背筋までびゅるびゅるぅ…♥』


摩耶「ああぁぁ~♥あたひもぉ…ぷしゃってしちゃったぁ♥はぁ~はぁ~♥」

摩耶「あっあっ…びしょびしょにぃ♥ぱ、パジャマも…パンツもぉ♥」


明石『はぁ、はぁ…ふやああぁ♥くろいちんちんっ♥しゅごい勃っちゃってましゅ~♥ひぁんっ♥』

摩耶「あっあっ…ち、ちんちんっ♥ぶっといおち○ちんっ♥明石のおま○こにぃ♥」

摩耶「はぁっはぁんっ♥ていとくっ♥おじさんっ♥明石のおま○こぷちゅぷちゅしながら、明石のからだぁ…おっぱいむにむにしてるぅ~♥」

摩耶「はぁっはぁっあんっ♥しゅごいぃ♥あたひのからだぁ♥おっぱいむにむにするのぉ♥しゅごいきもちいいよぉ~♥」

摩耶「ぱ、ぱじゃま、脱がなきゃっ♥はぁはぁ♥ぱんつもぉ♥」


ごそごそ…


摩耶「あ、あははぁ♥あたひも裸になっちゃったぁ♥はぁ~はぁ~♥しゅごひぃ♥これしゅごいぃ~♥」

636 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/01 22:57:51.73 gnh+TV66O 230/338

ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!


提督4『ほごっほおおおぉぉっ…あ~でそうでそうっ…!』

大淀『はぁっあんっ♥しゅっごっあっ♥イッイクっあんっ♥』

提督4『ふひひひひぃっ…あ~でるでるでるぅっ…大淀ちゃんを淫魔にする精子でるぅっ!』

大淀『らしてくらひゃひっ♥おじしゃまのせーしぃっ♥わらひを変えちゃうせーしぃぃ~っ♥』


摩耶「はぁっはぁっはぁっ♥ずぽずぽしてたおじしゃんがぁっ♥よだれ垂らしながらしゃせーするぅ…あはぁ♥」


提督4『でるでるでるでるっ…おぉあああぁぁぁ~っ!』


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


大淀『ふやあああぁぁぁっ♥しゅごっあっ♥あぁ~♥あはあああぁぁ…♥』

明石『はぁん♥大淀、くろいちんちんからびゅるびゅるされちゃったぁ…あん♥大淀のお腹にやらしいの…♥』

大淀『はぁ~はぁ~…ああぁ♥わらひのおへその下ぁ♥おじしゃまのしるしぃ~♥』


摩耶「あっあっ…しゅごいよぉ♥大淀のおでことお腹ぁ、いやらしい…あっ…♥」


提督5『大淀ちゃん、淫紋を刻印されちゃったねぇ…くっくっくっ…さぁ明石ちゃん、覚悟はいいかい?むうぅ~、ほおぉぉ~』

摩耶「はぁぁ~♥おっきいおち○ちん~♥明石のおま○こにずぽぉってぇ♥」

明石『あっあっ…はぁんっ♥ちんちんはいっ…あはぁ♥ちんちんはいっちゃったぁ♥ちんちんいっぱいぃ~あっあっあっ♥』


ぬっぬっぬっぬっぶっ!


明石『いっいきなりぃっ♥ちんちんずぽずぽあっ♥あっひっあっあっ♥』

大淀『ふあぁ…おじしゃま、いきなり明石にずぽずぽぉ♥すぐにしゃせー♥しちゃいましゅ~♥』

637 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/02 19:08:12.83 Rbv4sOdxO 231/338

摩耶「んうぅ~♥明石にちんちんずぽずぽしてるぅ♥ちんちんヌメヌメしてるぅ~♥」

大淀『あぁん♥おじさまのちんちん♥明石のおま○こ汁まみれですぅ♥』

提督5『ふぅぅっふひひひひっ!明石ちゃんのトロトロまんこに、熱い汁がきもちいいぃ~っ!あっすっげー締め付けっ…!』

明石『あっあっあっあっ♥ちんちんおっきっ♥ふいっいっ…♥』

提督5『おおぉっ…明石ちゃん、のけ反りながらギュンギュン締まって…』

明石『あはぁっあんっ♥イッあっあっあっ♥とまんなひっ♥ちんちんずぽずぽとまんなひぃっ♥』

摩耶「はぁはぁはぁっ♥おじさんしゅごいぃ♥しゅごいカクカク動いて、明石のおっぱいぶるんぶるんしちゃってるぅ♥あっあっあっ♥」


にちゅにちゅにちゅにちゅ…


摩耶「んいぃっ♥あたひのおま○こぉっ♥指でにちゅにちゅっ♥これしゅごひぃっ♥」

提督5『はぁはぁはぁはぁっ!あぁ~でそうっあっあっ…』

明石『はぁぁ~でちゃうぅ♥わるいせーしくるうぅ~♥』

提督5『あぁ~あぁぁ~でるっ…でるでるでるでるでるぅっ!』

摩耶「ああぁ~♥明石の目がイッちゃってるぅ♥すごいイッてるんだぁ♥あたひっあたひもイキそぉ♥イッ…あああぁぁ~っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅ!


明石『あっでてりゅっイッくぅっ♥イクイクイクイクぅっ♥しゅごいでてりゅううぅぅ~っ♥』

提督5『おおっおおんっ!あっあああぁぁ~っ!あっあっ…はあぁ~、すっげーでちゃったぁ~…うひひひひぃ』

大淀『あぁん…明石のお腹にじわぁってぇ♥淫紋が浮かんできちゃいましたぁ…すてきぃ♥』

明石『はぁ…はぁ…あはぁ~♥しきゅーじんじんするぅ♥ケッコンしてぇ…おじしゃんの淫魔になっひゃいまひたぁ…はぁん♥』

642 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/05 06:36:38.20 bThFRr+LO 232/338

提督5『ぐへへへへ…こんなに射精したのに、まだまだ貪欲にきゅーきゅー締まっちゃってる…ちゅー』

明石『んうぅー♥ちゅむ♥はぷぅにゅぷ♥ちゅっちゅっ…はぁ~♥』


摩耶「ああぁ…すっごいとろんとろんのキスしてるぅ♥」


提督『あ、あ、あぁ~あぁ~…あっでるっ妙高ちゃんでちゃうぅっ!』

妙高『あっあっくるぅっ♥先っちょぶくってっ…ふやあああぁぁっ♥あああぁぁっ…はぁんっ♥あはぁ…あぁ~♥』

提督2『はぁはぁはぁはぁっ…おっおっ!でるっポーラちゃんっおじさんもでるからっ!があああぁぁ~っ!』

ポーラ『ふにあああぁぁ~っ♥あぁ~あぁぁ~…しゅごいどくどくゆってまひゅ~んいぃっ♥はぁぁ…しゅごおぉ~…♥』


摩耶「しゅごひぃ…みんなしゃせーあひあひゆってるぅ♥ちんちんどぷどぷして…ずるいっずるいよぉ~っ♥あたしより先にしゃせーされてぇ…♥」


ずぶずぶずぶずぶ…


摩耶「んん…なんかあたし、ベッドに沈んで…」


ずぶうぅ…


摩耶「あはぁ~♥あったかぁい♥ぬるぬるしてるぅ~♥なんかふわふわしてるぅ~♥」

………
……


摩耶「あ、あれ…?」

明石「うふふっ♥きちゃいましたねぇ~摩耶さん♥」

大淀「お待ちしていました摩耶さん…ふふふ…♥」

妙高「ああん♥摩耶さんまで仲魔にぃ…すてきぃ♥」

ポーラ「エステルーム以来ですねぇ~♥摩耶さんも裸でぇ…おっぱいおっきいですぅ~♥」

摩耶「あっあっあっ♥きちゃったぁ♥なんかこの部屋、むわってしてるよぉ…♥」

643 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/05 07:12:27.93 bThFRr+LO 233/338

提督3「うひひひひ…おでことお腹に淫紋を刻まれた摩耶ちゃんだ。はぁはぁはぁ…」

摩耶「あはぁ~♥おなかぁ♥しきゅーじんじんしちゃってるぅ♥あたまもぉ…ふっとーしちゃうよぉ♥」

提督3「ふひっふひひひひ!ほらほらおいで摩耶ちゃん」

摩耶「うんっうんっ♥ふやん♥」


にちゃあああぁぁ~


提督3「はぁはぁ…摩耶ちゃんを抱きしめちゃったぞぉ~!なんて気持ち良さだよ!?」

摩耶「しゅごおっ♥おじさん汗びっしょりぃ♥」

提督3「ゴメンなぁ摩耶ちゃん。摩耶ちゃんが、おじさんの汗まみれになっちゃったよ。イヤかな?」

摩耶「はぁ~はぁ~♥においツンツンするけどぉ♥イヤじゃないし♥うあぁ~ちんちんぬるぬるしてるぅ~♥」

提督3「摩耶ちゃんのお腹にぴっとり付けたチンポだね。カウパーが漏れて摩耶ちゃんに塗っちゃってるんだよ」

摩耶「かたぁい♥すっごいぐいぐいされてるぅ~♥」

提督3「許してくれ摩耶ちゃん。摩耶ちゃんが気持ち良すぎてビンビンになっちゃってるんだ」

摩耶「あたしでぇ♥ちんちんおっきしてるぅ♥ふにゃっ♥ひゃんっ♥ちょっこらぁ~♥」

大淀「すてきですぅ♥摩耶さん、顔にいーっぱいちゅっちゅされてますねぇ♥」

明石「早くも、摩耶さんの表情がとろんとろんですねぇ♥」

ポーラ「摩耶さんの~目がハートですぅ~♥ちゅっちゅされて嬉しそうです~♥」

妙高「摩耶さんったらぁ…髪がくしゃくしゃですねぇ♥私たちのエッチ見ながらクチュクチュしてましたものねぇ♥」

摩耶「見てたのかよぉ♥だってちんちんずぽずぽ凄かったからぁ♥あっあっあっ♥」


ぬろぉ~にちゃにちゃ…


提督3「むふふふ。確かに、摩耶ちゃんのおま○こから脚の間、膝までビショビショだねぇ?全てが最高だよ摩耶ちゃん…くっくっくっくっ」

649 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/13 16:01:15.88 gXUNNySWO 234/338

にゅぷっにちゅにちゅっ…


摩耶「あっらめっあっ♥すっごい動いてぇっ♥」

提督3「むふふふ…摩耶ちゃんのおま○こ濡れ過ぎじゃないか?でも熱くってトロトロで弄りがいがあるよ。自分で弄るのと、おじさんの指でぐちゅぐちゅされるの…摩耶ちゃんはどっちが好きかなぁ?」

摩耶「とまんなひっ♥ゴツゴツの指ぃ♥はぁはぁはぁっ♥」

大淀「処女の摩耶さんなら、自分で弄ると寸前でセーブしちゃうでしょうから…♥」

妙高「ふふ…ここでおじさまに完イキさせていただく方がいいですねぇ♥」

ポーラ「あはぁ~♥ポーラまでぇ~くちゅくちゅされてるみたいですぅ~♥」

明石「いいですねぇ~♥摩耶さんの両腕、おじさんの首にしっかり巻きついちゃって♥腰もカクカクしちゃってますよぉ♥」

摩耶「もっもぉらめぇっ♥それ以上らめっ♥ほんとらめらからぁっ♥ゆびかたぁいっ♥ほっほんとにぃっ…あ♥あ♥」

提督3「いやーあ、摩耶ちゃんのチンポ…クリトリスもヌルヌルのビンビンだからねぇ?ここらで重点的に」

摩耶「んいいぃぃっ♥いっいっイッ♥~~~~~っ♥」


びくびくびくびくっ!


摩耶「はぁっあっ♥ふいっんんぅ~っ♥ほっおぉっ…はぁ~はぁ~はぁ~♥あぁ~…♥」

提督3「おぉ~…摩耶ちゃんイッちゃったよ。ついに摩耶ちゃんの初イキが見れちゃったねぇ」

摩耶「はぁん…ばかやろぉ♥らめってゆったのにぃ…♥」

提督3「はは、悪い悪い。しかし、なかなか良かったみたいだね。摩耶ちゃんヨダレ垂らしちゃってるからねぇ…れろぉ~ちゅむ」

摩耶「あむん♥くぷぷ♥ちゅちゅ…ぢゅる♥れろぉれろぉ~くちゅ♥」

ポーラ「わぁー♥おじさまのぉ~ヨダレお返しキスですぅ~♥」

妙高「ふぅんっ♥すっごいねっとりキス…♥」

650 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/13 18:30:13.85 gXUNNySWO 235/338

摩耶「ちゅる…ぷはぁ♥あん♥ちゅーしちゃったぁ♥」

提督3「ふうぅ~…摩耶ちゃんとのキス最高だぁ~ちゅっちゅっ」

摩耶「はにゃん♥やんっ♥またあたひの顔にキスぅ…んむんっ♥ちゅっちゅぴぃ♥あむぅ~♥」

明石「いいなぁ~摩耶さん、顔にいっぱいキスされて、唇にディープキスされて…を繰り返されちゃってますねぇ♥」

提督3「ちゅむ…ぷはぁ、れろぉ~れろぉ~」

摩耶「はわあぁ~♥はぁっはぁっ♥ひあっ♥」

妙高「あらあら…摩耶さん、押し倒されて、首筋から鎖骨をれろんれろん…♥」

大淀「おじさま、摩耶さんの全身を舐め舐めちゅーちゅーするんですねぇ♥あん♥」

提督3「ふふぅぅ~ちゅうぅ~ちゅぽぉっ!うひひひひ~」

ポーラ「あはぁ~♥摩耶さんの首筋にぃ~キスマーク付いちゃいましたぁ~♥」

摩耶「こ、こらぁ~♥強く吸いすぎぃ♥あっあっあっあっ♥」

提督3「はぁはぁはぁ…摩耶ちゃんのおっぱいぃ~ちくびぃ~ぐひひひひ」

明石「摩耶さんのおっぱいをねっとりもみもみしながら、乳首をれろれろ…はぁ~はぁ~♥」

大淀「すてきぃ♥摩耶さん、いーっぱい弄られながら気持ち良さそうにくねくね…んぅ♥」

摩耶「すっ吸いすぎぃっ♥あふっあっ…あぁん♥はぁっはぅんっ♥」

ポーラ「すっごいぃ~♥摩耶さんのお腹もちゅーちゅー…おじさまの唇が這いまわっちゃって…摩耶さん軽くイッちゃってますよぉ~♥」

提督3「ちゅぱぁ…あぁぁ~摩耶ちゃんの太ももキレイだぁ~れーろれーろ」

摩耶「しゅごおっ♥おじしゃんあたひにいっぱいぃっ♥いっぱいれろれろぉ~♥」

妙高「ふふふ…いかがですか摩耶さん?大好きなおじさまが、すっごいコーフンしながら、摩耶さんにガツガツしちゃってますよぉ♥」

摩耶「あぁぁ~♥おじしゃんっ♥おじしゃんんっ♥おじしゃんしゅごひいぃ~♥」

656 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/13 20:58:19.22 gXUNNySWO 236/338

提督3「ふはぁぁ~…摩耶ちゃんのエロ汁でベタベタの太もも、ごちそうさまだよ」

摩耶「はぁ~はぁ~♥な、なにがごちそうさまだよぉ…んっ♥」

提督3「くっくっくっ…摩耶ちゃんの脚が軽く開いちゃってるねぇ」

明石「あん♥おま○この…大陰唇が、うっすら開いちゃってますねぇ♥ここからでもわかっちゃいますよぉ♥」

大淀「うふふ♥摩耶さん、せっかくですから…さらに脚を開いて膝を立てていただけますか?」

摩耶「え…でもぉ…♥」

妙高「このあと、おち○ちんがずぽずぽされる摩耶さんのおま○こ♥すっごくいやらしそう…はぁはぁ♥」


ず、ずずずず…


提督3「おっと…みんなから立ちのぼる淫気が濃くなってきちゃってるなぁ」

摩耶「はぁ~はぁ~♥わ、わかったよぉ…はぁぁ~♥」

ポーラ「あぁん♥摩耶さんの脚が開いちゃいましたぁ~♥摩耶さん、顔を両手で隠しちゃってますけどぉ~♥」

提督3「うんうん。おじさんは腹這いになって…いひゃあ~」

摩耶「あぁぁ~…おじしゃん♥あたひのおま○こに顔近づきすぎぃ♥ふんふんしてるぅ♥」

提督3「ふうぅ~、ふおおぉぉ~…れろおおぉ~」

摩耶「ひあああぁぁっ♥ちょっいきなりぃっ♥あっふあぁ~っ♥」

妙高「あぁ~♥おじさまったらぁ、摩耶さんの太ももを抱えて…予告なしにクンニリングスですぅ♥」

明石「ふいぃ~♥な、なんか私までクンニされてるみたいぃ~♥」

大淀「おま○これろれろされて…摩耶さんのおっぱいがぷるんぷるんしちゃってますねぇ♥」

ポーラ「摩耶さんのおっぱい…乳首がピンピンですぅ~♥はぁはぁ…ポーラのおっぱいもジンジン~♥」

摩耶「やっやらしいぃっ♥みんなやらしいよぉ~♥んいっやめっあっあっあっあっ♥」

658 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/13 21:34:42.69 gXUNNySWO 237/338

提督3「へへへへぇ~摩耶ちゃんの大陰唇のふちをねっとりぃ~」

摩耶「あぁ~っ♥はぁんっ♥しゅごおっしゅごひれろれろぉ~っ♥」

提督3「いひひひひ…摩耶ちゃんったら、外側をチロチロされただけで腰をフリフリしちゃってねぇ。奥までイッたら、どうなっちゃうんだろう?」

摩耶「はぁ~はぁ~♥わ、わかんねーよぉ~♥」

提督3「おじさん、摩耶ちゃんのおま○こを開いて見てみたいなぁ…そこでだ」

提督3「摩耶ちゃん自身でさ、膝を持って脚をいーっぱい開いて欲しいんだよねぇ」

摩耶「え、え…でもぉ…♥」

提督3「ねっねっ!頼むよ摩耶ちゃん!」

摩耶「し、しょーがねーなぁ…♥ひ、膝を裏から持ってぇ…ああぁ~♥あたしぃ…すっごいおま○こ見せちゃってるぅ~♥」


がくがくがく…
ぷちゅうぅっ


ポーラ「すっごいぃ~♥摩耶さんコーフンしてガクガクしてますぅ~♥」

妙高「あらぁ…おま○こからピュルッてしましたね♥また軽くイッちゃってますねぇ♥」

摩耶「はぁぁん…♥らってらってぇ…いやんっ♥」


ぬちゃあああぁぁ~


提督3「ふへへへへ…摩耶ちゃんの大陰唇、指で開いちゃったぞぉ~?おおぉ、充血してぼってり!しかし、汁でヌラヌラだぁ」

摩耶「あぁ~あぁ~♥しゅごい見てるぅ♥あたひのおま○こ見られちゃってるぅ~♥」


ぷちゅっぶぢゅ…


提督3「ふひひひひ。素晴らしいぞ摩耶ちゃん!れろれろの前に、おま○こから汁をぶぢゅぶぢゅ溢れさせちゃってる!あぁ~おじさんもイッちゃいそ~」

659 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/13 22:32:00.62 gXUNNySWO 238/338

摩耶「はぁはぁはぁ…おじしゃんもぴゅるってしてるぅ♥あはぁ♥あたひとおんなじぃ♥」

提督3「そうとも、頭の中がエロいことでいっぱいなんだ。だから…れろぉ~」

摩耶「あっいっあっ♥らめっらめぇ~♥」

大淀「あぁん♥摩耶さんのヌレヌレまんこにぃ♥おじさまの舌がぬちょぉ~ってぇ♥」

明石「舌に、おじさんのヨダレがいーっぱい乗っちゃってるんですねぇ♥ふぅ~ふぅ~♥」


ぬろんっぷちゅっぢゅるるる~


摩耶「んいいぃっいっ♥あっあ~♥んあっあんっ♥はひあっあっあっ♥」

ポーラ「すごいぃ~♥摩耶さんのけ反っちゃってますぅ~♥」

妙高「はぁはぁ♥おじさまのすっごいクンニぃ♥摩耶さんの小陰唇に膣口…粘膜れろんれろん♥」

提督3「むふふふふ…つぷ」

摩耶「~~~~~っっ♥」


ぷぢゅっぷしゃああぁぁっ!


摩耶「はぁぁんっ♥あぁーっ♥あ~あ~…はぁっはぁっ…あはぁぁ~♥」

提督3「うひひひひ…舌を膣口に入れたとたんに潮吹きしちゃったねぇ。おじさんの顔がビショビショ」

摩耶「あぁぁ…でちゃったぁ~♥ガマンれきなひぃ♥とけひゃうぅ~♥」

明石「あははぁ♥摩耶さんの顔がとろんとろん~♥完全に目がイッちゃってますねぇ~♥」

提督3「ぐひひひひ。仕上げに…ピンピンに勃っちゃった摩耶ちゃんのクリトリスをぴろぴろしてあげようね」

摩耶「らめぇ…♥おかひくなるぅ♥らめらからぁ…♥」

提督3「摩耶ちゃんの頭の中を、おじさんでいっぱいにしたいからさ。行くぞっ!」


ぷぶちゅぷっるちゅるちゅるちゅっ!


摩耶「ひあああぁぁ~っ♥イクイクイクイクぅっ♥おじしゃっおじしゃああぁんっ♥はぁっはぁっはぁっ♥あぁ…あんっ♥しゅごひぃ♥おじしゃんしゅごひよぉ…♥」

666 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/14 13:59:31.59 p1pR+fFGO 239/338

がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁっ!


提督3「わぷっ!…うへへへへ。いやー凄いな摩耶ちゃん、またまた潮をおじさんの顔にぶちまけちゃって」

摩耶「あぁ~っ♥はぁはぁはぁ…はぁぁ~♥ふやあぁ~♥またでひゃったぁ~♥」


かくっかくっかくっ…


ポーラ「摩耶さん、半笑いで腰カクカクしちゃってますぅ~♥きもちよさそお~♥」

摩耶「あはぁ♥しゅごひきもちかったぁ♥おじしゃんべろんべろん~♥」

提督3「へっへへへへ。摩耶ちゃんのびくびく快感が、おじさんにビンビンきちゃうねぇ」

摩耶「あ~♥おじしゃんの顔びしょびしょらぁ♥」

提督3「むふふふふ。せっかくだからさ、摩耶ちゃんにぺろぺろして、キレイキレイにして欲しいなぁ」

摩耶「あぁん♥おじしゃんのかお~♥へへぇ~れろぉ~れろぉ~♥」

大淀「うふふっ♥摩耶さん、おじさまの顔中をぺろぺろしちゃってますねぇ♥」

摩耶「んふぅ~♥しょっぱぁい♥はぁ~はぁ~…んちゅうぅ~♥」

明石「おぉ~♥そのまま、ねっとりキスに移行とは…アツアツでムード満点ですねぇ~♥」

妙高「おじさまと摩耶さんの身体が密着してぇ…摩耶さんのおっぱいプニプニですねぇ♥はぁはぁ♥」

提督3「ちゅるる…ちゅぱぁ…ぐひひひひ、おじさんの顔もキレイになったし…ありがとう摩耶ちゃん」

摩耶「はぁはぁ…へへ♥あん…♥」

提督3「ふひひひひ。摩耶ちゃんの視線が、おじさんのチンポに釘付けだねぇ」

摩耶「あっあっ♥あたひに先っちょ向いちゃってるぅ~♥しゅごひぃ♥ふとぉい♥」

提督3「そうだとも。摩耶ちゃんの為にギンギンになっちゃったチンポだ。摩耶ちゃんだけのチンポだぞぉ~むひひひひ」

669 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/14 16:20:20.37 p1pR+fFGO 240/338

提督3「どーれ…近くで見て見るかい?摩耶ちゃん」

摩耶「はぁ~はぁ~…あぁ~♥」

大淀「ふふ…おじさま、摩耶さんの身体をまたぐみたいにして、おち○ちんを摩耶さんの顔の上に…♥」

提督3「摩耶ちゃんで興奮し過ぎて、チンポがほぼ垂直に勃っちゃってるからね。手でぐいっとね」

摩耶「ひぁんっ♥すっごい近いぃ♥においすごいぃ~♥」

妙高「はぁはぁ…おじさまのちんちん♥仰向けの摩耶さんの顔の近くにぃ♥摩耶さんったら口が半開きですよぉ♥」

明石「摩耶さん、うっとりしながら、目がキラキラしちゃってますねぇ♥ふふ…♥」

摩耶「先っちょぶくってしてぇ…ヌルヌルしてるぅ♥」

提督3「くっくっくっ。摩耶ちゃんで興奮して、カウパー腺液がダダ漏れだった訳だろ?で、チンポの先っちょを摩耶ちゃんのお腹にくりくりしてたからね…ふひっ、説明してたら興奮してっ…」

摩耶「あ~先っちょからにゅるってぇ…ふやんっ♥」


にゅるぅ~、ぽたぁ~


ポーラ「あ~♥摩耶さんの顔にぃ~かうぱー垂れちゃいましたぁ~♥」

提督3「あっやべっ…ゴメンよ摩耶ちゃん、おじさん興奮し過ぎて」

摩耶「あはぁ♥ほんとにこーふんし過ぎぃ♥ゆびですくってぇ…♥」

摩耶「ふあぁ~♥しゅごいねとねと~♥ゆびで糸引いてるぅ…あむ♥」

妙高「あらあら♥摩耶さん、おじさまのカウパー付いた指ぃ♥お口に含んじゃったぁ♥」

摩耶「んんぅ~♥これもしょっぱぁい♥れもぉ…ぬるんぬるんして変な感じぃ♥ふふ♥ちゅぴぃっちゅぴっ♥」

提督3「はぁ~はぁ~…摩耶ちゃんがぁ、うっとり微笑みながら、おじさんのチンポ汁をちゅぱちゅぱぁ…おおおぉぉ~」

大淀「あっあっ♥おじさまフゴフゴゆってますぅ♥目が血走って、汗もダラダラぁ♥ケダモノさんになっちゃってますねぇ♥」

670 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/14 17:20:07.34 p1pR+fFGO 241/338

提督3「はぁはぁはぁ…おうっ!?」

摩耶「あぁん♥おじしゃんのちんちんかたぁい♥やぁん♥きゅって握ったらぴくってしたぁ♥」

提督3「うおおぉぉ~、摩耶ちゃんがチンポをシコシコっ…はぁっはぁっはぁっ」

摩耶「これしゅごぉい♥ちゃんと持ってないと跳ねちまうぅ♥」


にっちゅにっちゅにっちゅにっちゅ


摩耶「ふあぁ~♥また先っちょから垂れちゃうぅ♥あーん♥」


にゅるぅ~ぽたぁ


ポーラ「摩耶さん、ちんちんシコシコして溢れたカウパー、舌で受け止めちゃったぁ~♥おいしそ~♥」

摩耶「えへへ~♥へんなあじぃ♥にゅるにゅるとまんないぃ♥おじしゃんきもちいーかぁ?」

提督3「はぁはぁはぁ…あああぁぁ~」


にゅぐにゅぐにゅぐ…


明石「ありゃ、おじさんの右手が黒い触手ハンドに…?」


ぺとぉ~ぬちゅぅ~


摩耶「はにゃあああぁぁっ♥あっあっあっあっ♥」

妙高「あんっ♥ぬるぬる触手ぅ♥摩耶さんのおま○こをかき回してますぅ♥」

摩耶「こっこらぁっ♥んいぃっちんちんしこしこできなひぃっ♥」

提督3「はぁはぁはぁっ!だって摩耶ちゃん、おじさんだけ気持ち良かったら不公平だからさっ!」

摩耶「んああぁぁっ♥そこらめぇしゅごおっ♥あぁんっ♥あっあっあっあっ♥」


にちゅにちゅにちゅにちゅっ!


提督3「うおっすげっおおおぉぉ…あぁ~でそうでそう~あっでるでるでるでるぅぅぅっ!」

摩耶「あたひっあたひもぉっ♥いっしょにイクぅっ♥おじしゃんとイッ…あああぁぁぁ~っ♥」

671 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/14 18:17:13.50 p1pR+fFGO 242/338

びゅるうううぅぅっ!
がくがくがくがくっ!


