1 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 09:18:26.05 ALkVrBKx0 1/26


男を射精させた数だけ徳を積めるとされる宗教から若い娘が派遣されるハートフルエロコメディ
とかお願いします

元スレ
宗教娘「どうですか? きもちいいですか?」 チュパチュパ
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1351210706/

9 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 09:45:38.53 4PcYEe/20 2/26


「う、は、初めての善行、緊張するなあ」

「見ず知らずの人に処女を捧げるなんて、少し怖いけど、徳を積まないと来世が不幸だもんね」

「それに、ちゃんと教えを伝えられれば私達の素晴らしさをわかってくれるかもしれないし・・・よし!」

「えと、この辺りでいいかな」ピンポーン

「あの、私Sの聖人の者ですけど、ちょっと」

「間に合ってます」

「・・・ありがとうございました」

「あの私、Sのしょうに」

「警察呼ぶぞ」

「し、失礼します・・・」


カァー、カァー
「・・・あ、あはは、そうだよね・・・善行を積むのって修行だもん。そんな、簡単じゃないよね」

「・・・あ、あは、う、うううううう!」


17 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 10:06:29.55 4PcYEe/20 3/26


「マカの力、マムシ酒、すっぽんの血」

「うなぎにリポD、安価で買ったのはいいけど、まともなのが二つしかねえ」

「金がねえ~っと・・・ん?」

「・・・・」モグモグ

「残金200円・・・少なくとも10回は射精してもらうまで帰ってくるなって言われたのに」

「一人も話聞いてくれないよ・・・なんでなんだろう」

「経典も、教祖様も、信者の方も全部素晴らしいのに」

「・・・うん!そうだよ!素晴らしいことなんだから、頑張って広めていけば分かってくれるよ!」ガシャコン

「明日から頑張ろう!」プシュッ・・・ゴクゴク

「かわいいけど、なんかやばそうだな」


18 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 10:19:34.60 4PcYEe/20 4/26


「かわいいけど、なんかやばそうだな」
(めんどくさいけど、遠回りして帰ろう)

宗教娘「ふう・・・!あ、あの!すみません、私Sの聖人の者なんですけど!」

(マジかよ、やべえよ!逃げろ!)ダッ

宗教娘「あ、ま、待って!お願いです、お話だけでも・・・あうっ!」ズザッ

宗教娘「い、つぅ、足首が・・・ま、待って下さいっ・・・お願い、しますから・・・」ズリズリ

宗教娘「おねがい、します、お話だけでもっ!どうか・・・」

「う・・・」

(ヤバイよなあ、これ助けたらどうなるんだよ)

(だいたい高校生くらいか?年下の癖に黒のショーツなんて穿いてたよな)

(・・・・・・・・・・)


23 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 10:34:18.34 4PcYEe/20 5/26



「こうかな・・・?とりあえず包帯巻いてみたけど、よくわからんなあ」

宗教娘「ありがとうございます。あの、どうかお礼をさせていただきたいんですが」

「・・・いい。何もいらないから、痛みが引いたら帰ってくれる?」

宗教娘「そういうわけには。えっと、よければこの数珠差し上げます。これを見せるとSのサインがある店では料金が安くなったりするんですよ」

「いりません」

宗教娘「え、そ、そうですか?じゃあこのロケットはいかがでしょうか。教祖様の写真が入っていて、毎日頭を垂れてですね」

「いらない」

宗教娘「そ、そうですか・・・すみません、あとは80円しか」

「いいから、立って歩けそうなら帰ってくれる?」

宗教娘「は、い・・・すみません、失礼しました、っ!う、っく」

「・・・痛いなら、もう少しそのままベッドに座ってて」

宗教娘「・・・すみません」


27 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 10:43:11.72 4PcYEe/20 6/26


一時間後

「・・・・・・?」

「・・・・・・」フーッハーッ

(ダメ、これ以上迷惑はかけられないよ)

(お願い、早く引いて。痛いの、早く・・・!)

(ダメ、だめっ!お願い・・・っ、早くぅ・・・!)

「おい、どうした?」

「う、く、はっ、っく・・・」

「おいってば」ポン

「!あ、いやぁ!」

「あ!あ、あああああああああああああああ!」プシャアアアアアア・・・

「な、おい、何してる!?」

「嫌・・・だめ、なのに・・・いやあ」チョロロロロ・・・


92 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 16:38:04.15 4PcYEe/20 7/26


「いやあ・・・見ないでください、嫌、いや・・・う、うっく、ぐずっ」チョロ・・・

「っ・・・う、わ」

「すげえ、すげえよ。こんなに出て、ベッドに染みができてる」

「湯気、立ってる。黄色くて・・・すげえ臭いがする」

「いや、いやっ!言わないで下さい!そんなことぉ・・・」

「ふー、ふー」

「あ、いや、えっと!そうだ濡れたまんまじゃかぶれるか?シャワー準備してくる!」



「うぐっ、ひっく、っふうううううう・・・!」


「不浄、見られ、うううううううう!」


101 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 16:50:22.40 4PcYEe/20 8/26


