【艦これ】大淀「痴情最大!鎮守府縦断エロトラクイズ!!」提督「」【前編】

278 : ◆DbtGHHDsis - 2018/05/27 12:59:38.89 ip8FCCUeO 93/314

大淀「問題。『我が提督の、童貞を奪ったのは?』」

国後「!?」

磯波「!?」

アイオワ「………?」

能代「…エッチ大好きでーす!」


ポーン!


大淀「はい能代さん!」

能代「…大淀さん?」


ピンポーン!


大淀「正解!お見事!…2ポイントで勝ち抜けなので、いきなりリーチですね」

能代「あ、ありがとうございます


大淀「無論…ン十年溜め込んだ特濃精液を、失神しそうなくらい大量に中出しされました。うふふっ♥」

国後「その情報いらない…」

アイオワ「…ああ、チェリーをね。フフン」

大淀「続けて、問題。『昔話、桃太郎。お供になったのは、犬と猿と、あと一人は?』」


愛宕「おち○ちんくださーい!おち○ちんくださーい!!」

磯波「……ッ」

国後「司令に無茶苦茶にされたーい!司令に無茶苦茶にされたーい!!」

木曾「アーイキソー!アーイキソー!!」

能代「エッチ大好きでーす!エッチ大好きでーす!!」


ポーン!


大淀「愛宕さん!」

愛宕「雉!」


ピンポーン!


大淀「正解です!愛宕さんもリーチ!…しかし皆さん、顔が真っ赤ですねぇ」

木曾「今日の大淀、目が一段と下卑てるよな…」

279 : ◆DbtGHHDsis - 2018/05/27 13:41:57.89 ip8FCCUeO 94/314

大淀「『サイコロ六面の数字。全部足すと、いくつ?』」


磯波「えっと…えっと…」

木曾「アーイキソー!アーイキソー!!」


ポーン!


大淀「木曾さん!」

木曾「あっと…20!」


ブー!


大淀「正解は21。木曾さん、一回休み。焦りは禁物ですよ?」

木曾「チッ…そうだな…」

大淀「参りましょう、問題。『童話、白雪姫。白雪姫をかくまった小人は、全部で何人?』」


能代「エッチ大好きでーす!エッ…」

アイオワ「アイムカっ…」


ポーン!


大淀「アイオワさん!」

アイオワ「七人!」


ピンポーン!


大淀「正解!しかし、凄いですねぇ。アイムカミングの『ア』で回答権を取りました」

能代「うーん…ド迫力です…」

大淀「そして、磯波さん。ここまでほとんど反応できていませんが…」

磯波「す、すみません…」

大淀「………」


じろじろ…


大淀(小声)「やはり、着衣のままブチ抜き中出しの後、全身ぶっかけ…」

磯波「ひ、ひいい…」

大淀「あ、失礼しました。諦めずに行きましょうね♥」

磯波「ま、負けられません…!」

280 : ◆DbtGHHDsis - 2018/05/27 15:02:16.02 ip8FCCUeO 95/314

大淀「現在、愛宕さん・アイオワさん・能代さんの三人がリーチ。そろそろ、勝ち抜ける人が出るでしょうか?」

木曾「むむ…」

大淀「では問題。『アンダーバストとトップバストの差が20センチなら、ブラジャーのサイズは何カップ?』」


愛宕「おち○ちんくださーい!おち○ちんくださーい!!」

能代「エッチ大好きでーす!エッチ大好きでーす!!」

磯波「んほー!んほー!!」


ポーン!


大淀「能代さん!」

能代「Eカップ!」


ピンポンピンポーン!


大淀「抜けたーっ!抜けましたっ!能代さん『屋外運動場』行き決定ですっ!おめでとうございます!」

能代「あぁ!ありがとうございます!良かったぁ~」

大淀「能代さん、見事に一抜けです!…ところで、能代さんは何カップですか?」

能代「ええっ!?いや、あの…」

大淀「何せ、即答でしたからねぇ…くっくっくっくっ」

能代「うぅ…答えなきゃ良かった…」



大淀「残る席は、後三つ。磯波さん・木曾さん・国後さんが、現在0ポイントです」

大淀「磯波さんもチャレンジ姿勢を見せ初めています。顔が真っ赤な上、プルプル震えていますが…ふふふ♥」

愛宕「何かもう、大淀がスケベなおじさん化しちゃってるわねぇ」

281 : ◆DbtGHHDsis - 2018/05/27 17:48:10.04 ip8FCCUeO 96/314

大淀「では参りましょう。問題。『全天88星座の中で最も小さいながら、二つの一等星を持ち、オーストラリアやニュージーランドの国旗に』」


国後「司令に無茶苦茶に…」

アイオワ「アイムカミング!!!!」


ポーン!


