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【艦これ】提督「そして誰もいなくなった」【安価コンマ18禁】

212 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/07 11:59:38.52 /zmhZWw/O 89/338

後に、妙高型重巡洋艦妙高はこう語る。

妙高「はい…気がつけば、次の日の朝になっていましたね♥」

妙高「提督…おじさまったら、スライム状になったり、人間形態になったりしながら…ほぼ一日中、この妙高を愛してくださいました♥」

妙高「スライム状態のおじさま、私の首から…いいえ、顎の下から全てを包み、激しく動きながら大量射精してくださいました♥」

妙高「まるで私は、大福の中のあんこ…そしておじさまというお餅と私の間に、クリームみたいな熱いプリプリの精液♥その周り全てを包む、アッツアツのおじさま…うふふ♥」

妙高「それはもう…私の全てが溶けて、おじさまと混ぜ合わさる感覚でした♥実際には、まったく溶けず、五体満足だったのですが…残念です」

妙高「素敵なおじさま…♥人間形態に戻っても、激しく私をむさぼりながら、ずうっと愛を囁き続けて下さって…あんっ♥」

妙高「ときに優しく、ときに激しく私を突き込みながら、ずうっと耳元で私への言葉を…そのたびに、脳髄から真っ白に…うふふっ♥」

妙高「そのとき?いえ、自分がどういう行動をして、何を口走ったかは全く記憶がなくって…おじさまからは、『まるで獣のような叫び声だったよー』と言われました…きっと、完全にメスになてしまっていたのでしょうね♥いやんっ♥」

妙高「素晴らしい一日でした…あはぁ♥当然、この喜びは、自分ひとりのものにしておくには…もったいなさ過ぎですよね♥」

妙高「あれ以来…おじさまへの欲望を、ひそかに胸にしまいこんだ艦娘が分かるようになりましたので…♥」

妙高「彼女の夢に、おじさまと私の一夜を伝えています。夢を追ううちに、『おじさまと私』が、『おじさまと彼女』に入れ替わり…ええ、新たに身に付いた私の変身能力で…ふふふ♥」

妙高「そして私と同様…淫紋を、身体と魂に刻んだ艦娘が増えて…うふふふ♥」

妙高「もちろん、大淀さんや明石さんたちにも協力いただいているところです。いつか、おじさまを慕う艦娘全員で、素敵な『催し』が出来ればいいですね♥」

216 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/10 08:13:02.33 ZtKywV0/O 90/338

エピソード紹介!

某鎮守府で行われた「鎮守府縦断エロトラクイズ」内の罰ゲーム(大淀と木曾と磯波の結婚式)を目の当たりにした、第十九駆逐隊(磯波除く)…

未知の衝撃に圧倒され、身体の芯を火照らせた綾波・敷波・浦波は、三水戦旗艦川内に付き添われ、「医務室」にやって来たのであった…


浦波「はぁ、はぁ…♥」

敷波(うぅ…お股が熱いし、歩くと擦れるぅ…♥)

綾波(あ、綾波…おかしくなっちゃいましたぁ♥身体が熱くて、頭までぼーっとして…♥)

川内「いやー、みんな足がカクンカクンしちゃってるねぇ。でも、ほーら!もう大丈夫だよ。医務室に着いたから」

綾波「は、はい…ありがとうございます」

浦波「工廠じゃなくて、医務室なんですね…」

敷波「医務室なんてあったっけ…んっ♥」

川内「いやさ、明石さんも現場に行っちゃってるから、工廠は空な訳じゃん?でも、そんなときも体調を崩したりする艦娘がいる訳でさ」

川内「この医務室って、そんなときの為に新設された部屋なんだよね。いいよーここ?ふっふっふっ♥」


がらがらがら…


川内「失礼しまーす!さあさあさあ、みんな入って入って!」

綾波「は、はい、失礼しま…え!?」

敷波「あ、あれ…司令官!?」

浦波「司令官が白衣着て診察席に座ってる…!?」

提督「団体さんでお越しだねぇ。今日はどうしたのかね川内ちゃん?」

川内「えへへー♥せんせー、大淀と木曾と磯波ちゃんが、すっごーいエッチしてるの見てたらぁ♥身体が熱くなっちゃって~♥」

敷波「せ、川内さん…フツーに説明してるけど…」

浦波「し、司令官…足組んで座ってるけど、スネ毛剥き出し!?白衣の下、は、裸…!?」

綾波(司令官…スネ毛も凄いけど…胸元が開いて、胸毛もすごぉい…♥)

217 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/10 09:02:09.37 ZtKywV0/O 91/338

がらがらがら…ぴしゃっ!


浦波「えっ!?」

提督2「むふふふふ。君ら、診察の順番待ちだろう?そこのベッドで構わないから、座って待っていなさい」

敷波(し、司令官がもう一人…入り口から入って来て…扉閉められちゃった)

提督「さてさて、川内ちゃん。まずは体温測定だ。舌を出してくれるかなぁ?」

川内「はーい、れ~…んむぁ♥」


ぺちょお~、にゅるん、ぢゅちゅっ


川内「んあぁ♥んっんっ♥ちゅちゅっ♥れろぉ~んうぅ~♥」

提督「ぷはぁ~、くっくっくっ。なるほど、かなり体温の上昇が認められるねぇ」

川内「はぁ、はぁ♥体温測定すごいよぉ♥あぁん♥」

浦波「わ、わ…」

敷波「い、今の…ちゅ、ちゅーしてたぁ…♥」

綾波(いきなり司令官、川内さんを抱きしめてちゅーしてましたぁ♥川内さん、司令官の胸元なでなでしちゃってます…♥)

提督「よしよし、さっそく処置に移るとしよう。川内ちゃん、側のベッドに腰掛けてね」

川内「う、うん…脚に力入らないよぉ~♥」

提督「さーて、まずは川内ちゃんの服を脱がしちゃうからね。川内ちゃん、力抜いててね」


ぷちっぷちっぷちっ、がばぁっ!


浦波「ひっ!ひああぁぁっ!」

敷波「わわわっ!司令官、白衣の前を開いて…ヘンタイおじさんだぁっ!」

綾波「~~~~っ♥」

川内「ふわああぁぁ♥せんせーの筋肉すごいよぉ~♥ぼこぼこしてるぅ…ひゃああぁぁっ♥」

提督「ほらほら~ひっひっひっ、白衣で川内ちゃんをすっぽり包んじゃったぞぉ。そしてぇ…」


にゅぷるっにゅぷるるぅっ!
じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ!

218 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/10 09:45:57.84 ZtKywV0/O 92/338

川内「ああぁぁぁ~っ♥にゅるにゅるしてるぅっ♥身体いっぱいぃっ♥そこぉっそこらめっ♥そこはいるのらめえぇぇ~っ♥」

浦波「わわ…川内さん、白衣の中でぐにゅぐにゅしてるぅ…」


ぼたっぼたたっ


敷波「な、なんだあれ…司令官と川内さんの足元、ぼたぼたって…」

提督2「ふひひひひ。川内ちゃん、白衣に包まれながら、触手でにゅるんにゅるんされちゃってるんだよ。そして触手から、コーフンしたときに出る汁が溢れてる訳だ」

綾波「あ、あ…川内さんの足元から、黒いウネウネが見えてますね…爪先まですっぽりですぅ…♥」

川内「しょくしゅぅぅっ♥しょくしゅあついよぉっ♥ああぁ~あっあっあっイキそっイキそぉっ♥もっイクっイクイクイクううぅぅ~っ♥」


びくびくっ!びくんびくんびくんっ!
ぴゅるっぴゅるぅっぼたぼたっ…


川内「はぁっはぁっ…はぁぁ…あんっ♥ヌメヌメだぁ…ふあっ♥」

提督「ふうぅ~…さて川内ちゃんの身体をベッドに横たえて、と」

川内「ふやんっ♥あ…あははぁ♥はだかになっちゃってるぅ~♥しょくしゅで脱がされちゃったよぉ…♥」

浦波「な、なんで…!?」

敷波「川内さん、ホントに…全部脱がされてるぅ…」

提督2「ふっふっふっ。すぐそこにタンスがあるだろ?川内ちゃんの服は、あの中さ。君らも処置の後、シャワー浴びて、服を着て帰ってもらうからねぇ」

綾波「は、はい♥ありがとうございます…♥」

敷波「いや綾波、お礼言ってる場合じゃないんじゃ…」

川内「あはぁ♥触手の汁がぁ…顔にまで飛んじゃってるぅ♥ぺろぉ♥んぅ~おいひいぃ♥」

提督「むふふふふ。川内ちゃんったら、口元に飛び散った汁をぺろぺろしちゃって…おかげで、おじさんの薬の作成作業がはかどっちゃうよ」

川内「あっあっ…しゅごいぃ~♥おじさんのおち○ちん上向いてるぅ♥ぴくぴくしちゃってるよぉ~♥」

224 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/11 14:20:41.49 BDf/OiyNO 93/338

提督「川内ちゃん。処置する前に、処置の内容について、みんなに説明するからね。ちょいと協力してもらうよ」

川内「んぅ…そうだね♥後の三人に、前もって理解してもらわなきゃダメだよね…って、わわっ」


ぐむぐむ、ぐぐぐぐ…


川内「ふわ~、ベッドの敷きマットが起き上がって…」

提督「リクライニング機能付きベッドだ。っていうか、触手製のベッドだから、いい感じにグネグネ動いてくれるんだよ」

提督「さぁ川内ちゃん。ベッドに背もたれながら、脚を立てて開くんだ」

川内「あっあっ…♥あの三人に向かってだよね♥ほらぁ…みんな見てぇ~♥」


ぎしぃ…


敷波「う、ウソだぁ…川内さん、座りながら脚を開いて…」

川内「はぁ~はぁ~♥見られてるぅ♥じゅくじゅくのおま○こぉ♥すっごいジロジロ見られちゃってるよぉ♥だからぁ…♥」


にちゅ、くぱあぁ~


川内「あはああぁぁ♥ゆびでぇ…おま○こ開いちゃうぅ♥んあぁっ♥きゅんきゅんしちゃうよぉ~♥」

綾波「はぁ~はぁ~♥ピンクの…すごいヌラヌラしてますぅ♥」

提督2「ふひひひひ、ここで僕の出番だね。いったん白衣を脱いで、と」


ばさぁっ…びんびんっ!


提督2「医務室の空気がエロくてね、あっという間にチンポがビンビンになっちゃったよ」

川内「あっあっあっ♥こっちにもぉ…おち○ちんー♥すごいぐいーんってしてるぅ♥」


ぎっしぎっしぎっし!


浦波「川内さん…ハヒハヒしながら腰振って…ベッドがギシギシしてる…」

225 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/11 15:15:51.43 BDf/OiyNO 94/338

川内「はぁーはぁー♥目の前にぃ…おっきくてかたいちんちんー♥ほらぁ、先っちょから汁が出てきてるよね?まずはぁ…♥」


ぬーるぬーる…


川内「この汁を…カメさん全体にぬりぬり~♥」

提督2「おほあぁ~、川内ちゃんの指がぬるんぬるんして気持ちいい~」

川内「おじさんハァハァし過ぎぃ♥あはっタマタマぱんぱんだぁ~♥この中にぃ…いーっぱいお薬入ってるからね~♥」

綾波「すごいぃ…♥全裸の司令官のお尻がきゅっきゅってしてますぅ…♥」

敷波「ち…ちょっと綾波、息荒げ過ぎだろ」

浦波「綾波、ガクガクしっ放し…」

敷波「ってか綾波、なんで両手をお股に突っ込んでるんだ…?」

川内「ふふ♥汁が止まんないね♥おち○ちんがヌルヌルになっちゃったよぉ…そしたらぁ♥」


にゅぐ…ぬちゅっぬちゅっ


提督2「あっあっあっ!はぁああぁぁ~っ!」

川内「こうして、ぶくってしてるところを握ってシコシコしてあげるんだよ~♥」

川内「さっきの、磯波ちゃんのエッチだけど…おち○ちんの先っちょから、精液がぴゅーぴゅー出るところは見てないよね?見せてあげるぅ…♥」

提督「いいねぇ。ついでにね、川内ちゃん」


ぬろんっ


川内「んああぁぁっ♥おま○こ弄るのダメだよぉ♥ちんちんシコシコできないからぁ♥」

提督「はっはっはっ。精液を注入する場所も説明しなきゃだろ?」

提督「ほらほら、みんな。最終的には、とある場所にチンポを突っ込んで、薬剤…精液を注入して処置が終わるんだけどさ」

提督「まあ、場所じたいは知ってるよな…ここだ」


くちゅっくにゅっ
ぬぷぷぷぷ…

226 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/11 15:58:42.24 BDf/OiyNO 95/338

川内「はああぁぁんっ♥ゆびぃっ♥ごつごつのゆびぃぃぃっ♥」

提督「むひひひひ…おじさんの中指、川内ちゃんのおま○こに全部入っちゃった~」

提督2「ふぅーふぅー…ダメだよ川内ちゃん、チンポのシコシコ止まっちゃったじゃないか」

川内「ごっごめっ♥ごめんなしゃいいぃぃっ♥でもむりぃっ♥あっあっあっあっ♥」

提督「ぐひひひひ…川内ちゃんの膣道、やっぱり奥までびっしょりだったんだねぇ。おじさん、指動かしてないよ?なのにぐちゅぐちゅ鳴っちゃって」

提督2「よしよし、こうしよう。川内ちゃん、チンポだけは握っていてくれる?おじさんが腰をヘコヘコ動かすからさ」

川内「うっうんっ♥ちんちん持ってるからぁっ…ふああぁぁっ♥ゆびでちんちんっ♥にゅぷにゅぷうごいてるぅ~♥」

提督「ならば、おじさんは指をゆっくりローリングして…ふへへ、川内ちゃんのおま○こキュッキュしちゃってるねぇ~」

川内「あ~♥あぁ~♥うごいてるぅ♥ふあっあっあっ♥」


むぷっむぷっむぷっむぷっ!
にちゅっにちゅっぶぷっ!


提督「くっくっくっ…いやらしい水音だなぁ~、おじさんのチンポも充血しまくりだねぇ」

提督2「あぁ~ああぁぁ~…あ~イキそ~イキそ~」

川内「わたしぃっ♥わたしもイキそぉっ♥イッちゃうよぉっ♥あっあっあっあっ♥」

提督「ふむ、ならば…軽く指を曲げて」

川内「こりこりらめぇっイクっ♥こしゅれっこすれぇっ…ああぁぁ~イクイクイクイクううぅぅ~っ♥」

提督2「あっでるっ!精子でるぅっ!ああぁぁ~あっ…でるでるでるでるぅっ!」


がくがくがくがくっ!
どびゅっびゅるっびゅるびゅるぅっ!
ぷしゃああぁぁぁ~っ!


綾波「あ、あ…ああぁぁ~♥」

敷波「で、でちゃったぁ…なんか、白いの、いっぱいぃ…♥」

浦波「川内さんもガクガクしながら、お股からぴゅっぴゅって…♥」

231 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/17 00:29:17.97 lejm+XlmO 96/338

川内「はぁ~はぁ~♥吹いちゃったよぉ♥おま○こ溶けちゃったぁ…はぁんっ♥」


にゅぽぉ…


提督「川内ちゃんのおま○こから、指を抜いて…ふへへ、ベッドシーツがびっしょり~」

提督2「くっくっくっ。川内ちゃんの表情、ソソるねぇ…瞳がトロけて、口が半開きで。まぁたチンポ勃っちゃったよ」

川内「ふやああぁぁ~♥さっきびゅるびゅるしたばかりなのにぃ~♥」

提督2「当然じゃないか川内ちゃん。艦娘の為なら、おじさん何度でもビンビンになれちゃうんだぞ」

提督2「さあ川内ちゃん。仰向けのおじさんの上にいらっしゃい」

提督「向こうの三人に見えるようにね。背面騎乗位ってヤツだ」

川内「はぁ、はぁ…わかったぁ♥んしょ…ひあんっ♥」


くちゅっ…


綾波「すごいぃ~♥ぴんってした司令官のおち○ちんにぃ♥川内さんのアソコがぁ♥」

提督2「おじさんのチンポの先っちょが、川内ちゃんの膣口にぷちゅぷちゅしちゃってるだろ?むふふふふ」

提督「ほらほら、みんな。磯波ちゃんのときと違って、今度は至近距離で挿入の瞬間が見れちゃうねぇ」

川内「ひぃんっ♥ちんちんあついぃっ♥ああぁぁんっ♥」

浦波「せ、川内さん…あ、アレに突っつかれるたびに腰よじって…♥」

敷波「川内さんの脚がガクガクして…あ、あ…♥」

川内「はいるぅっ♥はいるぅっ…ふあぁっぶくってぇ♥」


にゅぷぷぶぶ…


川内「あぁ~ああぁぁ~♥ちんちんおっきっ♥しゅごいよぉっ♥あっあっあっ♥」


じゅぷっ…にちゅ


川内「はぁっ♥ああぁぁ…ほらぁみんなぁ♥おま○こにぃ♥ちんちんぜんぶはいっちゃったぁ♥すごぉい♥みんなハァハァしながら見てるぅ~♥」

232 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/17 01:36:42.22 lejm+XlmO 97/338

提督「ふひひひひ…さあ川内ちゃん、得意の騎乗位ズンズンを見せてあげなよ」

川内「はぁっはぁっ…あ、んっ…♥」


ぐぐっ…ぬちゅっ…


川内「んうぅ…んいいぃぃっ♥ダメぇ、うごけないぃ…♥」

提督2「むうぅっ、締め付けは凄いのになぁ」

川内「ごめんなしゃいぃ…最近、おま○こすごくってぇ…あぁんっ♥」

提督2「ふぅむ…仕方ない。じゃあ川内ちゃん、前に手をついて」

川内「ふあぁっ♥激しいのダメぇ…あっあっあっあっ♥」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


川内「あぁーっ♥こしゅれっ♥あっあっ♥らめらめらめぇっ♥んいいぃぃっ♥」

提督2「やはり、おじさんが動かないとダメだなっ!バックでズコズコしまくってあげるよ川内ちゃんっ!おおっ膣道と内腿がビクビクってしちゃってるぅっ!」


がくがくがくがくっ!


川内「はぁっはぁっ…あはああぁぁ…♥らめってゆったのにぃ♥はぁんっ♥イッひゃったぁ…あ♥あ♥またズコズコぉっああぁぁ~っ♥」


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


川内「あっイッくっ♥らめっイッちゃっ♥あぁーあぁぁーっ♥イクイクイクっ♥んああぁぁっ♥」

提督「最近の川内ちゃん、膣の開発が進んだんだねぇ。簡単に連続イキしちゃってるよ」

浦波(川内さん…顔をしかめた後、表情がへにゃってなるの繰り返してる…そんなに気持ちいいんだ…わ、私も…でも恥ずかしいよぉ…♥)

敷波(川内さん、のけ反ったり崩れ落ちたり…握りしめたベッドシーツがくしゃくしゃになってるぅ…♥)

提督2「はあぁ~…川内ちゃんのおま○こ柔らかトロトロ~気持ちいい~」

川内「あぁぁ~ちんちんっ♥しゅごいこすれてるよぉ~♥こしゅれて溶けるぅ~♥」

233 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/17 02:18:36.73 lejm+XlmO 98/338

提督2「はぁ~はぁ~…川内ちゃん、聞こえるかい?おじさん精子…お薬出ちゃいそうだから…出しちゃっていい?」

川内「あ~、あ~…ふあぁ~♥せーし♥ちんちんびゅーびゅーきちゃうぅ~♥」

提督2「へっへへ…ラストスパートでさ、川内ちゃんを後ろからぎゅってして…チンポ動かすからね」

川内「んあぁー♥してぇ♥いっぱいずぽずぽぉ~♥」

提督2「よぉーし…」


ぐいぃっ…ずちゅんっ!
どちゅどちゅどちゅどちゅっ!


川内「あっあっあっあっ♥はげしっはげしいぃんっ♥すごぉっ♥しゅごいぃっおくぅっ♥しきゅーゆさゆさっイクっ♥あっイッひゃっイッひゃうぅんっ♥」

提督「ほおお~…背面座位っていうのかな?膝立ちの川内ちゃんを羽交い締めみたいにして突きまくり…アレ、奥までクるらしいよぉ」

川内「ああぁぁ~ああぁぁぁ~っ♥もっらめらめっあ♥」

川内「~~~~~っっ♥」

川内「あはっああぁぁ~っ♥イッてりゅうぅっ♥またイッくううぅぅっっ♥」

提督「凄いねぇ~川内ちゃん、完全に白目剥いちゃった。背中反りまくりだし…見てるこっちまで射精しそう」

提督2「あぁ~あぁぁ~っ!イキそっイキそっ…あぁ~でるでるでるでるぅ~!川内ちゃんっ一緒にイこうっ!おじさんと一緒にぃっ…!」

川内「いっしょにイくぅっ♥いっしょにイっ…ああぁぁっあぁっ…あにゃああぁぁぁ~~っっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
どぷどぷどぷっびゅううぅぅ~っ!


川内「でてるうぅ~あぁんっ♥はぁっしゅごぉっ♥イクイクイクイクううぅぅぅ~~っっ♥」


がくがくがくがくっ…


提督2「あがああぁぁっ!おほおおぉぉ~っ!精子止まんないぃっ…はぁっはぁぁ~っ…ああぁぁ、すげぇいっぱい出ちゃったぁ~」

川内「はぁっはぁっはぁっ♥しゅごいぃ♥しきゅーに流れこんじゃったぁ~♥しゃせーしゅごひいぃぃ~♥」

235 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/17 22:33:32.21 +wycCsARO 99/338

川内「はぁ、はぁ…あん♥」


ぱさっ…


提督2「ふぅー、羽交い締めしてた川内ちゃんを解放してあげなきゃね。あぁ、川内ちゃん、ベッドの上でピクンピクンしちゃってる」

川内「あはぁ…きもちかったぁ♥おくすりぃ、しきゅーでぐちゅぐちゅ鳴ってるぅ…♥」

提督2「ふっふふ…川内ちゃんの膣道もぐちゅぐちゅ鳴ってるもんね」

川内「えへへ…♥おじしゃんのちんちん♥まだカチンカチン♥形が、おま○こでわかっちゃうぅ♥」


にゅぷん、ぬぷ…


提督2「ふっおぉ…川内ちゃん、腰がうねっちゃってるねぇ。薬…精子が足りないのかな?」

川内「ん…せーしほしいけどぉ…おじしゃんとちゅっちゅしながら、ゆっくりぬぽぬぽしたぁい♥」

提督2「そっかそっかぁ。さっきまでは見せる為だったけど、ここからは二人だけの世界で過ごすとしよう。いったんチンポ抜くよ?」


ぐぷぷ、ぬぽんっ


川内「んうぅぅっ♥やぁん…ちんちん抜けちゃっ…きゃんっ♥」

提督2「そして、川内ちゃんを仰向けにしてチンポを再挿入して」


ぐぷっぬぬぬ~


川内「はああぁぁんっ♥またぁっまたおっきいちんちんっ♥はぁ~はぁ~…んん~ちゅっちゅっ♥あぁ…ちんちんはいってキスぅ~♥これがいちばんいいよぉ♥」

提督2「うんうん。かわいい川内ちゃんの顔を見ながらってのが良いね。このまま、しばらくまったりしよう」


敷波「司令官と川内さん…見つめあいながらキスしてる…」

浦波「さっきほどじゃないけど、やっぱりぬちゅぬちゅしてる…って、別の方向からも音が…」


綾波「はぁっはぁっ♥しれーかんのぉっ♥しれーかんのゆびぃっしゅごいうごいてまひゅううぅっ♥」

236 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/17 23:24:02.92 +wycCsARO 100/338

敷波「んあっ!?あ、綾波が別の司令官とっ…!?」

綾波「あ~♥あ~♥せんせぇっ♥アソコかき回すのダメですぅっ♥」

提督3「むはははは、パンツの上から軽く指で弄ってるだけだよ綾波ちゃん。しかし、なかなか良い反応だねぇ」

浦波(あ、綾波…ハヒハヒしながら、司令官の白衣の胸元に手を入れて…あっ、ガタガタ震えながら白衣のボタンを外して…)

綾波「せんせーのぉ…おじさんのむねぇ♥しゅごい筋肉ですぅ♥さわさわするとぉ…汗でじっとりしてますぅ~♥」

提督3「いや参ったなぁ。綾波ちゃん、おじさんの大胸筋触りまくりじゃないか。そんなに筋肉好きだったっけ?」

綾波「ああぁ~♥しれーかんのカッコいい筋肉すきぃっ♥あっあっあっ♥アソコぉ…おま○こくにゅくにゅぅっ♥あたましろくなっちゃうぅ~♥」

提督3「びくびくってしながら、おじさんの胸元なでなでは続けるんだねぇ」

敷波「綾波、鼻息荒すぎだろ…」

提督3「しかし綾波ちゃん、おじさんの胸元、胸毛がいっぱいだろ?」

綾波「おじさんの胸毛ぇ♥カッコいいですぅ~♥ああぁぁ~お腹もしゅごいぃ♥ぼこぼこしてますぅ♥毛がいっぱぁい♥」

提督3「腹筋まで撫でまわして…ふぅーむ、綾波ちゃんの意外な反応だったなぁ。瞳にハートマークが浮かんでるから、ウソじゃないんだろうけど」

提督3「パンツの上からでも、綾波ちゃんのおま○こが汁だくになってるの分かるしねぇ」

綾波「おじさんの汗ぇっ♥においツンツンしてるぅ~♥あぁ~イキそぉイキそぉっ…はああぁぁ~っ♥」


びくびくっ、びくんっびくんっ!


