1 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/11 19:01:49.12 cY5i80jcO 1/338

摩耶「誰もって…艦娘がか?いっぱいいるじゃんか?」

提督「いや、おじさんにチンポをズポズポされてない艦娘がさ」

摩耶「朝っぱらから、脳ミソにウジがわいてるな」

提督「ははは。沸き上がるのは、全ての艦娘への熱き想いだぞぉ?おほっ、朝からチンポがジクジクしちゃってるよ」

摩耶「今日の秘書艦の摩耶さまだ。よろしくな!」

提督「ガン無視かぁ。まあいい、よろしくね摩耶ちゃん」

青葉「そして、報道艦の青葉ですっ!よろしくお願いしますっ!」

提督「うんうん。よろしくね青葉ちゃん」

摩耶「いや、なんだよ報道艦って?」

提督「今回の青葉ちゃんは重要なんだ。『状況』を詳しく伝える為にね…くっくっくっ」

青葉「そうですよぉ。多分、摩耶さんだけでは手が足りないと思います…えっへっへー♥」

摩耶「はぁ…まあ、付いてくるのは勝手だよな。仕事の邪魔すんなよ」

青葉「りょーかいですっ!いやー楽しみだなぁー♥」


提督「さて、業務を始めるとして…」

摩耶「おう。書類・メールの確認か?」

提督「それもいいけどね。執務室の作業なら、先にやることがある」

提督「新しい家具を入手したから、みんなで確認してみたいんだよね」

青葉「ほーお。楽しみですねぇ」

提督「工廠の明石ちゃんの所にも行かなきゃならん。新しいドックについての報告があるそうだ」

摩耶「ふーん。明石の件って、急ぎなのか?」

提督「急ぎって訳じゃないようだ。しかし、ドックの話なら、早い目に聞きたいよね」

提督「そして…そろそろ、府内巡回もやっておかねば」

元スレ
【艦これ】提督「そして誰もいなくなった」【安価コンマ18禁】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1549879309/

2 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/11 19:20:13.05 cY5i80jcO 2/338

【艦これ】大淀「痴情最大!鎮守府縦断エロトラクイズ!!」提督「」【安価18禁】
http://ayamevip.com/archives/53013888.html

上記スレの続編です。
ヒロインの摩耶さま(処女)が、周囲のトラブルに呑み込まれ、ケッコンカッコガチにたどり着く一幕です。

・安価進行
・安価連取禁止
・コンマ下の数字(偶数・奇数・ゾロ目)により、摩耶の運命が変わります。
・スカグロ禁止
・更新遅い
・摩耶、青葉以外の艦娘も、安価で選びます。一度選ばれた艦娘でも、再び選んでもらって大丈夫です。できれば違う艦娘がいいのですが。

とりあえず、ルールはこれで行きます。問題があれば教えてください。

では、最初の行き先を決めます。安価下1~3で、コンマが一番高いもの

・執務室
・工廠
・その他

「その他」の場合…部屋の名前、主目的を記入願います。後々、使うことになるでしょうから。

3 : 以下、名... - 2019/02/11 19:25:14.49 T5f/xRS/O 3/338

無難に執務室で

4 : 以下、名... - 2019/02/11 19:25:59.52 B/6rAZxTO 4/338

執務室

5 : 以下、名... - 2019/02/11 19:26:18.14 o4em9tbKo 5/338

その他
拷問室 強情な娘を捕らえてお仕置きする部屋

12 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/11 21:55:49.49 cY5i80jcO 6/338

提督「ふむ、まずは新しい家具の確認だね。執務室の隣なんだよ」


がちゃ、ぎいぃ~


提督「さあ二人とも、入りなさい」

摩耶「…は?なんだこれ?」

青葉「え~と…マットに跳び箱に平行棒…?」

提督「むっふふふ。これぞ新家具!『体育倉庫』だぞぉ~っ!」

摩耶「家具っつーか部屋だな」

青葉「はぁ。でも、ここで何を…?」

提督「決まってるだろ。指導だよ」

提督「…の名を借りた、体育教師と生徒のパコパコだよ。ぐふふふふ」

摩耶「いきなりかよ…って、え!?提督、お前いつの間にジャージに!?」

提督「そして…生徒の格好はね」

摩耶「はぁ…?半袖の体操服に、何だその赤いパンツみたいなの」

提督「ブルマっていうんだよ。動きやすくて、ムレムレの優れものだぞ~」

摩耶「お前、『動きやすくて』ってのどうでもいいだろ」

提督「はっははは!その通りだよ。ほらほら、体操服に『まや』って書いてあるだろ~?」

摩耶「あたしに着ろってか!?そんなもん履く女いねーよ!」

青葉「ふぅむ。確かに動きやすそうですねぇ、ピチピチで」

摩耶「は…あれっ!?いつの間に着替えたんだお前!?」

青葉「でもぉ…なんていうか、お尻の周りがはみ出てる感じ…うわっ!ホントにはみ出てるぅっ!」

提督「あれだよ…ブルマの端から微かにはみ出た白パンツ…そして、それを指でクイクイと直す仕草…ううぅっ」

摩耶「感動して泣くほどかよ!?」

青葉「なかなか収まらないですねぇ…でも、おじさん大喜びしちゃってます♥……で?」

提督「実は、おじさんの学生時代、ブルマなんてなかったけどね…で?」

摩耶「な、なんだよ…?」


どうする摩耶!?

コンマ下
奇数…絶対着ねーからな!
偶数…更に、右ストレート炸裂!!
ゾロ目…ブルマ摩耶誕生!

13 : 以下、名... - 2019/02/11 21:56:27.96 I0EnWSZfO 7/338

ゾロ目恋

18 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/11 22:40:55.74 cY5i80jcO 8/338

提督「うむうむ。青葉ちゃん、ブルマ姿もかわいいねぇ」

青葉「あはは、ありがとうございます♥いやー、おじさん目がやらしいですねぇ♥」

提督「むふふふふ。いわゆる、舐めるような視線ってヤツだよ」


じーろじーろ…


提督「くっくっくっ、本当に似合ってるなぁ。極端にムチムチしてる訳でなし、極端に細っこい訳でもない」

提督「まさに女子○生!学生時代に、こんな女友達がいたらなぁ~」

青葉「あー、寂しい学生時代だったんですねぇ。まあでも、立派なおじさんになれたんだからいいじゃないですかー♥」

提督「ありがとう青葉ちゃん…さぁ、今度は摩耶ちゃんの番だぞぉ」

摩耶「ちょっ、体操服近づけんじゃねーよコラッ!」

提督「ふひひひひ~、摩耶ちゃんのブルマ、きっと似合うだろうなぁ~ほらほらほら~ぐふっ!?」



提督「おおぉ~…摩耶ちゃんの右ストレート、相変わらずの威力だねぇ」

青葉「すごい音でしたねぇ…おじさん、大丈夫ですか?」

摩耶「ったく…セクハラで告発されないだけ、ありがたいと思えよ」

提督「あーあ…体操服とブルマ、きっと摩耶ちゃんに似合うのになぁ」

提督「まあいい。今後も機会はあるだろう、とりあえず退却だ」

青葉「うーん、残念ですねぇ。…おや?誰か、執務室のドアをノックしてますね」

提督「あ、本当だ。摩耶ちゃん、取り次ぎしてくれる?」

摩耶「やっと秘書艦らしいことができるな…はいはーい!」



入って来た艦娘…彼女なら、抵抗なくブルマを履いてくれそうだ。

誰が来た?安価下1でお願いいたします。

19 : 以下、名... - 2019/02/11 22:41:43.30 I0EnWSZfO 9/338

千歳

21 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/14 12:21:03.31 4hd+UxF+O 10/338

提督「前置きは無し!千歳ちゃん(半袖体操服・ブルマバージョン)の登場だっ!みんな拍手っ!」

青葉「いえー!ぱちぱちぱち!」

千歳「あはは…実際に着てみたら、やっぱり恥ずかしいですね」

摩耶「どうなってんだ?一瞬視線を外したら、次の瞬間に体操服に替わってたぞ…」

千歳「朝イチで報告書を提出したら、今日は予定なかったですから。ふふっ♥」

提督「そうか。なら、新しい家具の確認をお願いするとしよう」

提督「しかし…体操服のサイズ、少し小さかったかもね。千歳ちゃん、苦しくない?」

千歳「うーん。ぴっちりですけど、苦しいってのはないですね」

青葉「チビT着てるみたいですねぇ。おへそがチラ見えしちゃってます」

摩耶「いや、っつーか…体操服ってブラ着けないのか?ち、ちく…」

提督「これぞ、白地の体操服の醍醐味ってヤツだよ。見事なおっぱいの膨らみの頂点に、尖った乳首がうっすらぷっくり…素晴らしいだろう!」

青葉「うーむ、おじさんの目が爛々としてますねぇ」

摩耶(千歳のヤツ…恥ずかしそうだが、胸を隠す気ゼロだな。つーか腕を後ろに回して、むしろ胸を強調してんじゃねーのか…)

青葉「では千歳さーん、腕を後ろに回したまま上半身をこちらに…はーい撮りますよー♥」


ぱしゃっ!ぱしゃっ!


摩耶「おいおい!写真はマズイだろ!」

千歳「ふふっ♥青葉ったら、しょうがないわねぇ♥」

摩耶「千歳、まったく抵抗感ないな。むしろ撮られ慣れてるような…マジか…?」

青葉「後ろ姿も欲しいですねぇ。千歳さん、後ろ向いてもらって…はいその角度!ブルマの裾に指を…」

千歳「パンツを直す仕草ね。こう?」

青葉「そうそう!では撮りますよー♥」

摩耶「まさか…ブルマ履くの、初めてじゃねーのか…?」

22 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/14 13:44:29.26 4hd+UxF+O 11/338

青葉「ふーう、いい写真が撮れましたー♥ありがとうございました千歳さん!」

千歳「どういたしまして。後で確認させてね♥」

提督「むふふふふ、おじさんにも見せてもらえるかい?」

千歳「仕方ないおじさま…♥」

摩耶「すっげー嬉しそうだな…ヤじゃないのか、普通は?」

千歳「あら、どうして?おじさま、私と青葉、すっごく嬉しそうに見ていてくれたじゃない?」

摩耶「いやそりゃ、提督は喜ぶだろうけどよ」

千歳「そうそう。そしてこの後のおじさま、はぁはぁしながらぁ…いーっぱい私にいやらしいこと♥してくれるんだからぁ…ね、おじさま♥」

提督「ふひひひひ!当然のことだよなぁ」

摩耶「結局それかよ…はぁ~」

千歳「ん~でも…摩耶、あなたの練度って99よね?」

摩耶「え…ま、まあな」

千歳「だったら…とっくにケッコンして、いーっぱいおじさまとイチャイチャしてなきゃおかしいじゃない?」

摩耶「い、いや、それは違うんじゃねーのか…」

青葉「あれっ?摩耶さん、おじさんとケッコンするのイヤなんですか?」

摩耶「いやあの、そういう訳じゃ…」

千歳「まあまあ、あまり追い詰めちゃダメよ。きっと恥ずかしいとか、やり方分からないとか…そういうことでしょうから」

青葉「ははぁ…ならば今日は、摩耶さんの実地研修ってことですねー♥」

千歳「とりあえず…今回は見て覚えるって感じかしらね、うふふっ♥」


さわさわさわ…


摩耶(千歳のヤツ…提督の身体を撫で回し始めてるぞ…)

青葉「千歳さんの綺麗な指が、おじさんをさわさわしてますね…おじさんの顔をうっとり見上げながら…すっごくいやらしいなぁ♥」

23 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/14 15:24:38.36 4hd+UxF+O 12/338

提督「ふはぁ~、千歳ちゃんの綺麗な指でさわさわ…きもちいい~」

千歳「ふふっ、せんせーったら♥もう身体ぴくんぴくんしてますね♥」

摩耶「なんだよ先生って」

青葉「すでにシナリオが進行してるんでしょうねー」

提督「千歳ちゃん、今日の授業も大変そうだったねぇ。おっぱいぶるんぶるんで」

千歳「あはは…陸上を走るのは苦手ですね。水上なら問題ないんですけど…あんっ♥」


ふにいいぃぃ~


提督「だよねぇ。こんな立派なおっぱいだからね、大事に扱わないと。こんなふうにね…」

千歳「はぁ、はぁ…あっあっ♥」

青葉「優しい手つきですねぇ。揉むってより撫でてるみたい…♥」

提督「さぁて…ふひひひひ」

千歳「やぁんっ♥体操服の裾からっ…♥」

提督「体操服の布地越しもいいけど、やはり直に揉み揉みしなきゃ。千歳ちゃんの肌触りサイコー!むふふふ」

千歳「ああぁぁ~♥せんせーのゆびぃ♥すっごいゴツゴツしてるぅ♥」

青葉「千歳さん、肌もすっごく綺麗ですもんねぇ。うらやましいなぁ」

摩耶「………」

摩耶(千歳…口が半開きになって、目がとろーんとして…本当に気持ちよさそうにしてやがんなぁ…)

提督「千歳ちゃん、最近のおっぱいの調子はどう?明石ちゃんの治療が効いているのかな?」

千歳「はぁんっ♥はいぃ…最近は、全然張ったりしないし…♥」

提督「うんうん。痛がる様子もないみたいだね」

千歳「え、ええ…んうっ♥ていうか、なんか最近は…ふあっ♥おっぱいがきもちよくって…ああぁぁ~♥」

提督「ほーお。逆に、おっぱいの感度が上がっちゃってるのかぁ…ますますサイコーだなぁ」

青葉「ふあぁ…千歳さん、身体全体がゆらゆらしちゃってますねぇ。顔がとろんとろんですねぇ♥」

25 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/14 16:37:04.64 4hd+UxF+O 13/338

もにゅんっ、ふにゅうぅ~


千歳「はぁ~はぁ~♥んあぁっ♥んうぅ…やんっ♥」

青葉「千歳さんの体操服が、おじさんの手でモコモコ動いて…いやぁ、スケベな光景ですねー♥」

提督「むふふふふ、千歳ちゃんの半開きの口から、かわいい舌がチロチロしてるねぇ」

千歳「あっあっ♥せんせー、きすぅ…ふぁむっ♥ちゅむうぅ♥んっんぅ~♥れろぉくちゅ♥ちゅぶっんふぅ♥」

摩耶(うっわあぁ…マジにキスしてる…)

青葉「濃ゆーいキスですねぇ…おや?体操服に突っ込んでるおじさんの腕から…」


ぽたっ、ぽたたっ…


千歳「ちゅ、ちゅっ…ぷはぁ♥いやぁん…あふれちゃったぁ♥」

提督「ふひひひひ…おっぱいミルクが出てきたね。おじさんの肘まで垂れてきちゃって」

摩耶「ま、マジか…」

提督「以前からミルクが出る体質だったみたいだがね。だから、おっぱいが張ってツラかった訳だが…今はどうだい?千歳ちゃん」

千歳「はぁ、はぁ…あんっ♥ぜんぜんいたくないですぅ♥おっぱいあついぃ…あはぁっ♥」

提督「むふふふふ。千歳ちゃん、軽くイッちゃったみたいだね」

千歳「やぁん…うふふ♥せんせーのゆびぃ♥すごいきもちよかったれすぅ♥」

提督「いやぁ、嬉しいねぇ。では」


ぐいぃっ、ぷるんっ!


提督「体操服を捲り上げて…おおぉ、千歳ちゃんの乳首周りがネトネトしちゃってる」

青葉「うーわ、でっかーい…改めて見ると凄いおっぱいですねぇ♥乳首もちっちゃくてかわいいー♥」

摩耶(モロチチだ…止めようにも、千歳もなんか嬉しそうにしてるし…どうなってんだコイツら…)

千歳「いやぁん♥せんせーも、青葉も、摩耶も…私のおっぱい、すごい見てるぅ…♥」

27 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/14 17:35:46.33 4hd+UxF+O 14/338

提督「くっくっくっ…先生の指、千歳ちゃんのミルクでびちゃびちゃだ。どんな味かな?れろぉ~」

千歳「ああぁぁ…♥せんせー、わたしのミルクぺろぺろしてるぅ…はぁっはぁっ♥」


がくがくがくがくっ…


青葉「千歳さん、こーふんし過ぎですねぇ。おじさんが指をぺろぺろしてるの見て震えちゃってます♥」

摩耶「げ…千歳の瞳にハートマークが浮かんじまってんぞ」

提督「ふひひひひ…美味美味。こうなりゃ、直飲みさせてもらおっと!」


がばぁっ、ばふっ!


提督「マットの上に千歳ちゃんを押し倒し…いただきまーす!」

千歳「いやああぁぁんっ♥あっあっ♥ちくびぃっ♥れろれろらめぇっ♥」

提督「むふぅっ、ふほおおぉっ!れろれろぉ~優しく乳房を揉みながら~」

千歳「んいいぃぃっ♥しゅごひぃっ♥しゅごいぺろぺろぉっ♥あ~っ♥あはああぁぁんっ♥」

摩耶「うわわ…千歳、歯をカチカチ言わせながら、顔を振りまくって…」

青葉「千歳さん、おじさんを抱きしめながら、身体をくねくねさせちゃってます♥すっごい気持ちよさそう~♥」

提督「むふふふふ。そろそろ、乳首を咥えてちゅーちゅーしてあげなきゃね…行くよ千歳ちゃん」

千歳「らめぇっ♥ちゅーちゅーらめれす♥イッちゃうからぁっ♥あっあっ…♥」

提督「くくく、いいじゃないか千歳ちゃん。みんなにイッちゃうところ見てもらえばさ…はむ、ぢゅぢゅ~ぢゅろろろろろ~」

千歳「はああぁぁんっ♥もっらめっイッちゃうぅんっ♥ふにゃああぁぁ~っ♥」


びくんびくんびくんびくんっ!


