1 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 20:37:38.58 79sNridO0 1/30


「我慢できず途中でちゅーしちゃったり興奮して手許が狂っちゃったせいでちょっと歪だけど、とにかく完成したぞ」

「私だけの抱き枕。私だけの……唯///」

「」ジー

「ああああ唯が私を見つめてるよぉおおおおおおおお////」

「どうしよう興奮してきた」

「だ、抱きしめちゃおうかな/// そのための抱き枕だもんな」

「」ギュー

「ああああああ唯可愛いよおおおおおおおおおおおお」




元スレ
澪「よし! 唯の等身大布ポスターを抱き枕に縫いつけ終わったぞ!」
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1291462658/

4 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 20:41:31.84 79sNridO0 2/30


「ふふふ、唯は可愛いな」ツンツン

「何時間眺めてても飽きないよ///」

「何で唯はこんなに可愛いんだろう」

「唯、愛してるよ////」

(裏声)「私もだよ、澪ちゃん」

「……違う! 唯はこんな声じゃない! 今のは唯の可愛さに対する冒涜だ!」

「ごめん唯! 冒涜するつもりはなかったんだ! 許してくれ!」

抱き枕「」

「……え? 気にしてない?」

「やっぱり唯は優しいな////」ニコッ


6 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 20:45:17.90 79sNridO0 3/30


「ゆーい♪」ナデナデ

「」ギュー

「」ギュー

「」ギュー

「」ギュー

――

「はっ! もうこんな時間だ!」

「唯を抱きしめてると時間が経つのを忘れちゃうな////」

「唯が可愛過ぎるのがいけないんだぞ///」ツンツン

「明日は学校だし、お風呂に入って寝ちゃおう」

「有意義な一日だったなぁ」


9 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 20:50:45.20 79sNridO0 4/30


「ふぅ、いいお湯だった」

「ん? どうしたの、唯?」

「ふふ、ちょっとお風呂に入ってただけだよ。私が唯のことを忘れるわけないじゃないか」

「唯は心配症だなぁ。可愛いんだから///」

「ほら、もう夜遅いし一緒に寝よ」

「……え? ち、違うよそういう意味じゃ////」

「な、何上脱いでるんだよ////」

「ちょっと唯/// 駄目、私、もう///」

「あああああ唯可愛いよぉおおおおおおお////」チュッチュ



15 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 20:58:12.76 79sNridO0 5/30


チュンチュン

「……うーん、朝か」

チラッ

「ふふっ、おはよう、唯」

「今日も最高に可愛いな///」

「唯は私の天使だよ////」

「いや、全世界の人にとっての天使だな///」

「きっと唯は皆に幸せを与えるために生まれて来たんだ」

「でも誰にも唯は渡さないぞ///」

「ねー唯♪ さて、学校の準備しないと」


18 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 21:04:15.68 79sNridO0 6/30


がっこう!

ガラガラ

「おはよう」

「あ、澪ちゃん、おはようー」

(はっ、ほ、本物////)

(これだよ//// これが唯の声だよ///)

(あああ可愛いなぁ////)「」ボーッ

「澪ちゃん? どうしたの?」

「あ、ああ、なんでもないよ、おはよう」(ちょっと戸惑ってる唯も可愛いよぉお////)

「そう? ほんとに大丈夫? 最近風邪流行ってるみたいだし」

「なんでもないよ、ほんとにただボーっとしてただけ」(唯に心配されちゃった/// やっぱり唯は優しいなぁ///)

「休みボケが抜けてないんじゃないのか~? だらしないぞ澪ちゃ~ん」

「うるさいっ」ゴンッ

「うん、元気そうだね。よかった!」ニコッ

(はうっ、か、可愛い////)


20 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 21:12:08.35 79sNridO0 7/30


じゅぎょう!

(授業中は唯の顔が見れないから辛いなぁ)

(でも頭で唯の顔を思い描いて満足するんだ///)

(それにしても、さっきの唯、可愛かったなぁ)

(唯の笑顔は皆を幸せにする力で満ち溢れてるよ)

(私が永遠に唯の笑顔を守ってあげるよ)

(あ、何か良い詩が書けそう。メモしておかないと)カキカキ

(澪ちゃん凄い熱心にノート取ってる。やっぱり真面目だな~)


21 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 21:17:07.52 79sNridO0 8/30


ほうかご!
「ムギちゃ~ん、今日のお菓子もおいしいよ~」

「うふふ、よかったわ」

(お菓子を食べてる唯も可愛いなぁ///)

(ほんとに唯は美味しそうに食べるからなぁ///)

(そうだ、たまには私もお菓子を持ってきてみようかな)

(唯の幸せな顔が見れるし、それにもしかしたらありがとう澪ちゃんなんて言われちゃって////)




