1 : VIPに... - 2011/02/20 20:50:15.97 bZAirRAB0 1/25

ブチャラティ「何か問題があるか?」

ジョルノ「いえ……ただ、プクク……そこそこギャングとして、クク、名前が売れているブチャラティなら、女なんて食い放題なんだろうなと思っていただけです。ククク……」

ブチャラティ「…………そういうお前は、そういった経験はあるのか?」

ジョルノ「ブチャラティ、馬鹿にしないでください。あるに決まっているでしょう。僕はもう15歳ですよ」

元スレ
ジョルノ「え?まだ童貞だったんですか、ブチャラティ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1298202615/

2 : VIPに... - 2011/02/20 20:51:24.07 bZAirRAB0 2/25

ミスタ「そうだぜブチャラティ!いまどき15歳過ぎて童貞卒業してない奴なんてそうそういねぇ~よ」

ブチャラティ「(くッ……)ミスタ、そう言うお前はどうなんだッ!?」

ミスタ「……あ、あるに決まってんだろ!馬鹿にするなよブチャラティ!」

ブチャラティ「ほう、お前とはそれなりに付き合いは長いが、そんな浮いた話は一度も聞いたことがないぜ。このワキガ野郎」

ミスタ「……人の気にしていることを軽々と……!そんなんだからいつまでたっても童貞なんだぜェーーー!!ブチャラティッ!」

ブチャラティ「おいおい、何を動揺しているんだ?それじゃあ、経験があるってのも嘘っぽく聞こえるぜ」

ジョルノ「盛り上がっている処すいません、ミスタ。僕も興味があるので、是非ミスタの初体験の時の事をお聞きしたいのですが」

ミスタ「なッ……!」

ジョルノ「当然、覚えていますよね。初体験」

ミスタ「……当然だぜ!ありゃあ、最高にいい女だったもんよ!……なんつーか……、アレだ……間違ってションベン出てくる方にいれちまってよォ、流石に恥ずかしかったぜ!」

ジョルノ「…………」

ブチャラティ「…………」

ミスタ「え………?」

3 : VIPに... - 2011/02/20 20:53:16.38 bZAirRAB0 3/25

ジョルノ「……ミスタ、本当にあなた、童貞を卒業しているんですか?」

ミスタ「だからしてるって言ってんだろーがよー!あんまりしつこいと怒るぜッ!ジョルノッ!」

ブチャラティ(汗を舐めなくてもわかる……こいつ、嘘をついていやがる)