千歳「ああぁぁっ♥はぁ~はぁ~っ♥ほんとにイッちゃったぁ~♥しゅごひやらしいぃっ♥ああぁぁ…あんっ♥」

提督「ごくっ、ごくん…ふへへへ、千歳ちゃんのおっぱいミルクがいっぱいだぁ…ご馳走さまだよ千歳ちゃん」

29 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/14 19:01:00.28 4hd+UxF+O 15/338

千歳「はぁ、はぁ…せんせー♥わらひのみるく、おいひかったれすかぁ?あはぁ…♥」

提督「むふふふふ、すっごく美味しかったよ。おかげで、先生のチンポがギンギンになっちゃった」

千歳「ああぁぁ…♥しゅごひぃ♥せんせーのおち○ちん、しゅごいもっこりぃ♥」

青葉「ふわあぁ~♥おじさんのおち○ちんすごいー♥ジャージのズボンのゴムに、先っちょが引っかかるぐらいにおっきくなっちゃってるぅ♥」

千歳「はぁ~はぁ~♥おち○ちんっ♥みるくでおっきくなったおち○ちんっ♥」

摩耶(千歳、はぁはぁしながら身体をくねらせて…ん?なんかニチャニチャ音が…?)

提督「ふぅむ…くくく。千歳ちゃん、おっぱいをちゅーちゅーされて、おま○こからもミルク出しちゃってるみたいだねぇ…よっと」

千歳「やぁん♥あしぃ♥ぐいってぇ♥」

提督「どれどれ…むふふふふ。ブルマ越しでもわかっちゃうね、千歳ちゃんのおま○こがグニグニ動いてるのが」

摩耶「いやオイ…顔近づけ過ぎだろ」

青葉「千歳さんのおま○こに、おじさんの鼻息がフンフンしちゃってますねぇ♥」

提督「くっくっくっ…まずはブルマの上から…べろおおぉ~」

千歳「んああぁぁ~っ♥はぁっはぁっ♥」

提督「うへへへ。ちょっとべろぉってしただけだよ?なのに、千歳ちゃんの腰がカクカク動いちゃうね」

千歳「いやぁんっ♥らってぇぇ♥」

提督「膣口がきゅってなって、奥からミルクがじゅわじゅわ出てくるねぇ。匂いも強くなっちゃうぞぉ」

提督「ブルマがすっかりムレムレだ。じっとり濡れちゃったから…ふひひひひ、千歳ちゃんのマンスジがくっきり。舌でくりくりしないとね」

千歳「あっあっあっ♥しゅごいうごいてっ♥ぐりぐりしてまひゅぅ~っ♥きゃあぁんっ♥そこらめっ♥くりとりすぅっ♥ああぁぁぁ~っ♥」

摩耶(すっげ…千歳の身体、のけ反りまくってる…)

青葉「千歳さん、完全にアヘアヘですねぇ♥おっぱいもたぷんたぷんだし…すてきぃ♥」

31 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/14 21:39:39.78 98h+XEODO 16/338

提督「れーろれーろ…ふぅ。鼻先に千歳ちゃんの匂いが残っちゃってる」

千歳「はぁ、はぁ…ああぁぁ…♥」


ぴくんっ、ぴくんっ…


青葉「千歳さん、えっちぃなぁ…脚を拡げた格好のまんま、ぴくんぴくんしちゃってるぅ♥」

摩耶「はぁ…千歳のヤツ、目が完全にイッちゃってるなぁ…」

提督「うむ…ブルマで濾された、千歳ちゃんのおま○こミルク!美味だったねぇ…くっくっくっ」


ぺろぉ…こぷっ


千歳「あはぁん…ぶるま、めくらないでくらしゃいぃ…♥」

提督「ふひひひひ…いいじゃないか。ぺろっとめくったら、千歳ちゃんのおま○こがグニッとして、汁がぶぢゅって出てきちゃった」


ずるぅっ、びんっ!


千歳「ああん…♥せんせーのおち○ちん♥すごいぐいーんってぇ…♥」

摩耶「うおっ!?いきなり脱ぐなよぉっ!」

青葉「わーあ…ちんちんの先っちょ、もうヌルヌルしてるよぉ…♥」

提督「ぐひひひひ。ミルクを口で味わったから、今度はチンポで味わってみたいなぁ…いいかな千歳ちゃん?」

千歳「はぁ~はぁ~♥いいれすぅ♥おち○ちんずぽぉってして♥おち○ちんにみるく塗り塗りしてほしいれすぅっ♥」

摩耶(す、すっげー…千歳、腰をユサユサしながら…)

青葉「激しくおねだりしちゃってますねー♥」

摩耶「んなっ!?他人の考え読むなよテメー!」

青葉「仕方ないですよぉ。摩耶さん、すっごい鼻息で見入ってるんだもん。あははははー♥」

摩耶「く、くっそー…」

青葉「気にしなくていいじゃないですかぁ。青葉も見入っちゃいます、千歳さんのえっちぃおねだり…報道艦として記憶に刻んでおかねば…えへへ♥」

33 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/15 11:58:58.19 4vVryHksO 17/338

ぷちゅ…


千歳「ひああぁぁっ♥ちんちんぷちゅってしてるぅ♥」

提督「くっくっくっ、この瞬間がたまらんなぁ。チンポを膣口にくっつけて、膣口がちゅーってね」

青葉「ふわあぁ~♥千歳さんのおま○こが、ちんちんぱぷってしてます…♥」

摩耶「ごくっ…」

提督「うーむ。チンポの先、鈴口から千歳ちゃんのミルクが染みてくる…お返しに、千歳ちゃんにカウパー腺液を」

千歳「はぁっはぁっ♥しゅごいあつぅい♥しみてまひゅっ♥せんせーのおち○ちん…ふあっ♥」


ぐぷぷ…つぽっ


提督「おっほおおぉ~…ほーら千歳ちゃん、亀頭を挿入しちゃったよ。すっげぇ吸い込みだねぇ」

千歳「あっあっあっ♥ちんちん~っ♥かたぁい♥しゅごひぃっ…ふあっとまんなひぃっ♥」


ぐぬぬぬぬ~ぢゅちゅっ!


提督「ふひっ、ふひひひひぃ…ああぁぁ~チンポ全部はいったぁ~」

千歳「あぁ~っ♥これすごぉっ♥ふあっあっ♥」


びくっびくっ、びくんっ!


千歳「ああぁぁんっ♥はぁっはぁっはぁっ♥」

提督「おっうっ…おま○こが一気に締まっ…おおぉぉ…」

青葉「すっごーい…千歳さん、ちんちん挿入しただけでイッちゃってるぅ♥」

摩耶「うお…千歳、半笑いで痙攣して…」

青葉「すてきぃ…♥やっぱり、おじさんのおち○ちん凄いなぁ~♥」

摩耶「………」

千歳「あはああぁぁ…♥しゅごいいっぱいぃ♥おくぅ♥ぐいぐいきてるぅ~♥しゅごいれしゅ~♥」

34 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/15 12:47:50.57 4vVryHksO 18/338

ぐぶぶぶぶ~…


千歳「ひううぅぅ~っ♥こしゅれっ♥こしゅれへりゅっ♥」


ぬぶぶぷぷ~…じゅちゅっ!


千歳「はぁうんっ♥またぁっ♥またいっぱいぃっ♥」

提督「ふぅ~ふぅ~…へへへへ、千歳ちゃんのおま○こトロットロ」

千歳「とけちゃいまひたぁ♥わらひのおま○こぉ♥ちんちんでとろとろにぃ…あっあっあっ♥」


ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!


千歳「しゅごっあんっ♥ごりごりぃっ♥うごいてっんううぅぅっ♥」

青葉「ちょっとずぽずぽしただけでイッちゃってますねぇ♥千歳さん、すっかりちんちんにハマってるんですねぇ♥」

摩耶「………」

提督「ぐひひひひ…千歳ちゃん。イくたびに、おっぱいミルクがじゅわじゅわ出てきちゃってるねぇ…れろぉれろぉ、はむ、ちゅちゅー」

千歳「あぁんっ♥みるくちゅーちゅーらめれすぅっ♥おっぱいとけちゃっあんっあっあっ♥」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


千歳「ふあっイクっ♥おっぱいぃっ♥ちんちんすごぉっイクイクイクイクぅ~っ♥」


がくがくがくがくっ!


千歳「ふあっはぁっはぁっ♥しゅごひぃ♥せんせぇしゅきぃ♥せんせぇ…ふあぁ~♥」


がばぁっ!


提督「上半身、裸になって…ほぉれ千歳ちゃんに抱きしめ攻撃、ぎゅー」


ぬちゃああぁぁ~


千歳「あはああぁぁっ♥せんせーのむねぇっ♥おっぱいぃっ♥しゅごひぃぃっ♥」

青葉「いいですねぇ♥おじさんの胸板と千歳さんのおっぱいがむにゅ~ってぇ♥」

35 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/15 13:20:20.41 4vVryHksO 19/338

摩耶(うーん…千歳の言ってること、脈絡が通らなくなっちゃってんなぁ)

提督「ふひひひぃ…千歳ちゃんのミルクで、先生の胸がヌルヌルだぁ。あったかくて気持ちいい~」

千歳「きもちいーれしゅぅっ♥わらひもぉ…ふむんっ♥んちゅううぅぅ~♥んあぁ♥ちゅるちゅるぅぅ♥」

提督「ちゅちゅ、ぷはぁ…ああぁぁ、千歳ちゃんの唇までぷにとろだぁ。千歳ちゃん大好きだよ」

千歳「うれひいれすぅっ♥せんせぇ…おじしゃまらいしゅきぃ♥あっあっあっあっ♥」


ぐぷぐぷぐぷぐぷっ!


提督「はぁはぁはぁ…おじさんイッちゃいそう…千歳ちゃん、おじさん精子出しちゃっていいっ?おおぉ~」

千歳「あはあぁっ♥らしてぇ♥らしてくらしゃいっ♥しゅごいびゅるびゅるぅっ♥」

提督「おっおっ…わかったぁっ!あっあっ!おおぉああぁぁ~っ…あっでるでるでるでるっ…ああぁぁぁっ!」


がくがくがくがくっ!
びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


千歳「でてりゅううぅぅっ♥んうああぁぁっ♥あっしゅごっあっ♥あはああぁぁ~っ♥はぁっはぁっ…ああぁぁ…あんっ♥」

提督「ああぁぁ…はぁ~はぁ~…うっおおぉ…すげぇでたぁ…はぁ~」

青葉「すごぉ…♥いっぱいびゅるびゅるしちゃってるぅ…♥」

摩耶「………」

青葉「摩耶さん…大丈夫ですか?摩耶さん!」

摩耶「んいいっ!?あ、あぁ…だ、大丈夫だけど…」

提督「ふぅ、ふぅ…あぁ、千歳ちゃん、千歳ちゃん…ちゅっちゅっ」

千歳「んうっ♥おじしゃまぁ…しゅきぃ♥ちゅっちゅっ♥おじしゃまらいしゅきぃ…♥」


青葉「うーん…すっかりおじさんと千歳さん、二人だけの世界ですねぇ」

摩耶「……えぇっと。これ、仕事なのかぁ…?」

青葉「まあ、いいじゃないですか。とりあえず、私たちは執務室に戻りましょうよ」

36 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/15 13:43:23.80 4vVryHksO 20/338

がちゃ…


摩耶「はぁ~…いきなり疲れちゃったなぁ…あ!?」

加賀「お疲れ様、摩耶。新しい家具はどうだったかしら?」

執務提督「よう、お疲れさん」

摩耶「な、なんだ!?何で加賀が…」

加賀「そうね…」

加賀「あなたは秘書艦。私は執務艦。そういうことね」

摩耶「な、なんだそりゃ!?そんなのアリかよ…」

青葉「あっははは。仕事を分担してるってことですよぉ」

摩耶「はぁ~…まあいいけどよ。だったら加賀!あたしと代わってくれよ!たまんねーぞこんなの!」

加賀「…別にいいけれど」

加賀「その代わり…執務終了後、おじさまと夕食、お風呂、就寝を共にすることになるわよ」

摩耶「い…」

青葉「あぁ~いいですねぇ~♥」

摩耶「クソがッ!わかったわかったよ!秘書艦続けりゃいいんだろチキショー!!」

提督「まあいいじゃない、摩耶ちゃん。決して悪い思いはさせないからさ…くっくっくっくっ」

摩耶「うわあぁっ!?な、なんだ…千歳とは終わったのか?」

提督「いや、まだヤってるよ。僕は別の提督だ、よろしくね摩耶ちゃん…むふふふふ」


次はどこに行く?
安価下1~3で最もコンマが高い場所を選びます。

・工廠
・拷問室
・その他

その他の場合、部屋の名前と主目的を書いていただくようお願いします。

37 : 以下、名... - 2019/02/15 13:52:33.10 CbxpKNXyO 21/338

講義室
艦娘達が授業をしたり受けたり、皆を集めて連絡したりするところ

38 : 以下、名... - 2019/02/15 13:58:23.96 3aaVnrwAO 22/338

工廠の改造室
改や改二になった艦娘を改造する部屋

39 : 以下、名... - 2019/02/15 14:11:17.99 s3V0Slz6O 23/338

工廠

40 : 以下、名... - 2019/02/15 14:11:44.75 63oG4U50o 24/338

試薬室
健康な艦娘に参加してもらい様々なお薬を試す部屋

41 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/15 14:16:28.23 4vVryHksO 25/338

みんなレスありがとう。
>>39を採用します。次の場所選択は、

・工廠(改造室)
・拷問室
・試薬室(これも工廠かな?)

となります。

42 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/15 14:19:11.08 4vVryHksO 26/338

あ、ゴメン。

・講義室
・工廠(改造室)
・拷問室
・試薬室(工廠)

の4択で行きます。

43 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/15 15:35:26.37 4vVryHksO 27/338

提督「いや、待たせてスマンね明石ちゃん」

明石「いえいえ!わざわざお呼び立てして申し訳ありません」

摩耶「よっ!新しいドックが出来たって?」

青葉「なんだろなんだろー?」

明石「ふっふふ、さっそくご案内いたしましょう!こちらでーす!」


がちゃっ…


摩耶「げげ…なんだこりゃ…」


ぬるぅ~、のぷんっ、ちゃぷっ…


青葉「四畳くらいのプールに、真っ黒い触手がいっぱいうねってますねぇ」

明石「これが新式ドック(試作)でーす!」

摩耶「太かったり細かったりの…ヌメヌメしてんなぁ…」

青葉「プールにもずく酢が入ってるみたいですねぇ」

摩耶「あの…明石よぉ、この中に入れってのか?」

明石「その通りです!なにせ、触手と一緒に高速修復剤が入ってますからね。どんなに大破してても一瞬で直っちゃいます!」

明石「しかもぉ…ここが大事なんですが!修復剤の継ぎ足しは、月イチでいいんです!」

提督「ほーお…」

青葉「マジですか!?それで修復効果が続くんですか!」

明石「え、まあ…」

青葉「急に歯切れが悪くなりましたね…確認できてないんですか?」

明石「はぁ…今のは、小破限定の話なんですよねぇ。中破・大破艦を入渠させて、万が一ってなると…ねぇ」

摩耶「それ以前に…こんなのに入りたがるヤツっているかねぇ」

明石「あら。駆逐艦の皆さんには好評ですよ?特に、睦月型の皆さん、大喜びですから」

摩耶「前々から思ってたけど…ウチの駆逐艦、なんかおかしくねーか?」

44 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/15 15:53:51.41 4vVryHksO 28/338

明石「まあ、それはともかくとしてぇ…ここは一発、『ご協力』願いたいと思ってですねぇ…へへへへ」

青葉「本当に揉み手でお願いする人、初めて見ましたねぇ」

摩耶「ま、確かに。実験は必要だな…よっしゃ、あたしが一肌脱いでやるよ」

明石「ええぇっ!?ま、まさか摩耶さんが協力してくれるとは…」

摩耶「表に出な、明石。いっちょ揉んでやるからよ」

明石「へ?そ、それって、演習ってことですか…?」

摩耶「なにヌルいこと言ってんだ?実弾の撃ち合いに決まってんだろ。どてっ腹撃ち抜いてやるからよ」

明石「は、ははは…摩耶さん、えらく殺気立ってますねぇ…」

青葉「うーわ…摩耶さん、顔は笑ってるけど、目がマジです…」

明石「うおっとぉ!内線鳴った!はいはーい!」


ばたばたばたばた…


摩耶「走って逃げてった。運のいいヤツだぜ」

提督「まあまあ摩耶ちゃん、ちょっと落ち着いてもらってさぁ」

摩耶「誰のせいでピリピリしてると思ってんだよ、ったく」

明石「…え、大破ですか!?わかりました、すぐさま搬送を…」

青葉「あれ。大破って…」


タイミング良く大破した艦とは?
安価下1でお願いします。

45 : 以下、名... - 2019/02/15 15:58:35.59 5auiO2+X0 29/338

かしゅみママ

46 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/15 17:21:52.09 4vVryHksO 30/338

「はぁ、はぁ…じ、冗談じゃないわ…こんなんじゃ沈まないんだから…うぐっ」

明石「えぇ、もう大丈夫ですよ霞さん。ここは工廠ですから」

摩耶「…霞にしちゃ珍しいな」

青葉「うーん…やられる時はやられますよねぇ…」

明石「さぁっ、すぐさま入渠してもらいますからねっ!」

「う、うん…え、えぇっ!?」


どぷんっ、こぷっ…


「え、あの…これって…」

明石「さぁさぁさぁ!早く直さなきゃ霞さん。ほらほらほら!」

「いやいやいや!待って待って待って!何これ!?触手!?バッカじゃないの!?」

摩耶「…何か様子が変だな」

青葉「霞さん…新式ドック、知らなかったんでしょうか…」

提督「まあまあまあ…明石ちゃん。今回は、普通の高速修復剤でいいんじゃない?本人、予備知識無いみたいだし」

明石「はぁ…まあ確かに」

「え、あ…ありがとう、司令官」

明石「…チッ、逆張りすると思ったら、素直におじさんに従ったわね」

「明石、何か言った?あぐっ…」

明石「いえ、別に。では高速修復剤を…あっやべっ滑ったぁッ!」

「えっあっ…きゃああぁぁっ!」


どばちゃああぁぁっっ!!