22 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 21:17:55.08 79sNridO0 9/30


「ん? 澪ちゃんどうしたのまたボーッとして」

「え、い、いや、なんでもないよ」

「このお菓子食べなよー美味しいよ」ヒョイ

「あ、ありがとう」(ゆ、唯の手に触れたお菓子////)

「モグモグ」

「美味しいでしょ?」

「うん///」

「えへへ、よかった」

「おいおい、何でムギの持ってきたお菓子なのにお前が喜んでるんだよ」

「えへへー、何となく」

(幸せ////)


24 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 21:25:23.34 79sNridO0 10/30

「」ニコニコ モグモグ

(いくら見てても飽きないなぁ///)


ガチャッ


「遅れてすみません」

「おう梓」

「あ、梓ちゃん」

「あ、あっずにゃ~ん」バッ

(あっ)

「にゃっ!? ちょっと唯先輩、いきなり抱きつかないで下さい///」

「あずにゃん遅いから心配してたんだよ~」

「嘘付け、お菓子に夢中だったくせに」

「む~、律っちゃんたら」

(いいなぁ、梓。私も唯に抱きつかれたい……)

(唯、全然私には抱きついてこないし、いっつも梓ばっかり……)

(……いいもん、私だって家に帰れば、私の帰りを待ってる唯が……)

(唯が……)

(……)


25 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 21:30:47.89 79sNridO0 11/30


きたく!


「ふー、唯、ただいま///」

「寂しかったか?」ギュー

「いや、さっきまで唯と一緒にいたのに寂しかったっていうのは変だな」

「……なぁ唯、梓ばっかりじゃなくて、たまには私にも抱きついて来ていいんだぞ」

「え? 私に抱きつくのは恥ずかしい? もーしょうがないなぁ」

「じゃあ、私たちが抱きつくのは二人きりの時だけにしよっか」ギュー

抱き枕「」

「まったく、唯は変なところで恥ずかしがりやなんだから///」

抱き枕「」

「でも、可愛いなぁ///」ナデナデ

抱き枕「」

「……」

抱き枕「」

「」ジワッ

「やっぱり、違うよぉ……」グスッ

「本物の唯に、抱きつかれたいよぉ……」ヒック、ヒック


31 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 21:37:05.88 79sNridO0 12/30

「泣いたらすっきりした」

「黙ってても本物の唯には抱きついて貰えない!」

「こうなったら、何か策を考えるしかない!」

「でも、どうやって?」

「そうだ、前に梓の髪型を真似したら唯が抱きついてきたことがあったけ!」

「そうか、梓の真似をしてみれば抱きついてくれるかも!」

「でもまたツインテールにしたら律にからかわれるかもなぁ……」

「そうだ! 口調だけ梓風にしてみたらいいんじゃないか!」

「これならすぐには梓の真似と分からないけど、口調から醸し出される梓的な雰囲気に惹かれて唯が抱きついてくれるかも!」

「我ながら中々いいアイデアだなっ! よしっ早速明日実行してみよう!」


34 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 21:43:35.43 79sNridO0 13/30

よくじつ!
がっこう!

(よし、昨日の夜あれから少し練習もしたし、大丈夫だろう。私は梓私は梓)

(よし、行くぞ!)

ガラガラ

「あ、澪ちゃんおはよー」

「おお澪、おはよう」

(ゆ、唯に挨拶された/// よ、よし、今だっ)

「おはようございます、唯先輩、律先輩」ニコッ

「え?」


35 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 21:44:39.70 79sNridO0 14/30


(よし! 完璧だ)

「み、澪ちゃんどうしちゃったの」

「澪? お前昨日から何か変だぞ」

(あれ? 抱きついてこないな。いや、まだ雰囲気を出し切れてないのかもしれない)

「全然変じゃありませんよ、律先輩。いつもどうりです」

「お、おい」

「……」


37 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 21:47:52.25 79sNridO0 15/30


「ほんとに変だぞお前、何なんだよ!」

「だから全然変じゃありませんって。しつこいですねぇ」

(よし! これで完璧なはずだ! 今の私からは梓オーラがでまくっているはず)

(さぁ唯、いつでも抱きついて来ていいんだよ!)チラッ

「」ジワッ

「え?」

「うわぁあああん!」

「え? ちょ、ちょっと唯、なんでいきなり泣き出してるんだよ」オロオロ

ざわざわ……

「だ、だって、澪ちゃん、私と律っちゃんのこと嫌いになったんでしょ?
  私たちがいっつも迷惑かけるから、それで、そんな風によそよそしくするんだぁ」ヒック、ヒック

「え!? ちょ、ちょっと」


38 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 21:52:34.58 79sNridO0 16/30