綾波「んいいぃぃっ♥ひぃんっ♥はぁっはぁっ♥はぁはぁはぁ…ああぁぁ~…またイッひゃいまひたぁ♥ちりょーする前にぃ…いっぱいイッひゃったぁ♥」

敷波「うわぁ…綾波の口からはみ出した舌から、ヨダレ垂れちゃってるぅ…目がイッちゃってるぅ♥」

247 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/23 13:08:48.82 iSV0o6IFO 101/338

綾波「はぁーはぁー♥お股あつぅい♥溶けちゃったみたいれすぅ♥ふううぅんっ♥」


ぎっしぎっし、ぎっし…


提督3「くっくくく。綾波ちゃん、自分で気づいているのかな?脚を開いたまま、腰を揺すってるんだよねぇ。ベッドがギシギシ鳴って、パンツが丸見えなんだよ」

綾波「あはぁんっ♥ぎしぎし止まんないれすぅ♥おじさんのゆびぃっしゅごいきもちいいー♥」

提督3「はぁはぁ…綾波ちゃんのパンツ、おま○この部分が濡れて染みになっちゃってるよ。あぁ~チンポがガチガチになって痛いくらいだ」

綾波「やぁん♥白衣からちんちんにょきってぇ♥ぴくんぴくんしちゃってますぅ♥」

提督3「ふぅむ…ここは、綾波ちゃんに看護してもらおうかな。練習がてらさ。頼めるかな?」

綾波「あ、あ…♥わかりまひたぁ♥自信ないけどぉ…やってみまひゅ♥まずはぁ…お熱はかりまぁす♥おじさん、舌出してくらしゃぁい♥」

提督3「むふふふふ、わかりました…れ~」

綾波「はぁはぁ…♥舌と舌を、ぺちょおって…へあ♥」


ぺちょ、ぬるあぁ~


綾波「はぁふ♥はぁふ~あむ♥んぅんっ♥れろぉれろぉ~♥」

提督3「れろぉ~、ぴちゃあ…ふっふっふっ、いいねぇ。綾波ちゃん、もう少し身体を密着させてみよう。ベッドに座るおじさんに、正面から抱きついてね」

綾波「こうれすかぁ?はああぁぁんっ♥カチカチのおち○ちんっ♥綾波のお腹に当たっちゃってまひゅ♥」

川内「綾波ちゃんったらぁ…すっごい密着しちゃってるぅ♥対面座位だよぉ♥完全にトロ顔だぁ~♥」

提督3「ふひひひひ。綾波ちゃんのぷにぷにボディ気持ちいい~!軽く抱きしめちゃおう」

綾波「ふああぁぁ~♥いっぱいぃ~♥おじさんがいっぱいでぇ…あたまおかしくなっちゃいまひゅうぅ~♥」

248 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/23 13:52:36.72 iSV0o6IFO 102/338

敷波(あ、綾波…もうダメっぽいよぉ)

浦波(綾波、すっごい司令官に抱きついて…頭がカクンカクンしちゃってるぅ…)

提督3「いひひひひ…綾波ちゃん。おじさんの熱は計れたかな?」

綾波「ああぁぁ…ふえ?あぁんっ♥しゅごいあつくなっちゃってまひゅ♥」

提督3「ふふふ、仕方ないなぁ綾波ちゃん。おじさんの熱より、おじさんの股間にお股をスリスリする方に意識が行っちゃってるみたいだねぇ」

綾波「しゅみましぇんんっ♥止まんないぃっ♥とまんないれすぅ~♥」

提督3「そっかそっか。しかし、看護もしてもらわねば…綾波ちゃん。少し身体を離して、両手でチンポを包んでさ」

綾波「あっあっ…ふにゃんっ♥」


ぬぐちゅ~


綾波「はぁっはぁっ♥ちんちん触っちゃったぁ♥ぶくってしたとこぉ♥」

提督3「おほおおぉ~きもちいい~!膨らんだ先っちょ、カメのあたま、亀頭っていうんだけどね。ヌルヌルしてるだろ?」

綾波「ヌルヌルしてまひゅぅ♥カメさんしゅごいあつぅい♥」


ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ!


提督3「はぁ~はぁ~っ!綾波ちゃんの手がきもちいいよぉ~!そのまま、両手でチンポをこすこすしてね?何があっても止めちゃダメだからね?」

綾波「はいいっ♥あんっちゅむぅ~♥ん~ん~♥ちゅるっふむん~♥」

提督3「ちゅぷっちゅむぅっ!ぷはぁっあっあっあっ!いいぞっ綾波ちゃんっ!キスされても手を止めないぃっ!」

綾波「あぁ~あぁ~♥ちりょーれすからぁっ♥ちんちんからぁ♥せーしびゅっびゅっしないとらめれすぅっ♥」

提督3「いいぞぉ~…あぁ~あぁ~、あっイキそっイキそっ…おおおぉぉっ!」


びゅくっびゅくっびゅくっ!


綾波「ふにゃああぁぁんっ♥びゅるびゅるしてるぅっ♥ああぁぁぁ~っ♥」

254 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/29 11:11:12.48 rfeyGhFfO 103/338

提督3「くおおぉぉっ!おほぉっ!あっあっ…ああぁぁ~、いっぱい出ちゃったぁ…ふひひぃっ」

敷波(司令官…すっごいガクガクしてるぞぉ…)

綾波「はぁんっ♥おじさん、けーれんしながらびゅるびゅるぅ♥綾波、おじさんをしゃせー♥させちゃいまひたぁ♥」

提督3「ひぇへへへへ…綾波ちゃんの柔らかくてかわいい手、気持ち良すぎぃ…あぁ、綾波ちゃんの制服が精液でベッタベタになっちゃった」

綾波「あ…ふふっ♥ホントにぃ♥上着もスカートもどろどろにぃ…♥綾波の手コキが気持ち良かったんですね♥うれしいですぅ♥」

提督3「すっごく気持ち良かったよぉ。おじさんの頭が真っ白になっちゃったからね…お礼に、ちゅむー」

綾波「ふあぁ~♥んっんぅ~♥ちゅぷぷ♥ふぷぅ♥れろぉぢゅちゅ♥」

浦波(司令官と綾波…また抱きしめあってキスして…綾波の顔がとろんとろんになっちゃってるぅ)

綾波「ちゅぱぁ…あぁん♥」

提督3「ふふぅ~…綾波ちゃん、頭がゆらゆらしちゃってるねぇ。おじさんとのちゅーが気に入ってくれたのかな?」

綾波「はぁい♥ちゅー好きぃ♥おじさんの口がぶちゅってしてぇ♥舌がいっぱいねろんねろんしてぇ♥おじさんがいっぱいれすぅ♥」

提督3「いいねぇ。おじさんも、綾波ちゃんとのちゅー好きだよぉ。綾波ちゃんの柔らかーい唇がちゅぷちゅぷして、ちっちゃい舌が、おじさんの口の中や舌にイやらしく這い回る…くっくっくっくっ」

綾波「はぁ~はぁ~♥」


ぬちゃあぬちゃあ~


綾波「ああぁぁ~♥綾波にぴゅっぴゅしたせーし♥ちゅーしたときにぃ、おじさんについちゃいまひたぁ♥しゅみまひぇん…♥」

提督3「はっはは、さっき抱きしめたときにだね。綾波ちゃんの制服、クリーニングしなきゃいかんなぁ」


にゅるにゅる…にちゃあぁ~


綾波「あっあっ♥おじさんの胸毛とお腹の毛がぁ…黒いうねうねにぃ♥いっぱいにゅるにゅる動いちゃってまひゅ~♥」

256 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/29 12:08:24.20 rfeyGhFfO 104/338

提督3「きひひひひ。さあ綾波ちゃん、おじさん白衣の前をガバッと開いちゃってるぞぉ」

敷波(せ、川内さんのときと一緒…)

綾波「あぁ~♥綾波、制服脱ぎ脱ぎされちゃうぅ♥こ、こうして、おじさんにぎゅってして…♥」


ぬちゃああぁぁ~


提督3「そうそう、うひひひ!おじさんの首に腕を回してね。身体を密着させるんだよぉ」

綾波「はぁい♥はにゃあんっ♥綾波のお腹にぃっ♥ちんちんぐりってしてるぅ♥またかちんかちんにぃっ♥」


ぐりっぐりっ
ぎしっぎしっぎしっ


浦波(うわぁ…綾波、司令官にがっしり抱きついて、身体揺すって…ベッドがギシギシって…)

提督3「いいぞぉ、そして白衣で綾波ちゃんを包んで…ふひひひひ」

綾波「あぁ~あぁ~♥包まれちゃったぁ♥あっあっ♥にゅるにゅるしてるぅっ♥しゅごひぃっ♥にゅるにゅるはいってるぅっ♥くびぃっ♥襟元からぁっ♥」


ぐぷちゅっぐぷちゅっ!


綾波「ふにゃああぁぁ~っ♥そこっそこぉっ♥そこっおっぱいぃっ♥つつくのらめれすぅっ♥むにゅむにゅもらめぇ~っ♥」

提督3「むふふふふ、いいじゃないか。せっかく綾波ちゃんの乳首、興奮してピンピンになってるんだからさ」

綾波「ああぁぁっ♥あぁ~あぁぁ~っ♥やっあっあっ♥ぱんつぅっ♥ぱんつもにゅるにゅるぅっ♥」

提督3「うんうん、綾波ちゃんのお尻も綺麗だねぇ。感触で分かるからね。うほっ!おま○こツルツルだったのね綾波ちゃん」

綾波「らめぇっバラしちゃらめれすぅっ♥んあぁっこりこりするのらめっイクぅっ♥イッひゃうイッ…いああぁぁんっ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁ~…


提督3「おおっとぉ、綾波ちゃんの潮吹きだッ!しかしソックスが残ってるから、まだまだヌチャヌチャしちゃうぞぉ~」

257 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/29 13:48:29.03 rfeyGhFfO 105/338

ぐぐ、ぬぬぬ~
ぐちゅぷぐちゅぷっ


綾波「ふにゃああぁぁんっ♥すっぽりぃ~♥綾波ぃすっぽりつつまれひゃいまひたぁ~♥あつぅい♥あつくてぬるぬっ…ああぁぁっ♥あっあっあっあっ♥」


ぐぷりゅっぐちゅりっ
ぬちゃっぬちゃあっどぷっ!


綾波「ひゅごぉっ♥ぬちゅぬちゅひゅごひぃ~っ♥イッんあっ♥とけひゃうとけてっ♥これしゅごひれすぅっ♥」

提督3「ひっひひひひっ!綾波ちゃんの肌スベスベだぁっ!ぷにぷにして柔らかいし、おおぉっ!また綾波ちゃんイッちゃってるぞぉっ!」

敷波(じ、自分の目で見てても信じられない…あの綾波が、頭ガクガクさせて、触手で足先まで包まれてイッちゃって…)

浦波(わっわっ!司令官と綾波から、ヘンな液体がぴゅるぴゅる飛び散っちゃってるぅ…)


ぷしゃあっ!ぷしゃああぁぁっ!


提督3「おっひゅうぅっ!また綾波ちゃんの潮がっ!いひひひひ、すっげー触手に染み込んできもちいいーっ!」

綾波「ひゅごいでてるぅっ♥ぷしゃってぇっ♥とけひゃうとけひゃっ…イクぅっ♥またイッひゃっ…ああぁぁぁ~っ♥」


びくんっびくんっびくびくっ!


提督3「おっおっ…おおぉぉ~…くっくくく。上手く仕上がったようだね」

綾波「はぁ~はぁ~♥んあっ♥しゅごいぃ♥ふにゅうっ♥びくびくとまんないれすぅ…はぁんっ♥」

提督3「よしよし、綾波ちゃんを触手から解いてベッドに寝かせ…」


とさっ、ぎしぃ…


提督3「うむうむ。すっぽんぽんの綾波ちゃんが完成だ。すっかり脱力しちゃったねぇ綾波ちゃん?」

綾波「はぁ、ああぁぁ…♥目がかすんでまひゅぅ♥あたまもぉ…あん♥」

提督3「むふふふふ…綾波ちゃん、気持ち良さそうに半笑いだね。全身ヌットヌトで…乳首がピンピンになっちゃってるし。ぐひひひひ」

258 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/29 15:16:21.86 rfeyGhFfO 106/338

綾波「はぁ、はぁ…あぁん♥」

提督3「ふふふ。だいぶ呼吸は落ち着いてきたが…身体がゆっくりうねっているなぁ」

綾波「あはぁ♥まだ身体があついれすぅ♥それにぃ…おじさんにすっごいイやらしい目で見られちゃってまひゅ…♥」

提督3「むひひひひ、当然じゃないか。エロいおじさんに応えて、すっかりエロくなっちゃった綾波ちゃん。ジロジロ見ちゃうぞぉ~」

綾波「恥ずかしいれすぅ♥でも、でもぉ~♥」

提督3「ぬふふふふ。でも、どんどんエロい気分が盛り上がっちゃうのかな?綾波ちゃん、おへその下辺りを撫で撫でし始めてるけど」

提督3「すっかり子宮がキュンキュンしちゃってるんだねぇ。綾波ちゃん、子宮に精子が欲しくなっちゃった?」

綾波「ほしいっ♥ほしいれすぅっ♥おま○こにちんちんずぼぉってぇっ♥せーしびゅるびゅるしてほしいれすぅっ♥」

提督3「むはははは!どストレートなおねだりだね綾波ちゃん。いい、すっごくいいよ~綾波ちゃん!」


ぷちっぷちっぷちっ、ばさぁっ!


提督3「ふぅ~ふぅ~、もう白衣なんて着てられん!」

綾波「ふああぁぁ~♥おじさんもすっぽんぽんになっちゃったぁ♥しゅごいぃ♥おち○ちん上向いてまひゅぅ~♥」

提督3「はぁはぁはぁ…綾波ちゃん、もう少しワガママ言わせてもらうよ。仰向けのまま、おじさんに向かって脚を開いてくれるかな?」

綾波「ああぁ…♥くぱぁですねぇ♥わかりまひたぁ♥あしひらきまぁす♥」


くぱぁ~


綾波「はぁはぁ♥おま○こもぉ♥ゆびでひらきますぅ♥ふにゃんっ♥ぬるぬるしてるぅ♥」


ぬちゃああぁ…


綾波「あはぁんっ♥ぬちゃぬちゃしてるぅ♥綾波のおま○こぉ♥ふぅんっ♥見られるとぉ…きゅってしちゃいまひゅぅ♥しゅごひぃ♥おくからにゅるぅって出てるぅ~♥綾波のイやらしいおま○こ汁ぅ~♥」

259 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/29 16:35:20.68 rfeyGhFfO 107/338

提督3「はぁはぁ、うひひひひ…綾波ちゃんのおま○こ、真っ赤に充血しつつ、汁まみれのトロトロだねぇ。よ~く見えてるよぉ」


にゅるっぷちゅっ


提督3「おほっ!今、おま○こから汁が飛んじゃった。こりゃ、奥までびっしょりなのかなぁ?」

綾波「あはぁ~♥いっぱいイッちゃったからぁ♥ぜったいおくまでびっしょりれすぅ♥ちんちんずぼぉってはいっちゃいまひゅぅ♥」

提督3「そっかそっか!しかし、慎重に行く必要があるよ。…む」


ぷちゅううぅぅ~


綾波「んにゃああぁぁ♥先っちょお♥ちんちんの先っちょがぁ♥おま○こにぷちゅってぇ♥」


かくっかくっかくっ!
ぷりゅんっ!


提督3「ふはははは。綾波ちゃん、腰をフリフリし過ぎだよ。膣口に当てたチンポが外れちゃったじゃないか」

綾波「しゅみまひぇんんっ♥ぷちゅぷちゅきもちいーれすぅっ♥ちんちんの先っちょお♥」

敷波(綾波の瞳に…ハートマークがいっぱい浮かんじゃってるぅ…)

提督3「まあ、こっちも『チンポ挿入するよ~』の断りがなかったからね。へっへっへっ…綾波ちゃん、おじさんチンポ挿入するよ~?」

綾波「はいっ♥はいぃっ♥おじさんのカチカチのちんちんっ♥ずぽおってそーにゅーしてくらしゃいぃっ♥ふりふりガマンしましゅからぁっ…あっあっあっ♥」


ぷちゅっ、ぬぶぅ


綾波「はぁ~はぁ~♥きてりゅ~♥かたくてあついのぉっ♥ひにゅううぅぅ~…んいっ♥」


ぐぐっ…むぼ


綾波「ああぁぁ~♥はいったぁ♥おっきいのぉ♥おま○こにちんちんはいっひゃいまひたぁ~♥」

提督3「むふふふふ…頑張ったね綾波ちゃん。いちばん太い亀頭が挿入できたよ。あぁ~綾波ちゃんのおま○こアッツアツだぁ~」

260 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/29 17:44:46.30 rfeyGhFfO 108/338

提督3「はぁ、はぁ…おっと」


にちゅっにちゅっ!


提督3「ふひひひひ。いいねぇ綾波ちゃん、膣壁がぐにゅぐにゅして、チンポを奥に引き込もうとしてる」

綾波「あはぁ~♥ちんちんぴくってしましたぁ♥もっとぉ~♥もっとおくまでくらしゃいぃ~♥」

提督3「はっはは。確かに、痛がる様子も無いし。もう少し奥に…むむぅ」


ぐぷ、ぐぷぷ…


綾波「ああぁ~♥あついのきてりゅ~♥おま○こひろがっひゃいまひゅぅ♥ちんちんしゅごひいぃっ♥」


がくがくがくがくっ!
ふぢゅっ、とろぉ~


提督3「ほおおぉぉ~っ!押し出されたおま○こ汁が玉袋に垂れて来ちゃってるぅ~!膣壁柔らか~!」

綾波「はぁっはぁっ♥おじしゃんぷるぷるしてるぅ♥綾波といっしょお♥」

提督3「へ、へへ…はうっ」


ずちゅうぅっ…


綾波「はにゃんっ♥ちんちんずちゅってぇ♥あっあっ♥はぁううぅぅ~っ♥」


ぶるぶるぶるっ…


提督3「おおぉぉっ…おま○こ締まるっ…おおぉぉ~、はぁっはぁっ…綾波ちゃん、チンポが奥に当たった瞬間にイッちゃったねぇ。背中がすっごい反っちゃってたぞ」

綾波「はぁ~はぁ~…はにゃああぁぁ~♥ちんちんずちゅってしてぇ…おま○こ白くなっひゃったぁ~♥はううぅぅ~♥」


びくっびくっ、かくっかくっ
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ…


提督3「素晴らしいよ綾波ちゃん…脱力して軽く痙攣しながら、腰をゆさゆさして…ふひっ、おま○こもぬぷぬぷ!チンポをシコシコしちゃってるねぇ」

綾波「あぁ~♥あぁ~♥ちんちんねぶねぶぅ♥カメさんおっきくなってるのぉ♥しゅごいわかっひゃいまひゅぅ~♥」

261 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/29 18:40:49.44 rfeyGhFfO 109/338

提督3「はぁはぁ…チンポがぷにぷにの綾波ちゃんで包まれてるぅ」

綾波「あぁん…綾波のおま○こぉ♥カチカチのおち○ちんでいっぱいれすぅ♥」

提督3「ふひひひひ…綾波ちゃんのトロ顔、サイコーだよぉ…ちゅっちゅっ」

綾波「ふにゅううぅぅ~♥おでこぉ♥あんっ♥ほっぺたにちゅっちゅ♥しゅきぃっ♥おじしゃんらいしゅきれすぅっ♥」

提督3「へへへぇ、綾波ちゃんったら、舌をれろれろさせてキスのおねだり…んちゅー」

綾波「はふぅっ♥んっんぅ~♥ちゅぴっちゅるぅ♥ふぁむっちゅちゅぅ♥んっんっんっ♥んぱはぁっあっあっあっあっ♥」


ずちゅっずちゅっにゅぷっ!


綾波「あぁんっしゅごぉっ♥ちんちんこしゅれっこしゅれてぇっ♥らめっとけひゃうっふあっ♥」


がくがくがくがくっ!


提督3「はぁっはぁっ…大丈夫、綾波ちゃん?ガマンできなくてチンポ出し入れしてみたけど…」

綾波「はぁ~はぁ~♥しゅごひぃ♥カメさんにゅるにゅるこしゅれるのぉ♥せっくすしゅごひぃ♥しゅごいきもちいーれすぅ♥」

提督3「は、はは…なるほど、大丈夫そうだね。ならばおじさん、綾波ちゃんをちゅっちゅしながら、チンポをコスコスしていくよ…ちゅっちゅるるぅっ」

綾波「ああぁぁ…はにゃああぁぁっ♥くびぃっ♥ぶちゅぶちゅってぇ♥ふあっしゅごぉ♥耳もちゅぱちゅぱぁ~あっあっあっあっ♥」


にゅっぶにゅっぶぬっぶぅっ!
ぎしっぎしっぎしっぎしっ!


綾波「ちんちんしゅごぉっ♥しゅごいずぷずぷっふあっ♥あっらめっイッ♥イキそっイキそっいああぁぁ~っ♥はぁんっまたイッひゃったぁっあっ♥またイッひゃうイッひゃうぅ~っあんっ♥」

浦波(ほ、ホントなのかな…司令官にべったりのし掛かられて、綾波、すっごい脚拡げて…二人の腰がカクカクして、綾波があんあん言ってるぅ…)

265 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/30 11:42:55.01 S8JIC0D/O 110/338

提督3「はぁはぁ、はふおぉ~」


ぎしぃっ…


綾波「あぁんっ♥はふぅ~♥おじしゃんんっ♥おじしゃんがいっぱいれしゅ~♥」

提督3「ふおぉ~、綾波ちゃんと密着して抱きしめ…綾波ちゃん、重くない?」

綾波「らいじょーぶれしゅ~♥おじしゃんにすっぽりぃ♥これしゅごひぃ~♥あっあっ♥」


ぎしっぎしっ、ぬちゃああぁ


提督3「はへあぁ~綾波ちゃん柔らかくてサイコー!おじさんの胸板に、綾波ちゃんのピンピン乳首がコリンコリンして…あ~あ~」


ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅっ!
ぎしぎしぎしぎしぎしっ!


綾波「らめらめらめっ♥はげしっ♥しゅごっイクっ♥あぐっあっんあっ♥」

提督3「はぁはぁはぁはぁっ!おじさんもっダメっ!あっスゲっ射精っ!ゴメン綾波ちゃんっ…あぁおおぉぉぉっっっ!!」

綾波「んにゅううぅぅっ♥しゅごいずこずこぉっ♥ふあっぶくってぇ…あっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


綾波「ああぁぁぁ~っ♥しゅごいでてりゅぅぅっ♥はうっあっ♥」

提督3「おおぉっ!おおぅっ!」


どくどくどくどくどくっ!
がくがくがくがくっ!


綾波「これしゅごぉっイッ♥びゅるびゅるぅっ♥しゅごいしきゅーにぃぃんっ♥ああぁぁ~あはぁっ♥ああぁぁ…はぁんっ♥はぁっはぁっ…あぁ…あん…♥」

浦波(あっあっ!司令官と綾波、ガクガクしながらのけ反り合って…すっごい腰を押し付け合って…し、しゃせい、されてるぅ…)

川内「あぁ~♥綾波ちゃんも、おじさんにびゅるびゅるされちゃったぁ~♥綾波ちゃん、半分白目向いてエヘエヘしちゃってるぅ…♥」

266 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/30 14:17:00.89 S8JIC0D/O 111/338

提督3「はぁ、はぁ…はふぅ~…ああぁ、すんごい射精量だったぁ」

綾波「あはぁ♥ちんちんからぁ、いーっぱいぴゅっぴゅしてくれたんれしゅね♥お腹ぽっこりしちゃいまひたぁ…♥」

提督3「ふへへへへ。綾波ちゃんがかわいくて、すっごくイやらしいからねぇ…大好きだよ綾波ちゃん」

綾波「あぁん♥綾波もぉ…おじさんらいしゅきぃ♥ちゅ、ちゅっ♥ふふっ♥」


敷波「司令官と綾波…うっとりしながらちゅっちゅしてる…」

浦波「二人で見つめ合いながら、だよねぇ…ん?何この黒いの」

敷波「んえ?…あぁ、何だろう?バランスボールぐらいの大きさの…こんなのあったっけ?」


ぶぶ…じじ、じじじじ…


敷波「な、何だぁ?ボールからレーザーみたいなのが…」

浦波「レーザーの先が細かく動いて…は、何!?人の頭!?」

敷波「え、え…あ!司令官!?」

提督4「あぁ~あぁ~…そこぉ、そこいい…うっへへへへ」

浦波「頭から肩が…あ、司令官、裸だ」

敷波「おっ、レーザーがもう一筋」


じじっじじじじじ…


敷波「や、やっぱり人の頭が…誰だ?」

浦波「………」

浦波「………!?」

磯波「はぁ~はぁ~れろぉ~♥ちんちんあつぅい♥うふふっ♥んんぅ~ちゅむ♥」


じじじじ…じじっ…


浦波「あ、あわっ、あわわ…!?」

敷波「し、司令官と磯波だ…二人とも、はだ、裸で…!?」

磯波「はぁっはぁっ♥…ふえ?あぁ~♥浦波と敷波ちゃんだぁ~♥川内さんと綾波ちゃんもぉ♥えへへ♥部屋のなかぁ…すっごくえっちになっちゃってるぅ~♥」

269 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/30 15:46:41.23 S8JIC0D/O 112/338

磯波「えへへーおち○ちんー♥んちゅ♥カメさんにちゅっちゅっ♥はぁぁ~♥」

浦波「いそ、いそ、磯波姉さん…!?」

磯波「浦波…見てぇ♥おじさんのおち○ちんー♥カメさんのエラとカサをちゅっちゅしてあげるとぉ♥すっごいきもちーってゆってくれるのぉ♥」

提督4「くっくっくっ。磯波ちゃんの、チンポへのキス…愛情たっぷりでたまらんなぁ」

磯波「えへへ♥だってぇ…おち○ちんでずこずこされて、すっごいきもちかったですからぁ♥今度は磯波が、ちんちんをきもちよくさせてあげますぅ♥」

提督4「なるほどねぇ。ならば磯波ちゃん、カタカタ震えてる浦波ちゃんに見てもらいながら、チンポを気持ち良くしてくれるかな?ふひひひひ」

浦波「い、いや、いやぁ…」

磯波「わかりまひたぁ♥ふふっ、ほらぁ浦波…れろおおぉ~♥」

提督4「はぁ…はぁ…まずは、チンポの根元から舐め上げる訳かぁ…」

磯波「えへへ♥たーっぷり、わたひのヨダレぇ♥べちょおってしまぁす♥ふぅん~♥」

浦波「………っ」

磯波「はぁん…はむ♥ちゅちゅ~♥」

提督4「うっおっ!いきなり先っちょおっ!?」

磯波「ちゅぱぁ♥うふふ♥びっくりするかなぁって思いまひたぁ♥あんっ♥おじさんのお腹とちんちん♥びくびくってしたぁ♥」

提督4「くっ、へへへへ…こりゃ油断したら、一気に射精しちゃうかもしれんねぇ」

磯波「しゃせー♥してほしいれすぅ♥今度こそ、磯波のおくちにびゅーびゅーしてほしいれすぅ♥全部ごっくんしちゃいますぅ♥」


にっちゅにっちゅにっちゅ


提督4「くっ…サオをシコシコ…力加減も素晴らしいよ磯波ちゃん」

磯波「うふふっ♥磯波のヨダレでぇ…おち○ちんぬるぬる~♥やぁんっ♥ちんちんの先っちょからぁ♥かうぱーぴゅっぴゅしちゃってますぅ~♥はぁ~はぁ~♥」

270 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/30 18:58:10.06 S8JIC0D/O 113/338

磯波「サオに舌と唇を這わせて…ときどきちゅっちゅっ♥」


浦波「はぁ、はぁ…ああぁぁ…♥」

浦波(く、クイズのときに見てたけど…こんな近くで、こんなにえっちな磯波姉さん…おち、おち○ちんをちゅーちゅーれろれろしながら…とろんとした目で…こんなぁ…♥)

提督5「ふふふふ…磯波お姉ちゃんの、エロエロな姿…よーく見ておくんだよ浦波ちゃん」

浦波「んえ…?また新しいしれーかん…♥」

提督5「磯波お姉ちゃん、いーっぱいチンポをずぽずぽされて、チンポの良さを知っちゃったんだね。チンポがいとおしくてたまんないって訳だ」

浦波「あぁ~あぁぁ~♥しれーかんの声…耳ぃ♥頭にはいってきてるぅ~♥」

敷波(う、浦波…肩を抱かれて、耳元でささやかれて、カタカタ震えてる…)


磯波「んうぅ~♥かたくてあつぅい♥ちんちんおいひい~♥ふあ♥タマタマがパンパンに膨らんで、うにゅうにゅ動いちゃってまひゅ♥もみもみしまぁす♥やわらかーくもみもみ~♥」

提督4「ふひゃあぁ~、磯波ちゃんのかわいくてイやらしい手でもみもみぃ~…精液濃ゆくなっちゃうよぉ」

磯波「えへへ♥タマタマもヨダレでネトネトにしまぁす♥れろぉれろぉ~♥うにゅうにゅしてるのぉ♥はむ♥」


にっちゅにっちゅにっちゅ


浦波「磯波姉さん、すごぉい…タマタマをれろれろしながら、ちんちんしゅっしゅしてるぅ…♥」

提督4「ぐひひひひ。なんか、喋るのもキツくなってきちゃってるからねぇ。磯波ちゃん凄いよぉ」

磯波「はぁはぁ…タマタマの奥ぅ♥蟻の戸渡りっていうんだよ浦波~♥ここを強めに撫で撫で~♥ふにゃんっ♥かうぱー飛んじゃったぁ♥わたひの顔にぃ♥ぴちゃあってぇ~♥」

提督4「うっうおぉっ!これ凄いっ…マジかよ磯波ちゃんっ…はぁっはぁっ…」

磯波「ちゅぽんっ…かうぱーたらぁってしてますぅ♥ゆびですくってぇ…ぱく♥ちゅちゅ~♥あはぁ♥しょっぱぁい♥せーし混じって…ぴちぴちしてまひゅぅ♥」

271 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/30 19:53:41.38 S8JIC0D/O 114/338

提督4「はぁ~はぁ~あっあっあっ」


かくっかくっかくっ


磯波「うふふ♥おじさんのお膝がカクカクしてるぅ♥おち○ちんもきゅっきゅってぇ…♥」

提督4「へ、へへへへ…さっきから、断続的に精子が吹き出しそうなの、必死でガマンしてるんだよ」

磯波「はぁんっ♥いっぱいガマンして、せーえきどろどろにしてくれてるんですねぇ♥それじゃいただきまぁす…あーん♥」


ぬぱああぁ~


提督4「はぁ~はぁ~、磯波ちゃんの口が、ヨダレの糸引きながら開いて…ああぁぁっ!」

磯波「はぷぅ♥ぐぷぷ~んふ~♥んぢゅううぅぅ~♥」

提督4「ほおおぉぉ~!磯波ちゃんの口内ぃっ!んひいっ締まるっ圧縮っ…」

磯波「ぢゅちゅぅ~、ちゅぽんっ♥えへへーきもちーですかぁ?」

提督4「はぁ~はぁ~!うんっうんっ!あっあっあぁ~っ!」

磯波「あむおぉぉ~♥ぢゅううぅぅ~♥」

提督5「いや凄いなぁ…磯波ちゃんの口内、チンポを隙間なく包んで吸ってるんだな。こっちまでチンポ勃っちゃうよ」

浦波「あぁぁ…しれーかんの、白衣の隙間からもっこりぃ…♥」

磯波(うふふ…こうしてぢゅーぢゅー吸いながら、全身を前後して、おち○ちんをシコシコしてあげるの♥)


ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ!


