544 : VIPに... - 2013/01/06 18:56:26.14 ukDY3OvDO 1/24

10レスほどもらいます

一方さんと妹達の立場逆転で実験したらという妄想

元スレ
▽【禁書目録】「とあるシリーズSS総合スレ」-38冊目-【超電磁砲】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1350107497/

545 : 第二次量産型超能力者計画及び絶対能力進化実験 - 2013/01/06 18:58:21.71 ukDY3OvDO 2/24





少年は無敵になりたかった



誰も傷つけない

誰にも傷つけられない



そんな存在になりたかった



たとえそのために20000体の人形を犠牲にしようと



彼は無敵を求めた



だがそんな彼の願いは



彼自身に牙をむいた




546 : 第二次量産型超能力者計画及び絶対能力進化実験報告 - 2013/01/06 19:00:16.39 ukDY3OvDO 3/24




暗い路地裏を白い影が走る。



「はァ……はァ……」



蹴るだけで地面に亀裂が走り、数メートル跳躍する。



そのようなことを呼吸より容易く行えてしまう存在、

学園都市最強の能力者、一方通行は――



「はァ……クソッ」



逃走していた。




547 : 第二次量産型超能力者計画及び絶対能力進化実験報告 - 2013/01/06 19:01:52.83 ukDY3OvDO 4/24




曲がり角を曲がると行き止まりだったらしく、目の前には灰色のビルがそびえ立っていた。一方通行は舌打ちするとその壁へ飛び込む。

受け身などまるで考えていないかのような動き。だが一方通行が触れたとたん、壁が砕け散る。



どうやら廃ビルのようで、建物のなかは暗い。加えて飛び込んだときの瓦礫の粉が一面に漂っており、非常に視界が悪い。粉のほうだけでもなんとかしようと風のベクトルを操作しようとしたとき、視界の端で青白い光が走った。



次の瞬間、爆炎が周囲を包む。



常人なら到底耐えられない衝撃だが、反射を展開している一方通行には当然なんの傷も与えられない。

それでも空気中の酸素を一度に消費されてしまえば、一瞬、呼吸を止めざるを得ない。

その一瞬の間に相手は確実に距離を詰めてくる。



煙の合間から

「過度の逃走は実験の放棄と見なされます。また、ミサカは人工衛星をハッキングして一方通行の座標を常に把握しており、そのことからも逃走は推奨できないとミサカは助言します。」



常盤台の制服に身を包んだ20000号が現れる。




548 : 第二次量産型超能力者計画及び絶対能力進化実験報告 - 2013/01/06 19:04:02.60 ukDY3OvDO 5/24




「ずいぶん雷撃の出力が上がったじゃねェか。レベル5相当はあンじゃねェのか?最初はせいぜいレベル3止まりだったのによォ、空まで飛べるようになっちまって。研究者共からネットワークによる戦闘経験の蓄積により成長するとは聞いてたが、まさかここまで伸びるとはなァ。案外量産型超能力者計画も成功してンじゃねェか?」

これ以上の逃走は難しいと判断し一方通行が言う。先ほどの爆発による傷こそないものの、その体には所々に痣があり、右腕には派手な切り傷らしきものも見える。だが、一方通行の顔からは痛みによる苦悶は感じられない。



「仮にそうであったとしても、それは絶対能力進化実験の副次的なものに過ぎず、大きな意味は発見できません。それとこの状態は能力で不可視のレールを形成することでリニアモーターカーの原理を再現しており、飛ぶというより浮くと表現するほうが的確では?とミサカは自らの攻撃が有効打足り得ていない可能性を憂慮しつつ疑問を提示します。」

