1 : 名無しさ... - 19:15:41 Eb6 1/46

ハドラー「はっ、>>5でございます!」

元スレ
バーン「ハドラーよ、2019春アニメのオススメは何だ?」
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1554200141/

3 : 名無しさ... - 19:17:32 Eb6 2/46

一覧はこちら

YFmK7wX


二期以降はナシでお願いします
ムーミン、フルーツバスケット、ストライクウィッチーズは二期ではないとします

5 : 名無しさ... - 19:18:45 KaV 3/46

鬼滅の刃

6 : 名無しさ... - 19:19:04 Eb6 4/46

>>5
鬼滅の刃、了解

22 : 名無しさ... - 19:55:23 Eb6 5/46

クロコダイン「魔軍司令どの、まずはオレから行かせてもらおう」

ハドラー「うむ、獣王クロコダインか、お前が推薦するとなれば……」

クロコ「今期はやはり「鬼滅の刃」これを挙げずに他は語れない」

バーン「うむ、余も評判は聞いておる……そのうち一気読みしようと思っていた作品だ」

23 : 名無しさ... - 19:56:18 Eb6 6/46

クロコ「端的に言うなら、大正時代を舞台にした魔物退治もの」

クロコ「主人公の実直で熱い性格と、敵を含めて個性的なキャラクターの数々」

クロコ「そして刀を使ったアクションが高く評価されている」

クロコ「何といっても注目なのは、制作がufotableということだろう」

ハドラー「うむ……近年はTYPE MOON専属のような印象だが」

ハドラー「作画においては京アニに並ぶブランドだな……」

25 : 名無しさ... - 19:57:19 Eb6 7/46

クロコ「原作では、〇〇の呼吸などと言って、水や雷を纏った斬撃が登場する」

クロコ「特に水などは非常に漫画的に表現される技なので、アニメに落とし込むには相当な演出力が必要だ」

クロコ「それがアニメ化の不安要素だったが、ufoならば安泰というものだろう」

ハドラー「うむ、刀剣乱舞のアニメも良い動きだったな」

クロコ「1~5話までを元にした劇場版が先行公開されたが、これも評価が高かった」

クロコ「声優陣の熱の入れようもコメントから伝わってくる……まさに今期、最注目と言える作品だ」

バーン「うむ……なるほどな」

26 : 名無しさ... - 19:58:21 Eb6 8/46

ザボエラ「ひょっひょっ……なるほど、獣王どのはいたくご執心のようで……」

ハドラー「むっ…! ザボエラか」

ハドラー「(小声)ま、まさか……この作品にダメ出しを仕掛けるつもりか」

クロコ「……ザボエラよ、この鬼滅の刃、なにか不安でも?」

ハドラー「(小声)ううむ、あえて言うなら、序盤のやや退屈な展開を丁寧にやっているらしい、そこが少し不安か」

ハドラー「(小声)あとは凄惨な表現が多いことや、ギャグが独特すぎてバーン様に分からないんじゃないかとか」

ハドラー「(小声)とにかく素早いアクションの多い漫画……ufoの作画だと老眼では追いきれないんじゃないかとか……」

ザボエラ「いえいえ、まったく不安はありませぬ、ワシも推薦しようと思っておりましたぞ」

ハドラー「なっ」

29 : 名無しさ... - 19:59:23 Eb6 9/46

ザボエラ「しいて言うなら、獣王どのはヒロインへの言及が足りませぬな、様々に魅力的なヒロインが登場しておりますぞ」

ザボエラ「冊子にまとめておきましたゆえ、後でじっくりお読みくだされ」

クロコ「ぐっ……横から手柄を…」

バーン「うむ、大儀であった……」

バーン「では、この鬼滅の刃、余の視聴リストに加えよう、録画を頼むぞ……」

クロコ「ははーーーーっ」

バーン「それとハドラー、不安ならお前は見ずともよい」

ハドラー「うぐっ……き、聞こえていましたか。いたく失礼を……」


バーン「では次は……>>31について話を聞こう」

31 : 名無しさ... - 20:00:07 3q8 10/46

KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-

34 : 名無しさ... - 20:00:59 Eb6 11/46

>>31
KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-  了解

49 : 名無しさ... - 20:34:20 KmQ 12/46

ヒュンケル「魔軍司令どの、次はオレから推薦させてもらおう」

ハドラー「む…不死騎団長ヒュンケルか、いいだろう」