摩耶「うおっ!?ドックに無理矢理放り込みやがったぞ!」

青葉「うーわ…無茶しますね明石さん」

提督「お、おいっ!何てことするんだよ明石ちゃん!?」

明石「まあまあ、お静かに。資材節約への分水嶺ですよ?ヤバいようなら、今度こそ修復剤を使いますから」

「あっちょっ…ふにゃああぁぁんっ♥」

提督「えっ…何か霞ちゃんから、変な声が…」

59 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/23 20:46:12.42 r+sCq1Ygo 31/338

「いやあぁんっ♥入ってきてるうぅっ♥服の中にぃっ♥あっあっあっあっ♥」


ばっちゃばっちゃっばしゃっ!


摩耶「おいおい…霞のヤツ、大破したクセにメチャクチャ暴れてるぞ」

青葉「そういえば…この触手プール、溺れたりしないんですかね?」

明石「大丈夫でしょう。睦月型の皆さんでも、足が着く深さですし」

明石「そして…触手たちも、イイ感じに霞さんの身体を支えてくれてますからね」

摩耶「あぁ、提督の触手だもんなぁ…」

提督「いや…実はこれ、僕の触手じゃないんだよねぇ」

明石「あっははは。おじさんの精子を培養して出来た触手なんですねー」

青葉「へぇ~…あんっ♥」

摩耶「青葉…なんでいきなり変な声出してんだよ?」

青葉「あ、えへへ…青葉に中出しされた精子がぁ…んうっ♥子宮でおっきくなってウネウネしてるの想像しちゃって…♥」

摩耶「マジかぁ…お前の腹が裂けちゃうんじゃねーの?」

「ちょっ、なに世間話してんのよ!助けっふあっ♥そこダメっダメえぇ~っ♥」

提督「うーむ…まあ、アヘアヘ言ってる間は大丈夫だろうけどね」

摩耶「…あれ?霞の肩が見えてきてるぞ」

青葉「あっホント!霞さんの服が溶けちゃってますねぇ」

明石「そうなんですよねぇ。正直、なぜ服が溶けるのか…わからないんですよねぇ」

明石「まあ…どうせボロボロでしたし。どっちみち仕立て直しますんで」

摩耶「適当だなー」

「ひにゃああぁぁっ♥そこぉっ♥おしっこぉっ♥おしっこするとこダメえぇぇ~っ♥」


ばしゃっばしゃっ!


摩耶「動きがヘンだな…霞の身体が前後に波打ってるような…」

明石「あーらら…霞さんったら、腰を前後にカクカクし始めちゃいましたね♥」

60 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/23 23:54:03.70 CJEUgeeCO 32/338

「ひううぅぅ~っ♥こすこすらめぇっ♥ほんとにぃぃっ♥んっんいいぃっ♥」

提督「霞ちゃん、だんだん呂律が回らなくなってきちゃったねぇ」

摩耶「霞、メチャクチャ歯ぁ食いしばってんなー」

明石「頭がガクガクしてますね…のけ反る寸前って感じで」

青葉「細かい触手が首もとでいっぱいウネウネして…捕食されてるみたいでイヤらしいです~♥」

「あぁ~♥ああぁぁ…イッイクっ♥もっらめっイクううぅぅ~っっ♥」


びくんびくんびくんびくんっ!
ばちゃっばちゃっぢゅぷっ…


「はぁ~はぁ~っ♥ふあっ♥しみてるぅ~♥しゅごいあったかぁいぃ♥はぅんっ♥」

青葉「うわぁ~、霞さんイッちゃいましたぁ♥ぽーっとした顔でピクンピクンしちゃってるぅ♥」

摩耶「霞、顔が半笑いだなぁ」

明石「とりあえず…痛みなどは無い様子ですね。引き上げて調べてみますね」



「あぁん…♥あちこちさわんないでよぉ…あんっ♥」

明石「ふ~む…診たところ、損傷は全て治っているみたいですね」

青葉「結局、霞さんが着てた服は全部溶けちゃったんですねぇ」

摩耶「提督の上着で隠してるな。けど、無事に治って良かったよ」

摩耶「…いや、無事とは言えないんだけどよ」


「はぁぁ…普通の修復方法もあったらしいじゃない…明石、覚えてなさいよ」

明石「あっははは、そう怖い顔しないで霞さん。貴重なデータも取れましたし、お礼を言わなきゃですね」

明石「ひとまず…すぐそこに浴室がありますんで、全身のデロデロを落としてもらってですね」

「う、うん…ありがと…やぁん、足がガクガク…」

提督「ありゃ…霞ちゃん、足に力が入らないみたいだねぇ」

提督「よろしい。霞ちゃんの身体、僕が洗ってあげよう。くっくっくっ」

74 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/26 18:45:30.46 T1uD/bb5O 33/338

摩耶「あーあ…霞、連れて行かれちゃったなぁ」

青葉「そうですねぇ。でも、なんか意外でしたね」

摩耶「あ?何が?」

青葉「いえ…摩耶さん、おじさんを止めに入るかと」

摩耶「あー…まあ、止めても良かったけどなぁ」

摩耶「霞本人が、嫌がる素振りがなかったからさ」

明石「霞さん、おじさんの上着にくるまって、少し嬉しそうでしたもんねぇ…けど」

明石「睦月型の皆さんも、触手ドックで修復した後は、おじさんと乱交するのがパターンですしぃ…」

明石「多分、霞さんもおじさんに…むふふふふ」

摩耶「ふーん…」

青葉「摩耶さん、えらく冷静ですねぇ…てっきり嫌がるのかと」

摩耶「いや別に。他人が提督とナニするのは勝手だろ」

青葉「ははあ…で、摩耶さん本人は」

摩耶「ほっといてくれ」

明石「ふむふむ。やはり摩耶さんの場合、照れが先立つってのは本当だったんですねー」

摩耶「あのなぁ…あたしは積み重ねとか、ムードってのか…そういうのを大事にしたいんだっての」

青葉「ムードかぁ。確かに大事です」

明石「なるほど…ちなみに摩耶さん、そのムードってのが、具体的にどんなものかって…わかってます?」

摩耶「え?ぐ、具体的って…」

明石「ほーら、ピンとこないでしょ?」

明石「そんな摩耶さんの為に…スイッチオン!」


かちっ!ぶううぅぅん…


摩耶「あ…なんだぁっ!?浴室の壁が、透けて…」

青葉「あらー…中が丸見えですねぇ」

明石「明石特製!マジックルーム仕様の浴室ですよぉ~♥摩耶さんも、霞さんたちを見ながらムード作りを覚えてもらってですね~くっくっくっ♥」

摩耶「明石…後でどうなっても知らねーからな」

75 : ◆DbtGHHDsis - 2019/02/26 19:20:17.13 T1uD/bb5O 34/338

ちゃぷ、ちゃぷ…


提督「霞ちゃん、湯加減はどうかな?少しぬるめにしたけど」

「お、温度はいいけど…」

提督「ふっふっふ。霞ちゃんと一緒に湯船に浸かる…おじさん幸せだなぁ」

(うぅ…せ、背中…お、お尻に…)

提督「湯船も、ちょうどいい大きさだからねぇ。先におじさんが入り、そして霞ちゃんが…」

提督「まるで、おじさんが霞ちゃんをすっぽり包んでるみたいじゃないか」

「………♥」

(ああぁぁ…♥さ、さっきの触手ドックとおんなじじゃない…♥し、司令官がぁ♥すごいいっぱいぃ…♥)

提督「霞ちゃん、身体の方はどう?痛かったり、感覚がヘンだったり」


ぱちゃあぁ…


「はぁ、はぁ…♥べ、別に痛みとかはっ」

(さっき…触手にいっぱいくりくりされたとこぉ…♥)

(ドックの液体が染みたとこぉ♥ずっとヘンなのよぉ…♥)

提督「ふむ、とりあえずは大丈夫か。では、もう少しぎゅ~っと」


ちゃぱああぁぁ~


「ひにゃああぁぁぁっ♥」

提督「後ろから、霞ちゃんをがばりと抱きしめちゃうぞぉ~むふふふふ」

「ち、調子に乗るんじゃないわよぉ♥はぁっはぁっ♥」

提督「霞ちゃんをきちんと洗って…むひひひ、ツヤッツヤの霞ちゃんだぁ~」

「いやああぁぁ…♥だきしめるのぉ…ダメだったらぁ~♥」

(し、しれーかん…すごいよぉ♥すごいあついぃっ♥筋肉かたぁいっ♥)

「はぁ、はぁ…ああぁぁ…♥」


ぽた、ぽたぁ…


提督「ん…?ありゃりゃ霞ちゃん、半開きの口からヨダレ垂れちゃってるよ」

88 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/05 19:21:48.05 ea6nDSAIO 35/338

提督「ふーむ、ふひひひ…イヤイヤ言いながらも、抱きしめられるのが気に入ったみたいだね霞ちゃん」

「このぉっ…耳元で喋るのやめてよぉっ…♥」

提督「何やら、おじさんの股間がじんわりしてきた気がするぞぉ?こりゃ霞ちゃんの…ぐふふふふ」

「ちがぁっ♥違うんだからぁ…っ♥」

提督「ふへへへへ。抱きしめた霞ちゃん、フワッフワだなぁ…サイコーの気分だよねぇ」

「んくっ♥バカじゃないのぉ…こんな小さい女の子で喜ぶなんてぇ、ク、クズじゃない…♥」

提督「むう…厳しいねぇ霞ちゃん」

提督「二人きりだってのに、まるで解放感が感じられないんだからなぁ。憎まれ口ばかり叩かれちゃってるし」


にゅるにゅろっ、つぷっ…


「あっあっあっ♥こらぁっ、そこに入れちゃダメえぇっ♥」

提督「ドックの触手、膣口は弄り回したようだが、膣内には入ってないようだね」

「あっくっ♥あついぃっ♥ほんとダメだったらっんうっ♥ちょっひあぁっ♥」


ばしゃっばしゃっ!


提督「あぁー、そんなに水面を叩いちゃダメだよ…仕方ない」


ぐむぐむぐむ…
どぷんっ、ぬちゃあぁ~


「え、え、これは…ふあぁっ♥」

提督「とりあえず、おじさん自身がドロドロに溶けて、風呂のお湯に混ざっちゃおう…と。叩いても、浴槽からお湯が飛び散らないようにさ」

「うあぁ…身体中がドロドロに包まれ…んにゃっ♥」


にちゅっにちゅっ


提督「ふむ…霞ちゃんの子宮口に、極細触手が到着したね。おじさんの勃起チンポが触手に変化したヤツだよ…くっくっくっくっ」

89 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/05 19:57:59.01 ea6nDSAIO 36/338

ぬりゅぬりゅっにちゅっ


「はぁっはあぁっ♥つっつくのらめぇっ♥ふにゅうぅ~♥」


ごぷぅ~、どぷんっ…


提督「子宮口をやさしーくなぞりながら、溶液化したおじさんでどぷんどぷんしてあげるね霞ちゃん」

「あぁ~♥きっ…きもちいーけどぉ…これらめぇ~♥」

提督「ダメかな?霞ちゃんの膣壁、かなりトロトロしてきたけど」

「だ、だってだってぇ…♥」

提督「いやね、これはお礼なんだよ霞ちゃん。そりゃ厳しいこと言われるけど、艦隊維持と勝利に全てを尽くす霞ちゃんへの」

提督「霞ちゃんを、中も外もいーっぱいにして、真っ白になるくらい気持ち良くしてさ」

「き、きもちよくってぇ…♥」

提督「なんて言うかね。女の子の幸せって様々だろうけど」

提督「おじさんに出来ることって、女の子にきもちよーくアヘアヘさせることぐらいしか無いんだよねぇ」

「ほ、他にもいろいろ…んあ♥」


つぷ、にゅるんっ


「あぁ…あぁぁ…♥あかちゃんん~♥あかちゃんのへやぁ♥はいったぁ~♥」

提督「おじさんから分離した触手が、霞ちゃんの子宮に入っちゃったねぇ」

「はえぇ…?あかちゃんん…♥しれーかんがぁ…あかちゃんん…?」


ぬぷんっ、ちゃぷぷ


「はぁ~はぁ~♥れもぉ、ちゃぷちゃぷしてるのもぉ…しれーかんん…♥」

提督「はっはは。パパがお湯になって、霞ちゃんのお腹に赤ちゃんが新しく入ってるってことだわな」

「あぁ…あははぁ♥おなかのなかぁ♥しゅごいあったかぁい♥おゆもとぷんとぷんしてぇ♥いっしょにおふろぉ~♥」

90 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/05 22:18:29.52 ea6nDSAIO 37/338

「んんぅ~♥ふにゅうぅ~♥とろんとろんのおふろぉ♥しゅごいきもちー♥」

提督(湯)「霞ちゃん、すっかり力が抜けちゃったねぇ」

「あはぁ♥らってきもちーからぁ♥ふあっにゅるにゅるらめぇー♥あかちゃんみてりゅからぁ♥」

提督(湯)「ははは。ママの乳首とクリトリスがピンピンだからさ。にゅるにゅるするパパも気持ちいいんだよ」

「あなたったらぁ♥ふあっおなかけってりゅー♥あかちゃんがぁ♥しゅごいげんきぃ♥」

提督(子)「パパとママ、すっごい仲良しなんだねぇ。こっちまで嬉しくなっちゃうよ」

「えへへ♥やきもちやいてりゅ~♥あっあっ♥しきゅーつんつん~♥ふはぁっ♥」


ぴくんっ、ぴくんっ!


提督(湯)「霞ママったら、おま○こから汁がダダ漏れだねぇ。身体もびくびくしてるし」

提督(子)「へっへっへっ…ママの子宮、僕をずーっとネトネト包んでるんだよねぇ。すっごいヤらしいよ」

「あぁんっ♥おなかのこがぁ♥しきゅーをトントンするとぉ…ほおぉっ♥んおぉ~♥」

提督(湯)「霞ママ、よっぽど気持ちいいんだね。鼻の下が伸びて、脚が半開きで、腰をカクカク振って…」

提督(子)「むふふふふ。霞ママの溶け顔、見たくなっちゃったなぁ」


ぐぐぐ、にゅるううぅぅ~


「あっあっあっあっ♥うまれひゃううぅぅっ♥らめぇぇっ♥まだママのおなかから出たらぁっ♥あぁ~っ♥ああぁぁぁ~っ♥」

提督(子)「くっくっくっくっ。霞ママの膣道、エロい液体でヌルヌルネトネトじゃないか…ちょっとローリングしながら出て行こう」


にゅちっぐぷっぐぷんっ!


「ほおぉっイクっ♥うまれりゅうぅぅっ♥おぉっ♥イクイクイクイクっおぉああぁぁぁ~っ♥」


びくんびくんびくんびくんっ!
ぐぷぷっどぷんっ…どぽぉ…

91 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/05 23:00:57.21 ea6nDSAIO 38/338

「あぁ~♥ひぅんっ♥はぁっはぁっ♥まだママのおなかから出たらダメらったのにぃっふあっ♥」


ぐむぐむぐむぐむ…


提督「むふふふふ…ひひゃあ、霞ママ、すごいアクメ顔だね。あぁ~、まだママの身体、びくんびくんしちゃってるよ」

「あ、あ…あんっ♥お湯がぁ…とろんとろんじゃなくなってりゅうぅ~♥」

提督「そう。溶液のパパと、お腹の触手…足して2で割って、おじさんになっちゃった訳だ」

「あはああぁぁ♥うまれたあかちゃん♥おじしゃんになっひゃったぁ♥」

提督「愛しの霞ママ…ちゅー」


ばちゃっばちゃっ!


「んんん~♥あむんっ♥んちゅちゅ♥んふうぅ~ちゅるっ♥ふあぁ~はぷちゅ♥」

提督「ちゅぱぁっ…へへへへ、霞ママにキスしちゃったよ」

「はぁ~はぁ~♥ママにすっごいちゅー♥もっとぉ♥もっとちゅーしないとらめっ♥」


ぎゅううぅぅ~
ばちゃっぱちゃっ


提督「おぉぉっ!霞ママから抱きついて来てくれるなんてっ!はぁっはぁっ…ちゅっちゅっ」

「んむんっ♥ちゅちゅっ♥ふはぁっおじしゃんっ♥しゅごいきんにくぅっ♥あふっとけちゃうぅっちゅるぅ♥」

提督「ちゅぱぁっ!霞ママ柔らかいぃっ!けど乳首ピンピンっ!コリコリきもちいい~っ!」

「しゅごいぃっ♥おじしゃんしゅごいっ…あぁんっ♥あっあっあっあっ♥」


ぐちゅっぐちゅぐちゅぐちゅっ!


「かきまわすのらめぇっ♥おま○こぉっ♥ゆびでくちゅくちゅイクっ♥ああぁぁぁ~っ♥」


びくっびくっびくっびくんっ!
ぷしゃああぁぁぁ~っ!