提督3「おおおぉぉぉっ!おぉ~…はぁっ、はぁはぁはぁ…すげえでたぁ~」

摩耶「はあああぁぁっ♥ああぁ…はぁはぁはぁ…♥あれ?」

明石「あぁ~びっくりしたぁ…おじさんの精液、摩耶さんの顔の上を飛び超えちゃいましたねぇ。座ってた私の脚にべっとり…」

摩耶「あぁっずるいぞ明石ぃ!あたしの顔にいっぱい掛かるはずだったのにぃ~っ!」

明石「ま、まあまあ…顔射の楽しみは、後にとっておけばいいじゃないですか♥ほらぁ…おじさんのちんちんの先っちょにぃ…♥」

摩耶「へ…あ♥ほんとに先っちょにぃ…あぁん♥」


ぬちゅる、ぬろぉ~


提督3「ま、まあ機嫌直してよ摩耶ちゃん。ゆーっくり、摩耶ちゃんのおま○こ、触手ハンドで弄ってあげるからさ」

摩耶「んぅ~♥あったかいのぬるぬるぅ~♥はぁ~はぁ~…先っちょのせーし♥ゆびですくっちゃお♥あっあっ…ぱく♥」

大淀「うふふっ♥摩耶さんがびゅるびゅるさせちゃったせーし♥おいしそーにむぐむぐ~♥」

摩耶「へへ…ぷるんぷるん♥あ…ふあ~♥おじさんのちんちん♥またおっきくぅ~♥」

提督3「へ、へへ…おいしそーに精子をむぐむぐする摩耶ちゃん…はぁはぁ」

摩耶「あはぁ♥ちんちんすごぉい♥あっあっあっ…♥」

提督3「摩耶ちゃんの顔が切なそうだね。ありゃ、お腹の淫紋をなでなで…くっくっくっくっ」

摩耶「んぅ…おじさんが下がって…あんっ♥」


ぷちゅうぅ~


提督3「お、おじさんガマンできないよ。摩耶ちゃんにチンポぶちこみたい」

摩耶「はああぁぁ~♥ちんちんぷちゅぷちゅしてるぅ♥あたひのおま○こにぃ♥するぅ♥おじしゃんとせっくすするぅ~♥」

672 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/14 23:38:45.80 GwWJflCiO 243/338

摩耶「はぁ~はぁ~♥んぅ~♥」


くむぷ…


摩耶「あっあっ♥先っちょはいってるぅっ♥あついぃ♥ちんちんあつひよぉ♥」

提督3「ふぅ~ふぅ~…膣口にすこーしチンポが入ったけどね。うひぃ~この時点できもちいい~!摩耶ちゃんの膣口が、ヨダレだらだらでチンポをあむあむしちゃってるから」

摩耶「はぅんっ♥なんか染みてるぅ♥なんかじわじわしてるうぅ~♥」

提督3「くっくっくっ、それはねぇ…おじさんのカウパーが、摩耶ちゃんのおま○こににゅるにゅる出ちゃってるからなんだよねぇ」

摩耶「ふやあぁん♥あたひのおま○こぉ♥おじしゃんのやらしいのっ…ふあぁっ♥」


ぴくんっぴくんっ…


摩耶「はふんっ♥はあぁ~♥しゅごひぃ♥ちんちんしゅごひいぃ~♥」

提督3「ありゃりゃ。摩耶ちゃん、軽くイッちゃったね…そのまま、深呼吸しながら力抜いててね?」

摩耶「わかったぁ…あっあっ♥」


ぐぶんっ!のぷ…


提督3「よっしゃ!摩耶ちゃん頑張ったね、亀頭…チンポの先の、膨らみが挿入できたよ」

摩耶「はふぅっ♥あはぁ~♥おっきいぃ♥しゅごいぶくってぇ~♥」


こぷぷっ、にゅぐぶ


摩耶「あぁん♥もっとぉ♥おじしゃんもっとおくぅ~♥」

提督3「摩耶ちゃん、目がハートになっちゃってるねぇ。痛みもないっぽいし…よっし、もう少し奥にね」


ぬぶぶぶぶ…


摩耶「ひあぁ~♥くるぅ~♥あっついのぉ♥んふあぁぁっ♥らめらめらめぇ♥んっいぃっ♥」

提督3「ふひゃあ~…摩耶ちゃんの膣壁がびくびく…チンポ初挿入の途中でイッちゃってるなぁ摩耶ちゃん」

673 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/15 01:27:31.15 xqmGbC8OO 244/338

ぬぬぬ~…


摩耶「あ~♥あ~♥あにゃっ…♥」


つぷぅ…


提督3「はぁはぁ…おおぉ…入ったぁ、入ったよ摩耶ちゃん。おじさんのチンポ、摩耶ちゃんに全部入っちゃった」

摩耶「うんっうんっ♥いちばんおくぅ♥ちゅってしてるぅ~♥」

明石「ふはぁ~…緊張の時間でしたねぇ。おめでとうございます摩耶さん♥」

大淀「うふふっ、おめでとうございます摩耶さん♥大好きなおじさまにぃ…バージンあげられましたね♥」

妙高「おめでとうございます♥摩耶さん、汗びっしょり…おじさまと一緒ですね♥」

ポーラ「摩耶さん~ブラーヴァですぅ~♥なんか摩耶さん~すっごくキラキラしちゃってますぅ~♥」

摩耶「はぁぁん♥みんなありがとう♥なんかすっごい喜ばれちゃってるぅ♥」

提督3「摩耶ちゃん、よく頑張ったねぇ…おじさんからもおめでとうだよ…ちゅー」

摩耶「んふぅ♥ちゅっちゅっ♥あむん♥ぢゅるぅ~ちゅぱぁ♥あぁ…おじさん♥おじさん…ふにゃあん♥」

明石「すてきぃ♥摩耶さん、ちんちんずっぽりされながら、おじさんに抱きしめられちゃってぇ♥」

摩耶「ふあぁ~♥おじしゃんしゅごお♥おじしゃんの身体しゅごいよぉ~♥」

大淀「いいですねぇ♥おじさまの身体、すっごくムキムキで逞しくってぇ…見てるだけでイッちゃいそうですからぁ♥」

妙高「摩耶さんの脚、早くもおじさまの腰をホールドしちゃってますね♥あんっ♥」

ポーラ「摩耶さんの両手もおじさまの背中にぃ~がっちりまわされちゃってますぅ~♥」

提督3「むふふふふ。摩耶ちゃんの身体、すっごく柔らかいのにプリップリの弾力性…なのに、なんかすっぽり包まれてるみたいだねぇ。最っ高の気分!摩耶ちゃん大好きだぁ~!」

674 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/15 05:27:12.14 xqmGbC8OO 245/338

摩耶「んっんっ♥あんっ♥ちんちんうごいてっ♥なかでくりくりしてるぅ~♥」

提督3「あ、はは…精液が暴発しそうなのガマンしたりして動いちゃってるんだな」

提督3「どうだろう摩耶ちゃん。おじさん、ゆーっくりチンポ抜き差ししてみていい?」

提督3「摩耶ちゃんのびしょびしょのさ、プリップリの膣壁…チンポの出っ張りでコスコスしてみたいんだ」

摩耶「はぁ~はぁ~♥い、いいぞぉ♥」

提督3「よしよし、身体を少し離して…痛かったら言ってね」

摩耶「う、うん…あああぁぁ~♥」


ぬぶううぅぅ~


摩耶「ああぁ~♥これしゅごおっ♥しゅごいごりごりぃ~っ♥」

提督3「ひ、ひひ。膣口近くまでチンポが抜けちゃった。そしてぇ~」


ぬぢゅううぅぅ~


摩耶「ひぃああぁぁ~♥またきたぁ~♥かたいのぉ♥はぅんっ♥」

提督3「ふふ、ぐふふふ…さあ、またチンポがずっぽりだ。ありゃ、摩耶ちゃんアヒアヒしながらヨダレ垂らしちゃってる」

摩耶「あぁ~♥あぁんっ♥ちんちんしゅごいぃ♥せっくすすごいよぉ♥あっあっあっあっ♥」

提督3「うっおっおっ!まっ摩耶ちゃん、自分から腰を振ってっ…!」

摩耶「はぁっはぁっはぁっ♥こしゅれてるぅっ♥おっきくてかたいおち○ちんっ♥」

提督3「はおおぉぉ…ほおおぉぉっ!」


ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅっ!


摩耶「ふにゃあああぁぁっ♥これぇっこれしゅごっあんっ♥あんっあんっあんっあんっ♥」

提督3「はぁはぁはぁ…連続でずぽずぽしちゃったけど…摩耶ちゃん、痛かったりしないの?」

摩耶「とけひゃうっ♥こしゅれてとけひゃうからぁっ♥もっとぉ♥もっとぉぉ~っ♥」

675 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/15 06:19:43.63 xqmGbC8OO 246/338

提督3「はぁはぁはぁはぁっ!摩耶ちゃん摩耶ちゃん摩耶ちゃんんっ!」


どちゅどちゅどちゅどちゅっ!
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


摩耶「あっしゅごっおっ♥もっらめっイッひゃうイッひゃう♥んぅあはあああぁぁ~っ♥あひんっあんっあんっ♥」

妙高「すてきぃ…♥おじさま、摩耶さんにのしかかってずぽずぽしちゃってますぅ♥」

大淀「あぁん♥摩耶さん、のけ反ったり脱力したりぃ…連続アクメですぅ~♥」

提督3「あっあっあぁ~っ!摩耶ちゃんすっげきもちいいっあっおっおっおぉぉっ!」

摩耶「ちんちんしゅごっイクぅっ♥あたひもきもちっ…んあ♥こんなぁっ♥きもちーことぉっ♥もっもっとはやくすればよかっあんっ♥」

ポーラ「おじさまも摩耶さんもぉ~すっごいヘコヘコぱんぱんしちゃってますぅ~♥」

明石「すごぉい♥おじさんと摩耶さん、固く抱きしめあっちゃって…摩耶さんの脚が、おじさんの腰にしっかり巻かれちゃってますねぇ♥」

提督3「おっおっおっ!もっおじさんでちゃうっ!あぁ~あぁ~」

摩耶「やあぁんっせーしっ♥せーしくるぅっふやっイッ♥」

提督3「まっ摩耶ちゃんっでるっ!でるでるでるでるぅ~おぉああぁぁぁ~っ!」


びゅるううぅぅぅ~っ!


摩耶「あああぁぁぁ~っ♥せーししゅごおっ♥しゅごいぃ♥とまんなひぃ~っ♥」


どぷどぷどぷどぷぅっ!


提督3「ぐひいいぃっしゃせーとまんないぃっ!あうあぁ~…あっあっ…ふひっひっ…はぁおおぉぉ~」

摩耶「あ~♥あ~♥しゅごひイッひゃったぁ♥…せーしいっぱいらぁ♥おじしゃんさいこぉ~♥おじしゃんしゅごひいぃ…あん♥」

679 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/20 15:44:04.43 an7twUC+O 247/338

提督3「はふはあぁぁ~、摩耶ちゃんだって最高だよ…ちゅ」

摩耶「んぅ~ちゅむ♥へへ…ちゅっちゅっ♥おじしゃんしゅごい汗びっしょりぃ♥」

提督3「はは…ずぽずぽしてたときも、摩耶ちゃんに汗がボタボタ落としちゃってたけど…イヤだったんじゃない?」

摩耶「ふえ?気がつかなかったけどぉ…いいよ別に。っていうか、あたしの身体中、おじさんの汗でいっぱいだぁ♥ぬるぬるぅ~♥」

提督3「むふふふ、おじさんだって摩耶ちゃんの汗でいっぱいだもんね」

明石「お二人とも、ちんちんずっぽりしたまま幸せそうですねぇ♥」

ポーラ「うっとりしながらちゅっちゅしてますねぇ~♥」

摩耶「ん、あれ?おじさんのおち○ちんが…」

提督3「はは…射精後だからね。摩耶ちゃんのおま○この中で少ししぼんじゃったね」

摩耶「そっかぁ…しぼんじゃうんだ…んっ♥」

提督3「ふっふっふっ。チンポがしぼんで、摩耶ちゃんの子宮の精液が膣壁にドロドロと…」

摩耶「ちょっあっ♥なんか動いてるぅっ♥なかからっくりんくりんしてるぅ~♥」

提督3「おじさんの精子ねぇ…本来は卵子に集まるはずなのに、なぜか子宮や膣壁に頭をくりんくりんするんだよねぇ」

摩耶「はぁ~はぁ~♥これおかひいっ♥しゅごいいっぱいぃっ♥いっぱいうごいてぇっ♥」

妙高「あぁん♥おじさまの精子も、摩耶さんのおま○こが大好きなんですねぇ♥精子が摩耶さんにちゅっちゅしちゃってます~♥」

摩耶「あああぁぁぁ~っ♥うれっうれひいよぉ~っ♥おじしゃんのせーしぃっ♥あたひのことしゅきってぇ~♥」

大淀「あらあら♥摩耶さんの顔と胸元がピンク色に上気しちゃいましたぁ♥うふふっ、摩耶さんったら腰までフリフリし始めて…♥」

提督3「ひっひひぃ…摩耶ちゃんのおま○こ、すっごいじゅぷじゅぷ言い出してるね。締め付けと吸い込みも激しいし…はぁはぁ、おかげで」

摩耶「あっあっあっ♥ちんちんおっき♥またちんちんおっきくなっちゃったぁ~♥」

680 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/20 17:38:03.74 an7twUC+O 248/338

提督3「はぁ~はふあああぁぁ~べろぉべろぉぉ~ちゅむぅ~」

摩耶「あっはぁっ♥んくぅ♥らめぇ~またきすまーくついちゃうぅ~♥」

提督3「ぐひひひひ、いいじゃないか摩耶ちゃん。のけ反った首筋べろべろ…ふほっ、新しいキスマーク付けちゃったぞぉ~」

摩耶「あはぁ♥またきすまーくぅ♥あっあっあっあっ♥」


ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ!


摩耶「しゅごおっ♥またちんちんずぽずぽっ♥らめっあんっらめっ♥」

提督3「はへっ、へへへへ…タマへの精子装填も完了したからね。あっすげっきもちいいっ」

摩耶「ふぅん~♥またせーしいっぱいぃ~♥」

提督3「そうだとも。チンポをいーっぱいずぽずぽして、摩耶ちゃんの膣壁に精子を混ぜ混ぜしつつ…」

提督3「また大量射精して、摩耶ちゃんの子宮、卵巣まで、おじさんの精子でいっぱいにしたいんだ…いいだろう?」

摩耶「いいっいいっ♥しゅごくいいっ…あっあっあっ♥あああぁぁぁ~っ♥」


どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅ!
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


摩耶「イクイクイクイクぅっ♥んかっあっ♥しゅごっとまんなひっ♥んひいいぃぃっ♥はぁっはぁはぁはぁ…あっあっまっまたイクイクっイッ♥」

妙高「摩耶さん、すてきぃ♥ぶっとくてカチカチのちんちんがずぽずぽぉ…♥」

大淀「あれだけのハードピストンなのに、イキまくりですもんねぇ♥摩耶さん、さすがですぅ♥」

ポーラ「いっぱいイッて、身体がくねくねしちゃってますね~♥あ~♥摩耶さんから、すっごい濃い淫気が吹き出しちゃってますぅ~♥」

明石「スケベなおじさんに応えて、淫魔化がガンガン進行しちゃってますねぇ♥」

681 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/20 18:48:53.61 an7twUC+O 249/338

ぐぷぐぷぐぷぐぷっ!


提督3「はぁはぁはぁはぁ…あぁ~でそうっ射精しそうっ…!」

摩耶「やんっあぁっ♥とけひゃうっ♥ちんちんしゅごくっ♥おっきっ♥」

提督3「あっでるでるでるっ!摩耶ちゃんでちゃうぅっ!あぁっあああぁぁぁっ…あああぁぁぁっっ!!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


摩耶「ひあああぁぁ~っ♥しゅごっあんっ♥あはぁぁ~っ♥んうぅっ♥はぁ~はぁ~…あん…♥」

妙高「あぁぁ…膣内でいっぱいぃ♥いっぱいしゃせーされちゃってますぅ…はぁはぁ♥」

ポーラ「おじさまと摩耶さん…ガクガクしながら、アソコを押し付けあってますね~♥」

大淀「すてきぃ…おじさまと摩耶さん、顔も目も、完全にイッちゃってますねぇ…うふふっ♥」

提督3「ぐひひぃ…はぁはぁ、またいっぱい出しちゃった…摩耶ちゃん大好きだぁ~ちゅ、ちゅむ」

摩耶「はぁ、はぁ…あはは♥おくまでいっぱいぃ…おじしゃんらいしゅきぃ…ちゅっ♥」

提督3「はぁぁ…摩耶ちゃん、いったんチンポ抜いていい?精液がいっぱいになってるし」

摩耶「えぇ…?やだぁ♥ちんちんずっといれてたいぃ…んあ?」

妙高「むむむ…」


ポーラ「あら~?頭の中に映像が…あ~妙高さんのおま○こからぁ~せーしいっぱいぃ~♥」

明石「ありゃりゃ、妙高さんからテレパシーが…なるほど、摩耶さんにも同じことして欲しい…と♥」

摩耶「あぁ…しょうがねーな、あたしのおま○こからゴポゴポするの見たいんだぁ…♥」

提督3「妙高ちゃん、仲間が欲しいんだねぇ…くっくっくっ。では…むんっ」


ぐぶぷっ…ぬぽんっ!


提督3「おほっ…はぁぁ~。やはり締め付けと吸い込みが凄いや。チンポ抜くのも一苦労だった。…さて」

682 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/20 19:43:37.99 an7twUC+O 250/338

提督3「摩耶ちゃん、仰向けのままでね。膝を立てて脚を開くんだ」

摩耶「う、うん…ふあぁっ♥しゅごいでてるぅ♥らめぇ♥はぁんっ♥」


ぶぢゅっ、どぽおぉ~


大淀「あらぁ…精液、白くて泡立って…よーく見えますねぇ♥」

摩耶「はぁ~はぁ~♥みんな見てるぅ♥しゅごいじろじろぉ♥」

妙高「あはぁ♥ゆっくりですけど、摩耶さんの腰がくねくねしちゃってますぅ♥」

摩耶「だってぇ…あっついのがぁ♥おま○こからどろぉってぇ♥んあぁ~♥しきゅーのなかぁ♥まだくりんくりんしてるぅ~♥」


ぐちゅっぐちゅっじゅりぃっ


ポーラ「あぁん♥摩耶さん、両手でせーしをおま○こにぬりぬりぃ~♥アソコの毛まで白いぐちゅぐちゅにぃ~♥」

明石「ふわぁ~、陰毛が精子まみれ…いいですねぇ♥けどぉ、ツルツルのアソコが精子まみれってのもグッドですよぉ~?」

妙高「あら…確かに。明石さんと大淀さん、アソコの毛が…」

明石「ふっふふふ!おじさんの脱毛術により、ツルツルになっちゃったんですよね~♥」

ポーラ「メチャクチャ自慢気ですね~。けど気になりますぅ~」

明石「ふぅむ…」


じろじろ…


妙高「あ、あの。あまりじろじろ見ないで欲しいんですが…」

明石「あ、失礼。ポーラさんは、うっすら生えてる程度ですねぇ。しかし妙高さん…」

妙高「い、いえあの…」

明石「淫紋が、半分近く隠れちゃってますねぇ…」

妙高「………」

明石「ああぁ、落ち込まないで下さい。そんな妙高さんにオススメするのがぁ…アレですよアレ!くっくっくっくっ」

683 : ◆DbtGHHDsis - 2019/11/20 20:51:16.02 an7twUC+O 251/338

明石「ここは一発、『見本』ってモノを見せる必要がありますねぇ…ねぇ~おじさん~♥」

提督5「む?ま、まあそうだけど。でも明石ちゃん、脱毛は既に完了して」

明石「え、あ。脱毛完了した状態でぢゅーぢゅーするの、マズかったりしますかね?」

提督5「いや、ヤること自体に問題はないけど。比較して見せるってことができないな…と」

明石「た、確かに…」

大淀「おじさまぁ♥この大淀、またアソコの毛がいっぱいにぃ♥いーっぱいぢゅーぢゅーされてツルツルになりたいですぅ♥」

明石「あっコイツ!自分の触手で陰毛生やしてやがる!意味ないでしょそれ!?」

提督4「まあいいじゃない、見本を見せるだけなんだから。ほーら大淀ちゃん、おじさんの両手がぐちょぐちょだぞぉ?うつぶせになって、みんなにお尻を向けちゃいなさい…ぐひひひひ」

提督5「だよなぁ。明石ちゃん、君は仰向けでね。みんなに向かって脚を開くんだ。くっくっくっくっ」

大淀「はぁ~はぁ~♥はぁい♥おっぱいを床のカーペットにぺったり付けて、膝を立ててぇ…♥」

提督4「そうそう。自分でお尻を掴んで開いてね。ほーう、お尻の穴の周りまで毛が生えて。さすが大淀ちゃん、細かいねぇ」

大淀「はぁ~はぁ~♥ありがとうごじゃいましゅ♥ふあぁ~しゅごい見られちゃってましゅ…♥」

提督5「早くも大淀ちゃん、舌が回らなくなっちゃってるねぇ。そして明石ちゃん…むひひひひ、脚を開いた上に、膝を自分で持っちゃって」

明石「はぁ~はぁ~♥こ、こうしたらぁ…よく見えるはずれしゅからぁ♥ふやんっ♥」

提督5「おやおや。明石ちゃんのおま○こから、すこーしぴゅるって出ちゃったねぇ。期待しちゃってるんだねぇ…うひひひひ」

提督4「おじさんたちの両手が、触手と化してうねうねしてるだろ?妙高ちゃんとポーラちゃん、薄々想像つくよね?」

妙高「ごくっ…♥」

ポーラ「わくわく♥」

提督5「この両手をね、大淀ちゃんと明石ちゃんのおま○こ…お尻の穴までぺったりくっ付けて。いーっぱいじゅっくじゅっくぢゅーぢゅーする。シンプルだけど、なかなか好評みたいだね。くっくっくっくっ…」

694 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/02 21:03:54.94 4DqOznLqO 252/338

大淀「はあぁー♥はおぉー♥」

明石「ごくっ…はぁぁ~♥」

提督4「ふひひひひ。二人とも、期待に胸をふくらませ過ぎだよねぇ」

提督5「妙高ちゃんとポーラちゃんも、食いつかんばかりに覗き込んじゃってるし。明日は我が身だからねぇ」

妙高「ど、どれくらい凄いんでしょうか…♥」

ポーラ「な、なんか…こっちまでむずむず~♥」

提督4「くっくっくっ…では行ってみよう」


ぐちゅうぅぅ~


大淀「おおおぉぉぉ~♥」

提督4「ぐひひひひ、まさにメスの…ケダモノの喘ぎだね」

提督5「お待たせ、明石ちゃん。妙高ちゃんとポーラちゃんに、しっかり見せてあげるんだよ」


にゅぢゅうぅぅ~


明石「ひゅいいぃぃぃ~♥」


がりっがりりっ


ポーラ「はわわ~♥大淀さん、半分白目剥いて、カーペットがりがりひっかいちゃってますぅ~♥」

妙高「す、凄い…大淀さんのメガネが曇っちゃって…♥明石さんも、凄い勢いで腰をふりふり…♥」

提督4「お尻の穴までぺったり覆って…さぁ大淀ちゃん、自分の状態を説明してくれるかい?」

大淀「いひいいぃぃ~♥おほおおおぉぉ~っ♥」

提督5「おいおい。大淀ちゃん、手をバタバタしながらお尻をカクカクしてるだけじゃないか。仕方ない、明石ちゃんに解説を」

明石「ひゅごひいぃぃ~っ♥これらめれひゅっ♥ほおっほおおぉぉっ♥」

提督4「あーあ、しょうがないなぁ。悪いけど…妙高ちゃん、ポーラちゃん。この二人の様子から察してくれないかな?」

提督5「おま○こからお尻の穴をみっちり覆って、ぐねぐねぐちゅぐちゅしてるのを見て、想像してもらうしかないやね…くっくっくっくっ」

695 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/02 21:42:46.21 4DqOznLqO 253/338

大淀「おおぉーっ♥あひあああぁぁぁ~っ♥」


ぶしゅっぶしゅああぁぁっ!
ぼたっぼたぼたぼたっ!


妙高「きゃあんっ♥大淀さんったら、ぐねぐねぐちゅぐちゅされながら潮吹きしちゃいましたぁ♥カーペットに潮がぼたぼた落ちてますぅ~♥」

明石「いひいいぃぃっ♥んいあああぁぁぁ~っ♥」


ぶしゅっぶしゅああぁぁっ!


ポーラ「ふわあぁ~♥明石さんの手、膝から離れちゃいました~♥うわ~身体のけ反ってるぅ~♥」

提督4「うむ…そろそろ完了だね」

提督5「よーし、じゃあ触手をゆっくり剥がして…」


にゅりにゅりにゅりぃ~


大淀「んおおおぉぉ~っ♥ほーっほーっ…ほはああぁぁ…♥」

明石「んにゅうぅ~♥あへっ♥へあはあぁぁ~…♥」


がくがくがくがくっ…


提督4「二人とも、全身ガクガクしちゃってるけど…なんとか、妙高ちゃんとポーラちゃんに、施術後の様子を見せてあげようよ」

大淀「しゅ、しゅみましぇん…♥はぁはぁ…おしり、開いてぇ…♥」

明石「はぁはぁ…♥ひ、膝を持ってぇ…あぁん♥」

妙高「あん…♥つ、ツルツルです…♥お、お尻の穴まで…♥」

ポーラ「すごぉい…♥ツルツルのおま○こも、お尻も…ヌルヌルで光っちゃってますぅ~♥」

大淀「ふあぁぁ…♥しゅごい見られちゃってましゅ♥おーよどのぉ…ツルツルのぉ♥ヌメヌメのおま○ことおしりぃ~♥」

明石「見られてぇ…しゅごいあつぅい♥ツルツルのおま○ことぉ…おしりぃ♥もっと見てくらしゃい…あん♥」

696 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/02 22:20:08.71 4DqOznLqO 254/338

提督4「まあ、妙高ちゃんとポーラちゃんへの説明は出来なかったけど」

提督5「おじさんたちのチンポを勃起させるのには充分なんだよな」

大淀「あはあぁ~♥ちんちんおっきしてましゅ~♥おじしゃまのおち○ちん~♥」

明石「はぁぁん♥ちんちん上向いちゃってましゅ~♥しゅごひいぃ~♥」

提督4「いひひひひ…いいねぇ。大淀ちゃんと明石ちゃん、全身から汗が吹き出しちゃってるだろぉ?」

提督5「ぐふふふふ…脱毛施術後は、ギンギンチンポを一気にブチ込むのが約束だったよねぇ?」

大淀「ブチ込んでくらしゃいぃっ♥一気にずんってぇ…へあああぁぁぁぁ~っ♥」


ずぷうううぅぅぅっ!


大淀「んおおぉっイッ♥あっあっ…はぁ~はぁぁ~っ♥」

明石「しゅごいぃ~♥大淀、バックから一気にぃ…はあああぁぁぁぁ~っ♥」


ずぷうううぅぅぅっ!


明石「ふあぁっしゅごおっ♥んきぃっイッあっ♥あはぁっ♥あああぁぁぁ~♥」

提督4「おおぉっ締まるっ…へっへへへへ、チンポ入れただけでイッちゃったね大淀ちゃん」

提督5「明石ちゃんもね…おっすげぇ締まってる。あぁ~きもちいい~」

大淀「イッ…イッひゃいまひたぁ♥ツルツルになってぇ…グヂュグヂュになっひゃったおま○こぉ♥」

明石「はぁ~はぁ~♥しゅごくいいれしゅ~♥おじしゃんのおち○ちんしゅごひぃ~♥」

提督4「むひひひひ…嬉しいねぇ。脱毛施術で、グヂュグヂュに気持ちいいおま○こになっちゃう訳だね」

提督5「気になる陰毛をキレイにして、精子をたくさんびゅるびゅるするおま○こになる…と。検討の余地があるんじゃない、妙高ちゃんにポーラちゃん?くっくっくっくっ…」

妙高「あぁん…はぁはぁ♥」

ポーラ「はぁはぁ…すてきぃ~♥ポーラも、ポーラもぉ~♥」

697 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/02 22:49:35.62 4DqOznLqO 255/338

提督4「おっあっ…ぐっ」

大淀「ふやっ♥いまぴゅるってぇ♥おじしゃまのせーえきぃ♥」

提督5「はぁっ…うぅっ」

明石「やぁんっ♥ちんちんっ♥おま○この中でおっきくぅ~♥」

提督4「おっ大淀ちゃんっ!ゴメンっおじさん射精しちゃいそうっ…!」

提督5「明石ちゃんっ、おっおじさんもイッちゃいそうでっ…!」

大淀「はひっはひぃっ♥遠慮しないでくらしゃいっ♥いっぱいびゅるびゅるっ…あっあっあっあっ♥」


ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!


明石「いいれしゅうっ♥明石にいっぱいびゅるびゅるしてっ…はあああぁぁんっ♥しゅごっあっ♥しゅごいずぽずぽっあっ♥」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


妙高「はぁ~はぁ~♥おじさま、すっごいケダモノさんにぃ…♥」

ポーラ「おじさまの目がイッちゃってます~♥ツルツルまんこで、すっごいコーフンしちゃうんですね~♥」

提督4「あ~あ~あ~…もっもうでるっ!でるでるでるでるっ…おぉあああぁぁぁ~っ!」

提督5「ゴメンっでるっでるっ!あっヤベッでるぅっ!」

大淀「しゅごっイクっ♥イクイクイクイクぅっ♥あはっ…せーしくるぅっ…あああぁぁぁぁっ♥」

明石「らしてくらしゃいぃっ♥あっイッ♥しゃせーイクぅっ♥ふあぁっせーし♥せーしでっ…あああぁぁぁぁ~っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
びゅるうううぅぅぅ~っ!