対する少女は30cmほど中に浮いていた。制服は砂などでだいぶ白くなっているが、目立った傷などは見つけられない。



「能力でシナプスいじって痛覚だけ感じなくしてあンだよ。戦ってンのにアタマン中で痛ェ痛ェ叫ばれちゃうっとうしくてたまンねェ。」

「それよりオマエらオレの能力に対してかなり対策を練ってきてるじゃねェか。最近オマエらが反射を突破してくンのは珍しくなくなったけどよォ、いきなり剣振りかざしてくるとはなァ。刃物で切られるなンざ何年ぶりだァ?もしかして生まれて初めてじゃねェか?」

一方通行が口元を歪め、足を強く踏み鳴らすとそこから亀裂が走り20000号の両脇のビルが崩れてくる。



「しかし砂鉄の剣はチェーンソーのように各粒子の高速運動で対象を切断するため反射を完全に突破することはできず、一方通行のホワイトリスト形式の反射がある以上、ミサカの遠距離攻撃は有効打足り得ません。よって、対一方通行戦においては無害な攻撃で足止めし、反射を利用した近接格闘に持ち込むのが最適解であるとミサカは述べます。」

崩れて落ちてくるビルの破片を見もせずに雷撃で砕きながら少女は淡々と答える。



「なるほどなァ。足りねェアタマでよく考えるじゃねェか。ならこンなのはどうだァ!」

傷ついた右腕も頭上に掲げ、風のベクトルを操作、空気を圧縮する。



「空気を圧縮することによるプラズマですか。と10032次実験をはじめ、167の実験の「経験」からミサカは対応策をとります。」

少女はどこから取り出したのか小型の爆薬をばらまき、起爆した。




549 : 第二次量産型超能力者計画及び絶対能力進化実験報告 - 2013/01/06 19:05:17.59 ukDY3OvDO 6/24




爆弾自体は大した威力はない。反射を展開している一方通行には傷一つ与えられないし、目くらましにもならない。



それでも――その爆風は一方通行の操る風のベクトルを大きく乱す。



一方通行の頭上で輝いていた光球が消える。



「ちっ!」

やはり距離をとったほうがいい、そう判断し一方通行は飛び上がる。

一番近いビルの屋上に降りようとしたとき、



一筋の光が走り、ビルが崩れた。

どうやらレールガンで撃ち抜いたようだ。

着地点を失った一方通行は空中に浮くかたちになる。



と、目の前に無表情な顔が浮かんでいた。



(コイツ、空中にレールを形成して――)



空中では操ることのできるベクトルもろくにない。

咄嗟に伸ばそうとした右腕は思うように動かず、腹部に高速移動してきたスピードも乗せた拳が突き刺さる。




550 : 第二次量産型超能力者計画及び絶対能力進化実験報告 - 2013/01/06 19:06:27.42 ukDY3OvDO 7/24




「対象は30m前方に落下、とミサカは人工衛星からの情報を確認します。」

5階建てだったのが3階建てほどになってしまったビルの上を歩きながら少女が呟く。

「リニア方式だと地上から空中などの角度のある移動は姿勢の制御が難しいですね。また、高速での移動は空気抵抗による身体への負担が大きいため高頻度の使用は控えるべきであるとミサカは分析します。」

能力で不可視のレールを作り地上へと降りていく。まるで映画でありそうな透明なエスカレーターに乗っているかのような光景だが、観客は1人しかいない。



うつぶせに倒れた少年



それでもその瞳は紅く輝き



天から降りてくる少女を睨みつける。




551 : 第二次量産型超能力者計画及び絶対能力進化実験報告 - 2013/01/06 19:07:51.88 ukDY3OvDO 8/24




右腕が動かない。どうやら本気でイカレたようだ。

肋骨も何本か折れているらしい。

痣も数えきれない。



対する少女はまったくの無傷。



そんな状況でも――



一方通行は立ち上がる。



「……確かオマエ20000号って言ってたよなァ。つまりオレがオマエを愉快にぶち殺すことでこの下らねェ実験も終わってオレは晴れてレベル6になれるってワケだァ。」



なぜなら



「樹形図の設計者の計算結果によればその通りですね、とミサカは肯定します。」



(19999人ぶち殺してきていまさらやめますだァ?)