ブチャラティ「ミスタ……もう嘘はつかなくていい……俺たちは仲間だ……。誰も笑いはしない、正直に言うんだ。本当に、経験があるのか?」

ミスタ「…………まだ、経験ないです」

ジョルノ「wwwwwwwwwwwwwwwwww」

5 : VIPに... - 2011/02/20 20:56:18.66 bZAirRAB0 4/25

ミスタ「笑うなジョルノォォォォォォォォッ!!!笑うんじゃねェェェェェェェェェッ!!」

ジョルノ「ミスタ、自分のスタンドの名前を言ってみてくださいwwwwwwwww」

ミスタ「『セッ○ス・ピストルズ』ッ!!」

ジョルノ「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

ミスタ「なにがおかしいィィィィィィィッ!!!」

ジョルノ「童貞のスタンド名がwwwwwwwセッ○スってwwwwwwwすいませんwwwwwww」

ブチャラティ「………ブフッwwwwwwww」

ミスタ「ブチャラティ、テメェェェェェェェェッ!!!」

8 : しくった - 2011/02/20 21:01:18.40 bZAirRAB0 5/25

ブチャラティ「いやwwwwすまんwwwwwそうだな、俺たちは仲間だwwwwwwwww共に戦おうじゃあないかwwwwww」

ミスタ「クソッ!今日ばっかりは説得力無いぜブチャラティッ!」

ブチャラティ「そうカッカするなwwwwww後でお前にもジッパーオ○ニーを経験させてやるwwwwwww」

ジョルノ「………ジッパー、オ○ニー?」

ミスタ「………」

ブチャラティ「(しまったッ!)……」

10 : しくった - 2011/02/20 21:06:14.90 bZAirRAB0 6/25

ジョルノ「ブチャラティ、そのジッパーオ○ニーについて詳しく聞かせてください」

ミスタ「俺もよォ~興味あるぜ~。ジッパーオ○ニーってなんだよ、ブチャラティ」

ブチャラティ「……床にジッパーで小さく穴をあけて、………そこに、入れるんだ……。吐き気を催すほど……、気持ちいい……」

ジョルノ「……何かの拍子でジッパーが閉じたらどうするんですか」

ブチャラティ「……。そのスリルごと……楽しんでいるんだ……俺という男は……」

ミスタ「………」タマヒュン

12 : VIPに... - 2011/02/20 21:09:17.81 bZAirRAB0 7/25

ジョルノ「……ズボンのジッパーなどではだめなんですか?」

ブチャラティ「ズボンのジッパーではサイズがあわないんだ……自分でサイズを調整しなければジッパーオ○ニーは完成しない」

ミスタ「……俺はよォ~……遠慮しとくぜ……ブチャラティ……」

ブチャラティ「……そ、そうか……」

3人「…………」

14 : VIPに... - 2011/02/20 21:13:08.11 bZAirRAB0 8/25

ブチャラティ「実は一度、千切れかけたことがあってな……」

ジョルノ「やめてくださいブチャラティ。それ以上は聞きたくない」

ブチャラティ「まさかジッパーで千切れかけたイチモツをジッパーで治す事になるとは思わなかった」

ミスタ「……」

ジョルノ「……男性機能に問題は無かったのですか?」

ブチャラティ「……言っただろう、ジョルノ。そのスリルごと楽しんでいる、ゲスな男なんだ、俺は……」

ジョルノ「……わかりました。ですが、もう二度とその話はしないでください。特にトリッシュの前では」

ブチャラティ「わかった……」

15 : VIPに... - 2011/02/20 21:18:28.06 bZAirRAB0 9/25

ブチャラティ「なぁジョルノ……」

ジョルノ「……なんですか、ブチャラティ」

ブチャラティ「どうやったら、その……童貞を……卒業できるんだ……?」

ジョルノ「……ブチャラティ。脱童貞に、決まった方法などありません。なぜなら、その人その人の環境や周囲の人間によって、手順が何通りにもわかれるからです」

ブチャラティ「そうか……。そう、だよな……。ジョルノ、参考までに、教えてくれないか?お前が、童貞を卒業するまでの過程を……」

ジョルノ「………え……?」

ミスタ「そうだぜ、まだお前の経験談を聞いていないッ!」

16 : VIPに... - 2011/02/20 21:21:57.31 bZAirRAB0 10/25

ジョルノ「…………」

ミスタ「オラオラッ!どうしたんだよ!あんだけ言っといて、お前も嘘だったとかじゃあねぇだろうなッ!!」

ジョルノ「ワキガ童貞は静かにしていてください、ミスタ」

ミスタ「……」

ブチャラティ「だがしかし、実際どうだったんだ……?どうやって脱童貞を……」

ジョルノ「……いえ、至って普通に、女性の方からアプローチを受けて……」

18 : VIPに... - 2011/02/20 21:26:07.29 bZAirRAB0 11/25

ブチャラティ「そうだったな……確かお前は、地元でも女の子に声をよくかけられていた」

ミスタ「なんだとォ!一人分けろよジョルノッ!」

ジョルノ「乞食発言は控えてくださいミスタ。あなたを紹介すると僕の評判まで下がる恐れがある。紹介したところでうまくいくとも思えません。無駄な事は嫌いなんです」

ミスタ「」

ジョルノ「わかりましたか?ワキガ野郎」

ミスタ「」

ブチャラティ「ジョ、ジョルノ、ミスタにも悪気はないんだ。あまりキツイ事は言わないでやってくれないか」

ジョルノ「あーあー、これだから童貞は。心が脆くて傷つきやすい」

ブチャラティ(童貞じゃなくても傷つくだろう……)