「あー、シャワー、使えるけど」

「ぐずっ・・・あ、ありが、とうございます」

「あーっと、あのさ、そのままでいられると、俺も迷惑なんだけど」

「!・・・すみません。でも、使わなくて大丈夫ですから・・・帰ります。ありがと、っ・・・ぐ」グラッ

「っと、だから、足は治ってから帰れって言ってるだろ?いいから先にシャワー使えよ」

「う・・・は、い。ごめんなさい。私、本当に・・・!ごめんなさい・・・っ」ポロポロ

「あ、ああ?別に、いいよ」

「それよりシャワー、使えって。えーっと・・・その、湯気立つくらいだからさ、寒いから風邪引かないうちに」

「ほらここ、使い方は大丈夫か?まあ赤いほう捻ればお湯だから」

「洗い物は、えっとこの袋でいいか、着替えは・・・か、買ってくる!」キイー、ガチャン

「・・・あ」

「・・・なんで、不浄見られたのに、親切にしてくれるんだろ・・・」


103 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 17:01:58.79 4PcYEe/20 9/26


サアアアアアアー・・・

「ん、あったかい・・・」

「・・・ん」

「お母さんは、改宗してない人は酷くて、冷たくされるだけって言ってた」

「善行のために射精させても、すぐに捨てられるって。あいつらはほんとは敵だって」

「お父さんも、教祖様だって、経典だって」

「・・・でも、なんだか、あったかいよ」



「あー、寒い、ただいまっ。えと、コンビニのだけどショーツ買ってきた・・・んだけど」

「・・・お願いがあるんです」


110 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 17:12:09.83 4PcYEe/20 10/26


「・・・それで、善行を積むために男の人に射精させなきゃいけないから、全裸で待ってたのか」

「はい、どうか、貴方にお願いしたいんです」

「お願いします、どうか、私の・・・その、汚らわしい陰部に・・・っ」

「御清浄、をお恵み下さい・・・お願い、いたします」

「っ、う、そんな、頭下げられても」

「・・・や、やっぱり無理だよ。そんな宗教、俺はその・・・怖い」

「だから、足が治って服が乾いたら、やっぱり出てって欲しい」

「・・・」

「・・・はい、わかりました」

「じゃあ、わがままを行って申し訳ないのですが、電話をお借りしてもよろしいですか?」

「ん、ああ、まあ」


112 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 17:22:04.96 4PcYEe/20 11/26


プルルルル・・
「・・・あ、お母さん?私」

「うん、今日はダメだった。あはは、一人も」

「うん、うん。頑張るね。それでねお母さん、私、言わなきゃいけないことがあるの」

「私ね、男の人に不浄してるところ見られちゃった」

「うん」

「・・・わかった。そうするね」

「さよならお母さん」プツッ

「・・・終わったのか?」

「・・はい、ありがとうございました!」

「もう足は大丈夫ですから、ありがとうございました。シャワー、とってもあったかかったです!」

「え、あ」

「すごく、すごく嬉しかったです。ありがとうございました、私、やらなきゃならないことができたんです。これで失礼します!」

「あ・・・」

「行った、けど、なんか」

「・・・さよなら、ってなんか、変じゃないか?」


117 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 17:32:50.36 4PcYEe/20 12/26


「・・・」テクテク

「・・・高架下、この辺り、かな」

「あは、はじめから、こうすれば良かったのかな」

「すー、はー・・・誰か! 私とセッ○スしてください!」

「誰でもいいです!私の汚らしいおま○こに、清らかな精液を注いでください!」

・・・・ザワ
「女だ」
「ありゃ頭イカれてるんじゃねえか」
「いいさ、女ならなんでも」
「見た目はいいな・・・どれ」


「あ、あは、人、たくさんこっちに来てる。う、うあ・・・」


121 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 17:45:21.87 4PcYEe/20 13/26


「へへ、あんた、好きモンかあ?」

「・・・あ、あは、罰なんです。私、不浄見られたから、仕方なくて」ギュッ・・・

「可愛いなあ、ほら、肌も綺麗だ・・・」

「っ!う・・・罰だから、不浄を見られたから、仕方なくて・・・っ」

「へ、ひひ、もういいだろお?女なんて何年ぶりだよお・・・はあああ、体やわらけえなあ!」ガバッ

「!あ、い、いや!」

「嫌じゃねえだろ!とっとと脱げよ・・!おい、押さえろ!」
「へへへ、すげえ、綺麗なおっぱいとまんこだ!へひ、ぶち込んでやるよ」
「ちょっとここでヤったら、持ち帰って使おうぜ。一週間は持つだろぉ」