(な、なんでこんな勘違いを……大体私が唯のこと嫌いになるわけないじゃないか! 唯の泣き顔も可愛いけど///
  でも、唯が泣いてるのなんか、見たくないよ……)

「うぇええ~ん」

「お、おい澪、そうなのか? 私たちに怒ってるのかっ?」

「そ、そんなはずないだろ! おい唯、ほら、泣き止んで」(な、なんとか誤解を解かないと)

「うう……じゃあ、私のこと嫌いになったんじゃないの?」グスッ

(うっ////)ズキューン

「あ、当たり前だろっ! むしろ好きだ! 大好き! 愛してる!」

「…………え?」

「え?」

ざわざわ……

「……あ」


41 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 21:59:56.86 79sNridO0 17/30


「え? み、澪ちゃん?」

クラスメイト「ね、ねぇ、今のって」
クラスメイト「う、うん、そういうこと、だよね」
クラスメイト「秋山さんって意外と大胆~」

「あ、ああ、ああ/////」(しまった/// 勢いでなんてとんでもないことを言っちゃったんだ////)

「お、おい、澪、今のは?」

「えー、えーと、今のはだな、その……」チラッ

「澪ちゃん、その、あの……////」

(ゆ、唯が照れてる///// 照れてる唯かわいいいいいいいいいいってそんな場合じゃないこの場の収集をあああでも唯可愛いよおおお/////)

(えーと、だから、その、なんとか言い訳を、だから、えーと……あああああもういいや!!)

「ああああ唯可愛いよぉおおおお!!」ギュー

「え!? ちょ、ちょっと///// 澪ちゃん/////」

「お、おい澪って、あ」

「」プシュー

「き、気絶してる///」

「すっげー幸せそうな顔」


44 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 22:07:52.78 79sNridO0 18/30


――

「う、う~ん、あれ?」

「あ、澪ちゃん起きた!?」

「え? あれ、ここって、ベッド?」

「うん、保健室だよ! 澪ちゃん気絶しちゃったから連れてきたの。私は付き添い」

「え? 気絶って……あ////」(そうだ私、さっきとんでもないことを、唯に////)

「う、うん。その、澪ちゃん/// さっきのあれなんだけど///」

(……も、もう言っちゃおうかな。さっきので私の気持ちは皆に大体ばれちゃっただろうし。今は唯しかいないし)

「……だ、抱きつかれたかったからなんだ////」

「え?」


48 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 22:14:33.54 79sNridO0 19/30


「私が、あんな喋り方したのは、ゆ、唯に抱きつかれたかったからなんだ////」

「唯がいっつも梓にばっかり抱きついて」

「私には全然抱きついてくれないけど、でも、抱きついて欲しくて」

「それで、梓の真似してみたら、抱きついてくれるかなって思って……」

「でも、結局唯を悲しませちゃった」ジワッ

「ははっ、馬鹿みたいだよな……皆の前であんなことまで言っちゃって
  気持ち悪いよな……ごめん、唯」グスッ

「澪ちゃん、涙拭いて」

「唯……って、なんでお前も泣いてるんだ!?」

「え?」ポロポロ


51 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 22:21:14.77 79sNridO0 20/30


「あれ、ほんとだ、はは」ポロポロ

「あ、ご、ごめん、そうだよな……皆の前であんなこと言われたら、泣きたくも、なるよな……」

「ううん、違うよ、澪ちゃん。むしろ逆、逆だよ」

「え? ぎゃ、逆って」

「うん、私、今すっごく嬉しいんだよ。嫌われたんじゃないってわかって、澪ちゃんがそんな風に思ってくれてたってわかって…」

「え、ええ!? それって……」

「うん! 私も澪ちゃんのこと、大好き!!」ギュー

「えぇ!! ちょ、ちょっと、唯/////」(うそっ、夢みたい///)


53 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 22:25:29.41 79sNridO0 21/30


「ずっと大好きだったんだ、澪ちゃんのこと///」

「澪ちゃん可愛いしカッコいいしいっつも私のこと助けてくれるし」

「抱きついたりもしたかったけど、澪ちゃんそういうの嫌いかなぁと思ってなかなかできなくて」

「でもいつか絶対想いを伝えようって思ってたんだけど」

「澪ちゃんに先に言われちゃったね」グス

「まさか、恥ずかしがりやの澪ちゃんに先越されるとは思わなかったなぁ」

「ゆ、唯//// 嬉しい////」(ほんとに、夢なんじゃないかってくらい、出来すぎてるよ//// でも、この温もりは、唯の温もりは、夢なんかじゃない///)


57 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 22:29:23.80 79sNridO0 22/30