提督4「うっうっうっ!ぐうぅーうぎいいぃぃ~っ!」

磯波(そしたらぁ…おじさんがガクガクした後に…ほあってなってぇ♥一気にせーしびゅるびゅるしてくれるんだよー♥)

浦波「ふあぁ~…すごいよぉ~♥」

提督5「マジかよ。未経験の浦波ちゃんに、磯波ちゃんの思念波が届いちゃってる。どんだけエロいんだ磯波ちゃん」

敷波「???」

272 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/30 20:25:08.54 S8JIC0D/O 115/338

提督4「あぁ~あぁ~…はぁっはぁっはぁっはぁっ」

磯波「んふぅっ♥んぢゅっんぢゅっ♥ごきゅっごきゅっ♥」


ぼたっぼたっ…


敷波(わわ…磯波が前後にじゅぽじゅぽすると、磯波の口からボタボタ…あれ、磯波のヨダレだよね…すごい…)

磯波(喉の奥までちんちん~♥ごきゅごきゅして先っちょをちゅーちゅー♥吸いながら舌もれろんれろん~♥)

敷波「え、え…?磯波の声が…?」

浦波「あたまに響いちゃってるぅ♥あぁ…なんか、浦波の口もぐぽぐぽされてる感じぃ…♥」

提督5「敷波ちゃんも聞こえたみたいだが…浦波ちゃんのが高感度だな。姉妹だから、影響受けやすいのかな?ふひひひひ、いいことだよなぁ」

提督4「あっあっあっ!ヤバい出るっ!磯波ちゃん出ちゃうぅぅっ!」

磯波「~~~~っ♥」

提督4「あぁーあぁー…はぁぁっ!あっあっでるでるでるでるっ!おおぉああぁぁぁ~っ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


磯波「んううぅぅっ♥ごくっごくっ♥ごきゅっ♥んんっ…♥」

提督4「はぁはぁはぁはぁ…あっ、ああぁぁぁ~…」

磯波「ちゅぽんっ…はぁぁ~♥うふふっ…♥」

提督4「た、魂が抜かれたみたいだよ磯波ちゃん…はぁぁ~、精子ぜんぶ飲んじゃったのね…はうぅっ!」


ぺろおぉ~


磯波「んふ~♥どろどろのせーし♥ごちそうさまでしたぁ♥ちんちんおそーじしまぁす♥れろれろ~♥ちゅちゅぅ~♥」

提督4「あっあっ!先っちょれろれろのちゅーちゅー!また勃っちゃっ…!」

磯波「ちゅちゅー、ふあぁ♥またカチンカチン~♥しこしこしこしこ~♥」

提督4「あぁぁ!亀頭ごとシコシコっ…ヤベッあっあっ!」


びゅるっびゅるっびゅるっ!
どくっどくっどくっどくっ!

277 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/01 13:27:07.80 LyjvulETO 116/338

提督4「おほおおぉぉっ!おっおおぉ~…はぁっはぁっ」

磯波「あぁ…ふあああぁぁ~♥顔にぃ…びゅるびゅるされちゃったぁ♥しゅごいぃ♥磯波のかおー♥せーしで汚されちゃいまひたぁ~♥」

提督4「あ、あぁ~…磯波ちゃんのおでこから精液が垂れて…髪にまで飛び散っちゃったぁ~」

磯波「んうぅ♥かおのせーしがぁ…おくちまでたらぁってぇ♥舐め取っちゃいますぅ♥ぺろぉ♥んんぅ~♥せーしおいひい♥」

浦波「あ、あ…ぺろぉ♥」

提督5「くくく…浦波ちゃんも、顔射された気分かな?つられて自分の口周りをペロペロしちゃって」

敷波「………」

提督4「ふぅ、ふぅ…へへへへ、みーんなエロエロになって行っちゃってるねぇ。あぁ~チンポがジンジンする~」

磯波「ふあ~♥ちんちんぐいーんしちゃったぁ♥先っちょからぁ…残ってたせーしがにゅるにゅるぅ♥」

提督4「ふへへへへ…磯波ちゃん、ありがとう。今度は、おじさんが磯波ちゃんをずぽずぽして、磯波ちゃんをアヘアヘにしなきゃだよねぇ」

磯波「あぁんっ♥アヘアヘしたぁい♥したいれしゅ~♥」

提督4「嬉しいねぇ。だから磯波ちゃん、ベッドの縁に、上半身うつ伏せに…くっくっくっくっ」

磯波「はぁい♥やぁんっ♥わたひのおしりぃ♥なでなでされちゃってるぅ~♥」

提督4「ぐひひひひ…後ろからのし掛かって、磯波ちゃんをバックでぱんぱんしちゃうぞぉ~?おっほほ、磯波ちゃんのお尻がゆらゆら~」

磯波「はぁ~はぁ~♥おじしゃんはぁはぁしゅごいれすぅ♥磯波でこーふんしちゃってるぅ♥」

提督4「当然じゃないか磯波ちゃん。おやおや、磯波ちゃんのおま○こ、外側から精子でドロドロだねぇ。太ももの内側も、垂れた精子でヌルヌルだし」

磯波「はいぃ♥せっかくのせーし♥どぷどぷしちゃいまひたぁ♥またせーしほしいれすぅ♥」

提督4「そっかそっかぁ、だよなぁ…また新しく、精子を子宮に注入しなきゃいかん…うへへへへ」

280 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/01 15:57:36.69 LyjvulETO 117/338

くちゅんっ、ぷちゅっ


磯波「ふにゅんっ♥あんっ♥おま○こつんつんらめれすぅ♥ぐぽぉってぇ♥ちんちんずぽずぽほしいれしゅぅっ♥」

提督4「ふひひひひ。磯波ちゃんの反応がかわいくってさ」

磯波「あっあっ♥つんつんもぉ♥きもちーれすけどぉ♥しきゅーがじんじんするぅっ♥」


ぎゅうぅっ、ばさっばたっ


提督4「ありゃりゃ磯波ちゃん、ベッドシーツ握りしめたりバサバサしたり…やっぱり切ないんだねぇ…よぉし」

磯波「あ♥あぁー♥」


ぐぷぅ…むぽぉ~


磯波「ほおお~♥ちんちんきたあぁぁ~♥カメさんかたぁい♥あちゅいのっおお~♥」

提督5「むふふふ…艦娘に、チンポ入った瞬間の顔ってサイコーだよねぇ。磯波ちゃんったら寄り目になっちゃって、気持ちよさそう~」

浦波「はいっちゃったぁ~♥おち○ちんすごぉっ♥」


ぎっしぎっしぎっしぎっし


敷波(う、浦波には、アレしてないのに…浦波、腰をユサユサしてベッドがギシギシ…)

磯波「とまんなひぃっ♥ちんちんとまんなひぃぃ…いんっ♥」


ずにゅ…ぬちゅ


磯波「ほおー♥ほおおぉー♥ちんちんー♥おくまではいりまひたぁ~♥はあぁー♥ああぁぁ~♥」

提督4「おおぉ…ぐへへへ、磯波ちゃんにぃ、チンポずっぷりぃ…」

磯波「んっおぉ♥おくでちゅーしてりゅ~♥さきっちょぶくってぇ♥へあぁ♥さおかたぁい♥血管ういてるぅ~♥」

提督4「ふはははは。磯波ちゃん、すっかりチンポにどハマりだねぇ?なかなか出来ないよ、おま○こでチンポの説明って」

磯波「らってらってぇ♥おじしゃんのちんちんだからぁ♥いそなみのちんちんれすからぁ~♥あっイクっ♥ちんちんいっぱいイクううぅぅ~っ♥」

281 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/01 23:33:08.70 LyjvulETO 118/338

びくびくっ!びくんっびくんっ!


磯波「んぅああぁぁぁっ♥はぁっはぁっあぁんっ♥あぁ~…えへへぇ♥イッひゃいまひたぁ♥あはぁ~ちんちんいっぱいぃ~♥」


ぶちゅりゅっにぢゅううぅぅ~


提督4「ふひぃっあぁっ!おおぉ~、イッた途端におま○こウネウネっ…いっ磯波ちゃん、チンポ抜き差しするよ」


ぬぶううぅぅ~、にゅちゅううぅぅ~


磯波「あぁ~っ♥あぅんっ♥ちんちんずぽずぽぉ♥」

提督4「はぁはぁっ!抜いても差してもドロドロでっ…ひひひひぃっ」


ぬぶっぬぶっぬぶっぬぶっ!


磯波「あっあっあっあっ♥おっきっ♥おっきいんっ♥いっあっ…はぁんっ♥あぁ~あぁ~またイッ♥あぁ~しゅごぉっ♥」

提督5「よーく見ておくんだよ浦波ちゃん、敷波ちゃん。磯波ちゃんの連続アクメだよ」

浦波「~~~~っ♥」

敷波(ベッドシーツ、くっしゃくしゃだぁ…のけ反ったり突っ伏したり…磯波マジですごい…)


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


提督4「おっおっ…あぁ~磯波ちゃん、磯波ちゃんん~っ!ゴメン、もう出るっ出ちゃうからぁっ!」

磯波「おじしゃんっ♥おじしゃんいっぱいぃっ♥しゅきれしゅっ♥おじしゃんらいしゅきぃっ♥ああぁぁぁんっ♥」

提督4「くおぉあぁ~…あっあっ!でるでるでるでるでるううぅ~っ!」


びゅるびゅるびゅるぅっ!
どびゅるううぅぅ~っ!


磯波「でてるううぅぅ~っ♥せーしどびゅってぇっ♥ひにゃあぁんっ♥ああぁぁぁ~♥はぁーはぁーはぁーっ♥ふぅんっんぅ~♥ああぁ…はぁん♥せーしぃ…ふあっ♥しきゅーいっぱひぃ…おじしゃんすてきぃ~♥」

285 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/03 15:02:41.94 +iLOnqjaO 119/338

提督4「はぁぁ~、はうっ…ふおぉ~いっぱい射精しちゃったぁ~」


ぬぶちゅううぅぅ~


磯波「あっはああぁぁ♥ちんちんぐちゅうっ♥押し付けられてるぅ~♥」

提督4「ふえっへへへへ。腰を押し付けると、磯波ちゃんのお尻がむにゅむにゅだぁ。はぁはぁ、お尻を褒めたら、磯波ちゃんのおま○こもキュンキュンしちゃってるねぇ」


なでぇ~なでぇ~


磯波「せなかぁっ♥せなかなでなでぇ♥ひっんんんぅ~♥」


かっくかっくかっく
ぷぬっにちゅっにちゅっ


提督4「ぐひひひひ、磯波ちゃんの腰がカクカクしちゃってる。またチンポずぽずぽ欲しいかな?お休みしなくていい?」

磯波「おやすみいらないれしゅぅ♥ちんちんとおま○こぉ♥隙間からせーし吹き出すくらいぃ♥おじしゃんにパコパコしてほしいれすぅ~♥」

提督4「はぁはぁ…ぐへへへへぇっ!おじさんも、磯波ちゃんをパコパコしたいぞぉっ!はぁっはぁっはぁっ!」

磯波「ああぁぁぁっ♥いそなみのおま○こぉっ♥おま○こでぇっちんちんおっきいっ♥おっきくなっ♥しゅごおっあっ♥あっあっあっあっあっ♥」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!
ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!


浦波「あっあっあっあっ♥またちんちんっ♥ちんちんずぽずぽしちゃってまひゅ~♥」

提督5「くっくっくっ。浦波ちゃん、お待たせしました。おじさんの診察室にお入りくださーい」

浦波「ふえ…?はぁい♥浦波の番だぁ♥せんせーおねがいしまぁす♥」

提督5「ふむふむ。いつもキリッとした浦波ちゃん、頭がゆらゆらして、症状が進行しちゃってるみたいだねぇ。瞳に、ハートが浮かんじゃってることだし…早めに処置してあげなきゃいかんなぁ、ふひひひひ」

286 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/03 16:07:52.28 +iLOnqjaO 120/338

提督5「さてさて、まずは視診だね…浦波ちゃん、ベッドにぺったり座った、その姿勢のまま…スカートをぴらりっとめくってくれるかな?」

浦波「あっあっ…はぁい♥」

提督5「うむ、そこから膝をすこーし開いてね…おぉ~」

浦波「ああぁ…せんせーのおち○ちん♥すごいぐいーんってしてますぅ♥あっあっ♥さきっちょぱくぱくしてるぅ~♥」

提督5「よーく観察してるねぇ浦波ちゃん。もうサオがギンギンで痛いくらいだよ。浦波ちゃんの、スカートの裾をめくった手がカタカタ震えて、白いパンツが覗いて、ムッチムチの太もも…ふひひひひ」

浦波「はぁ~はぁ~♥せんせー…おじさん♥浦波のパンツ見てるぅ♥すっごいジロジロ見ちゃってますぅ♥」

提督5「ぐふふふふ、これは視診だからね。しっかり診ておかねば…では次、触診だね。まず、浦波ちゃんの、お股近くのベッドシーツを」

提督5「…むむ、じっとり濡れちゃってるねぇ。浦波ちゃん、なぜシーツが濡れちゃってるのかな?」

浦波「ああぁぁ…♥それぇ…おじさんと磯波姉さんの声がぁ♥頭の中でふわんふわんしてぇ♥すっごいドキドキしてぇ♥背中もお腹も…アソコぉ♥おま○こがぁ…熱くなったりジンジンしたりぃ♥なんかジュクジュクってぇ♥おま○こからぁ♥ヌルヌルしたのが…じゅわってぇ♥」

提督5「なるほどねぇ…くっくっくっくっ。そしたらおじさん、浦波ちゃんの背後にまわり…ほーら見てごらん」


ぬぬ…ぬちゅっぬちゅっ


浦波「あっあっあっ♥ゆびぃ♥おじさんのゆびがぁ♥黒いうねうねにぃ~♥」

提督5「右手の、中指だけが触手化だ。浦波ちゃんはスカートをめくったままでね。右の手のひらを、浦波ちゃんのおへその下辺りに」


ぺたぁっ…


浦波「はぁ~はぁ~♥おじさんの手ぇっ♥しゅごいじんわりぃ♥なんか染みてるぅ♥んっんぅ~♥」

提督5「むふふふふ。そして触手だけ、浦波ちゃんのパンツに潜り込んで、浦波ちゃんのおま○こを調べるからね。上から行こうか」


にゅるるぅっ、ずずず…

287 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/03 18:30:39.91 +iLOnqjaO 121/338

浦波「あっあっあっ♥にゅるぅってぇ♥あつくてぇっ♥ふあっしょりしょりしちゃダメれすぅっ♥」


がくがくがくがくっ!
ぎしぎしぎしぎしぃっ!


提督5「はっははは、まだ浦波ちゃんの陰毛をショリショリしただけじゃないか。浦波ちゃんが腰をカクカクしてベッドがギシギシしちゃってる」

提督5「よしよし浦波ちゃん。背後のおじさんにもたれかかって。深呼吸しながら力を抜いて」

浦波「はぁ~、はぁぁ~♥あぁー♥ああぁぁー♥」


にゅぷぅ…ぬぬるぅ~


浦波「はぁ~♥はぁぁん~♥しょくしゅあったかいれすぅ~♥んっんぅ~♥ふぁんっ♥」

提督5「うんうん、ちょっとピクピクするくらいなら構わないからね。恥骨の上をゆーっくり」

浦波「ふぅ~♥しょくしゅイやらしいれすぅ♥ぬるぬるぅ~♥じゅるっ♥」

提督5「むふふふ…浦波ちゃん、ヨダレ垂れちゃったねぇ…ホントに気持ちよさそう~」

浦波「んはぁ♥きもちーれすぅ♥ああぁぁ~はいったぁ~♥しょくしゅがおま○こぉ♥」

提督5「膣口には挿入してないよ。ゆるんだ大陰唇の周りをね。ふむ、確かにおま○こ汁がジュクジュク出てきちゃってる」


ぴちゃぴちゃぴちゃ…


提督5「聞こえるよね浦波ちゃん。細かく触手を動かすと、イやらしい水音がぴちゃぴちゃ…ふひひひひ」

浦波「はぁぁんっ♥きこえてるぅっ♥しゅごいぴちゃぴちゃぁ♥あぁんっ♥あっあっあっあっ♥」

提督5「むふふふふ…浦波ちゃん。脚を開いて、膝を三角に…そうそう、ふひひひひ。これぞM字開脚ってヤツだ、パンツもよーく見える。おま○この部分が、触手でモコモコ動いてるのもね」

磯波「あっあっあっ♥浦波ヤらしいっ♥しゅごいえっちくなっちゃったぁ~♥しゅごひぃっ♥うしろからずぽずぽぉ~っ♥」

288 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/03 19:40:41.20 +iLOnqjaO 122/338

浦波「いやあぁんっ♥しゅごい動いてまひゅぅっ♥らめらめぇっ♥あふれひゃうぅっ♥じゅわじゅわしちゃいましゅぅ~っ♥」

綾波「ふああぁんっ♥浦波のぱんつからぁっ♥とーめーなのあふれてりゅぅ~っ♥あっしゅごぉっ♥きじょーいしゅごひれすぅぅ~っ♥」

提督5「ぬふふふふ。性的刺激を受けてジュワジュワするんだから、正常な証なんだよ浦波ちゃん」

浦波「あぁ~♥あはぁっ♥そこらめっ♥そこくりくりぃっあっあぁ~…あはああぁぁ~っ♥」


びくびくっ!びくんびくんっ!
ぷぢゅうぅっぷしゃああぁぁっ!


提督5「おぉっ!ありゃりゃ~、もうイッちゃったよ浦波ちゃん。あんまりにもクリトリスが勃起しちゃってたからさ…ぐひひひひ」

浦波「はぁっはぁっ…はあぁ~♥イッひゃったぁ♥おま○こ溶けてぇ…ぷしゃあぁってぇ~♥あっあっあっ♥つんつんらめれすぅっ♥つっつくのぉっ♥」

提督5「ふひひひひ…浦波ちゃんのクリトリス、ピンピンのギンギンだもんねぇ。つっつくのがダメなら、やさしーく触手でなぞって」

浦波「こしゅれっ♥こしゅるのもぉっ♥またイクっ♥あっあっイクっ♥んいいぃぃ~っ♥」

川内「浦波ちゃんったらぁ♥頑張ってイクのガマンしてるぅ~♥ためてからイきたいんだぁ~♥すごいヤらしいぃ~♥」

浦波「うぅーううぅぅーっ♥ふあっ♥イッちゃらめぇ♥あっイクぅっ♥イクイクイクイクぅ~っんぅああぁぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁぁ~…


浦波「はぁ~はぁ~…あはっ♥またイッひゃったぁ~♥へああぁぁ~♥あぁんっ♥」

提督5「うーむ。触手が、浦波ちゃんの潮でびっしゃびしゃになっちゃったねぇ。つーか、それ以前に、浦波ちゃんのパンツが…脱がなきゃダメだわな」

浦波「あぁん…♥ぬぎぬぎしちゃうぅ~♥はぁっはぁっ♥白衣でがばぁってぇ♥しょくしゅで浦波ぃ♥はだかにされひゃいましゅ~♥」

289 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/03 21:26:49.41 +iLOnqjaO 123/338

浦波「はぁ~はぁ~♥ふぅんっ♥んぅ~♥」


ぎしぃっぎしぃっ…


提督5「むふふふふ…チンポにクるなぁ。浦波ちゃん、M字開脚のまま腰をユサユサしてるし。背中を、おじさんの胸板にスリスリ…浦波ちゃん、いーい匂いだねぇ~くんくんくん」

浦波「やぁん♥匂いくんくんっ♥首筋にぃ…おじさんの鼻息すごぉい♥」

提督5「ぐひひひひ…浦波ちゃんの匂い、素晴らしいなぁ!よぉし浦波ちゃん、おじさんの方を向きなさい」

浦波「はぁい♥んしょ…えへへ♥」

提督5「ふっふふふ。浦波ちゃん、さっきヨダレ垂らしちゃってたねぇ。顎に跡が残っているので…ぺろおぉ~」

浦波「はにゃあぁ~♥あ~ん…♥」

提督5「いいねぇ浦波ちゃん。舐め取ったヨダレを受け取りに、唇が半開き…舌がチロチロ動いてる…それじゃ、ちゅむうぅ~」

浦波「ふあむ♥んふうぅ~♥ちゅちゅぅー♥れろぉちゅぷぷっ♥んっんぅ~♥」

浦波「ぷはぁ…♥しゅごいぃ♥ちゅーすごいぃ♥すごいれろれろぉ♥」

提督5「むふふふ、キスが気に入ったみたいだねぇ。表情が完全にトロけちゃって」

浦波「うふふ♥すっごいどきどきしてぇ♥舌でぬるんぬるんしてぇ…浦波、溶けちゃいまひたぁ♥」

提督5「そっかそっかぁ。浦波ちゃん、どっちかって言うと、こういうエロ方面には抵抗あるかなぁって心配していたんだがね」

浦波「だってぇ…知らなかったですからぁ♥磯波姉さんも、他のみんなもぉ…すっごいきもちよさそうだったしぃ♥じっさい…すごいきもちーですぅ~♥」

提督5「なるほどねぇ。なら、もっともーっと気持ち良くなっちゃおうね浦波ちゃん。これで…うひひひひ」


ぷち、ぷち、ぷち…がばぁ~


浦波「あぁ~♥おじさんの前ぇ…がばぁってぇ♥おじさん汗びっしょりぃ♥おち○ちんすごいぃ♥すごい上向いてますぅ~♥」

291 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/03 22:22:02.22 +iLOnqjaO 124/338

提督5「ふひひひひ、浦波ちゃん。おじさんの身体を見た感想って、あるかな?」

浦波「はぁ、はぁ…♥筋肉すごいですぅ♥それにぃ…柔らかそうな毛がもじゃもじゃしてますぅ♥」

提督5「浦波ちゃんの目がとろーんとしてるねぇ。男の体毛に抵抗は無さそうだな」

提督5「まあ、ご覧の通りなんだがね。みぞおちを中心に、おじさんの下パイはモジャモジャだ。乳首にまで毛が生えちゃってるぞぉ」

提督5「くくく、陰毛も濃ゆいんだよな。チンポの付け根から、へそまで三角形に生えていてねぇ」

浦波「あぁ~♥毛がぁ…しょくしゅがいっぱぁい♥」

提督5「君の姉さんが嬉しそうに弄っていた玉袋も凄いぞぉ?更にぃ…」

提督5「ぐひひひひ…太ももと、すねも毛だらけだから。浦波ちゃんをヌッチャヌチャにするのには充分だよなぁ」

提督5「伏兵として、肘から手の甲までの触手体毛が控えているからね。先にバラしておくけど」

浦波「おじしゃんっ♥おじしゃんはやくぅっ♥」

提督5「事前の説明は充分だね。さあ来なさい浦波ちゃん…ほぉれ」

浦波「あぁぁ~♥はにゃああぁぁ~っ♥」


ぬちゃああぁぁ~


提督5「そうそう、痛いくらいに密着してね浦波ちゃん。脚で、おじさんの腰をロックするように」

浦波「あたってまひゅぅ♥ちんちん~♥浦波のおま○こにぃっ♥あつくてかたぁいっ♥」

提督5「うひゃひゃ!浦波ちゃんのおま○こ汁が、パンツを通してチンポにぬちゃあってしてるねぇ…おほっ浦波ちゃん、おま○こグリグリきもちいい~」

浦波「やあぁんっ♥これいいぃっ♥ぐちゅぐちゅしゅごひぃっ♥あっあっあっあっ♥」

提督5「仕方ないなぁ…よしよし、腕も、おじさんの首に回してくれてる。おっおっ、浦波ちゃんのおっぱいもスリスリぃ…ふへへへへ。じゃ、浦波ちゃんを白衣で包んで~」

浦波「ふにゃあぁ~♥おじしゃん汗くさぁい♥あたまおかしくなりそお♥あっあっ♥ぬちゃぬちゃしてりゅぅ♥くるぅ~♥きちゃうぅぅ…ああぁぁぁ~んっ♥」

293 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/04 17:34:59.88 4LLDr5ulO 125/338

浦波「あーあぁーっ♥はいってりゅうぅっ♥むねぇっ♥んいぃ~っ♥ひあぁっぱんつぅっ♥しゅごおっはあぁんっ♥」


にゅるっぴちゅっじゅぷんっ!