「や、いやぁ・・・やっぱり嫌だよ!誰か、助けて!誰かあああああ!!」



警官「おい、貴様ら何してる!?」
警官「通報どおりだ!取り押さえろ!」


123 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 17:52:31.58 4PcYEe/20 14/26


「!おい、逃げろ!」

「くそ、なんだよ!その女が・・・」ダッ

警官「待て!あいつら、ふざけたことしやがって!応援を要請してくる!」

警官「君、通報してくれた人だね?すまないけど、少しあの子と一緒に居てくれ!すぐに戻る」

「・・・はい」

「あ、あ・・・」

「服、整えて。ほら立って、早く行こう」

「え、あ、あの」

「早く。ほとんど見てたから、詳しく事情聞かれると、君が悪いってバレる」

「っ・・・は、い」

「・・・うちまで行こう。それでいいね」


128 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 17:59:51.84 4PcYEe/20 15/26


「はい、ココア」

「・・・」

「・・・」ズズズ

「なんで、あんなことしたんだよ」

「・・・罰なんです」

「不浄は見られたらいけないことなんです。見られたら普通に善行を積む程度じゃダメです」

「生涯をかけて精液で清めないとダメなんです。じゃないと、魂が汚れたままなんです」

「だから、お母さんの、命令で」

「あ、ああいうところでっ・・・ご、清浄、をっ」

「ふうん・・・」

「訳わかんねえわ」


130 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 18:11:00.68 4PcYEe/20 16/26


「嫌で仕方なくて、そんなことでもやらなきゃいけないの」

「・・・仕方ないです。それが必要なんです」

「だったらなんで助けて、なんて言ったんだよ。それだと善行?にならないだろ」

「それ、は」

「嫌ならよせばいいだろ、なんでそんなこと、しなきゃいけないんだよ」

「・・・」

「恐い、からです」

「・・・恐いんです!そうするしか、それしか知らないんです!」

「ずっと、お母さんや教祖様の言うことを聞いて生きてきたんです」

「それで、良かったんです」

「他に生き方なんて、出来ない、わからないんですっ・・・!」


132 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 18:23:03.68 4PcYEe/20 17/26


「・・・」

「う、うううううううう!うぐっ、ひぐ、う、うううううう」ボロボロ

「・・・ああ、くそ!」

「マカの力、マムシ酒、すっぽんの血!」

「むぐっ、うげええええ!くそ、不味いっ!」

「ひっく、えぐ、な、なに、してるんですか・・・?」

「知らねーよ!大体言葉なんて上手くないし、論破なんてできねえよ」

「だったら、こうするしかわかんねえ」

「・・・あ」

「・・・効いてくるまで、風呂入ってくる」

「・・・」

「嫌じゃない、な」


137 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 18:48:30.58 4PcYEe/20 18/26


チャプン・・・

「ふー・・・」

「なんでこうなったんだろうなあ、くそ」

「ん・・・貴方の傍、あったかい、です」

「狭いんだから、ふたりなんて無茶だっての」

「あー・・・くそ、効くのはえーんだよ」

「お、大きくなってます、ね。これが、私の中に」サスリサスリ

「だっ!か、体洗うから!」ザバア

「あ、私も、手伝います!」ザバァ

「だから狭いんだって!」


139 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 19:01:23.52 4PcYEe/20 19/26


「じゃあ、背中、流しますね」

「ああー・・・胸、背中に当たってるんだけど」

「あ、当ててるんですけど、嫌でしたか?」ムニムニ

「いや別に、そんなことはないけど」

「じゃ、次は前ですね・・・わ、あ」

「そんなマジマジ見られてもな・・・」

「・・・」

「?どーしたんだよ、洗うなら洗うで早くしてくれよ」

「は、はい、じゃあ失礼、します!あ、あーん・・・」

「!っお、おい!っく、あ・・・」

「んちゅ、ちゅぷ、んむぅ。じゅるるるるっ!」

「ん・・・どうですか?きもちいいですか?」チュパチュパ

「たくさん、出してくださいね・・・はむ、んじゅううううう!おいひいれふ・・・んっ」

「お、お、おおおおおおお!」ビュルルルッ


142 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 19:15:41.71 4PcYEe/20 20/26


「んむっ!んん・・・んぐっ、ぷは!あふ・・・これが、精液」

「凄く、濃いんですね。とっても・・・美味しいです」

「あ、ああ、そうか」

「・・・悪いけど、全然収まらないんだ。もう、止まる気無いから」

「はい・・・はいっ、わかりました」

「先にベッドに行って、待ってますね」カラララ



「あ、しまった、ベッドそのままか・・・」


「・・・・・・・」


145 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 19:24:53.78 4PcYEe/20 21/26