「澪ちゃん////」チュー

「……んっ! ゆ、唯////」

「いいじゃん今保健室に誰もいないし////
  それに、澪ちゃん、私に抱きつかれたかったんでしょ?」

「そ、そうだけど、いきなりそんな////」

「でも私、もう我慢できないよ////」

「ゆ、唯///」(そうだ、あまりの嬉しさで忘れてたけど、ゆ、唯の顔がこんなに近くに///////)

「ほら、澪ちゃんのここ……」

「あっああ/// 唯///」


58 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 22:30:25.70 79sNridO0 23/30








『キング・クリムゾン!!!』

「私、スタンド使いになるのが夢だったの~♪」


59 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 22:31:07.71 79sNridO0 24/30


「はぁ/// はぁ//// 唯///」

「澪ちゃん////」

「大好きだよ///」

「私も////」

「私達、両想いだね///」

「うん。嬉しい///」

「教室、もどろっか///」

「そうだね///」



「……様子を見に来たら大変なものを見てしまった」

「ちゃ、ちゃんと撮れてるかしら////」

「おい」


65 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 22:37:18.33 79sNridO0 25/30


きょうしつ!

ガラガラ

クラスメイト「あ、帰ってきた」
クラスメイト「お熱いねーお二人さん」
クラスメイト「澪、もう大丈夫なの?」

「う、うん/// もう大丈夫。騒ぎ起こしてごめん///」(や、やっぱり思い出すと恥ずかしい)

「えへへ~お騒がせしました~」

「あ、律、ムギ。騒がせてごめんな」

「い、いや、いいってことよ。お前らが仲良いなら何よりだ////」

「ありがとう。……どうした? 何か目逸らしてない?」

「そ、そんなことないぞー///」(あんなの目撃した後に直視できるかよ///)

「変な律っちゃん」

「♪」


66 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 22:40:38.76 79sNridO0 26/30


ほうかご!

「澪ちゃ~ん」ギュー

「ゆ~い」♪

「澪ちゃんはあったかいね~ なんだか守られてる感じがするよ」

「ふふふ、安心しろ。私が永遠に唯のことを守ってあげるよ」ナデナデ

「頼もしいな~」ギュー

「何かあったんですか!? 絶対何かありましたよね!?」

「……もう何か疲れたからムギに訊いてくれ」

「♪」

「トリップしてるし」


70 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 22:46:51.80 79sNridO0 27/30


「ほら、唯、あ~ん♪」

「あーん、美味しい~」

「よかった♪」

「じゃあ今度は私が、あ~ん♪」

「あ~ん♪」

「私は練習をしに来たんです! 惚気を見せ付けられに来たんじゃありません!」イライラ

「あらあら、もしかして梓ちゃん、焼きもち?」

「なっ/// そ、そんなんじゃないですっ///」

(わかりやすっ)


71 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 22:50:58.34 79sNridO0 28/30


きたく!

「ただいまー」

(……まだ、夢かもしれないって疑ってる自分がいる)

(だって、信じられないよ こんなに上手く行くなんて////)

(幸せ//////)

抱き枕「」

(……もし私がこの抱き枕で満足してて、行動を起こさなかったらきっと、いつまでもこんな幸せな気持ちになることはなかったんだろうな///)

「ありがとう。抱き枕の唯。でももう、私はこれに頼らなくていいんだ」

「だって――


74 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 22:52:44.66 79sNridO0 29/30


ゆいたくっ!


「ふんふんふ~ん♪ お風呂入ろー」

「おねーちゃーん、防水加工を施してある澪さんの等身大ポスターを縫い付けた抱き枕を忘れてるよ~」

「ああ憂、それはもういいんだ」

「ええどうして!? もしかして澪さんのこと嫌いになったの?」

「ううん。そんなはずないじゃん。澪ちゃんは大好きだよ!」

「じゃ、じゃあどうして?」

「だって――



「だって私は、こんなまやかしじゃない、本当の温もりを手にいれたから」

『澪「よし! 唯の等身大布ポスターを抱き枕に縫いつけ終わったぞ!』おわり


「でもそれはそれとしてこの唯も可愛いよおおおおおおお」チュッチュ


81 : 以下、名... - 2010/12/04(土) 22:59:15.55 79sNridO0 30/30


というわけでこれで終わりです
支援ありがとうございました

澪「唯にゃんちゅっちゅ」というssに非常に感銘を受け、パクリにならない程度に変態澪ちゃん路線を突き進もうと思ったのですがかなり序盤で指摘されてしまったので諦めて路線変更しました
変態澪ちゃんに期待してた方はごめんなさい
あずにゃんのやきもちがどっちに向けられてるかは各自の想像にまかせます

普段は唯澪は至高とかいうスレばかり建てていますが、たまにはssを書くのも面白いですね


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