大淀「あにゃあああぁぁんっ♥しゅごっあっ♥せーしでてるぅ~っ♥んにゅううぅぅぅ~っ♥あんっあっ…ああぁぁ…♥」

明石「はあああぁぁぁっ♥しゃせーしゅごっ♥イッくうううぅぅ~っ…あはぁっ♥ああぁぁ…あん…♥」

698 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/02 23:18:29.40 4DqOznLqO 256/338

妙高「はぁはぁ…あぁん♥大淀さんと明石さん、全身を痙攣させて中出しされちゃってますぅ…♥」

ポーラ「二人とも半笑いでびくんびくんしてる~♥すっごいきもちーんですねぇ~♥」

大淀「はぁぁ~…はぁっ♥せーしいっぱいれしゅ…あんっ♥」

明石「んふんっ♥はぁはぁ…はぁっ♥おじしゃんらいしゅきぃ…あはっ♥」

提督4「ふひ、ふひ…おじさんもガクガクしちゃってる…くっ」

提督5「へへ、へへ…あぁ~きもちいい~…ひひっ」

提督「すごいねぇ、おじさんの自我が崩壊寸前じゃないか」

提督2「さーて、どうする?脱毛プレイ、やってみるかい?」

妙高「はぁ~はぁ~♥し、しますっ♥妙高の陰毛、ツルツルにして欲しいですぅっ♥」

提督「よーし。妙高ちゃん、ツルツル決定だ。うひひひひ」

ポーラ「ポーラもぉ~♥ポーラもツルツルになりたいですぅ~♥」

提督2「ぐひひひひ、ポーラちゃんもツルツル仲間っと。で…」

摩耶「はぁ~♥はぁ~♥」

提督3「残るは摩耶ちゃんだけだが…摩耶ちゃんの陰毛、そんなに濃くないけどねぇ…」

摩耶「けどぉ…あたしだけ生えてるの、ヘンだしぃ…♥」

提督3「うひひひひ…ぺっとりぐちゅぐちゅでイッた後、いーっぱい射精して欲しいんだろ?」

摩耶「う…うん…えへへ♥」

提督3「あっヤベッ。摩耶ちゃんのえへへ笑いで勃っちゃったよ…よっしゃ!摩耶ちゃんも脱毛だっ!」

提督「ならば、方法だがね…こうしよう」

提督2「おじさんたち、仰向けに寝転がって、チンポを股で抑える。すると…くっくっくっくっ」


むちゅるっにゅぷっぴちゅっ…


妙高「はぁぁ…♥おじさまの陰毛、ウネウネの触手にぃ…♥」

提督3「だろ?みんな、おじさんに乗っかって、陰毛触手におま○こをぺっとりくっ付ける訳だ。いったいどうなっちゃうのかなぁ?くっくっくっくっ」

706 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/06 19:14:13.46 ywU1bESVO 257/338

提督「さあみんな、おじさんの上にいらっしゃい」

妙高「承知しましたぁ♥んうぅ…あんっ♥」


ぬぷちゅうぅ~


妙高「はぁ~はぁ~♥んいぃっ♥お股にぃ~あっついのぉっ…♥」

ポーラ「妙高さんのお股にぃ~細かいにゅるにゅるがピチピチしてますぅ~♥」

妙高「あぁん♥おじしゃまにぃ…のっかっちゃいまひたぁ♥胸毛すごぉい♥汗でビシャビシャのっ…ほあぁっ♥」

提督「ほっほーう。お尻の穴をにゅるにゅるして、ビクッと来たね妙高ちゃん」

妙高「んぎっいぃぃ~♥じゅるってぇっ♥あっあっあっ♥」

提督「大陰唇も、もれなく脱毛するからね~。そして前もね…淫紋がはっきりくっきり見えないとダメだもんねぇ」

妙高「あひあああぁぁっ♥はひっはひぃっ♥みょうこうはおじしゃまの淫魔れしゅからぁっ♥いやらしいの見せましゅうぅっ♥」


びったんびったんっ!


摩耶「あれ…妙高に尻尾が…耳も尖って…うあぁ~♥妙高から、なんかムワムワしたのがぁ…♥」

提督2「いずれ…みーんな、あんな風になっちゃう訳だね。頭の中がピンク一色になるってね。ほらポーラちゃん」

ポーラ「はぁ~い♥ポーラもおじさまにのっかっちゃいますぅ~♥はうっ…はあああぁぁぁ~♥」


ぬぷぅっぢゅぬうぅぅ~


提督2「いひひひひ。おじさんの触手陰毛にポーラちゃんの汁が染み込んでっちゃう、あっついねぇ」

ポーラ「ポーラにもぉ~♥おじしゃまのあっついのぉ~しみちゃってましゅぅ~♥あはあぁ~♥」

提督2「ポーラちゃん、おじさんの胸板に手を置いて」

ポーラ「はぁ~はぁ~♥ふあ~しゅごいぃ~♥カチカチれひゅ~♥きんにくしゅごひれひゅ~♥あっあひぃ~♥」

提督2「ポーラちゃんの、お尻の穴も忘れずにね。ぬるうぅ~っとね…くっくっくっくっ」

709 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/06 20:08:50.96 ywU1bESVO 258/338

摩耶「はぁ~はぁ~♥」

提督3「おやおや摩耶ちゃん。起き上がって腰をユサユサしちゃってるねぇ」

摩耶「あ、あたし…あたしもぉ…♥」

提督3「んー、脱毛しちゃうかい?見た限り、そんなに濃くなさそうなんだけど」

明石「はぁ…はぁ…♥せーしいっぱぁい♥おじしゃん、ツルツルまんこにコーフンして…大量射精しちゃいましたぁ~♥」

摩耶「ほ…ホントか…?」

大淀「あはぁ♥陰毛があったときよりぃ…敏感になってぇ、すっごいきもちーれしゅ~♥」

摩耶「はぁ~はぁ~♥」

妙高「あっあっあっあっ♥しゅごひっあっ♥しみてまひゅ♥おま○ことおしりぃ~♥」

摩耶「す、すっげー…妙高、おじさんにまたがってすげー勢いで腰振って…♥」

ポーラ「かき回されてまひゅ~♥ふあぁ~ちゅーちゅー吸われぇ~らめれひゅ~♥」

摩耶「あ~♥あ~♥みんなからぁ♥いやらしいのぉ♥ムワムワしたの来てるよぉ~♥」

提督3「むひひひひ、周りから淫気が吹き出しちゃってるねぇ…おっと、摩耶ちゃんがまたがってきちゃったよ」

摩耶「あっあたひもぉっ♥ツルツルになるぅっ…はぅあぁぁ~♥」


くにゅうぅぅ~ちゅぷぷっ!


摩耶「あっあっあっあっ♥ほんとぉっ♥ほんとにくるぅっ♥おま○こにいっぱいぃっ♥」

提督3「ぐひひひひ…早くも、摩耶ちゃんがおま○こをグリグリ押し付けてきちゃったねぇ」

摩耶「これぇっこれしゅごおっ♥あっあっ…うふああぁぁ~っ♥」

提督3「お尻の穴もにゅるにゅる~…おぉ~、摩耶ちゃんの乳首がピンピンに尖っちゃってるねぇ」


ぱぷっむにゅん


摩耶「あはあぁんっ♥おっぱいもみもみぃっ♥あっらめっ…んううぅぅぅ~♥」

提督3「ピンピンの乳首もくりくりしながらね。あぁ~摩耶ちゃんの身体がのけ反ってピクピク…むふふふふ」

710 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/06 21:55:07.91 ywU1bESVO 259/338

ぬるぅっぢゅぢゅ~ぬぷぅっ!


妙高「すわれへるうぅ~っ♥すったとこぉっぬるぬるぅっイクぅっ♥」

ポーラ「あつひぃっあつひとこぉ~っ♥ひあっおっぱいもみもみぃ~っ♥」

摩耶「あはあぁ~っ♥しゅごひくるぅっ♥おしりおしりおしりいぃぃ~っ♥」

提督「うわっはははは!ほーらほらーどんどん抜いちゃうぞぉ~」

提督2「おぉう、みんなアヒアヒしながら腰振りまくりだね~」

提督3「おっおっ…みんな腰振るから、おじさんの胸元にまで汁が飛んできちゃうなぁ」

摩耶「らめらめらめぇっ♥うごいてるのにぃっ♥すわれぇっイッあんっ♥」

ポーラ「らめれひゅ~♥おしりぃイクぅ~っ♥イッひゃいまひゅ~ああぁぁぁ~っ♥」

妙高「とまんなひぃっあっ♥しゅごっイッ♥またぁっまたイクぅ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁぁっ!


提督3「わっ!みんな潮吹いちゃってるよ、おま○こ内部は弄ってないのにねぇ」

提督2「お尻の穴は弄ってるけどね。やっぱり粘膜に近いところはね」

提督「よしよし…じゃあみんな、ぺっとり張り付いた触手をぺりぺり剥がしていくからね」

妙高「はぁ~はぁ~…あああぁぁぁ~っ♥」


にゅりにゅりにゅりにゅりぃ~


ポーラ「あっらめぇ~っ♥しゅごひぃ~しゅごひぺりぺりぃぃ~イクぅ~イッ…いああぁぁぁ~っ♥」

摩耶「ちょっ待っ…んあああぁぁ~っ♥ひいぃっはがれっはがれてイクぅっ♥イクイクイクイクぅ~っ♥」


ぺりぺりぃっ…


妙高「かはぁっあっ♥はがれまひたぁ~♥はぅんっ♥おま○こあつぅい♥あはあぁぁ…♥」

711 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/06 22:39:23.02 ywU1bESVO 260/338

摩耶「はぁ~♥はぁ~♥あたまぁ…おかひくなりそぉ…♥ふあぁっ♥びくびくとまんなひぃ…んいぃっ♥」

ポーラ「あぁぁ~♥なんかすーすーしましゅ~♥」

提督「くっくっくっくっ…これを定期的に繰り返して、ツルツル状態を保つ訳だな」

ポーラ「はぁ~い…へあぁっ♥なんかでりゅぅ~♥なんかでひゃいまひゅぅ~っ♥」


ぐぐぐ…ずりゅうぅぅっ!


提督2「おぉっと。ポーラちゃんにも、尻尾が生えちゃったねぇ」

提督3「耳も尖っちゃって、淫魔化が進行して行ってるなぁ」

ポーラ「はぁぁ~♥はううぅぅ~♥あははぁ~♥ぽーら、どんどんいやらしくぅ…んああぁぁっ♥」

妙高「うふふふ…♥ポーラさん、先ほど、私の尻尾をれろれろして下さいましたね♥ようやく、お返しがかなうということでぇ…れろぉ~れろぉ~♥」

ポーラ「らめえぇぇ~♥いますっごい敏感れしゅからぁ~っ♥」

妙高「うふふっ♥イッたばかりですからぁ♥なおさら、妙高のれろれろがきもちいいですよぉ♥先っちょもちゅーちゅー♥」

ポーラ「ほんとにらめれひゅ~っ♥イッひゃいまひゅからぁ~っ♥あぁ~♥あはあぁぁ~っ♥」

大淀「すてきぃ♥ポーラさん、生えたばかりの尻尾をれろれろされてガクガクしちゃってますぅ♥」

明石「尻尾ってきもちいいんですねぇ♥私と大淀と摩耶さんには、いつ生えるんでしょうか…あん♥」

摩耶「ふあぁ…ポーラのヤツぅ、すっごいきもち良さそう…はわああぁぁっ♥」

提督3「うひひひひ…摩耶ちゃんのお尻、キレイに脱毛できたからねぇ。おじさんがべろんべろんしてあげちゃうぞぉ~れろれろぉ~ぢゅぢゅぢゅ~」

摩耶「ちょっ止めっきたないからぁっ♥うはあぁぁっ♥あぁ~♥あぁぁ~♥」


ぬぷっじゅるるっぴちゃっ!

712 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/06 23:37:47.89 ywU1bESVO 261/338

妙高「うーん…尻尾を、ここまで至近距離で見るのは初めてですが。本当に、先っちょはおち○ちんにそっくりですねぇ♥違いは、色ですね。尻尾は真っ黒です…しこしこしこ~♥」

ポーラ「~~~~~っ♥」

妙高「だーめ♥もう少し楽しませて下さいね♥ぎゅっして、びゅるびゅるしないようにしてあげます♥いやんっ♥カメさんがおっきくなっちゃいましたー♥」

ポーラ「はぁはぁはぁっ♥あぁ…ああぁぁ~♥ふやぁっ♥先っちょれろれろぉ~っ♥」

妙高「先っちょから、透明なお汁がにゅるにゅるぅ♥ますます、おち○ちんといっしょ♥」

ポーラ「あっあっあっあっ♥またしこしこ~っ♥イきたいぃ~♥ぽーらびゅるびゅるしたいれひゅぅ~っ♥」

妙高「承知しました♥では失礼して…あもぉ♥んっぐんっぐんっぐんっぐ♥」

提督「おおぉ~、妙高ちゃんの本気フェラだ。こりゃ保たないねぇ」

ポーラ「あっあっあっあっ♥もっもうらめぇ~っ♥でるぅ~♥でるでるでるでるぅ~っ♥」

妙高「んぽぁっ♥仕上げにぃ…しこしこしこしこ~…きゃああぁぁんっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


ポーラ「ああぁぁぁ~っ♥あひあっ♥んいいぃぃ~…あぁん♥はぁ~はぁ~…びゅるってぇ~♥しゃせーびゅるびゅるしちゃいまひたぁ~♥」


摩耶「あぁ~♥あはぁ…ふやああぁぁっ♥」


ぬぷううぅぅ~


摩耶「ちょっ止めぇっ♥そこちがぁっ♥ああぁぁぁ~っ♥」

提督3「うひひひひ、予告無しだとショックが大きいみたいだね。摩耶ちゃんのお尻の穴に、極細触手を差し込んだんだけど」

摩耶「ひぃああぁぁっ♥あちゅひぃっ♥ぬるぬるうごいてるぅ~っ♥」

提督3「そうとも。触手からはカウパー腺液がにゅるにゅる出ているからね。痛かったら言ってね摩耶ちゃん」

724 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/29 11:45:08.72 U80RunFEO 262/338

摩耶「ひぃああぁっ♥くぅうううぅぅ~♥」

提督3「そうそう。うつ伏せのまま膝を立てて、お尻を高くね。上半身をカーペットにべったり着けて」


ぐにゅる~ぐにゅるぅ~


摩耶「あぁ~♥はぁはぁはぁはぁ♥うごいてるぅ~♥ぬぽぬぽゆってるぅ~♥」

大淀「摩耶さん、カーペットに横顔を押し付けて…ヨダレがダダ漏れですねぇ♥」

明石「背中に汗が浮いてキラキラ…摩耶さんの背中、キレイです~♥」

提督3「摩耶ちゃん、深呼吸しながらね。なかなか難しいだろうけど、気持ちを落ち着かせながら」

摩耶「うんっうんっ♥はぁ~はぁ~♥あぁ~あぁぁ~♥」

提督3「うひひひひ…弄ってるのはお尻なのに、摩耶ちゃんのクリトリスが勃起しちゃってるねぇ。おじさんのチンポもあわせて勃起しちゃうよ」

ポーラ「はぁ、はぁ…あぁ~♥おじしゃまのちんちん♥すっごい上向いちゃってますぅ~♥」

妙高「はぁん♥摩耶さんの腰もユラユラ動いてます♥お尻も気持ちいいですからねぇ♥」

摩耶「へあぁ~…ふあっ♥どぷってゆったぁ♥あついのどぷってぇ~♥」

提督3「粘液は常に出しておかないとね。どうだい摩耶ちゃん、触手でお尻をぬぽぬぽされるの?」

摩耶「はぁん…なんかヘン~♥おしりもぉ…おま○こもヘンだよぉ~♥」

提督3「ふぅむ…くっくっくっ。摩耶ちゃんの顔、完全にイッちゃってるねぇ」

提督3「男と違って、女性のお尻に性感帯は無いんだがね。気分的なものかもしれないねぇ」

摩耶「らってらってぇ~♥おしりおかしいよぉ~♥…あっあっ♥はやあああぁぁ~っ♥」

提督3「むふふふふ。そのカーペット、おじさんの触手で出来てるからね。そんなところにおっぱいを押し付けてるとさ」

摩耶「ひあああぁぁんっ♥すわれてりゅぅ~っ♥おっぱいぃっ♥ちくびぃっ♥」

725 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/29 12:37:09.46 U80RunFEO 263/338

ポーラ「あぁ~♥摩耶さんのおっぱいにぃ~カーペットから伸びた触手がうにゅうにゅしちゃってますぅ~♥きもちよさそう~♥」

妙高「すてきぃ♥摩耶さんのおっきいおっぱい♥カーペットに押し付けられてむにむにぃ♥触手の粘液でネトネトしちゃってますぅ♥」

摩耶「こっこれらめぇっ♥あっでひゃうでひゃうっ…♥」


ぷしゅっ、ぼたぼたぼた…


提督3「あらら摩耶ちゃん、おま○こは一切弄ってないのに潮吹いちゃったよ。そんなにお尻ぬぽぬぽが気に入ったんだねぇ」

摩耶「あああぁ…ヘンだからぁっ♥なんかヘンだからぁ…にゃあああぁぁんっ♥」


つぷぅっぬぷぅっ


提督3「さらに、お尻の触手を増やしてあげるね。とりあえず二本…うひひひひ」

摩耶「あぁ~あぁぁ~♥またはいったぁ~♥ひろがるぅっ♥おじりひろがっちゃうぅ~っ♥」


がりっがりりっ


提督3「あ~あ、摩耶ちゃんったらカーペットをかきむしっちゃって…まあ触手だ、どんだけガリガリしても大丈夫だしね」


大淀「すごい…摩耶さん♥お尻をぬぽぬぽされるの、すっごいきもちよさそう…♥」

明石「うーむ…人によりけりでしょうけど」

大淀「あら。明石はお尻、気に入らなかったの?」

明石「あー、イヤってほどじゃないけど…まあ、おま○この方が…ねぇ」

大淀「そう…私、お尻でシたこと無いから分からなくって」

明石「え。自分は、あれだけおじさんのお尻弄ってるクセに!?」

大淀「い、いやその…ほおおおぉぉっ♥」


つぷううぅぅ~


提督4「いや~あ大淀ちゃん、すまなかった!そんなにお尻を待ち焦がれていたとはねぇ?さっそくぬぽぬぽしちゃうからねぇ~くっくっくっくっ」

726 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/29 16:50:01.17 U80RunFEO 264/338

大淀「あっあっあっあっ♥ほそいけどぉっ♥しゅごいおっきいっ♥あついれしゅっ♥」

提督4「うんうん。初めてなら、ショックも大きいだろうからね。ヌメヌメさせながら慣らして行こうね大淀ちゃん」

大淀「はううぅぅ~♥ちゅぶちゅぶゆってまひゅぅっ♥はぁ~はぁ~はぁ~♥」

提督4「やはり、大淀ちゃんは賢いねぇ。何も言われてないのに、深呼吸しながら力を抜いている」

大淀「はああぁぁ~♥お褒めいただきぃっ♥うれひいれしゅ~おじしゃまぁ~♥」

提督4「そんな大淀ちゃんにプレゼントだ。目の前の、カーペットを見てごらん」

大淀「ふえ…?あはぁ♥カーペットがうにゅうにゅ~♥こ、ここにぃ…おっぱいぃ♥」


ぬちゃあぁ~
ぬちゅぷっこぷぷっ


明石「おおぉ…大淀、さっそく摩耶さんと同じ態勢になって。いきなりびくんびくんしちゃってますねぇ♥」

大淀「あったかぁい♥んうぅんっ♥おっぱいちゅーちゅーやらしいぃっ♥イクっイクぅっ♥」


がくがくがくがくっ…


大淀「あはぁ~♥イッひゃいまひたぁ♥ふあっおじりおじりおじりいぃ~っ♥」


ぼととっぼたぼたっ


明石「すっげー…大淀のやらしい汁と、触手の粘液が混ざってボタボタ落ちてますねぇ♥」

明石「どれ、大淀の顔を…うひゃあ~、寄り目アーンド半白目だわ。初めてなのに、お尻が気に入ったんだねー大淀♥」

大淀「しゅきぃっ♥しゅきれしゅっ♥おじしゃまのしょくしゅぅっ♥おじりぬぽぬっあっあっあっ♥」


がりっがりっがりっ


大淀「ふいいぃぃっ♥はぁ~はぁ~はぁ~♥イッだぁ♥イッひゃいまひたぁ~♥」

提督4「きひひひひ。大淀ちゃんまでカーペットがりがりしながらイッちゃったねぇ」

729 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/29 17:45:08.62 U80RunFEO 265/338

摩耶「しゅごひいぃ~♥大淀もイッてるぅ♥おじりでしゅごひイッちゃっあっ♥イクイクイクイクぅ~っ♥」

大淀「はあぁんっ♥おじりでイッひゃう摩耶しゃんすてきれしゅ~♥あっらめらめらめぇ~っ♥おっぱいもしゅごおっあんっ♥」

明石「うっわぁ~♥二人とも、完全にイッちゃってますねぇ~♥大淀はまだしも、摩耶さんまでアヘアヘに」

提督5「むひひひひ…明石ちゃん、他人事みたいに言ってる場合かね?」

明石「うぉわあぁぁっ!?…あ~びっくりしたぁ、つい二人に夢中になっちゃってたから」

提督5「無理もない、かなりのはっちゃけぶりだからねぇ。しかし…くっくっくっくっ」

明石「え、え…へああぁぁっ♥」


つぷううぅぅ~


明石「あぁぁっ♥わっわたしぃっ♥わたひにもぉっ♥ふあっうごいてるぅ~っ♥」

提督5「うほほ!お尻に触手を差し込んだのに、明石ちゃんの乳首が、あっという間にピンピンになっちゃったねぇ。あ~あ~、力入れちゃダメだよ明石ちゃん。ここは二人にならって」

明石「はひっはひぃっ♥し、深呼吸しながらぁ…ふあ~♥」


うにゅるっぷぷっ


提督5「無論、明石ちゃんにも準備しているからね…触手カーペットをさ」

明石「はぁ~はぁ~♥こ、ここにおっぱいを…はぁんっ♥」


ぺちょおおおぉぉ~


明石「あっあっあっ♥これぇっ♥しゅごいきもちーれひゅぅ♥ふにゃんっ♥ちくびぃっ♥しゅごいぴろぴろしてましゅ~♥」

提督5「明石ちゃんの顔、あっという間にとろんとろんになっちゃったねぇ。お尻ぬぽぬぽも同時にね」

明石「ほおおおぉぉ~っ♥しゅごひぃっ♥しゅごいうごいてるぅっ♥ああぁぁぁ~っ♥」

提督5「ありゃりゃ…明石ちゃんは、摩耶ちゃんや大淀ちゃんより、お尻フリフリが激しいねぇ…むひひひひ」

730 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/29 19:42:35.02 U80RunFEO 266/338

提督5「ほーらほら、粘液を出しながらぬっぽぬぽ~いひひひひ」

明石「らめれひゅ~っ♥あっしゅごっ♥おくきてりゅぅ~っ♥ふあっあつっ♥あひゅいれひゅぅ~♥」

提督5「ふーむむ…明石ちゃんのクリトリスがギンギンに勃起しちゃってるねぇ?今弄ってるのはお尻なのにね?」

明石「しゅみっしゅみましぇんんっ♥おじりぃっ♥おじりぬぽぬぽされへぇっ♥」

提督5「ほーう…お尻をぬぽぬぽすると、明石ちゃんは気持ち良くってクリトリスを勃起させちゃう訳かぁ~」

明石「はひっはひぃっ♥いっいひいいぃぃ~っ♥」

提督5「んーしかし…明石ちゃんは、おっぱいもむにむにネトネトされているだろ?こっちは気にならないのかな」

明石「いいれしゅっ♥おっぱいもいいっ♥きもちいーれしゅ~っ♥」

提督5「素晴らしいなぁ!明石ちゃんの表情も幸せそうにアヘアヘだもんね。あぁ~チンポがギンギンで痛いぐらいだ」

明石「ちんちんっ♥ちんちんん~っ♥おじりぃっ♥おじりにぃ~っ♥」

提督5「まあまあ…もっともっと、穴をほぐしておかなきゃねぇ。おっぱいも、しーっかりもみもみしないと。明石ちゃんの生乳、見ただけで射精しちゃうスケベさなんだからさ」


大淀「ほおおぉぉ~♥んあっ♥でてるぅ~♥はいってるぅ~♥」

提督4「むふふふふ…触手をぬぽぬぽするたび、大淀ちゃんのお尻も前後に動いちゃうねぇ」

大淀「ひっひっぱられぇっ♥ふやんっおされへるぅっ♥あ~イきそぉイきそぉ~…おおおぉぉっ♥」


がくがくがくがくっ…


大淀「ほおおぉぉんっ♥ほぉあっ♥はぁ~はぁ~はぁ~♥」

提督4「むむぅ。大淀ちゃん、またケツアクメをキメちゃったねぇ。これ何度目かな?」

大淀「はぁはぁはぁ…わからないれひゅ~♥いっぱいイキまひたぁ♥あぁぁ~しゅごいれひゅ~♥」

提督4「いや素晴らしい。お尻をぬぽぬぽされて、クリトリスも乳首もピンピンだ。大淀ちゃんの全てがおま○こなんだねぇ…くっくっくっくっ」

732 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/31 11:43:59.49 L3+RvDF1O 267/338

ポーラ「すごいです~♥摩耶さんも大淀さんも明石さんも~、お尻カクカクしながらアヘアヘ~♥」

妙高「はぁ~はぁ~♥こ、こっちまで…あちこちがムズムズしてきちゃいます…♥」

提督2「ありがたい反応だねぇ。ポーラちゃんも、腰がユサユサ動いちゃってるからねぇ」

ポーラ「ふああぁぁ~♥ポーラもおしりぃ♥おしりぬぽぬぽされちゃいますぅ~♥」

提督2「ほーお、お尻に興味あったのねポーラちゃん。いいことだ、くっくっくっくっ」

提督2「では、さっそくだポーラちゃん。うつ伏せになって、膝を立ててだね」

ポーラ「はぁはぁ♥はぁ~い♥ふやんっ♥おしりなでなでされちゃってますぅ~♥」

提督2「いひひひひ、ポーラちゃんの肌ってキレイだねぇ。おじさんの手にしっとりとねぇ…」

ポーラ「あ、ありがとうございますぅ~♥おじさまの手がゴツゴツしてて~おしりきもちいいですぅ~♥」

提督2「うんうん、今が通常の手だね。これが…」


ぐちゅにゅるぅ~


ポーラ「あ~♥あ~♥ぬるぬるぅ~♥いきなりあつくてぇ~ぬるぬるれすぅ~♥」

提督2「両手とも触手に変身だ。ポーラちゃん、ゴツゴツとヌルヌルの、どっちが好みなのかなぁ~?」

ポーラ「えっと、えっとぉ~…はぁ~はぁ~♥うぅ~ん…ふやあああぁぁ~っ♥」


つぷううぅぅ~


提督2「ぐひひひひ…どっちも好きってことにしておこっか!そして、極細触手をお尻に差し込んじゃったぞぉ」

ポーラ「あぅぅ~あはあああぁぁ~っ♥ほんとにあついぃ~♥ぬるぬるれすぅ~♥」

提督2「ふーむ…よしよし。痛みや嫌悪感は無いみたいだね。ポーラちゃんのかわいい舌が、半開きの口から出ちゃってる…むふふふふ」

ポーラ「ほぉ~っ♥ほおおぉぉ~♥しゅごお~♥おしりからぁ~どぷどぷゆってまひゅぅ~♥ぬるぬるいっぱい出てまひゅぅ~♥」

735 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/31 13:57:40.60 L3+RvDF1O 268/338

ポーラ「あぁ~♥ああぁぁ~♥ふにゃんっ♥おっぱいぃ~っ♥おっぱいもくにゅくにゅぅ~っ♥」

提督2「むひひひひ…いやーポーラちゃんのやわらかおっぱい、素晴らしい!乳首もすでにピンピンだったねぇ」

ポーラ「ちくびぃ~♥くりくりされてまひゅぅ~…はおおぉぉ~っ♥おじり抜かれぇ~♥あぁ~またはいっだぁ~っ♥」


がりっがりがりぃっ


提督2「お尻ぬぽぬぽも忘れずにね。口調と裏腹に、ハードにカーペットがりがりしちゃってるねぇポーラちゃん」

ポーラ「しゅごお~♥これしゅごひいぃぃ~っ♥あひっいんっ♥あはあああぁぁ~っ♥」

提督2「あらあら、もうケツアクメしちゃって…ポーラちゃん、イったときは、ちゃんと言わないとダメだよ?」

ポーラ「しゅみましぇんん~♥ほおおぉぉ~♥おじりぃ~とまんなひれひゅぅ~っ♥」


提督「さてさて…っと」

妙高「はぁ~はぁぁ~っ♥」

提督「ありゃりゃ。妙高ちゃん、すでにうつ伏せの立て膝態勢になっちゃってるよ。しかも、後ろ手でお尻を開いちゃって…」

妙高「おじしゃまぁ♥おじしゃまぁ~♥み、妙高にもぉっ♥」

提督「ははは、焦らし過ぎちゃったねぇ。ふーむふむ、お尻の穴周辺、ツルッツルだねぇ。脱毛したから当然だけど」

妙高「あはぁ♥おじしゃまにキレイにしていただいたおしりぃ♥じゅるっ♥おじしゃまのおしりれすぅっ♥」

提督「ヨダレをすすりながらのアピールかぁ~…以前の妙高ちゃんからは想像もつかないねぇ」

妙高「いいんれすぅっ♥あたまふわふわになってぇ…おじしゃまとアヘアヘするの好きれすぅっ♥おじしゃまぁっ♥」

提督「あぁ…妙高ちゃん、そんなにおじさんを気に入ってくれるなんて…ならば、妙高ちゃんの全てに報わねばならないねぇ」


つぷううぅぅ~


妙高「おぉほおおおぉぉ~っ♥」

736 : ◆DbtGHHDsis - 2019/12/31 22:30:44.82 vZNmBzvqO 269/338

提督「まずは一本…うーむ、触手の呑み込みっぷりが凄いねぇ」

妙高「ほおぉっおぉぉっ♥おいひっ♥しょくしゅおいひいれひゅぅ~っ♥」

提督「嬉し過ぎる反応だねぇ。なんなら、一本だけと言わずに…」

妙高「あ、あひ…あひあああぁぁ~っ♥」


ぬちゅっつぷううぅぅ~


妙高「おぉあああぁぁ~っ♥ふえたぁっ♥しょくしゅふえまひたぁ♥しゅごおっおぉんっ♥」

提督「一気に二本増やしたけど…お尻フリフリが激しくなっちゃった。妙高ちゃん、苦しかったりしないの?」

妙高「らいじょうぶれひゅ♥もっどおぉっ♥もっどいっぱいしょくしゅほひいれひゅぅ~っ♥」

提督「いやははは…まああせらずにさぁ、おっぱいもモニュモニュさせて欲しいんだよなぁ」

妙高「はひっはひぃっ♥みょうこうのやらしいからだぁ♥いっぱいモニュモニュしてくらひゃいぃ…ひいぃんっ♥おっぱいしゅごひいぃぃ~っ♥」


ぽぷぅっぐぽぉっどぷぷぅっ


妙高「おっおっおぉぉっ♥しゅごおっおぉぉ~っ♥」

提督「三本の触手を交互に抜き差し~…妙高ちゃんの喘ぎ声が凄いよ、まさにメスのケダモノって感じだ」

妙高「けだものぉっ♥けだものれすぅっ♥おっ♥おじしゃまにぬぽぬぽされるけだものれすぅ~っ♥」

提督「ふおぉ~…さすがは妙高ちゃんだ。おじさんも射精しちゃいそう…はぁはぁはぁ」

妙高「うれっうれひいれしゅっ♥あっらめっイッ…らめええぇぇ~っ♥」


ぷしゃあああぁぁ~っ!