(ふざけンな)



彼は戻ることなどできない。

彼は道を逸れることなどできない。

彼は止まることなどできない。



(オレを誰だと思っている)



学園都市最強の能力者――



(第一位、一方通行だ)



たとえその先に奈落が広がっているとしても



「いいぜェ」



進むことしかできない。



「こっから先は一方通行だァ!」




552 : 第二次量産型超能力者計画及び絶対能力進化実験報告 - 2013/01/06 19:09:23.76 ukDY3OvDO 9/24














553 : 第二次量産型超能力者計画及び絶対能力進化実験報告 - 2013/01/06 19:10:34.02 ukDY3OvDO 10/24




第二次量産型超能力者計画及び絶対能力進化実験報告



1.第二次量産型超能力者計画

  ・学習装置及び「暗闇の五月計画」の技術を利用し、自分だけの現実の構築・強化を図る。

  ・能力者との戦闘を繰り返すことでレベルの上昇を狙う。

   ※後述する絶対能力進化実験との兼ね合いから戦闘に使用する能力者は第一位、一方通行とする。



2.絶対能力進化実験

  ・第三位、超電磁砲が第一位、一方通行を200手以内に撃破することで絶対能力者に到達する。

  ・だがそこに達するまでに超電磁砲は一方通行に6176回撃破される。

  ・よって実験には第二次量産型超能力者計画で被験体となる超電磁砲のクローンを使用する。

  ・一方通行にはダミーの計画書を渡すこととする。




554 : 第二次量産型超能力者計画及び絶対能力進化実験報告 - 2013/01/06 19:11:43.99 ukDY3OvDO 11/24




【第1次~第732次実験】

 多種多様な環境下での戦闘実験

 十分な戦闘経験の蓄積を確認。次の段階へ移行する。



【第733次~第3014次実験】

 異能力固定化実験

 第2964次~第3014次実験にて安定した異能力相当の能力の発現を確認。次の段階へ移行する。



【第3015次~第7576次実験】

 大能力発現実験

 第7526次~第7576次実験にて安定した大能力相当の能力の発現を確認。次の段階へ移行する。



【第7577次~第13823次実験】

 超能力発現実験

 第13773次~第13823次実験にて第三位、超電磁砲と同等の能力の発現を確認。

 これをもって第二次量産型超能力者計画の成功とする。これ以降の個体は絶対能力進化実験に引き継がれる。



【第13824次~第18226次実験】

 第一次対一方通行戦闘特化実験

 第18226次実験にて一方通行の反射の突破を確認。次の段階へ移行する。

 なお、この実験を行うにあたり木原数多の一方通行についてのデータサンプルを利用した。



【第18227次~第20000次実験】

 第二次対一方通行戦闘特化実験

 第20000次実験にて一方通行の死亡を確認。193手。





 これをもって絶対能力進化実験の成功とする。





555 : VIPに... - 2013/01/06 19:14:46.79 ukDY3OvDO 12/24

終わり


リニアモーターカー云々は完全に妄想です

まあミサワさんも磁力砲とか撃ってるしできたらいいなーという


そして20000号なのにシリアスという罠


