1 : 以下、名... - 2019/10/24 12:39:28.17 LHKSx12DO 1/26

甜花「や――――」

甜花「……助けて、なーちゃん…」

甜花「も、もう、お家帰してよぉ……」

甜花「なんで……こんな。甜花……初めてだったのに……」

甜花「お口やお尻まで……痛かったんだから――」



甜花「や、やだぁ……もういいでしょ!」

甜花「そん…な、まだ帰してくれないの……」

甜花「痛いのはいや……」

甜花「離してぇ!やぁ……なーちゃん!――――なーちゃぁぁぁぁんっ!」



甜花(なんで……誰も助けて――――くれないの?)

元スレ
【シャニマス】283プロアイドルの事後事情
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1571888368/

2 : 以下、名... - 2019/10/24 12:54:54.96 LHKSx12DO 2/26

――ピーッ



「ん……どうしてこうなった?」

「どうかしたのか、助手よ?」

「あぁ、実は……」





「なるほど……泉にも連絡を入れてみよう」

「頼む」

「数字の入れ間違いではないな……む?」

「何か原因がわかったか?」

「……なるほど、擬似人格にうちのアイドルを使用しているとはな」

「どういうことだ?」

「つまり、うちのアイドルが一方的に283プロのPにそういうことをされたらどうなると思うか?」

「……場合によっては舌を噛み切るだろうな」

「そういうことだ……しばらく待っていろ」

3 : 以下、名... - 2019/10/25 22:15:49.28 ruNgj38DO 3/26

「というわけで……」



「出来たぞ助手!アイマス系アイドル事後想定妄想マシーンver2.02だ!!」

「そもそもデータはどこから仕入れたんだ、晶葉?」

「まぁ、蛇の道には色々いてな……技術的にはバウンティハンターのようにカーボンヒューマンをバイオバッジに納めたみたいなものだ」

「いや、さっぱりわからん。とりあえず恋鐘のB93は楽しめるのか?」

「いや、残念ながら揉み具合まではわからなかったから、その辺はうちのアイドルから流用した」

「……あちらにも小学生アイドルはいるんだが?」

「……その辺はトップシークレットということで頼む」

「犯罪だけは犯すなよ?」

「ははっ、今更」

「とりあえずこのメットを装着すればいいんだな」カポッ

「あぁ、そしてバイザーを降ろす」

「うおっ!何かドラえも○の時流空間みたいになってる!?」

「お望みならきらりんルームやりあむの部屋にもなるぞ」

「いえ、結構です」



「では始めるぞ!」

4 : 以下、名... - 2019/10/25 22:26:10.04 ruNgj38DO 4/26

―西城樹里のケース



ズキズキ

樹里「痛い痛い痛い痛てーっ!」

樹里「ものすごく痛てーぞ!!」

樹里「プロデューサー!こっちは初めてだってのに、あんなに動くなんてありかよ!!」

樹里「いくらこっちから誘って……うぅ…」

樹里「制服にもプロデューサーのがついちまったし……え?もうしないって?」

樹里「あ……それは……だ、ダメだダメだ!」

樹里「あ……いや……その……」

樹里「そ、そうだ!し、将来、アタシ以外の誰かに手を出したらいけねーからよ、し、仕方がないから犠牲になってやるって言ってるんだよ」

樹里「えっ、樹里が犠牲になるな…ふ、ふあっ!また……中にそれを…まったまったぁ………ふぁ、あァァァァ!」



樹里「あぉぉぉぉぉぉんッ!」

5 : 以下、名... - 2019/10/25 22:30:41.61 ruNgj38DO 5/26

―めぐるの場合


めぐる「あ…プロデューサー、ようやく終わったの…?」

めぐる「う、うん…大丈夫……ちょっとお股がジンジンするけど……」

めぐる「……」グスッ

めぐる「…よかった…いつものプロデューサーだ」

めぐる「…さっきまでのプロデューサー…何だか恐かったから…」