大淀「アイオワさん!」

アイオワ「サザンクロス!」


ピンポーン!


大淀「決まったーッ!アイオワさん勝ち抜けです!」

アイオワ「イエスッ!イエスッ!」

大淀「オーストラリアやニュージーランドの国旗にデザインされている星座。南十字星でもオーケー!おめでとうございますアイオワさん!」

アイオワ「サンキューオーヨド!あー良かったわぁ…」

大淀「やっぱり、アイムカミングの『ア』で、早押し機が反応しましたね…とんでもない声量です」


大淀「残る勝者席は、あと二つです。冷静に勝負を進めて行きたいところです」

大淀「問題。『九州で人気のとんこつラーメン。とんこつって、何の動物の骨?』」


国後「司令に無茶苦茶にされたーい!司令に無茶苦茶にされたーい!!」

愛宕「おち○ちんくださーい!おち○ちんくださーい!!」

木曾「アーイキソー!アーイキソー!!」

磯波「んほー!んほー!!」


ポーン!


大淀「はい国後さん!」

国後「ブタ!」


ピンポーン!


大淀「正解!1ポイント獲得!」

大淀「けれど…一斉に淫語を叫ぶ様子…ぷぷっ…失礼ながら最高ですねぇ」

木曾「鬼畜メガネ……」

286 : ◆DbtGHHDsis - 2018/05/27 20:25:15.98 ip8FCCUeO 97/314

大淀「さて問題。『大気中で最も多く含まれる窒素の元素番号は?』」


木曾「アーイキソー!」


ポーン!


大淀「木曾さん!」

木曾「あ……H…」


ブー!


大淀「答えは『N』。…やはり、つい早まってしまいますか?」

木曾「まあ…少し、な」

大淀「木曾さん、一回休みです。他の人にはチャンスです!」


大淀「問題。『方角を示す東西南北。この四つの漢字で、画数が一番少ないのは?』」


愛宕「え、えっと…」

国後「司令に無茶苦茶にされたーい!司令に無茶苦茶にされたーい!!」


ポーン!


大淀「国後さん!」

国後「…北!」


ピンポーン!


大淀「決まったーッ!国後さん勝ち抜けです!やりました!」

国後「ふはあ~…良かったぁ…」

大淀「おめでとうございます!ここ一番で冷静でしたね!」

国後「あはは…ありがとうございます!」


大淀「残るは三人、この中から二人落っこちます。愛宕さーん、また残っちゃいましたね…」

愛宕「やーん、だってぇ…みんな早いのよぉ…」

大淀「そして、木曾さんと磯波さんは0ポイント。ただ、ポンポーンと行けるポイント差ですからね」

木曾「ふ…まあな」

磯波「が、頑張ります…!」

289 : ◆DbtGHHDsis - 2018/05/27 22:48:31.89 ip8FCCUeO 98/314

大淀「問題。『花の都と称される、フランスの首都は?』」


木曾「アーイキソー!アーイキソー!!」

愛宕「おち○ちんくださーい!おち○ちんくださーい!!」


ポーン!


大淀「木曾さん!」

木曾「パリ!」


ピンポーン!


大淀「正解!チャレンジし続けた姿勢が、ようやく実りましたね!」

木曾「は、はは…」

大淀「ようやく、木曾さん1ポイントです。ギリギリの状況ですが、どうですか?回答権を取って正解して」

木曾「ああ…いいな、これ」

大淀「それは良かった。幾分、ホッとした表情ですね」

大淀「しかし、まだ勝ち抜けが決まった訳でもありませんから。気を引き締めて行きましょう」

大淀「そして、磯波さんも諦めてはいけません」

磯波「は、はい…」

大淀「愛宕さん。ご気分はいかがですか?」

愛宕「そうねぇ…出撃の時以上に、胸がドキドキしてるけど」

大淀「あー…表情に、全く余裕がありませんものねぇ」



アイオワ「一体、誰が勝ち抜けるんでショーね?」

国後「いやーあ、想像つかないですけど…」

能代「愛宕さん、普段の余裕が全くないですね…ペーパークイズ一位なんですけど」

315 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/02 09:06:10.36 s0t1QzeUO 99/314

愛宕「すぅー、はぁー…よしっ」

木曾「むむ…」

磯波(うぅ…胸が苦しい…)


大淀「では参ります。問題。『番茶、緑茶、紅茶。この中で、茶葉を発酵させたものは?』」

木曾「!?」

磯波「!?」

愛宕「…おち○ちんくださーい!おち○ちんくださーい!!」


ポーン!