提督5「むふふふふ。浦波ちゃん、凄い力で抱きついて来てるねぇ。あーあー、おじさんに爪立てちゃって」

浦波「しゅみましぇんっ♥あはぁっ♥おなかぁっ♥しゅごいぜんぶぅっ♥ふやああぁぁ~っ♥」

提督5「まあ気にしないで浦波ちゃん。どうせ触手だ、爪でギリギリされても、例え刀でぶった切られてもへっちゃらだからねぇ」

提督5「だからさ浦波ちゃん、首から下を全て触手まみれにしちゃおうね」


にゅぐぷにゅぐぷっにゅぷぅっ!


提督5「ほーら、浦波ちゃん。脚の爪先までにゅるにゅるぅ~!ふひひひひぃ~」

浦波「あぁーあぁー♥しょくしゅ~♥うねうねしょくしゅ~♥あちゅひぃっ♥あちゅひのいっぱいぃっ♥」


がくがくがくっ!


提督5「ありゃー浦波ちゃん、頭がガクンガクンしちゃって…まあ、自分の身体の動きとか、もうわかんないかもしれないねぇ」

浦波「しゅごおっ♥あっあっ♥おっぱいぃっ♥あっそこぉっ♥そこぉっ♥」

提督5「くくく、そこってのは乳首だね。ちっちゃくてかわいい浦波ちゃんの、ピンッピンの乳首だ」

提督5「おっぱい全体はやさしくモミモミマッサージ、乳首は触手で包んでちゅーちゅー」

浦波「ああぁぁぁ~っ♥おっぱいしゅごひぃ♥あぁーあぁー♥イキそぉイキそぉ~♥」

提督5「ふへへへへ、おっぱいでイッちゃうか。素晴らしいね浦波ちゃん。ほーらぬぷぬぷぬぷ~」

浦波「あ~あ~♥もっイクっ♥しゅごおイクぅっ♥あぁっ♥ああぁぁぁーっ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁぁっ!

294 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/04 18:20:19.05 4LLDr5ulO 126/338

浦波「はぁっはぁっはぁぁっ♥ああぁ~またイッひゃったぁ♥イクのしゅごひぃ♥しゅごいれしゅ~♥」

提督5「浦波ちゃん、イクの気に入ってくれたかな?ずっと『しゅごい~』って言っててるけど」

浦波「イクのすきぃっ♥おじしゃんにぬるんぬるんされてイクのぉっ♥らいしゅきになりまひたぁ♥ずっとぉ♥ずっとおま○こ溶けてぇ♥ぴゅっぴゅしてまひゅぅ~♥あっあっ♥おま○こにゅるにゅるぅ~っ♥」

提督5「ふひひひひ。おじさんの触手、浦波ちゃんの潮のシャワーで元気いっぱいだもんねぇ。しかし、イキ過ぎてツラかったりするなら…休憩してもいいけど」

浦波「いやれすぅっ♥ずっとイキたいれすぅっ♥うらなみっずっとぬるんぬるんされたいれしゅぅ~♥」

提督5「おっほほぉっ!そっかそっかぁ…浦波ちゃん、触手とチンポ汁で漬け込まれて、エロエログチュグチュに煮込まれたい訳ね。隠し味として、浦波ちゃんの潮が混じっちゃってるぞぉ」

浦波「あはああぁぁ~♥うらなみっしゅごいえっちになっひゃったぁ♥しゅきぃっ♥おじしゃんらいしゅきれすぅ~っ♥」

提督5「ああぁぁ~!ついに、浦波ちゃんに大好きって言われたぞぉっ!サイコーだ!おじさんも浦波ちゃんが大好きだぁっっ!!」

浦波「あぁんっ♥うれひいれすぅっ♥おじしゃんしゅきぃっ♥ふあっまたぁっ♥ああぁぁぁーっ♥」


びゅぴゅっ!びちゃっびちゃっ!


提督5「おっおっおっ!浦波ちゃんビックンビックンしちゃってるねぇ。触手の隙間から、辺りに汁が飛び散っちゃったぁ」

浦波「いやぁんっ♥おじしゃん浦波といっしょおっ♥いっしょにぴゅっぴゅしてまひゅぅっ♥」

提督5「そうとも!おじさんも浦波ちゃんと一緒にエロエロになっちゃってるからねっ!うっほほほっ!」

浦波「うれひいぃっ♥はぁんっとけひゃうとけひゃう♥うらなみとけりゅぅ~♥とけてイきゅうぅ~♥あにゃああぁぁ~っ♥」


びくんびくんっ!びくんっ!


浦波「ふやああぁぁ~♥とけひゃったぁ♥とけてぇ♥おじしゃんといっしょお~♥しゅごいよぉ~♥」

295 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/04 19:04:24.94 4LLDr5ulO 127/338

提督5「さて、そろそろだな。浦波ちゃん、触手を解いてベッドに寝かせるからね」

浦波「えっえっ…でもぉ、でも触手ぬるんぬるん…♥」

提督5「はっはは、本当に触手大好きなんだねぇ。けどさ、おじさんは全裸になっちゃった浦波ちゃんを見たいんだよねぇ」

浦波「あはぁ♥わかりまひたぁ♥はだかのうらなみぃ…見てくらしゃいぃ…♥」

提督5「よしよし。じゃあベッドに降ろすよ…ほぉら」


にゅるぅ…べちゃあぁ…


浦波「はぁ…はぁ…ふあっ♥からだぴくんぴくんするぅ…あんっ♥」

提督5「ふぅ、ふぅ…ぐふふふふ。まさに芸術だな。素っ裸の浦波ちゃん、白い肌にぃ…チンポ汁がヌメヌメしちゃってねぇ」

浦波「いやぁん…♥おじしゃん目がヤらしいれすぅ♥しゅごいヤらしく見られちゃってるぅ…♥」

提督5「ふひひひひ…おじさん、浦波ちゃんを視線で犯しちゃってるな。クネクネする浦波ちゃんに、おじさん興奮しまくり…おほっ、浦波ちゃんの全身が上気しちゃって」

浦波「あぁん♥おじしゃんハァハァしてるぅ♥おっきいおち○ちん♥ぴくんぴくん~♥」

提督5「ふ、ふふふふ。浦波ちゃんも、おじさんのチンポと身体をエロい目で見てるからね。白衣も脱いじゃおう」


ばさぁっ!


浦波「はぁぁ~♥おじしゃんもはだかにぃ…きゃあんっ♥」

提督5「仰向けの浦波ちゃんにカバッとぉっ!どうだい浦波ちゃん、今度こそ裸同士でぬちゃぬちゃだぞぉ~」

浦波「あぁ~すごぉっ♥これしゅごいれすぅっ♥ふあっぬるんぬるんっ♥しゅごいきもちいーれしゅぅ~♥」

提督5「おほおおぉ~…抱きしめた浦波ちゃん、柔らかいのにプニプニだぁ~!コリコリ乳首がアクセントで気持ちいい~ぐひひひひっ!ちゅっちゅっ」

浦波「ふにゅうぅ~♥おじしゃんっ♥顔にちゅっちゅっ♥おじしゃんのからだぁしゅごひぃっ♥筋肉かたぁい♥おじしゃんしゅごいれしゅぅ~っ♥」

296 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/04 19:57:55.65 4LLDr5ulO 128/338

浦波「はぁんっ♥へああぁ~♥」

提督5「ふおぉ~浦波ちゃん、舌を伸ばしてディープキスのおねだり…行くよ~んむちゅるぅ~」

浦波「ふああぁぁ~♥んりゅうんっ♥はみゅうぅ♥んぢゅるるぅ♥ぢゅっちゅぢゅっちゅ♥あむ♥ちゅむうぅ~れろぉれろぉ~♥」

提督5「んっんちゅっぷはぁ~…いや凄いね浦波ちゃん。おじさんの舌をちゅーちゅーしゃぶって、口の中もいっぱいれろれろ…ふひひひひ」

浦波「あはぁ♥おじしゃんもぉ…うらなみのおくち♥しゅごいれろれろ♥まだおくちのなかぁ♥おじしゃんの舌がうごいてるみたいれすぅ~♥」

提督5「くっくっくっ…浦波ちゃん、すっかりエロ方面にどっぷりだねぇ。あぁ~おじさん精子吹き出しちゃいそうだよ」


ぐ、ぐぐぐぐ…


浦波「ふぇ?なんかベッドが…ひぁんっ♥」


ぷちゅんっ、にちゅっ


提督5「むひひひひ。浦波ちゃんのおま○こにチンポをツンツンだ。更にぃ…浦波ちゃんの肩口辺りで触手製ベッドを持ち上げてね」

浦波「あっあっ♥おち○ちんっ♥おち○ちんが浦波のおま○こぉっ♥おま○こにちゅっちゅしてるよぉ~♥」

提督5「そうだろ?浦波ちゃんのおま○こに、チンポがズブズブ入るのが無理無く見れるって訳だが…イヤかな?」

浦波「イヤじゃないれすぅっ♥しゅごいヤらしいぃ♥ふあっはいってりゅぅっ♥ちんちんにゅぷってしてまひゅぅ~♥」

提督5「まだまだ、先っちょだけだけどね。むふふふ浦波ちゃん、自主的に脚を拡げちゃってるねぇ」

浦波「ひううぅ~♥ちんちんほしいからぁ♥しゅごいかたいおち○ちんっ♥あしひろげましゅ♥あはぁ~♥ぐいぐいしてるぅ♥ちんちんんっ♥」


ぷむぅっ、ぬちゅちゅっ


提督5「おおぉ~、浦波ちゃんのおま○こ、ヨダレ垂らしながらチンポをあむあむしてる…ぐひひひひ」

298 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/05 19:01:09.38 jWsKriRXO 129/338

にゅぷ、にゅむむぅ…


浦波「はぁーっはぁぁーっ♥ひろがっひゃうっ♥おち○ちんっ♥しゅごいくるうぅ~♥」

提督5「むうぅ…浦波ちゃんの膣口アッツアツだけどなぁ、このまま押し込んでいいのかなぁ」

浦波「はぁぁっ♥んにゅうぅ~♥ちんちんゆるんじゃったぁ♥はいってこないれすぅ~♥」

提督5「あー、いやね。あんまり焦って、チンポを押し込むのもマズいかなぁーと」

浦波「いやぁんっ♥じらすのらめぇ♥おじしゃんのしゅごいちんちんっ♥ずぽずぽぉ~♥」

提督5「いや、決して焦らしてる訳では。仕方ない、浦波ちゃん。今度は本気でチンポを挿入するから…痛かったりしたら、ガマンせずに言うんだよ」

浦波「はいぃっ♥おじしゃんはやくぅ~♥あっあっあっあっ♥ぐにゅってぇ♥おっきいおち○ちんっ♥ふおっ♥ふおほおおぉぉ~っ♥」


ぐぬぬぅ…もぷぅ


浦波「あぁーあー♥はおぉ~♥はいったぁ♥さきっちょおっきいのぉ♥これしゅごぉっほおぉっ♥」


がくがくがくがくっ!
にゅるっちゅぽんっ!


提督5「あっしまった。腰ガクガクされて、チンポ抜けちゃった…浦波ちゃん、亀頭入っただけでイッちゃったのかね」

浦波「イッひゃったぁ♥ぶくっておっきいカメしゃんイキまひたぁ♥ちんちんぬけひゃいまひたぁ~♥もっかいぃっ♥もっかいちんちんずぽぉってぇ♥」

提督5「あーらら…浦波ちゃん、口が半開きでヨダレ垂れちゃってるねぇ。こうなったら…おじさん遠慮なくヤッていい?」

浦波「ヤッてえぇっ♥おくまでずぽってしてぇ♥うらなみっおじしゃんにアヘアヘされたいれすぅ~っ♥」

提督5「わ、わかった。だから浦波ちゃん、M字開脚のまま腰フリフリするのガマンして、ね?」

浦波「はいぃっ♥ガマンしましゅからぁ♥あっあっあ~っ♥またちんちんぐにゅってぇ…ああぁぁ~♥」

299 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/05 19:53:58.58 jWsKriRXO 130/338

ぐぬぅ、ぽぷぅっ


提督5「ふっふっふっ、さっきよりも抵抗なく亀頭が入ったね。さらに奥を拡げていくよ浦波ちゃん」

浦波「はぁぁんっ♥きてるぅっ♥ちんちんぐちゅぐちゅぅっ♥ひろがっ♥おま○こおっきいぃ~♥」

提督5「むむむ~、チンポがぐぷぐぷ入るぅ~…こっこれはっ…」

浦波「はぁおおぉ~♥ちんちんしゅごいれすぅっ♥かたぁい♥おま○こ溶かしながらぁ~♥あぁ~ほおぉ~♥」

提督5「うっ浦波ちゃんのおま○こぉっ、奥までびしょびしょでっ…トロトロがチンポをシコシコぉっ…おぉっ」


ずにゅうぅ~、ぢゅっ!


浦波「はにゃああぁぁんっ♥いまぁっおくぅっ♥ちんちんいっぱいにぃっ…んにいいぃ~っ♥」

提督5「おっおっ!浦波ちゃんが反り返ってっ…いっいいぎいぃ~」

浦波「~~~~っ♥」


がくがくがくっ…ばさぁっ!


浦波「はぁっはぁぁんっ♥はぁぁ~はぁぁ~♥あぁ…あはぁー♥イッひゃったぁ♥イッひゃいまひたぁ~♥」

提督5「ういいぃ…はぁっはぁっ、ヤバかったぁ…チンポぜんぶ、先っちょも熱いシコシコにゅぷにゅぷぅ…射精するところだったぁ」

浦波「はうぅん…あたまぁしろいぃ♥んうぅ~♥ちんちんかたぁい♥おっきいぃ~♥」

提督5「へっへへ…まさか、チンポを奥まで挿入しただけでアクメるとはねぇ。反り返った後に、うっとり脱力しちゃってる」

浦波「あくめぇ♥えへへぇ♥こんなのぉ…せっくすすごいぃ♥きもちいぃ~♥あぁんっ♥あっあっあっあっ♥」


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!


浦波「あっこしゅれっ♥ふくらんだのこしゅれっ♥あっすごぉっおっおんっ♥ほあっ…あぁ…♥」

提督5「ふ~、ふ~…くくくく。思いきって、激しくチンポずぽずぽしてみたけど。大丈夫そうだね浦波ちゃん。目がイッちゃってるけど」

301 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/05 20:31:51.64 jWsKriRXO 131/338

浦波「ふあぁ~♥おじしゃんっ♥おじしゃんんっ♥」

提督5「ふ、ふへへへへ…浦波ちゃん、おじさんをうっとりした瞳で見つめて…おじさん、浦波ちゃんの虜になっちゃうよ」

浦波「うらなみもぉ♥おじしゃんでいっぱいぃ…んうぅ♥ちゅむぅ~♥ふぁふっぷはぁっ♥もっとぉ♥もっとちゅーしてくらひゃいぃっあむん♥んちゅぷっんちゅっ…ぷあぁっあっあっあっ♥」


ぎしぎしぎしぎしっ!


浦波「らめっしゅごおっあっ♥ちんちんうごくのっあんっ♥おくぅっずんずんくるぅんっ♥」

提督5「はぁっはぁっはぁっ!あっあっ浦波ちゃんっ!ゴメンっ!もうおじさん限界ぃっ!」


どちゅどちゅどちゅどちゅ!
ぱんぱんぱんぱんっ!


浦波「ああぁぁっイクぅっ♥おま○ここしゅれっイッ♥ふあ~…あっあっあっ♥イクぅ~イクぅ~あっイクイクイクイクぅ~っ♥」

提督5「あうぅぅ~っ…はぁはぁはぁはぁ!連続でイく浦波ちゃんっ!おじさん射精っ!精子出すからぁっ…!」

浦波「おじしゃんおじしゃんっ♥イクぅ~♥またイッひゃっ♥ああぁぁ~あっイキそぉイキそぉ~♥」

提督5「あぁ~でそうっでそうっ…あっあっでるっ!でるでるでるっ…おおぉぉっ!おぉああぁぁ~っ!」


びゅうっ!びゅるるぅ!
どくどくどくどくどくっ!


浦波「はにゃああぁぁんっ♥しゅごいでてるぅっ♥とまらなひぃんっ♥ほぉああぁぁぁ~っ…あぁ~あ~♥はぁーはぁー…うらなみイッたらぁ…せーしびゅーびゅー…あはぁ…♥」


びくんっ、びくびくっ…


提督5「あぁぁ…ふおぉっ!おおぉ…おじさんもビクビクってきたぁ…イッてる浦波ちゃんにぃ、射精しちゃったぞぉ…ふおぉ~」

浦波「あ…あはぁ…♥いっしょお♥いっしょにイキまひたぁ♥しきゅーいっぱぁい♥おじしゃんらいしゅきれすぅ…♥」

337 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/27 12:48:56.28 4M2T/in6O 132/338

おじさん提督(他バージョン提督含む)と『仲良く』なった艦娘一覧表

 ♥:すっごく『仲良し』
 ○:ケッコンカッコガチ。すっごく仲良し
 無印:未登場…か、安価で登場したけど指一本触れてない。誰でしょう?

【戦艦・航空戦艦】
金剛 ♥比叡 榛名  霧島
扶桑 ♥山城
伊勢 日向
長門 陸奥
♥大和 武蔵


【海外戦艦】
ビスマルク
 リットリオ   ローマ
○アイオワ
ウォースパイト ネルソン
 リシュリュー
♥ガングート


【正規空母・装甲空母】
♥赤城 加賀
♥蒼龍 飛龍
♥翔鶴 瑞鶴
♥雲龍 天城 葛城
♥グラーフ・ツェッペリン
 アクィラ
♥サラトガ イントレピッド
♥アークロイヤル
大鳳

【軽空母】
♥鳳翔
♥龍驤
祥鳳  瑞鳳
 飛鷹  隼鷹
 春日丸(大鷹) 神鷹
 ♥千歳 ♥千代田
 ガンビア・ベイ


【水上機母艦(ちとちよは軽空母枠、神威は補給艦枠に記載)】
 瑞穂  秋津洲  コマンダン・テスト 日進


【重巡洋艦・航空巡洋艦】
古鷹  加古
♥青葉 ♥衣笠
♥妙高 ♥那智  足柄  ♥羽黒
 高雄 ♥愛宕  摩耶  鳥海
 最上  三隈 ♥鈴谷  熊野
♥利根 ♥筑摩
プリンツ・オイゲン
 ザラ  ポーラ


【軽巡洋艦・重雷装巡洋艦・練習巡洋艦】
 ♥天龍 ♥龍田
 球磨  多摩  ♥北上  ♥大井 ♥木曾
♥長良 ♥五十鈴 ♥名取 由良 ♥鬼怒 ♥阿武隈
♥川内 ♥神通 ♥那珂
♥阿賀野 ♥能代  ♥矢矧  酒匂
♥夕張 ○大淀
 ゴトランド
♥香取  鹿島

338 : ◆DbtGHHDsis - 2019/05/27 13:07:05.13 4M2T/in6O 133/338

【駆逐艦(多いので型で更に分類)】

【神風型】
♥神風 朝風 春風 松風 旗風

【睦月型】
 ♥睦月 ♥如月 ♥弥生 ♥卯月 ♥皐月 ♥水無月
♥文月 ♥長月 ♥菊月 ♥三日月 ♥望月

【吹雪型】
♥吹雪 白雪 初雪 深雪  叢雲 ♥磯波 ♥浦波

【綾波型】
♥綾波 敷波 天霧 狭霧  朧 曙  漣  潮

【暁型】
♥暁  ♥響(Верный) ♥雷 電

【初春型】
初春  子日  若葉 ♥初霜

【白露型】
 白露  時雨  村雨 ♥夕立
春雨
五月雨 海風 ♥山風  江風  涼風

【朝潮型】
♥朝潮 ♥大潮 ♥満潮 ♥荒潮 峯雲
 朝雲 山雲  霰  ♥霞

【陽炎型】
 陽炎 ♥不知火  黒潮    親潮
初風   雪風  ♥天津風   時津風
♥浦風   ♥磯風  ♥浜風   谷風
野分   嵐   ♥萩風   ♥舞風  秋雲

【夕雲型】
夕雲  巻雲  風雲 ♥長波 高波 藤波 
 早波 ♥浜波  沖波 岸波 朝霜 岸波
早霜  清霜

【秋月型】
秋月  照月 ♥涼月  初月

【島風型】
♥島風

【Z1型】
 レーベ  マックス

【Maestrale級】
 マエストラーレ リベッチオ

【John C.Butler級】
 サミュエル・B・ロバーツ

【Fletcher級】
 ジョンストン

【J級】
 ジャーヴィス

【Ташкент級】
 タシュケント

【海防艦】
 占守 ♥国後
 択捉  松輪 佐渡 ♥対馬 福江
 日振  大東

【潜水艦・潜水空母】
♥伊168  伊8   伊19  伊26
 伊58   U-511(呂500)
 伊400  伊401 まるゆ 
伊13  伊14 ルイージ・トレッリ(伊504)

【その他(揚陸艦・工作艦・補給艦・潜水母艦)】
 あきつ丸 ♥明石  ♥神威  速吸 大鯨(龍鳳) ♥間宮 ♥伊良湖

354 : ◆DbtGHHDsis - 2019/06/01 22:31:07.21 kYm3l5RoO 134/338

浦波「んんぅ…ちゅ、ちゅっ♥ふあぁ…やさしいキスぅ♥あん…またちんちんおっきくぅ…♥」

磯波「あっあっあっあっ♥はげしっはげしいぃっ♥おじしゃん磯波にがっついてるぅ~♥すごぉっ♥おじしゃんしゅごひぃ~♥」

綾波「はみゅうぅ~♥ちんちん~♥うしろからきまひたぁ♥あっあぁ~ひろがっ♥綾波のおま○こひろがっひゃいまひたぁ~♥」

川内「んっあっあっあっ♥あぁっあはぁっ♥おくぅっ♥おくえぐられへるぅ~♥しゅごいクるぅっ♥もっとぉもっとぉぉ~♥」


提督「くっくっくっ…医務室内の凄い音響!ギシギシぐちゅぐちゅぱんぱんしちゃって…む?」

敷波「………」

提督「ふーむ。まあ当たり前かも知れんが…敷波ちゃん、居心地悪そうだね」

敷波「あ、当たり前じゃんか」

提督「そっかぁ…そりゃそうだよな」

提督「普通に考えれば、この状況に、ためらいなくのめり込む…こりゃ難しいわな」

敷波「い、いやまあ…皆は、結果的に楽しそうっていうかさ…」

提督「うん?」

提督「敷波ちゃん…もしかして、他の皆が羨ましかったりするの?」

敷波「うえっ!?いやその…羨ましいっていうか…みんなその、抵抗感ないなぁっていうか…」

提督「ふーん…」

提督(敷波ちゃん…パコパコしてるみんなをチラチラ見ながらモゾモゾしちゃってから)

提督(発情はしてるんだろうけど…自ら進んでってのは難しいだろうから)

提督「ねぇ敷波ちゃん。ここはひとつ、様子見ってことで行かない?特等席を用意するからさ」

敷波「特等席って…司令官、脚を開いて、脚の間のスペースをパンパン叩いて…」

提督「そうとも。おじさんを座椅子がわりにしながら、みんなの様子を見守るって訳だな」

敷波「し、しょーがないなぁ…司令官、いきなりヘンな所を触ったりするなよー…?」

367 : ◆DbtGHHDsis - 2019/06/04 02:59:36.70 e8RiLHjaO 135/338

提督「おっ。浦波ちゃん、体位を変えるみたいだな」

浦波「はぁーはぁー♥あぁ…おじしゃんにまたがっちゃってるぅ♥これぇ…しゅごいおくぅ♥おくまできちゃいまひゅ…♥」

提督「騎乗位ってヤツだね。浦波ちゃんの腰がうねってるのが良く分かる」

敷波「う、うん…♥」

敷波(司令官、あたしの耳元でしゃべるから…司令官の声、凄く頭に響いちゃう…♥)

浦波「お、おじしゃんの胸に手をついて…あっあっ♥腰ぐりぐりい♥おくもぐりぐりくるっ♥はぁっはぁっはぁっ♥」

提督「磯波ちゃんは…今度はベッドに乗せられて正常位か。チンポをずっぽり入れてディープキスだね」

磯波「はうぅ~♥んぷちゅ♥れろれろぉ♥」

提督「うひひ…磯波ちゃんの顔、すっごくトロトロだねぇ。互いに口の中をレロンレロンして…おっと、磯波ちゃんの口からヨダレ垂れちゃった」

敷波「う、うん…♥」

敷波(ヤバい、ヤバいってぇ…あたしの身体が…あ、アソコが熱くって、なんか硬くなってぇ…♥)

綾波「はぁっあっ♥あっあっあっあっ♥しゅごいずんずんんっ♥ふにゅんっ♥ふにゃあぁんっ♥」

提督「綾波ちゃんはバックからズンズン突かれてるね。獣の交尾って感じだなぁ」

敷波「う、うん…♥」

敷波(す、凄いな綾波…後ろからぱんぱんってされて、口が半開きだぁ…ちょっ司令官、あたしの両肩に手を…♥)

提督「川内ちゃんは…ありゃちょっとハード過ぎだな。ほとんど真上から…屈曲位っていうのか?」

川内「あぁぁっ♥ふかっふかいぃっ♥はぐぅんっ♥んっんっ♥しんじゃうぅっ♥ふいぃっいっいっ♥」

敷波「う、うん…♥」

提督「敷波ちゃん、さっきから同じ返事だねぇ。くっくっくっ」

敷波「い、いやあの…ふあっ♥」

提督「むふふふ、軽く耳たぶに息をね。敷波ちゃん、ピクピクってしちゃったねぇ…」

368 : ◆DbtGHHDsis - 2019/06/04 03:57:17.73 e8RiLHjaO 136/338

提督「まあね。彼女たちも一足飛びに、ああなった訳じゃないからね。敷波ちゃんは、少しも不安に思わなくていいんだよぉ~」

敷波「べ、別に不安には…ひあっ♥」


れろぉ~


提督「敷波ちゃんの耳たぶを、かるーくれろぉ~っと」

敷波「や、やる前に言えって…んっんっ♥」

提督「ふっふっ、そりゃスマンかった。敷波ちゃん、なかなか感度いいじゃない?」

敷波「し、知らないよぉ…はぁはぁ…ふあっ♥」

提督「うむ、耳たぶをちゅむちゅむ…おじさんの唇ではむはむ~」

敷波(わわ…し、司令官の身体が…あ、あたしの身体に密着して来てるぅ♥)

提督「ふひひひ、敷波ちゃんの体温が上がって来ちゃってるねぇ。耳たぶちゅむちゅむでピクピクするけど、感触がいいよ」

敷波「か、感触って…んっ♥」

提督「うむ。敷波ちゃんがモゾモゾ動いて、おじさんも気持ちいいってことだね」

敷波「そ、そうなんだ…はぁっ♥そういうもんかぁ…あっ♥」

提督「ほーれ、敷波ちゃんを後ろから抱きしめちゃったぞ。イヤかい?」

敷波「べ、別に…ら、乱暴にしないなら…♥」

敷波(こ、これっ…司令官に包まれてるみたいで…うわあぁ~♥)