妙高「おほおおぉぉんっ♥しゅごひぃっいぃっ♥おおぉ~♥イッひゃあぁ~♥」


がくがくがくがくっ…


妙高「あっあっあんっ♥とまんなひぃっ♥がくがくとまんなひれひゅぅ~♥おっ♥おぉんっ♥おおぉぉ~♥」

741 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/02 17:48:03.52 0gSGVAdEO 270/338

提督4「うーむ、周りの喘ぎ声に釣られて、大淀ちゃんのお尻もほぐれて来たっぽいねぇ」

大淀「おおぉぉ~♥しょくしゅでほぐれてきまひたぁ…あぁおおぉぉっ♥ふえぇっ♥しょくしゅふえまひだぁぁ~っ♥はおぉっまたあぁぁ~っ♥」

提督4「うんうん、プラス二本で…大淀ちゃん、どんな感じ?痛かったりするなら言わなきゃダメだよ?」

大淀「らいじょーぶれひゅ♥いひぃあぁぁ~♥がぎまわざれでりゅぅ~っ♥おぉ~♥お~お~♥」

明石「となりの大淀しゅごい…いぃああぁぁぁ~っ♥ごっぢぃっ♥ごっぢもぎだぁ~っ♥あっあっあっあふおぉ~っ♥」

明石「………」

明石「おおぉっ♥しゅごほおぉぉ~っ♥」

提督5「おぉ~、明石ちゃんの意識が飛んじゃったよ。明石ちゃん、聞こえるかい?」

明石「ふぎひぃっ♥はいぃっ♥おじしゃんんっ♥」

提督5「明石ちゃんは、お尻ぬぽぬぽは二回目だったよな。久々のお尻の感想が聞きたいねぇ?」

明石「かんそっ♥がんぞおぉ~っ♥あぢゅひいぃんっ♥おじりどげでまひゅううぅぅ~っ♥あっあはあぁっ♥」

提督5「ふーむ、三本に増やしても大丈夫って感じだな。ならば…」


ぬぐぬぐぬぐ~


提督5「まずは、触手でプロジェクターを用意してだね。部屋を暗くした上で…スイッチオン!」

明石「はぁ~はぁ~♥部屋の壁に画面が…ほぉんっ♥」

提督5「明石ちゃんのお尻をぬぽぬぽしていた触手を、一本だけ抜いてね」

明石「な、なんでぬくんれすかぁ…あぁ~♥」

提督5「くくくく、見えるよな?触手の先端に目玉がねぇ…ファイバースコープみたいなもんだ」

提督5「さぁーて、改めて差し込むからねー明石ちゃん。いひひひひ」

明石「みられぢゃふうぅぅ~おんっ♥おおぉぉ~っ♥」

提督5「プロジェクターから壁に、触手スコープからの映像が映るって訳だ。おじさんも地味に進歩してるよねぇ…くっくっくっくっ」

742 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/02 20:58:07.17 0gSGVAdEO 271/338

ぐむぷ、ぬぼぉ、ぶぢゅっ…


提督5「おぉ~、画面もだけど…まずは音のインパクトが凄いねぇ」

大淀「ふぅおおぉ~♥しゅごいやらしいぃ♥はきゅっ♥うちがわつんつんらめれひゅぅ~♥」

摩耶「はぁ~はぁ~♥おっ♥おじりあかくてぇ♥おぉぉ~♥くろいしょくしゅっ♥明石にすりすりじでりゅうぅ~っ♥」

明石「くほおぉんっ♥みられでりゅぅ~♥わたひのおじりぃ♥はぁっうごひっ♥おおぉぉぉっ♥」


がりっがりっがりぃっ!


提督5「明石ちゃんったら、半笑いしながらカーペット引っ掻いちゃって…うおっ、触手をぎりぎり締め付けてるねぇ。画面と感触がリンクして変な感じだぁ」

ポーラ「しゅごおぉ~♥明石さんのおじりがギュンギュンしちゃってましゅ~…はぁおおぉぉぉ~っ♥」

提督2「ポーラちゃんも触手マシマシでね。いっひひひひ、ポーラちゃんのお尻、外も中も柔らかいんだねぇ」

ポーラ「らめれひゅぅ~っ♥ずぷってくるとぉ~っ…おほぉあああぁぁ~っ♥」


ぷしゃあああぁぁ~っ!


ポーラ「イぐぅ~っ♥ほぉっおぉっ…あはあぁ~♥おじりでぷしゃってぇ~♥おっおっお~っ♥」

提督2「いや凄い。おじさん、ポーラちゃんのクリトリスや膣壁には一切手出ししてないんだけどねぇ」

提督2「こりゃ確認しなきゃダメだな。ポーラちゃんのお尻に画面チェンジだね」

ポーラ「おぉ~おおぉ~っ♥ふあぁ~画面が変わってぇ~ぽーらのおじりぃ~♥ぬめぬめしてまひゅうぅ~&heart;」

提督2「ふーむ…明石ちゃんに比べて、すこーし泡立ってるなぁ。おっと締め付けが…コラコラ、中の様子がわからなくなっちゃうよポーラちゃん」

ポーラ「しゅみましぇんん~♥おほぉ♥れもぉ~きゅっきゅするとぉ~しゅごいきもちーれすぅ~♥」

提督2「ふっおぉっ…ははは、実はおじさんも、お尻できゅっきゅされると気持ち良かったりするんだよねぇ」

743 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/02 23:52:30.95 0gSGVAdEO 272/338

提督「いやー、みんないい感じ。ならば、我が妙高ちゃんはどうかな?」

妙高「おぉほおおおぉぉっ♥みなしゃんんっ♥みょうこうのおじりぃ♥いやらしいぐねぐねみてくらひゃいぃっ♥」

提督「おいおい、見て下さいと言いつつ、お尻きゅっきゅしちゃってるじゃないか妙高ちゃん。深呼吸しながら力抜いて」

妙高「しゅみましぇんんっ♥はぁ~はぁ~はぁ~♥」

提督「そうそう、その調子…ほーら見えたぞぉ~」

摩耶「ふあぁ…あんっ♥しゅごいにちゃにちゃしてりゅぅ~♥しょくしゅでなでなでされてぇ♥ぴくってぇ~♥」

妙高「ありがとうごじゃいっ…んおおぉぉぉ~っ♥おあぁ…イッひゃいまひたぁ~♥おじりみられてイッひゃいまひたぁ~♥」


びくんっびくんっ…


大淀「はぁ~はぁ~♥うあぁ~、妙高しゃんからぁ♥いやらしいのがぁ♥もわってぇ…あっあっあっあっ♥イキそっイッ…んおおぉんっ♥」

明石「へあっあっ♥にゃにこれぇっ♥あっらめっあっ♥あぁおおぉぉ~っ♥イクイクイクイクぅ~っ♥」

ポーラ「はぁおおぉぉ~っ♥ほおぉっおぉ~っ♥はぁ~はぁ~…へあぁ~♥ぽーらもイッひゃったぁ~♥」

摩耶「~~~~~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃあああぁぁぁっ!


摩耶「おぉっ…おおぉっ…ほぉっ♥あああぁぁ~♥なんれぇ…?しゅごいイッだぁ…♥あひ…あはははぁ~♥」

提督「吹き出す淫気の濃さと量、ヤバいねぇ妙高ちゃん。備えをしてない艦娘だと、ひとたまりもないよなぁ」

妙高「しゅみましぇんん…みんなうまくぅっ♥あへあへできるようにぃっ♥みょうこうれんしゅーしましゅ~♥はぁ~はぁ~♥」

提督「頼むぜ妙高ちゃん。みーんなで楽しくずぽずぽってのが、この鎮守府のモットーなんだからさ!ぐひひひひ」

妙高「しょーちしましたぁ♥みょうこうがたぁっ♥かんむすみんなでぇっ♥おじしゃまとあへあへぇ~♥はぁ~はぁぁっ♥」

745 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/03 17:27:51.67 STBAv0y6O 273/338

ポーラ「おおぉ~♥ザラねーしゃまぁっ♥ぽーらもザラねーしゃまとずぽずぽしましゅ~♥」

提督2「おっちょっ…ポーラちゃんからも淫気がっ…あっやべっあぁぁっ!」


びゅくっびゅくっびゅくんっ!


ポーラ「ふやあぁ~っ♥なんかおしりと背中にぃ~♥どろってぇ~♥」

提督2「ほおぉっ!おぉ~…しまったぁ~射精しちゃったよ…あぁ、ポーラちゃんのお尻と背中にどっぷり…」

ポーラ「はぁんっ♥おじしゃまぁ♥しゃせーしちゃったぁ~♥ぽーらがやらしいからぁ~♥」

大淀「すてきぃ♥おーよどもせーしぶっかけられたいれひゅ~♥おじしゃまぁ…♥」

提督4「いや、あのっ…わわっ大淀ちゃんからも淫気が…あっあっあっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


大淀「ふにゃあああぁぁっ♥あはぁ~♥せーしいっぱぁい♥せなかどろどろしてましゅぅ~♥」

明石「あっ大淀ずるいっ!あっあっ♥となりの大淀からぁ♥むわっとしたのっ…ほおぉぉぉ~っ♥」

提督5「げげっ明石ちゃんに誘爆っ…あっでるでるでるでるぅっ!」


どびゅうううぅぅぅ~っ!


提督5「おおぉぉぉっ!おぉっ…あぁ~、あぁぁ~でちゃったぁ~」

提督「いや待って待って…」

妙高「あはぁ~♥しゅごいいっぱいぃ♥うふふ♥おじしゃまもぉ…いーっぱいしゃせーしてくらひゃい…♥」

提督「あっあっ…もっダメっ!でるでるでるでるぅ~っ!」


びゅるぅっ!どくどくどくどくっ!


提督「くおおぉぉぉっ!おぉぉ~…み、妙高ちゃんにぃ~ぶっかけちゃったぁ~」

妙高「あああぁぁ~っ♥はぁ~はぁ~♥はぁん…せーしいっぱぁい♥あったかいれすぅ~♥」

746 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/03 18:47:23.52 STBAv0y6O 274/338

摩耶「あはぁ♥みんなびゅるびゅるされてるぅ♥あたひぃ♥あたひにもぉ♥」

提督3「い、いやあの。あんまり早く射精しちゃうとさぁ、あの、アレ」

摩耶「………♥」


ぐぢゅううぅぅ~


提督3「あわあぁっ!お尻の触手が締め付けられっ…あっ」


びゅくびゅくびゅくびゅくっ!


提督3「あっあっ!まっ摩耶ちゃんからすごいのがぁ~」


がくがくがくがくっ…


提督3「ひへっ、んひっ、ふっおっ…へ、へへへへ…」

摩耶「あははぁ♥おじさん大好きって念じながら、お尻きゅっきゅしたらぁ♥おじさんびゅるびゅるしちゃったぞぉ♥うあぁ~♥おしりと背中どろどろぉ~♥」

提督3「はぁ~はぁ~…一瞬、頭が真っ白になっちゃった…」

摩耶「ほらぁ~♥おじさん、あたしのおしりぃ♥みんなに見せなきゃダメだろぉ♥」

提督3「あ、あぁ…じゃあ摩耶ちゃんのお尻を」


にちゅっにちゅっとぷっ


提督3「よーし、摩耶ちゃんのお尻だぞ。うんうん、キレイなのに…触手で内壁ねっとりしてあげると…」

摩耶「はぁ~はぁ~♥またうねうねぇ~♥しょくしゅがうねうねするのぉ♥しゅごいわかっひゃうよぉ~♥」

提督3「ふ、ふふふ。摩耶ちゃんのお尻、またゆっくりくねくねし始めちゃってるねぇ。摩耶ちゃん、触手でお尻弄るの、気に入ってくれたかな?」

摩耶「うんっうんっ♥しゅきぃっ♥おじりぃっ♥しゅごいカッカしてぇ~♥」

妙高「あぁ…♥摩耶しゃんたらぁ♥半分白目剥きながらくねくねぇ♥おじりきもちいい~♥」

ポーラ「摩耶しゃんのおしりきれいれしゅ~♥うす赤くってぇ~しゅごいねっとりぃ~しょくしゅをねぶねぶしちゃってましゅ~♥」

747 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/03 19:44:09.73 STBAv0y6O 275/338

大淀「はぁ~はぁ~♥摩耶しゃんまでぇ♥おじしゃまが大好きなんれすねぇ♥うれひいれしゅ~♥おじしゃまらいしゅきぃ~♥」

提督4「は、はは…また大淀ちゃんから凄まじい淫気が…あ~またチンポ勃っちゃったよ」

大淀「あはぁ~♥おじしゃまのちんちんっ♥またむくむくぅ~♥汗もびっしょりぃ♥」

提督4「いや参ったね。しかし、この汗がポイントなんだよ大淀ちゃん。むむむむ…」

提督5「くくくく、こっちのおじさんも汗びっしょり…使わない手はないねぇ」

提督「むふふふふ…おじさんたちの汗がミスト状態になっちゃって」

提督2「空調が効いてるのに暑いねぇ…ぐひひひひ」

提督3「射精のお返しもしなきゃならんしね…おおぉぉ~」


しゅううぅぅぅ~


妙高「はぁ~はぁ~♥なんかへんれしゅ~♥あたまぁ♥なんかふわふわしてぇ~♥」

ポーラ「あ~♥あ~♥おじりぃ♥おじりぃ~♥なんかおっぱいぃ~♥」

摩耶「あっあっあっあっ♥あたまぁしろくなっ…あ~イキそぉイキそぉ~♥」

明石「ふううぅぅんっ♥おじしゃんんっ♥なんかおじしゃんがいっぱいれしゅ~♥」

大淀「あああぁぁ~♥くりとりすぅ♥ひうっおっぱいぃ♥おじりぃ~おじりぃ~♥」

提督4「新技・おじさんミストだ。全身に吸引してもらって、みんなの頭の中からチンポでいーっぱいにしちゃうからねぇ~むひひひひ」

大淀「あっあっあっ♥あたまぁちんちんっ♥おーよどにおち○ちん~っ♥んいいぃぃ~っ♥」


びくんびくんびくんっ!


大淀「はぁはぁはぁぁっ♥ああぁぁ~っ♥イッひゃったぁ~♥おじしゃまいっぱいれしゅぅ~♥おじしゃまらいしゅきぃ♥」

748 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/03 21:31:53.67 STBAv0y6O 276/338

提督4「どれどれ。おじさんミストを吸い込んだ大淀ちゃんのお尻、どうなったかなぁ~うひひひひ」

大淀「みられひゃうぅっ♥みなしゃんみてくらひゃいぃっ♥おじしゃまのしょくしゅ♥らいしゅきしてりゅおーよどのおじりぃ~♥」

提督4「さあ映ったぞぉ…うっひゃ~、これぞ『激しい蠕動』ってヤツだよなぁ」


んぐぢゅっぐぼぉっぶぢゅっ


提督4「音に圧倒されちゃうねぇ。ヌメヌメした内壁がうねんうねん…汁が飛んできそう」

大淀「しゅごひぃ~♥おーよどのおじりしゅごひれひゅ~っ♥」

明石「あ~♥あ~♥おーよどのおじりしゅごひぃ♥おじしゃんのしょくしゅっ♥いっぱいうにゅうにゅ~♥」

ポーラ「みてるだけでイッひゃいそぉ~♥イッイクぅ~ほんとにイッひゃいまひゅぅ~っ♥」

妙高「おーよどしゃんのぉ♥目がイッひゃってまひゅ♥舌もれろんれろんっ♥しゅごいやらしいれひゅぅ~♥」

摩耶「しゅごひいぃっ♥おーよどのおじりしゅごひきもちよさそお♥あたひもきもちーよぉっ♥」

提督4「大淀ちゃん、聞こえるかい?みーんな大絶賛だよ、大淀ちゃんのスケベなお尻」

大淀「みなしゃんっ♥ありがとうごじゃいましゅぅ~♥あ~イキそぉ♥またイキそぉぉ~っ♥」

提督4「ならば、盛大にイかせてあげよう。おじさんが吸引した、みんなの淫気を液化して、大淀ちゃんのお尻の内壁にぴゅーぴゅーしてあげるからねぇ~くっくっくっくっ」

大淀「おじしゃましゅごひぃ♥しぉんなことれきるんれしゅかぁっ♥おじしゃますてきいぃ~♥あ~ぎだぁ~っ♥ぴゅーぴゅーぎだああぁぁぁ~っ♥」


がくんがくんっがくがくがくっ!


大淀「おおおぉぉぉっ♥イぎゅうぅおおぉぉっ♥おおぉんっ♥ほごぁっ♥あぁ…おぉほおおおぉぉ~♥ほへっ♥はぁはぁはぁ…おおぉぉ~♥」

749 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/03 22:30:07.12 STBAv0y6O 277/338

提督4「おぉ~…ここまで大淀ちゃんが喘ぐのって初めてじゃない?いっつもイキまくってるけど」

大淀「おおぉぉ~♥らってしゅごひんれひゅぅ~♥しゅごいイキまひたぁ♥あっまたうねうねぇっ♥」

明石「はぁ~はぁ~♥んあっ♥おーよどのおじりぃかくかくしゅごひぃ♥んひっ…ひぃあっ♥なんかぎだぁっ♥ぴゅーぴゅーじでりゅうぅっ♥」

提督5「はっははは。明石ちゃんもさ、大淀ちゃんと一緒にアヘアヘしたいだろうなぁ~と。凝縮淫液ぴゅーぴゅーだぞぉ~」

明石「らめらめっらめっ…おほおおおぉぉ~っ♥これしゅごおっ♥あぁぁ~っ♥ほおっイッ♥とまんなひぃっ♥とまんなひれひゅぅ~っ♥」

明石「………」

明石「…おっ♥ほおああぁぁ♥イッだぁ♥あだまイッひゃいまじだぁ~♥んへええぇぇ~♥」


がくがくがくがくっ…


提督5「あの明石ちゃんが、意識を飛ばしちゃうとはねぇ。どうしたのってくらいに腰カクカクさせちゃってるし」

提督「しかし、必要なステップなんだよねぇ。なにせ、こーんなぶっといチンポを、お尻にずぽずぽするんだからさ…ねぇ妙高ちゃん?」

妙高「はひっはひぃっ♥ばかになりましゅっ♥あたまぁほへぇってなってぇ♥おじしゃまのちんちんずぽずぽしましゅ~っ♥あっあっあっあっ♥」


びゅるっびゅるるうぅっ!


妙高「あぅああぁぁぁっ♥あひんっ♥はぁ~はぁ~♥でひゃいまひたぁ♥しっぽびゅるびゅるしちゃいまひたぁ~♥」

提督「あーらら…おじさん、妙高ちゃんのしっぽには指一本触れてないけどねぇ。こんなだったら、お尻ぴゅーぴゅーいらないのかなぁ?」

妙高「いりまひゅうぅっ♥おじしゃまのぴゅーぴゅーいりまひゅぅ~っ♥」

提督「あー冗談冗談!冗談だよ妙高ちゃん!みんな漏れなくぴゅーぴゅーのずぽずぽするからさ!おじさんのチンポに賭けてね、うひひひひ」

751 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/05 20:01:06.76 djkDGLoRO 278/338

提督「それではイクよ妙高ちゃん。心の準備は出来たかな?」

妙高「はひぃっはひいぃっ♥らいじょうぶれひゅからぁっ♥…おっ♥」


がくがくがくがくっ…


妙高「………」

妙高「…ほおおおぉぉっ♥これしゅごおっ♥おじりあひゅいひぃ~っ♥らめらめらめぇ♥しゅごひぢゅぼぢゅぼぉ~っ♥」

摩耶「あ~♥あ~♥みょうこうの目がぁ♥くるんってしてたぁ♥」

ポーラ「みょうこうしゃん♥しゅごいイッてたぁ~♥お口がほぁ~って開いてぇ♥しょくしゅがぢゅっぼぢゅっぼぉ~♥」

妙高「うごいてりゅうぅっ♥あっおっ♥とけひゃうんっ♥うっおっおっ♥」

提督「溶けちゃうのかぁ~…お尻が?頭が?」

妙高「どっちもぉっ♥おじりとけまひゅっ♥あだまっあだまもぉ~っ♥」

提督「いいことだ。トロトロのお尻にチンポぶち込んでアヘアヘにならないと…おじさんと一緒にね」

妙高「いっしょおぉっ♥おじしゃまといっしょおぉ~っ♥おぉおおぉぉ~っ♥」

ポーラ「はぁ~はぁ~♥みょうこうしゃんのおじりぢゅぼぢゅぼぉ~♥ぽーらのおじりもうごいてまひゅぅ~♥」

提督2「ぐひひひひ…ポーラちゃんのお尻、今のままでも気持ちよさそうだ」

ポーラ「らめれしゅぅ~♥ぽーらもぴゅーぴゅーほしいれしゅぅ~♥」

提督2「そりゃそうだろう。おじさん、仲間外れは大嫌いだからね。ポーラちゃんにもぴゅーぴゅーしちゃうよ~?」

ポーラ「よかったれひゅぅ~♥はやくぅ~♥はやくぴゅーぴゅーほしいれひゅぅ~♥」

提督2「腰をフリフリしながらのおねだり…しっぽもビタンビタンしちゃってるねぇ…よぉーしイクよポーラちゃん」

摩耶「はぁ~はぁ~♥」

提督3「摩耶ちゃん、ポーラちゃうを見過ぎだよ。まあ無理も無いか」

ポーラ「くるぅ~♥ぴゅーぴゅーくっ…ああぁ~ぎだぁ~っ♥あっイッ…♥」

752 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/05 21:58:46.95 djkDGLoRO 279/338

ポーラ「うひゅっおっ…♥」

摩耶(ああぁ~♥ポーラの口がほおって開いてぇ♥あっすっごい腰振ってるぅ…あ~♥目がくるんっ♥)

ポーラ「………」

ポーラ「こっおっ♥ほおおおぉ~っ♥おぉんっ♥おっお~っ♥」

摩耶(すっごいよぉ♥がくがくしたポーラにぃ♥さらにいっぱいぬぽんぬぽんしてるぅ~♥ぜーったいきもちいーよ~♥)

摩耶「はぁ~はぁ~…へあっ♥あっあっ♥かきまわすのらめぇっ♥」

提督3「ふひひひひ。やらしいのぴゅーぴゅーする前に慣らしてるんだ。ポーラちゃん、君のアヘアヘ姿、摩耶ちゃんがはぁはぁしながら見てたぞぉ?」

ポーラ「ほおおおぉぉ~っ♥まやしゃんっまやしゃんん~っ♥」

摩耶「らってらってぇっ♥あたひもぴゅーぴゅーされるからぁ♥ぽーらきもちよさそお~♥」

ポーラ「きもちーれしゅぅ~っ♥おじりぬるんぬるんじでぇ~♥おがじっおがじいれひゅぅ~っ♥」

摩耶「はぁ~はぁ~っ♥あたひぃ♥つぎぃっあたひぃっ♥」


かくかくかくかくっ!


提督3「いやハハ。摩耶ちゃん、腰フリフリし過ぎだろ」

摩耶「いいっいいっ♥あたひは淫魔だろぉっ♥おじしゃんにぴゅーぴゅーされてぇっ♥あたまぁほあってなるんだぞぉっ♥」

提督3「ふむふむ…その後、摩耶ちゃんのお尻に、おじさんチンポをずぽずぽする訳だよな?」

摩耶「するぅっ♥するぅっ♥ちんちんずぽずぽしてぇっ♥せーしびゅるびゅるしてもらふうぅ~っ♥」

提督3「素晴らしいっ!こんなにも、摩耶ちゃんがおじさんのチンポを待ち焦がれてくれるとはっ!」


ぬぐぢゅっずぶぢゅっ!