92 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/05 23:31:01.17 ea6nDSAIO 39/338

「はぁぁんっ♥イクぅ~♥イッたぁ♥しゅごいゆびぃ♥ああぁぁ…♥」


がくがくがくがくっ…


提督「おぉぉ…霞ママ、イキまくりじゃないか。触手だけじゃなく、指でもイッちゃえるんだねぇ」

「えへぇ~♥おじしゃんのゆびぃ♥ゴツゴツのゆびぃ♥」

提督「ほお…霞ママ、触手より指が気に入ったのかな?」

「ふえ…?えっと、ゆびぃ…♥あん、でもぉ…ぬるぬるの触手ぅ…♥」

提督「頭と視線をゆらゆらさせながら迷う霞ママ…すっげー興奮しちゃうなぁ」

提督「ならば、第三の選択…チンポずぽずぽなんてーのも」

「ああぁ~♥おっきいおち○ちんー♥しゅごいそりかえってるよぉ♥」


ぱちゃっぱちゃっ


提督「むはははは!霞ママ、腰をユサユサしながらチンポを見ちゃってるねぇ…風呂の湯がパチャパチャ」

提督「いやたまらん。うっとりした霞ママがハフハフしながらチンポを…いや、うっとりどころか、瞳にハートマークが浮かんでる」


ざぱああぁぁ~


提督「さあ霞ママ、物は試しだ。お風呂から出て、この…」


むくむくむくむく…


提督「ほらほら、触手でビニールマットを作ったよ。ここに横になってさ」

「やぁんっ♥おっきいちんちんっ♥ぴこんぴこんうごいてるよぉ~♥」

提督「霞ママ、既に知ってるみたいだけどね…おじさんのチンポ、霞ママに興奮し過ぎてカチカチのビンビンになっちゃってるんだ」

提督「霞ママと一緒だよ…何度もイッて、クリトリスがカチカチのビンビンになっているだろ?くっくっくっ」

「んうぅ~♥なってるぅ♥くりとりすぅ…じんじんしちゃってるよぉ~♥」

104 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/09 01:27:32.76 LVNZ8QJrO 40/338

提督「さあさあ霞ママ、マットに仰向けに…」

「う、うん…ふあぁ♥マットあったかぁい♥」

提督「へっへっへっ、触手マットだからねぇ。しかし…」

「はぁ、はぁ…♥しゅごい見られてるぅ♥おじさんはぁはぁしてるよぉ…♥」

提督「ふひひひひ…きっと、目が血走ってるんだろうねぇ」

提督「けど、当たり前だろ?ピンク色に上気した肌、興奮でピンピンに尖った乳首、ツルツルのお股」

提督「ふ~ふ~…霞ママ、霞ママぁ~」


がばぁっ!


「ふにゃんっ♥がばぁってぇ♥んっんうぅっ♥んちゅっあむっ♥ふむぁっじゅるっ♥れろぉっ♥」

「ぷはぁっ♥あぁん♥きすぅ♥くちのなかぁ♥いっぱいれろれろぉ♥んにゅっ♥」


ちゅぷ…


提督「はぁはぁ…チンポ、霞ママの膣口に押し付けちゃった。うひひひ、先っちょ熱いよぉ」

「はぁ~はぁ~♥先っちょあつぅい♥しゅごいくにくにぃっ♥」

提督「くっくっくっ。霞ママ、腰が動いちゃってるねぇ。おま○こがにちゃにちゃ鳴ってる」

「だってだってぇ♥赤ちゃん産んだあとぉ♥しきゅーが空っぽだからぁ♥」

提督「そうだね、子宮に大量射精しないとダメだよねぇ…だから」


ぐぐ…ぐぷんっ


「あっあっ…んあぁ~♥ぐぽってぇ♥しゅごいかたいのぉっ♥」


かくっかくっかくっ!
ぶぷっぐちゅっぶぷっ…


提督「ふおぉ…霞ママ、早くも腰をフリフリしてるねぇ。痛みとか、大丈夫なの?」

「いいからぁっ♥はやくぅっ♥おくまでいれなきゃらめえぇぇっ♥」

105 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/09 02:14:12.04 LVNZ8QJrO 41/338

提督「よぉし…じゃ、ゆっくりチンポ挿入していくからね」

「うんっうんっ♥あぁ~♥きてるぅっ♥しゅごいきてりゅううぅぅ~っ♥」


ぐぷぷぷぷ~


提督「おぉぉっ、ほおぉぉ~…あついっ、霞ママのおま○こぉっ…」

「はぁっはぁっ♥ちんちんおっきいっ♥かたぁいっ♥ふにいいぃぃっ♥」


ぐちゅううぅぅ…


提督「はぁ~はぁ~…霞ママ、チンポ全部入っちゃったよ」

「あっあっ♥ちんちんはいっ…あはああぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゅっぶじゅううぅぅっ!


「あぁ~っ♥はぁっはぁっ♥あんっ♥」

提督「す、すっげぇ…チンポ挿入しただけでイッちゃった。ハメ潮まで…」

「あぁんっ♥とけひゃうぅ♥おま○ことけひゃうぅ~♥」

提督「あぁぁ~…霞ママの締め付け、すっげぇ…おや?霞ママの乳首から…」

「ふにゅうぅ…♥おっぱいぃ♥なんかあついよぉ…♥」

提督「へ、へへ…霞ママから、おっぱいミルクが出てきちゃった。はぁ~はぁ~…れろぉ~」

「みるくぅっ♥ああぁぁ~れろれろぉ♥あっあっあっ♥」


びくんっ!びくんっ!


提督「むふふふふ、ミルクを舐め舐めしただけでイッちゃって…ならば、更にちゅーちゅーしてみよう」

「はぁっはぁっ♥ちゅーちゅーしてぇっ♥ママのみるくでおっきくぅっ…ふにゃああぁぁっ♥」

提督「ふもおぉぉ~ちゅっぱちゅっぱ、れろれろれろぉ~ちゅちゅー」

「しゅごおぉっイクっ♥ああぁぁ~っ♥らめぇっあたまとけひゃうぅっ♥あっイクイクイクイクぅ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぶじゅああぁぁ~っ!

106 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/09 03:01:27.83 LVNZ8QJrO 42/338

「あはああぁぁ~♥またイッたぁ♥ちゅーちゅーしゅごひいぃ~♥」

提督「はぁ、はぁ…ミルクうんめえぇ…チンポ、全然動かしてないのにきもちいい~」

「あぁ…ちんちんおっきいままぁ♥ぴゅっぴゅしないとぉ…んっんっんっ♥」


くいっくいっ
にっちゅにっちゅにっちゅ


提督「ああぁぁ~っ!霞ママ、自分から腰振ってチンポしごいてるぅ~あっあっあっ」

「あはあぁっ♥おじしゃんもうごいてりゅうぅっ♥ちんちんしゅごおっ♥」


ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ!


提督「か、霞ママっ!痛くない?」

「いいのぉっ♥いっぱいのおち○ちんっ♥ごりごりゆってりゅううぅぅ~っ♥」

提督「ああぁ、霞ママの瞳にハートマークがああぁぁ~おほおおぉぉっ!」


ぱんぱんぱんぱんっ!
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!


「これぇっ♥こしゅれてぇっ♥あっイキそっイキっ…んあぁっ♥あはあぁっ♥あっあっあっあっ♥ちんちんとまんなひいいぃぃっイクぅっ♥またイッひゃううぅぅっイクううぅぅ~っ♥」

提督「ああぁぁ~ママが連続イキしてるぅっ…あっ出そうっ!射精しそっ…あぁおおぉぉぉっ!」

「らしてえぇぇっ♥ママにいっぱいぃっ…あっまたイクぅっ♥あはぁっあっあっ…ああぁぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
びゅるっびゅるっどぷどぷどぷっ!


「でてりゅううぅぅぅっ♥あぁ~っ♥んあぁっ…♥あっイクイクイクイクううぅぅっ♥はぁっはぁっ…はぁぁんっ…ああぁ…♥」

提督「ああぁぁ…はぁ、はぁ…ふおおぉぉ~…ママ、霞ママぁ…ちゅっちゅっ」

「あはぁ♥ちゅ、ちゅ…♥しきゅーいっぱいになっひゃったぁ…ちゅっ♥」

108 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/10 06:44:47.31 7RNlDONJO 43/338

提督「やぁみんなお待たせ。くっくっくっくっ」

摩耶「提督と霞、連れ立って出て来たな」

青葉「バスローブ姿ですね。中に用意してあったんですかねぇ」

明石「ふふ、霞ちゃん、おじさんにぴったり連れ添っちゃってますねぇ」

摩耶「いきなり『ちゃん』付けになってやがるな」

「ねぇ明石。私の服、用意できた?」

明石「えーと…あと30分ほどかかりますね」

「30分かぁ。このまま待つしかないわね」

提督「室内着なら、おじさんでも用意できたけどね」

「まあね。でも触手の服じゃ出撃できないからね。明石に溶かされたようなものなんだから、きちんと仕立て直してもらわないとね!」

青葉「ほーお、さっきまでとろんとろんだったのに、もうピシッとしてますねぇ」

「そんなの当然じゃない。せっかくおじさんを産んだんだから、ビシビシ育てないといけないでしょ!?」

「私たちがダラダラしてちゃ示しがつかないんだから…ガンガン行くわよっ!」

摩耶「お、おぉ…」

青葉「おー…」

「二人とも声が小さいッ!!」

摩耶「おっ、おうっ!」

青葉「おぉーっ!」


明石「にっひひひ、張り切ってますねぇ霞ちゃん。そんな霞ちゃんに出産祝いを差し上げちゃいますね♥むむむむぅ~…」

「え、え…やぁんっ♥おち○ちんにそんなことぉ♥あっあっ♥」

摩耶「な、なんだ!?明石が額に指を押し当てて唸り出したら、霞がクネクネし出して…?」

青葉「ふおぉー…明石さんのフェラテク、かーなりエグいですねぇ~♥」

摩耶「え?なんなんだ一体…?」

109 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/10 07:24:32.98 7RNlDONJO 44/338

青葉「いえ、実はですね。おじさんとエッチした艦娘は、テレパシーが使えるようになれちゃうんですよねー」

摩耶「え。マジかよ…」

青葉「マジです。気付かなかったんですか?出撃する艦娘によって、妙に連携取れてるなーとか」

摩耶「た、確かに…」

青葉「すっごい便利ですよー♥おじさんとエッチしちゃうとー♥」

摩耶「むむ…」


「はぁ、はぁ…♥すっごい…おじさん、すっごいびゅーびゅーしてたぁ…♥」

明石「ふー…霞ちゃん、どうですか?私からの出産祝い♥」

「ま、まあ…う、受け取らせてもらうわ。ありがと…」

提督「むふふふふ。もちろんおじさんも、明石ちゃんのテレパシーを受電してるからね。おかげで…」

「ふあぁ~♥おじさんの前、すごいもっこりぃ♥し、シて欲しいの…?」

提督「当然じゃないか。他ならぬ霞ママに…ふへへへへ」

青葉「霞さん…霞ママって呼び方、完全に受け入れちゃってますねぇ。すっごく気持ち良かったんだろなー♥」

摩耶「あたしは見てて、正直引いたけどな」

「し、しょうがないわねっ♥ママがちんちんシコシコしてあげるから…♥」

提督「ぬははははっ!じゃ早速、バスローブを脱いでっと」


ばさぁっ!


摩耶「うわぁっ!あ、あぁ…」

青葉「ふわあぁ…♥バスローブの下、ハダカですもんねぇ♥」

明石「すごーい♥おち○ちん、完全に上向いちゃってます♥」

「じゃ、じゃあ…私もバスローブ脱いで…きゃんっ♥おち○ちんピクピクしてるぅ~♥さ、触るからね…♥」


さ~わ、さ~わ…にちゅっ


「ああぁぁぁ♥ちんちんの先っちょからぁ♥なんか出てきちゃったぁ♥」

110 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/10 08:50:21.78 7RNlDONJO 45/338

「はぁ~はぁ~♥こ、この、先っちょ…れろぉ♥しょっぱぁい♥もっとれろれろぉ~♥」

提督「ふーふー…霞ママ、硬いサオを両手で上下に…はぁぁ~」

明石「いいですねぇ~♥ぎこちなくハフハフしながら…♥」

青葉「霞さんのれろれろが、カメさんの先っちょから全体に広がって…ザラザラの舌が気持ちいいそうですからねー♥」

摩耶(提督も、明石も、青葉も、霞も…みんな目付きがおかしくなっちまってる…あたしだけ違う訳だよなぁ…)

「んっんっ♥カメさんおっきくなってるぅ…ちゅ、ちゅっ♥ふにゃっ♥とーめーなのぉ♥むにゅってでたぁ♥」

「サオも…下かられろぉ~れろぉ~♥ふふふ♥汁がとまんない♥しょうがないおち○ちん♥カメさんごと手でシコシコ~♥」


にちゅっにちゅっぬちゅっ


提督「はぁっはぁっ…ママぁ、霞ママぁ~」

青葉「むむぅ…おじさんの腰が前後に…♥」

提督「ま、ママぁ…ママの口にぃっ」

「もう…ママのお口もずぽずぽしたい?入るかなぁ…んぽぉ♥」

摩耶(わわ…顎外れちゃわないのか)

「んんう~♥んふーんふー♥んぱぁ♥おっきいぃ♥しゅごいかたぁい♥はぁはぁ…あむ~♥んぶぶぶぅ~♥」

明石「おぉぉ…初めてなのに、奥まで入りますねぇ♥」

「んふっ♥んうっんうっんうっんうっ♥」

青葉「霞さんの頬がへこんで…すっごい吸い込みですねっ♥そのままスロートだ~♥」

摩耶(霞、苦しそうだけど…提督を見上げる目にハートマークが…)

提督「あ~あぁ~…はぁっはぁっ!」


ぐいっ、ぢゅぽんっ!


提督「ママっママぁっ!でるっ!精子でるぅっ!おぉっおおおぉぉっ!」

「はぁっはぁっ♥ママにせーしかけてぇっ♥いっぱいのせーしぃっ♥ああぁぁぁ~♥」

111 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/10 09:26:13.45 7RNlDONJO 46/338

にちゅにちゅにちゅにちゅにちゅっ!


摩耶(て、提督…あ、アレをすごい速さで…)

明石「すごいシコシコですねっ♥霞ちゃんに本気のぶっかけする気なんですね~♥霞ちゃんも舌を出しながらうっとりしちゃって…テレパシー通り♥」

青葉「摩耶さん、しっかり見なきゃダメですよぉ♥おじさんのちんちんから…大量の精子が吹き出すところ~♥」

摩耶「い、いやあの…あっ…」

提督「おぉっ!でるでるでるでるっっっ!!」


びゅるっびゅるびゅるびゅるっ!


「ふあっあふああぁぁっ♥しゅごいいぃぃっ♥あ~♥あはああぁぁ…♥」

摩耶「………」

明石「おぉぉ~…また大量に射精しましたねぇ…♥」

「んも~…♥髪も顔も…せーしでいっぱぁい♥」

提督「ああぁぁ…おうっ…ママ、霞ママが精子でべとべとぉ…おひいいぃぃっ!?」

「れろぉれろぉ~♥はむ♥ちゅうっちゅうぅっ♥」

青葉「わあぁ~♥間髪入れずにお掃除フェラだぁ~♥」

「ちゅうぅっ♥ちゅぽんっ…ごっくん♥はぁぁ~ねとねとぉ♥あはぁ♥またおち○ちん♥おっきくなっちゃったぁ♥」



……
………


摩耶「…提督と霞、またシャワー室に入ってったなぁ」

明石「摩耶さん…疲れきっちゃってますねぇ」

青葉「アレですね。寸止め繰り返されてるようなものかもしれませんねぇ、ここまで来ると」

摩耶「ツッコむ気力が沸いてこねーよ、もう」

提督「いやいや…まだまだ巡回する場所があるからね。新たなおじさんと一緒に出発するぞ摩耶ちゃん!むふふふふ…」

112 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/10 09:30:10.06 7RNlDONJO 47/338

次の移動先を決めます。

・講義室
・工廠(改造室)
・拷問室
・試薬室(工廠)

の4択で行きます。

安価下1~4で、最もコンマが高い選択肢で行きます。

移動先の選択で、今回の更新は終わります。

113 : 以下、名... - 2019/03/10 09:34:23.11 iosxBX8Zo 48/338

講義室

114 : 以下、名... - 2019/03/10 09:34:39.48 tKYycCwko 49/338

講義室

115 : 以下、名... - 2019/03/10 09:58:45.31 z6d8K0gBo 50/338

講義室

116 : 以下、名... - 2019/03/10 10:17:17.71 2HijpcPqO 51/338

拷問室

130 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/13 03:26:02.61 H8r5DvYao 52/338

摩耶「一瞬に出発って…瞬間移動でもする気かよ?」

提督「鋭いツッコミだね摩耶ちゃん。しかし…」

提督「本当に、一瞬で目的の場所に行けるんだな、これが」

青葉「ほほ~う…いったいどうやって…」

提督「ほら、すぐそこに、大きな姿見があるだろ?人間が行き来できるくらいの…くっくっくっ」

摩耶「あ、ああ…それ、まさか…」

提督「そのまさかだよ。腕を突っ込んだら…」


ぬぶり…


青葉「えええぇっ!?おじさんの腕が鏡面に…!?」

提督「じゃ、お先に」


ぬぶりぃっ!


青葉「お、おじさん…鏡の中に入って行っちゃいましたね」

摩耶「どうなってんだ…あっ、提督が鏡の向こうで手を振ってるぞ」

青葉「…よっし!思い切って!」


ぬぶりぃっ!


摩耶「あ、青葉まで…鏡の向こうで、提督と二人で手招きしてるな」

摩耶「よっしゃ!こうなりゃヤケだッ!でえ~いぃっ!」


ぬぶりぃっ!