提督「ほう…抱きしめられるの、気に入ったみたいだね。よかったよかった」

敷波「ま、まあ…悪くないけどさぁ…はぁはぁ…♥」

敷波(な、なんか染み込むっていうか、伝わって来ちゃってるような…♥)

提督「そっかそっか、悪くないか。では…ちゅっ」

敷波「ひゃうぅっ♥ちょっ、うなじにっ…♥」

提督「ポニテだからね。うなじにキスしやすいよね…ちゅ、ちゅ…れろぉ」

敷波「いっうっ♥それ、それダメぇっ♥」

提督「えーダメなの?じゃあ…敷波ちゃんのほっぺたにキスだ」

敷波「あっひゃんっ♥ちょっコラっ♥ふあっ何度もぉっ♥」

369 : ◆DbtGHHDsis - 2019/06/04 04:51:26.09 e8RiLHjaO 137/338

提督「ちゅっちゅっ…うむ。敷波ちゃんのほっぺた柔らかいねぇ、肌もスベスベでキレイだし」

敷波「そっそんなぁっ♥そんなことないぃっ…ひあぁっ♥」

提督「謙遜するなって。太ももなでなで~ぐひひひ」

敷波「はぁっはぁっ♥」

提督「うなじもちゅーちゅー吸っちゃうぞ~ちゅっちゅうぅ~れろぉ~」

敷波「やあぁんっ♥もっもうダメっダメだったらぁっ♥」

提督「ちゅっちゅぱぁ…ふう、ここで休憩としよう。どうだい敷波ちゃん、おじさんとのふれあいは?」

敷波「はぁ、はぁ…♥」

敷波(ああぁ…あ、あちこち触られたぁ…♥すっごいちゅーされたぁ…♥)

提督「くっくっくっ。いいねぇ…攻めるような敷波ちゃんの目。おじさん、ゾクゾクしちゃうよ」

提督「しかし…芯からイヤがってる訳でもないかな。少し表情がトロけちゃってるみたいだし」


さわぁ~…


敷波「ふあぁっ♥ど、どこ触ってっ…♥」

提督「はは、ゴメンゴメン。敷波ちゃんのおっぱいに軽くタッチだ」

提督「いやね、敷波ちゃん。こうしたことの積み重ねで、最終的にエロくなるんだからさ。過程を楽しんでもらいたいなぁ」

敷波「え、あ…そ、そっかぁ…♥」

提督「うむうむ。では…敷波ちゃんの前にまわりこんで、と」

敷波「こ、今度は前か。あ、わわ…♥」

敷波(し、司令官と真正面から…い、いつもより照れるっていうか…♥)

提督「ありゃりゃ。敷波ちゃんの顔が、更に赤くなっちゃった。そんな敷波ちゃんの前髪をかきあげて…ちゅっ」

敷波「ひゃんっ♥お、おでこに…♥」

提督「かわいい敷波ちゃん…あっちこっちにキスしないといかんからね、ちゅっちゅっ」

敷波「ふあ♥ちょっキスし過ぎぃ…ふにゃんっ♥」

371 : ◆DbtGHHDsis - 2019/06/10 22:05:08.52 ZYcOuaEiO 138/338

提督「『ふにゃんっ♥』かぁ~、いいよ敷波ちゃん、すっごくいい!むひひひひ」

敷波「ちょっわっあふんっ♥はぁっはぁっ♥」

敷波(もっもうっ♥ホントにヤバいってぇ♥キスされ過ぎて胸がドキドキして苦しいよぉっ♥)

提督「むむ…また休憩を入れようか。敷波ちゃん、深呼吸して…」

敷波「はぁ、はぁ…う、うん…すうーはあー…はあぁ~…♥」

提督「うーむ、おじさん舞い上がり過ぎちゃったね。いきなりキスのラッシュだったしなぁ」

敷波「ま、舞い上がり過ぎって…そんなにあたしにキスしたかったの?」

提督「そりゃーもう。新造艦報告で拗ねる敷波ちゃんを見るたび…おじさん、射精しそうだったし」

敷波「し、しゃせい!?す、ストレート過ぎってどころじゃ…」

提督「ふひひひひ、それだけ敷波ちゃんが可愛くていとおしいってことさ…ちゅっ」

敷波「にゃあぁっ!あっあっ…唇に、ちゅーされたぁ…♥」

提督「フレンチキスってヤツだね。もう一回いい?ちゅっちゅっ」

敷波「んうっんちゅっ♥ちょっあたしの返事の前にっ…んちゅー♥んあぁっ♥」

敷波「あぁぁ…今、唇を舌でチロッてぇ♥はぷっ♥ふぷぅ~♥ふぅんっちゅぴっ♥」

提督「んぅ~!敷波ちゃんの唇、プルップルで素晴らしいねぇ!」

敷波「はぁ、はぁ…あぁんっ♥しれーかん…ちゅーし過ぎぃ♥」

提督「いやいやいや…まだまだし足りないよ。敷波ちゃん、すっかり目がトロけちゃったねぇ。頭がユラユラしちゃってるし。敷波ちゃん、今どんな気分だい?」

敷波「はぁ、はぁ…き、気分って…♥」

敷波(すごい…すごいちゅーされてぇ…かわいいかわいいって言われちゃってぇ…も、もうしれーかん…おじさんでいっぱいになっちゃいそうだよぉ…♥)

提督「ふっふっふっ。敷波ちゃん、おじさんを潤んだ瞳で見つめてくれてる…ああぁ~、この日をどんなに待ち望んだことだろう!?」

敷波「しれーかん…お、おじさん♥オーバーだろ…♥」

372 : ◆DbtGHHDsis - 2019/06/10 22:46:44.63 ZYcOuaEiO 139/338

提督「ふおおぉぉ~…とうとう敷波ちゃんが、おじさんって呼んでくれたぞぉッ!いい!いいねぇ~!」

敷波「そ、そんなに喜ぶことかなぁ…?」

提督「いやいや、艦娘のみんなからしたら不思議かも知れんがな。でも嬉しいぞ!」

敷波「そ、そっか…うわあぁぁっ!?」

提督「あぁ…はっはは!嬉し過ぎて、チンポが白衣からはみ出しちゃったよ」

敷波「は、はわわわ…う、上向いちゃってるよぉ…」

敷波(で、でも…なんかピクピクして、ヘンな感じかも…)

敷波「………」


つつぅ~


提督「ふおおぉぉっ!?ちょっ敷波ちゃんっ!?」

敷波「うおっ…おじさん、全身がビクビクって…!?」

提督「はぁ、はぁ…ふ、不意を突かれた…まさか敷波ちゃんから来るとは」

敷波「ふ、ふーん…そうだよね、他のおじさんも、コレ…おち○ちんをアレして、ハァハァしてるし、ね…♥」

敷波「あ、あの…おじさん、もう一回キスしよ?ほら…♥」


きゅうっ…


提督「おっおっおっ…!」

提督(ま、マジか!?あの敷波ちゃんが、チンポを両手で包み込んで、軽く目を閉じて…唇が少し開いちゃってるぅ~)

提督「はぁはぁはぁ…はむ」

敷波「んむぅ♥んちゅる♥はふぅっあぷ♥ちゅちゅっ♥」


しゅこっしゅこっしゅこっ


提督「んうぅっ、ぷはっ!はぁっはぁっチンポシコシコっ!こっこれはっ…!」

敷波「はぁっはぁっ♥すごいよぉっ♥シコシコしたらっどんどん硬くなってるぅっ♥あ、あたしでちんちんおっきくぅっ♥」

380 : ◆DbtGHHDsis - 2019/06/21 11:25:44.77 RrXbo2q9O 140/338

提督「あぁ~あぁ~!敷波ちゃんの手がぁっ!柔らかくて気持ちいいっ!おっおっ亀頭からサオまでっ…!」

敷波(わっわっ…先っちょからヌルヌルのぉっ♥ちんちんヌルヌルになっちゃったよぉっ♥どんどん硬くっおっきくなっちゃってるぅっ♥)

提督「あっあっ!なんかヤバっ!敷波ちゃんヤバっ…ゴメっでるっ!でちゃうっでちゃうっあああぁぁっ!」


びゅるっびゅるっびゅるっ!


敷波「わあああぁぁっ!?あっあっ…す、スゴい…スゴいでちゃったぁ…♥」

提督「はぁはぁはぁ…あぁ、あぁぁ~…しゃ、射精しちゃったぁ…目の前、真っ白になったぁ~」

敷波(こ、こんなにスゴいんだ…ちんちんが、先っちょがぶくってして、どくっどくって…♥)

提督「はぁ、ふうぅ…ふおぉっ」


びくんっ、びくんっ


敷波「お…おじさん、なんかガクガクしてるけど…あ、おち○ちんはヘニャッてしちゃったね…」

提督「あ、あぁ…大丈夫だよ敷波ちゃん。あぁぁ~頭の中、考えがまとまんないよ。すごい射精だった…」

敷波「ふ、ふーん…あたしにシコシコされて、そんなに気持ち良かったのかぁ…♥」


なでなで…


提督「へあああぁぁっ!?ちょっまたチンポっ!?」

敷波「うわっ!?いや、ちょっとなでなでしてみただけ…あ、またググッてなっちゃった…」

提督「はは、いや大丈夫だよ敷波ちゃん。おじさんのチンポ、何回でも勃起するからさ」

敷波「あ、うん…ならいいけど…いいのかなぁ…?」

提督(し、しかし…ちょっとなんか違うなぁ。あぁ、敷波ちゃんの手、本当に気持ち良かったぁ~)

提督「む?あぁ、スマンなぁ敷波ちゃん。敷波ちゃんの制服がドロドロに」

敷波「へ?あ、あぁ…上着もスカートも…つーか、スカートの窪みにどっぷり…これ全部、おじさんの精液…♥」

提督「へ、へへ…敷波ちゃん、軽く脚を開いて座って出来たスカートの窪みに…大量に射精したもんだなぁ」

381 : ◆DbtGHHDsis - 2019/06/21 14:00:26.14 RrXbo2q9O 141/338

提督「ふひ、ふひひひひ…ドロドロになっちゃった敷波ちゃん…や、やっぱり着替えないといけないよねぇ」

敷波「そ、そりゃそうだけど…おじさん、目が爛々と…」

提督「はは、いやスマン。今日のおじさん、ちょっと興奮し過ぎだよなぁ」

敷波「あ、うん…おち○ちん、もう完全に上向いちゃってるし…♥」

敷波「………」

敷波(き、着替えるっていうと…や、やっぱりアレだよね…おじさんにギュッして、白衣にがばぁって…♥)

提督「はぁはぁ…あぁ、多分、『ここで脱がされちゃうかも』って考えてるんだろうけど。無理強いはしないよ」

敷波「いやあの…おじさん、腰カクカクして、おち○ちんピコンピコンしながら言ってもさぁ…」

敷波「ま、まあその…着替えなきゃいけないのは確かだし…み、みんなアレしておいて、あたしだけしないってのも、さ…♥」

敷波「………♥」

提督(ふおおぉぉっ!敷波ちゃん、モジモジしながら、こっちをチラチラ見て来てるぞぉっ!顔を赤らめて、瞳が潤んで…ふいいぃぃっ)


にゅるっぴゅぷっ!


敷波「わ…ちんちんの先っちょから、なんかぴゅるって…♥そんなに、あたしをにゅるにゅるしたいんだぁ…♥」

提督「く、くくく…正直に言うと、おじさん、敷波ちゃんをメチャクチャにゅるにゅるしたいぞ!」

提督「しかも…にゅるにゅるしながら、ガマン出来なくて射精するかも知れないぞ…くっくっくっ」

敷波「そ、そんなにシたいんだぁ…しょうがないなぁ♥じ、じゃあ…♥」

提督「ふぅーふぅー…お、おじさん白衣の前を開くから」


がばぁ~


敷波「ふわわ…ちょっと距離あるのに、なんかムワッて来るぅ♥いっぱいの毛が、汗で張りついちゃってるぅ…♥」

敷波「あ、でも…このまま抱きつくと、おじさんに精液が付いちゃうけど」

提督「構わん構わん。敷波ちゃんの腕を、おじさんの首に巻きつけるように、思い切り密着して欲しいんだ」

敷波「よ、よぉーしっ…はぁはぁ…ああぁぁ…♥」

382 : ◆DbtGHHDsis - 2019/06/21 15:32:52.05 RrXbo2q9O 142/338

ぬちゃああぁぁ~


敷波「あっあっ♥あたしの腕ヌルヌルぅ♥おじさん、全身が汗まみれだよぉ~♥」

提督「わはははは、汗っかきだからねぇ。敷波ちゃん、おじさんの胴を跨ぐ感じで、お股も密着させてね」

敷波「う、うん…ひあぁ~ちんちん~♥お腹にめり込んじゃいそう~♥」

提督「ひっひひひぃ…この感じいいねぇ。敷波ちゃんの匂いが、おじさんの全身を包んじゃってねぇ」

敷波(あ、あたしは…おじさんの匂いに包まれちゃってるぅ♥ツンツンするぅ♥おじさん汗くさいよぉ~♥)

提督「素晴らしい密着具合だ。敷波ちゃん、吐息を、おじさんの耳にハフハフしちゃってるねぇ」

敷波「おじっおじさんだってぇ♥あたしにハフハフしてるしぃっ♥」

提督「うむうむ。互いに興奮を高め合ってる訳だ。はぁーはぁー」

敷波「う、うああぁ~♥ぎゅっされてるぅ♥おじさんの白衣、あたしを…♥」

提督「すっぽり包んじゃったぞぉ。待たせたね敷波ちゃん。おじさんの体毛触手タイムだぁ~ぐひひひひ」

敷波「あ、あ…ふあっきたぁっ♥ホントににゅるにゅるってぇっ♥」

提督「はぁっはぁっ!くおっ粘液多いぞぉっ!なんかヤバいっおおぉぉっ!」


ぶちゅるっにゅるっにゅぷっ!


敷波「ちょっあちこちから入っ…ひあぁんっ♥いきなりそこぉっ♥」

提督「ふひひひっ!敷波ちゃんの乳首ぃっ!やっぱりピンピンだったねぇっ!おじさんで興奮していてくれたんだなぁっ!」

敷波「あぁぁ~♥せなかぁっ♥むっむねもっおなかもぉっ♥」


ぎしっぎしっぎしっ!


提督「おおぉっ!敷波ちゃん、早くも腰をカクカクさせちゃってる…くっおっチンポしごかれっ…」

提督「はぁはぁはぁっ!敷波ちゃん、もっとおじさんにしがみついてくれぇっ!敷波ちゃんを、おじさんにこすりつけっ…おおぉぉ~っ!」

383 : ◆DbtGHHDsis - 2019/06/21 16:05:31.86 RrXbo2q9O 143/338

提督「はぁはぁはぁっぱっパンツっパンツも脱がさなきゃっ脱がなきゃ敷波ちゃんっ!ほおおぉぉっ!」

敷波「うっあっいきなりぃっ♥ちょっ待っ…ふやああぁぁっ♥」


ずにゅるうぅぅっ!


敷波「んにゃあぁっあついっ♥にゅるにゅるのっあっそこぉっ♥そこダメっダメぇっ♥」

提督「ふひひひぃっ!敷波ちゃんのおま○こっちょっと開いちゃってるぅっ…うおっあぁぁっ!?」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅ!
びゅぴっどぷっ…


提督「ふぁひいぃっ、いっいっ、あっあっ…はぁはぁはぁ、でちゃったぁ~」

敷波「はぁ、はぁ…し、触手、なんかおとなしくなっちゃったぁ…うあぁ、なんかヌルヌルしてるよぉ~♥」

提督「あぁ、あ~…すげぇ、またおじさんイッちゃったぁ~…はふ、はふぅ」

敷波「お、おじさん大丈夫?…ひゃんっ♥ゆっくりだけどぉ…触手伸びてるぅ…♥」

提督「はぁ、はぁ…お、おじさんばっかり気持ちよくなっちゃって…敷波ちゃんが冷める一方だよな」

敷波「い、いやあたし…んう♥これぐらいゆっくりが…はぁんっ♥」


にゅぷっにゅぷっにゅぷっ…


提督「そ、そう?確かに、敷波ちゃんの表情、うっとりしてるね」

敷波「あぁぁ…♥あったかぁい♥しょくしゅいっぱぁい♥ゆっくり動いてるのぉ…これいい~♥」

提督「そ、そうか…敷波ちゃんの指先、爪先まで、触手で包めたから…くっ」

敷波「も、もう…制服溶けちゃったのかなぁ…うあぁ♥またちんちんっ♥おなかぐいぐいしてるぅ~♥」


ぐりっぐりっ
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ


提督「はぁっはぁっ…ま、またチンポ、敷波ちゃんにしごかれちゃって…」

敷波「おじさんのちんちんっ♥すぐにおっきくなっちゃうぅ~♥あ~でもぉ…ぐりぐりするとぉ…あたしもきもちいいかもぉ~♥」

397 : ◆DbtGHHDsis - 2019/07/03 20:36:07.40 MR1251D3O 144/338

提督「はぁっはぁぁっ!おじさんっ敷波ちゃんでいっぱいだあぁっ…」

敷波「あっあっ…はやんっ♥触手集まってるぅっ♥お股っアソコにぃっ♥」


ぐちゅぴゅっぐちゅぴゅっ!


敷波「いっあっあっ♥ちゅーちゅーらめぇっ♥むねぇっ♥あたしのおっぱいぃっ♥」

提督「おっおっおっ!敷波ちゃんの乳首を大量触手で弄ったらっ!敷波ちゃんがおじさんにっすごいしがみついてぇっ!おうおっおうおぉっ!」

敷波「とまらなひぃっ♥にゃあんっそこっきゅるきゅるぅっ…はっあっあっあっ♥とまってぇっ♥ほんとダメだからぁっ♥」


がくがくがくがくっ…


提督「へはああぁぁっ!大陰唇開いちゃうぞっ!敷波ちゃんのヌレヌレまんこっ!弄って弄って…」

提督「ふひひいぃぃっ!イこう敷波ちゃんっ!おじさんがっ敷波ちゃんの乳首とおま○ことクリトリスっ!いっぱい弄ってあげるからっ!」

敷波「イクのらめっ♥あちゅひぃっ♥しゅごいいっぱい動いっ…あ♥あ♥あああぁぁっ…はああぁぁぁ~~~っっっ♥」


びくんっ!びくんっ!


敷波「ふあっあっ♥これっしゅごぉっ♥ふにゅううぅぅ~っ♥はぁっはぁっ…はぁんっ…ああぁ…あんっ♥」


びくびくっ…


提督「ふひっふひひひっ…敷波ちゃん、触手に包まれて初イキだったねぇ?どぉれ…あぁぁ~敷波ちゃん、全身が弛緩して顔もトロントロンだぁ」

敷波「ふ~、はぁ~…あふんっ♥ひ、ヒドイよぉ…♥」

提督「ちょっと強引だったけどね。おじさん、敷波ちゃんの、そのイッた後の顔が見たかったんだ…ちゅむ」

敷波「んんー♥ちゅむ♥くにゅぷ♥ちゅぱぁ♥んう…あん♥おじさんがくねくねしてるぅ…♥」

提督「はぁ、はぁ…へへへへ。おじさん、敷波ちゃんにチンポと触手をこすりつけて気持ちよくなっちゃってるよぉ~」

398 : ◆DbtGHHDsis - 2019/07/04 00:00:11.31 dQ5kspSfO 145/338

敷波「ちょっふあっ♥しょくしゅぅっ♥なんかどんどんはやくぅっ♥またアソコっ♥おま○こかきまわされてぇっ♥」

提督「はぁはぁはぁっ!ああぁぁ敷波ちゃんっ!敷波ちゃんがきもちよくってっああぁぁっああぁぁっ!」

敷波「そんなぁっ♥しょんなにぃっ♥あたしっおっぱいもおっきくないのにぃっ♥かわいくないのにぃっ♥」

提督「関係ないぃっ!敷波ちゃんがかわいくて気持ちよくってっ!」

敷波「そ、そんなにぃっあっ♥そんなにあたし…きもちいい?」

提督「きもちいいぃっ!しきなみちゃんすごいぃっ!またっまたイキそっイキそぉっ!」


ぶぢゅっぶぢゅぷっのぷっのぷっ!


敷波「やだっうれしっ…あたしでせーし♥ぴゅっぴゅしていいからぁっ♥あはっあたしもイキそっ♥またイクっ♥」


がくがくがくがくっ!


提督「あぁ~あ~…あっでるっ!身体から精子でるっ…あぉうぅっ!あぁおおおおぉぉうっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


敷波「ふやああぁぁぁっ♥びゅわってぇっ♥せーしいっぱいぃっ♥あっイクイクイクイクぅっ♥」


びくびくっびくんっ!


敷波「しゅごひいいぃぃっ♥せーししゅごひいいぃぃっ♥ぜんしん包まれちゃううぅぅ~っ♥」


がくがくがくがくっ!


敷波「はぁんっ♥しゅごいイッくうぅぅっ♥ああぁぁぁ~っ♥はにゃんっあんっ♥ああぁぁっ…はぁはぁはぁ…あはぁ…♥」

提督「ああぁ…す、すごいでたぁ…しきなみちゃん、ベッドに降ろすから」


にゅるぅ、どちゃあぁぁ…


敷波「ふにゃんっ♥はぁ、はぁ…あぁん♥ホントにあたし…ふく脱げちゃってるぅ…♥」

敷波「あはぁ…あたし、ヌルヌルして…やぁん♥身体にぃ…しろくてぷるぷるのぉ♥おじさんのせーしいっぱぁい…♥」

400 : ◆DbtGHHDsis - 2019/07/08 21:02:20.04 /P993kmXO 146/338

提督「ああぁぁ…敷波ちゃん、身体中が粘液でヌメヌメにぃ…ヌメヌメに精子の塊が混ざっちゃってるぅ」

敷波「あは♥おじさんがしゃせーしたとき、あたしと触手の間にぃ…せーしがびゅわって広がっちゃってたぁ♥」

敷波「せーし…指ですくっちゃお♥ふわぁ♥ぷるぷるのにちゃにちゃだぁ♥ん~♥はむ♥」

提督「おっおっおぉ…敷波ちゃんが、おじさんの精子を口にぃ…」

敷波「ちゅちゅう~♥んう♥しょっぱぁい♥でも口の中でぷるんぷるん♥おいしーかもぉ♥ちゅ、ちゅる♥」

提督(し、敷波ちゃん…指をちゅっぱちゅっぱしながら身体をくねくねさせて、目付きもトロンと…)

提督「ああぁ~敷波ちゃんん~」

敷波「ふぇ…きゃんっ♥おじさんがばぁってぇ♥あむん♥ちゅむうぅ~♥ふぅーんふぅー♥んちゅ♥ちゅぱぁっいきなりキスぅ♥」

提督「ちゅむ~ちゅぴっ…し、敷波ちゃん、おじさんガマンできないっ…」

敷波「あぁんっ♥おじさんのおち○ちん勃っちゃってるぅ♥ふにゃんっ♥脚ひろげっ♥」

提督「おじさん入れたいっ!おじさんのチンポっ敷波ちゃんにぃっ…」

敷波「いいよぉ♥ちんちんずにゅってぇ♥あっあっ♥」


ぷちゅっ…


提督「ち、チンポの先っちょ、敷波ちゃんのおま○こにぃ…ほあぁっ!?」


どびゅっ!どくっどくっ!


敷波「にゃあぁっ♥びゅわってぇっ♥」

提督「あぁっ!あっあっ…で、でちゃったぁ~…しきなみちゃんのおま○こ、からだぁ、きもちよすぎぃ~」

敷波「ほ、ほんと?あたしの身体、きもちいいの…?」

提督「はへっ、へへへぇ…すごい、すごいよぉ…おぉっ」


にゅぷ…


提督「あああぁぁ…しきなみちゃんのおま○こにチンポの先っちょ入れたら、また勃起しちゃったぁ」

敷波「あんっ♥ほんとにちんちんカチンカチンだぁ♥きてぇ♥ずぷずぷしながらびゅわってぇ♥」

401 : ◆DbtGHHDsis - 2019/07/08 21:45:51.08 /P993kmXO 147/338

提督「い、いれるよ敷波ちゃん?く、ぐうぅぅ~」

敷波「はぁっはぁっ♥おじさん歯ぁギリギリゆってるぅ…んあっ♥」


ぐぽぉ…


提督「ああぁ、亀頭はいって…ううぅぅっ!?」

提督(ヤバいヤバいヤバい!敷波ちゃんのおま○こが、亀頭に染み込む感じっ…!)

敷波「おっきいぃっ♥ちんちんおっきいよぉっ♥あっあっ♥きてるっおくきてるぅっ♥」

提督「とまっ止まらないぃっ!あっ敷波ちゃんのきれいな乳首がピンピンに…ほあぁっ!」


びゅくっびゅくっびゅくっ!


敷波「ふにゃああぁぁっ♥あ~♥せーしでたぁ♥しゅごいおくにあたってたぁ~♥」

敷波「はぁはぁ…♥せーし染みてるぅ♥おま○こにせーし…すごぉい♥」

提督「ひいぃっ!しきなみちゃん腰振っちゃってるぅ…あぁっまたチンポがっ」

敷波「あはぁ~♥ちんちんかたくなったぁ♥またくるぅ♥ずぷずぷきて…んみゃっ♥」


ずちゅうぅ~


提督「ちっチンポ全部はいっ…あっあっ!うぐううぅぅ~っ!」

敷波「はぁーはぁー♥ふあぁっ♥おじさんがあたしを抱きしめてっ…♥」

敷波「しゅごいぃ♥ちんちんいれて抱きしめられるのぉ♥しゅごいきもちーよぉ~♥」

提督「あっあっ…敷波ちゃんのかわいい声がぁ~耳元でぇ…あっあっ」


かくかくかくかくっ!
ぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷっ!


敷波「やっあっあっ♥ちんちん動いてぇっ♥こすれっこしゅれっ♥」

提督「しまっしまるっ!しきなみちゃんのおま○こがっ…ああぁぁぁっ!」

402 : ◆DbtGHHDsis - 2019/07/08 22:25:54.98 /P993kmXO 148/338

提督「ほおおぅぅっ!おおおおぉぉ~っ!」


ぎしぎしぎしぎしっ!
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


提督「ごめっごめんよ敷波ちゃんんっ!おじさんとまらなひぃっ!チンポとまらなひぃっ!」

敷波「しゅごっあっ♥しゅごいかたいのっ♥こしゅれっふあぁっ♥あっらめっんううぅぅ~っ♥」


がくがくがくがくっ!


提督「ひひゃあぁぁっすげぇ締まっ…へあああぁぁぁっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


提督「あっあっ!あひっでたぁ~しきなみちゃんのからだぁ~ぎぼぢいいぃ~」

敷波「あ~♥あぁんっ♥もぉらめぇ♥とけちゃったよぉ♥あっあっあっあっあっ♥」


ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!