大淀「愛宕さん!!」

愛宕「紅茶!!」


ピンポーン!


大淀「決まりましたっ!最後の椅子は愛宕さん!」

愛宕「はぁぁ…良かったぁ…」

大淀「またもラスト抜け、愛宕さん!おめでとうございます!さあハットを脱いで勝者席へ!」

愛宕「え、ええ…どうもありがとう」


木曾「ちっ…あーあ…」

磯波「ま、負けちゃった…」


大淀「まずは勝者の皆さん、おめでとうございます! とうとう四人になっちゃいましたねぇ」

アイオワ「フフ。でも、これからが大変そうネ」

国後「はぁー、改めてドキドキしてきちゃった…」

能代「次も大変そうですよね」

大淀「そりゃもう。優勝するまで楽は出来ませんから」

大淀「そして、愛宕さん。早くも消耗しきってる様子ですが」

愛宕「続けてラストだもん。消耗もしちゃうわよぉ…」

大淀「いや皆さん。こんなこと言ってますが、油断大敵ですからね」


大淀「さあ皆さん!次の目的地に向けて!ばんざーい!ばんざーい!!」

「「「ばんざーい!!」」」

316 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/02 10:25:50.79 s0t1QzeUO 100/314

………
……



大淀「さて、木曾さんと磯波さん。罰ゲーム会場の、執務室に来ていただいた訳ですが」

木曾「そっか…負けたら罰ゲームだったよな」

大淀「ええ。まずは木曾さん、お疲れ様でした。…ズバリ聞きますが、敗因って何だったんでしょう?」

木曾「敗因なぁ…そうだな、入れ込み過ぎっていうか…冷静さが足りなかった、のかなぁ…」

大淀「なるほど…」

大淀「ならば、この罰ゲームで、入れ込み過ぎとは反対の状態…」

大淀「頭の中が真っ白になって、放心状態でほへぇ…ってなればいい訳ですね♥」

木曾「いやいや…何でそうなるんだ」

大淀「そして、磯波さんですが…磯波さん?」

磯波「ひゃいいっ!?は、はい、なんでしょう…」

大淀「すっかり怯えきっていますねぇ…」

大淀「誤解なさらないで下さい磯波さん。私は、まずは磯波さんに、お疲れ様でしたと伝えたいんです」

磯波「え、あ…ありがとうございます。お疲れ様でした…」

大淀「そして、お見事でした。唯一の吹雪型で、ベスト6まで生き残ったんですから」

大淀「200人を越える艦娘の中で、ですよ?素晴らしいことじゃありませんか」

磯波「え、えっと…あの…う、うれしいです…」

大淀「………」


じろじろ…


大淀「うむ…駆逐艦の中でも、とびきりの淫性が内面に渦巻いていますねぇ…」

磯波「はへ?」

大淀「いずれにせよ…引っ込み思案による声の小ささは克服ポイントですよ?」

磯波「は…はあ…」

319 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/02 13:08:00.55 s0t1QzeUO 101/314

大淀「それではぁ…木曾さんの課題と、磯波さんの課題、両方いっぺんに解決する方法をお伝えしますね♥おじさまぁ♥よろしくお願いいたします♥」

提督「ふむ。待ちくたびれちゃったよ。チンポビンビンにしながらね」

木曾「!?」

磯波「!?」

木曾(何ぃっ!?提督が執務席について…さっきまで誰もいなかったのにっ!?)

磯波(は、はわわわ…提督、裸んぼですっ!お、おち、おち○ちん…)


大淀「はぁー♥はぁー♥おじさまのおち○ちん♥上向いてぴくぴくしてます♥んうぅっ♥」

木曾「あ…?な、なんだ!?大淀の服が、溶けて…!?」

大淀「はぁい♥わたしの制服ぅ♥実はぁ…おじさまの触手で作ったものでしたぁ♥いつでも裸になれちゃいます♥熱いどろどろがとろぉって流れてぇ…ふあっ♥」


ぬちゃっぬちゃあっ


磯波(お、大淀さん…黒くてドロドロしたの、自分の身体に塗りたくって…目がイッちゃってる…)