摩耶「ふおっ、と…」

提督「くっくっくっ…どうだい二人とも。一瞬で移動出来ただろ?」

青葉「は、はい…今でも不思議ですけど」

青葉「そういや…府内のあちこちに姿見があるなぁって思ってたんです。まさか、あれ全部…?」

提督「ふひひひひ…その通りだよ。明石ちゃんや妖精さんたちの協力の元、つくり上げたショートカット機構なんだねぇ」

摩耶「提督ともども…鎮守府全部が訳分かんなくなって来ちゃってんなー」

131 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/13 04:22:47.03 +7CvBvXIo 53/338

提督「さて。ここが、今回の目的の部屋だよ」

摩耶「札が掛かってるな。『教条室』って書いてある」

青葉「けっこう古い札ですねぇ」

提督「当時は、別名『拷問室』と呼ばれていたらしい」

摩耶「ご、拷問?」

提督「この鎮守府、元々は某企業の研修施設だったらしいんだけどね」

提督「昔の企業だから、非常に厳しい研修が行われていたそうだ」

提督「そしてね。どうしても言うこと聞かないヤツをここに閉じ込め、監視下に置いていた…」

提督「結果として…手淫を禁じられた人間たちの怨念が、強力な淫魔を呼び寄せたという。………」

青葉「怖い話が、一気に怖くなくなりましたねー」

摩耶「別に淫魔でなくても良かっただろ」

提督「まあね。この鎮守府内に、怖い場所なんか無いからね。イやらしい場所は多いがね。さあ入ってみよう」


がちゃ…


提督「当然だけど、内装はキレイに代えてあるからね」

摩耶「おっ、フツーの部屋じゃん…あ、いや…」

青葉「えっと…あれ?白い壁なのに、なんか部屋の中は薄ピンクな感じ…」

摩耶「う~ん…暑い…いや、暑くはないか」

青葉「圧迫感というか、なんか空気がヌルッとしてるような…」

提督「仕方ないんだよねぇ。どうしても、淫らな空気が集まる部屋みたいでさ」

青葉「風水的なもんですかね?」

摩耶「真面目な顔で訊くことじゃないと思うぞ」


摩耶「ま、それはともかく…カーペット敷きだな。デカいベッドがある…なんだ、敷き布団にヘンな模様が…」

青葉「ハートっぽいですけど…周囲にラインが入ってる、みたいな」

提督「ふっふっふっ。淫紋ってヤツだよ」

132 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/13 05:05:11.85 UzTfL2Zjo 54/338

摩耶「い、淫紋!?なんだそれっ…あ、なんだぁっ!?」

青葉「え、え…ベッドの紋様が赤く光り出して…!?」

摩耶「うっわ…一気に空気が濃くなって来たぞ」

青葉「こ、これぇっ…けほっけほっけほんっ!」


提督「くっくっくっ…話としては、こうだ」

提督「おじさんと思う存分にエロいことしたいのに、どうしても行動に移せない艦娘っているよね」

提督「日々を悶々と過ごしてると…ある日、ポケットに一枚の紙が入っているんだ」

提督「そのベッドに描かれたのと同じ、淫紋が描かれた紙がね」


摩耶「ま、マジか」

青葉「なんか…魔術めいて来ちゃってますけど…」

提督「しかし、ここまでなら引き返せる。そんな紙、捨てちゃえばいいんだからさ」

提督「しかし、たとえ淫魔と化しても、おじさんを求めるならば…」

青葉「ど、どうするんですかぁ?」

摩耶「ごくっ…」

提督「夜…その紙を枕の下に敷いて寝るんだよ。そして、この部屋に召喚されるって訳だね」


ずずずずず…
きぃんっ!


摩耶「うおぉっ!まぶしいッ…!」

青葉「ひゃああぁぁっ!」

提督「ぐふふふふ…待っていたよ」


摩耶「だ、誰かいるのか?…げっ」

青葉「や、やっと目が見え…あっ」

133 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/13 05:10:58.10 UzTfL2Zjo 55/338

さて、召喚されたムッツリスケベ艦娘(理性なし)は誰でしょう?
安価下1でお願いします。

134 : 以下、名... - 2019/03/13 05:12:23.99 YmrJnCtDO 56/338

妙高

140 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/14 16:11:39.21 Lg4fBcVwO 57/338

妙高「はぁ~♥はああぁんっ♥ほんとに来ちゃったぁ♥夢の通りでしたぁ~♥」


ぎっしぎっしぎっし


摩耶「みょ、妙高だよな。シニヨン解いてるから、一瞬誰か分かんなかったけど」

青葉「いきなり全裸とは…ベッドにぺったり座り込んで腰ユサユサしちゃってますねぇ」

提督「くっくっくっ…よく来たね妙高ちゃん」

提督「淫紋の紙を受け取ったコには、夢で紙の使用法を伝えたんだ」

妙高「てぇとくっ♥おじさまぁっ♥『ちゃん』付けで呼んでくれたぁ♥うれしいれすぅっ♥」

提督「ぐふふふふ。妙高ちゃんったら、指一本触れてないのに腰をユサユサしちゃって。ベッドがギシギシ鳴りまくり」

妙高「あはぁ~♥ユサユサ止まらないれすぅ♥身体がぁ♥あちこちきもちいーれすぅ♥」

摩耶「妙高のヤツ…半笑いで、自分の身体を撫でさすって…なんだあれ!?妙高のヘソの下あたり!?」

青葉「え…あっ!ベッドの紋様と同じのっ!い、淫紋が妙高さんのお腹に浮かんじゃってますよっ!?」

提督「うんうん。更に、前髪で隠れてるけど」


ぱさっ


提督「妙高ちゃんのオデコにも、こうして淫紋が刻まれちゃってるんだねぇ」

青葉「うわぁ…ホントに紋様が…」

摩耶「だ、大丈夫なのかよ?」

提督「なぁ~に。慣れれば、簡単にモードチェンジできるようになるよ。艦娘モードと淫魔モード…ふおっ」

妙高「はぁっはぁっはぁっ♥おじさまの股間っ♥どんどんかたくなっちゃってますぅっ♥」


さすさすさすさすっ!


提督「おっおっ…むひひひひ、いきなりズボンの上からチンポさすさす!妙高ちゃんのキレイな手がねぇ…」

144 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/14 17:47:01.49 Lg4fBcVwO 58/338

提督「はぁ、はぁ…妙高ちゃんだけ裸ってのも失礼だよなぁ、おじさんも裸になるとしよう」


どろどろお~


妙高「あっあっ♥おじさまの制服ぅ♥どろぉってぇ♥においすごいれすぅっ♥」

摩耶「げげ…提督の制服が黒いどろどろに…」

青葉「溶けて流れて、ベッドに染み込んでってますねぇ」

提督「ほぉ~れ、あっという間に全裸だぞぉ。どうだい妙高ちゃん。おじさんの生チンポ?前みたいに気絶しちゃうかな?」

妙高「あ、あ…♥あれからぁ…ずっと頭から離れなかったんれすぅ♥おっきいおち○ちんー♥」


にちゅ~…


妙高「ああぁぁ…きゅって握ったらぁ…かたぁい♥あっぴくってしましたぁ♥溶けた制服でどろどろのおち○ちん…♥」

摩耶「妙高、カタカタ震えながらアレを握りしめ…あっ」

青葉「ちんちんシコシコ始まりましたねぇ。妙高さん、瞳にハートマーク浮かんじゃってます」


にちゅっにちゅっにちゅっ


妙高「はぁっはぁっ♥にちゅにちゅゆってるぅ♥はぁんっ♥とーめーな液体がにゅうってぇ♥おじさまぁ♥きもちいーれすかぁ?うふふっ♥」

提督「あ、ああ…あっ待って待って…あっヤバっ!」

妙高「ふあっあっ…ふにゃああぁぁっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


提督「おぉああぁぁっ!あっあっあ~…しまった、でちゃったぁ~」

青葉「あらら…おじさん、暴発しちゃった…」

妙高「はぁっはぁっ…♥しゅごいぃ~♥ちんちんの先っちょから白いのびゅるびゅるぅ♥妙高の手とおなかぁ♥せーしでどろどろぉ…♥うふふっ♥」

145 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/14 18:49:12.57 Lg4fBcVwO 59/338

妙高「はぁ~はぁ~♥おじさまぁ♥わたしでこーふんしてぇ♥せーしびゅるびゅるしてくれまひたぁ♥すごくうれしいれすぅっ♥」

提督「へへ…へっへっへっ」

妙高「あ、あ…ああぁぁぁっ♥」


ぐちゅううぅぅっ!


妙高「ああぁぁんっ♥そこぉっ♥そこぉっ♥」

提督「ぐひひひひ、妙高ちゃんがチンポをシコシコしてくれたからねぇ。お返しに、妙高ちゃんのおま○こをぐちゅぐちゅしてあげよう」

妙高「あっあっあっあっ♥お股もみもみぃっ♥おじさまの手がぁっ♥」

提督「妙高ちゃん、お股じゃないよ。おま○こって言おうね」

妙高「おま○こぉっ♥おじさまのゴツゴツの手がおま○こぉっ♥あんっ♥おま○こくるぅっ♥じんじんしてぇっ…♥」

青葉「おじさん、妙高さんを後ろから抱きしめて、おま○こをもみもみしてますねぇ」

摩耶「妙高、腰振り過ぎだろ。見せつけてるみたいじゃんか」

妙高「あぁ~っ♥もれるぅっ♥もれちゃいまひゅからぁっ♥ああぁぁぁ~っ♥」


ぷしゅっぷしゅああぁぁっ!
ぼたぼたぼたぼたっ…


提督「おおぉぉっ!少しくにゅくにゅしただけなのに潮吹きっ!素晴らしいね妙高ちゃん…うひひひひ」

妙高「はぁぁんっ♥もれひゃったぁ~♥べっどよごしちゃいまひたぁ…はぅんっ♥」

提督「いいんだよ妙高ちゃん。おじさんと妙高ちゃんとベッド、もーっとぐっちゃんぐっちゃんになっちゃうんだからさ…ちゅっちゅっ」

妙高「ふにゃんっ♥ほっぺたちゅっちゅ♥おじさまらいしゅきぃ~♥」

摩耶「妙高、キスされながらクネクネしてる…ごくっ」

青葉「普段の妙高さんとは全く違いますけど…でも気持ちよさそう~♥」

146 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/14 20:09:26.40 Lg4fBcVwO 60/338

提督「むふふふふ。妙高ちゃん、顔がとろんとろんだね。口も半開きで…おっと、ヨダレ垂れちゃった。れろぉ」

妙高「しゅみませ…んあぁ♥あむぅ~♥ちゅむぅ♥んふうぅ~れろぉ~♥」

青葉「ヨダレを舐め取りながらのキスぅ♥あれいいですよね~♥」

摩耶「お、おう…」

妙高「ちゅっ、ちゅぱぁ♥あん…おじさまとキスしちゃいましたぁ♥」

提督「ふひひひひ。妙高ちゃんの口の中、すっごく美味しいねぇ。今度は正面から抱きしめ…」


むにゅううぅぅっ
ぬちゃああぁぁっ


妙高「あはああぁぁ~♥しゅごひぃ♥おじさまの汗まみれぇ♥」

提督「スマンなぁ、おじさん汗っかきだからさ。イヤだった?」

妙高「イヤなわけないれすぅ♥おじさまの汗ぇ♥しゅごいきもちいーれすぅ♥」

提督「くっくっくっ、おじさんも気持ちいいよ。妙高ちゃんのおっぱいがむにゅむにゅ柔らかくって、乳首がコリコリ当たってね。おかげで…」

妙高「あっあっ♥おち○ちんっ♥またおっきいぃ~♥」

提督「その通り、またチンポが勃起しちゃったよ。その勃起チンポが、妙高ちゃんの淫紋辺りにグリグリ当たってるねぇ」

妙高「あぁ~♥これぇっ♥おなかあついぃっ♥あちゅいれすぅっ♥」


ぽたっぽたっ


提督「その熱いのは、妙高ちゃんの子宮だね。チンポをしっかり感じてくれてる訳だ。おま○こから汁がぽたぽた垂れちゃってる」

妙高「らめぇっとまんなひぃ♥じゅくじゅくとまらないれすぅ♥ふあぁんっ♥」


くちゅっ…


提督「ふむ。もう大丈夫だよ妙高ちゃん。おじさんのチンポを妙高ちゃんの股に挟んで…これで漏れがマシになるよ、この素股の態勢でね。くっくっくっくっ」

147 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/15 02:49:58.09 BM7JPTljO 61/338

ぷぷちゅっ…


妙高「ああぁっ♥あついぃ♥あついちんちんあたってまひゅ~♥」

提督「むふふふふ、そうだねぇ。妙高ちゃんの割れ目が、おじさんのチンポを咥え込んでるねぇ」

妙高「あっあっあっ♥かたぁい♥しゅごいかたいのぉっ♥」


にっちゅにっちゅにっちゅ


提督「いいねぇ妙高ちゃん。早くも、おま○こをチンポにこすり付けちゃって。チンポに妙高ちゃんのおま○こ汁が染み込んじゃうねぇ」

妙高「あはあぁ~♥これいいれすぅっ♥おま○こにちんちんぐりぐりぃっ♥」

提督「うむうむ。ならば妙高ちゃん、両足をきゅっと締めてくれるかな?」

妙高「はぁんっ♥はひぃっ♥んっんっ…んああぁぁっ♥」


ぐちゅううぅぅ…


提督「あぁ~きもちいい~…くくくく、この状態から」


ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっ!


妙高「らめぇっらめれすぅっ♥こしゅれっ♥ちんちんこしゅれてまひゅううぅぅっ♥」

提督「はぁっはぁっ!これが素股だよ妙高ちゃんっ!おま○こにチンポを挿入せずに、精液をびゅるびゅるさせる技なんだっ!はぁっはぁっ!」

妙高「ああぁぁんっ♥せーえきぃっ♥せーえきでひゃいまひゅっ♥あっあっあっあっ♥」


がくがくがくがくっ!


妙高「わらひもぉっ♥またくるぅっ♥なんかきひゃいまひゅうぅっ♥ああぁぁぁ~っ♥」

提督「性的絶頂だねっ…『イく』ってヤツだよ!妙高ちゃん、イくときは『イク』って言わなきゃダメだよ!?」

妙高「わかりまひたぁっ♥あっイきそっイきっ…イクイクイクイクううぅぅ~っ♥」

148 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/15 06:22:11.37 BM7JPTljO 62/338

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっ!


提督「あぁ~あぁぁ~…おじさんもイきそっ!一緒にイこう妙高ちゃんっ!」

妙高「いっしょにイクうぅ~っ♥おじさっ♥おじさまあぁぁっ♥あっイクうっ♥イきそっイっ…♥」

提督「あっでるでるでるでるぅっ!おほっ!おああぁぁぁ~っ!」

妙高「ちんちんんっ♥どくどくゆってまひゅっ♥イッちゃうイッ♥いああぁぁぁ~っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
びくんびくんびくんびくんっ!


妙高「はああぁぁぁ~っ♥はぁっはぁっ♥はぁ~はぁ~♥あんっ♥ああぁ…はぁんっ…♥」

提督「はぁ~はぁ~…ああぁぁ…またおじさんイッちゃったよぉ」

妙高「はぁ、はぁ…♥あはぁ♥いっしょにイッちゃいまひたぁ♥しゅごいぃ…んちゅ♥はぁむ♥ちゅぱぁ…うふふ♥またきすぅ♥」

提督「ふいいぃぃ…ステキな妙高ちゃんで、何度でも射精できちゃうなぁ」


もみぃ、つつ~


妙高「きゃんっ♥おっぱいもみもみぃ♥」

提督「くっくっくっ、おっぱいもみもみ好きかい?妙高ちゃん」

妙高「すきぃ♥おじさまのゆびでぇ♥おっぱいやさしくもみもみされるのぉ♥」

提督「うむうむ。おっぱいは優しく扱うのが良いねぇ。…と思わせて」

妙高「え、え…はにゃああぁぁぁっ♥」


ぬぬぬぅ~
ぴちゃりぃっぷちゅっ!


提督「両手を触手に変えて、妙高っぱいを粘液まみれにしてみたりしてね~ぐひひひひ」

妙高「ああぁぁんっ♥妙高のおっぱいぃっ♥しゅごいあったかぁいっ♥あぁ~♥ああぁ~っ♥」

152 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/16 12:50:06.16 nMKgpj5AO 63/338

提督「はぁはぁはぁ…分厚い制服で分かりづらかったが、まさに美乳だねぇ。もみ心地サイコー!うひひひひ」

妙高「はぁんっ♥いやぁんっ♥ちくびぃっ♥ちくびにゅるにゅるらめれすぅっ♥」

提督「ふひひひひ、ピンピンの乳首が粘液でテラテラしちゃったねぇ」

妙高「あっあっあっ&heart;しゅごいくにゅくにゅ~♥あはぁっいっぱいぃっ♥にゅるにゅるいっぱいぃっ♥」

提督「乳首も、おっぱいも…触手ブラで包んであげようね。あぁ~キレイな肌だよなぁ~」

妙高「しょくしゅのブラきもちいーれすぅっ♥ふやあぁっ♥ちゅーちゅーしてるぅっ♥」

提督「うへへへへ。痛くない程度にちゅっぱちゅっぱ…おやおや妙高ちゃん、腰が前後にカクカクしちゃってる」

妙高「ああぁぁ~♥おゆるしくらしゃいぃっ♥とまらないんれしゅっ♥はぁっはぁっ♥」

提督「いやいや、詫びるのはこっちだ。妙高ちゃん、おっぱいプラスおま○こもくにゅくにゅして欲しいってことなんだろう?気づかなくてスマンなぁ」

妙高「やっあっあっ♥ちがいまひゅっ…はにゃああぁぁぁ~♥」

提督「おじさんの陰毛を触手に変えて、いーっぱい弄ってあげるからねぇ~」


ぬちゃあぁっぬちゅりぃっ!