提督「はぁっはぁっはぁっ!またしゃせーしそうっ!しきなみちゃんの子宮を精子でっ…あっあっあっ!」

敷波「もっとぉ♥もっとしゃせーしよっ♥ぜったいきもちーからぁっ♥」

提督「うんっうんっ!チンポを子宮口にねじ込んで射精するっ!しきなみちゃんの子宮を精子漬けっ…あっでるでるでるでるでるっ!」

敷波「おじさんがいっぱいぃっ♥ふあぁっ♥なんかがくがくってぇっ♥あっあっ…あああぁぁぁ~っっっ♥」


ぐちゅううぅぅぅっ!
びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


敷波「やっでてるぅっ♥あああぁぁぁっ♥はにゃんっ♥んううぅぅ~っ♥あはぁっはぁっはぁっ…ああぁ…あぁん…♥」

提督「かあああぁぁっ!あっあっ!あああぁぁ~…へへへ、しきなみちゃんがぁ、しゃせーでイッちゃったぁ…」

敷波「はぁ、はぁ…えへへ♥あたしイッたんだぁ♥ふふ、おじしゃん嬉しそぉ…ちゅ♥んっ…ちゅぴ♥えへへ…ちゅむぅ♥」

403 : ◆DbtGHHDsis - 2019/07/08 22:50:00.32 /P993kmXO 149/338

提督「はぁはぁ…それにしても」

提督(えらく連続射精したものだなぁ…敷波ちゃんとは、身体の相性がいいってことか…って!)

敷波「んっんっ…あぁん♥」

提督「ちょっ敷波ちゃんんっ!おま○こ締めながら腰をフリフリっ…ほああぁぁっ…」

敷波「あははぁ♥やっぱりおっきくなっちゃったぁ♥んうぅ~おま○こキチキチしてるぅ♥」

敷波「ね、おじさん…あたしのおま○こきもちいい?好き?」

提督「はわわわ…敷波ちゃんの目がエロくって…あっあっあっ」


ぬぷうぅ~にゅるぅっ


提督「はぁっはぁっ!好きぃっ!敷波ちゃんのおま○こがぁっ!いやっ敷波ちゃんがぁっ!おじさんっ敷波ちゃんが大好きだああぁぁっ!!」

敷波「………ふふっ♥」



ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ…


敷波「ふふふっ♥これ騎乗位っていうんだよね♥はぁっはぁっ♥おま○こすりすり~♥」

提督「あぁ~あぁ~」

敷波「すごぉい♥おじさんの目がイッちゃってるぅ♥ねーおじさん♥あたしで何回しゃせーしたかなぁ?」

提督「はぁっはぁっ…わっわかんないぃっ!たくさんっ!すげぇしゃせーしたぁ~っ!」

敷波「ふふ…あっあっあっ♥すごおっ♥下からずぷずぷぅっ♥これしゅごいよぉ~♥」

提督「あぁぁ~敷波ちゃんきもちよさそう~…あっあっイキそっイキそっ」

敷波「あたしっあたしもぉっ♥いっしょにイこぉっ♥おじしゃんとイクぅっ♥あぁ~あぁ~…あああぁぁぁ~~~っっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


敷波「あああぁぁぁっ♥しゅごいびゅるびゅるぅっ♥イッあああぁんっ♥はぁ~はあぁん♥すきぃ♥おじしゃんらいしゅきぃ…♥」

404 : ◆DbtGHHDsis - 2019/07/08 22:56:21.95 /P993kmXO 150/338

これにて、第十九駆逐隊編は終了です。なんか、敷波の路線が変わったようで申し訳ない。

これより本編に戻り、次の移動先を決めます。

・講義室
・工廠(改造室)
・工廠(試薬室)
・映像解析室

の4択で行きます。

安価下1~4で、最もコンマが高い選択肢で行きます。

405 : 以下、名... - 2019/07/08 22:59:05.11 X1241OVMO 151/338

映像解析室

406 : 以下、名... - 2019/07/08 22:59:19.86 t7wx9XMCo 152/338

改造室

407 : 以下、名... - 2019/07/08 23:00:54.10 FoHc4mV2O 153/338

試薬室

408 : 以下、名... - 2019/07/08 23:03:11.04 GbjdvFzeO 154/338

映像解析室

413 : ◆DbtGHHDsis - 2019/07/09 02:53:28.13 FjpEUTFDO 155/338

提督「さぁて…昼休憩後の再集合だね」

摩耶「ん。気分切り替えて行こうぜ!」

青葉「はぁ…摩耶さん、元気を取り戻せたんですね」

摩耶「まぁな。『この鎮守府はこんなもんだ』って考えることにした」

提督「そうかね。しかし…」

提督「………」

摩耶「何だよ?お前が口ごもるなんて珍しいな」

提督「うーむ…いや、いい。行くだけ行こう」

青葉「何ですかー?何かヤバい場所なんですか?」

摩耶「さっきの拷問室も大概だったじゃねーか」

提督「いやね。今から君らが見るハメになるのは、鎮守府の『負の側面』ってヤツだ」

提督「君たち艦娘は、とても魅力的だ。そう、とても…」

提督「で、やっぱりいる訳だ。艦娘を、『ただそれだけ』の目でしか見ないヤツが…なんとなくでも分かるよな?」

青葉「え、ええまあ」

摩耶(お前みたいな…って言ったら、青葉に反発されそうだなー)

提督「そして…やり過ぎるバカもいてだね。大切なはずの艦娘を『壊しちゃう』提督が」

提督「その『壊された』艦娘を改造…っていうか、再生させる役目を、ウチは請け負っていたんだよねぇ」

摩耶「青葉…知ってたか?」

青葉「い、いえ全然」

提督「二人には、事前に約束してもらおう。何があっても、おじさんの邪魔はしないとね」

摩耶「あ、ああ」

青葉「わ、分かりました」

提督「もし…片方が気持ち悪くなったりしたら。もう片方が連れ出して介抱すること。いいかい?」

摩耶「わかった。任せろ」

青葉「はい!大丈夫です!」

414 : ◆DbtGHHDsis - 2019/07/09 03:05:05.73 FjpEUTFDO 156/338

おじさんに再生される艦娘とは?安価下1でお願いします。ただし…

>>337>>338のリストで『♥』マークがついていない艦娘を選択願います。

さらに、諸事情により

・加賀
・祥鳳
・秋津洲
・古鷹
・最上
・敷波

上記六人を除いた中から選択願います。

415 : 以下、名... - 2019/07/09 03:49:53.39 oEGJWhbpO 157/338

朝風

444 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/04 19:52:11.99 nXL0HBP+O 158/338

提督「よし…この部屋だ。開けるよ」


がちゃっ


摩耶「っと、ノックも無しに…うっ」

摩耶(空気がよどんで…また匂いもキツいなぁ…)

青葉「ふわぁ…またキッツいメス臭ですねぇ」

摩耶(め、メス臭ってのか。ヤな表現だな)

摩耶「おっ、ベッドの上に誰かいるのか…って、裸かよ」

提督「まあね。服は、着せる端から脱いでっちゃうんだよね。当然、艤装?何それ?ってな状態でさ」

摩耶「いや、そんなんじゃ…」

提督「そう。ズバリ『使い物にならない』って訳だね」

青葉「しかも…自分で弄っちゃってますよ。うつ伏せの姿勢で」


にちゅっぐちゅっ…


朝風「はぁっはぁっ♥ゆびぃ~とまんないよぉ~♥はうぅ~…イケない、イケないぃ~…」

提督「紹介しよう。神風型駆逐艦の二番艦、朝風ちゃんだ」

朝風「ふぇ…あー♥しれーかんしゃまぁ♥ちんちんもっこりのしれーかんしゃまだぁ~♥」

摩耶「うっ…よつんばいで近寄って来てる」

青葉「目の焦点が合ってないっていうか、目に光が無いっていうか…」

提督「いわゆる、ハイライトオフってヤツだな…ふおっ」

朝風「はぁ~はぁぁ~♥ちんちんこすこす~♥しゅごひぃ♥しゅごいかたぁ~い♥しれーかんしゃまぁ~♥」

青葉「挨拶抜きに、いきなりおじさんの股間さすさすですかぁ…」

摩耶「司令官様って…朝風って、提督のこと、そんな風に呼ぶヤツなのか?」

青葉「え…青葉も、その辺は詳しくは…」

提督(二人とも。目の前の朝風ちゃんは、本来とは全く別物だからね…)

摩耶「うえっ!?お、おう…」

青葉「は、はぁ…」

青葉(おじさん、いきなりテレパシーで…しかも摩耶さん、テレパシーを受け取れるようになっちゃってる…)

445 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/04 20:30:52.53 nXL0HBP+O 159/338

じじじぃぃ~


朝風「チャックおろしちゃいましゅ~♥ふにゃあ~においしゅごいぃ♥ちんちんのにおいぃ♥」


ごそごそ…ぼろんっ


朝風「あれぇ…おち○ちんズルムケれしゅ~…チンカスおそーじ出来ないぃ…」

摩耶(か、カスって…コイツ、前の鎮守府じゃ…)

青葉(粗末なおち○ちん相手に、ムチャさせられてたのかなぁ…)

朝風「あーでもぉ、先っちょヌルヌルぅ~♥えへへ~れろぉ~♥」

提督「む、むむぅ」

朝風「あっあっ♥しゅごいかたぁい♥手で持ってないとハネちゃいましゅ~♥はぁはぁはぁ…ちゅむっちゅむぅ♥」


にっちゅにっちゅにっちゅにっちゅ


摩耶(あ、朝風…締まりのない顔つきでアレをシコシコこすって…射精させにかかってるぞ)

提督「はぁはぁはぁ…っ」

朝風「あああぁ~♥いっぱいせーし出ちゃいそお♥おいしいせーし♥ちんちんの先っちょぉ…あむ♥」

提督「おおぉっ…あっでるぅっ!」


びゅるるうぅぅっ!


朝風「ふぷあっ♥ふにゃあああぁぁっ♥」

青葉(おおぉっ!ちんちんが跳ねちゃって、朝風ちゃんのおでこにモロに射精しちゃったっ!)

提督「うっおおぉっ!ほぉうっ!」


びゅくびゅくっびゅくんっ!


摩耶(うっわ!まだ射精してるっ!朝風の頭の上を越えちゃったぞ!)

朝風「いやぁん…せーし、床にびゅるびゅるぅ…もったいないよぉ~れろぉれろぉ~ちゅちゅぅ~♥」

摩耶(うげ…朝風、床に這いつくばって、床に飛び散った精液を舐め取ってる…)

446 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/04 22:51:33.09 nXL0HBP+O 160/338

提督「ったく…ここまで艦娘を貶めるとはねぇ」


ぷち、ぷち、ぷち
ばさぁっ!


摩耶「おおぅ…」

摩耶(提督、いきなり服を脱ぎ捨てて全裸に…改めて見ると凄いカラダだよなぁ)

提督「さて…朝風ちゃん、そのままの姿勢でね」

朝風「ふやあぁんっ♥しれーかんしゃまがぁ♥はだかでがばぁってぇ♥あっあっ♥ちんちんっ♥ちんちんあたってまひゅ~♥」

青葉(ほほぉ…おじさん、這いつくばった朝風ちゃんに覆い被さって、朝風ちゃんの腰に股間をグイグイ…)

提督「くっくっくっ、そのままチンポを挿入…」

提督「すると思ったかね?」


にゅぷぷっにゅぷっ


朝風「へあっあっ♥なんかにゅるってぇ♥しゅごっ♥なんかいっぱいのにゅるにゅるぅ~♥」

提督「ふふふ。にゅるにゅるしてるのは…僕の陰毛触手だ」

朝風「ほひっほひひぃっ♥おま○こぉっ♥膣口っちつこーがいっぱいぃっ♥」

青葉「えっと…ちんちん、入ってないですねぇ…」

摩耶「うーん…でも朝風、提督の腰に、自分の腰を擦り付けるみたいにカクカクしてるなぁ」

提督「まずは朝風ちゃんの膣口全体を、陰毛触手でにゅるにゅる洗ってあげるんだよ…」

朝風「おぉーほおおぉー♥はみゅあああぁぁ~♥」

提督「朝風ちゃんのいやらしいところ、いーっぱいにゅるにゅるにゅぷにゅぷしてね…チンポ挿入はだいぶ後になっちゃうだろうなぁ…ひっひひひ」

朝風「ほひぇぇ~♥あふわぁ♥はぁはあぁぁ~♥」

摩耶「何だ?提督が朝風の耳元でボソボソささやくと、朝風が…」

朝風「朝風ちゃん、口が半開きになって…あ、ヨダレ垂らしちゃってますねぇ」

447 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/04 23:45:48.45 nXL0HBP+O 161/338

提督「くっくっくっ…膣口のピクピク度合いが激しくなって来ちゃったねぇ…コラコラ、逃げちゃダメだよ~」

青葉「あらら…離れそうな朝風ちゃんの腰、おじさんにがっしり抱えられちゃいましたねぇ」

朝風「ひっひにゅあぁんっ♥ふじゅひっひゃんっ♥はぁーほおおぉ~っ♥」


摩耶「朝風…もう何言ってんのか分かんなくなっちゃってんな」

青葉「本当に…ずうっと耳元でささやかれて、頭おかしくなりそうなのかも」

摩耶「ん…?提督がああやってニヤニヤボソボソしてるの、なんか意味あんのか?」

青葉「意味あるどころじゃないですよぉ。ホント、頭の中がトロントロンになっちゃいますからねぇ」

青葉「やっばい、思い出しちゃう…♥背後から抱きしめられてささやかれて…気が付いたら、ベッドがビシャビシャになってるなんてザラですからね~♥」

摩耶「お、おう」

青葉「隣では、騎乗位の衣笠が、すんごい勢いで腰振ってましたね~♥完全にイッちゃった目で♥」

摩耶「そこはバラしてやるなよ」


提督「むふふふ。膣口はいい感じなので、そろそろ奥に」

朝風「ほ~ごおおぉ♥おぐぅおぐぅおおぉ~♥」

提督「くっくっくっ、こっちのね」


つぷうぅぅ~


朝風「あんにゃあぁ~♥ちゅがうぅ♥ほっじゅあぁ~♥」

提督「へっへへへ。キレイなお尻の穴だよねぇ」

朝風「ぴみいいぃ~♥あぢゅっあちゅあぁぁ~♥」

提督「ははは。細ーい触手を、たった一本挿入しただけなのにねぇ?」

提督「ちなみに、こっちは陰毛触手ではなく…腹毛触手だからね。無理なく入れられる場所だろう?」

提督「触手からは間断なく粘液が染み出て来ちゃってるから。潤滑性を上げないと痛いもんね。どうかな、痛かったりする?」

朝風「いだぐないぃ♥ちゅごひぃっ♥ほぁーほほあああぁぁっ♥」

453 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/10 19:27:56.56 AakIcxCAO 162/338

提督「くっくっくっ…かわいい艦娘に背後からのし掛かると、ケダモノ感がマシマシだよねぇ」

提督「むっふっふっ。そして、下ばかりじゃなくてね」


ぐちゅっぷちゅっ


提督「陰毛だけじゃなく、胸毛も凄いからね。触手化した胸毛が…」

朝風「はぁーっはぁーっ♥うにゅうにゅぎだぁ~♥あっあっあっあっ♥」

提督「うひひひひ。胸毛触手が君の背中からにゅるにゅる伸びて…ほぉら、おっぱいの裾から頂上に…」

朝風「ふみゅうぅぅっ♥きちゅっきちゃらめぇ♥へんあああぁぁ~っ♥」

提督「おおぉ、なんと素晴らしいおっぱいだろう!?大き過ぎず小さ過ぎず、しかし弾力に溢れているっ!そして、硬さと感度を持ち合わせた乳首がマーベラスっ!」

朝風「はにっはぁっ♥つむつむしゃきぃっ♥ひいーひぃあああぁぁ~っ♥」

提督「おやおや?おっぱいをにゅるにゅるしてるのに、どうして腰をカクカクさせているのかなぁ?」

朝風「あぁ~ひぃっ♥こしゅうぅぅっ♥」

提督「そっかそっか!お尻の触手が足りない訳だね。そりゃ一本だけじゃ話にならないよなぁ」

朝風「ちぎゅっちっ…ほおおあぁ♥」


つぷぅ、つぷぅ、つぷうぅ~


提督「更に、三本ぐらいかな。細い触手だから大丈夫だよな?おおぉー、ぎゅうぎゅう締め付けちゃって」

朝風「ひんにゃあぁぁっ♥あーひっ♥あぐあぁ~っ♥」

提督「んー、おっかしいなぁ。腰カクカクが収まらない…」

提督「あぁ、失敬失敬。ビンビンに勃起したクリトリスだ。こっちに欲しかったんだね、こいつは失敗だったね」

朝風「はふあ、はふあぁ…あきゅあああぁぁ~っ♥」

提督「腹毛、チン毛、そして玉袋の毛だ。一気にクリトリス巻き巻き~うひひひひひ」

朝風「こえへっらめええぇぇんっ♥イんぐぅっ♥イグイグイグっんぐうぅぅ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃあああぁぁっ!

454 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/10 20:15:46.20 AakIcxCAO 163/338

朝風「はにゃあああぁぁっ♥はぁっはぁっはぁぁっ♥はぁ~はぉほおおぉぉ…ふっおっ♥お~おぉ~♥」

提督「むふふふ、潮吹きしちゃったねぇ。まだ、膣の中は弄ってないってのに」

提督「まあ、楽しみは後に取っておくものだよね。しかし、凄い顔だねぇ…摩耶ちゃんたちの方に向きを変えて、よいしょっと…」

提督「せっかくだから、凄いアへ顔を見てもらおうね。お二人さん、このコの顔が見えるかな?」

摩耶「あ、あぁ…一応」

青葉「ふわぁ…涙と鼻水とヨダレまみれですねぇ」

朝風「えへっ♥えひゅえっ♥ふんにゅうぅぅ♥うごひてりゅ~♥ほっほっおおぉ♥」

提督「くっくっくっ…ずうっと耳元でささやかれてるとさ。まるで、頭の中までにゅるにゅるされてるみたいだろう?」

朝風「はぁぁー♥あんじゅあぁー♥」


がくがくがくがくっ…


摩耶(スゲーなぁ…朝風、ガクガクしながら寄り目になっちゃって。けど、なんとなくニヤついてるみたいなんだよな)


ぷしゅ、ぽとぽと…


提督「…うん?へっへっへっ、おしっこ漏らしちゃってるねぇ。脳ミソをプルンプルンされて、ユルユルになっちゃったかな?」

朝風「ふにゅ、ふまくて…んお♥」


つぷ、にゅぅるるぅ


提督「だから、尿道にも触手を挿入しておこうね~ひっひひひひ」

朝風「ひんじっひんんー♥あばあああぁぁー♥あぎっあんぎいいぃぃ~っ♥」

朝風「わわ…うつ伏せの姿勢から背中が反り返っちゃった」

提督「安心しなさい、尿道へは一本だけだからさ。その分、お尻は二本ほどプラスね」


つぷぅっつぷぅっ


朝風「あしゅふぅっ♥おんっおぉんっ♥」

455 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/10 20:55:48.13 AakIcxCAO 164/338

提督「おっと!危ない危ない、お尻に触手を増やしたとたん、身体ががくんってなっちゃったねぇ」

摩耶「あっぶねー、フローリングの床につんのめるとこだったぞ」

青葉「おじさんが抱き止めてセーフでしたね。あ、またおじさんがのし掛かって…」

提督「待たせたね。いよいよ、膣内に触手を挿入するからね…ほぉら」

朝風「あぁ~あおぉぉ~♥ぐるぅ~ぎだぁ~♥はがひあぁぁ~♥」


びくっびくっ


摩耶「舌が口からはみ出して…あ、白目剥いてる」

青葉「口からも、おま○こからもダラダラですねぇ…」

提督「うぅむ、締め付けられながらの進入だね。けど、そろそろ奥に」

朝風「はぁっはぁっ…あきゃあぁんっ♥じゅごぉっ♥いっばいぃっ♥うごきゅちゅぅっ♥」

提督「うんうん、子宮口に触手が到達したね。おっ、触手がグイグイ押されて…子宮が降りてくるってヤツだな」

朝風「はーふーんっ♥あこきゅっおぉっ…あ~あ~♥」


ぶぢゅぷっ、ぼたぼたぼた…


提督「あぁ~また潮吹いちゃったねぇ。腰が休みなくカクカクしちゃってるし」

提督「しかしねぇ、まだ先があるんだよ。ここから先が…くっくっくっ」

摩耶「な、なんだよ先って?」

青葉「子宮口から、さらに触手を挿入して…子宮を撫で撫でするんですよ」

提督「詳しいねぇ青葉ちゃん。ってか経験済みだもんね…では行くぞ」


つぷぅつぷぅ~


朝風「けああぁぁーっ♥あんじゃっはぁっ♥あいんんっ♥おっおこおぉぉ~っ♥」


がりっがりりっ!


摩耶「わわ…床を爪でガリガリ引っ掻いてるぞ…」

青葉「けど、朝風ちゃんは白目剥いてアへっちゃってますねぇ…心配しなくても大丈夫ですよぉ」

摩耶(あ…青葉スゲー…ちょっとナメてて申し訳なかったけど)

463 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/11 19:22:05.87 HvI6EEkrO 165/338

朝風「ふみゃああうっ♥ひんぎょおぉ~っ♥おっおぉうっ♥」

提督「くっくくく。お尻も尿道も…おっぱいもクリトリスも同時に弄ってるからねぇ」

朝風「ぎぎゅうぅ~っ♥あっひあぁっ♥」

提督「ちっちゃい子宮をもれなくぬーるぬる~…膣道もあわせてぬーるぬる~ぐひひひひ」

提督「しかし凄いね。腰がグリグリ押し付けられて…こっちが痛いくらいだもんねぇ」


青葉「…摩耶さん」

摩耶「安心しろ、邪魔すんなってんだろ?約束だもんな」

青葉「すみません。摩耶さん、ギリギリ歯ぎしりしていたもんで…」

摩耶「やっぱり心配だからさ、でも…」

青葉「…でも?」

摩耶「あたしは一応、提督を信頼してるからな」


朝風「ほーっ♥こほおおぉぉ~っ♥ひゃみゅぎゅっ♥ひゃみゅぎゅんっイグぅっ♥ひゅやあああぁぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぶぢゅあぁぁっぼとぼとぼたっ!


提督「このくらいにしておくか…じゃあ、触手を全部抜くからね…」


にゅるんっにゅるぷっ!


朝風「あぁー♥ひゅみゃあぁ~♥ふんぎぃっ♥」

提督「よしよし、身体を床に横たえて…と。おぉー、触手を抜いた後でも、身体が反り返っちゃってるねぇ」

摩耶「あぁ…身体がギックンギックンしちゃってる…」

青葉「…うん、だんだん収まっては来てますねぇ」

摩耶(しっかし…正直、見てて怖いな。朝風の頭の中、壊れちゃってるんじゃねーかな…)

朝風「はぁ~はぁ~っ♥あぎんっ♥んあぁ…はんっ♥はぁ、はぁ…あはぁ…♥」

466 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/11 20:08:22.99 HvI6EEkrO 166/338

提督「…うむ。だいぶ呼吸と痙攣が収まってきたようだ。ここらで、自己紹介と行こうか」

朝風「はぁ…はぁん…ふえ?」

提督「寝っ転がったままで構わないからさ。そこに、先任艦娘が二人いるだろう?君の名前を教えてあげなよ」

朝風「はぁい♥えっと、なまへ…なまへぇ~…」

青葉(朝風ちゃん…頭と視線をゆらゆらさせながら考え込んでる…)

摩耶(お、おいおい…自分の名前が思い出せないのかよ)

朝風「ふあぁ…なまへ…」

提督「くっくっくっ…君の名前は朝風だ。神風型駆逐艦二番艦、朝風だよ」

朝風「あはぁ~♥あしゃかじぇ♥わたひ、あしゃかじぇ~♥」

提督「ふふふ、そうとも。我々の鎮守府も、ついに神風型駆逐艦二番艦を迎えたって訳だ。栄えある第五駆逐隊の復活だッ!」

朝風「あぁ…ふふっ♥そっかぁ…私、艦娘として復活したんだぁ…♥」

摩耶「おぉ…朝風の目がキラキラして…最初とは違うぞ!」

青葉「ハイライトオン状態ですねっ!いいですねぇ!」

提督「改めて挨拶だ。僕が、当鎮守府の司令官だよ。フツーに『おじさん』と呼んでくれ」

朝風「え、ええ。っていうか、あの…おじさん、裸なんだけど…っていうか、おっおちんち…」

提督「むふふふふ。なぜ裸なのか?それはね…ちゅむうぅ~」

朝風「んんんー♥んふうぅ~♥あぷっちゅちゅぅ♥んん~♥ちゅぱぁ…あん♥」

提督「歓迎の意味を込めて、朝風ちゃんと『初めて』愛し合うためだッ!ぐひひひひ~」

朝風「あっあっ…ちゅーされたぁ♥いきなりぃ…『初めて』だったのにぃ…♥」


摩耶「………!?」

青葉「いやあの摩耶さん、青葉の顔を見られても…」

467 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/11 21:16:10.67 HvI6EEkrO 167/338

提督「こんな、床の上じゃ何だから…よいしょっと!」

朝風「きゃあああぁっ♥やっちょっいきなりぃっ♥」

朝風(いっいきなりお姫様抱っこ♥でっでもぉ♥おじさんが凄い近くてっ♥)

提督「わっははは、朝風ちゃんの顔が真っ赤だなぁ。朝風ちゃん、おじさん汗臭くない?大丈夫?」

朝風「え、えっとぉ…べ、別にいいけどっ…はぁっはぁっ♥」

朝風(す、すごいツンツン来るけどっ♥すごいぃっ♥匂いと熱とっ…おじさんの筋肉ぅっ♥)

提督「むふふふ、よーしベッドに降ろしてぇ…朝風ちゃんと改めてキス!ちゅむうぅ~」

朝風「ふにゃっんちゅっ♥んーんん…れろぉ♥あぁんっ♥ちゅむぅちゅくっ♥ちゅぱぁ♥」

提督「くっくっくっ、朝風ちゃんの目が色っぽいねぇ。抱きしめながらのキスがサイコー!朝風ちゃんの身体も柔らかく且つプリップリ!」

朝風「はぁ、はぁ…あん♥おじさんの胸板しゅごいぃ♥ふあぁ~ちんちんが…♥」

提督「そうとも。朝風ちゃんが大好き過ぎて、もうチンポがビンビンだ。はぁはぁはぁ…むおっ」


くちゅっ…


朝風「へっ…ちょっと待っ…あああぁぁぁ~っ♥」


ぢゅぐぶぶぶぶっ!


朝風「あ~あぁ~♥おっきっおっきいぃ~♥ちんちんん~♥はぁぁ…んあぁっ♥」

提督「はぁはぁ…へひひひひ!朝風ちゃん、チンポを挿入したとたんに軽くイッちゃったねぇ?『初めて』のチンポはどうだい?」

朝風「はぁっはぁっ…しゅごいぃ♥しゅごいわぁ♥『初めて』のぉ…おじしゃんに『初めて』あげちゃったぁ~♥」


摩耶「なあ…これって、記憶の改竄ってヤツか?」

青葉「っていうか…きっと、頭の中を、根底から創り変えたんじゃないかなぁ…」

468 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/11 22:29:54.55 HvI6EEkrO 168/338

提督「あああぁぁ~朝風ちゃんのおま○こすっげぇ~…汁だくのヒダヒダのねっとりさと…はぁ~はぁ~」


ぐちゅりいぃ~


朝風「はぁっはぁっ…あうぅ~♥いっぱいぃ♥中で反り返ってぇ…あんっ♥しゅごっこしゅれっあんっ♥」


ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ!
ぱんぱんぱんぱんっ!