摩耶「おおおぉぉっ♥しょくしゅっ♥おじりうごいでりゅうぅっ♥しゅごっお~っ♥おじしゃんあたひのおじりぃっ♥しゅごひしゅきぃってぇ~っ♥」

753 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/05 22:54:36.14 djkDGLoRO 280/338

ぬぽぉ、ぢゅぢゅ…


摩耶「おおんっおっ…はぁはぁ♥しょくしゅ、ゆっくりぃ…♥」

提督3「摩耶ちゃん、深呼吸しながら…気分を落ち着かせてね。いよいよぴゅーぴゅーするんだから」

摩耶「くるぅっくるぅっ…はぁ~はぁ~…ああぁぁ…♥」

提督3「そうそう、それでは…」


ぴちゅううぅぅ~


摩耶「おおおぉぉ~♥」


がくがくがくっ…

摩耶「きたぁ~きたぁ~♥しみてりゅうぅっ♥おじりにじわってぇ…あぁんっ♥うねってるぅ♥しょくしゅこりこりぃっ♥」

提督3「ん?触手は動かしてないよ。摩耶ちゃんの内壁が、触手をぎゅんぎゅんしてきてるけど」

摩耶「うそだぁ~っ♥らめらめぇっ♥こしゅれへるからぁっ♥」

提督3「感度も上がっちゃってるんだね。摩耶ちゃんのキレイな背中がピクピクしちゃってる」

摩耶「あ~♥あ~♥もっむりっむりっイッ…♥」

摩耶「~~~~~っ♥」

提督3「ふほほ、摩耶ちゃんのお尻もビクビクって来たね。ここで、お尻の触手をくちゅくちゅっと」

摩耶「んかっ…♥」

摩耶「………」

摩耶「…がっ♥あぁおおおぉぉ~っ♥」

提督3「おぉ~、摩耶ちゃんも白目剥いちゃった。摩耶ちゃん、今どんな感じ?」

摩耶「んへええぇぇ♥えへへ♥イッひゃったぁ♥あたまぁしろい~♥」


びくんっ、びくんっ


提督3「はぁ~はぁ~…摩耶ちゃん、舌が口から、でろ~んって出ちゃって…おま○こより感度が上なんじゃないか?うひひひひ」

754 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/05 23:32:18.36 djkDGLoRO 281/338

ぬぽん、ぬぽお、ぬぽぉ…


摩耶「ほおぉんっ♥ほっお…はぁん…おしりからぁしょくしゅぬけちゃったぁ…なんれぇ…?」

提督3「決まっているだろ摩耶ちゃん。コレを入れなきゃいけないからね」

摩耶「へ…あはぁ♥おち○ちん~♥しゅごいぐいーんってしてるぅ~♥」

提督3「ねっとりぐぢゅぐぢゅになっちゃった摩耶ちゃんのお尻、想像しただけでガチガチだよ…しかし」

提督3「こーんなにぶっとくてカチカチの、いきなりぶち込む訳にはいかないぞ。分かるだろ摩耶ちゃん」

摩耶「で、でもぉ~♥ちんちんほしいっ♥ほしいよぉ~♥」

提督3「周りを気にせずチンポをねだる摩耶ちゃん…大好きだ。安心しなさい」

摩耶「あ…ちんちん、細くなっちゃった…」

提督3「ボードマーカー(極細)くらいにね。しかし、ちゃんと亀頭は太くなってるよな」

提督3「摩耶ちゃんのお尻に、極力安全にチンポを挿入するのが最優先。挿入の後、徐々に元に戻すって作戦だ」

摩耶「おじしゃんっ♥おじしゃんやさしい~♥ふにゃっ♥」


ぷちゅんっ


摩耶「はぁ~はぁ~♥ちんちんぷちゅってぇ♥んうぅ~♥おじりぃ♥ちんちんはいってないのにぃ♥おじりひくひくしてりゅうぅ~っ♥」

提督3「チンポの先っちょ、亀頭、サオの表面全体からねとねとカウパー腺液を出しつつ…む」

摩耶「あちゅひぃっ♥じわってぇ♥あっはいるはいるぅっ…お♥」


くぷぅ…


提督3「ふぅ~ふぅ~…亀頭が入ったね。摩耶ちゃん、痛かったりしない?」

摩耶「カメしゃんはいっだぁ~♥いたくなひっ♥カメしゃんじわじわしてりゅうぅ~っ♥」

755 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/06 00:00:00.31 R4nvoRWuO 282/338

提督3「はぁはぁ…気をつけないと押し出されちゃうな。あ~でもトロトロだ、下準備がしっかりできていたね」

摩耶「かたいぃっ♥カメしゃんかたぁい♥ほそいのにぃ~ふといよぉ~っ♥」

妙高「摩耶しゃんの歯がガチガチゆってりゅ~♥でもぉ…目がイッひゃってまひゅぅ~♥」

提督3「摩耶ちゃん、みんなが摩耶ちゃんを見守ってるからね。安心して…身体の力を抜いてね」

摩耶「うんっうんっ♥みんなありがとお♥はぁ~はぁ~♥あ~ぐるぅ~♥ちんちんおくぅ~♥」

大淀「はぁっはぁんっ♥ちんちんはいってくとぉ♥摩耶しゃんがくがくしちゃってまひゅ♥寄り目になって…きもちよさそお♥」

摩耶「ぎもぢい~♥ぎもぢい~よぉ~♥はいるぅ♥ずぶずぶぅ~っ♥」

摩耶「………」

摩耶「…ぉほっ♥おぉほおおおぉぉ~っ♥」

明石「摩耶しゃんのあたまぁ♥あたまのなかぁ♥とんじゃってまひゅ~♥摩耶しゃんそーにゅーだけでイッひゃってまひゅぅ~♥」

摩耶「イッだぁっ♥しゅごいイッひゃっだぁ~っ♥ちんちんとまんなひぃっ♥あたまぁ♥あたまイクぅ~っ♥」

ポーラ「摩耶しゃんびくんびくん~♥ちんちんの途中でイッひゃってまひゅぅ~♥」

摩耶「ほおぉ~ほおぉぉ~っ♥おじしゃんぎもぢいひぃ~っ♥ちんちんっちんちっ…お♥」

提督3「はぁ、はぁ…入ったぁ~…摩耶ちゃん、おじさんのチンポ、全部入っちゃったよ」

摩耶「あぁおおぉ~♥ちんちんはいっだぁ~♥おじりぃおじりぃ~♥おじりもぉ…おじしゃんにあげひゃっだぁ~っ♥あはっ…♥」


びくんびくんびくんっ!


提督3「うぎひいぃ~っ!イッたとたんにマジイキぃっ…ひっひひ、摩耶ちゃんのお尻のバージンもいただいちゃった。おじさんの幸せ度数、きっと測定不能だ…ぐひひひひ」

758 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/09 12:43:47.92 BZ3oODXoO 283/338

摩耶「んおぉっ♥ひぃんっ♥はぁぁ…イッだぁ♥ちんちんはいっただけでぇ…イッひゃったぁ…あぁおおおぉぉっ♥」


ずりゅううぅぅ~


摩耶「ぬげでりゅうぅぅっ♥おじりがらぁぁっ♥あぁおぉぉっ♥」

提督3「ま、摩耶ちゃん。かるーくチンポ抜いてみたけど…痛かった?」

摩耶「んくああぁぁっ…いだぐなひけどぉ♥めくれてりゅうぅっ♥おじりめくれでぇっ♥ほおおぉぉぉ~っ♥」

提督3「今度は、チンポを押し込んで…摩耶ちゃんの上半身がブルブル震えてるねぇ」

摩耶「ああぁ…おぉおおぉぉ…♥」


ぷしゅっ…ぼたぼたぼた…


提督3「おっと、潮吹きだ。おま○こは全く弄ってないけど」


ずりゅううぅぅ~ぬぶぶっ!
ずりゅううぅぅ~ぬぶぶっ!


摩耶「ほおぉんっ♥おぉぉっ♥ほおぉんっ♥おあぁぁっ♥」

提督3「潤滑剤のおかげで、チンポの抜き差し事態はスムーズだけどね。摩耶ちゃん、お尻のチンポの感覚は?」

摩耶「じぬぅっ♥おがひいっ♥ちんちんわかるぅっ♥しゅごひぐぢゅぐぢゅゆってりゅうぅ~っ♥」

提督3「むうぅ…摩耶ちゃんのつき出された舌から、ヨダレがダラダラ流れちゃってる。表情をトロトロにしちゃって…摩耶ちゃん、おじさんのチンポ気に入った?」

摩耶「しゅごひいぃぃ~っ♥ちんちんおっきい♥おじりがいっぱぁい」

提督3「くっくっくっ。淫液ぐぢゅぐぢゅ、気持ちいいんだね摩耶ちゃん」

摩耶「ぎもぢいひぃんっ♥これおがじいぃっ♥しんじゃうしんじゃう」

759 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/11 22:56:47.48 OJx+ADzyO 284/338

提督3「はぁはぁはぁ…ま、摩耶ちゃん。痛みがないなら、おじさん、チンポ軽くずぽずぽしていいかな?」

摩耶「いいっいいっ♥ちんちんぐいぐいほしいっ…おおぉぉぉっ♥」


ずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅっ!


摩耶「ほおぉっ♥これしゅごっ♥んおぉぉぉ~っ♥」


がくがくがくがくっ!


提督3「はぁ~はぁ~…ま、摩耶ちゃん…激しく抜き差ししたけど、大丈夫?」

摩耶「らいじょうぶじゃなひぃ♥あだまぱちぱちゆってりゅぅっ♥ほぉんっ♥ほおぉぉ~♥」

明石「摩耶しゃんしゅごいぃ♥口が半開きでぇ…鼻の舌伸びてりゅぅ~♥」

摩耶「えへへぇ♥ちんちんしゅごいよぉ♥おじりでいっぱひぃ♥しゅごひこしゅれへりゅぅ~♥」


ぷしゅっぼたぼたぼた…


摩耶「あぁ~♥あはあぁぁ~♥」

大淀「はぁぁ~♥まやしゃん、白目剥きながらぁ♥おま○こぼたぼたぁ~♥あたまばかになっひゃってまひゅ~♥」

摩耶「ばかじゃなひぃ♥あたまおじしゃんでいっぱひぃ♥おじしゃんのちんちんでいっぱひぃ~♥」

大淀「すてきぃ♥まやしゃんがぁ♥おじしゃまでせーふくされひゃいまひたぁ~♥ほぉっ♥」


ぬちゅ…


提督4「大淀ちゃん、それは違うぞぉ?死に物狂いでアピールを繰り返した結果、ついに摩耶ちゃんが振り向いてくれたんだ」

大淀「はぁはぁはぁっ♥そうれしたぁ♥まやしゃんがぁ♥おじしゃまらいしゅきにぃっ♥おじしゃまらいしゅきれしゅっ♥おあっ♥ちんちんくりゅぅっ♥おーよどのおじりにっ…♥」

提督4「ついに、妻の大淀ちゃんのキレイなお尻にっ…ひひひっ、チンポをずぽずぽできちゃうぅっ…ほぉっ」


ぐぷんっ…

760 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/12 23:04:38.93 M1X7FhzwO 285/338

大淀「んいいぃぃ♥ぶくってしてぇ…はぁおぉ~♥はいっでまひゅぅ~♥かたまりはいっでぇ…♥」

提督4「摩耶ちゃんのときと同じだね。チンポを細くした上で、まずは亀頭だけを」

大淀「はぁぁんっ♥はやくぅっ♥ちんちんぜんぶほしーれひゅぅ~っ♥」

提督4「焦っちゃダメダメ。ここで、カウパー腺液を注入して…」

大淀「ほおおおぉぉぉ~♥ぢゅぶぢゅぶぅっ♥おじりぢゅぶぢゅぶゆってまひゅ~っ♥あつぅっ♥しみてりゅぅ~っ♥」


かくかくかくかくっ!


提督4「コラコラ大淀ちゃん、腰をカクカク振っちゃダメだよ。ただでさえチンポが押し出されそうなのに、チンポ抜けちゃうよ?」

大淀「あっあっあっ♥しゅみましぇんんっ♥んおぉ~っ♥はいるはいるぅ♥ちんちんはいっでぐるぅ~っ♥」

明石「はぁはぁはぁ♥大淀のおしりのちんちんっ♥ずぶずぶはいってくぅ~♥」

大淀「おぉっ♥ひろがるぅっ♥おくぐるぅ~♥」

摩耶「はぁはぁはぁっ♥かたぁいっ♥おじり埋まってぇっ♥埋まったとこずぽずぽぉっ♥」

大淀「あ~♥あ~♥まやしゃんきもちよさそお~…お♥」


ぐぢゅ…


提督4「はぁはぁ…大淀ちゃん、チンポ全部入っちゃったぞぉ?あぁ~お尻あっついねぇ」

大淀「はいっひゃいまひたぁ~♥かたいのぉっ♥しゅごひぐっさりぃっ…んおぉっ♥おぉああぁぁ~っ♥」


びくんっびくんっびくんっ!


大淀「はぁぁっ♥はぁ~はぁ~♥おぉああぁぁ…イッだぁ♥おーよどイッひゃいまひたぁ~♥溶けひゃうぅ♥おーよどとけひゃいまひゅぅ~♥」

761 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/14 00:27:45.36 2q/AgYsxO 286/338

提督4「溶けちゃいますって言うけど…乳首はピンピンだよねぇ。うつ伏せで、お尻を突き上げてる大淀ちゃん」


うにゅるっくちゅるっ


大淀「あはぁっ♥おっぱいぃっ♥しゅごいうねうねぇっ♥」

提督4「おっぱいをカーペットに押し付けてるけど、カーペットも触手製だからねぇ」

提督4「お尻に射精した後は正常位に変わって、おじさんの胸板で、大淀ちゃんのピンピン乳首をくりくりしたいなぁ~うひひひひ」

大淀「はひっはひいぃ~っ♥いっぱいちゅーしながらぁ…あぁおおおぉぉぉ~っ♥」


ぢゅぬううぅぅぅ~


大淀「おじりおじりおじりいぃ~っ♥ぬげでりゅうぅ~っ♥ぬくのらめれひゅぅ~っ♥」

提督4「ぐぐぐっ…カウパーで潤滑してるのに、大淀ちゃんのお尻が吸い付いてくるぅっ!やっぱり、ふんわり包むおま○ことは違って締め付けも凄い」

大淀「おっきっ♥ちんちんおっぎひいぃ~っ♥おぉんっ♥またはいってくりゅうぅぅ~っ♥」


がくがくがくがくっ!


大淀「ほおぉ~っ♥ああぁぁぁ~っ♥めくれたおじりぃ♥しゅごひ押し込んでぇ~っ♥」

提督4「はぁ、はぁ…くくく」

大淀「あぁおぉっ♥ぬげりゅぅっんおぉっ♥めくれっんおぉっ♥」


ぢゅぬうぅ~ぐぶぶっ!
ぢゅぬうぅ~ぐぶぶっ!


提督4「はぁはぁはぁ…何回かチンポ抜き差ししたけど…大淀ちゃん、痛かったりしない?」

大淀「これらめぇ~♥あだまおがじぐぅ♥おじりあつくてぇ♥とけひゃいまひゅぅ~♥ほおおぉぉ~♥」

提督4「ぐひひひひ…白目剥きながらアヘアヘしちゃってるんだね。もうちょっと擦ってみようね大淀ちゃん…チンポもじわじわ太くしていくからね」

762 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/14 22:32:04.20 2q/AgYsxO 287/338

ポーラ「はぁぁ~♥まやしゃんとおーよどしゃんにぃ~ちんちんはいっひゃいまひたぁ~♥目がくるんってぇ~♥ほおぉっ♥」


ぬぽっぬぶんっ…


ポーラ「はぁ~はぁ~♥おじりのしょくしゅ抜けひゃいまひたぁ~♥ああぁ~おしりなでなでぇ~♥」

提督2「くっくっくっ…ポーラちゃんのお尻、とっても柔らかいよねぇ。肌も白くてキメも細かくて、おじさんの手に吸い付いてくる」

ポーラ「へああぁぁ~♥ありがとうごじゃいましゅ~♥あっあっあっ♥おっぱいぃ~♥おっぱいぬちゅぬちゅとまんなひれしゅ~♥」

提督2「気持ちいいだろう?ポーラちゃんの背中とお尻が細かく震えちゃってる…むふふふふ」

提督2「お尻の穴も、合わせてパクパクしちゃって…粘液でぬめってキラキラ光ってる。毛が無いからキレイだよぉ」

ポーラ「あぁぁ~♥おじりぃしゅごいジロジロ見られちゃってまひゅぅ~♥しゅごいわかりまひゅぅ~♥んおぉ♥」


ぷぷちゅ…


ポーラ「はぁ~はぁ~はぁ~♥あたっちゃってまひゅぅ~♥これおち○ちん~♥おち○ちんがおじりぃ~♥」

提督2「ありゃりゃ、チンポをお尻の穴に当てたとたん、ポーラちゃんも腰をカクカク振っちゃって。つまり、おじさんのチンポを、ポーラちゃんのお尻にずぶって入れちゃっていいってことかなぁ?」

ポーラ「いいぃ~っ♥ちんちんいれていいれしゅ~っ♥ぜったいきもちーれひゅからぁ~っ♥」

提督2「もちろん、最初は細めたチンポだからね。ただ、衝撃は大きいはず…深呼吸しながら力抜いててね?」

ポーラ「はぁぁ~♥はひいぃ~っ♥はぁ~はぁ~…あっあっあっ♥」


ぐっ…ぬぷぅ~


ポーラ「はいったぁ~♥ほんとにぶくってぇ~っ♥ふぅにゅうぅぅ~っ♥」

提督2「ふぅ~ふぅ~…ポーラちゃんのお尻の中、すごく熱いねぇ。亀頭にジンジン熱が染みる…ふひひひひ」

763 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/16 18:17:57.96 8odKFMx3O 288/338

ポーラ「はぁ~はぁ~♥おっきいのぉ♥おじりにおっきいのぉ~…んいあぁ~っ♥じわってぇ~♥おじりにじわってでてましゅぅ~っ♥」

提督2「当然、ポーラちゃんにもカウパー注入だぞぉ?チンポの出し入れに潤滑性は必須だ」

ポーラ「あぁぁ~ありがとうごじゃいましゅ~♥ながれてきまひゅぅ~♥おじりのぉ♥おじりのおくにとろとろぉ~…あっあっあっ♥」


ぢゅにゅううぅぅ~


ポーラ「ほおおおぉぉ~っ♥はいるはいるぅ~っ♥おぉ~っ♥ちんちんはいってきてりゅうぅぅ~っ♥」

妙高「あぁん♥ぽーらしゃんったらぁ♥おくちがだらしなく開いちゃってまひゅ♥突き出した舌からヨダレがたらたらぁ♥あっあっあっ♥しょくしゅかきまわひてりゅうぅ♥みょうこうのおじりぃ~っ♥」

ポーラ「こほおおおぉぉ~っ♥ちんちんかたぁい♥ひいぃ~っ♥」

提督2「うぐぐ…細めたチンポでも、すごく締め付けられて…ポーラちゃん、力抜かないと」

ポーラ「はひっはひいぃ~っ♥あぁぁ~っ♥はあぁぁ~っ♥」

提督2「うーむ、あまり変わらない。ポーラちゃん、痛みがあったりしないの?」

ポーラ「いだぐなひれひゅぅ~っ♥おぉぉ♥れもいっぱいぃ~♥あっついちんちんがいっぱいれひゅぅ~っ♥」

提督2「そ、そうか。あともう少しで全部入っちゃうからね」

ポーラ「もぉちょっとぉ~っ♥れもいっぱいぃ~っ♥ほごっ♥」


ぬぢゅ…


提督2「よぉし、はぁはぁはぁ…ポーラちゃん、おめでとう。ポーラちゃんのお尻に、チンポが全部入っちゃったよ」

ポーラ「はぁ~はぁ~♥あうぅぅ~♥ちんちんはいっひゃったぁ~♥おじしゃまありがとうごじゃいましゅぅ~♥んあっあっ♥」


がくがくがくがくっ…

764 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/16 19:34:10.94 8odKFMx3O 289/338

ポーラ「ほおぉんっ♥おぉぉ~っ♥はぁ~はぁ~♥しゅごぉ~♥イッひゃったぁ~♥ちんちんはいってぇ♥ぽーらイッひゃいまひたぁ~♥」

提督2「はっはは、素晴らしいなポーラちゃん。ぐぐっ、チンポ締め付けられてるぅっ!」

ポーラ「はぁはぁ…えへへぇ~♥ぶくってしたちんちん~♥おじりでぴくぴくしてまひゅぅ~♥はぁううぅぅ~っ♥」


ずにゅぅ~、ぐぢゅ…


ポーラ「あぁおおおぉぉ~っ♥はぁ~はぁ~♥ぐいってしてぇ~♥またずぶってぇ~♥」

提督2「ふぅ~ふぅ~…ちょっとだけ抜き差ししてみたけど」

ポーラ「はううぅぅ~っ♥あたまぁ♥あたまぱちぱちってぇ♥おじりとけひゃいまひゅぅ~♥」

提督2「よしよし。ここで、さらにカウパー腺液をチンポ全面から出しつつ」

ポーラ「ふぎゅううぅぅ~っ♥じわぁってぇ~♥あっあっあっ♥ぬけひゃうぬけひゃうぅ~っ♥あっくるくるぐるぅ~っ♥」


ずにゅううぅぅ~、ぐぶぶぶぶ…


ポーラ「ほおおおぉぉ~っ♥おおおぉぉぉ~っ♥あひっいっ♥あはあぁぁ~っ♥」

明石「しゅごひいぃ~♥ぽーらしゃんっ♥目がイッひゃてまひゅ~♥みんなイッひゃってりゅぅ~…あっあっあっ♥おっぱいおっぱいぃっ♥ちくびピンピンらめれひゅっ♥あっしゅごっ♥おじりおじりおじりいぃぃ~っ♥」

提督2「ひひひひひ。ポーラちゃんの目、ほんとにイッちゃってるねぇ。ポーラちゃん本人の感想はどうだろう?」

ポーラ「あぁおぉぉ~♥おじりめくれてぇ~♥めくれたおじりにぃ~ちんちんずぶぅってぇ~♥」

提督2「うんうん、そしたら?」

ポーラ「あ~♥あぁ~♥あだまぱちぱちしてぇ…とろとろになりまひゅぅ~♥おじりしゅごひれひゅぅ~♥」

765 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/16 22:56:53.03 8odKFMx3O 290/338

提督2「よしよし。ここから、連続してチンポを抜き差ししてみよう。痛かったら言うんだよポーラちゃん」

ポーラ「はひいぃ~…おおぉ~っ♥んううぅ~っ♥あひっ♥ひゅぎいいぃぃ~っ♥」


ぢゅにゅうぅぅ~、ぐぶぶぶ~


提督2「ふぅ~はぁ~、カウパーをさらに足して…さらに抜き差しぃ~」

ポーラ「ほぉんっおぉ~っ♥しみてりゅぅ~っ♥あつひのしみてぇ~ぐりぐりぃ~っ♥ほっおんっ♥はぁはぁはぁ♥はぅああぁぁ~っ♥」


提督「くっくくく…妙高ちゃん、隣のポーラちゃんから視線が外れないねぇ?」

妙高「はぁ~はぁ~♥あっあっ♥きもちよさそお♥おっ♥ぽーらしゃんきもちよさそおれひゅ~♥」

提督「ふむ。しかし妙高ちゃんも、お尻とおっぱい、いーっぱいぬちゅぬちゅされてるんだけどね」

妙高「ふいぃんっ♥きもちーれひゅ♥おじりとおっぱいぃ♥きもちーれひゅぅ~っ♥」

提督「あはははは。実は欲張りな妙高ちゃんだ、触手もいいけど…?」

妙高「ちんちんほしーれひゅ♥おじしゃまのすてきなおち○ちんっ♥みょうこうのいやらしいおじりにぃっ♥ずこずこほしーれひゅぅ~っ♥」

提督「そういうことだよなぁ。こっちが申し訳ないくらい、みんなを見てたからねぇ…」


ぬぽっ、ぬぽぉ…


妙高「ほぉんっ♥ほおぉ~…はぁ~、はぁ~…♥」

提督「まずは触手を抜いて、と。ぐひひひひ…お尻の穴、粘液でヌメヌメになっちゃったよ。ぽっかり開いたままで…」

提督「淫魔の洗礼を受けたとき、お尻までヤッちゃったからね」

妙高「はひぃっ♥みょうこうのおじしゃまぁ♥おじりまでずぽずぽしてくだしゃいまひたぁ♥しゅごかったれひゅぅ~♥おじしゃますてきれひゅぅ~♥」

提督「あ、はは…なんか照れるな。ならば…」

766 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/19 12:48:46.52 PMyMLvVAO 291/338

ぬちゅ…


妙高「あはぁぁぁ~っ♥きたぁっ♥ちんちんっ♥おじりにちんちんっ♥」

提督「例によって、細めたチンポだよ。お尻の中で、じわじわ太くしていくからね妙高ちゃん」

妙高「はひぃっはひいぃ~っ♥ほおぉっ♥ぬぽってきまひたぁぁ~っ♥ちんちんかたぁいっ♥おくぅっおくぅぅ~っ♥」


ぐぷぷぷ…


提督「ぐひひひひ…おっ、妙高ちゃんの乳首が、さらにピンピンに尖ってきちゃったね。ピロピロ弾く?ちゅーちゅー吸った方がいい?」

妙高「あ~&heartsあ~♥ピロピロ弾くのいいぃ~♥あ~れもぉ…ちゅーちゅーもっ…おっおっおっ♥」


ぢゅにゅうぅぅ~


提督「相変わらず優柔不断だなぁ妙高ちゃんは。間を取って、チンポを押し進めてみたよ」

妙高「ほおおぉぉぉ~っ♥しゅごひぃっ♥おくくるぅっ♥おじり埋まっていきまひゅぅっ♥ふみゃあぁっ♥ちくびもしゅごひぃっ♥」

提督「右側はピロピロ弾いて、左側はちゅーちゅー吸って。同時に捌くって大事だよな」

妙高「おおぉっごっ♥イキそっイッ♥ふぁはっ♥おぉんっ♥」


ぢゅぐうぅ…


提督「ふひひひひ…ほーれ、チンポが全部入っちゃった。うひぁ~締め付けられてチンポが潰れそう」

妙高「はひぃっ♥ちんちんはいりまひたぁ~♥ありがとうごじゃいまひゅぅっ♥はぁぁっ♥はぁっ…はぁぁ~おぉぉ~っ♥」

提督「うおっすげっ…チンポをお尻全部に入れたとたんに、妙高ちゃんイッちゃったよ」


ぼたっぼたたっ…

769 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/22 18:48:38.44 c9m7DkRBO 292/338

提督「あーらら、妙高ちゃんのおま○こから潮が…うおぉっ!?」


ぐにゅうぅっぢゅぢゅぅ~


提督「ちょっちょっ!チンポ引き込まれてるぅっ!うひひぃっ!あぎっ…」

妙高「ほぅおおぉぉっ♥おっきっ♥ちんちんおっきしてまひゅぅっ♥いっぱいぃっ♥おじりいっぱひぃぃ~っ♥」

提督「ああぁぁ…細めたチンポ、元のサイズに戻っちゃった…あっあっあっ!」

妙高「しゅごぉっ♥おっきいちんちんしゅごおぉっ♥はやくぅっ♥ちんちんずぽずぽおねがいしましゅうぅぅ~っ♥」

提督「あ~あ~…みょうこうちゃんが腰振りたくってるぅ~…擦れっチンポこしゅれてりゅ~…おおぉっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるうぅっ!


妙高「ふぅああぁぁっ♥ああぁぁ~♥せーしでてまひゅぅ~♥しゅごひぃ♥せーししみてまひゅぅ~♥」

提督「あおぉっ!はぁっはぁっ…ふひいいぃぃっ!亀頭っチンポっ…チンポじんじんくるぅっ!」

妙高「ふやんっ♥ちんちんやわらかくなってぇ~♥また硬くなってまひゅっ♥おじしゃますてきぃっ♥もっとぉ♥もっとおぉ~っ♥」


かくかくかくかくっ!
ぢゅぬっぐぢゅっごぷぅっ!


ポーラ「しゅごひいぃ~っ♥みょうこうしゃんかくかくしてぇ~おじしゃまアヘアヘしてりゅぅ~♥」

大淀「はぁはぁはぁっ♥おーよどもぉっ♥ちんちんぶっといのぉっ♥おじしゃまあぁぁ~っ♥」

提督「はぁっはぁっ…み、妙高ちゃんっ!ち、チンポ動くっ!動かすからっ…!」

妙高「はひぃっ♥こわれてもいいれしゅからぁっ…おおぉっ♥おぉほおおおぉぉぉ~っ♥」


ぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどっ!


妙高「おおんっ♥おじしゃましゅごぉっ♥こわれりゅぅっ♥あだまぱちぱちこわれっイッ♥かたぁいっ♥おじりこしゅれっイクぅ~っ♥あぁおおおぉぉ~っ♥」

770 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/25 22:52:22.92 S/XCp43qO 293/338

妙高「ほぉっくおぉっ♥おっ…♥」

妙高「~~~~~っ♥」


びゅるぅっびゅびゅっ!


妙高「…んおおおぉぉっ♥またイッイッくぅっ♥はぁはぁはぁはぁっ♥あぅおおおぉぉ~っ♥」

提督「おぉっ!妙高ちゃんのしっぽから汁が吹き出てるぅっ!喘ぎ声もケダモノそのままだし…ういいぃぃっ!」

妙高「ぢんぢんんっ♥おじしゃまのぢんぢんしゅごぉっ♥もっどぉっ♥もっどぢんぢんん~っ♥」


明石「はぁぁ~っ♥はぁぁ~っ♥」

提督5「くっくっくっ。明石ちゃんったら、チンポ突っ込まれたみんなを食い入るように見ちゃって」

明石「あ、あの…はうぅんっ♥わ、私には…ふおぉっ♥」

提督5「あ、スマンね。まずは触手を抜いて…と」


ずりゅんっぷぽっ…


明石「ふゆあっ♥はぁ~はぁ~♥し、触手抜けちゃいましたぁ…ほぉぉっ♥」


ぷぢゅ…


提督5「お尻の穴にチンポの先っちょを当てて…明石ちゃんのお尻にチンポを挿入するの、二回目だったよな」

明石「え、はい…うひいいぃぃっ♥」

提督5「明石ちゃんのお尻に、改めてカウパー腺液を注入だ。一回目は結構ムリさせちゃったからね」

提督5「みんなのアヘアヘ声をたっぷり聞かせ、今度こそ明石ちゃんのお尻に快楽を刻む作戦だ。うひひひひ」

明石「はぁ~はぁ~♥お尻にかうぱー染み込んでまひゅぅっ♥こっこれだけでもぉ溶けひゃいそ…ほおおおぉぉ~っ♥」


むぐにゅううぅぅ~


提督5「ふひひひひ…明石ちゃんのお尻にチンポが入っていくぞぉ?細めたチンポだけど、一回目より抵抗感が無いねぇ」

771 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/26 22:51:12.00 547DJe8rO 294/338

明石「くるうぅぅっ♥ちんちんおじりにくりゅうぅぅっ♥あぁおおおぉぉ~っ♥」


ぎりぎりぎりぃ~


提督5「ふっおおぉぉっ…明石ちゃん、食いしばる歯の音が鳴っちゃってるよ。力抜けない?」

明石「はひいぃぃっ♥ぬきまひゅぅっ♥はぁ~はぁ~♥」

提督5「い、いやいや。明石ちゃんのお尻、メチャクチャ締まってるよ」

明石「はひいぃぃっ♥おじりぃっ♥ちんちんぎゅーぎゅーっ♥カメしゃんおっきっ♥しゅごひぶっくりいぃぃ~っ♥んひいいぃぃ~っ♥」


がくがくがくがくっ!