19 : VIPに... - 2011/02/20 21:28:27.19 bZAirRAB0 12/25

ブチャラティ「とにかく……身近な女性にアプローチしていけば、いつかその内自分の事をよく思ってくれる女性が現れるかもしれん」

ミスタ「そうだよなァ~ッ!ヘイッ、ジョルノ!オンナにモテるコツをなんでもいいから教えてくれッ!」

ジョルノ「だから、さっきも言ったでしょう。女性の方から声をかけてくれるんですよ、僕の場合」

ミスタ「そういわずによォ~!なんかあるだろう、どこのブランドの服がオンナ受けがいいとかよォ~!!」

ジョルノ「僕はいつも学ランで行動しているのでそういったのは無いですね」

ブチャラティ「言われれば、そうだな」

ジョルノ「ええ……そうです……(……このまま質問をぶつけられ続けたら、僕がG.Eで作った女性の下半身で脱童貞した上に、未だにちゃんとした女性と経験した事が無い事がばれてしまう……!いいえ、そもそもこれは脱童貞と言うのか……?)」


23 : VIPに... - 2011/02/20 21:34:18.72 bZAirRAB0 13/25

ブチャラティ「どうしたジョルノ。何か考え事か?」

ジョルノ「あ、いえ、どうすればブチャラティが脱童貞できるか考えていたんですよ」

ブチャラティ「済まないジョルノ、そんなに真剣に考えてくれて」

ジョルノ「いえ、ブチャラティ。仲間として当然のことです」

ブチャラティ「ジョルノ……」ジワ……

ジョルノ「ですから、僕の事は良い。今はブチャラティの事を考えましょう(我ながら上手いッ!!ベネ!)」

24 : VIPに... - 2011/02/20 21:37:55.58 bZAirRAB0 14/25

ミスタ「……さっきから黙ってるけどよォ~アバッキオとフーゴはどうなんだよォ~。俺だけ恥ずかしい思いすんのはなんか不公平だろうがよォ~!」

フーゴ「お前が勝手に暴露しただけだろ!僕らは関係ないじゃないか!」

ミスタ「お、その焦りようからすると、お前も俺たちサイドだな?フーゴちゃんよォ~!」

フーゴ「一緒にするんじゃないぞッ!ミスタッ!僕だって女性経験くらいッ……!」

ブチャラティ「ぐらい……?」

フーゴ「うッ……!僕だってッ……!!僕だってェェッ……!」ポロポロ

28 : VIPに... - 2011/02/20 21:41:04.37 bZAirRAB0 15/25

ジョルノ「どうしたんですか、フーゴ、急に泣き出したりして」

フーゴ「……。寸前までは、なんとかこぎつけたんです。ですが……、興奮しすぎてつい、毒をばらまいてしまって……」

ジョルノ「……違う意味でベッドがびしょ濡れになったんですね?」

フーゴ「……(コクリ)」

ミスタ「……うへぇ~………そいつはよォ~……悪い事聞いたな、フーゴ……」

フーゴ「いえ……実際に起こった事なので……」

ブチャラティ「スタンド使いになるという事は本人にとって幸せなのか不幸なのか、本当にわからんものだな」

ジョルノ「ブチャラティ、ジッパーオ○ニーをしている人間がそんなことを言っても滑稽なだけです」

ブチャラティ「…………」シュン

ミスタ(ジョルノうぜぇ……)