556 : VIPに... - 2013/01/07 02:19:50.19 94EzgNuDO 13/24

これは…すごいな
まさにその発想は無かった




557 : VIPに... - 2013/01/07 12:40:59.79 F7u4WQxW0 15/24


いつもの20000でやってみる

10レスぐらい

558 : VIPに... - 2013/01/07 12:41:39.09 F7u4WQxW0 16/24




少年は無敵になりたかった



誰も傷つけない

誰にも傷つけられない



そんな存在になりたかった



たとえそのために20000体の人形を犠牲にしようと



彼は無敵を求めた



だがそんな彼の願いは



彼自身に牙をむいた




559 : VIPに... - 2013/01/07 12:42:21.52 F7u4WQxW0 17/24




暗い路地裏を白い影が走る。



「はァ……はァ……」



蹴るだけで地面に亀裂が走り、数メートル跳躍する。



そのようなことを呼吸より容易く行えてしまう存在、

学園都市最強の能力者、一方通行は――



「はァ……クソッ」



逃走していた。




560 : VIPに... - 2013/01/07 12:42:52.03 F7u4WQxW0 18/24




曲がり角を曲がると行き止まりだったらしく、目の前には灰色のビルがそびえ立っている。一方通行は舌打ちするとその壁へ飛び込む。

受け身などまるで考えていないかのような動き。だが一方通行が触れたとたん、壁が砕け散る。



どうやら廃ビルのようで、建物のなかは暗い。加えて飛び込んだときの瓦礫の粉が一面に漂っており、非常に視界が悪い。粉のほうだけでもなんとかしようと風のベクトルを操作しようとしたとき、視界の端で白い物体を捉えた。



次の瞬間、粘性の液体が周囲に飛び散る。



常人なら到底立っていられないほどのぬるぬるだが、反射を展開している一方通行は転ぶこともなく立っていた。

それでも得体の知れない液体をかけられてしまえば、一瞬、思考を止めざるを得ない。

その一瞬の間に相手は確実に距離を詰めてくる。



謎の液体の向こうから

「ぐふぃぐふぃぐふぃ!もれ特製のローションの味はいかがですかとミサカはローションまみれのセロリたんに興奮しつつ近寄ります」ハァハァ



いつもの20000号が現れる。




561 : VIPに... - 2013/01/07 12:43:33.20 F7u4WQxW0 19/24





「これローションかよ……どォりでぬるぬるすると思ったぜ。しかもオマエ特製って変なもンいれてねェだろうな。もしいれてたらぶち殺すぞ」

能力でローションを吹き飛ばしながら一方通行が言う。先ほどのローションによる被害こそないものの、その顔はよだれでべとべとであり、首筋には派手なキスマークすら見える。それによるものだろう、一方通行の顔には疲労の色がありありと浮かんでいた。



「おおっとセロリたんたらミサカになに言わせるつもり?いえなにを入れたか言ってしまってもいいんですけどね?あんなものとかこんなものとか放送禁止用語を口にしろと命令するセロリたんのドSっぷりにミサカはパトスを抑えきれません」ハァハァ

対する少女はつやつやしていた。なんかすごいつやつやしていた。御坂美琴のクローンだけあって顔立ちは整っているはずだが、緩みきった表情とだらだら流れる鼻血のせいでいろいろ台無しである。