「ふー、とりあえず風呂は上がって準備できたけど」

「やっぱりソレ気になってたか」

「・・・わ、私の、不浄が」

「いいんだよこんなもん、気にすんな」

「・・・む、無理です、私、やっぱりこんな!」

「だったら!」

「全部俺じゃダメなのか」

「な、何を・・・?」

「お前の不浄を見たの、俺だけだろ」

「どういう教えか知らないけど、不浄を見られた相手に清めてもらえばいいじゃないか」

「それで一生清めれば、いいんじゃないのかよ」

「・・・わかりません、そんなの、知りません」

「でも・・・な、なんでか分からないですけど、う、嬉しい、ですっ・・・!」


153 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 19:37:01.83 4PcYEe/20 22/26


「・・・じゃ、そろそろ、行くぞ」

「あ、は、はい・・・どうぞ、私の汚らわしい」

「それ、止めて。俺はお前のが汚いとか思ってないし、嫌だ」

「あ、う・・」

「だから、欲しいならさ、足開いて、ただ欲しいって言って」

「・・・」

「わ、私、貴方の精液、あの、ここに・・・欲しい、ですっ!」

「うん、俺も入れたい。ここに、俺の・・・ちゅっ、れろ・・・ちょっとだけしょっぱいんだな」

「あ!ふあ・・・んくっ、あ、ひっ!?あああ・・貴方の舌が、んあっ!い、いいですっ!そこぉ!」

「ちゅぱ、んむう、すげえ愛液、舐めるだけでこんなに出てくるなんて、凄いよ」

「いやあっ!言わないで、い、くるっ!来ちゃう、気、ああ、あああああああああああ!」プシャァ


161 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 20:03:56.60 4PcYEe/20 23/26


「すげー・・・もうシーツ、使い物にならないな」

「ん、こんだけグショグショなら、もういいかな」クチュクチュ

「は、はひっ、あんんんん・・・・」

「じゃあ・・・行くよ、挿れるからな!」ヌチャヌチャ

「はひぃ・・・ん、来て、下さい。貴方の精液、たくさん欲しいです・・・」

「ああ、行くぞ!せえ、のっ!」ズ、ズズズズ!

「あ、んぎっ!?っくうううううううう!っは!あ、んああ!」

「うぐ・・・おおお、熱い・・・中、すげえぐちゅぐちゅしてて、締め付けてくる!」

「あひっ!あっ、あく、入ってる!熱くて、苦しい・・・けど、嬉しい、よお・・・」ギュッ

「・・・ああ、少しずつ、動いていいか?」ギュウッ

「あ、い、痛い、痛いですけど、お願いします、動いて」

「・・・ごめん、ちょっと、我慢できないんだ。なるべく優しくするから!」ヌチュ・・・パチュン!

「んあっ!ぐ、ううう!?いづっ、っが、ああああああんんんん!」


164 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 20:19:06.91 4PcYEe/20 24/26


「っく、っくうう、止まんねえよ、そろそろ、出すぞ!」グチュッ、バチンッ!

「あはあっ!あっ、んぎっ、き、きすっ、キスしてください!お願いっ!」

「はっ、はっ、ああ、んん、んむううううう、い、イクぞ、中に出すから!」

「っくううううううううううう!!!」ドピュッ、ビュウウッ!

「あ、ああああああああ!?熱いっ!お腹熱いいいいいいい!」

「あ、あああ・・・精液、お腹に来てるぅ・・・ああ」

「・・・次、また中でいいか」ヌチャッ、ヌチャッ

「!?あ、ま、待ってええ!あぐ、や、あひいいいいいい!?」ジュボッジュボッ!

「出してやる、赤玉出るまで、中で出し続けてやる!」

「んあっ!はひ、んおおおおお!いいいいい、イグ、イクううううううう!」


167 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 20:29:27.12 4PcYEe/20 25/26


「はーっ・・・はーっ・・・!」

「かひゅー・・・ひゅー・・・」

「も、出ねえ・・・死にそう」

「ん、んう、あ、膣の中、精液でいっぱい・・・あふぅ」

「・・・」

「なあ、どうするんだよ」

「あ・・え?」

「善行、今日はもう出ないからな。多分明日の夜もキツイ。そうなったら、おま、む・・・ぷはっ」

「ちゅ・・・ん、貴方が言ったんですよ。不浄を見られた分、貴方の精液を注いでもらえばいいって」

「それに、不浄を見られたって私、お母さんに電話しましたよね」

「ああ・・・」

「あはは・・・あのときに、私、縁切られちゃったんです。身内にそういうの居ると、良くないですから」

「私もう、帰るところは教祖様の所しか、っきゃあ!?」

「・・・それは、許さねえから」

「・・・はい」ギュウッ


168 : 以下、名... - 2012/10/26(金) 20:31:08.54 4PcYEe/20 26/26


終わりでおなしゃす


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