提督「ほうっおっおっ!チンポもこすれてるぅっ!うほっ朝風ちゃんのおま○こ汁がっ玉袋まで垂れっ…!」

朝風「これっあっ♥しゅごひっあんっ♥ちんちんこしゅれるのっ…んあぁ~っ♥はぁんっ♥あはぁっあっあっあっ♥」


摩耶「早くもフルスロットルだなぁ…提督と朝風」

青葉「おじさん、朝風ちゃんにべったり正常位でズポズポ…あ、朝風ちゃんの脚がおじさんの腰をホールドしちゃってますねぇ」


提督「あっあっあっ…もっでるっ!精子でるっ朝風ちゃんっ!あぁ~あぁぁ~…あっでるでるでるでるっ!」

朝風「はぁっはぁっ♥ふにゃんっちんちんぢゅんぢゅんんっ♥いいよぉっしゃせーして…おじしゃんしゅきぃっ♥あっあっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
どぷどぷっどぷどぷぅっ!


朝風「はあああぁぁんっ♥しゅごひいいぃぃっ♥せーしあっ♥あぅあああぁぁんっ♥イッイクイクイクうぅぅ~っ♥」

提督「くぅあああぁぁっ!あぁっ!あっあぁ~…はぁはぁはぁ…朝風ちゃん、朝風ちゃん大好きぃ~…」

朝風「はぁ~はぁ~♥ああ…しゅごいぃ♥おじしゃんのせーしいっぱいぃ♥はぁぁ…あん♥ふふっ…おじさん汗びっしょりぃ♥」

提督「は、はは。ああぁ~朝風ちゃん、気持ちよすぎだったぁ…」

朝風「んもぅ…おじさん、精子出し過ぎぃ♥んっ♥ちゅ、ちゅ…♥」

469 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/11 23:06:25.22 HvI6EEkrO 169/338

提督「やぁ朝風ちゃん。シャワーでキレイになってくれたねぇ。くっくっ、バスタオル一枚にまとめた髪が色っぽいねぇ」

朝風「もう…おじさん、目がスケベ過ぎよ♥ってか…おじさん、まだ裸なのね」

提督「はっははは、おじさんだからねぇ。さて…朝風ちゃんには、とっておきのプレゼントがあるんだがね」

朝風「あら、何かしら…って!」


ぬぶおぉ~


提督「チンポと玉袋を切り離し…ああ大丈夫、また生えるからね」


ぬぬぅ~


摩耶「おおぉ、ホントにまた生えてきたぞ」

提督「ふっふふふ。さらに、チンポユニットからサオを離して…朝風ちゃんのおっぱいの谷間に!」

朝風「ふわああぁぁっ!ちょっ下にドロォって…あ、あら?」

提督「むふふふふ。バスタオルで見えないけどね。まずは朝風ちゃんに、パンツをプレゼント!さらに、玉は二つあるから…ぐひひひひ」

朝風「ま、まさか…」

提督「ふひひひひ、また朝風ちゃんの谷間に投入!」

朝風「やああぁぁっ!って…こ、これは…」

提督「朝風ちゃんのブラジャーも完成!色は、両方とも青で統一したぞぉ」

朝風「えーっと…あ、ホントに青色。あ、ありがとう…♥」

提督「この鎮守府の特色としてね。ウチの艦娘の普段着は、おじさんの触手でできているんだよ。もっとも、出撃や船団護衛の際は、正規の制服を着てもらうがね」

青葉「うんうん!いつでも、おじさんと一緒ですからねー♥」

摩耶「え。青葉の服、触手でできてんのか…あ!だから、一瞬で体操服に変わったのか!」

青葉「やっと気づいたんですか。便利ですよー?なんせ、いつでもいろんな格好に変わりますしぃ」

摩耶「は、はぁ。便利…あ~便利かもなぁ…?」

青葉(あ、摩耶さんがグルグル目になって混乱しちゃってますねぇ)

470 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/11 23:11:00.33 HvI6EEkrO 170/338

次の移動先を決めます。

・講義室
・工廠(試薬室)
・映像解析室
・エステルーム

の4択で行きます。

安価下1~4で、最もコンマが高い選択肢で行きます。

471 : 以下、名... - 2019/08/11 23:11:27.08 Iyr/B6T7o 171/338

エステ

472 : 以下、名... - 2019/08/11 23:12:47.46 1Yy6zUiCo 172/338

講義室

473 : 以下、名... - 2019/08/11 23:12:48.39 agFOE/2Fo 173/338

映像解析室

474 : 以下、名... - 2019/08/11 23:14:04.55 n7t7Erl+O 174/338

エステ

485 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/12 00:00:30.83 ajjdbQiSO 175/338

摩耶「あぁ~んん~」

提督「さっきからどうしたんだ摩耶ちゃんは」

青葉「いろんな出来事が、摩耶さんの中で消化しきれてないみたいですねぇ。体調自体は問題ないそうですけど」

提督「ふーむ…よし!ここらで一発、リフレッシュと行こうか!新設された、エステルームに連れて行ってあげよう!」

青葉「ほう!これまた面白そうなのが出来ましたね!」

提督「ふひひひひ、だろ?やっぱり、女性の職場アンド居住地だからねぇ」

摩耶「むむぅ~…へ?エステルーム?」

青葉「ねっねっ!?行きましょーよ摩耶さん!青葉、エステなんて初めてですよー♥」

摩耶「あぁ、うん…あたしも経験無いけど…そうだな、行ってみっか」



摩耶「さて。説明してもらおうか…青葉」

青葉「いやいやいや!?青葉に聞かれてもわかんないですって!」

摩耶「はぁ~あ、こんなこったろーと思ったよチキショー!」

摩耶「施術台の向こう、ふんどし一丁の提督が腕組みしてるよ。すっげーニヤつきながらさぁ…」

提督「ふーむ、気に入らないかな?ならば、別コースもあるんだがね」

青葉「別コースですかぁ…あの巨大おち○ちんの事ですよね」

提督「むふふふ。睦月型が最高評価を付けてるぞぉ?全身をカウパー腺液と精液に浸しつつ、触手によるマッサージで…」

摩耶「あぁ、それだけ聞けば十分だ。…って、もう一つコースがあるな。説明欄が空白だけど」

提督「お客さん、お目が高いですねぇ…こちらの部屋だけど」

青葉「なんか、薄暗い部屋ですねぇ…うぇっ!?」

摩耶「ど、どうしたんだよ…い!?床一面に、あの淫紋が…!?」

青葉「ア○ビア風衣装の女の人が、おっぱい丸出しで変なダンスを…妙高さん!?」

提督「淫らな空気に身も心も浸し、全ての面で美しく生まれ変わりましょうってコンセプトで…妙高ちゃんは助手ね」

摩耶「もはやエステですらねーぞ!?」

494 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/12 20:05:35.32 ajjdbQiSO 176/338

提督「さてさて。三つのコースのうち、どれを選んでもらえるのかなぁ~?ふひひひひ」

摩耶「待て待て待て!あたしら、やるとは一言も言ってねーぞ!?なぁ青葉!?あおっ…!?」

青葉「うーむむ…チンポ風呂コース…いやいや…」

摩耶(だ、ダメだ。青葉のヤツ、微かに腰をもじもじさせながら、コース表に見入ってやがる…)

青葉「あ、ちなみにですね摩耶さん。このエステルーム訪問をもって、青葉は報道艦任務を終了しますので」

摩耶「な、な…なんでだよ!?」

青葉「実はですねぇ…ここまでご一緒して…青葉、もうガマンできない状態ですのでぇ…」

青葉「エステ体験の後は、ずうっとおじさんと一緒にぃ…いいでしょ?おじさん♥」

提督「もちろんだとも。いーっぱいおじさんと遊ぼうねーぐひひひひ」

摩耶「な、なんて身勝手なヤツらだよ…」

提督「つーか、摩耶ちゃんも一緒に遊べばいいじゃない。執務は加賀さんが受け持ってるんだし」

摩耶「あ。詰んでたわあたし」

ポーラ「んーふふ~♪…何ですか~エステルーム~?」

摩耶「ん…なんだよ、ポーラか」

ポーラ「おぉ~摩耶さんに青葉さん~、先客がいたんですね~」

青葉「おぉっとぉ!?欠けたピースが埋まりましたね~!」

摩耶「いやいや。せめて、他人を巻き込むなよ…あ、ポーラならいっかぁ…」


……
………

ポーラ「なるほどぉ~、三人で、どれか一つのコースを選ぶ訳ですねぇ」

青葉「いやー話が早いですねぇ!で、選ぶ方法なんですけどぉ…」

摩耶「フツーにじゃんけんでいいんじゃねーの?」

青葉「あれ。ノリノリですね摩耶さん」

摩耶「心が折れてんだよ。ところでポーラ、何でここに?」

ポーラ「今日はお休みでしたからぁ、一緒に飲んでくれる人を探してたんですよね~なぜかそんな気分で~」

摩耶「あーあ…一人で飲んでたら良かったのになぁ」

495 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/12 20:29:07.01 ajjdbQiSO 177/338

青葉「じゃんけんって言っても…ポーラさん、じゃんけんって知ってます?」

ポーラ「大丈夫ですよ~、パーがグーに勝ってぇ、グーがチョキにぃ…」

摩耶「大丈夫そうだな」

青葉「ですねぇ。ただ、どうします?いちばん負けた人が…」

摩耶「まあ…アレだろうなぁ」

ポーラ「ん~…変わった匂いがしてるぅ…あ、妙高さんが踊ってるぅ」

摩耶「ポーラ…あれ見て、どう思う?」

ポーラ「えーとぉ…なんか楽しそうですねぇ~」

摩耶「知らないって幸せだよなぁ」

青葉「じゃあ…次に負けた人が…」

ポーラ「あぁ~、あれが噂のチンポ風呂ですねぇ~!おぉう、おっきいのがふにんふにんしてますねぇ~」

摩耶「獲物が待ちきれないって感じだな」

青葉「ふーむ。じゃ、チンポ風呂は最後にとっておきますかぁ」

ポーラ「いいですよぉ~ん~なんか燃えてきましたねぇ~」

摩耶「ったく…しょーがねーなぁ」

青葉「っと、摩耶さん。指をバキボキ鳴らして…気合い入り過ぎじゃ」

摩耶「あたしに構うな。覚悟は決まったぜ…!」

青葉(ま、摩耶さん…完全に目が据わっちゃってます…)

摩耶「行くぜッ!文句は言いっこなしッ!」

ポーラ「じゃ~んけ~ん…」

青葉「ぽんっ!」


まず、特別コース(魔界編)に当たるのは誰でしょう?
安価下1でお願いします。

496 : 以下、名... - 2019/08/12 20:30:51.00 pgwzLy4eO 178/338

ポーラ

497 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/12 21:09:02.18 ajjdbQiSO 179/338

ポーラ「あぁ~負けちゃいましたぁ~チンポ風呂~…」

摩耶(ガチで残念がってんなぁ)

ポーラ「んーでもぉ…これもこれで面白そうだし~行って来ますねぇ~」


からからから~、ぴしゃん


青葉(ポーラさん…軽く手を振りながら…)

摩耶「…行っちまったな」

青葉「い、いやいや…永いお別れって訳でもないのに」

摩耶「だってさぁ。次に会うときのポーラ、以前のポーラとは確実に違うわけだろ?」

摩耶「ひょっとしたら…いきなり妙高と同じ、乳丸出しの格好で出て…来たり…」

青葉「あんまり、普段と違いが無いんじゃないですか?」

摩耶「だよな。自分で、言ってる途中で気が付いたよ…あはははは」

青葉「ですよねー?あっはははは!」

摩耶「くっくっくっ…さて。次はあたしたちの番だな」

青葉「チンポ風呂か、ふんどしおじさんか…恨みっこなしですよ~?」

摩耶「言われるまでもねえ。行くぜッ!じゃんけんッ!」

青葉「ぽんっ!」


じゃんけんに負けて、おじさんエステに当たるのは?
安価下1でお願いします。

498 : 以下、名... - 2019/08/12 21:10:29.84 cwcSm21+o 180/338

青葉

499 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/12 21:46:07.84 ajjdbQiSO 181/338

青葉「いよおおぉっしっ!!ふんどしおじさんけってええぇぇいぃっ!!」

摩耶「おっ、おう。えらい喜びようだな…」

青葉「あ、失礼しました。ひそかに狙っていたもんですから」

青葉「だって、ねぇ摩耶さん。おじさんですよ?エステを終えた後どうなるか…だいたい想像つくでしょ?」

摩耶「ま…まあ一応」

青葉「ではでは!また後日お会いしましょう!失礼しまーすっ!」


からからから~、ぴしゃん!


摩耶「………」

摩耶「さぁ~て、と…」

摩耶「改めて見ると…でけーな」

マラ提督「摩耶ちゃん。事前に脱衣してもらえる?君の右側に着替えコーナーがあるだろ?中にバスタオルもあるからさ」

摩耶「んいっ!?お、お前しゃべれたのかよ!?」

マラ提督「まぁね。それよりも、早く早く~!」

摩耶「うーむ…あ、アレの先から、なんか細いのがにゅるにゅるしてんなぁ」

摩耶(うーむむ…正直、深海棲艦を相手にする方が気楽な気がするんだけどなぁ)

摩耶「………っ!」


ぱんぱんっ!


摩耶「よっしゃ!待ってろ提督!」

マラ提督「…う、うん。しかし摩耶ちゃん、自分の頬を自ら叩いちゃって。別に気合い入れなくてもいいのになぁ」

504 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/13 17:23:40.20 PAXIMlu3O 182/338

しゃんっ、しゃんっ…


妙高「いらっしゃいませ、ポーラさん。ふふ…♥どうぞ、部屋の中央に」

ポーラ「よろしくお願いします~、えーと、この紋様の…」

妙高「ええ。真ん中に座っていただければ」

ポーラ「は~い、じゃあ失礼して~」


しゃんっ、しゃんっ…


ポーラ(妙高さん、腰を左右に振りながら、ゆっくりとポーラの周囲をぐるぐる回ってますぅ)

ポーラ(妙高さんの衣装、ベリーダンスで着るコスチュームっぽいですねぇ~。薄いピンクでかわいいなぁ。トップスを着てないので、おっぱいは丸出しですけど~)

ポーラ(しゃんしゃん鳴ってるのは、腰周りの装飾ですね~。というより、スリットスカートが今にも落っこちそうです~、ってかスケスケ過ぎてパンツが丸見え~)

ポーラ「あれ~、妙高さんのおへその下、床と同じ紋様が~」

妙高「ええ。前髪で分かりにくいですが、額にも紋様が刻まれていますよ」

ポーラ「そうなんですかぁ。全然気付きませんでした~」

妙高「普段は、見えないようにしてますからね…ここでは、その手の遠慮は無用です。ポーラさん、あなたもね。ふふふ♥」

ポーラ「あぁ~、だから妙高さん、おっぱいも丸出しなんですね~」

妙高「その通りです♥今の私…正直、楽しいですねぇ♥」


にたあぁぁ~


ポーラ「うわぁ~妙高さん、すっごい笑顔です~。いいなぁ~、ポーラもやりたくなっちゃいますねぇ~」

505 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/13 21:10:58.82 PAXIMlu3O 183/338

妙高「あらあら…非常に喜ばしいですね。ならば…」


ぐにゅ、ぬぬぅ~


ポーラ「んお?床から何かがにょきにょきと…グラスが出てきましたねぇ~」

妙高「ポーラさんのお気持ちに応えて、一杯進呈いたしましょう…ふふふ♥」

ポーラ「おおぉ!お酒が入ってる!いただきますねぇ~んっんっん~♪」

ポーラ「ふはあぁ~♪なかなかの度数でした~!匂いがツンツンですけどぉ、すっごくおいしいぃ~♥」

妙高「いきなりイッキですか…ちょっと意表を突かれましたね…」

ポーラ「ん~ふ~♪最近はザラ姉様が厳しくて、なかなか大っぴらに飲めませんでしたから~…はふぅ♥」

妙高「そうですか…まあ、ザラさんの前では仕方ありませんが、『私たち』の前でなら、多少はハメを外していただいても構いませんよ♥」

妙高「そう…こんな風に…♥」

ポーラ「…あれ~?空けたグラスに、いつの間にかお酒が…?」

提督「そう、この酒を、おじさんが口に含んでね…ちゅむぅ~」

ポーラ「んんん~っ!?んむっこくっこくっ…」

提督「ちゅっちゅむ…ふぅ~、くっくっくっ」

ポーラ「んんぅ…あ~びっくりしました~…いきなり初めての口移しぃ~」

提督「はっははは。ポーラちゃん、ちょっと恨めし気だねぇ。つまり、これが『我々流』のハメの外し方なんだよ。なぁ妙高ちゃん?」

妙高「うふふ…♥おじさまぁ♥この妙高にもぉ…んんぅ~♥」

提督「ちゅむぅ~」

妙高「ふぅんっ♥こくっこくっ…んちゅ♥はふぅ♥ちゅくっちゅぷ♥んうぅ~♥」

ポーラ「ほえぇ~…」

ポーラ(すっごいなぁ~、提督と妙高さん、口移しの後もヌルンヌルンのキス…妙高さんの腕が提督の首にまわされて、妙高さんのおっぱいが提督の胸板にぷりんぷりんして~…)

ポーラ(なるほどぉ~、提督とニホーンの艦娘、薄暗い部屋でお酒を飲みながら、こうしてハメを外してたんだぁ~♥ポーラも仲間に入れてもらおう~♥ちょうど、ポーラも頭がフワフワしてきたしぃ~♥)

506 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/13 23:31:03.53 PAXIMlu3O 184/338

提督「ぷはぁ…ふひひひひ。ポーラちゃんったら、おじさんと妙高ちゃんのキス、楽しそうに見ていたねぇ」

ポーラ「えへへ、はい~♥お酒を飲みつつ、抱き合いながら気持ちよさそう~♥」

提督「お酒を、ってところが先立つようだが、まあ良かろう。ポーラちゃんも混ざるかい?」

ポーラ「ぜひ~♥ザラ姉様もいませんしぃ、楽しいフェスタにしちゃいましょう~♪」

提督「ぐひひひひ。ならば、さっそくフェスタの衣装に変わってもらうとしよう…」


ぐにゅぐにゅぐにゅ~


ポーラ「ふおぉ~?ポーラの周りに、床から細いうねうねが…あわあああぁっ!?」


にゅるにゅるぅっにちゅちゅっ!


ポーラ「やあああぁぁっ!?ちょっ服の隙間から入っ…ひゃっあぁっふいっ♥そこっぬるってぇっ♥」

提督「むふふふふ…我々の流儀に戸惑ってるようだねぇ…しかし、完了したよポーラちゃん」

ポーラ「ふひいぃ~…はぁ、はぁ…ん、あ!?ポーラの服が…!」

提督「当鎮守府名物、艦娘衣装変更だぞ~?デザインは妙高ちゃんと一緒にしたからね。色はワインレッドで決まりだな」

ポーラ「おおぉ~…ぬるぬるってしてただけなのに~凄いですね~!」

妙高「ポーラさんの制服は、あちらの棚に入っています。その格好のまま、部屋から出てはいけませんよ?」

ポーラ「あぁ~、おっぱい丸出しですもんね~帰りに着替えますねぇ~」

提督「さて、コスチュームが決まったところでネタばらしだ。さっき飲んでくれた酒なんだがね」

妙高「ふふふ…♥」

ポーラ「ん~、また床からにょきにょきと…ボトルですか~…何か入ってますねぇ~?」

提督「ウチの秘蔵品だ。おじさんのチンポ漬けの酒だぞぉ~」

ポーラ「ふわわ…ポーラがさっき飲んだのが…はぁっはぁっ♥トーヨーの神秘です~♥」

妙高「ステキなお酒ですね…♥あらあら、ポーラさんのかわいい乳首♥尖って来ちゃってますねぇ♥何せ、おっぱいが完全に露出した衣装ですから…うふふ♥」

508 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/14 16:26:37.21 W/EPiiF9O 185/338

提督「さぁて。改まってポーラちゃんに贈杯と行くか」

ポーラ「あはは~さっきはいきなりでしたからねぇ~。こう、提督の首に腕をまわしてぇ~♥」

提督「いいねぇ。ポーラちゃんの柔らかい身体がぺったりくっついて。ぐふふふ、おっぱいがぷにんぷにん~!では、チンポ酒を口に含んで…」

ポーラ「それでは~いただきます~♥んぷんぅ~♥ふちゅ♥んーこくっこくっ♥んにゅ~るろぉれろぉ~♥くちゅるっちゅくっ♥」

提督「ちゅちゅ…ぷはぁ。へっへっへっ、ポーラちゃんとの酒は楽しいなぁ」

ポーラ「ふぅん~♥すっごくおいしいぃ~♥お酒が提督の舌でぬるんぬるんですぅ~♥ワインチョコよりも早く身体がぁ~♥」

提督「ディープな口移し、ポーラちゃんにも効いたみたいだねぇ。おじさんとしても、ポーラちゃんの身体とおっぱいすりすりが効いたよ。おかげで…」

ポーラ「ん~?提督のお股が尖っちゃってますね~?」

提督「そうだろう。この股間に、何が隠れているかって話だ。ちょっと失礼、おじさん立ち上がってみるね」

ポーラ「はい~、どうぞ~…っと、提督の制服が~…」


どろぉどろぉ~


ポーラ「おおぉ~、提督の制服が溶けて、裸にぃ~お股ににょっきりぃ~」

妙高「おじさまのおち○ちんですね♥あぁ…亀頭が、おへそにくっついちゃいそう…♥」

ポーラ(妙高さん、あふあふしながら提督のお股の…おち○ちんを見てるなぁ。両手を自分のお股に突っ込んで…ポーラも、その辺があっつくなっちゃってるしぃ~♥)

妙高「はぁ~はぁ~♥ポーラさん…おじさまのチンポ酒の、別の飲み方についてレクチャーいたしますね♥」

妙高「おじさまのおち○ちんから、精液をびゅるびゅるさせます…こうしてぇ…♥」

妙高「おち○ちんをゆっくり撫で撫でしながら、先っちょの膨らんだところにキスを…ちゅ、ちゅむぅ♥」

提督「おおぉ~ふひぃっ…ああぁ~きもちいい~…」

509 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/14 17:54:25.27 W/EPiiF9O 186/338

妙高「んふぅ♥れろぉ~♥ふふふ♥ちゅっちゅっ♥」

ポーラ「ほあぁ~…♥」

ポーラ(妙高さん~すっごい嬉しそう~おち○ちんの根元から膨らんだところまで舌でれーろれーろ~♥提督、ときどき腰をヒクヒクさせちゃってるぅ~♥)

妙高「ふふふ♥ポーラさんったら、私のフェ○チオ、食い入るように見ちゃってますね♥」

妙高「どうせなら…ご一緒にいかが?」

ポーラ「はぁ~い♥ポーラ、フェ○チオに挑戦します~♥ちんちんの硬いところぉ♥ちゅ~♥」

提督「ふひひひひ…この二人のダブルフェラか、想像もしてなかったなぁ」

妙高「おじさま、とっても嬉しそう♥舌にヨダレをたーっぷり乗せて…べちょお♥れ~…♥」

ポーラ「ふわぁ~おち○ちんに妙高さんのヨダレがだらぁ~ってぇ♥ポーラのヨダレもぉ…べちょお~♥」

妙高「おち○ちんのサオが、あっという間にヌトヌトになりましたぁ♥亀頭…カメさんにも、れ~…♥」

提督「はぁっはぁっ…妙高ちゃんのヨダレが先っちょにダラダラ~あったかくてやらしいぃ~」

ポーラ「あはぁ~♥じゃあポーラ、妙高さんのヨダレをカメさんに塗り塗りします~♥」

妙高「素晴らしいですポーラさん…先っちょの、パクパクしてる穴にも、ヨダレを塗り込んで下さいね♥私は下のタマタマをもみもみ~♥」

ポーラ「ん~…ヨダレとは違うのがぁ…ヌルヌルしてます~しょっぱい~?」

妙高「カウパー腺液ですね♥体液だから、しょっぱいんですよ…おじさまが気持ちよくなってる証拠ですねぇ♥」

ポーラ「はぁ~はぁ~♥においもけっこうしますね~♥ポーラまでぇ~お股とおっぱいがきもちよくなって来ちゃいましたぁ~♥」

妙高「ふふふ…妙高も、丸出しのおっぱいとおま○こがジュンジュンですからぁ♥」

提督「ぐひひひひぃ…おじさんのチンポも、亀頭が膨張してたまんないからねぇ」

ポーラ「はぁ~ん♥このフェスタいいですぅ~♥みんなではぁはぁしながらきもちよくってぇ~♥」

510 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/14 19:46:08.44 W/EPiiF9O 187/338

妙高「見てください…おじさまのカメさん、こんなにパンパンになっちゃいました♥ですので…♥」

ポーラ「ほおぉ~カメさんをれーろれーろしてぇ~わぁ~♥」


くぽおおぉぉ~


提督「おぉほおぉ~…妙高ちゃんの口の中すっげえ…あっあっあっ」

妙高「んふ~♥ぐぷるっんぢゅっ♥ぬぷぷぅ~♥」

ポーラ「おおぉ~妙高さん、カメさんを口にぐっぽりして~ほっぺたボコンボコンしてるぅ~♥」

提督「はぁはぁはぁ…亀頭を咥えて、吸い込みながら、舌で亀頭をれろんれろんしてるんだよっ…くううぅぅっ!」

妙高「んふぅ~ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥」

提督「いぎぎぎぎぃ~っ!なんちゅうスロートっ…うぅぅ~っ!」

妙高「んぽあ…はぁはぁ、ふふふ♥おじさまったら歯をくいしばっちゃってます♥妙高のぐぽぐぽがきもちいいんですねぇ♥」

提督「ふーふーふー…うううぅぅっ!」


にちゅにちゅにちゅにちゅっ!