明石「あはあぁぁ~っ♥はぐぅっ♥おおぉぉ~っ♥」

提督5「あーあ…明石ちゃん、結局イッちゃったよ。亀頭が入っただけなのに…くっくっくっ」

明石「しゅっしゅみまっ…くぅおおぉぉんっ♥くるぅっ♥ちんちんとまんなひいぃぃ~っ♥」

提督5「ここまで来たんだ、チンポは全部挿入すべきだろ?ほーら、ジリジリ入っていくぞぉ~」

明石「しゅごひぃ♥あっついちんちんんっ♥すすんでりゅぅ~っ♥おおぉ~…おっ♥」


ぐぢゅ…


明石「ずぢゅってぇっ♥おじしゃんずぢゅってゆったぁっ♥ずぢゅってっ…お♥お♥おおぉぉっ…♥」


びくんっびくんっ!びくびくっ…!


明石「ほおおぉぉっ♥おほぉ~っ♥んおっ♥」

提督5「ぐひいいぃぃ~っ!お尻がぢゅーぢゅー締まってるぅっ!これすげぇっ!明石ちゃんもびっくんびっくんだねぇ~!どうだい明石ちゃん、チンポが全部入っちゃったけど」

明石「しゅごひいぃぃっ♥ちんちんしゅごひいぃぃっ♥とろけてぇ~っ♥あだまぱちぱちぃっ♥」

772 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/28 18:27:19.68 OB37b0F+O 295/338

がりっがりりっ


提督5「うーわ…明石ちゃん、カーペットをガリガリかきむしって…お尻のチンポ、なかなかいい感じかな?」

明石「いいれしゅっ♥しゅごくいいれしゅぅ~っ♥ほおっおおぉぉ~っ♥」


ぢゅぷぷぷぷ…ぢゅぬううぅぅ~


明石「ぢんぢんぬけひゃうぅっあぁぁ~またはいっでりゅぅ~っ♥」

提督5「ふぅ~ふぅ~…チンポ、ワンストロークしてみたよ。どうだい明石ちゃん、痛かったりする?」

明石「いだぐなひれひゅうぅっ♥ぢんぢんしゅごひぃ~♥」

提督5「どれどれ…ぐひひひひ!明石ちゃん、ヨダレがダラダラだねぇ。目も完璧にイカれちゃってるし…ならば」

明石「あぁ~あぁ~…あぁおおおぉぉ~っ♥」


ずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅっ!
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


明石「あっごっ♥しゅごぉっ♥んおイッ♥ふにっぎっ♥おおぉイッ♥」

提督5「はぁはぁはぁっ!ハードな抜き差しで連続アクメだね明石ちゃんっ!ピッチを少し落として…」


ぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐ…
ぶぢゅううぅぅぅ~


明石「~~~~~っ♥」

提督5「淫気たっぷりのカウパーを出しつつズポズポと」

明石「しみてまひゅぅっ♥ぢんぢんしみてぇっ♥」

明石「……………」

明石「…ほおおおぉぉんっ♥イッだぁっ♥ちんちんしゅごぉっ♥おおぉぉ~っ♥」

提督5「むふふふふ…締め付けは凄いが、抜き差しは十分イケる…と。明石ちゃんのお尻の進化は素晴らしい。一瞬、意識も飛ばしちゃったし」

明石「ほぉああぁぁ♥ありがとうごじゃいまひゅぅ♥あっおっきっ♥ちんちんおっきくぅっ♥」

提督5「明石ちゃんの進化に対応しなければねぇ。チンポもじわじわ太くなっていくからねぇ~くっくっくっ」

773 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/29 12:36:16.04 LyJydgSWO 296/338

明石「おっきぃ♥ほおっひろがっ♥んお♥カメしゃんぶっくりいぃ~っ♥」

大淀「はぁはぁはぁ♥明石しゅごひぃ♥鼻の穴ひろげてりゅぅ♥だらしなく舌のばしてりゅぅっ♥おぉっ♥おっおっおっ♥」


にぢゅにぢゅにぢゅにぢゅっ!


大淀「ほぐおぉぉ~っ♥こしゅれっ♥おじりこしゅれっおぉ~っ♥」

明石「お~おぉ~っ♥おーよどもぉっ♥口ほあってしてりゅぅっ♥おじりきもちーんだぁ~っ♥あっおぉんっ♥こっちもしゅごおぉ~っ♥」


ぐっぼぐっぼぐっぼ!


明石「ほごおぉぉっ♥おじりしゅごぉっ♥もぉわたしぃっおじりだけれひゅぅ~っ♥」

大淀「ふおぉっ♥明石のおじりぃっ♥ぶっといちんちんがずぽずぽぉっ♥しゅごひ見えちゃいまひゅぅ~♥」

提督4「見えちゃってるだろぉ~!明石ちゃんのお尻、ぶっといチンポでぐぽぐぽしてるのがさ…」

大淀「見えてまひゅぅ~っ♥おじしゃまのちんちんっ♥おーよどのいやらしいおじりもぶっとくぅ…おおぉおぉぉ~♥」

提督4「くっくくく、いいとも。ただし、じわじわとね」

大淀「おっおっ…しゅごぉっ♥らめれひゅぅ~っ&おじりひろがってりゅぅ~♥」

提督4「ダメってことはないだろ?大淀ちゃんのリクエスト通り、じわじわチンポを太くしてるんだから…」

大淀「どくんどくんしてまひゅぅっ♥おじりのおくぅっ♥どんどんあちゅくぅっ♥おぉ…っ♥」

大淀「……………」

大淀「…こぁ♥おぉぉっ♥ほおおぉぉっ♥」


がくがくがくがくっ…


提督4「おっおっおっ!大淀ちゃんのお尻がチンポをぢゅぢゅってっ…やべっチンポが元にぃっ…!」

774 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/30 10:23:24.76 8XXDAogaO 297/338

ぐぢゅううぅぅ~


大淀「んぅおおおぉぉっ♥おっきっ♥ちんちんおっきぐぅ~っ♥しゅごほおぉっ♥おじしゃまぁっ♥おーよどうれひいれひゅぅ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぶぢゅっぶぢゅっ!


提督4「おっ大淀ちゃんっ!腰振るのヤバいって!大淀ちゃんのお尻が壊れっふぎいいぃぃっ!?」

大淀「ほぉふぅっ♥しゅごぉっ♥ちんちんびくびくしてまひゅぅっ♥カメしゃんおっきくぅっ♥せーしっ♥せーしぃっ♥」

提督4「まっ待ってっ…あっヤバいでるっ!あぉっ吸われぇっ…おおおぉぉぉっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


大淀「おほおおぉぉぉっ♥しゅごっせーしぃっ♥んぎっイクぅっ♥あっぐぅ~っ♥」

提督4「んおぉっおっ!ひいぃっ射精とまんなひぃっ!ふごぉっおおおぉぉぉっ…」


がくがくがくがくっ…


大淀「ほぉっ♥おぉああぁぁ~…♥はぁ~はぁ~♥おなかいっぱひぃ~♥あなるせっくすぅ~♥しゅごいぃ~♥」

提督4「ふぎ、いひひ…チンポ、タマ…すげぇ~…いぃひいいぃぃっ!?」

大淀「ふああぁぁ~♥またぁ♥またちんちんおっきい~♥おしりのなかでぇ♥ちんちんぼっき♥おじしゃますてきぃ~♥」

提督4「あぁ~あぁぁ~…大淀ちゃんから淫気がぁ~大淀ちゃんに包まれちゃってるぅ~…あっあっあっ!」


びゅるびゅるびゅるうぅぅっ!


大淀「んにゃああぁぁぁっ♥またぁっ♥またしゃせーきまひたぁっ♥はぅああぁぁぁっ♥」

提督2「うわ~…提督4、大淀ちゃんに虜にされちゃってるよ…」

775 : ◆DbtGHHDsis - 2020/01/30 10:50:50.00 8XXDAogaO 298/338

提督4「ほあぁ~おーよどちゃんがいっぱいらぁ~えへへへへぇ~」


どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅっ!


大淀「あぁおおおぉぉっ♥しゅごぉっ♥おじりぃっ♥しゅごい突かれでへぇっ♥へぇあっ♥でりゅっ♥おじりからでりゅっ…♥」


ぢゅぐっ…ぢゅりゅううぅぅぅっ!


提督5「おぉっ…大淀ちゃんから、遂にしっぽが生えちゃった」

大淀「しっぽぉっ♥おぉほおおおぉぉっ♥しっぽ生えひゃいまひたあぁぁっ♥さきっちょあちゅくぅっ…あっあっあっあっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


大淀「んおおぉぉっ♥はぁっはぁっ♥でひゃったぁ~♥しっぽからびゅるびゅるぅっあっあっ♥あぁおおおぉぉ~っ♥」

提督4「しゅげぇ~!おーよどちゃんもしゃせー…あっでるでるでるでるぅっ!」


どくどくどくどくっ!


大淀「おおぉぉぉっ♥ほおぉっ♥またでてりゅううぅぅっ♥んおおぉ…おっ♥」

提督5「ふひゃあ~、提督4と大淀ちゃん、交互にイキながら射精し合っちゃってるよ。あ、大淀ちゃんの耳が尖ってきちゃった」

明石「おおぉぉぉっ♥おーよどからぁっ♥しゅごくいやらしいのぉっ♥いやらしーのきてるぅ~っ♥」

提督5「ヤバいなぁ…大淀ちゃんの淫気が、隣の明石ちゃんに」

明石「ばかになりゅううぅぅっ♥せっくすで頭いっぱいれひゅぅ~っ♥しっぽぉ♥しっぽ欲しいれひゅぅ~っ♥」

提督5「ま、まあ…目的地はそこだしね…よっし、おじさんも明石ちゃんの虜になろう!」

明石「おじしゃんっ♥おじしゃんんっ…おおぉぉぉ~っ♥」


ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぅっ!


明石「おほぉっ♥こしゅれへりゅううぅぅっ♥おじりずぽずぽされてまひゅぅ~っ♥」

776 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/01 17:25:36.98 soUkwhDWO 299/338

提督5「はぁっはぁっはぁっ…おほおおぉぉっ!明石ちゃんから淫気がぁっ…うひいぃぃっ!」

明石「ほぉああぁぁっ♥ちんちんおっきっ♥ちんちんおっきくなっでりゅううぅぅっ♥いっぱいれひゅっ♥しゅごほおぉぉっ♥」

提督5「ひやああぁぁ~包まれてるぅ~明石ちゃんの淫気あったかくてぇ~」


にゅぶにゅぶにゅぶにゅぶぅっ!


提督5「はぁ~はぁ~はおおぉぉ~ゾクゾクくりゅぅ~おっおっおっ」

明石「おじりぃおじりぃ~おっおっおっ♥おっぱいぃっ♥ちくびもしゅごおっ♥しゅごひちゅーちゅーされへぇっ♥」


びくびくっびくんびくんっ!


明石「はがぁっ♥ああぁぁ~っ♥おほおぉぉっ♥はぁはぁはぁはぁっ♥イッだあぁ~♥とまんなひぃっ♥おじりとまんなひれひゅうぅぅ~っ♥」

提督5「明石ちゃん明石ちゃんっ!あ~あ~…あひああぁぁ~っ!」


どぷどぷどぷっ!びゅるうぅぅぅっ!


明石「ひぃああぁぁぁっ♥しゅごほおぉぉっ♥しゅごひどぷどっ…んおおぉぉ~っ♥」


がくがくがくがくっ!


提督5「明石ちゃんイッでりゅうぅぅっ!あっしゅげぇ~っ!タマ抜かれへりゅうぅぅ~っ!」

明石「あぁぁ~♥あはぁ♥おなかぁ♥おじりぃ~♥んひぃっ♥はぁ~はぁ~♥」

提督5「おぉぉ~…抜けたとこにぃ~明石ちゃんはいってるぅ~うへへへへぇ~」

明石「ふおぉっ♥ちんちんおっきくぅっ♥またおっき…へあぁっ♥なんかでりゅぅ♥でりゅでりゅでりゅうぅぅ~っ♥」


ずりゅううぅぅぅっ!


明石「ふおぉああぁぁっ♥はぁはぁ~…あはあぁぁ~♥しっぽぉ♥あかひにも生えひゃいまひたぁ~♥おじしゃんの淫魔にぃ~♥」

777 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/01 22:54:06.76 soUkwhDWO 300/338

提督5「あっあっあっ…明石ちゃんにしっぽ生えちゃったぁ~…おぅおおぉぉっ!?」


にぢゅううぅぅぅ~


提督5「ちょっあかひぢゃんんっ!チンポ吸い過ぎひいぃぃっ!」

明石「お~おぉ~っ♥ちんちんからかうぱーにゅるにゅるぅ~♥ちんちんびくんびくんしへりゅぅ~♥あかひのけつまんこぉ♥おじしゃんきもちーってゆってりゅぅ~っ♥」

提督5「きっきもちー…きもちーからぁ~…あっあっあっあっ!」


びゅくんびゅくんびゅくんっ!


明石「ほぉああぁぁ~っ♥あひんっ♥いっぎいいぃぃっ♥またでてりゅうぅぅっ♥せーしいっぱひいぃぃ~っ♥」

提督5「しゅごほおぉ~っ!おぉおおぉぉ~…ああぁぁ~せーし足りなひいぃぃ~」

提督5「へああぁぁ~…せーし足りなひからぁ~のーみそせーしに変換しゅりゅぅ~おっおっおっおっ」


どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅぅっ!


明石「おじしゃんっおじしゃんんっ♥おじしゃんのせーしぃっ♥あっまたカメしゃんぶくってぇ…あ~ああぁ~♥」

提督5「あかひぢゃんの耳ぃ~尖ってきちゃっらぁ~あっでりゅでりゅでりゅでりゅぅ~っ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


提督5「おぉああぁぁ~っ!しゅげぇ~っ!せーししゅげへぇ~っ!あふぁ~あかひぢゃんがくりゅぅ~っ!あだまぁあかひぢゃんでいっぱひいぃぃ~っ!」

明石「ひぃああぁぁ~っ♥またいっぱひぃっイッ♥おじしゃんしゅごほぉっ♥んぉごおぉぉっ♥」


ポーラ「はぁはぁはぁっ♥おっ♥おーよどしゃんとあかひしゃんんっ♥しゅごひアヒアヒぃ~っ♥」

提督2「はぁはぁはぁっ…ぽ、ポーラちゃん、あの二人に釘付けだねぇ」

ポーラ「らってらってぇ~♥おじりにぶっといちんちんっ♥しゅごいずぽずぽされちゃってまひゅぅ~♥」

778 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/02 18:11:31.05 hlyBJnEdO 301/338

妙高「はぁはぁはぁっ♥ひどいれひゅポーラしゃんんっ♥わたひが隣でぐぢゅぐぢゅされへるのにひぃ~っ♥」

ポーラ「ふやあぁぁ~っ♥ごめんなひゃいぃ~♥あっしゅごおっ♥みょうこうしゃんとおじしゃまぁ♥しゅごひアヒアヒぃ~っ♥」

妙高「おぉんっ♥おじりしゅごおっ♥あふれひゃいまひゅぅ~っ♥」


ずずずず~…


提督「まっ待って待って妙高ちゃんんっ!それ以上淫気出されたらぁっ…ふやあぁぁ~みょうこうぢゃんの淫気がぁっ!おじしゃんの胸まで包んでぇっ…!」

妙高「はぁ~はぁ~♥ぽーらしゃんっ♥わたひの淫気ぃっ♥胸いっぱい吸い込んでくらひゃいぃ~っ♥」

ポーラ「はぁ~い♥すぅ~はぁ~♥ほぉああぁぁ~♥喉あつくてぇ~♥あたまぁふわふわれしゅぅ~♥」

提督2「うわわ…ポーラちゃんが妙高ちゃんの淫気を取り込んでっポーラちゃんから淫気がじわじわぁ~っ…!」

提督「はぁ~はぁ~…へへへぇ~」


かくかくかくかくっ!
ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぅっ!


提督「もぉりゃめ~あっイクイクイクイクぅっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


妙高「ふおぉああぁぁっ♥せーしぃっ♥せーしでてまひゅぅっ♥どくどくゆってりゅうぅぅ~っ♥」

提督「ひぎひぃっ!しゅげぇ~っ!あっあっ吸われへりゅうぅぅっ!吸われるのきもちいひぃ~っ!」

提督2「や、ヤバい…オリジン提督が捕まっ…はわあぁぁっ!?」

ポーラ「はぁ~はぁ~♥ぽーらも捕まえまひゅぅ~♥おじしゃん虜にしちゃいまひゅぅ~っ♥」

提督2「あ~あ~っ!やっヤバっ!うぎひぃっ!」


ぐぢゅうぅぅぅ~っ!


ポーラ「ほおおぉぉぉっ♥おじりぃっ♥おじりしゅごおっ♥ちんちんぶくぅってぇ~っ♥」

779 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/02 18:51:30.97 hlyBJnEdO 302/338

提督2「ごっごめんポーラちゃんんっ!亀頭ちゅるちゅるされてぇっチンポ戻しちゃっ…ふひいいぃぃっ!?」

ポーラ「らいじょぶれひゅぅ~♥ほおぉ~っ♥ちんちんしゅごひぃ~♥おじりのなかでぇ~ぐいーんってぇ~♥」

提督2「ひっひぃっ…ポーラちゃんから淫気がぁっ…ふひゃっケツから背中ぁ~きっきもちいいぃ~」


かっくかっくかっくかっく…
ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ…


ポーラ「おぉ~おぉぉ~っ♥おじしゃまぁ~♥ちんちんずぽずぽぉ~っ♥」

提督2「こっこのままではっ…ホントに理性がぁっ…へあぁっ淫気が胸にぃっ…んひ」


がくがくがくがくっ!
びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


ポーラ「ふやああぁぁ~っ♥しゅごほぉっ♥ちんちんどくどくぅ~っ♥はっふわぁっ♥」


びくんびくんびくんっ!


ポーラ「ほおぉ~おぉ~♥はぁ~はぁ~♥イッひゃったぁ~♥ぽーらおじりにしゃせぇー♥おじしゃましゅごひぃ~♥」

提督2「あ~あ~…んぎっ!はぁぁ~でひゃったぁ~あははははぁ~」

妙高「すてきぃ♥おじしゃまとぽーらしゃんっ♥ほあってしながらぁ♥二人でカクカクぅ~…あっあっあっ♥」


にゅぶにゅぶにゅぶにゅぶぅっ!


提督「おぉ~おぉほおぉ~…みょうこうぢゃんしゅげへぇ~もぉおじしゃんっみょうこうぢゃんしかチンポ勃たなひいぃぃ~」

妙高「おじしゃまぁっ♥おじしゃまぁっ♥みょうこうのおじりきもちーってゆってくれてまひゅぅっ♥ちんちんしゅごほぉっ♥おっきっ♥かたぁいぃっ♥ほぉああぁぁぁ~っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅ~っ!

782 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/02 21:46:59.57 hlyBJnEdO 303/338

妙高「あぁぁ~おぉっ♥またでてまひゅぅっ♥んぉっイクぅっ♥おなかぁっふくらんじゃひまひゅぅっ♥んおおぉぉ~っ♥」


どくんっ!どくんっ!


妙高「あにゃああぁぁ~っ♥おなかのせーしっ♥からだに染みひゃうぅ~っ♥おなかひっこんじゃひまひたぁっ♥せーしぃっ♥もっとおおぉぉ~っ♥」

提督「へげへへぇ~ぢゅーぢゅーゆってりゅうぅぅ~あ~あ~」

ポーラ「みょうこうしゃんしゅごひいぃ~♥せーしごきゅごきゅしてへぇ~淫気だしちゃっへりゅぅ~♥」

提督2「へ~あ~あ~ぽーらひゃんがいっぱいらぁ~あっあっでりゅでりゅでりゅでりゅぅ~」


摩耶「はぁはぁはぁっ♥あおぉっ♥しゅごおっ♥みんなもおじしゃんたちもぉ♥きもちよさそお~おっおっおっ♥」

提督3「はぁはぁはぁ…」


がくがくがくがくっ…


摩耶「あたひぃ♥あたひも…しっぽぉ♥しっぽ欲しいよぉ~♥おじしゃんん~♥」

提督3「ヤバい、ヤバい…おっおじさんまで正気を失っちゃったら…」

摩耶「あぁぁ~♥おじしゃんせーしがまんしてるぅ~♥」

大淀「まやしゃんっ♥まやしゃんもぉっ♥淫気をいっぱい吸い込んでくらひゃいぃ~♥」

明石「そうれひゅぅ~っ♥まやしゃんもぉ♥おじしゃんもぉ♥いやらしくなっひゃいましょっ…イッ♥またイキそぉイキそおおぉぉ~っ♥」

提督3「みっみんな待って待って…」

摩耶「あはぁ~♥わかったぁ~♥いっぱいえっちぃのぉ…すううぅぅ~♥」

提督3「は、はわわわわ…」

摩耶「しゅごぉ~っ♥あたまふわふわすりゅぅ~♥あっイキそっイッ…いぃああぁぁぁ~っ♥」


びくっびくっ!がくがくがくっ…!
ずずずずずぅ~

784 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/02 22:27:33.18 hlyBJnEdO 304/338

提督3「ああぁぁぁっ!摩耶ぢゃんイッでるぅっ!ふひいっチンポ締まっ…吸われてっ…!」


ずにゅううぅぅぅっ!


摩耶「ほぉああぁぁぁっ♥おっぎっ♥おじりひろがっ♥あっまたイッ♥イクぅっ♥イクううぅぅ~っ♥」


びくんびくんびくんっ!


提督3「あぁ~ああぁぁ~…摩耶ぢゃんの淫気あったけえぇ~おじしゃんあたまふわふわぁ~あっあっあっ」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


提督3「ふげへぇ~っ!へぇああぁぁっ!あっあっあっ…」

摩耶「あぁおおおぉぉっ♥おじりでてるふぅ~っ♥しゅごおっ♥おま○こより染みひゃうぅ~っ♥あぐっあっ♥」

提督3「へっえっあっ!まやひゃんイッでりゅぅ~イッたらまやひゃんでいっぱひいぃぃ~」

摩耶「あぁ~♥あっあっ♥ちんちん勃っひゃうぅっ♥おじりのなかぁ♥しゅごひぐりぃってぇ~っ♥」

提督3「ああぁぁ~まやひゃんまやひゃんん~おぉ~おぉぉ~」


ずぐずぐずぐずぐぅっ!


摩耶「あぁおおおぉぉっ♥これぇっ♥これ欲しかったあぁっ♥ぶっといちんちんでへぇっ♥おじりずぽずぽぉ~♥」

提督3「はぁはぁはぁ~まやひゃんイッでりゅぅ~おじしゃんのまやひゃんっ!おじしゃんのまやひゃんんっ!」

摩耶「おじしゃんのぉっ♥あたひぃおじしゃんのぉっ♥あっまたイキそっイッ…♥」

提督3「おじしゃんもイきゅううぅぅっ!あっでりゅでりゅでりゅぅっ!」


どくどくどくどくっ!


摩耶「あ♥あぁおぉっ♥しゅごいでてりゅうぅぅっ♥おおおぉぉぉ~っ♥」

提督3「ふぐおおおぉぉっ!まやひゃんといっしょおぉぉっ…!」

摩耶「はぁ~はぁ~はぁ~♥おっ♥おじしゃんとイッたぁ♥おじしゃんらいしゅきひぃ…♥」

790 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/05 22:24:25.01 6kAoipJ8O 305/338

提督3「ああぁぁ~まやぢゃんまやぢゃんん~…んかっ」


どろどろおぉ~


提督3「きひああぁ~溶けるぅ~とけひゃうぅ~」

摩耶「あ~ああぁ~…ふえぇ?おじしゃん黒いどろどろにぃ~」

提督「こっちもぉ~なんかとけてりゅぅ~」

妙高「あぁぁ…おじしゃまが溶けちゃうぅ…ふやんっ♥ちんちん抜けちゃいまひたぁ…」

ポーラ「こっちのおじしゃまもぉ~どうしてぇ~?」

提督2「ふひぃああぁぁ~」

大淀「あぁんっ♥ちんちん抜けてぇ…はぁはぁ、おじしゃまが溶けちゃうぅ…」

提督4「あぎあぁぁ~おーよどぢゃんん~おーよどぢゃんん~」

提督5「なんれえぇ~?おじしゃん、あかひぢゃんとせっくすしたいのにひぃ~」

明石「あっあっ…どろどろのおじしゃん、みんなカーペットに吸い込まれちゃったぁ…」

摩耶「あ~あ~♥ちんちん抜けたらぁ~♥おしりからせーしどぷどぷぅ♥とまんなひぃ~♥」

ポーラ「はぁはぁ…はああぁぁ~♥」

妙高「あらぁ…摩耶さんとポーラさん、お尻からちんちん抜けたら、カーペットに横倒れに…」

摩耶「はぁぁ…んぅっ♥おじしゃん心配だけどぉ…はぁっ♥」

ポーラ「力入らないですぅ~…ふぃっ♥びくんびくんくるぅ~♥」

大淀「はふっ♥ちんちん抜けて、かえって痙攣しちゃってますね…んんっ♥」

明石「はぁ、はぁ…お尻から、あったかいの…はぁっ♥」


『くっくっくっ…おじさんを心配しつつも、身動きが取れないみたいだねぇ』

『むふふふふ。艦娘に魅了されるのはいいが、ただアヘアヘする見苦しいおじさんは退場だねぇ』


摩耶「あはぁ~♥おじしゃんの声ぇ♥しゅごい響いちゃってるぅ~♥」

791 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/07 19:16:37.91 Vl+ublk8O 306/338

『おやおや…さっそく摩耶ちゃん、腰をユサユサし始めちゃって』

『ぐふふふふ…妙高ちゃんも、口が半開きじゃないか』


妙高「はぁ~はぁ~♥おじさまの声ぇ♥頭にじわじわぁ♥中から溶けちゃいますぅ♥」

ポーラ「あはぁ~♥頭とお腹とぉ~♥あっつくなっちゃってますぅ~♥」


『いいねぇ~、大淀ちゃんと明石ちゃん、一気に肌が火照ってきちゃったみたい。首筋から胸までピンク色になってきてる。くっくっくっくっ』


大淀「あぁんっ♥おじさまの声ぇ♥すっごくヤらしいですぅ♥はぁ~はぁ~♥」

明石「じんじんしますぅ♥頭とお腹の…子宮の淫紋がぁ♥あっあっあっあっ♥」


『うんうん、おじさんたちと皆から吹き出す淫気が濃ゆいねぇ。そろそろ登場するかな』


にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるぅ!


大淀「あはぁ♥カーペットから黒いにゅるにゅるぅ♥」


ぐむぐむぐむぐむぐむぅ~


ポーラ「にゅるにゅるがぁ~五人分ですぅ~♥」

明石「だんだん、人の形になってきちゃいますねぇ♥」


提督6「やあ、みんなお待たせ」

提督7「淫魔の艦娘に対抗できる、新生おじさんだぞぉ~ぐひひひひ」


妙高「あ、あ…は、肌の色…おじさまの肌の色が、すっごく赤みが強くて…」

摩耶「おじさんの全身にぃ…顔にも黒い紋様が入ってるぅ…あーでもぉ、見てるだけでヘンな気分にぃ…♥」


提督8「みんなを気持ちよーくしなきゃって思ったら、こんな見た目になっちゃってねぇ」

提督9「ふひひひひ。チンポも当然ビンビンのギンギンだぞぉ~」


明石「すごぉっ♥おち○ちん上向いちゃってますぅ♥さ、サオの血管が…どくんどくんしちゃってるぅ…♥」

792 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/07 19:49:41.38 Vl+ublk8O 307/338

大淀「あ、あら…おじさまにツノが生えちゃってます」

明石「ホントだ…戦艦棲姫のツノに似てますけど…」


提督10「いやハハ。みんなにしっぽが生えたのと一緒、おじさんにもツノが生えちゃったよ」


ポーラ「そっかぁ~♥これでみんな一緒ですねぇ~♥」

摩耶「えぇ~…あたしには、しっぽ生えてないぞぉ」


提督6「だよなぁ!だから、摩耶ちゃんにもしっぽが生えるようにエロエロしないとね…ちゅー」

摩耶「んんんー♥ちゅぅー♥あむん♥れろぉくちゅちゅ♥」

妙高「あぁんっ♥摩耶さん、いきなりおじさまに抱きしめられてぇ♥いっぱいキスしちゃってるぅ…ふあんっ♥」

提督7「うひひひひ!妙高ちゃんともキスしちゃうぞぉ~ちゅむぅー」

妙高「んふぅ~♥ちゅっちゅっ♥はむ♥れろぉれろぉ~♥」

提督8「おじさんはポーラちゃんだぁ~うひひひひ」

ポーラ「あはぁ~♥おじさまぁ~汗びっしょりですぅ~♥でもぉ~抱きしめられてきもちいい~♥んー♥ちゅうぅー♥」

大淀「…皆さん、あまり疑問や抵抗がないみたいですね」

提督9「そこはホラ、じっくり確認してもらえばいいんだ。ほぉ~ら」

大淀「はああぁぁ~♥おじさまぁ♥おじさまに抱きしめられちゃったぁ~♥すごぉっ♥おじさまの汗の匂いぃ~♥」

提督9「さて大淀ちゃん。見た目は変わっちゃったけど、感想は?」

大淀「おじさまぁっ♥おーよどのおじしゃまぁ~っ♥あむん♥ちゅむうぅ~♥んーんー♥れろぉ~ぢゅるぅっ♥」

提督9「ちゅちゅ…ぷはぁ~へっへっへっ。大淀ちゃんも納得してくれて嬉しいよ」

大淀「はぁっはぁっ♥いっぱいぃ♥おーよどのお口ぃ♥いっぱいれろれろぉ~♥おじしゃまらいしゅきれひゅぅ~♥」

提督9「くっくっくっ、おじさんも大淀ちゃんが大好きだぞぉ~あぁ~ピンピンに勃っちゃった大淀ちゃんの乳首が胸にコリコリぃ~気持ちいい~」

793 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/07 22:06:24.29 Vl+ublk8O 308/338

明石「はぁはぁ…♥大淀の顔がとろんとろんだぁ♥おじさんも、見た目は激変しちゃったけど、中身は変わってないっぽい…ふあぁっ♥」


もみもみもみぃ~


提督10「ふひひひひ…そうとも、中身は相変わらず艦娘にビンビンのおじさんだよぉ~あぁ~明石ちゃんのおっぱいやーらかいなぁ~」

明石「あっあんっ♥ちくびぃっ♥やさしくくりくりぃ~♥」

提督10「たゆんたゆん程度に揉みつつ、明石ちゃんの乳首を指でくりくりっとね。ピンッピンで嬉しいよ」

明石「あぁ~あぁ~♥おじしゃん耳元ではぁはぁしてるぅ♥あっらめぇ♥耳れろれろぉっ♥」

提督10「耳たぶがいやらしく尖っちゃったねぇ…れろぉれろぉ~口に咥えて…はむ、じゅっちゅじゅっちゅ」

明石「はぁっはぁっはぁっ♥」


がくがくがくがくっ…


提督10「じゅぽぉ…明石ちゃん、早くもガクガクだね。耳たぶの感度上がっちゃったかな?」

明石「ああぁぁ~っ♥おっぱいっ♥おっぱいもぉっ♥あっそこっそこぉっ♥」


にゅるうぅぅ~


提督10「ふむ、おま○こもビチャビチャだ。しかし凄いねぇ?脚を開いてるのに、大陰唇が指を咥えてるから、おじさん指動かせないよ?」

明石「そのままぁっ♥わたひのおま○こぉっ♥いっぱいかき回してほしいれしゅっ♥おじしゃんっ♥おじしゃんんっ♥」

提督10「うほほ!明石ちゃんったら、腰をユサユサしながら激しいおねだりだね…いいぞぉ~」


にゅちゅにゅちゅにゅちゅっ!