めぐる「すごい恐い顔で『めぐるのJKまんこだー』とか『パッキンのおけけで囲まれたおまんまんに中出しだー』とかって……」

めぐる「だから……いつもの優しいプロデューサーに戻ったのが嬉しいの…」

めぐる「…えへへ。やっぱり、いつものプロデューサーの方が大好きだよ…」チュッ

めぐる「これからも、わ、私の隣にずっといてね。約束だよ」

めぐる「……え?私を見ていたらまたしたくなった?」

めぐる「もー!!」



めぐる「も、もうちょっと優しく……ね」

6 : 以下、名... - 2019/10/25 22:37:39.96 ruNgj38DO 6/26

―幽谷霧子の場合

霧子「えへへ…プロデューサーさん、寝顔かわいいです」

霧子「私もプロデューサーさんに愛されて幸せぇ……」ポヤポヤ

霧子「えへへ、こんな私だけど、いっぱい優しくしてもらいました」

霧子「あ、今のうちにおトイレ借りておかないと…」ゴソゴソ

霧子「起こしちゃ駄目ですね……」

霧子「よいしょ……」

ギュッ

霧子「っ!!」ガクッ

霧子「うぅ………ぷ、プロデューサーさんは?…よかったぁ、まだ起きてな………っ!」

霧子「ううっ…歩きにくい…なんかお腹の下が変な……まだプロデューサーのその……中に入ってる感じがします…」

霧子「あ…やだ…アソコから何か…白いの…垂れてきて…」

霧子「あ…これが…プロデューサーの…わ、私との赤ちゃんの元?」

霧子「……えと」ペロッ

霧子「…変な味ですね…」

霧子「でも、なんか…なにかなぁ……」

霧子「…んっ…ちゅばっ……これ、くせになりそう」チュブチュブ



霧子「……もうちょっと欲しいかも……」

スッ

霧子「ぷ、プロデューサーさん。お、おかわり……いただきます」カプッ

7 : 以下、名... - 2019/10/25 22:46:48.35 ruNgj38DO 7/26

―芹沢あさひの場合


あさひ「ぐすっ……ううっ……えぐっ…」

あさひ「……ん…違うっすよ。痛かったり、悲しくて泣いてるんじゃないっす。プロデューサーは全然悪くないっすから!」

あさひ「……わたしは、みんなよりももっとプロデューサーにも相手にしてもらいたくて、もしかしたら……迷惑をかけてたっす」

あさひ「だから……告白したっすけど、本気にされてないんじゃないかって思って…」

あさひ「でも…プロデューサーがわたしのこと……一アイドルとしてじゃなくて、ちゃんと一人の女の子として見てくれて嬉しかったっすよ……」

あさひ「え?素直過ぎるから後が恐い?!」

あさひ「……本当はすっごく怖かったっす。冬優子ちゃんや愛依ちゃんとかから話を聞い知ってたっすけど、実際に見た時…その……ここに入る前に壊れちゃうんじゃないかって…」

あさひ「いつもの、プロデューサーのスキンシップだから大丈夫!ってずっと心の中で繰り返してたっす」

あさひ「それに…とっても優しかったっすよ……だから本当は痛かったっすけど、目をつぶって耐えられたんっす」

あさひ「あ…でも…さっきは必死でよくわからなかったっすから…もう一回っすよ」

8 : 以下、名... - 2019/10/25 22:50:05.73 ruNgj38DO 8/26

…………

「うーん」

「どうだ?目眩く官能の世界は?」

「なんか違和感があるんだよな……近いけど違うみたいな」

「それは仕方が無い。我々が入手したのは所詮はデータ。本人がどう思ってアクションを起こしたかまでは推測でしかないからな」

「わかったわかった。努力は認めよう」

「では続きといこうか」

「頼む」

パシッ

9 : 以下、名... - 2019/10/26 11:44:32.41 iuMh5L8DO 9/26

―白瀬咲耶の場合


咲耶「ふふっ……私とプロデューサーが心だけじゃなくて…ふふっ…繋がったとはな………」

咲耶「恋鐘や霧子には悪いが、これでプロデューサーは…ふふっ」

咲耶「駄目だな……嬉しくて顔が…戻らないぞ」

咲耶「それに…独り言が……こうも出てくるとは」

咲耶「ふふっ……」

咲耶「……」

咲耶「……」ハッ



咲耶「……うぅ」(///)

咲耶「……いつから起きてたのかね?」(///)