妙高「妙高とポーラさんの共同作業で溜まりに溜まったザーメン♥仕上げの手コキでびゅるびゅるしてくださいねぇ♥ポーラさん、おち○ちんの近くに顔を寄せて…♥」

ポーラ「はぁ~い♥ふわぁ~妙高さんの手が~すっごい速さでちんちんにちゅにちゅ~♥」

提督「あぁ~あぁ~…あっでるでるでるでるううぅぅっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


ポーラ「ふやああぁぁんっ♥はわああぁぁ~白いのいっぱぁい♥はあぁ~ポーラの顔にいっぱいぃ~♥」

妙高「きゃあああぁんっ♥ああぁ~顔も髪もぉ…せーしいっぱいですぅ…♥」

提督「はぁっはぁっはぁっ…ああぁぁ~、おひっ!おほおおぉぉ~…ふひひひひぃ、ポーラちゃんも妙高ちゃんも、おじさんの精子まみれになっちゃったぁ~」

511 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/14 22:44:08.32 W/EPiiF9O 188/338

妙高「はぁ、はぁ…ポーラさん、それでは、もう一つの飲み方についてですが…射精後のおじさんのおち○ちんをしゅっしゅしてぇ…♥」

提督「ふおぉうぅっ…おおぉ~」

ポーラ「あぁ~♥てーとくのおち○ちんから~せーしがにゅるぅ~♥」

妙高「ふふ♥びゅるびゅるしましたが、まだ精子が残っています♥この精子を指ですくって…♥」


ぬるぅ~


妙高「チンポ酒が入ったグラスのふちに精子を付けて…さあポーラさん、召し上がれ♥」

ポーラ「はぁぁ~ソルティドッグみたい~♥いただきます~♥んくっんくっ…♥」

妙高「グラスのふちに、精子が残っていますねぇ♥それを…♥」

ポーラ「もったいないぃ~♥れろぉ~ちゅちゅ~♥はぁぁ~ごちそうさまでしたぁ~♥お口の中にせーしぷるぷるぅ~♥ごっくん♥おいしい~こんなお酒はじめてですぅ~♥」

提督「くっくっくっ…変わった飲み方だがね、気に入ってくれたかな?」

ポーラ「はぁい♥ツンツンしたあとにぃ~しょっぱさが効いてておいしーですぅ~♥」

提督「いいねぇ。新たな飲み方が開発できて、鳳翔ちゃんが喜ぶ…おおぅっ!?」

妙高「おじさまが大量射精してくれましたので、こうしてお掃除します♥れろぉ~れろぉぉ~♥はもぉ♥ぢゅっちゅぢゅっちゅぢゅっちゅ♥」

ポーラ「あんっ♥そうですねぇ~妙高さんとポーラのヨダレでネトネトですもんねぇ~♥」

妙高「ぢゅぽんっ…その通りです♥あと、サオに残った精子を残さず吸い取らなければなりませんから♥さあポーラさん…♥」

ポーラ「はぁ~い♥ポーラもおそーじぃ♥あ~ん♥あもぉ♥ぢゅうぅ~ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ~♥ん~んん~♥」

妙高「素晴らしいですポーラさん…ぢゅーぢゅーしながら、自主的にちんちんぐぽぐぽ♥おかげで、おじさまのおち○ちんがぁ…♥」

ポーラ「ぷはぁ~♥あれぇ~せーしびゅるびゅるしたのにぃ~ちんちんまたおっきくなっちゃったぁ~♥」

516 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/15 21:01:35.09 a7eE3jFeO 189/338

提督「ふぅ~ふぅ~、いけないコたちだねぇ?まぁたおじさんのチンポをビンビンにしちゃって…」

妙高「あはぁ♥おじさまの目が狙ってますぅ♥ケダモノみたいに私たちの身体をジロジロ…きゃあああぁぁんっ♥」


がばああぁぁっ!


提督「はぁっはぁっはぁ!妙高ちゃんも、おじさんのチンポをエロい目で見てただろぉ~!?だから押し倒してブチ込んじゃうからねぇ…」


ぷちゅっ、どろぉ~


提督「ぐひひひひ…妙高ちゃんとポーラちゃんの衣装、おじさんの触手でできてるからね」

妙高「溶けちゃいましたぁ♥スリットスカートもパンツもぉ♥だからちんちんブチ込んでくださっ…はあああぁぁんっ♥」


ぬぐちゅううぅぅ~っ!


妙高「しゅごおっ♥しゅごいおくぅっ♥あっイクっイっ…いいいぃぃ~っ♥」

提督「おおぉぉぉっ、おま○こ締まるぅっ…おっ妙高ちゃんのけ反りっ!」

妙高「はぁぁんっ♥はぁ~はぁ~はぁぁ~♥イッひゃいまひたぁ~♥ふあぁっ♥」

提督「ひっひひひひ…予想通り、手前から奥までびっしょりだったねぇ?」

妙高「あぁ~あぁぁ~♥一気にぃ~一気にずんずんしゅきぃ♥おじしゃまのちんちんっ…あっあっあっあっ♥」


ぐちゅぐちゅぬぷぐぷっ!


提督「妙高ちゃん、一気に奥まで突き刺されるの大好きだもんねぇ?そしてぇっ!?」

妙高「やっあっあっあんっ♥ずこずこいいっ♥らめっしゅごおっ♥はやいのしゅきれひゅっ♥んああぁぁっ♥」

ポーラ「んうぅ~てーとくのぉ…おじさまのおち○ちん~妙高さんのお股にずっぽりぃ~♥はじめて見ますぅ~♥…ふぃっ!?あっあっあっ♥」

提督2「ポーラちゃんの、おま○この下からこんにちは~くっくっくっ」

517 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/15 21:37:00.69 a7eE3jFeO 190/338

ぬるんっぴちゃっ


ポーラ「はぁんっあっあっ♥こんなぁっ♥いきなりダメですぅ~っ♥」

提督2「ふひひひひ。ポーラちゃんったら、おじさんと妙高ちゃんのセッ○ス、熱心に覗き込んでたねぇ?自分のスカートとパンツがなくなったことにも気付かないで…うひひひひ」

ポーラ「はわあぁ~♥ポーラのスカートとパンツぅ~んぅっ♥そこれろれろぉ~♥」

提督2「いやね。経験の無いポーラちゃんに、いきなりブチ込む訳にもいかないだろ?まずは、ポーラちゃんのおま○こをほぐしてヌルヌルにしないとねぇ」

ポーラ「ふぅ~ん~んぅ~♥」

提督2「予想以上に濡れてはいたけど、おま○この奥はわからないからね。いーっぱいぺろぺろしておかねば…大陰唇の裏を全体的に~」

ポーラ「はううぅぅ~♥はぁっはぁっはぁっ♥れろれろとまんないぃ~♥」

提督2「ポーラちゃん、おじさんの頭の両側に手をついてね…そうそう。後は、クンニに集中してくれれば」

ポーラ「はにゅうぅ~はいぃ~♥ああぁぁっそこっそこぉ~っ♥」

提督2「うんうん。舌を二股にして、ポーラちゃんのクリトリスも弄ってあげるね」

ポーラ「はわあぁっ♥んぅいいぃぃ~っ♥」


ぬっちゅぬっちゅぬちゅっ!


提督2「いいねぇ。ポーラちゃんの腰が前後にカクカクし始めたぞぉ?あぁ、気にせずおじさんの顔にぐりんぐりんしててね」

ポーラ「はぅ~はぁうぅ~♥じゅるっ♥あぁ~ヨダレ垂れちゃったぁ~♥あっあっあっ♥」

提督2「オッケーオッケー!ベーネベーネ!どんどん、床にエロい汁を染み込ませちゃおう!くっくっくっ」


どっくん、どっくん…


提督「そうとも。淫靡な…エロエロな汁と空気を充満させないとねっ!ふほほ~床の淫紋もドクンドクンしちゃってるぞぉ~ふんふんふんふんっ!」

518 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/15 22:12:17.08 a7eE3jFeO 191/338

ぱんぱんぱんぱんっ!


妙高「きもちーっ♥きもちーれすぅっ♥ちんちんぱこぱこぉっ…あっあひっ♥あひいいぃぃんっ♥」


ぷしゅっぷぢゅううぅぅっ!


提督「おっおっ…妙高ちゃんもハメ潮しちゃったねぇ~むひひひひ」

妙高「ふあああぁぁ~♥みょうこうもぉ…いやらしいお汁びゅるびゅるしましゅ~♥ふあっなんかでりゅっでりゅぅ~♥」


ぐむぐむぐむ…ずりゅんっ!


提督「んん?ほお、妙高ちゃんから尻尾が生えちゃった」

妙高「へあああぁぁ~♥みょうこう、淫魔になってるぅ~♥いやらしくぅ~♥」

提督「いいことだ、妙高ちゃんがエロく進化してるってことだし…この尻尾、先っちょがチンポみたいに膨らんでるな。握って、れろぉ~」

妙高「やっあっあっあっ♥れろれろらめれすぅっ♥なんかじんじんんっ…♥」

提督「おっおうっ!へっへへ、先っちょれろれろしたら、妙高ちゃんのおま○こが締まってぬちゅぬちゅしてきたぞぉ?なるほどねぇ~」

提督2「ふーむ、妙高ちゃんの淫魔化が進行かぁ…きっと、この部屋のおかげだねぇ」

提督「ならば…この尻尾をちゅぱちゅぱしながら、チンポをずぽずぽすればいい訳だ…ぐひひひひ」

妙高「はぁっはぁっ…ちょっ待っ…あああぁぁぁ~っ♥」


れろれろぉ~ちゅうぅ~
どちゅどちゅどちゅどちゅっ!


妙高「~~~~~っ♥」

妙高「…はあぁっ♥あっがっあっあっあっ♥イッあっ♥いあはあああぁぁぁっ♥」

提督「おおぉうっ!妙高ちゃん、のけ反りながら白目剥いちゃったよ。こりゃ効くねぇ~」

妙高「おがじっ♥おがじぐぅっ♥ふいいぃぃぃんっ♥らめぇ~♥あだましろくぅっ♥おおぉぉ~っ♥」

520 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/16 16:45:09.03 1WDXJliyO 192/338

ポーラ「ふあぁ~♥みょーこーさんの顔~すっごいしかめた後にぃ~へにゃあってぇ~♥ひあんっ♥んうぅ~♥」

提督2「むふふふふ…ポーラちゃんも、すーぐあんな顔になっちゃうからね。いひゃあ~小陰唇が充血しまくり」

ポーラ「あぁ~ん♥はむはむしゅごいぃ~♥ふあっなんかみょーこーさんからふわふわきてるぅ~♥」

提督2「うんうん、妙高ちゃんの淫らな波がビンビン伝わってるんだねぇ」

提督「素晴らしいな!なので、妙高ちゃんの尻尾を激しくしゃぶしゃぶ~」

妙高「らめらめらめぇ~♥ふやあぁっちんちんずぽずぽもぉっ♥ふっいっいっ…らめっでちゃうでちゃうぅぅぅ~っ♥」


びゅくんびゅくんびゅくんっ!


提督「ぷわぁっ!ふっおおぉ~…妙高ちゃんの尻尾からびゅーびゅー出たぁ…あれ、透明だな」

提督2「ありゃりゃ、おじさん顔射されちゃったよ」

妙高「ふいいぃ~♥びゅるぅってぇ♥しゃせーしちゃいまひたぁ~♥ああぁ~しっぽじんじんしちゃってましゅぅ~♥」

提督「しょうがないなぁ妙高ちゃん、おじさんより先に射精しちゃって。よっし、おじさんも射精しちゃおう!」


ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!


妙高「あっあっあっあっあっ♥ひゃめっイクっぐうぅっ♥あはぁっイッあっあっ♥しゅごっおおぉっ♥おおぉぉ~っ♥」

提督2「さすが妙高ちゃんだ。高速ピストンで連続アクメ…おっ、ポーラちゃんのおま○こも収縮が激しくなって来ちゃって…」

ポーラ「はぁはぁはぁはぁ♥みょーこーさんしゅごいれすぅ~♥しゅごいきもちよさそう~♥」

提督2「ならば、ポーラちゃんはどうなのかな?細い舌触手を挿入して…」


つぷううぅぅ~


ポーラ「ふやあああぁぁ~♥はいったぁ~♥にゅるにゅっんううぅぅ~♥」

提督2「おおぉ~、ポーラちゃんの膣が締まって、おま○こ汁がじゅぷじゅぷぅ~」

521 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/16 17:27:46.03 42pul8nwO 193/338

ポーラ「ふきゅっ♥んきゅううぅぅ~っ♥ふにぃんっ♥あぁ~あぁぁ~♥」

提督2「むぐううぅぅっ!ポーラちゃんのおま○こぐりぐりが激しくっ…むおおぉぉ~っ!」

提督「ああぁ~でそうっはぁはぁはぁはぁっ!」

妙高「ふああぁぁっ♥くるぅ~♥せーしっくるうぅぅっ♥」

ポーラ「はうぅ~ふああぁぁっ♥にちゅってぇ♥おくにきまひたぁ~あぁ~あぁぁ…あはあああぁぁっ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゅ、ぶぢゅううぅぅ~…


提督2「おおぉっ!ポーラちゃんの初イキだっ!ちょっと潮も吹いちゃったぞぉ~いひひひひっ!」

提督「ほおおっおおっ!おじさんもイくぞっ!あっでるでるでるでるぅっ…おぉあああぁぁぁっ!」

妙高「みょーこーもイキまひゅぅっ♥やらしいしきゅーにせーしっ…ああぁぁ~…はあああぁぁぁっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


妙高「しゅごおっイッ♥んいいいぃぃぃ~っ♥いきっいっ…ひぃんっ♥ああぁ…はぁ~はぁ~…あはぁん♥しきゅーいっぱいれしゅ~…♥」

ポーラ「はぁ、はぁ…んふぅ~♥ぽーらイッひゃいまひたぁ~♥おまた…おま○こぉ♥きゅんきゅんして~ゆるゆるぅ♥あ~でもぉ~じんじんしてるぅ~…ふぃんっ♥」


にゅるる、つぽぉ


提督2「ポーラちゃんのおま○こから舌触手を抜いて…とりあえず、お股から脱出だ」

ポーラ「はぁぁ~はふうぅ~♥ふにゃあん…♥」

提督2「あらら。ポーラちゃん、床に横になっちゃった」

ポーラ「あしにぃ…からだに力はいらないれすぅ~♥はぁん…♥」

522 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/16 19:58:29.98 42pul8nwO 194/338

提督2「うんうん。なかなかのイキっぷりだったねポーラちゃん。おかげで…」


つつ~、ぴんっ


ポーラ「いやぁん♥おっぱいいじるのらめれすぅ~♥」

提督2「ポーラちゃんの全身の感度が上昇中だ。おま○こも、奥までびっしょりだったしぃ…」

提督「感度が上昇した末に、どうなるかだねぇ。ポーラちゃん、おじさんと妙高ちゃんを見てごらん?」


ぬぬぅ~、ぬぽんっ


妙高「んああぁっ♥ちんちん抜けちゃったぁ…ポーラさん、見てくらさいぃ…うふふ♥」

ポーラ「んぅ…あはぁ♥みょーこーさん脚開いてるぅ~♥おま○こからぁ~♥」


こぷっ、どぅぽぉ


妙高「みえますかぁ?おっきいおち○ちんをずぽずぽされた妙高のおま○こぉ♥いーっぱいびゅるびゅるされたせーしがぁ…あん♥」

ポーラ「いっぱいぃ~♥あとからあとから出てくるぅ~♥」

妙高「みっちりしたおま○こでぇ…ちんちんずぽずぽしてぇ…きもちよくなって…しゃせー♥されちゃいましたぁ♥カメさんごりごりしてトロトロのおま○こにぃ♥すっごくきもちーですよぉ♥」

ポーラ「はぁ~はぁ~♥」

妙高「ふぅんっ♥またどろぉってぇ♥かたまりのせーし♥おま○ここしゅれひゃいましゅ…あっあっあっあっ♥」

提督「ぐひっぐひひひひ!妙高ちゃんったら、指で精子をおま○こに塗り塗りしちゃって…おっぱいも自分でもみもみかぁ~」

ポーラ「あぁ~あぁぁ~♥んあぁ♥おま○こくちゅくちゅきもちーれすぅ~♥とまんないぃ~とまんないれしゅ~♥」

提督2「おやおやおや…ポーラちゃんまで、つられてオ○ニーしちゃってる。ぐふふふふ…あぁ~チンポがギンギンだぁ~」

ポーラ「あぁ~ん♥おじしゃまのおち○ちん~♥またぐいーんってしてましゅ~♥さきっちょおっきい~♥ぽーらのちんちんしゅごいれしゅ~♥」

523 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/16 20:41:10.62 42pul8nwO 195/338

提督2「くっくっくっ。そうとも、このチンポはポーラちゃんのモノだ…ほぉ~ら」


ぷちゅり…


ポーラ「ふみゃ~ん♥ちんちんぷちゅってぇ~♥」

提督2「すでに、大陰唇が開いていたからね。チンポの先っちょが、ポーラちゃんの膣口に潜り込んじゃうよ」

ポーラ「はぁ~はぁ~♥ちんちんあつぅい♥んうぅぅ~♥」

提督2「いや~嬉しいなぁ。ポーラちゃん、アヒアヒしながらチンポを迎えてくれるんだねぇ。ふほっポーラちゃんの腰がカクカクして…」


ぷるんっにちゅっ


ポーラ「きゃあんっ♥こしゅれっこしゅれぇ~っ♥」

提督2「はっはは、跳ねたチンポが、ポーラちゃんのクリトリスをツンツンしちゃった。ポーラちゃんのクリトリス、おじさんのチンポ並みにピンピンだったねぇ」

ポーラ「いじわるぅ♥いじわるれすぅ~♥ふあっあっ…♥」


ぬちゅ、むむぅ~


提督2「むふふふふ、いじわるし過ぎたねぇ。改めてチンポを膣口に…おぉっ…!」

ポーラ「ああぁ~ふくらんでりゅ~♥ぽーらのおま○こふくらんっ…あふっ♥」


ぐぽぉ…ぷちゅ


提督2「ふぅ~ふぅ~…よーしポーラちゃん、おま○こに亀頭が入ったよ。むぅ、隙間から汁が」

ポーラ「ふあぁ~♥ぽーらにもおち○ちん~♥おち○ちんずぽぉってぇ~♥あっあっあっ♥」

提督2「むむぅ…じわじわ挿入して行くからねポーラちゃん。深呼吸しながら…痛かったらガマンしないでね」

ポーラ「はいぃ~♥ふぅ~はぁ~はぁぁんっ♥ほんとにごりごりゆってるぅ~♥あつくてかたぁい♥あっあっ…きゃんっ♥」


ずちゅうぅ…


ポーラ「あぁ~あぁ~♥いっぱいぃ~♥ちんちんいっぱいれしゅ~♥おくぅ~ずちゅうってぇ~♥」

524 : ◆DbtGHHDsis - 2019/08/16 21:50:23.37 42pul8nwO 196/338

提督2「はぁ~はぁ~…痛くない?ポーラちゃん」

ポーラ「らいじょぶれすぅ~♥ちょっときついれすけど~…はぁぁ~♥おち○ちんしゅごいぃ~♥こんなにぃ…ぽーらの中がいっぱいぃ~♥」


ぬぐちゅううぅぅ…


提督2「ほおおぉぉ~…チンポが、ポーラちゃんの膣壁でじっくり締め付けられて味見されてるみたいだなぁ…」

ポーラ「えへへぇ…♥さきっちょぶっくりしてぇ~反りかえってるぅ~♥あっぴくってしたぁ~♥」

提督2「はっはは…やはり、ポーラちゃんは、チンポの味にも長けているようだ…そしてね」

ポーラ「ふぇ…?あっあっあっ♥ちんちんぐりぐりぃ~♥なかぐりぐっ…んううぅぅ~っ♥」

提督2「へ、へへへへ…妙高ちゃんの説明通りだろ?ポーラちゃんの膣壁を、ガン反りチンポでずぽずぽして、おま○こをトロトロにするんだ…ワンストローク動いたけど、大丈夫かな?」

ポーラ「らいじょぶれすぅ~♥おへそから下がヒクヒクしましゅけどぉ~♥もうちょっと動いて欲しい~♥」

提督2「素晴らしいなポーラちゃん!おじさんはタマがヒクヒクするよ…ちゅむぅ~」

ポーラ「ふむぅ~♥あむちゅ♥ちゅろっぴちゅ♥ぷはぁ~キスぅ~♥あっあっあっ♥」


ぬぐぷぷぷ…ずにゅ~
ぬぐぷぷぷ…ずにゅ~


ポーラ「あぁぁ~♥ちんちんとまんなひぃ~♥はぁっはぁっあんっ♥ちんちんもキスしてりゅ~♥おくにちゅっちゅっ♥」

提督2「いろんなキスがあるからねポーラちゃんっ!あぁ~ポーラちゃんの膣壁きもちいい~はぁっはぁっはぁっはぁっ!」

妙高「すてきぃ…ポーラさん、初めてのおち○ちん、美味しそうにずぽずぽ食べちゃってますねぇ♥あはぁ…妙高の顔のせーし♥乾いてばりぱりしてきちゃいましたぁ…れろぉ♥」

提督「おぉんっ!妙高ちゃんの舌が伸びて、おじさんのチンポに巻きついちゃって…おぉ、耳たぶもとんがってきちゃってるぞぉ」

553 : ◆DbtGHHDsis - 2019/09/16 21:15:15.95 mnisiEvoO 197/338

妙高「んふぅ~♥はぁ~はぁ~♥」


ぬちゅりゅっむりゅりゅぅ~
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ


提督「ぐひっ!ふひぃ~っ!巻きついた妙高ちゃんの舌っ!チンポをぐりんぐりんしながら締め付けっ…おうっ」


ぢゅるるんっ!


妙高「うふふ♥おじさまのちんちん♥舌で巻き巻きしたらガチガチにぃ♥ああぁ…反りかえって、妙高のヨダレでヌトヌトのおち○ちん…♥」


ぬるうぅ~


提督「はぁ~はぁ~…妙高ちゃん、おじさんのチンポに頰づりしちゃって…妙高ちゃんの顔までヌトヌトにぃ~」

妙高「はぁん♥ちんちんからカウパーにゅるにゅるぅ♥妙高の顔に塗り塗りしたいんですねぇ♥すてきぃ♥艦娘にずぽずぽするとアヘアヘになっちゃう、すてきなおち○ちん…♥」


ぬちゅりゅぬちゅりゅ


提督「はぁーはぁーはぁぁー」

妙高「あっあっあっ♥ちんちんシコシコしたら、おじさまの腰がカクカク~♥」

提督「妙高ちゃんっ妙高ちゃんっ…ち、チンポのっ、亀頭っ、全部シコシコしてくれっ…あっあっあっあっ」


ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ


妙高「はぁはぁはぁっ♥せーしでちゃいますぅっ♥またぁっ♥みょーこーの顔がせーしまみれにぃ~♥」

提督「精子っ、精子を重ね塗りしてあげるっ…あっでるでるでるでるぅっ!」

妙高「はぁぁ~…きゃんっ♥ふやあああぁぁぁ~っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
どくどくどくどくどくっ!


妙高「はああぁぁんっ♥あっあっ…あはぁ♥見ちゃいまひたぁ♥カメさんがぶくってして、せーしびゅるびゅるするのぉ…♥」

妙高「んうぅ…♥せーしあつぅい♥顔いっぱいにぃ…すごいぃ♥おじさまぁ♥せーしありがとうございましゅ…♥」

554 : ◆DbtGHHDsis - 2019/09/16 21:56:47.90 mnisiEvoO 198/338

ぬぶっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ!


ポーラ「あっあっあっあっ♥そこいい~♥そこにこすれっ♥こしゅれるのぉ~♥」

提督2「はぁっはぁっはぁっ!ふへへへへ…おへそと膣口の間辺りかな?よしよし…!」

ポーラ「ひあぁぁ~♥しゅごおっ♥しゅごいこしゅれぇっ♥あっらめれすっあっあっ…あはあぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ!


ポーラ「んううぅぅ~っ♥ふんうぅ~っ♥ふはぁっはぁっはぁぁ~♥」

提督2「むううぅぅ~…はぁはぁはぁ…いいねぇポーラちゃん、チンポが隙間なくぎゅーぎゅーされちゃったよ」

ポーラ「はううぅぅ~♥チカチカしましゅ~♥おま○こぉ~…ぽーらがトロトロにぃ…あぁんっ♥とまんないぃ~♥ちんちんとまんなひぃぃ~♥」

提督2「ポーラちゃんがイクの見てっ…おじさんもイきそっ!はぁはぁはぁはぁっ!」


どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅっ!


ポーラ「イッあっあっ♥あっまたぁ~♥ふにゅん~♥しゅごっらめぇ~えあぁんっ♥とまんないれしゅ~♥しゅごひのとまんなひぃ~っ♥」

提督2「ポーラちゃんがっチンポずぽずぽで連続イキっ…あっもっムリぃっ!あぁぁ!あぁおおおぉぉっ!」

ポーラ「あっおくぅっ♥ちんちんぐちゅってぇ…ふあぁ~♥」


どびゅっ!びゅるぅっ!
どくっどくっどくどくどくっ!


ポーラ「ふにゃああぁぁ~っ♥でてるぅ~♥しゅごいでてぇっあああぁぁぁ~っ♥あんっ♥あふぅんっ♥あぁぁ~…はぁん…♥」

提督2「はぁ~はぁ~…すげぇ射精ぃ~…膣内射精でポーラちゃんイッちゃったぁ…ふへへへへ」

ポーラ「はぁ~はぁ~…♥えへへ♥おなかいっぱひぃ~♥びゅるびゅるでぇ…ぽーらしゅごかったぁ~…♥」

555 : ◆DbtGHHDsis - 2019/09/16 22:43:02.50 mnisiEvoO 199/338

ポーラ「ふにゅうぅ~♥お酒もおいしーけどぉ…おち○ちんもおいしかったれしゅ~♥あ~♥ここにも~おち○ちん~♥」

妙高「きゃあぁぁんっ♥ポーラさんっ私のしっぽ…あっあっ♥」

ポーラ「んっんぅ~♥れろぉれろぉ~♥こっちのおち○ちんもおいしーれすぅ~♥」

提督2「くっくっくっ。ポーラちゃんったら、妙高ちゃんのしっぽをちゅむちゅむしながら自分のお腹を撫で撫で…おや?ポーラちゃんの下腹部に淫紋が…」

ポーラ「はぁ~はぁぁ~♥おなかあつくてぇ~なでなできもちいーれすぅ~♥ちゅぴぃ♥」

提督2「うんうん…ポーラちゃんも、エロさに不足は無い訳だ。ポーラちゃん、おじさんの右手を見てごらん?」

ポーラ「ふぇ~?あぁ~♥おじさまの手のひらにぃ~いやらしいのがぁ~♥」

提督2「そうとも。この手のひらを、ポーラちゃんの額にぃ…」


ぐちゅううぅぅ~


ポーラ「ふやああぁぁ~♥なんかぐちゅってぇ~♥」

提督2「仕上げだよポーラちゃん。今回だけでなく、これから先も、エロエロに楽しむための…洗礼だね」

ポーラ「あぁぁ~淫魔になっちゃうぅ~♥あっあっあっあっ♥」


がくがくがくがくっ…


ポーラ「しゅごひいいぃ~♥あたまにびゅるびゅるぅ~♥あたまにはいってりゅぅぅ~♥しゃせぇー♥あたまにしゃせーきてまひゅぅ~あああぁぁぁ~♥」


びくんびくんびくんびくんっ!


提督2「おおおぉぉっ!おぉっ…さて、ポーラちゃんの額から手を離すと…」

妙高「あはぁ~♥ポーラさんの額にぃ…淫紋がくっきりぃ♥すてきですポーラさん…♥」

ポーラ「あぁ~♥あぁぁ~♥あたまにしゃせぇー♥ぽーら淫魔になっひゃいまひたぁ~♥あんっ♥」

提督2「ポーラちゃん…次は、お姉ちゃんも仲魔に入れてあげようね」

ポーラ「はぁい♥ザラねーさまと一緒にぃ~おじしゃまのちんちんれろれろしますねぇ~♥」



続き
【艦これ】提督「そして誰もいなくなった」【後編】


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