明石「あっしゅごおっ♥いいれひゅぅっ♥あっイクイクイクイクぅ~ああぁぁぁ~っ♥」


びくんっびくんっびくんっ!
ぷしゃあああぁぁっ!


明石「はああぁぁんっ♥あはぁっあっ♥ああぁぁ…きもちー♥いつもよりぃ…しゅごいきもちかったれひゅ…あんっ♥」

795 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/10 14:57:52.68 U6smQKo2O 309/338

提督10「ぐひひひひ…明石ちゃん、すっかり潮吹き体質になっちゃったねぇ。飛び散った潮で、明石ちゃんの下腹部までびっしょびしょ。この潮、子宮の上の淫紋に刷り込んじゃおう」

明石「はぁぁ~♥あっあっ♥なでなでするのらめれしゅぅ♥にちゅにちゅゆってるぅ~♥」

提督10「むっひひひひ…さぁて、明石ちゃんを仰向けに倒してぇ~上からがばっとね」

明石「あぁ~♥あぁぁ~♥おじしゃんっ♥おじしゃっ…んむうぅぅー♥んちゅ♥ふぁむぅ~♥ちゅぴぃ♥」

大淀「はぁ~はぁ~♥明石ぃー♥すっごいちゅーしてるぅ~♥」

提督9「ふーむ、凄いねぇ。明石ちゃん、仰向けで脚開いて、おじさんの腰を脚でホールドしちゃってる…おっほぉっ」

大淀「はぁんっ♥おーよどもぉっ♥おじしゃまをホールドしまぁす♥あぁぁ~おじしゃまが身体にぺったりぃ~♥」

提督9「ぐひひひひ!大淀ちゃんったら、腕もおじさんの首に巻き付けちゃって。はぁはぁ…む」


くちゅ…


大淀「あ~♥あ~♥おじしゃまのちんちんっ♥おーよどのおま○こにぃ…ひああぁぁっ♥」

提督9「おっおっおっ!早くもチンポ入っちゃったぁ~あぁ~奥までびっしょりだぁ…くっくっくっくっ」

大淀「おっきっ♥おじしゃまおっきいぃ~っ♥ふあっ♥」

提督9「はぁ~はぁ~…大淀ちゃんの子宮口に突き当たりぃ~」

大淀「~~~~~っ♥」

提督9「おっすげっ!大淀ちゃんの子宮口が、チンポの先っちょネブネブぅ~チンポ全部がにゅるんにゅるんだぁっ!」

大淀「はぁぁっ♥あっ…はぁぁっ…んはっ…♥」

提督9「おっおっ…大淀ちゃん、のけぞってるぅっ!そして脱力…」

大淀「はぁ~はぁ~♥ホント凄いぃ♥ちんちんしゅごおっ♥」

796 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/12 20:02:41.72 0zKIt/91O 310/338

提督9「そっかぁ大淀ちゃん、おじさんのニューチンポが気に入ったみたいだねぇ。せっかくだから、みんなに、チンポの感触を説明してくれるかな?」

大淀「はひっはひいぃっ♥えっとえっと…ああぁぁっ♥」


ぬぐぢゅううぅぅ…


大淀「あううぅぅんっ♥おくぅっ♥おーよどのおくでぇっ♥おっきいっ♥かたぁいっ♥」

明石「ごくっ…♥」

大淀「はぁはぁ…はぁぁ~♥じわじわでてまひゅっ♥あついのぉ♥おーよどのしきゅーにぃっ♥」

提督9「ふひひひひ…大淀ちゃんが気持ちいいから、カウパー腺液がにゅるにゅるだね」

妙高「すてきぃ♥おじさまが子宮にぃ…膣道に広がっちゃいますぅっ♥」

大淀「あっあっ♥おま○こぉっ♥しきゅーがあつくっ…ふあっ♥はああぁぁっ♥」


がくがくがくがくっ…


大淀「…はああぁぁっ♥はぅんっ♥はぁ~はぁ~♥あ~、あはぁぁ~♥」

提督9「あーらら、大淀ちゃんイッちゃったよ。チンポを奥に押し付けてるだけなのにねぇ」

大淀「しゅみましぇんんっ♥きもちいいんれひゅぅ~♥しあわしぇ♥おーよどしあわせれひゅぅ~♥」

ポーラ「あはぁ~♥大淀さんの瞳にハートマーク浮かんでますぅ~♥肌もピンクにぃ~♥」

提督9「チンポがにゅるにゅるされながら、ぢゅーぢゅーされてるなぁ。単に表面だけじゃなく、尿道やタマが吸われてるって感じ。いひひひひ」

摩耶「おじさん、半笑いでカタカタしてるぅ♥汗びっしょりぃ♥きもちよさそお♥」

提督9「ぐひひひひ…しかし、ここからが違うんだよ。みんなに、おじさんの精子を吸収してもらいつつ、脳や脊髄、身体の奥底まで絶頂して欲しいからねぇ」

大淀「あ~♥あ~♥そんなぁっ♥全身おじしゃまでいっぱいにぃっ…あっイクイクイクイクぅ~っ♥」

797 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/13 11:23:36.88 IJUnukGlO 311/338

提督7「さぁーて…よいしょっ!」

妙高「きゃあぁんっ!」

提督7「妙高ちゃんを抱えて、大淀ちゃんの隣に…」

妙高「はぁ、はぁ…あん♥」

大淀「はぁ~はぁ~♥みょうこうしゃん…あっあっあっ♥」

提督7「うひひひひ。普段はピシピシ秘書艦業務をこなす二人を並べてだね…む」


ぷちゅっ…


妙高「はぁんっ♥おじさまのおち○ちんっ♥妙高のおま○こにぷちゅってぇ…あっあっあっ♥」


ぐぷむぅ…


妙高「あああぁぁぁっ♥はいるぅっ♥はいったぁっ♥おじさまのカメさんんっ♥あうっううぅ~…♥」

大淀「しゅごひいぃっ♥おじさまのちんちんっ♥みょうこうしゃんの淫気ぃっ♥あたまおかひくぅ~っ♥」

提督7「ほ~おぉ~…たちまちチンポが妙高ちゃんの汁でビシャビシャだぁ。膣壁もザワザワのねっとりぃ~」

妙高「とまんなひぃっ♥しゅごおっ♥みょうこうにちんちんずぶずぶっ…んう♥」


ぬぢゅううぅぅ…


妙高「~~~~~っ♥」


がくがくがくがくっ…


提督7「ふひひひひ。身体が大きくのけ反ってる。チンポを全部呑み込んで、さっそくイッちゃったねぇ妙高ちゃん」

妙高「はぁ~はぁ~♥あぁぁ…あんっ♥ほんとぉ♥ほんとにしゅごいれひゅぅ♥みょうこうのおくにぃ…おっきいぃ~♥」

明石「あはぁ~♥大淀も妙高さんっ♥二人でアヘアヘぇ♥」

ポーラ「髪が解けた妙高さん~すっごくやらしいですぅ~♥」

摩耶「はぁ~はぁ~♥大淀と妙高のおま○こから、ぐぢゅぐぢゅ鳴ってるぅ♥乳首もピンピンで♥二人ともえっちぃ~♥」

798 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/13 17:12:01.45 IJUnukGlO 312/338

明石「はぁ~♥はぁ~♥」

提督10「あらら、明石ちゃんが限界っぽいなぁ。口を半開きにして腰をユサユサしちゃって…それっと」

明石「はにゃあぁんっ♥おじさんっ♥おじしゃんんっ♥」

提督10「くっくっくっ、普段は大淀ちゃんの隣なんだが…よいしょ」


とさっ…


提督10「妙高ちゃんの隣にしてみよう。いいよな妙高ちゃん?」

妙高「いいれひゅぅっ♥大淀しゃんとぉ♥明石しゃんといっしょおっ♥」

提督10「明石ちゃん、良かったねぇ。大歓迎じゃないか」

明石「はぁんっ♥妙高さんありがとうっ…あっあっ♥ちんちん当たってるぅっ♥明石のおま○こにちんちんぷにゅぷにゅっ…あはぁっ♥ちんちんきたぁ~っ♥」


ぢゅにゅううぅぅ…


提督10「はぁはぁ…いいねぇ、膣口からチンポをきゅーきゅー吸っちゃってるよ」

明石「あ~♥あぁ~♥おっきいぃっ♥しゅごい染みて…ああぁぁぁ…♥」

提督10「ふ、ふひひひひ…あぁ~チンポがおま○こに呑まれちゃうぅ~」

ポーラ「明石さんやらしい~♥ちんちん半分しか入ってないのにぃ~瞳にハートが浮かんでますぅ~♥」

明石「しゅっしゅみましぇんんっ♥このおち○ちんしゅごおっ♥あ~イキそぉイキそぉ~…あ♥」

提督10「明石ちゃんの奥に到達だ。イッていいよ明石ちゃん」

明石「あはああぁぁっ♥あぅんっ♥はあぁっ♥ああぁぁぁ…♥はぁはぁはぁ…あぁん♥」

摩耶「すごおっ♥明石の身体がのけ反ってぇ♥まだピクピクしてるぅ♥おっぱいぷるんぷるんだぁ~♥」

大淀「すてきぃ♥明石がアヘアヘしてるのぉ♥すっごい分かっちゃいまひゅぅ~っ♥ふあっ♥ちんちんおっきっ♥おっきくなっちゃってまひゅぅ~っ♥」

799 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/13 19:56:30.28 IJUnukGlO 313/338

明石「はぁ、はぁ…ああぁ~♥染みてまひゅぅ~♥イッちゃってからぁ…じわじわきまひゅぅ~♥」

妙高「あ、明石しゃんもぉ?おま○こぉ…子宮からぁ♥おしりまでじんわりぃ~♥」

大淀「はぁ~はぁ~♥カチカチのおち○ちんからぁ♥いっぱい広がってまひゅっ♥せなかっせすじぃっ♥ふにゅううぅぅ~♥」

摩耶「す、すごいぞぉ♥大淀も明石も妙高も…歯がカチカチ鳴っちゃってるぅ♥」

ポーラ「みーんな腰振っちゃってますぅ~♥ちんちん入ったおま○こぉ~ぐちゅぐちゅゆっちゃってますぅ~♥」

提督8「むふふふふ、言っただろ?脳や脊髄、身体の奥底まで絶頂してもらうってさ…いらっしゃいポーラちゃん」

ポーラ「はぁ~い♥ポーライッちゃいますぅ~♥」

提督8「よしよし、ポーラちゃんは大淀ちゃんの隣でイこうか。いひひひひ」

ポーラ「大淀さん~よろしくお願いします~あんっ♥」

提督8「ぐひひひひ!さっそく正常位で押し倒しちゃうぞぉ~」

大淀「あはぁ~♥ポーラしゃんきたぁ♥あっあっあっ♥ポーラしゃんもすごぉい♥淫気くるぅ~♥ポーラしゃんすてきぃ♥」

ポーラ「大淀さんもすごいですぅ~♥ふにゃぁんっ♥ちんちんきまひたぁ~♥ふあっはいるはいるぅ~♥」


ぐぐ…ぐぽぉ~


提督8「はぁおぉ~、すっかり受け入れ態勢だったねぇ、ポーラちゃんのおま○こ」

ポーラ「はいぃ~♥いっぱいちんちんずこずこしましたからぁ~♥あっあっくるぅ~♥ふとぉいぃ~♥らめらめぇ~♥」

提督8「ポーラちゃんの半開きの口から、かわいい舌がチロチロしちゃってるねぇ…あぁ~チンポきもちいい~」

ポーラ「しゅごひいぃ~♥イキそぉイキそぉ~♥ひんっ♥」


ぷぶちゅうぅぅ~


ポーラ「あはああぁぁぁ~っ♥らめっイクぅっ♥くううぅぅ~っ♥はふぅっ♥はぁはぁはぁ…あはぁぁ~♥」

800 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/14 11:31:59.78 2wansTT8O 314/338

がくがくがくがくっ…


提督8「はっはは。ポーラちゃんも、チンポ挿入と同時にイッちゃったねぇ。おじさん嬉しいよ」

ポーラ「あはあぁ~♥イキまひたぁ~♥はふあぁ~♥ちんちん動かないぃ~♥おくでぇ♥かたぁい♥はぁ~はぁ~♥」

提督8「今度は、おじさんのチンポをじっくり味わってもらうってのが主旨だからね。みんなの子宮口にチンポを突き当てた状態で…しばらくじぃーっとね。ぐひひひひ」

ポーラ「はぁ~はぁ~♥あ~あ~♥」


くぷりぃ、こぷぷっ


提督8「そうそう。ポーラちゃんは腰をクネクネさせつつ、おじさんのチンポをテイスティングしてね。くくく、ポーラちゃんの瞳にもハートが浮かんじゃってるねぇ」

明石「あ~♥あぁ~♥」

妙高「ひああぁぁっ♥明石しゃんのしっぽぉっ♥わたひのしっぽにくねくねっ…あっあっあっあっ♥」


ぐぬちゅっぬるぅっ!


提督10「ありゃりゃ。明石ちゃんと妙高ちゃんのしっぽが絡み合っちゃって。ナメクジの交尾みたいだね」

明石「これしゅごおっ♥しっぽきもちーれひゅぅっ♥しっぽしこしこぉっ♥」

妙高「あ~♥ああぁぁ~っ♥でひゃいまひゅっ♥しっぽびゅるびゅるぅっ…あはああぁぁ~っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


明石「らめらめぇっ♥わたひもイクぅっ♥あぁ…ああぁぁぁっ♥」


びゅるううぅぅぅ~っ!


妙高「あへええぇぇっ♥はああぁぁんっ♥ああぁ~…あっあっ♥ちんちんしゅごおっ♥イきゅうぅっ♥またイッ…ああぁぁぁ~っ♥」

明石「こっちもぉっ♥ちんちんしゅごひぃっ♥んぅああぁぁぁ~っ♥」

801 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/14 16:19:43.05 2wansTT8O 315/338

びくんっ!びくんびくんっ…


明石「はぁぁ~っ♥あっあっ…はあっ♥ちんちんっ♥あぁんっ♥」

妙高「くうぅんっ♥はあぁんっ♥またイッ…あっあっ♥」

提督7「むふふふふ…しっぽからびゅるびゅるした直後にチンポイキかぁ。なかなか忙しい二人だねぇ」

提督10「こちらも、うっかり射精をガマンしなきゃならんからねぇ…うっひ、締め付けと吸い込みがすっげえ」

ポーラ「はぁ~はぁぁ~♥なかでぇ~ふくらんでまひゅぅ~♥あっあっ♥ほんとにぃじわじわぁ~♥」

提督8「うひひひひ…ポーラちゃんの全身がプルプル震えちゃって、ピンピンの乳首もプルプルだ」

提督7「ポーラちゃんのしっぽもピクピクしちゃってるねぇ。あ、先っちょから汁がたらーりと」

大淀「ちんちんっ♥しっぽぉっ♥あぁぁ~吹き出しちゃいまひゅぅ~っ♥」

提督7「大淀ちゃんのしっぽも限界かな?先っちょから漏れっ放しだし」

大淀「ごめっ♥ごめんなしゃいポーラしゃんんっ♥ああぁぁぁっ♥」

ポーラ「ふやああぁぁぁ~っ♥らめれひゅ大淀しゃんんっ♥あにゃああぁぁぁ~っ♥」


にゅるにゅるにゅるぅっ!


提督7「あーあ、やっちゃった。大淀ちゃんのしっぽがポーラちゃんのしっぽに絡み付いて」

大淀「あ~あ~♥イキそぉイキそぉっ♥あっでるでるでるでりゅっ…んにゃああぁぁぁっ♥」

ポーラ「しゅごひいぃ~っ♥どくどくゆってっ…あっらめぇ~っ♥ぽーらもぽーらもぉっ…あにゃああぁぁぁ~っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
どくどくどくどくぅっ!


大淀「あ~っ♥あっあっ♥でひゃいまひたぁ~…あっあっあっ♥おっきっおっきいぃ~っ♥」

ポーラ「しゅごおっあっ♥ちんちんらめぇ~っ♥くるぅ~っ♥しきゅーしゅごひいぃ~っ♥」

802 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/14 18:35:29.35 2wansTT8O 316/338

びくんびくんっびくんっ!


提督7「くっくっくっ。こちらのコンビも、しっぽびゅるびゅるチンポイキ達成だ」

提督8「うひひひひ…イッたそばから、腰をカクカクさせちゃって。半開きの口がエロいねぇ」

ポーラ「しゅごいいぃ~っ♥ちんちんしゅごひぃ~♥おま○こぉ♥あたまぁとけひゃいまひたぁ~♥」

大淀「とろとろなのにぃ♥ちんちんかたぁい♥はにゃあぁ~♥」

明石「イキそぉ♥かたいのでイキそぉれひゅぅ~♥あ~♥あはああぁぁ~♥」

妙高「とろけてりゅぅ~♥おま○こもおっぱいもぉ♥あたましろいれひゅぅ~♥」

提督7「いやーすごいなぁ。まったくチンポ動かしてないのに、みーんなアクメっちゃって」

提督10「あーやべー、ぷちゅぷちゅ出てくる汁で、玉袋がびっしょびっしょ」

提督9「なかなか厳しいけど、バージョンアップしたおかげで暴発せずに済んでるよな」

提督8「こんな状態で、チンポずぽずぽしたらどうなるかな…むひひひひ」

ポーラ「らめぇ~♥ずぽずぽらめれひゅぅ~♥しんじゃうぅ~♥とろけてしんじゃいまひゅぅ~♥」

提督7「ぐひひひひ…代表して聞いてみよう。妙高ちゃん、チンポはゆーっくり抜き差しする?それとも、最初から全力でガンガン行く?」

妙高「ああぁぁ…えっとえっとぉ…ゆっくりぃ♥あんっ♥やっぱりずぽずぽっ…ああぁぁぁ~っ♥」


ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!


提督7「やっぱり優柔不断だなー妙高ちゃんっ!だから最初からフルスロットルだああぁぁぁっ!」


どちゅどちゅどちゅどちゅっ!


妙高「ふああぁぁっイッ♥みなしゃんごめんなしゃっ♥しゅごおっイッくっ♥またイッひゃいまひゅっあぁっ♥らめらめらめらめぇ~っ♥おおぉっ♥」

803 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/14 19:54:00.55 2wansTT8O 317/338

ポーラ「あっあっあっ♥妙高しゃんひどいれひゅぅ~♥ぽーらもずぽずぽされちゃ…はああぁぁぁ~っ♥」


ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅっ!


提督8「ふんふんふんふんっ!いいじゃないかポーラちゃんっ!激しく求め合ってのセッ○スなんだからさっ!あっすげっ!」

ポーラ「らめらめらめぇ~っ♥ふあっしゅごっ♥あっイクイクイクぅ~んううぅぅ~っ♥はあぁんっまたぁっ♥んううぅぅ~っ♥」

提督9「おおぉ~…ポーラちゃんの連続アクメ、すっごいなぁ。また頭をのけ反らせちゃってるよ」

提督10「妙高ちゃんも、さすがだねぇ。半笑いでイキまくり…おっおっ」

明石「あ~♥あはあぁ~♥ずぽずぽくるぅ~♥おじしゃんお願いしましゅ~♥」

大淀「おじしゃまぁ~♥おーよどのトロまんこぉ♥ちんちんでメチャクチャにぃ~♥」


かくかくかくかくっ!


提督9「おっおっおっ!腰を振りたくってのおねだりとは…二人とも、目がキラキラしちゃってる」

提督10「ふひゃあ~、やっぱスゲーや大淀ちゃんと明石ちゃん。普通、怖がるだろうにさ」

大淀「あっあっあんっ♥おじしゃまのおち○ちんれすからぁ♥おーよどのおま○こずぽずぽしなきゃらめれひゅぅ~♥」

明石「明石のおま○こもぉっ♥おじしゃんのおち○ちんっ♥らいしゅきれひゅからぁ~♥とろとろのぉ♥おじしゃんのおま○これひゅぅ~♥」

提督9「ああぁ~、おじさん冥利に尽きるってもんだ!そうだよ、おじさんは大淀ちゃんのおま○こ突きまくるんだっ!おおおぉぉぉっ!」

提督10「明石ちゃん明石ちゃんっ!おじさん明石ちゃんのおま○こメチャクチャにするよっ!うおおおぉぉぉっ!」


ぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐっ!
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!

806 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/15 18:10:59.07 0WmpHAtJO 318/338

大淀「ああぁぁぁんっ♥しゅごっかたいのイクっ♥おじしゃまぁんっ♥あっくっ♥んううぅぅぅ~っ♥はぁんっ♥」

明石「イクイクイクイクぅっ♥ああぁぁぁっ♥はぁはぁあっ♥おじしゃんしゅごおっおっ♥」

提督9「うおおおぉぉっ!ふんっふんっふんっふんっ!大淀ちゃんのおま○こっ!トロふわなのに吸い付くっ!」

提督10「くおおおぉぉぉっ!明石ちゃんサイコーっ!でもまだ射精しないからねっ!」

ポーラ「ほしいれひゅぅ~っ♥あっらめらめらめぇ~っ♥そこずんずんらめぇ~っ♥ふあっまたイクぅっ♥」

妙高「せーしほしいれひゅぅっ♥はっあっ♥すごおっ♥イッひゃいまひたぁっあっあっあっ♥」

提督7「まだまだまだぁっ!濃さが足りないからねっ!」

提督8「メチャクチャ濃ゆい精液作ってるからっ!おま○こからドロォッとするぐらいのっ!」

提督9「質もだけど量もねっ!一瞬で子宮がパンパンになるぐらい貯めてるからっ!」

提督10「大量の精子にっ淫気を帯びさせなきゃならんからっ…むぅううぅぅ~っ!」

大淀「おじしゃまぁっ♥あっイクイクイクイクぅ~…んあっ♥あっあっあっあっ♥おじしゃまらいしゅきぃっイッ♥」

明石「イッひゃうイクイクっ♥おじしゃんすてきぃっあぁっ♥しゅごいイッてるぅっまたぁっ♥」

摩耶「あ~♥あぁぁ~♥」

提督6「摩耶ちゃん大丈夫?…な訳ないか。半開きの口からヨダレ垂れちゃってるし」

摩耶「はやくぅっ♥あたひにもぉ♥おじしゃんのしゅごいちんちん~♥」


かくかくかくかくっ…


提督6「無論だ。腰をユサユサさせちゃってる摩耶ちゃんにぃ…一刻も早くチンポを挿入しなければ」

提督6「…しかしだ。その前に渡すモノがあるんだ摩耶ちゃん」

807 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/15 22:12:28.94 0WmpHAtJO 319/338

提督6「ほぉ~ら摩耶ちゃん…これだ」


ぱかっ…


摩耶「あっあっあっ♥ゆびわっ♥けっこんゆびわぁっ♥」

提督6「そうだとも。おじさんと摩耶ちゃんが、互いに二人の永遠の愛を誓う指輪だよ。ちなみにケッコンカッコカリの指輪、相手に合わせてサイズが変わるんだよねぇ」

摩耶「はぁ~♥はぁ~♥」

提督6「おぉ~、摩耶ちゃんの瞳にハートが浮かんで…ありゃありゃ、摩耶ちゃんのクリトリスがピンピンに。おじさんには分かっちゃうんだよねぇ」

摩耶「はぁんっ♥おじしゃんのおち○ちんもぉっ♥先っちょからにゅるってぇ♥」

提督6「うひひひひ、そうなんだよなぁ。これから、摩耶ちゃんの左手をとって指輪をはめるだろ?」

摩耶「うんっうんっ♥」

提督6「摩耶ちゃんのキレイな指に指輪をはめた瞬間にね。おじさんの頭の中、摩耶ちゃんでいーっぱいになっちゃう訳だ」

摩耶「うれひいぃっ♥おじしゃんがあたひでいっぱいにぃっ♥あ、あたひの頭もぉ…♥」

提督6「そうそう、さっきの明石ちゃんみたいにね。摩耶ちゃんが、おじさんでいーっぱいになっちゃうね。やっべ、指輪はめたとたんに射精しちゃうかも」

摩耶「あたひもっ…あたひもイッちゃうかもぉ♥はやくぅっ♥おじしゃんはやくぅ~っ♥」

提督6「差し出された摩耶ちゃんの手、震えまくりだね…はぁはぁ、で、では指輪を…」


すぅ~…


提督6「おっちょっ…はぁはぁはぁっ!やっヤバいっヤバいっ…!」

摩耶「ああぁぁぁ…ゆびわっゆびわぁっ♥ハマるっハマっちゃっ…ああぁぁぁ~っ♥」


びくんびくんびくんっ!
ぷしゃああぁぁぁっ!


提督6「おっスゲーっ!指輪をハメきったらっ摩耶ちゃんが潮をっ…あっでるでるでるでるぅっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!

808 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/16 19:23:44.45 eW9sTd+DO 320/338

提督6「ほぅおおぉぉぉっ!あっひっ!はぁ~はぁ~…あぁぁ~でちゃったぁ~…」

摩耶「んぅああぁぁぁっ♥はぅんっ♥ああぁぁ…はぁ~はぁ~♥しゅごいぃ♥あたひもイッひゃったぁ~♥おじしゃんでイッたぁ♥あはぁ♥おっぱいにせーし♥どろぉってぇ♥」

提督6「ふおおぉぉ…しまったぁ、暴発しちゃったよ。ゴメンなぁ摩耶ちゃん」

摩耶「別にいいよぉ♥あっあっ♥おじしゃんのせーし♥おっぱいでクネクネして泳いでるぅ♥ふあっ♥ちくびつんつんらめぇ♥」


ぬるぅ~ぬちゃあぁ~


提督6「おぉ~、おっぱいに出しちゃった精子、摩耶ちゃんが塗り塗りしちゃってるねぇ」

摩耶「あったかぁい♥塗り塗りきもちいいー♥…あっあっあっ♥なんかくるぅっ♥おしりぐいぐいっ…ふああぁぁぁっ♥」


ずりゅううぅぅぅっ!


摩耶「ふいいぃぃっ♥はぁっはぁっ♥ああぁぁ…あぁんっ♥しっぽぉ♥あたひにもぉ♥しっぽ生えちゃったぞぉ~♥」

提督6「ぐひひひひ、耳も尖ってきちゃったねぇ。ついに摩耶ちゃんも完全な淫魔になっちゃっ…うひああぁぁっ!?」


ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅっ!