咲耶「わ、私の顔面七変化を見るのが楽しいから?」

咲耶「…………そんないじわるな所があるとは……これは幻滅だな」プク

咲耶「だがそんなところも……」ソッ

咲耶「今の私には愛しく感じるとは……」チュッ



咲耶「さぁ、今からは私のターンだ。覚悟してもらおうか」ニコッ

10 : 以下、名... - 2019/10/26 11:54:01.12 iuMh5L8DO 10/26

―大崎甘奈の場合

甘奈「…ほんっと!信じられない!どんだけ女子高生が好きなのよっ!」

甘奈「こ、こんなにしたら…その…甜花ちゃんより先にママになっちゃうじゃない…」

甘奈「……甜花ちゃんになんて言ったら…いいのかな…」

甘奈「…急に離れたら悲しむかな?それとも私とプロデューサーとの仲を怪しむかな……」

甘奈「まだ……伝えられないんだから……」

甘奈「まさか、結婚式に乗り込んで『なーちゃんのカタキ』とかって、プロデューサーを刺すとか!?」

甘奈「……え?本当なら姉離れのチャンスだって…」

甘奈「でも……甜花ちゃん、今更私から離れてやっていけるのかな……」

甘奈「そりゃ、甘奈みたいに甜花ちゃんにべったりな子なんてクラスにもいないし…」

甘奈「…って、女子高生に手を出すヤツがそれを言うの!?」

甘奈「手を出すだけで止めればいいのに」

甘奈「な、中で出しちゃうなんて……」

甘奈「もう!いいっ!プロデューサーが今日から私のダンナ様!はい、決定!そして、甘奈と甜花ちゃんを養うのっ!」



甘奈「だから……取り消して欲しくなかったら…もっと……とろけるぐらい満足させなさいよ」

11 : 以下、名... - 2019/10/26 12:00:03.50 iuMh5L8DO 11/26

―黛冬優子の場合


冬優子「はあ…とうとうしてしまったわね」

冬優子「『何が?』じゃないんだからっ!もう、ようやく……私を私だって証明できたのに…」

冬優子「でも…プロデューサーと結ばれたなんて、みんなになんて説明すればいいのかな…」

冬優子「愛依はともかく、あさひなんか絶対にわかってくれないわよ……」

冬優子「え?ユニットのメンバーだけでなく、全員に言うの!?そんなのダメに決まってるわよ!プロデューサーも少しは考えてなさいよ!」

冬優子「…え?いや、私はこうなってしまったのが嫌だと言ってるんじゃなくて……むしろ…」

冬優子「…そ、それは、プロデューサーにそういった想いがあったからここまで……したわけなんだからだし…」

冬優子「嬉しくないといったら嘘になるけど…でも、やっぱりユニットの中でもまとめ役として…」

冬優子「ちょ、ちょっと、また今から…やっ…んっ…う、後ろから!?」

冬優子「もう強引……や、お願い…」

冬優子「今度は一緒に……」



冬優子「あなたの顔を見ながら……」

12 : 以下、名... - 2019/11/02 22:35:12.97 oSPiIwIDO 12/26

―園田智代子の場合


智代子「ごめん……途中で泣き出したりしちゃって」

智代子「私……プロデューサーさんが一緒だから怖くなかったけど……やっぱり初めてだから」

智代子「でも、プロデューサーさんといると心が温かくなるから……もっと一緒にくっついていたいな」

智代子「え?……いいの?Pって呼んで?」

智代子「えへへ……P」

智代子「えへへー。恋人……うん、もうそうなんだね」

智代子「うん……うまく言えないけど……大丈夫だよ」

智代子「あ、プロデューサーがダメなら私と…うん、一生面倒を見てくれれば……」

智代子「だから……私に……中にして。できても…いいからね」

13 : 以下、名... - 2019/11/02 22:43:47.63 oSPiIwIDO 13/26

―有栖川夏葉の場合


夏葉「プロデューサー?朝よ、一緒にランニングにでも行くわよ」

夏葉「えっと、その……二人ともあのまま寝てしまったから……その…私はもう着替えたけど、プロデューサーはまだ……」

夏葉「ほら、服ぐらい着て……ってまだ裸なの?!」

夏葉「ん……その……それが昨日、私の……中に……」

夏葉「ま、まだ信じられないわ……そんなに大きいのが…」

夏葉「違うわよ!そ、そのプロデューサーのそれが私のここに入っていたなんて……」サスサス

夏葉「え?もう!それは間違いないわよ!私がプロデューサーにこ、こ、こ、告白して……その」

夏葉「……でも…これからは、毎日でも愛してくれるのよね?少しドキドキ……するわ」ボソッ

夏葉「あんなに激しいだなんて、今だに信じられないんだから……」ボソッ

夏葉「え?今から?え……私はさっき着替えた……し、下着は取らないで!」