「ンなこと言ってねェよ!?てかオマエマジでなにいれてンの!?」

「つーかなンでオマエ反射を突破できンだよ…なんなの?このキスマーク落ちないんですけどォ。どんな口紅使ってンだよ…まさかこれも特製だなんてオチじゃねェだろうな。」

怯えた目の一方通行が足を強く踏み鳴らすとそこから亀裂が走り20000号の両脇のビルが崩れてくる。どうやら20000号に直接触れることすら嫌なようだ。



「愛ですよ愛!愛さえあれば不可能などないのです!愛は反射できない!と愛の伝道師たるミサカはセロリたんに愛を説きます。あ、口紅はもちろん特製です。」ハァハァ

しかしなんとビルの破片が当たらない。明らかに20000号を避けている。無機物である瓦礫も変態には触りたくないらしい。んなアホな。



「オマエのは愛じゃなくて性欲だろうがァァァ!」

一方通行は両腕を掲げて風のベクトルを操作、空気を圧縮する。

しかし!両腕が上がったことで一方通行のオサレシャツの裾が上に引っ張られ――



「腹チラ!へそチラ!セロリたんの白いお腹!セロリたんの白いへそ!いやっふううぅぅぅ!」

図らずもサービスカットしてしまい、20000号がどうみても致死量の鼻血を吹き出す。




562 : VIPに... - 2013/01/07 12:44:04.35 F7u4WQxW0 20/24





鼻血自体には意味はない。たとえローションと混ざって語るもおぞましい液体になろうと一方通行には直接のダメージ足り得ない。



それでも――その光景は一方通行のSAN値を大きく削り取る。



一方通行の頭上で輝いていた光球が消える。



「ちっ!」

もうこれ以上の地獄絵図には耐えられない

そう判断し一方通行が飛び上がろうとしたとき、



鼻血に込められた愛が反射を突破したのか

一方通行は鼻血とローションの混合物に足を取られ転んだ。

再びローションまみれになり一方通行は無防備な姿をさらすかたちになる。



と、目の前に緩みきった顔が浮かんでいた。



(コイツ、ルパンダイブで――)



咄嗟に全能力を使って演算し

飛び込んできた20000号の顔にカウンターで自転パンチを叩き込む。



「ありがとうございます!!!」





563 : VIPに... - 2013/01/07 12:44:36.34 F7u4WQxW0 21/24





「おォ飛ンだ飛ンだ。30mぐらい飛んだンじゃねェのか」

鼻血ローションの中を歩きながら一方通行が呟く。ちなみに鼻血に関しては虚数に似た架空の文字を代入することによって解析に成功したため、もう滑ることはない。はずだ。

「つゥか自転パンチくらって「ありがとうございます!!!」ってなンだよ…まさかまだ動けたりすンじゃねェだろうな。あれくらって平気なの窓の無いビルくらいだぞ…」

落下地点に向かいつつ言う。セリフが完全にフラグだが聞いているのは1人しかいない



うつぶせに倒れた少女



それでもその瞳は爛々と輝き



さらなるお仕置き(ごほうび)を期待している。





564 : VIPに... - 2013/01/07 12:47:40.58 F7u4WQxW0 22/24


外傷はほとんどない。

だが精神は限界だ。

頬が引きつっている。


対する少女は満面の笑み。


そんな状況で――


一方通行は覚悟を決める。


「まさかこれで終わりじゃないですよねセロリたん。まだあんなプレイやこんなプレイが残ってるんですよとミサカは想像しただけで…………ふぅ……」


なぜなら


「お見苦しいところをお見せしましたとミサカは賢者タイムに陥りつつ……蔑むようなセロリたんの目に再び高まるリビドーの捌け口を探します。」ハァハァ


(コイツのことだ、いまさらやめるだの言って帰ったって)

(放置プレイですねハァハァとか言って喜ぶに違いねェ)



目の前の少女は

一方通行すら凌駕するようになった「怪物」は



(コイツはオレの「願い」が生み出したもンだ)

(そのけじめはオレがつける)

(コイツを満足させなきゃオレに明日はねェ)



彼は戻ることなどできない。

彼は道を逸れることなどできない。

彼は止まることなどできない。



(オレを誰だと思っている)



学園都市最強の能力者――



(第一位、一方通行だ)



たとえその先に奈落が広がっているとしても



「いいぜェ」



進むことしかできない。



「オマエの気がすむまで付き合ってやンよォ!」

565 : VIPに... - 2013/01/07 12:48:21.20 F7u4WQxW0 23/24








 第20000次実験にて一方通行の(貞操的に)死亡を確認。





 これをもって変態能力進化(レベル6シフト)実験の性k成功とする。





fin


566 : VIPに... - 2013/01/07 12:49:37.41 F7u4WQxW0 24/24

おまけ



10032「ゆうべは おたのしみでしたね」



一方通行「!? な、なんでオマエがそれを…」



10032「ミサカネットワークで配信されてましたから、とミサカは保存した動画をようつべにうpしようと…おや?規約に引っかかりますね。」



一方通行「」




いつもの20000でした

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