提督「妙高ちゃんの、うっすら開いた大陰唇から侵入だ。おぉ~アッツアツのビシャビシャだぁ」

妙高「はぁぁ~はああぁぁ~♥もっらめっイクっ♥イクイクイクイクぅ~♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゅっぼたぼたぼたっ…


提督「あーらら、妙高ちゃんまたイッちゃったぁ。膣口をにゅるにゅるする前に潮吹いちゃって」

妙高「はぁ~はぁ~っ♥またイッひゃったぁ~♥」


がくっ、ぱさっ


提督「もう、立て膝の姿勢も厳しいんだねぇ。妙高ちゃん、仰向けに倒れ込んじゃった」

153 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/16 13:30:17.58 nMKgpj5AO 64/338

妙高「はぁ~はぁ~♥おま○こぴくぴくしてるぅ♥ふあっ♥ぴくぴくとまんなひぃ♥」

提督「むふふふふ。妙高ちゃん、仰向けに倒れて、身体全体が痙攣しちゃってるねぇ。そんな妙高ちゃんを見て…」

妙高「あぁ~♥またぁ♥またおち○ちんおっきしてるぅ♥おち○ちんしゅごいぃ~♥」

提督「くっくっくっ、そうなんだよ。妙高ちゃんのエロさで、何度でも復活しちゃうんだよねぇ…そこで」

妙高「あ、あ…ふにゃああぁぁっ♥」


ずにゅううぅぅっ!


提督「はぁ~はぁ~…ほぉら、今度は妙高ちゃんのおっぱいに挟んじゃったぞぉ」

妙高「あぁん♥ふとぉい♥しゅごい近くに先っちょぉ♥おっきいー♥」

提督「へへへへ…妙高ちゃん。おっぱいを両脇から手で寄せて…出来るかな?」

妙高「はぁい♥んしょ…ふにゃんっかたぁい♥おっぱいでぱぷってしたらぁ♥おち○ちんあつぅい♥」

提督「よしよし、そのまま挟んでてね。そして…」


にゅっぷにゅっぷにゅっぷ


妙高「あっあっあっあっ♥うごいてるぅっ♥ちんちんっ♥ちんちんっ♥」

提督「はぁっはぁっ…粘液でヌルヌルにしておいて正解だったね。パイズリきもちいい~」

妙高「ふぅんっ♥うふふっ♥おじさまはぁはぁしてまひゅぅ♥わたしのおっぱいきもちいーんれすね♥うれしいれすぅ♥」

提督「気持ちいいに決まってるじゃないか。大好きな妙高ちゃんだからね」

妙高「ああぁぁっ♥うれしいぃっ♥おじさまにすきって言われたぁ♥おじさまぁ♥おじさまらいしゅきぃ♥あっあっあっ♥」


にゅっぷにゅっぷにゅっぷ!


提督「はぁっはぁっ!妙高ちゃんの瞳がキラキラして…おぉ~おっぱいきもちいい~」

154 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/16 14:10:57.24 nMKgpj5AO 65/338

妙高「はぁっはぁっ…あんっ♥先っちょからにゅるってぇ♥」

提督「ふへっ、ふへへへ…気持ち良すぎて先走りが出てきちゃったぁ」

妙高「あぁん♥しゅごいヤらしいぃ♥…れろぉ♥」

提督「ひひゃあっ!」

妙高「うふふっ♥舐めちゃったぁ♥しょっぱぁい♥」

提督「はぁっはぁっはあぁっ!うおおぉぉっ!おぉ~あぁぁ~」


にゅぷにゅぷにゅぷにゅぷっ!


妙高「きゃあぁんっ♥はげしっ♥しゅごい激しくぅっ♥あっあっあっあっ♥」

提督「やべっとまらないぃっ!ああぁぁっでるっでるでるでるでるぅっ!」

妙高「すてきぃっ♥またしゃせーしてくれまひゅぅっ♥ああぁぁぁ…きゃああぁぁんっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


提督「おほおおぉぉっ!おおぉっ!おぉああぁぁ…はぁ~はぁ~」

妙高「あぁ~おじさまぁ♥先っちょからびゅるびゅるぅ♥」

提督「あ、あ…妙高ちゃんのおっぱいに射精しちゃったぁ…はうっ」

妙高「すごぉい…♥ぷるんぷるんしてるぅ♥あはぁ…♥」


にちゅ…


提督「うひいいぃぃっ!妙高ちゃん、亀頭にぎらないで…あっあっ」

妙高「うふふっ♥カメさん赤くなっちゃってますぅ♥手で握ってくるんくるんしてぇ…♥やんっ♥またかたくなってきちゃいましたぁ~♥」

提督「あひっあひひぃっ!亀頭は敏感だからぁっ!はぁっはぁっはぁっ!」

妙高「しゅごいぃっ♥おじさまカクカクしてるぅっ♥またびゅーびゅーしてくださいぃ♥ステキなおじさまぁ♥」

提督「あぁ~あぁ~…またでるぅっ!おぉああぁぁっでるでるでるぅっ!」


どくどくどくどくどくっ!


妙高「ふああぁぁ~♥またせーしぃ♥みょうこうのおっぱいにぃ♥あはぁ~♥」

158 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/17 10:50:52.30 FQ9HseF7O 66/338

提督「はぁ、はぁ、はああぁぁ~…またいっぱい射精したもんだ。妙高ちゃんの喉元まで流れちゃってる」

妙高「んうぅ~♥せーしぃ♥あったかぁい♥どろぉってしてまひゅぅ♥」


ぎっしぎっしぎっし…


提督「ふへへへ…妙高ちゃん、脚が半開きになっちゃってるよ。身体がユサユサして、ベッドがギシギシ鳴ってるねぇ」

摩耶「…目の前で見てても信じらんねー、あの妙高が…」

青葉「ですけどねぇ…さすがの妙高さんでも、えっちな気分になったら、ああなっちゃうんですね~」

提督「くっくくく。いっそ妙高ちゃん、うずいてたまらないおま○こ、あの二人に見てもらおうよ」

摩耶「い!?こっちに振るのかよ!?」

青葉「おぉ~!どんなだろどんなだろ~♥」

妙高「はぁい♥承知しましたぁ♥ほらぁ、二人ともぉ…見てくらしゃいぃ…♥」


ぬぱあぁ~


妙高「はぁ~はぁ~♥あしぃ♥いっぱい開いちゃいまひたぁ♥大陰唇もぉっ♥外からゆびでぇ…♥」


にちゅ、こぷ…


摩耶「う、うわあぁ…」

青葉「ふわ~…妙高さんの粘膜、ピンクを通り越して、真っ赤に充血しちゃってますね~♥白く濁った汁がぷちゅぷちゅいってますぅ♥」

妙高「うふふ…♥おま○こあつぅい♥今から、おじさまにちんちんずぽずぽされるおま○こですよぉ♥子宮がきゅっきゅしてるぅ♥そしたらぁ…おま○こがぷちゅぷちゅしちゃうんれすぅ♥」

提督「うひひひひ、いいねぇ妙高ちゃん。妙高ちゃんから漂うエロオーラで、またまた勃起しちゃったよ」

妙高「きゃあんっ♥またおち○ちんおっきしちゃったぁ♥しゅごいぃ♥しゅごい反りかえっちゃってまひゅ~♥」

159 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/17 11:35:02.62 6s48Ynhqo 67/338

提督「さぁ~て妙高ちゃん。今からおじさん、妙高ちゃんにのし掛かっちゃうからねぇ~」

妙高「ああぁぁ~♥おじさまぁ♥おじさまぁ…きゃああぁぁんっ♥」


がばぁっ、ぎしぃっ!


提督「ぐへへへへぇ~!最高の美人の脚を割り開く…この瞬間がたまらなんなぁっ!」

妙高「あぁ~っ♥これしゅごぉっ♥がばぁってぇ♥」

提督「そしてぇ…ちゅっちゅむっ、れろぉれろぉ~」

妙高「ふにゃああぁぁんっ♥みみらめぇ♥しゅごいれろれろらめれしゅぅ~♥」

摩耶「す、すげぇ…」

青葉「おじさんと妙高さん、完璧な密着状態ですね~♥ほらほら摩耶さん!妙高さんの脚がおじさんの腰にがっちりですよ~♥」

摩耶「あ、ああ…ごくっ♥」

提督「むはははは!摩耶ちゃんと青葉ちゃん、僕たちを食い入るように見ているぞぉっ!」

妙高「見てえぇぇっ♥おじさまとみょうこうがぁっ♥いっぱい愛し合うとこぉっ♥あぷぅ♥んう~んうぅ~♥しゅごいきすぅっ♥ぢゅろぉっぷちゅっ♥ちゅむっちゅちゅっ♥」

提督「れろぉれろぉ~っ!ぷはぁっ…はぁ~はぁ~妙高ちゃん~」


くちゅっ…


妙高「あっあっあっあっ♥ちんちんっ♥おじさまのおち○ちんっ♥」

提督「ふひひひひ…軽く開いてたおま○こが、チンポの先っちょをねぶねぶしちゃってるねぇ~きもちいい~」

妙高「はやくうぅっ♥はやくちんちん挿れてくらしゃいぃっ♥はぁっはぁっはぁんっ♥」


かくかくかくかくっ!
つるぅっ!


提督「いやらしい妙高ちゃん、チンポ挿れる前から腰振りたくって。おかげで、チンポが滑っちゃったよ」

160 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/17 12:27:25.83 7/SNXL56o 68/338

妙高「あっあっ…ちんちんはいらないぃっ…みょうこうのおち○ちん…ぐすっ」

提督「あぁっ泣かないで妙高ちゃん!意地悪し過ぎちゃったね」


ぬちゅ、くぽっ


提督「今度こそ、チンポずっぽりしてあげるからさ。ほ~ら、チンポの先っちょが妙高ちゃんの膣口にハマっているだろう?」

妙高「はいぃっ♥ちんちんっ♥おじさまのおち○ちんっ♥」

提督「でも、しばらく腰ユサユサはガマンしてね?チンポを子宮口まで突き込んだら、いーっぱいカクカクしていいからさ」

妙高「あぁんっ♥がまんしましゅっ♥だから…あはぁっ…♥」


ぐぐっ…ぐぽぉ…


提督「おおぉぉ~、亀頭が入っちゃったぁ~…やべっ、ぎゅうぎゅう締まって押し出されそう」

妙高「らめれしゅぅ♥あっあっ♥そのままいれてくらしゃいぃっ♥あぁ~♥あはああぁぁ~っ♥」


ぐぷぷぶぶぅ~


提督「ううぅおぉ~…妙高ちゃんの膣道すげぇっ!ヒダヒダの奥までびっしょりだった…ふおっ」


ぐちゅりっ、くにゅっ…


妙高「しゅごぉっ♥しゅごひいいぃぃっ♥ぐちゅってぇ♥おっきいのぉっ♥」

提督「はぁ~はぁ~…へ、へへへへ…妙高ちゃん、チンポ全部入っちゃったよ。頑張ったね妙高ちゃん」

妙高「がんばりまひたぁっ♥ちんちんずぷずぷきてぇっ♥くねくねしそうなのぉっ♥がまんしまひたぁっ♥あつぅい♥ちんちんいっぱいぃっ♥」

提督「は、ははは…おじさんも、挿入途中で射精しそうなのガマンしたからね、キスしよう…ちゅむ~」

妙高「んんうぅ~♥ちゅむんっ♥ふぱぁっあむんっ♥れろぉくちゅっ♥ちゅぴぃっぷはぁっ♥はぁ~はぁ~♥おじさまらいしゅきれしゅぅ~♥」

161 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/17 14:47:52.24 cM+VOtkPO 69/338

提督「くっくっくっ…どうだい妙高ちゃん、初めてのチンポの感触は?」

妙高「んうぅ~♥いっぱいぃっ♥おじしゃまのちんちんいっぱいぃっ♥しみてまひゅ♥あっあっあっあっ♥」


ずにゅっちゅぶぶううぅぅ~
ぐぷぷぶぶうぅ~ぬぢゅっ!


妙高「ぬけひゃうっちんちんぬけっ…いいぃぃんっ♥またはいぃっ♥ああぁぁ~っ♥」

提督「ふっふふ…これがチンポずぽずぽだ。チンポをヒダヒダに絡ませながら引き抜き、また奥までずっぽり…妙高ちゃん、痛かったりツラかったりしない?」

妙高「とけひゃいまひゅっ♥おま○ここしゅれっ♥もっとぉ♥しゅごいおち○ちんんっ♥」


かくかくかくかくっ!
ぶぷっぷちゅっにちゅっ!


提督「ふひひひひ…ならば、もう少し継続して動いてみよう」


ぬぷっぬぷっぐちゅうっ!


妙高「しゅごぉっあんっ♥おっきっおっきいっあっ♥おくっいいんっ♥あっあっあっあっ♥」


びくんっびくんっ!


妙高「あぁぁ~っ♥イッちゃっ♥はぁはぁはぁっあんっ♥あっあっ♥ちんちんしゅごぉっ♥またイッくうぅっ♥」

提督「うぎひぃっ!妙高ちゃん連続でっ…めちゃくちゃイッてるじゃないかっ!くっうっ吸い付くぅっ!」

妙高「ふあぁっ♥なかでぇっ♥ちんちんおっきっ♥おっきくなってるぅっ♥」

提督「ああぁぁ~もっもうとまんないぃっ!ゴメン妙高ちゃんっ!おじさんズコズコとまんないよぉっ!」

妙高「うれひいぃっ♥おじしゃまのぉっ♥ちんちんイッひゃうんっ♥イッてくらしゃいぃっイクぅっ♥またイッひゃいまひゅぅ~っ♥」


がくがくがくがくっ!


妙高「はにゃああぁぁんっ♥はぁっはぁっ…またイッたぁ♥しゅごいぃ♥ちんちんらいしゅきぃぃ~♥」

162 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/17 15:26:55.35 cM+VOtkPO 70/338

ぱんぱんぱんぱんぱんっ!
ぎしぎしぎしぎしぎしっ!


提督「おおぉぉっ!ほぉああぁぁっ!ああぁ~チンポこすれるぅっ!」

妙高「はぅんっあんっ♥しゅごひっあぁんっ♥はげしっあっ♥もっらめっらめれひゅっはああぁぁっ♥」

提督「すげぇっ妙高ちゃんんっ!こんなにイッてくれるぅっ!」

妙高「イクのぉっ♥がまんできないれひゅっあはああぁぁっ♥ずっとこうしたかったれしゅううぅぅっ♥」

提督「あっあっ…もっもっとはやくっ!妙高ちゃんをずぽずぽしてればよかったああぁぁっ!」

妙高「おじしゃまひどっ♥ひどいぃっ♥さびしかったれひゅうぅぅっ♥」

妙高「おじしゃまぁっ♥ほかのコとばっかりぃっ…あっまたおっきくぅぅっ♥」

提督「ゴメンよ妙高ちゃんんっ!おぉあっでるぅっ!今までのぶん射精するからっ!あぁっああぁ~っ!」

妙高「くるぅっ♥しゃせーくるううぅぅ~…あっしゅごおっ♥びゅるってっ…ああぁぁぁ~っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
どくどくどくどくっどぷうぅっ!


妙高「あぁ~っ♥これっああぁぁ~っ♥いっぱいきてるぅっ♥あにゃっイクっ♥んうああぁぁぁ~っ♥」


びくんっびくびくっ!


摩耶「はぁっはぁっ…ああぁ…♥」

青葉「はぁ~はぁ~♥おじさんも妙高さんもぉ…痙攣しながら腰をぴったり合わせちゃってるぅ…♥」

提督「はぁっはぁっはぁっ…おぉああぁぁっ…ああぁ、妙高ちゃんに精子ぜんぶ出しちゃったぁ…ちゅ、ちゅ…」

妙高「あっあっ…んちゅ♥おじしゃまのせーしぃ…おなかたぷたぷゆってまひゅ♥うれひいれひゅ…♥」

163 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/17 16:14:55.31 cM+VOtkPO 71/338

提督「ふうぅ…ん?くっくっくっ」

提督「見てごらん妙高ちゃん。摩耶ちゃんと青葉ちゃん、ガクガクしながら僕たちを見てるぞぉ?」

妙高「ふぇ…あはぁ♥おじしゃまとみょうこうがせっくすしてるとこぉ♥こーふんしながらみてたんれすねぇ…うふふ♥」

摩耶「く、くそぉ~」

青葉「あ、あはは…だって、ねぇ」

提督「むひひひひ。ならば妙高ちゃん、おじさんにいーっぱい精子出されたおま○こ、二人に見せてあげようよ」

妙高「しょーちしまひたぁ♥あしぃ…ひろげまひゅぅ♥」

提督「よぉ~し、じゃあチンポ抜くからね…むぅんっ!」


ぐぷぷ…ぼぷっ!