摩耶「えへへ~♥おじしゃんのちんちんっ♥かたいまんまだぁ~♥しこしこしてやるぞぉ~♥」

提督6「ふ、ふひひひひっ!そりゃもう、たかが一回の射精でションボリしてられないからねっ!さあ摩耶ちゃん、仰向けに寝転んで脚を開いて」

摩耶「あはぁっ♥ちんちんくるぅっ♥ほらぁ~はやくはやくぅ~♥」

提督6「うひっうひひひひっ!はぁ~はぁ~、暴発こそしちゃったけど、とびきり濃ゆーい精液を出すからね摩耶ちゃん」

摩耶「うんっうんっ♥しきゅーにくっつくぐらいのせーしほしいぃ…あっあっ♥ちんちんぷちゅってぇ…はああぁぁ~♥」

809 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/17 19:55:42.88 dD+VB98IO 321/338

ぐぢゅぅ…むぽぉ


摩耶「らめっあっ♥おっきいぃっ♥あはああぁぁっ♥」

提督6「ぐうぅっ…亀頭を挿入しただけなのにっすげぇっ!」

摩耶「はぁっはぁっ♥あつひっあついよぉっ♥とまんなひぃ♥ちんちんとまんなひぃっ♥」

提督6「ふぅ~ふぅ~、ヤバいよ摩耶ちゃんっ!とろとろの汁に膣壁にぃっ…!」

摩耶「ひろがっひゃうぅっ♥あっやっあっ♥くるぅっおくくるぅ~っ…ひゃうっ♥」


ぐぢゅううぅぅっ…


摩耶「ふあっあっ♥ひあ♥あっあ~~~♥」


がくがくがくがくっ…


提督6「おっおっおっ!摩耶ちゃんの身体がのけ反ってっ…すげっ締まっ…」

摩耶「…はあっ♥はぁ~はぁ~♥ああぁぁぁ~♥しゅごおっ♥しゅごいイッたぁ♥おじしゃんのちんちんんっ♥」

ポーラ「らめらめらめぇ~っ♥あっしゅごおっ♥摩耶しゃんちんちんずっぽりぃ~♥けっこんおめでとうごじゃいまひゅぅ~っ♥」

妙高「しゅごっイクぅっ♥またイッひゃいまっ♥しっぽもはえてぇっ♥おめでとうごじゃいまひゅっうぅんっ♥」

明石「ゆびわぁっ♥ちんちんもぉっ♥摩耶しゃんすてきぃっ♥おめでっあっあっあっ♥おめでとうごじゃいまひゅっくっ♥」

大淀「ずぽずぽしゅごっイクぅっ♥またイッひゃいまひゅっ♥摩耶しゃんおめでとうごじゃいまひゅぅ~っ♥いっしょお♥おじしゃまといっしょにイキまっああぁぁぁっ♥」

提督6「指輪とチンポがセットなんだなぁ…みんなからの祝福の嵐だね摩耶ちゃんっ…うぅ~またおま○こが激しくぅっ…」

摩耶「みんなありがとおっ♥しゅごいイクっ♥明石もおめでとっ…またイクっ♥ちんちんいっぱいぃ~っ♥」


びくんびくんびくんっ!

810 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/18 22:52:38.28 ZdhGbU/8O 322/338

提督6「おっほ!さっそくイッちゃったね摩耶ちゃん。チンポを全部挿入しただけなのにねぇ…」

摩耶「はああぁぁ~っ♥はうっ♥らってらってぇっ♥ちんちんいっぱいぃっ♥かたぁいっ♥かたいのがいっぱいぃっ…ふああぁぁっ♥」

提督6「摩耶ちゃん、痙攣が収まらないねぇ。半笑いで、話の節目にびっくんびっくんしちゃって」

摩耶「はうぅんっ♥ちんちんあつひぃっ♥おじしゃんさいこぉっ♥あたひぃっずぽってされてりゅぅっ♥」

提督6「うひひひひ、摩耶ちゃんだってサイコーだよ?つゆだくのアツアツのおま○こでさ、おじさんの敏感チンポをにゅるんにゅるんして…」

提督6「しかし、射精はガマンしないとね…貯めて貯めて、特濃の精子を大量にびゅるびゅるしなきゃダメだからねぇ~」

摩耶「うれひっ♥うれひいよぉっ♥あたひがおじしゃんのせーしでぇっ♥おじしゃんのせーしまみれにぃ~っ♥」

提督6「そうだとも!摩耶ちゃんの内側も外側も、おじさんの色と匂いで染め切らないとね!…むふふ、摩耶ちゃんの生えたてのしっぽがびくんびくんしちゃってるなぁ」

摩耶「しっぽぉっ♥しっぽぉっ♥でそおっ♥びゅるびゅるしそぉ~っ♥」

提督6「けれど、絡ませてにゅるにゅるする相方がいないねぇ…そこで」


ぱきぃっ


提督6「おじさんのツノを一本へし折って…ほーら見てごらん。折れたツノの内側からにゅるにゅるしてるだろ?」

摩耶「あはあぁぁ~♥ツノの内側からぁ~とろぉ~ってぇ♥」

提督6「ぐひひひひ。で、ぴくんぴくんしてる摩耶ちゃんのしっぽを掴んでぇ…ツノオナホで、摩耶ちゃんのしっぽをシコシコだぞぉ~うひひひひ」

摩耶「らめぇ~♥それヤバいよぉ♥ツノでぐちゅぐちゅヤバいよぉ~♥」

提督6「くっくっくっ…腰をカクカクさせながら言うセリフかい?遠慮なくびゅるびゅるしていいからね」

摩耶「あ~♥あ~♥しっぽがツノにぃっ♥はいるっはいるぅっ…ああぁぁぁ~っ♥」


ぐぢゅううぅぅぅっ!

811 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/21 12:57:41.69 /BIXcVJxO 323/338

摩耶「ふいいぃぃんっ♥しっぽはいっ…あっでるでるでるぅっ…♥」

提督6「いやいやいや。摩耶ちゃん、ちょーっとびゅるびゅるガマンしてみなよ?ガマンしてガマンして、とびきり吹き出した方が気持ちいいよぉ?」

摩耶「ううぅぅーっ♥うーうー♥」

提督6「それにそもそも、ツノオナホにしっぽの先っちょを入れただけだし。びゅるびゅる前にシコシコも味わって欲しいしね」

摩耶「あうぅーっ♥ガマンっ♥ガマンするぅ~っ♥」

提督6「それでこそ摩耶ちゃんだ、ぐふふふふ…では、しっぽをツノオナホの突き当たりまで入れてみよう」


ぐっぢゅっぷ


摩耶「ふうぅーっ♥はうぅーっ♥むりゅむりゅしてりゅっ♥あったかいよぉっ♥」


ずりゅうっ!くぽぉ~


提督6「根元から折ったツノを再生させて、ツノオナホの先っちょを開けて…と。おぉ~摩耶ちゃんのしっぽチンポ、ビクビクしちゃってる」

摩耶「動いてるぅっ♥ツノのなかっにゅるにゅるぅっ…あっあっあっあっあっ♥」

提督6「しっぽをしっかり持って、オナホを上下にぃ~」

摩耶「らめらめらめぇっ♥すぐイッちゃうイッちゃうぅっ♥」

提督6「摩耶ちゃんの腰のカクカクが止まらないなぁ。摩耶ちゃん、男がチンポをズポズポしたがるの、理解できたかな?」

摩耶「わかるぅっ♥しっぽシコシコきもちーよぉっ♥でるぅっ♥でそおっ♥でるでるでるでるぅ~っ♥」


びゅっ!びゅくびゅくびゅくぅっ!


摩耶「ふやああぁぁっ♥びゅるびゅるとまんなひぃっ♥しゅごおぉっ♥」


びくびくびくっ!
がくがくがくがくっ…

812 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/24 18:15:37.07 WMSRXqyXO 324/338

摩耶「あ~♥あはぁ~♥でひゃったぁ~♥はぁっはぁっ♥…あっあっあっ♥ちんちんかたぁいっ♥おっきいぃっ♥」

提督6「うひひひひ…摩耶ちゃん大忙しだねぇ。しっぽでびゅるびゅるしたら、今度はおま○このチンポがジンジンしてきちゃって」

摩耶「だってだってぇ~♥ちんちんおっきいからぁっ♥おじしゃんのちんちんサイコーだからぁっ♥」

提督6「うわはははは!摩耶ちゃん、すっかりおじさんのチンポが大好きになっちゃったんだねぇ…おじさん嬉しいよ。だから…」

摩耶「あっあっあっ♥オナホ動いてるぅっ♥うにゅうにゅっ… ♥」

提督6「ツノオナホを抜けないように摩耶ちゃんのしっぽにハメ込んで、オートで動かす…そしてチンポをズポズポして行こうねぇ」

摩耶「ああぁぁ~♥ばかになるぅ~♥あたひばかになっひゃうよぉ~♥」

提督6「いいねぇ。ケッコンしたんだから、エロバカおじさんと一緒に、摩耶ちゃんもエロバカなお嫁さんになっちゃおうよ…くっくっくっ」

摩耶「いっしょお♥おじしゃんといっしょおっ…ああぁぁぁ~っ♥」


ずりゅんっ!
ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!


摩耶「らめらめらめぇ~っ♥あっイクっ♥ふやっしゅごおっ♥あっあっあっあっ♥」

提督6「おっおっおっ!なんて素晴らしいっ!フワフワにトロけてジュクジュクでぇっ!」

摩耶「おじしゃっおじしゃんんっ♥かたぁいっ♥おっきいぃっ♥しゅきぃっ♥おじしゃんらいしゅきぃっいああぁぁんっ♥」


びくんびくんびくんっ!


提督6「おおぉぉぉっ!おじさんの摩耶ちゃんっ!おじさんの摩耶ちゃんがイッちゃってるっ!まだまだまだまだぁっ!」

摩耶「またイッひゃっ♥イクからぁっ♥はうぅんっ♥おじしゃんしゅきぃっ♥んいぃっでりゅぅっ♥でりゅぅイクぅっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!

813 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/24 19:07:54.58 WMSRXqyXO 325/338

摩耶「あっあっ♥はぁっはぁぁっ♥またでひゃったぁ~♥あっらめらめらめっ♥とまんなひぃっ♥ちんちんとまんないよぉぉ~っ♥」

提督6「ぐおぉぉっ!摩耶ちゃんが白目剥いちゃってるぅっ!すっげ締め付けっ!うおおぉぉっ!」

ポーラ「まやしゃんしゅごお~っ♥アヘアヘゆってまひゅぅ~♥あっあっ♥おっぱいちゅーちゅー♥ズポズポとまんなひぃ~っ♥」

妙高「すてきぃっ♥みんなアヘアヘぇ~っ♥またイッくぅっ♥おじしゃますてきぃっ♥」

摩耶「あっあっあっ♥みんなでイクぅっ♥しゅごひぃっ♥みんなでイクのいいっ♥あっイクイクイクぅ~っ♥」

大淀「あたましろいぃっ♥しゅごおっ♥またしっぽでりゅっイクっ♥あっあっあっあっ♥」

提督10「はぁはぁはぁっ!みんなの淫気が染み込むぅっ!ああぁぁ~チンポきもちいい~っ!」

明石「またおっきっ♥ちんちんおっきくぅっ♥とけひゃいまひゅぅっ♥こしゅれてぇっ♥」


ぢゅくぢゅくぢゅくぢゅくっ!
ぷぢゅっぢゅんっにちゅにちゅっ!


提督10「ん…ありゃりゃ。明石ちゃんのへそから下が、黒い触手に…」

明石「ああぁぁぁ~っ♥とけひゃいまひたぁっ♥ぐちゅぐちゅゆってまひゅぅ~っ♥あはああぁぁ~っ♥」

大淀「明石ぃっ♥おじしゃまとガチッちゃったぁ♥おめでとおっ♥あっイクイクイクイクぅっ♥」

提督7「へぇ~…ケッコンカッコカリの上、淫魔化したからかな?」

妙高「はぁんっ♥明石しゃんおめでとうごじゃいまひゅぅっ♥あっイクぅっ♥しょくしゅにならないのにイクうぅぅ~っ♥」

ポーラ「ぽーらもぉっ♥ケッコンしたいれひゅぅ~っ♥しょくしゅでぐちゅぐちゅしたぁいっ♥あっまたぁ~っ♥明石しゃんおめでとうごじゃいまひゅぅ~っ♥ぽーらまたイッひゃいまっ…ああぁぁぁ~っ♥」

814 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/24 20:43:47.51 WMSRXqyXO 326/338

提督10「ぐひひひひ…明石ちゃん、みんなから祝福されてるねぇ。おじさんからも祝福のズポズポだっ!おめでとう明石ちゃんっ!」


どちゅどちゅどちゅどちゅっ!


明石「あっありがとうごじゃいまひゅぅっ♥みんなもぉっ♥ありがとおぉっあっ♥またイッひゃいまっ♥ふにゃんっ♥」

提督10「はぁはぁっ…おおぉ~、明石ちゃんの触手がうにゅうにゅしてきもちいい~っ!おじさんのケツにまとわりついちゃって…うおぉっ!?」


つぷううぅぅ~


提督10「ちょっそれヤバっ!ケツに触手が入っ…うぐぅっ!」


びゅっ!びゅるぅっ!


明石「ああぁんっ♥おじしゃんびゅるってしたぁっ♥せーしびゅるってぇ~♥はぁんっ♥せーしきまひたぁ~っ♥」

妙高「あはぁ♥おじしゃまトコロテンしちゃいまひたぁっ♥しょくしゅしゅごひぃ♥あっあっイクっみょうこうもイッひゃいまぁっ♥」

大淀「明石ったらぁっ♥せっかくおじしゃまがぁ…せーし貯めてたのにぃっあっ♥」

明石「おじしゃんしゅみましぇんっ♥おしりあつひぃっ♥おじしゃんのおしりぃドクドクゆってまひゅぅ~っ♥」

提督10「うぐうぅ~っ!いけない明石ちゃんっ!しかしっおじさん止まらないぞぉっ!でもケツ熱いぃっ!」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


ポーラ「ふあぁ~♥明石しゃんのおじしゃまぁ~♥しゅごいずこずこぉ~っ♥あっあっイクっ♥ぽーらのおじしゃまもしゅごくなっひゃってまひゅぅ~っ♥」

妙高「こっちもぉっ♥みょうこうのおじしゃましゅごおっ♥イッひゃうイッひゃうぅっ♥」

大淀「あ~あ~♥こしゅれぇっ♥とけひゃいまひゅぅっ♥おじしゃましゅごひれひゅっイッ♥またイクっ♥」

815 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/25 22:53:44.55 50bBwbm9O 327/338

明石「はああぁんっ♥ちんちんおっきっイクっ♥おじしゃんのおしりぃっ♥あっあっあっあっ♥おま○ことまんなひぃぃっ♥」

提督10「ぐぅおおぉぉっ!明石ちゃんイキまくってっケツの触手がメチャクチャに動いてるぅっ!」

明石「またイクぅっ♥ちんちんずこずこぉっ♥はうぅっんっ♥あっあっあっあっ♥」

摩耶「あっしゅごっ♥あたひもしょくしゅぅっ♥ずこずこされてるからぁっ♥しょくしゅになるぅっ♥んううぅぅ~っ♥」

提督6「はぁっはぁっはぁっ!摩耶ちゃんのおま○こトロトロでっ!汁がカーペットにダラダラしてるっ…あ」


どちゅっにゅぐっぷぢゅっ!


提督6「あ、あらら…摩耶ちゃんのへそから下も触手に…」

摩耶「ふえ…あはぁ~♥しゅごひぃ~♥しょくしゅぅっ♥あたひもガチッちゃったぁ~♥」

提督6「うっわっ…摩耶ちゃんの触手がピチピチして、すんごい汁が飛んじゃって…」

明石「あぁんっ♥まやしゃんもぉっ♥おじしゃんとケッコンしちゃいまひたぁ~イッ♥はぁっはぁっ♥おめでとうごじゃいまひゅぅっ♥」

ポーラ「すてきぃ~っ♥まやしゃんおめでとうごじゃいまひゅぅ~っ♥ぽーらイクぅっ♥まやしゃんとイクぅ~っ♥」

妙高「あっあっあっあっ♥まやしゃんおじしゃまといっしょおっ♥おめでとうごじゃいまひゅっあっ♥」

大淀「うれひいれひゅぅ~っ♥また仲魔が増えまひたぁっ♥まやしゃんおめでとうごじゃいまひゅっらめぇっ♥」

摩耶「うれひいっ♥みんなありがとおっ♥またイクっ♥ずこずこイクぅっ♥あっあっ…ああぁぁぁ~っ♥」

提督6「おめでとう摩耶ちゃんっ!けどっあっ!やべっ…摩耶ちゃんの触手がっおじさんのケツにぃっ…!」

摩耶「おじしゃんのおしりぃっ♥あたひがずこずこしてやるからぁっ♥」

提督6「いやいやいや…ちょっと待って摩耶ちゃんっ…うひいぃ~摩耶ちゃんの触手っおじさんのケツの割れ目をうにゅうにゅっ…!」

816 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/26 21:53:21.01 8cb7dkQpO 328/338

摩耶「あぁ~♥くぼんでるぅ♥ここからぷすってぇ~♥」

提督6「あっあっ…アッーーー」


ぬぷううぅぅ~


摩耶「あぁんっ♥はいっちゃったぁ♥あつぅいっ♥ぬめぬめぇ~っ♥」

提督6「ひぃっいっ!どっどんどん奥にぃっ…そっそこはああぁぁっ!」

摩耶「こりこりしてるぅ♥やぁんっカメさんおっきくなったぁ♥ここぉっ♥ここぉっ♥」

提督6「ヤバッあっ!」


びゅっ!びゅるぅっ!


摩耶「ふにゃんっ♥でひゃったぁ♥おじしゃんのせーしっ♥これぇっ♥しきゅーにしみてるぅ…あんっ♥あっあっあっあっ♥」


ばちゅばちゅばちゅばちゅっ!
ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!


摩耶「とまんなっとまんなひぃっ♥あっすごおっ♥おほああぁぁぁっ♥」

提督6「はぁはぁはぁはぁっ!おじさん限界だからっ!もうガマンできないからっ!おぉああぁぁぁっ!」

摩耶「くるっくるううぅぅ~っ♥せーしくっイッ♥はやくぅっ♥あたひまたイクからぁっ♥らめっイッくううぅぅ~っ♥」

提督10「あ~でるぅ…はぁはぁはぁはぁっ!明石ちゃんの触手でっおま○こでっ!おじさん射精しそぉ~」

明石「ああぁぁっ♥きてくらひゃいっ♥あっまたちんちんおっきっ♥くるっくるぅ~っ♥」

提督10「明石ちゃん明石ちゃんっ…でるっ!でるでるでるでるぅ~ああぁぁぁっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅ~っ!


明石「はああぁぁ~っ♥しゅごっ♥いっしょにイクぅっ♥あかひイッああぁぁ~っ♥はぁっはぁっ…ああぁ♥しきゅーいっぱいぃ…あんっ♥あかひいっぱいふくらんでまひゅ…♥」

817 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/26 22:31:06.46 8cb7dkQpO 329/338

ポーラ「はぁ~はぁ~♥明石しゃんしゃせーされひゃいまひたぁ~…あっこっちぃこっちもぉ~っ♥ちんちんおっきくなっひゃってりゅぅ~っ♥」

提督8「うひっうひひひひぃっ!おじさんもガマンできないからねっ!くぅおおぉぉ~っ!」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!
ずぷずぷずぷずぷずぷっ!


ポーラ「こしゅれっあんっ♥でひゃいまひゅぅ~っ♥ぽーらにもせーしっ♥せーしいっぱいぃ~っ♥」

提督8「ああぁぁ~…あっあっでるっ!ヤバいっいいぃぃ~…あっでるでるでるでるぅっ!」


びゅうぅっ!びゅるるっ!
びゅるびゅるびゅるぅ~っ!


ポーラ「はにゃああぁぁ~っ♥イクイクイクぅ~っ♥しゅごおっ♥はみゅっんっ…あはっ♥あ~あ~…あはああぁぁ~♥」

提督8「はぁ~はぁ~…ああぁ~、射精の瞬間の吸い込み…ポーラちゃん凄かったよぉ~」

ポーラ「はぁ、はぁ…おじしゃまぁ~♥ぽーらのおま○こ大好きなおじしゃまぁ~♥」

提督7「妙高ちゃんっ!妙高ちゃんんっ!」

妙高「おじしゃまぁっ♥おじしゃまぁ~っ♥」

提督7「でるよっでるぅっ!妙高ちゃん出すからねっ!」

妙高「はひっはひぃ~っ♥ぜんぶしきゅーにっ♥みょうこうのしきゅーにぃっ…ふああぁぁっ♥」


びゅるびゅるびゅるううぅぅっ!


提督7「おあっすげっ!止まらないぃっ!全部妙高ちゃんにぃぃ~っ!」


どくどくどくどくどくぅっ!


妙高「でてるぅっ♥しゅごおっ♥あはあぁぁ~っ♥ああぁぁ~…はぁっはぁっ♥あ、あ…はぁぁ♥おじしゃまのせーしいっぱいれひゅぅ…あん♥」

818 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/26 23:08:04.28 8cb7dkQpO 330/338

提督9「はぁはぁはぁっ!みんな射精しちゃってるなぁ…こっちもっ…!」

大淀「おじしゃまっあんっ♥わたひぃっ♥わたひばっかりイッひゃってぇっ♥おじしゃまもぉっおじしゃまもおぉ~っ♥」

提督9「そっそうだよなっ!おじさんだって大好きな大淀ちゃんに射精しなきゃっ!あっあっ!ああぁぁぁ~っ!」

大淀「おじしゃまぁっ♥おーよどのぉっ♥みんなのおじしゃまっ…あっあっくるぅっ♥ちんちんおっきくぅっ…♥ふああぁぁぁ~っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
びゅるううぅぅぅ~っ!


大淀「しゅごっらめっ♥イッひゃいまぁっ♥はああぁぁぁ~っ♥あぁんっ♥あぁぁ…はぁん♥」

提督6「はぁはぁはぁ…摩耶ちゃん、おじさんの摩耶ちゃんんっ…!」

摩耶「おじしゃんっ♥おじしゃんっ♥あたひのおじしゃんんっ♥」

提督6「あっあっあっ…摩耶ちゃんの目を見てたらっ…もうダメだっ!おじさん射精しちゃうからっ!」

摩耶「いいぞぉっあっ♥いっぱいしゃせーしていいからぁっ♥あたひもイクぅっ♥おじしゃんとイッひゃうからぁっ♥」

提督6「ああぁっすげっ!あっでるでるでるでる~ああぁぁぁっ!」


びゅるううぅぅぅ~っ!
どぷどぷどぷどぷどぷっ!


摩耶「ああぁぁぁ~っ♥でてるぅっ♥あちゅいぃんっ♥イクイクイクイクぅ~っ♥はあぁっ♥あぁっ…ああぁぁ…♥」


ポーラ「しゅごかったぁ~♥はみゅ♥ちゅ♥ゆっくりのキスぅ~♥」

妙高「あはあ…ちゅ♥おじしゃまぁ…ちゅっちゅむぅ…あん♥」

明石「淫魔化しちゃいまひたぁ…ちゅ♥すごくいいれしゅ…ちゅむ♥」

大淀「おじしゃまといっしょお…いっしょに淫魔にぃ…ちゅ♥あん♥」

摩耶「へへ~…ちゅ♥まだまだぁ♥いっぱいせっくすしよーな…ちゅむぅ♥」

819 : ◆DbtGHHDsis - 2020/02/26 23:11:48.72 8cb7dkQpO 331/338

やっぱ乱交は3対3までだな(挨拶)
長い旅路でした…

次回より、次スレの準備に入ります。安価も取りますので宜しく。

今回は、ここで終わります。ハートマークとアヘ語ばかりでスミマセンでした…

822 : ◆DbtGHHDsis - 2020/03/03 10:04:21.51 GpdXfHZCO 332/338

大淀「皆さん。本日はお忙しい所集まっていただいてありがとうございます」

ポーラ「三日ぶりですね~」

明石「あらポーラさん。今日はお酒の匂いがしませんね」

ポーラ「あはは。あれからしばらくボーッとしてて~、逆にお酒が飲めませんでした~」

摩耶「マジか。…確かに、しばらくは、あの乱交の興奮が残った感じだったからなぁ」

妙高「うふふ…ザラさんも驚かれたでしょうね」

ポーラ「でも~ザラ姉さまったら、まだポーラに疑いの目を向けてるんですよねぇ~」

摩耶「まあいいじゃんか。ところで、今日の集まりって…」

大淀「ええ。まずはお知らせなんですが…明石?」

明石「はいはい。実は、工廠の地下から遺跡っぽい建造物が発見された件ですが」

ポーラ「おお~」

妙高「はぁ…遺跡『っぽい』というのは…?」

明石「はい。…ズバリ、地下100階にも及ぶ地下迷宮」

摩耶「地下迷宮!?」

明石「いえ、その。迷宮というのは大げさというか。何もないフロアが100階分あったというか」

明石「そこで…おじさんの方で、それぞれのフロアに設備を設けて自由に行き来できるようになさったんですが」

摩耶「設備って…あの触手プールとかか?」

明石「そうですそうです!鎮守府の部屋数にも限りがありますし」

大淀「そこでですね。我々が旗艦を務め、艦娘を連れて、地下迷宮の探索をしようという『作戦』なんです…うふふっ♥」

ポーラ「大淀さん~悪い笑顔ですね~♥」

妙高「うふふ…私たちの『仲魔』を増やすミッションですね♥」

摩耶「まさに、裏のミッションって訳だな…くっくっくっ♥」

823 : ◆DbtGHHDsis - 2020/03/03 10:33:13.09 GpdXfHZCO 333/338

摩耶「旗艦ってことは…あたしらの中から一人ってことだよな?」

大淀「そうです。私たちの一人が旗艦、そして補佐艦…さらに艦娘が三人に、おじさま一人を加えます」

明石「まあ、六人パーティーで探索して行こうかと」

ポーラ「あの~、何で六人なんでしょう~?」

大淀「おじさまと旗艦と補佐艦VSノーマル艦娘という構図ですね」

妙高「なるほど。なら、補佐艦も私たちが?」

大淀「うーん…ここは、ケッコン済みの方でも構わないかな、と」

摩耶(千歳や青葉でも務まりそうだ。ってか、アイツらならノリノリで淫魔化するんじゃねーか?)

明石「さて…ここでポイントになるのが…あの鏡って訳です」

摩耶「鏡…あっ!」

明石「ええ。地下迷宮の各フロアには、あの鏡…姿見が一台ずつ備え付けてありまして」

妙高「誰でも出入り自由ですね」

大淀「いつでも地上に出られますし、人員の入れ替えも効く訳です」

ポーラ「はぁ~…入れ替えながら、ガンガン洗礼を受けてもらう~、と」

明石「そういうことですねぇ~むふふふふ♥」

摩耶「よしよし。じゃさっそくだが…誰が行く?」


次スレの旗艦を決めます。

・明石
・大淀
・ポーラ
・摩耶
・妙高

五人の内、一人を選んでいただきたいと思います。
安価下1でお願いします。

824 : 以下、名... - 2020/03/03 11:25:58.69 p+2eepdxO 334/338

明石

833 : ◆DbtGHHDsis - 2020/03/04 13:06:39.48 DTuSh2AfO 335/338

明石「苦節◯年…ついにッ!ついに主役をッ…!」

摩耶「泣くほどかよ」

大淀「明石ひとりで、地下100階も保つ訳ないでしょ。交代しながら、帰投・出撃を繰り返してもらうわよ」

明石「ほへ?交代?」

大淀「つまり…行った先で、おじさまとエロエロする可能性が大な訳で」

大淀「気の済むまでおじさまと過ごし、いったん戻って準備し直して」

ポーラ「その間は別な艦娘が~」

妙高「探索を続けるってことですね」

摩耶「なーるほど。なるべく他人を待たせるなよ明石」

明石「むぅ~…まあ、おじさんとあれこれデキるならいっかぁ」

大淀「さらに、最初の補佐艦も決めておきましょうか。明石、誰にする?」

明石「あー、そうだなぁ…」


明石が選んだ補佐艦とは?
安価下1でお願いします。

834 : 以下、名... - 2020/03/04 13:12:15.80 HVl/MtN9O 336/338

大淀
とりあえず王道のコンビで

835 : ◆DbtGHHDsis - 2020/03/04 15:28:14.14 DTuSh2AfO 337/338

大淀「えっ私?」

妙高「夕張さんや秋津洲さん辺りを選ぶかと思っていましたが…」

明石「いやそのぉ…このテの役回りって慣れてませんしぃ…」

明石「ねっねっ!最初が肝心だし!是非『円滑な場面進行』をってことでさぁ!?」

大淀「まあ、別にいいけどねぇ…」

大淀「洗礼を受けているのは、まだ五人だけなんだから…あまり無駄遣いしないでよね」

明石「いやーお世話様です大淀さま!」

ポーラ「他の三人は決めておかないんですか~?」

大淀「そうですね。うふふ…当日に、あっと驚くメンバーをご用意いたしますね♪」

摩耶「よぉ~し…じゃあ、謎の遺跡探索ツアー(裏目的アリ)頑張るぞぉっ!」

明石「あぁっ私の決めゼリフっ!?でも…おーっ!」

ポーラ「楽しみですねぇ~お~っ!」

妙高「いつでも交代可能ですからね♥おーっ!」

大淀「艦娘の、みーんなが淫魔化しておじさまと一緒に…うふふっ♥おーっ!」


完!

836 : ◆DbtGHHDsis - 2020/03/04 15:30:55.76 DTuSh2AfO 338/338

皆さん、ここまで本当にありがとうございました。当スレはこれにて完結です。依頼出しておきます。
上手くオチなくて申し訳ない。

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