ヒュンケル「今期は、KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- これを推薦させていただく」

ハドラー「ほう……そう来たか」

バーン「うむ……余もCMで見たことはあるが……」

50 : 名無しさ... - 20:36:47 KmQ 13/46


ヒュンケル「経緯を説明するなら、プリティーリズム・レインボーライブから男子ユニットをスピンオフさせた企画」

ヒュンケル「シリーズとしては三作目、劇場版が順次公開されていますが、その再編集版としてテレビアニメが放送されます」

ヒュンケル「特徴としてはライブを重視しています」

ヒュンケル「プリズムショーと呼ばれる、アイススケートをモチーフとしたステージ演出」

ヒュンケル「他のアイドルアニメには見られない、個性的な演出が数多く見られます」

ハドラー「ふむ……まあ男性ユニットとはいえ、アイドルものは男でも楽しめるからな、うたプリなども……」

ミストバーン「待て、ヒュンケルよ……」

ヒュンケル「む、魔影参謀どのか……」

51 : 名無しさ... - 20:37:48 KmQ 14/46

ミスト「このキンプリ、確かにエモい……」

ミスト「しかし、基本的には明らかに女性向け、乙女ゲーもののように女性主人公も出てこない」

ミスト「あえてバーン様に勧める意図とは何だ、ヒュンケル……」

ヒュンケル「それは、プリティーリズムの持つエネルギー」

ミスト「なに……?」

52 : 名無しさ... - 20:39:20 KmQ 15/46

ヒュンケル「プリティーリズムも、もうすぐ10年が見えてこようというコンテンツだ」

ヒュンケル「このキンプリも、当初は明らかに本腰ではなかった。しかし劇場版が低予算ながら異例のヒットを叩き出し……」

ヒュンケル「きわめて熱烈なファンを数多く抱え、こうしてTVアニメにこぎつけるまでになったのだ」

ヒュンケル「なぜプリパラは強いのか、老若男女誰が見ても、一定のファンをトリモチのように引き付ける吸引力がある」

ヒュンケル「それは実際に見てみなければ分からぬ、そういう世界もあるものだ」

ヒュンケル「だからこそ勧めるのだ、大魔王さまに、未知の世界があることなど望ましくなかろう」

ミスト「……ふ、成程な」

バーン「ふむ……よく分かった、ヒュンケルよ」

53 : 名無しさ... - 20:40:24 KmQ 16/46

バーン「余もプリティーリズムは……というより森脇真琴監督の作品はすべて見ておる」

バーン「そのエネルギーがキンプリに受け継がれているというなら、見ない手はあるまい……」

バーン「このKING…………のやつ、余の視聴リストに加えよう、予約を頼むぞ……」

ミスト「……大魔王様、ではBDをお持ちします、劇場版の一作目から予習を……」

バーン「うむ、そうだな……」

ハドラー「持ってるのか」


バーン「では次は、>>56について意見を聞こう」

56 : 名無しさ... - 20:40:54 tsL 17/46

仙狐さん

60 : 名無しさ... - 20:41:39 KmQ 18/46

>>56
世話やきキツネの仙狐さん 了解

65 : 名無しさ... - 21:13:37 KmQ 19/46


ザボエラ「ひょっひょっ……では、次はワシから推薦いたしますぞ」

バーン「うむ……よかろう」

ザボエラ「今期は「世話やきキツネの仙狐さん」これでしょうな……」

ハドラー「ほう」

66 : 名無しさ... - 21:14:24 KmQ 20/46

ザボエラ「類型的に言うなら、押しかけ女房ものと言いましょうか」

ザボエラ「疲れ果てたサラリーマンのもとへ、ある日、神の使いである狐がやってくる」

ザボエラ「姿は幼いながらも齢は800歳、様々な妖力を使い、料理は達者」

ザボエラ「とにかく主人公の男を甘やかしてくれる、そのためなら過敏な尻尾を我慢して触らせてくれるほど」

ザボエラ「男にとっては理想的な押しかけ女房、それが描かれておりますぞ」

ハドラー「ふむ、これが仙狐のセンか」

67 : 名無しさ... - 21:15:42 KmQ 21/46

ハドラー「……なんだか、全体的にアイマスの櫻井桃華に似てるような」

ザボエラ「まあそれはワシも思いましたが、些末なこと」

ザボエラ「年若い……この場合は容姿が若いという意味じゃが、そのような女性に感じる母性、これは近年よく見られる属性ですぞ」

ザボエラ「尻尾のモフモフ感をアニメで出せるかどうかが心配でしたが……」

ザボエラ「動画工房の制作とあれば不安はありますまい」

クロコダイン「そうだな……くまみこのナツのモフモフ感も良かった」