29 : VIPに... - 2011/02/20 21:48:20.19 bZAirRAB0 16/25

ブチャラティ「……アバッキオ、お前は…………どうなんだ…………?」

4人「………」ゴクリ

アバッキオ「俺のスタンドを言ってみろ」

ミスタ「ムーディ・ブルース」

アバッキオ「能力は?」

ブチャラティ「時間をさかのぼって、その場で起きたことをリプレイする……ハッ、まさかッ!!」

アバッキオ「ククッ」ニヤッ

30 : VIPに... - 2011/02/20 21:52:46.39 bZAirRAB0 17/25

ブチャラティ「アバッキオッまさかお前!!」

アバッキオ「あぁ、想像通りさ、恐らくな」

ミスタ「どういう事だってばよッ!」

アバッキオ「……つまりだ、カップルがヤってそ~な場所に行くだろ?」

ミスタ「ああ」

アバッキオ「そこで適当にリプレイするんだ。後は、わかるな?」

ミスタ「ああ……………な、なるほどッ!!すげぇぜ、アバッキオ!」

アバッキオ「ついこないだ、すげぇマブい女がヤってるスポット発見したばっかりだ」

フーゴ「アバッキオッ!キミの勇気ある頭脳に敬意を表すッ!!」

アバッキオ「あんまり褒めるなよ、照れるじゃねぇか」

32 : VIPに... - 2011/02/20 22:00:20.45 bZAirRAB0 18/25

アバッキオ「しかもよォ~、『リプレイ』している時は、スタンドは無防備だ。つまりそこを責め立てるって事はよォ~自分の快感とスタンドの受ける快感ッ!合わせて2倍!、いやそれ以上に膨らむって事だ!」

バァーーーーーーーーーーーン

4人「ア、アバッキオ……!」

ミスタ「ずるいぜこの野郎ォー!いままでそんな事を内緒にして独り占めしやがってよォ~ッ!!」

アバッキオ「自分のスタンドをどう使おうが俺の勝手だろうがよ!」

フーゴ「僕も、ムーディブルースみたいなスタンドの方が良かったッ!!」

33 : VIPに... - 2011/02/20 22:04:22.14 bZAirRAB0 19/25

ブチャラティ「あー、なんだ、その、アバッキオ」

アバッキオ「?」

ブチャラティ「次に『ソレ』をやるときは……その……」

アバッキオ「……?」

ブチャラティ「俺も、一緒に連れて行ってくれないか?」

アバッキオ「オレももともとよォ~~、行く所や 居場所なんてどこにもなかった男だ……。この国の社会からはじき出されてよォ……。オレの落ち着ける所は………ブチャラティ。あんたといっしょの時だけだ…………」バン!

ブチャラティ「アバッキオ……。兄貴って呼んで……良いか……?」

アバッキオ「おいおいブチャラティ、よしてくれ」


35 : VIPに... - 2011/02/20 22:07:55.21 bZAirRAB0 20/25

アバッキオ「よォーし!それじゃあ、今からみんなで行くとするか!」

ミスタ「うひょ~ッ!太っ腹だなアバッキオ!」

アバッキオ「ふふ。まぁ、俺も少し溜まっていた頃だったからな」

フーゴ「善は急げです!すぐに行きましょう」

アバッキオ「フーゴ、テメェは毒を巻き散らかすんじゃねぇぞ。生死に関わるからな。精子が関わっているだけに」

ブチャラティ「全然うまくないぜ、アバッキオwwwwww」

アバッキオ「悪いwwwww言ってみたかったんだこれwwwwww」

フーゴ「早く、早くいきましょう!」

ミスタ「どんだけ溜まってんだよお前」

ジョルノ「ですが、フーゴの気持ちも痛いほどわかります。僕も同じ気持ちです。早くいきましょう」

アバッキオ「あぁ、テメェはダメだ、ジョルノ」

ジョルノ「……え……?」

37 : VIPに... - 2011/02/20 22:14:56.35 bZAirRAB0 21/25

アバッキオ「話を聞いていりゃ、テメェだけ非童貞だ。テメェはテメェのオンナとよろしくやっとくんだな。童貞の集まりに冷やかしに来られちゃ迷惑だ」

ジョルノ「……そんな……」

ブチャラティ「ジョルノ。まさかお前……、本当は……?」

ジョルノ「く…………」

ミスタ「まさかwwwwwwwwまさかwwwwwwwww」

ジョルノ「『ゴールド・エクスペリエンス』ッ!!」

ドボギャアッ!!!