妙高「んにゃああぁぁっ♥あっあっ、せーしあふれてるぅ~♥」


ごぷっぶぷっ、どろぉ…


妙高「あぁぁ…♥あったかぁい♥いっぱいどろぉってぇ♥」

摩耶「はぁはぁ…うぅ~♥」

青葉「ふあぁ…♥妙高さん、あふれた精子、おま○こに塗り塗りしちゃってるぅ…♥」

妙高「らってぇ~もったいないれしゅからぁ♥みょうこうのおま○こ♥せーしほしがってるの♥」

妙高「あはぁ♥まじってるぅ♥せーしとおま○こぉ♥とろとろになっちゃいまひたぁ♥あっあっあっあっ♥」

摩耶「あ、あ…妙高、またガクガクし出したじゃねーか」

妙高「せーしっ♥しきゅーとおま○このせーしぃっ♥うにゅうにゅしてぇっ♥あぁんっ♥みょうこうのおま○こしゅきってゆってるぅっ♥」

青葉「ああぁぁ~♥青葉のときとおんなじだぁ~♥」

摩耶「ま、マジか。はぁはぁ…♥」

妙高「しゅごひぃ♥しゅごいれしゅぅ♥またせーし♥だしてほしくなっひゃったぁ~♥みょうこうどんどんえっちになっひゃいまひゅぅ~♥」

165 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/18 13:06:55.55 oe1h6VwRO 72/338

提督「ふううぅぅ~…どんどんエロくなる妙高ちゃんに誘われて、おじさんまた勃っちゃったよ」

妙高「あ~♥あ~♥またおち○ちん♥ぐいーんってぇ♥」

提督「ひひひひ、妙高ちゃん。今度はうつ伏せになって膝を立ててくれるかな?」

妙高「はぁい♥しょーちしまひたぁ♥はぁんっ今度はバックれすねぇ♥」

提督「体位にも詳しいね妙高ちゃん。くっくくく…言われなくても、おま○こをおじさんに向けてくれるんだねぇ」

妙高「あぁんっ♥あたまのなかぁ♥どんどんえっちなことが浮かんじゃうんれしゅぅっ♥」

提督「いいねぇ。だから、色香たっぷりのお尻をユラユラしてくれる訳だね…おじさん興奮しまくり」

青葉「ステキですねぇ妙高さん。おじさん、またはぁはぁしちゃってますよ~♥」

摩耶(ううぅぅ~♥エロ過ぎだろ妙高…あ、あたしまで、乳首…こすれてるぅ…♥)


な~でな~で…


妙高「はぁ~♥なでなでされてるぅ♥おじさまの手ぇ♥ゴツゴツできもちいーれすぅ♥」

提督「むはははは、バックっていいなぁ。シニヨンが解けた長い髪が、汗の浮いた背中に散らばって」

提督「色気たっぷりのお尻…くびれも見事だ。がっちり掴んで、バックから突き込みやすい」

妙高「ふあぁっ♥くびれつかまれっ…はやくぅ♥はやくずぷぅってぇ…あっあっ♥」


ちゅぷっ、にちゅっ


提督「ふひひひひ。妙高ちゃんのおま○こ、おじさんのチンポの跡で、半開きのままだねぇ。どうする妙高ちゃん、ゆーっくり挿入されたい?それとも、一気にずんって欲しい?」

妙高「はぁっはぁっ…えっと、えっと…いっきにぃ♥あ~でもぉ、ゆっくりおち○ちん…あはああぁぁ~っ♥」


ずにゅううぅぅぅ~っ!


妙高「ああぁぁ~♥へああぁぁっ♥はいったぁ♥しゅごっ♥しゅごひぃぃ~♥」

166 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/18 13:59:20.02 oe1h6VwRO 73/338

提督「ふひひひひ。優柔不断だなぁ妙高ちゃん。だからおじさん、一気にぶち込んじゃったよ…はぁ~はぁ~」

妙高「ああぁぁぁ~♥あつぅい♥あひっかたぁい♥あっあっあっあっあっ♥」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


妙高「しゅごひっんいいぃっ♥あっらめっはぁんっ♥はげしっはげしくっうああぁぁんっ♥」


どちゅっ…ぬぷっ…


提督「はぁ、はぁ…膣壁はぎゅうぎゅうしてるけど…妙高ちゃん、激しいの、もうやめた方がいいかな?」

妙高「もっとぉっ♥もっとしてくらしゃいぃっ♥どちゅどちゅってぇ♥」

提督「へっへへ…なら遠慮なく」


ぬちゃああぁぁ~


妙高「あぁ~♥おじしゃまぁ♥がばぁってぇ♥」

提督「ぐへへへへぇ、後ろから密着したままパコパコするからね。妙高ちゃんの背中と髪が、おじさんの汗まみれになっちゃったねぇ」

提督「さらにぃ…勃起した妙高ちゃんのクリトリスをくりくりしながら…ふんっ!ふんっ!ふんっ!」

妙高「んにゃああぁぁっ♥くりとりすぅっらめっじぬうっ♥ぱんぱんらめっらめっんああぁぁ~っ♥」

妙高「………」

妙高「……おぉああぁぁっ♥ほおぉっんいっ♥」

提督「おっおっ!妙高ちゃん、一瞬意識が飛んじゃったぁっ!あぁ~ああぁぁ~♥」

摩耶「すっげぇ…妙高、完全に白目剥いてたぞ…♥」

青葉「妙高さん、すっごく深イキしちゃいましたねぇ♥」

提督「あっあっあ~っ!やべっイきそっ!あっこれっでるううぅぅっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅ~っ!


妙高「ひあぁっ!またせーしぃっ…んあっ…あ♥ああぁぁぁ~っ♥びゅるーってぇっ♥はああぁぁっ♥あぁおおぉぉっ…おぉっ♥はぁ~はぁ~…あはぁ…♥」

175 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/21 15:25:12.07 VqC1slLdO 74/338

妙高「あぁん…あんっ♥」


ぬぽぉ、どさぁ…


提督「はぁ、はぁ…おぉ、妙高ちゃん。チンポ抜けたら横に倒れちゃったねぇ」

妙高「はぁ、はぁ…はぁん♥ちからはいらないれすぅ…ふあっ♥」


ぴくんっ、ぴくんっ…


提督「くっくっくっ…まだ痙攣が収まらないんだね妙高ちゃん。おじさんのチンポ、気に入ってくれたのかな?」

妙高「んう~♥しゅごかったぁ♥しゅごいきもちかったれしゅ…♥」

提督「ふへへへへ、良かった良かった。おじさんも、妙高ちゃんの身体が気持ち良かった。ホントに…おうっ」

妙高「ふぇ…あはぁ~♥おじしゃまのおち○ちんー♥またおっきしてまひゅ~♥」

提督「むはははは。妙高ちゃんのおま○こを思い返して、ま~た勃起しちゃったよ」

摩耶「ま、またかよ…どんだけヤれば収まるんだよ」

青葉「すっごいなぁ…おじさんの底が見えないですねぇ♥」

妙高「はぁ、はぁ~♥んっく、ああぁぁぁ…♥」

提督「ありゃりゃ。妙高ちゃん起き上がっちゃったよ。無理しなくていいのに」

妙高「あっあふぅっ♥おっきして上向いたおち○ちんっ♥しゅごい近くにぃ♥ふおおおおぉ~♥」

摩耶「みょ、妙高…アレをガン見し過ぎだろ。臭い嗅ぎまくってる…」

青葉「鼻の下が伸びきってますねぇ…無理ないですけど♥」

提督「ははは…チンポを上下にピクピクさせると、妙高ちゃんもコクンコクンしちゃうんだね」

妙高「はぁぁ~♥はぉぉ~♥ちんちんっ♥ちんちんっ♥んちゅ♥んふぅ~あむ♥」

摩耶「ああぁ…アレ、アレを…」

青葉「おおぉ~♥ためらいなく、おち○ちんにちゅーしちゃってますねぇ♥カメさんの裏を唇であむあむ~♥」

176 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/21 15:57:13.38 VqC1slLdO 75/338

妙高「あぁ…しゅごいおち○ちんー♥どんどんかたくなっひゃいまひゅ~♥ちゅっちゅっ♥おち○ちんにきすぅ♥んん~♥ちゅろぉ♥」

提督「はぁはぁ…妙高ちゃん、チンポを優しく手で包んでくれるんだねぇ」

摩耶「き、キスしまくってる、アレに…」

青葉「摩耶さん…そろそろ、『おち○ちん』って呼んであげましょうよ…ふふ♥」

摩耶「や、ヤだよ」

青葉「しっかし…妙高さん、雰囲気出てますねぇ。ちんちん扱うの初めてっぽいのに」

摩耶「提督が…例のテレパシー飛ばしてんじゃねーのか?」

提督「いいや?おじさんは何もしてないよ?あぁ~きもちいい~」

妙高「ちゅぶ、ちゅっ♥うふふっ♥なでなでしながらちゅっちゅするとぉ…おち○ちんが『次こうしてー』って教えてくれるんですよぉ♥」

提督「くっくっくっ。素晴らしいよ妙高ちゃん。あっじわじわ出てるぅ~」

妙高「はぁん♥かうぱーでてきちゃいましたぁ♥しろいのまじってるぅ♥だからぁ…根元かられろぉ~れろぉ~♥」

妙高「やんっ♥かうぱーあふれちゃったぁ♥カメさんにぬりぬり~♥あっちんちんぴくんぴくん~♥」

妙高「あはぁ♥タマタマがふにゅふにゅしてまひゅぅ♥せーしつくってるんですねぇ♥んふ~ちゅっ♥タマタマにもちゅっちゅー♥」

提督「はぁ~妙高ちゃん、はぁ~妙高ちゃん…」

妙高「かうぱーとまんないですぅ♥あぁ~ちんちんがぬるぬるにぃ♥」


にっちゅにっちゅにっちゅ…


提督「ふぅ~ふぅ~…ほ、ホントにきもちいい~」

摩耶「ほ、ホントに…提督がピクピクしちゃってるぞぉ…♥」

青葉「手でシコシコしちゃってます。いつでも…しゃせー出来そうですぅ♥妙高さんすごぉい♥」

提督「ま、参ったなぁ…また暴発しちゃいそう」

177 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/21 16:35:14.15 VqC1slLdO 76/338

提督「み、妙高ちゃん!おじさんのチンポ、口でぐぽぐぽしてくれぇっ!た、頼むっ!」

妙高「うふふ♥おじさまのおねだりぃ♥しょーちしましたぁ♥ではぁ…カメさんをいーっぱいれろれろしてぇ…♥」


れろぉれろぉ~ぬちゃあぁ~


提督「あっあっあっ!おおぉぉ~」

妙高「いたらきまぁす♥はむ♥んぷむぉ~♥」

提督「おぉっ、ほおおぉぉ~」

摩耶「あ、あぁ…♥」

提督「ふわ~♥初めてなのにぃ♥すっごい奥までぇ♥」

妙高「んっんっ…ぢゅううぅぅ♥んぐっんぐっんぶっんぶっ♥」

提督「いっひいっいいぃっ…こっこれはっ…」

摩耶「はぁ~はぁ~♥」

青葉(摩耶さんったらぁ…膝ガクガクさせながら妙高さんのフェラに見入っちゃって…やっぱりえっちなんだぁ~♥)

提督「はぁぁ~はぁぁ~妙高ちゃんっ妙高ちゃんっ…おじっおじさんイッちゃうイッちゃうぅ…あっあっ妙高ちゃんとまんないぃ~」

妙高「ん~♥んんぅ~♥」

提督「みょっ妙高ちゃんっ!おじさん妙高ちゃんの顔にぶっかけるっ!そのあとっ!妙高ちゃんに精子飲んでもらうからぁっ!」

妙高「んぶぅっ♥んんんぅ~っ♥」

提督「あ~あ~…あっあっでるでるでるでるううぅぅぅ~っっ!」


ぢゅぽんっ!がくがくがくがくっ!
びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


妙高「ふはぁっ…いやあぁんっ♥しゅごおっ♥顔にしゅごいせーしぃっ♥」

提督「妙高ちゃんっ口開けて舌出しっ…おぉああぁぁぁっっ!」

妙高「あっあっ…あぶうぅっ♥」


どくっどくっどくっどくっ!


妙高「ふぅぅんっ♥ごくっごくっ♥んんぅっ…ごく…ぷはぁ~♥しゅごいぃ…せーしのんじゃいまひたぁ♥ごちそうさまでひたぁ…♥」

182 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/28 18:42:45.86 2iYF5ER2O 77/338

妙高「んぅー♥すごぉい♥せーしぷるんぷるんれすぅ♥あむ♥おいひいー♥」

摩耶(妙高…顔にかかった精子、指ですくって…)

青葉「妙高さんの指ちゅぱちゅぱ、すっごくイヤらしいですねぇ♥おじさんのおち○ちんも、またぐいーんってしちゃいましたー♥」

提督「はぁーはぁー」

妙高「あはぁ♥またおち○ちんおっきくぅ♥あんっ、さきっちょからぁせーしが…ちゅむぅ♥ちゅちゅううぅぅ~♥」

提督「あひああぁぁ~妙高ちゃん、妙高ちゃんん~」

妙高「ちんちんにせーし♥のこってたんですねぇ♥うふふっ♥しーこしーこ♥やぁん♥ぷぴゅってぇ♥ぜーんぶちゅーちゅーしちゃいまひゅ~♥ちゅちゅううぅぅ~♥ぷはぁ、ごっくん♥」

提督「ひっ、ひひぃっ…もっもうダメだぁっ…」


どろどろぉ~


摩耶「な、な…」

青葉「おぉ!おじさんが頭からドロドロにっ!これきもちいーんですよねぇ~♥」


どばちゃああぁぁぁっ!


妙高「ふやああぁぁぁっ♥あちゅいいぃぃっ♥おじしゃまああぁぁ~っ♥」

青葉「ふわ~♥妙高さん、スライムおじさんに押し倒されちゃったぁ♥はぁ~はぁ~♥」

摩耶「仰向けに…って、呑み込まれてんじゃねーか…」

妙高「あっあっあっあっ♥これしゅごぉっ♥全身がぐちゅぐちゅゆってるぅっ♥みょうこうがぜんぶぅっ…♥」

提督「ぐひっ、ぐひひひひっ!妙高ちゃんがすっぽりぃっ!おっぱいも、お腹も、背中も、お尻もっ!」

摩耶「あ、脚が…開いた脚が、ぷらんぷらんしてる…」

青葉「端から見ると、こんな感じだったんですねぇ。妙高さんの腕と脚が、スライムから生えてるみたいです♥」

183 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/28 20:28:44.16 2iYF5ER2O 78/338

ぐじゅるっごぷっぴちゃっ!


妙高「はああぁぁんっ♥ぬるぬるしてるぅっ♥あちゅいのぉっ♥ひああぁぁっ♥」


ぎっしぎっしぎっしぎっしっ!


提督「はぁっはぁっ…ふもおおぉぉ~っ!妙高ちゃんのキレーな身体がぁっ!おじさんのチンポ汁まみれになっちゃうぅっ!おおぉぉぉっ!」

妙高「あっあっ♥ぬるぬるしてるのぉっ♥おじしゃまのおち○ちんっ♥しゅごいきもちいいぃぃっ♥しゅごいしみてっ♥あはああぁぁ~っ♥」

摩耶「え、え…あの、ぴちゃぴちゃはねてるの…」

青葉「おじさんのカウパー腺液ですっ♥おち○ちんから精子がびゅるびゅるする前に、にゅるにゅる出てくるお汁ですよー♥はあぁ~匂いすごぉーい♥」

摩耶(うわぁ…青葉の瞳に、ハートマークが浮かんでる…)

摩耶(ドロドロに溶けた提督が妙高を包んで、すごい速さでグネグネ動いてる…そ、そして…汁がベッドから飛び散ってる…)

妙高「らめっらめえぇっ♥あっしゅごぉっ♥ぬらぬらしてまひゅぅっ♥おま○こにかうぱーぬりぬりぃっイクぅっ♥あぁ~ああぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁぁっ!
ぬちゃぬちゃっびちゃあぁっ!


妙高「ふはぁぁんっ♥はぁっはぁっはぁっ♥でちゃいまひたぁ~♥んいいぃっ♥おま○こぷしゃってえぇぇっ♥」

提督「おぉああぁぁ~っ!妙高ちゃんの潮が混ざっちゃうぅっ!妙高ちゃんのおま○こ汁うんめえぇぇ~っ!」

摩耶(妙高のヤツ、ホントに気持ちいいんだろうなぁ…のけ反ったり、口パクパクさせたり…)

青葉「妙高さんも、スライムおじさんにドハマりしちゃってますね~♥頭真っ白になっちゃうもんなぁ~♥」

摩耶「………」

青葉「むふふふふ~♥摩耶さんだって、そのうちスライムおじさんにヌッチャヌチャにされちゃうんですから~♥今から楽しみでしょ?」

摩耶「あ、あたしもか…マジかぁ…」

184 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/28 22:30:35.26 2iYF5ER2O 79/338

提督「はぁ~はぁ~…おぉっ、妙高ちゃんんっ!脚を開いて、おま○こをおじさんに擦り付けちゃってるねぇ」


ぐぽっぼぷっぬちゃっ!


妙高「あっあっ♥これいいっ♥きもちいーんれすぅっ♥」

提督「むぅっ、大陰唇が開いて、敏感な粘膜が剥き出しだからねぇ。びちゃびちゃのおま○こすりすり…うっひっひっひっ」

妙高「あはぁんっ♥おじしゃまぁっ♥おじしゃまぁっ…ふあっ♥」


ぐにちゅっ…


提督「ふへへへへ。妙高ちゃんの膣口に、先っちょくっつけてるぞぉ?おじさん、身体はドロドロだけど、チンポはカチカチだからねぇ」

妙高「ああぁぁぁ~♥ふにゃあんっ♥ぐりってしたぁっ♥かたぁい♥おっきいー♥」

提督「むふふふふ…妙高ちゃん、トロットロの笑顔だねぇ。おじさんのチンポ、そんなに欲しい?」

妙高「ほしいぃっ♥ほしいれすぅっ♥おくまでぇっ♥おま○こいっぱいにぃ…あはああぁぁ~っ♥」


ぬぶぶぶぶ~っ!


妙高「ほおぉああぁぁっ♥んあぁっ♥へえぇぇ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぶぷっばちゃっぷちゅっ!


摩耶(ああぁぁ…あ、アレが入ったんだぁ…♥)

青葉「じゅるっ♥ちんちん入っちゃったぁ~♥妙高さん、ちんちん入っただけでイッちゃってるぅっ♥」

摩耶(青葉、ヨダレ垂らしてんのかよ!?うひぇ~完全に目がイッちゃってんぞ)

妙高「んおおぉぉ~♥イッひゃったぁ~♥はぁ~はぁ~♥あふぅっ♥しゅごいおち○ちん~♥」

提督「ふぇへへへへ…妙高ちゃんのおま○こトロットロっ…おぉっ、今ぎゅっと締まって吸われてっ!あぁ~きもちいい~」

185 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/28 23:34:17.59 2iYF5ER2O 80/338

ぬぷぅっどぷっにちゅっ!
どろぉ~ぼたっぼたっ…


摩耶「な…ベッドから、溢れて…」

提督「ぐひぃっ、ひひぃっ…ガマン汁が止まんないよ。チンポからもっ、ぐひひひひっにゅるにゅる出てるぅっ!」

妙高「じわってぇっ♥あ~あ~♥おま○こにしみてまひゅぅっ♥イきそっイきそっ♥」


ぐちゅううぅぅ~っ!