ハドラー「そ、そうだな……」

68 : 名無しさ... - 21:17:52 KmQ 22/46

ザボエラ「他にも日本神話をモチーフにした天界の描写や、他の個性豊かな神使たちなども見どころですぞ」

バーン「うむ……」

バーン「……しかし、キツネの娘、日本神話モチーフ、こういうのは山ほど見てきたような……」

ザボエラ「うぐっ」

バーン「語尾が「のじゃ」の狐娘というのも10人ぐらい見てきたような……」

バーン「大魔王たるもの、やはり、何か新しい側面のあるアニメを見ねばならぬだろう」

ハドラー「むうっ……いつも安牌の萌アニメを勧めているザボエラだが、それが仇となったか」

ハドラー「これをどう切り返す……?」

70 : 名無しさ... - 21:18:32 KmQ 23/46

ザボエラ「ひょっひょっ、何をおっしゃいます、大魔王さま」

バーン「ふむ……?」

ザボエラ「何か新しいものを見なければならない、新しい世界を知らねばならない」

ザボエラ「それこそが、現代人の抱える病毒なのです!」

ハドラー「なにっ……」

ザボエラ「このアニメ、主人公の男も、何かをせねばならない、もっと努力せねばならないという焦りに囚われております」

ザボエラ「そんなとき「頑張らずともよい、お主は十分がんばってきたではないか」と甘やかせてくれる……」

ザボエラ「これこそが真の癒し!」

ザボエラ「この仙狐さんの王道的なデザインは、斬新なものを求める現代人への答えなのですじゃ!」

バーン「おお、なるほど……」

クロコダイン「むうっ……さすが妖魔司教ザボエラよ」

ヒュンケル「まるで動じずに切り返すとは……」

72 : 名無しさ... - 21:19:21 KmQ 24/46

バーン「よくわかった、ザボエラよ」

バーン「この、世話やきキツネの仙狐さん、余の視聴リストに加えよう、予約を頼むぞ」

ザボエラ「ははーーーーっ!」

ハドラー「(きょろきょろ)」

ハドラー「しかし、こういう萌アニメなら氷炎将軍が出張ってきそうなものだが」

ハドラー「まだ来ておらぬか……」


バーン「では次は、>>75について意見を聞こう……」

75 : 名無しさ... - 21:20:39 kXP 25/46

八月のシンデレラナイン

79 : 名無しさ... - 21:21:01 KmQ 26/46

>>75
八月のシンデレラナイン 了解

87 : 名無しさ... - 22:00:13 KmQ 27/46

バラン「魔軍司令どの、次は私が行かせてもらう」

ハドラー「む、竜騎将バランか、姿が見えなかったが……」

バラン「このところ、高校野球の視聴で忙しかった。全試合を見ていたのだ」

バラン「夜は夜でリンガイアを潰しに行ってたからな、まったく寝る暇もない」

ハドラー「ふむ、ということは、お前のオススメとは」

バラン「うむ、今期は「八月のシンデレラナイン」これだろうな」

バーン「ふむ……これもソシャゲ原作だったな」

88 : 名無しさ... - 22:00:51 KmQ 28/46

バラン「原作は100万ダウンロードを超えるソーシャルゲーム」

バラン「野球部のない高校に1から女子野球部を立ち上げ、女子史上初の甲子園出場を目指す、というストーリーだ」

クロコダイン「そ、それは……そんなことができるわけが」

バラン「そうだ、野球を知っている者から見れば荒唐無稽な目標」

バラン「しかし、それは志の高さとも言えるのだ」

91 : 名無しさ... - 22:01:48 KmQ 29/46

バラン「ゲームとしては、正直なところゲーム部分の評価は高くないが、ストーリーやキャラクターの人気は高い」

バラン「やたらと新キャラを出すのでなく、一人一人を掘り下げているのも好印象だな」

ヒュンケル「うむ、実はオレもそれなりに知っているが」

ヒュンケル「ここ半年ほどゲーム内で大きな動きがない……」

ハドラー「そうだな、田中あいみが出ていたり、主題歌がみゆはんだったりと注目点はあるが、正直コンテンツにオーラがあるとは……」

ハドラー「あえてこれを勧めずとも、他にもいくらでも……」

バーン「……」

92 : 名無しさ... - 22:02:24 KmQ 30/46

バラン「私は、悔しいのだ、魔軍司令どの」

ハドラー「ふむ…? いったい何が?」

バラン「それは、女子野球アニメの系譜」

バラン「野球アニメは数多くある、サッカーもバスケも」

バラン「だがそれらの多くは、いまだに男の世界、そうは思わぬか」

ハドラー「た、確かに」

93 : 名無しさ... - 22:03:14 KmQ 31/46