夏葉「ひゃう!?もう……んっ!駄々なんかこねて……はぁん!!」

夏葉「……プロデューサーには有栖川家流のオシオキも必要ね」ペロリ

14 : 以下、名... - 2019/11/02 22:48:27.79 oSPiIwIDO 14/26

―風野灯織の場合


カチャカチャ

灯織「あ……起こしちゃった?」

灯織「何って、プロデューサーと一緒に朝ご飯を食べたいからその用意…を…」

灯織「違う?その恰好?……えっと、着替えがないから、勝手にプロデューサーのシャツを借りたけど」

灯織「その……変かな?」

灯織「下はどうなっているの……って(//////)」

灯織「わ、私の下着をあんなにしたのは、プロデューサーなんだからね!」

ダキッ

灯織「……うん……幸せ。私がプロデューサーと結ばれたなんて」

灯織「えっ、朝から?!だ、ダメっ!パンがコゲてちゃうから……あぅ!んあっ!!ダメだって……」



灯織「あーっ、あくぅ!そこ、ダメぇぇぇっ!!」

15 : 以下、名... - 2019/11/02 22:55:03.61 oSPiIwIDO 15/26

―桑山千雪の場合



千雪「……あ?起こしました?……ごめんなさい」

千雪「この…編物ですか?…その、恥ずかしいんですが」

千雪「ぷ、プロデューサーさんに似合うかなって……マフラーを」

千雪「……だ、駄目ですよ。ま、まだ完成していませんから」

千雪「え?…昨日の私は……世界で一番素敵だった?」

千雪「ーっ!!、ーっ!!(//////)」←言葉にならない悲鳴

千雪「はぁはぁ……そ、そんなに、か、からかわないで下さい…本気にしちゃうじゃないですか」

千雪「こんな…プロデューサーを想っているだけな……特徴がない私を……」

千雪「す、好きになったから関係ないですか…」

千雪「……やっぱりあなたを……私は、プロデューサーさんを好きになってよかったです」

16 : 以下、名... - 2019/11/02 23:00:07.55 oSPiIwIDO 16/26

―小宮果穂の場合


果穂「うわー、プロデューサーさん、見て下さい!こ~んなにたくさん赤ちゃんの元が出てきたましたよー!」

果穂「え?でも、もうすんだことは仕方ありません。私だって、プロデューサーのが入るって思わなかったし」

果穂「えへへ。こうなっったらもう言い訳できませんからね。私とプロデューサーくんは近い未来のパートナー同士!ってことです!」

果穂「うん!よろしくお願いします。プロデューサーさん!」

果穂「私も、いっぱいらぶらぶしちゃいます」

果穂「……あ」

果穂「……プロデューサーさん……今日のこと、みんなには絶対ナイショにして下さい…」

果穂「…いえ。付き合ってることだけじゃなくて…」

果穂「だって…みなさん、プロデューサーさんのことを…」

果穂「とにかく!戦隊のヒーローも普通の人と付き合ってるのがバレたらまずいですから、私とプロデューサーさんもまずいんです!だからこれは二人のヒミツですよ!」

果穂「だ か ら」

チュッ

果穂「約束しましたからねっ♪」

17 : 以下、名... - 2019/11/02 23:06:06.94 oSPiIwIDO 17/26

カポッ

「うーむ、何か違和感があるな」

「それはおそらく、我々が採取したデータだけでは足らない情報だろうな」

「結局、身近の誰かをつかい補うことで今回のデータを出しているに過ぎない」

「……あとは真乃めぐる恋鐘結華摩美々愛依か」

「それから先にいっておくが、長崎弁のデータが不足していてな。ほかの方便がまざる可能性もある」

「それってつまり」





こがたん「闇に飲まれるたい!」



「的な?」

「待てぃ」

18 : 以下、名... - 2019/11/07 21:49:53.60 irL1DazDO 18/26

―櫻木真乃の場合


真乃「むんっ、むんっ」プニプニ

真乃「ほわぁ、プロデューサーさん……えへへ」

真乃「その、えっと……わ、私。あんまり取り柄がないけど……」

真乃「プロデューサーの隣にいてもいいように、これからもいっぱいがんばりますからっ!」

ナデナデ

真乃「えへへー。昨日はいっぱい泣いちゃいましたですけど、これからは、私の胸でいっぱいお世話できますし」

真乃「ほわぁ……私のいいとこはそれだけじゃないですか?」

真乃「あとは自分でも……あのっ、私!」

真乃「プロデューサーと一緒ならなんだってします!」

真乃「だから……私、次はプロデューサーだけのトップアイドルを目指しますからねっ!」

19 : 以下、名... - 2019/11/07 21:58:12.66 irL1DazDO 19/26

―月岡恋鐘の場合