ミスタ「ゴフッ!!!」

ジョルノ「……ええ。白状します。僕も……童貞です……。自分のスタンドで、生オナホールを作って、脱童貞したつもりでいたクズです……」

ミスタ「……」ピクピク

38 : VIPに... - 2011/02/20 22:16:40.05 bZAirRAB0 22/25

アバッキオ「……そういう事なら、話は別だ。ジョルノ、テメェもついてこいよ。童貞たちの遊びにな」

ジョルノ「アバッキオ……!兄貴って呼んで、いいですか……?」

アバッキオ「いい気になってんじゃねーぞ、ジョルノ」フンッ

ジョルノ「あ、ありがとうございます!」

ブチャラティ「ジョルノ……」

ジョルノ「ブチャラティ……その、すいません。ひどい事を言って」

ブチャラティ「いや、いいんだ。気付いてやれなかった俺にも非はある」

ジョルノ「ブチャラティィィィィッ!」ダキッ

フーゴ「いや、その理屈はおかしい」

39 : VIPに... - 2011/02/20 22:19:52.41 bZAirRAB0 23/25

アバッキオ「さーて、そんじゃあ出かけるとすっか!」

4人「おー!!」

ジョルノ「あれ……そういえば、ナランチャはどうしたんです?どうせなら彼もいっしょに……」

フーゴ「………」

ミスタ「…………」

ブチャラティ「…………ナランチャは……」

アバッキオ「おいジョルノ……この遊びに付いてきたかったら、二度とナランチャの話題は出すんじゃねェ……!いいな!!?」

ジョルノ「ですがしかし……」

アバッキオ「いいな!!?」

ジョルノ「は、はい……」

44 : すまんちょっとだけエロはいった - 2011/02/20 22:28:23.21 bZAirRAB0 24/25

ブチャラティ達が出かけた頃、彼らが談話をしていた隣の寝室では。


パンッ!パンッ!

肉と肉がぶつかり合う、小気味の良い音がその部屋に何度も何度も響き渡っていた。
時折水音が混じるそれは、一向に止む気配はない。

部屋の中央のベッドには、睦みあう一組の男女。

トリッシュ「んっ……んっ……///」

ナランチャ「オラットリッシュ、もっとしっかり締めろよ」

音の正体は、ナランチャの肉棒がトリッシュの未成熟な体を何度も何度も貫く音だった。


ナランチャ「……ブチャラティ達、どっかでかけたみたいだな」パンパンパンパン

トリッシュ「あん!ああッ!ナランチャッ!激しい!!///」

ナランチャ「ま、そっちの方が声が漏れる事を気にする必要がなくていいけどなぁ!」パンパンパンパンッ!

トリッシュ「あッ!あッ!どっちッ、にッしろッ!バレてッ、バレてるわよッ!私たちッ!」パンパン

45 : すまんちょっとだけエロはいった - 2011/02/20 22:31:34.55 bZAirRAB0 25/25


ナランチャ「ま、童貞たちは童貞たちで、たのしくやってればいいぜェ!オラいくぞトリッシュッ!!」パンパンパンッ!

トリッシュ「あッ!あッ!ああああああああWAAAAAAAAAAAAAAAAAAANAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAABEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!」ビクンビクン

ナランチャ「ふぅ……オラッ、二発目行くぞトリッシュ」

トリッシュ「ええーちょっと休ませてよぉ///」



こうして、ギャングチームパッショーネのそれぞれの夜は、今日もふけていったという。


happy end

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