バラン「野球は、個人の身体能力がそこまで圧倒的に勝敗を分けるわけではない」

バラン「女子野球でも、男子と対等に戦える、少なくとも勝負はできる」

バラン「だがどうだ、女子野球アニメといえば、「プリンセスナイン」「大正野球娘。」この二つしかないのだ!」

バラン「どちらも抜群に面白かったというのにだ!」

バーン「確かにな……」

バーン「プリンセスナインは実に面白かった。ドラマCDは魔界の至宝に数えられておる」

ハドラー「一度は聞いてほしいですな」

94 : 名無しさ... - 22:06:03 KmQ 32/46

ハドラー「つまり、女子野球アニメがもっと増えてほしい、そういうわけだな」

バラン「その通り」

バラン「女子野球はけして色物ではない。今後も作られていくべき題材なのだ」


バーン「うむ……よく分かった、バランよ」

バーン「この八月のシンデレラナインの成功があれば、のちのち球詠のアニメ化などにも通じるやもしれぬ」

バーン「応援の意味を込めて、視聴するのも悪くあるまい……予約を頼むぞ」

バラン「ははーーっ」


バーン「では次が最後だ」

バーン「ハドラーよ、お前の推薦する>>100について意見を聞こう……」

100 : .. - 22:07:07 Hhh 33/46

YU-NO

104 : 名無しさ... - 22:07:31 KmQ 34/46

>>100
この世の果てで恋を唄う少女YU-NO  了解

111 : 名無しさ... - 22:58:50 KmQ 35/46


ハドラー「ハッ……今期は「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」、こちらを推薦いたします」

バーン「ふむ……」

ハドラー「この作品は、90年代後半における伝説的作品にございます」

ハドラー「語るべきことは多いのですが、システム面、シナリオ面とも圧倒的な完成度を誇り、当時のオタクたちを熱狂させました」

ハドラー「並行世界もの、ループものなどを定着させたとも言われ、のちの様々な名作たちの原点とも言われております」

バーン「うむ……余はプレイしておらぬが、名前だけは知っているぞ」

113 : 名無しさ... - 23:00:07 KmQ 36/46

ヒュンケル「しかし、オレはリメイク版をVITAでプレイしたが」

ヒュンケル「この作品の評価点は、ゲームシステムとシナリオが深く結びついている点」

ヒュンケル「アニメでそれは表現できぬのでは」

ハドラー「確かに、しかしそれを抜きにしても、SFや哲学、そのほか様々にディープな知識を織り込んだシナリオは評価が高い」

ハドラー「ループや並行世界は混乱の元でもある……アニメですっきりと整理された形で見ることにも利点があろう」

ヒュンケル「なるほどな……」

115 : 名無しさ... - 23:00:58 KmQ 37/46

ハドラー「キャラデザは現代風に直されているが、PVなどからも十分にオーラを感じる」

ハドラー「YU-NOは現在に至るまでノベライズ、コミカライズなど展開されており、実は息の長いコンテンツです」

ハドラー「けして突発的なリメイクではなく、現代にも通じる作品」

ハドラー「ぜひ押さえておくべきかと……」

バーン「なるほど……」

バラン「ちなみにノベライズを担当した神代創は、今かんぱに☆ガールズのノベライズを書いている」

ハドラー「お前ソシャゲやりすぎだぞ」

116 : 名無しさ... - 23:01:38 KmQ 38/46

バーン「…………」

バーン「ゲーム原作、か」

バーン「ハドラーよ、そういえばお前はペルソナ4を視聴前……」

バーン「「おっと、この人物の素性はネタバレになるから言えませぬが」と言いながら「全員を」説明しおった」

バーン「素性が言えぬ人物が、イコール黒幕側であろうが……」

ハドラー「そ、その節はうっかりしておりました……」

117 : 名無しさ... - 23:02:20 KmQ 39/46

バーン「……よいかハドラーよ、余は寛大な男だ、失敗も二度までは許そう」

ハドラー「はっ……」

バーン「まずお前は、グリザイアは原作を端折りすぎておるから微妙と言いおった」

バーン「余はアニメ視聴後に原作をプレイしたが、アニメ版の再構築の巧妙さに唸るのみであったぞ」

ハドラー「ま、まことに失礼を」

118 : 名無しさ... - 23:03:00 KmQ 40/46

バーン「そしてお前は、CIRCUSってダ・カーポいつまで作る気なんでしょうなとか言いおった」

バーン「他にも作っておるのだ……売れぬだけだ」

バーン「その場にヴェルザーもおったが……奴はしおりの一枚に至るまでコンプしておるのだぞ」