恋鐘「えへへー、やっとプロデューサーと一緒になれたたい!」

恋鐘「あー、でもまだアンティーカのみんなに内緒の方がいいね」


恋鐘「あーっ、我慢出来んばい……でも、その分うちがプロデューサーをどくせんできるたいっ!」

恋鐘「早くプロデューサーの赤ちゃんを産みたいと」

恋鐘「えーっ!?そがんこと言うとぉ!!」

恋鐘「ぶぅ……信じられんばい」

恋鐘「そんなえすかプロデューサーにはこうたいっ!」

チュゥゥゥ……クチュクチュ

恋鐘「ふふーん、うちからのキス攻撃たいっ」

ジュン

恋鐘「……嘘。や、やだ、うち、またおまたが濡れて来たばい」

恋鐘「……また……うん、プロデューサー」



恋鐘「つながんね……」

20 : 以下、名... - 2019/11/07 22:05:20.70 irL1DazDO 20/26

―田中摩美々の場合


摩美々「えへへ……へへっ」

摩美々「やっと……やっとプロデューサーと結ばれたんだねー」

摩美々「内緒だけど、覚悟を決めて来たかいがあったかなー」

摩美々「え?少し……痛かったけど……結ばれた嬉しさが上だった……いや、今のはなんでもないですよー」

摩美々「だから、プロデューサーも摩美々の刺激的なカラダにメロメロだねー」

摩美々「そこは肯定するとこっ!」

摩美々「……このままプロデューサーの力添えでWINGに優勝したら、みんなに堂々とお付き合いしてるって言っちゃうおうよ」

摩美々「だから……それまで……離しませんよ……んっ」

チュッ

21 : 以下、名... - 2019/11/07 22:10:48.80 irL1DazDO 21/26

―八宮めぐるの場合


めぐる「はぁっ……はぁっ」

チュッ

めぐる「プロデューサーさん……え?何故御礼を?」

めぐる「……せっかくオンナしてくれたのにそれって野暮だよ。こういう時はもっと余韻に……痛たたた」

めぐる「……少し休ませて。プロデューサーのがまだお腹の中に……」

めぐる「うん……まだ熱いかな……でも嬉しいよ」

ダキッ

めぐる「きゃっ……もう、オンナにしたと思ったら子供扱い?」

めぐる「……でも……嬉しい。プロデューサーさんとなら……温かい……このまま……」

めぐる「なんだか、眠くなっちゃった…………お休み……あと」



めぐる「私も大好き…だよ……」スゥスゥ

22 : 以下、名... - 2019/11/07 22:17:53.56 irL1DazDO 22/26

―和泉愛依の場合


愛依「プロデューサー、シャワーありがとう」

愛依「あれ?……プロデューサー?起きて起きて!」ユサユサ

愛依「もう、今日が休みだからって、また寝ちゃうなんてダメだぞ☆」

愛依「え?あ、あの……裸のままだなんて、そんな、恥ずかしい……じゃーん~」

愛依「ギャルの下着なんか……あんまし可愛くないヤツだから、プロデューサーさんが見ても面白くないもん♪」

愛依「え?昨日のうちは……か、可愛かったって…(///)あ、あれは、その色々と……ね☆」

愛依「えへへ。でも……嬉しいよ…プロデューサー……」

愛依「んっ……んむっ……ふぁ………あぁっ」

愛依「うちと……今日は一日中やっちゃう?……ダメ?」

愛依「きゃっ!?ぷ、プロデューサー……あ……あっ、あぁぁぁんっ!」



愛依「もう今からァ……はやくイキたい……ッ」

23 : 以下、名... - 2019/11/07 22:20:15.77 irL1DazDO 23/26

「お疲れ様」

「……なんか最後まで違和感があったな」

「それは認めよう。さ、次はシアター組の立ち上げにかかるぞ。もちろん付き合ってくれるな?」

「もっと情報を集めろよ」

「わかってるさ。天才は何度だって終わらないさ」

ハハハ

24 : 以下、名... - 2019/11/07 22:20:51.52 irL1DazDO 24/26
















ピピッ

25 : 以下、名... - 2019/11/07 22:23:03.09 irL1DazDO 25/26

ザー



「ナンデ……甜花ダケ」

「ナーチャンモ千雪サンモ助テクレナイ……」

「ナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデ」

ピーッ



~Fin

26 : 以下、名... - 2019/11/07 22:24:18.63 irL1DazDO 26/26

ちなみにこちら、コピペというかパク……リスペクト作品になります。
御容赦くださいませ

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