青葉「妙高さんったらぁ♥ドロドロのおじさんを抱きしめちゃってぇ♥脚も、おじさんをロックしちゃってるぅ~♥」

提督「あっあっ…妙高ちゃんっ!妙高ちゃんんっ!」


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!
ばちゅばちゅばちゅばちゅっ!


妙高「イクイクイクイクぅっ♥あ~あ~…おぉああぁぁ~っ♥」


びくんびくんびくんびくんっ!


妙高「んはああぁぁんっ♥はぁぁっはぁっ♥イッひゃいまひたぁ~っ♥しゅごいずぷずぷぅ~っ♥ふあぁっうねうねぇっ♥おじしゃまうねってるぅ~♥」

提督「ほおぉ~…思わずチンポずぽずぽしちゃったぁ~…へあぁっ!また締まっちゃってるぅ~」

提督「ああぁぁ~、チンポも気持ちいいけど…妙高ちゃんのピンピン乳首のおっぱいもいいっ!肌もなめらか~」


ぐちゅりぃ~ぬめぇ~


妙高「ふにゅううぅぅっ♥おっぱいぷるぷるらめれすぅ~♥おじしゃまぬるぬるきもちーれしゅっ♥ほああぁぁぁ~♥」

摩耶(ドロドロがぐにゅぐにゅ動く度に、妙高の表情がユルユルになるんだよなぁ…やべっ、なんか羨ましくなってきちまった)

青葉「お部屋の空気、更に濃くなってきちゃってますねぇ…♥」

青葉(ほほぅ…摩耶さんの身体、前後左右にユラユラしてきちゃってるぅ♥この空気も効いてるのかも~♥)

186 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/29 00:13:58.54 gI9L5eytO 81/338

提督「ふひひひひぃ…妙高ちゃんの全身をすっぽりぃ」


ぐちゅぐちゅ~ぬぽりぃ~


妙高「あっあっあっあっ♥つつまれひゃったぁ♥せなかもぬめぬめしてまひゅぅ♥あはっおしりっおしりぃっ♥」

提督「はぁ~はぁ~、妙高ちゃんの背中キレイだぁ~!おしりの割れ目も、チンポ汁まみれにしないとねぇ」


ぐちゅりゅ~ぷりゅりゅっ!


妙高「ひいいぃぃんっ♥あつぅいっ♥はぁ~はぁ~♥あぁ~そこらめれしゅ~♥」

提督「んん?そこって?」


にゅるにゅるぅ~
つんっ!つんっ!


妙高「おしりおしりおしりぃっ♥おしりつんつんらめぇ~♥」

提督「ダメかなぁ?お尻の穴をつんつんすると、おま○こがきゅぷきゅぷして気持ちよさそうだけど」

妙高「くしゅぐったいぃっ♥これぇっこれヘンっ…んあ♥」


つぷぅ…にゅにゅうぅ~


妙高「おおぉ~♥ほぉあぁ~♥らめってゆったのにぃ♥おしりぃぃ~♥おしりにつぷぅってぇ~♥」


がくがくがくがくっ…


提督「へっへへへ、極細触手を一本だけね。スライム化して、全身をすっぽり包むと、こういう同時プレイが楽にできるよねぇ」

摩耶(妙高の半開きの口から、舌がデロンって…妙高の身体がピクピクしてるのが、スライムの上からでも分かっちまうぞ…)

提督「へ、へへへぇ…この状態で、チンポをずぽずぽしてみよう」

妙高「あっあっあっ…くるう、くるっちゃうぅ…あっあっあっあっ♥あぁああぁぁぁ~~~っっ♥」


ばちゅばちゅばちゅばちゅっ!


妙高「らめっイクぅっ♥ほぉっおじりぃっにゅぷにゅぷイッ♥はぁぁんっおじりもイきそっイッひゃっ♥あぁおおぉぉ~っ♥」

191 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/31 21:56:18.83 pbH1Ek6SO 82/338

提督「ぐひひひひぃ~、妙高ちゃんのおま○この締め付けと絡み具合、完全に不規則になっちゃってるなぁ」

妙高「ふおぉっ♥ちんちんおっきっ♥かたちしゅごおっ♥こしゅれてるぅっ♥」

摩耶「な、なぁ…大丈夫なのか妙高は?」

青葉「大丈夫でしょう。なんたって艦娘なんだしぃ…青葉も通った道ですからねー♥」

摩耶「なんつーか…凄かったんだな、お前…」

提督「くっくっくっ…妙高ちゃん、言ってることに脈絡が通らなくなっちゃって…そこで」


つぷぅっつぷぅっ!


妙高「おぉおおぉっ♥ふえたあぁっ♥おじりぃっおじりふえたああぁぁ~っ♥」

提督「ふひひひひ、これで三本目のお尻触手だよ~。チンポ汁まみれの触手、感触はどうかな妙高ちゃん?」

妙高「ひろがってまひゅ~♥おぉっ♥にゅるんにゅるんっ♥あちゅひのいっぱいぃ~っ♥」


ぐちゅううぅぅ~っ!


提督「ふひゃひゃひゃ!妙高ちゃん、スライムのおじさんに爪立てまくりだねぇ。気持ちいいんだなぁ~」

妙高「ひぐうぅ~っ♥ひんぐううぅぅ~っ♥あっあっ♥あんおおおぉぉ~っ♥」


びくんっびくんっびくんっ!
ばちゃっぐちゅっぐちゅんっ!


提督「おおおぉぉっ!妙高ちゃん凄い痙攣だぞっ!あぁっおま○こぐちゅぐちゅしてっ…かああぁぁっ!」


ぐにちゅうぅっ!どぷっ!
びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


妙高「ひいいああぁぁっ♥しゅごぉっ♥あはああぁぁ~っ♥あぁ~…はぁっはぁっ…あんっ♥」

提督「おおおぉ~、ゴメン妙高ちゃんっ…おじさん、精子出しちゃったぁ~」

妙高「あはああぁぁ♥せーしもらっひゃいまひたぁ♥すてきぃ♥せーしいっぱいのおじしゃまぁ~♥」

192 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/31 22:38:57.16 pbH1Ek6SO 83/338

妙高「はぁ~♥はぁぁ~♥およいでるぅ~♥せーしぃ♥しきゅーでうにうにぃ~♥」

提督「へ、へへへぇ…妙高ちゃんの子宮、卵管まで、おじさんの精子が泳いじゃってるなぁ」

妙高「あっあっあっ♥ほんとれすぅっ♥おくまでぇっ♥あひああぁぁ~っ♥ひぃんっ♥おじりぃっ♥おじりもおよいでるぅ~♥」

提督「そうなんだよ。触手が、妙高ちゃんのお尻をグネグネしてるんだが…」

提督「潤滑役のカウパー腺液にはねぇ…精子が存在していてね。ほぉれ」

妙高「ほおぉ~♥んおおぉ~♥おじりぃ♥おじりにせーしぃ~♥」


びくびくっ…


提督「むふふふふ、妙高ちゃんの腰がカクカクして来たね。おぉ~、乳首とクリトリスが勃起してきちゃった」


ちゅるんっぬるんっ…


妙高「んおぉっ♥しょくしゅぬけひゃったぁ…はおぉっ♥」


ぶちゅうぅ…


妙高「あっあっ♥あぁ~♥ああぁぁ~♥」

提督「ぎひひひひ、妙高ちゃんの顔がユルユル笑いだねぇ…チンポの先っちょを、お尻の穴にくっつけただけなのにねぇ…?」

摩耶「ま、まさか…」

青葉「その、まさかでしょうね。妙高さん、初体験なのに…すごい進歩ですねぇ♥」

妙高「ほおぉぉ~♥おじりぃ♥おじりもおじしゃまにぃ♥おじしゃまのおじりぃ…おおおぉぉ~っ♥」


ぐぐ…ぬぽぉ


提督「おっおっおぉ~…亀頭がぁ、先っちょ入っちゃったよ妙高ちゃんん…はぁ~はぁ~…ああぁぁ~」


ぬぶぶぶぶ…ぐちゅ


妙高「はぁぁ…おおぉ~♥はいったぁ~♥おじりにちんちんはいっだぁ~♥おじりおじりぃぃ♥」

193 : ◆DbtGHHDsis - 2019/03/31 23:33:14.99 pbH1Ek6SO 84/338

提督「おおぉ…はぁはぁ、ふへへへへ~、妙高ちゃんのお尻ぃ…チンポ全部入っちゃったぞぉ~」

妙高「んおぉぉ~♥はぁ~はぁ~♥あぁぁ~♥」

提督「くくく、妙高ちゃん。おじさんにお尻のバージン奪われたぞぉ?」

妙高「おじしゃまぁ~♥みょーこーのおじしゃまあぁ~♥おじりおじりぃ♥みょーこーのおじりぃ~♥」


びくびくっびくんっ…


提督「おっおぉ~、お尻のチンポが潰されそうだぁ…すっげ、すっげー締め付け…ひひひひ」

摩耶(正直、見た目では分かんねーけど…妙高の目が完全にイッちゃってるんだよなぁ…)

妙高「ほおぉぉっ♥おじりのちんちんもぉ♥しゅごいいっぱいぃっ♥しゅごいあつくてぇ♥ふにいいぃ~おま○このちんちんもぉっ♥しゅごいおっきくぅっ♥おおおぉぉ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぶぢゅううぅぅ~っ!


提督「うおおおぉぉっ!チンポ動かしてないのに、妙高ちゃん潮吹いちゃったねぇ…あぁっおま○こがうねうねぇっ…!」


うじゅるるぅっぐにちゅうぅぅっ!


妙高「はぁっはぁっはぁっ♥びゅーびゅーでちゃいまひたぁ♥おぉぉ~♥おじしゃまびっちゃりいいぃぃ~っ♥いっぱいぐにゅぐにゅしてっきもちいいぃぃんっ♥」

提督「おぉほおおおぉ~…妙高ちゃんきもちよすぎぃぃ~っ!チンポ挿入しなくても…妙高ちゃんの全身全部が気持ち良すぎだああぁぁ~っ!」

妙高「あはああぁぁ♥うれひいれすぅっ♥おじしゃまぁ♥みょーこーであへあへしてまひゅ…おおぉぉんっ♥おおぉーっ♥」


ぬぼっぬぼっぬぼっぬぼっ!


妙高「うごいてりゅううぅぅっ♥おじりめくれっ♥ほおぉっうごひてっうごほおおおぉぉっ♥」

提督「おぉぉっおぉ~っ…み、妙高ちゃん…お尻のずぽずぽ、平気だった?」

妙高「しゅごひいいぃぃ♥おじりしゅごいれしゅっ♥あだまどげぢゃいまひゅぅ~♥おおおぉぉ~♥」

203 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/05 12:16:58.86 CSNiOWANO 85/338

提督「ぐむぅっ!お尻のチンポから、もう少しカウパーを…」


ぶびゅりゅりゅぅっ!


提督「おおぉぉ~…はぁはぁ、これで少しは楽になるはずだよ妙高ちゃん」

妙高「んいいぃぃ~♥あつぅい♥ぬるぬるがしみてまひゅぅ♥おおぉっ♥おほおおぉぉぉっ♥」


にゅぐにゅぐにゅぐにゅぐっ!


妙高「おっおっおっおぉぉ~っ♥おじりおじりぃぃっ♥えぐりぃっ♥んほほおおおぉぉっ♥」

青葉「妙高さんのアヘ声すっごーいっ♥もう自分が何言ってるか分かんないんでしょうねぇ♥」

摩耶「お前…聞いてて、良く喜んでられるなぁ」

摩耶(しっかし…妙高、白目剥きっぱなしだしなぁ)

提督「ひひひぃっ!お尻から押し出されそうっ!あぁおおおぉぉっ!」


ずぐにゅっ!


妙高「おぉんっ♥おぉーおおおぉぉぉ~っ♥おじりのおくぅぎだああぁぁ~っ♥」

提督「あっあっあっあっ!ヤバっでるぅっ!妙高ちゃんっ…でるでるでるでるでるううぅぅぅ~っ!」

妙高「らしてくらひゃあっ♥ちんちんしゅごいぶくってっ…ほごああぁぁぁ~っ♥」


どぐっどぐっどぐっどぐっ!
びゅるぅっびゅるるるるぅ~っ!


妙高「おぉーっおォおおおぉあっ♥せーしながれこんでっへああぁぁぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくがくっ!
ばぷっどぷどぷぅぐちゅんっ!


提督「おっおぉぉ~っ…ほっほおぉっ、はぁっはぁっ…ああぁぁ~」

妙高「んほぉ~…♥せーししみてまひゅぅ♥あだまきらきらしてぇ…はひええぇぇ♥えへ、えへへへぇぇ~♥」

204 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/05 12:48:57.32 CSNiOWANO 86/338

提督「はぁ~はぁぁ~妙高ちゃん、妙高ちゃんん~」

提督「うぅぐああぁぁ~妙高ちゃんのおっぱいぃ、おま○こぉ、おしりぃ~妙高ちゃんのぜぇんぶがきもちよすぎだよぉ~」


もぐちゅっぐちゅりゅっ
ごぷんごぷんごぷんごぷんっ!


妙高「ほぉあぁっおじしゃまぁ~♥みょーこーでぐにゅんぐにゅん~♥」

摩耶「わわ…スライムの提督、妙高ごとグネグネして…」

青葉「グネグネのスピードが上がってますねぇ♥きっと最後の射精が来ちゃいますよ~♥」

提督「はぁっはぁっはぁっはぁっ!妙高ちゃんっ!妙高ちゃんんっ!おじさんダメっ!もっもうダメっっ!」

妙高「あっあがっ♥しゃせぇっ♥おじしゃましゃせぇーっ♥あ~あ~♥あはぁ♥あぁああぁぁぁ~っ♥」

提督「ヤバっ!もっでるぅっ!あぁおおおぉぉ~おおおぉぉぉっ!」


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!
ばびゅっびゅるぅっびゅばあぁっ!
びちゃびちゃびちゃびちゃあぁっ!


妙高「はああぁぁんっ♥せーしいっぱいぃぃ~♥イグっイグイグイグううぅぅんっ♥おぉああぁぁぁぁぁ~~~っっ♥」

摩耶「ぶみゃああぁぁっ!!」

青葉「ふにゃああぁぁんっ♥こっちにまでぇっ♥精液どぱどぱ来ちゃいましたぁ~っ♥」

青葉「ふっわああぁぁ~…スライムおじさん、内側と外側、全方位に射精ですねぇ♥部屋中びちゃびちゃ~♥あはっ、青葉と摩耶さんまで精液まみれ~♥」

提督「おっおっ!あぁおおおぉっ!はぁ~はぁ~…ああぁ、ひひゃひゃあぁ~…妙高ちゃん、妙高ちゃんん…」

妙高「んおぉぉ~…しゅごひぃぃ♥おじしゃまのせーしぃ♥はぁ~はぁ~♥みょーこー、おじしゃまのせーしにつつまれひゃったぁ~♥おじしゃまらいしゅきぃ…♥」

提督「はぁ~はぁ~…ああぁぁ、おじさん、おじさんもぉ…みょーこーちゃんだいすきだあぁぁ~…」

205 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/05 13:30:14.73 CSNiOWANO 87/338

提督「おぉ~おぉ~みょーこーちゃんん~みょーこーちゃんん~」

妙高「ほおぉ~♥おじしゃまぁ~♥おじしゃまぁぁ~♥」

青葉「うーむむ。おじさん、青葉のときより、射精の量が多いんじゃないかなぁー?」

摩耶「………」

青葉「摩耶さん?摩耶さん?…あーあ、顔や身体にいっぱい精液浴びて放心状態ですねぇ」

摩耶「…せーえきぃ♥あははぁ♥せーしいっぱぁい~♥」

青葉「あ、ありゃ?ま、摩耶さん?大丈夫なんですか?」

那智「なぁに、心配ない!摩耶もおじさんの精子が気に入っただけのことだ♥」

羽黒「そうですよぉ♥みんなで一緒にぃ…おじさまとにゅるにゅるしましょお♥」

摩耶「うん…にゅるにゅるするぅー♥」

那智「よしよし、手を引いて行ってやろう♥」

羽黒「摩耶さんの上着ぬぎぬぎ~♥えへへー摩耶さんおっぱいおっきいー♥」

青葉「え、え…あれ?どうなってるのこれ?」

摩耶「ふあぁ~♥あたまぼーってして…え?あれ…?」

摩耶「うっうわああぁぁっっ!ちょっコラっ!離せよおいぃっっ!!」

那智「ちっ…正気を取り戻したか」

摩耶「はぁっはぁっ…うおおおぉっ、何であたしブラだけなんだぁっ!?」

羽黒「あーん、もう少しだったのにぃ…」

摩耶「あ、あっぶねー…危うく貞操の危機だったぞ…ってか、足柄はどうした?一緒じゃないのか?」

那智「あ~…あっいかん、隼鷹たちと約束があったんだ、失礼する」

羽黒「あっ、演習の時間だ。失礼しますね」

青葉「…あぁ、姿見で移動して来たのか」

摩耶「ううぅ…正気に戻ると、臭いキツいぃ~…青葉、シャワー浴びようぜ」

提督「うむ、ちょうどいい時間だ。二人ともシャワーを浴びた後、昼休憩をとりなさい」

摩耶「あ、別の提督か。…ってか、まだ続くんだな…」

206 : ◆DbtGHHDsis - 2019/04/05 13:34:08.48 CSNiOWANO 88/338

これにて、妙高転生編の終了です。摩耶と青葉の冒険をひとまず中断、前スレの宿題1に入ります。
今回の更新は、ここで終わります。



続き
【艦これ】提督「そして誰もいなくなった」【中編】


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