ハドラー「た、たいへん申し訳なく……」

バーン「そしてペルソナ4の一件……」

ハドラー「ううっ」

バーン「だが……(ピッ)」

ハドラー「うっ!」

119 : 名無しさ... - 23:03:38 KmQ 41/46

バーン「蒼の彼方のフォーリズム、第一話を見て原作を買いに走った功績を余は忘れておらん」


バーン「よいか、これが最後だハドラーよ」

バーン「このYU-NOが駄作だった時、余はこの三本目の指を折る……」



ハドラー「は、ははーーーっ! 間違いありませぬ! YU-NOは名作間違いなし! そしてアドベンチャーの名作が次々とアニメ化でございます!」

バーン「そうか、間違いあるまいな、ではEVER17なども……」

ハドラー「間違いなくアニメ化でございます! ついでにプリズマティカリゼーションなどもアニメ化です!」

120 : 名無しさ... - 23:04:15 KmQ 42/46

バラン「そういえば……氷炎将軍の姿が見えぬが」

フレイザード「チッ、遅れちまったぜェ!」

ハドラー「む、フレイザードか、今までどこに?」

フレイ「クックック、魔軍司令どのがYU-NOを推薦すると小耳に挟んでたんでねェ!」

フレイ「アキバで手に入れてきたのよ! YU-NOの旧OVA版! 全四巻をなァ!」

ハドラー「なにっ!?」

バーン「おお……」

バーン「よし……ではこれより上映会を行おうぞ、皆の者、用意せよ」


全員「ははーーーーっ」



(おしまい)

121 : 名無しさ... - 23:05:58 KmQ 43/46

読んでいただきありがとうございました
ちなみに作……フレイザードのオススメは「女子かう生」です

130 : 名無しさ... - 00:04:18 MZ5 44/46

もうそんな季節だったんか

131 : 名無しさ... - 07:23:12 prL 45/46

これが来ると新しいアニメを見る気力が湧く

バーン「ハドラーよ、今期オススメのアニメは何だ」(2015夏)
http://ayamevip.com/archives/44727321.html

バーン「ハドラーよ、秋アニメのオススメは何だ」(2015秋)
http://ayamevip.com/archives/45646615.html

バーン「ハドラーよ、冬アニメのオススメは何だ」(2016冬)
http://ayamevip.com/archives/46533368.html

バーン「ハドラーよ、春アニメのオススメは何だ」(2016春)
http://ayamevip.com/archives/47273324.html

バーン「ハドラーよ、夏アニメのオススメは何だ」(2016夏)
http://ayamevip.com/archives/47956680.html

バーン「ハドラーよ、2016秋アニメのオススメは何だ」
http://ayamevip.com/archives/48585769.html

バーン「ハドラーよ、2017冬アニメのオススメは何だ?」
http://ayamevip.com/archives/49240320.html

バーン「ハドラーよ、2017春アニメのオススメは何だ?」
http://ayamevip.com/archives/49823905.html

バーン「ハドラーよ、2017夏アニメのオススメは何だ?」
http://ayamevip.com/archives/50336021.html

バーン「ハドラーよ、2017秋アニメのオススメは何だ?」
http://ayamevip.com/archives/50873324.html

バーン「ハドラーよ、2018冬アニメのオススメは何だ?」
http://ayamevip.com/archives/51362535.html

バーン「ハドラーよ、2018春アニメのオススメは何だ?」
http://ayamevip.com/archives/51793115.html

バーン「ハドラーよ、2018夏アニメのオススメは何だ?」
http://ayamevip.com/archives/52192307.html

バーン「ハドラーよ、2018秋アニメのオススメは何だ?」
http://ayamevip.com/archives/52529602.html

バーン「ハドラーよ、2019冬アニメのオススメは何だ?」
http://ayamevip.com/archives/52879618.html

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