提督「ひへへへ。大淀ちゃん、もう膝がカクカクしちゃってるねぇ…半開きの唇から舌がチロチロ動いてる」

大淀「ふぅんっ♥おじさまぁ…抱きしめてぇ♥いきなり全裸になっちゃったわたしをぉ…♥んふうぅっ♥」


だきぃっ
ぬちゃぬちゃあ~


大淀「んふああぁぁ~っ♥すごぉっ♥だきしめられてぇ♥おじさまがいっぱぁい♥あふんっちゅむぅ♥んっんっんっー♥」

木曾「うわ…大淀のヤツ、提督の首に腕を巻きつけて…」

磯波「す、凄いキス…やらしい音が鳴ってるぅ…」

326 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/05 14:01:04.28 N2Xir3FFO 102/314

大淀「んんーっ♥んちゅっじゅるっ♥あふんっ♥やぁん♥おじさまのおち○ちんっおなかにぐりぐりぃっ♥」


にちゅっにちゅっ


提督「ふほお~、チンポが大淀ちゃんと溶けた触手でぐちゅぐちゅされて…気持ちいいなぁ~」

大淀「はぁっはぁっ♥すてきぃ♥おち○ちんからヤラしいお汁がむりゅむりゅでてるぅ♥」


きゅ…


大淀「亀頭を手できゅっと包んでぇ…あはぁ♥わたしの手のひらがぬるぬるぅ~♥」


ぬちゅっぬちゃっぐちゅっ


提督「ぐふぅっ!大淀ちゃんの亀頭ローリング手コキっ!いきなりヤバいっ!」

木曾「うわわ…提督、ケツをプルプルさせてるぞ…」

磯波「お、大淀さんの手が、凄い速さでおち○ちんを…」

提督「大淀ちゃん待って待って!出ちゃう、出ちゃうよぉっ!」

大淀「あん…もう少しだったのにぃ…♥」

大淀「ではいかがでしょう、おじさま…経験がない木曾さんと磯波さんの為、おち○ちんから精液がびゅるびゅる射出されるところ♥見ていただくというのは…♥」


つつ~…


磯波「大淀さん、おち○ちんを撫で撫でして…凄いいやらしい…」

木曾「大淀の目付き…いつもと全然違う…」

大淀「ね、おじさま…♥」

提督「あっあっ…そ、そうだね、大淀ちゃんに、一回イかせてもらおうかな」

大淀「うふふっ♥承知しましたぁ♥その前に、もう一度キスを…ちゅむぅ♥んふ♥ちゅるっ♥んうう~♥」


ちゅぴっ、くちゅくちゅっ…


木曾「にしても…俺たちが見てること、全く気にしてないな…」

磯波(凄い…提督と、あんなにいやらしいこと、しちゃうんだ…ドキドキしちゃう…♥)

327 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/05 18:52:57.46 N2Xir3FFO 103/314

大淀「うふふ…仁王立ちの、おじさまの前に膝まづいて…あん♥目の前にぃ…凄いおち○ちん…♥」


くんくん…


大淀「ああぁ…♥雄の匂いがいっぱぁい♥カウパー液がじわじわ出てきて…ぺろぉ♥」

木曾「げ…舐めた」

磯波「大淀さん、おち○ちんの汁を口の中でムグムグして…」

大淀「ふぅんっ♥ネトネトしたのが口いっぱいに…♥では、いただきまぁす♥あむ♥」


ぐぽぉ…


提督「ふおおぉっ…大淀ちゃんの口の中、すっげぇ…」

木曾「うわぁ…マジかよ…」

磯波「お、大淀さんの目に…ハートマークが浮かんでるぅ…」

大淀「んふふ…んぶっんぶっんぶっ♥」


ぐぷっじゅぷっじゅぷっ
にっちゅにっちゅにっちゅ


提督「おおぉあぁっ…なんつー強力なっ…ううぅ~」

大淀「んう…んうう~♥」


ぐぷぽぽぽ…


木曾「お、おい…」

磯波「わわわ…あんなにおっきいおち○ちん…全部呑み込んじゃった…」

提督「あ、あ、ああぁぁ~」


がくがくがくがくっ…


提督「も、もうムリっ!出ちゃう、大淀ちゃんっ!出ちゃうからっ!」

大淀「んぽぉ…うふふっ♥おち○ちんが赤黒くてパンパンになりましたね♥」

大淀「それではぁ…木曾さん、磯波さん。おじさまの、おち○ちんの先っちょを…よぉ~く見ていて下さいね♥」

大淀「亀頭の、外に広がったカリを握って…ヨダレと先走りでヌルヌルですね♥一気にぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅっ♥」

328 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/05 20:02:03.31 N2Xir3FFO 104/314

提督「あ~あ~…ヤバっヤバいっ…あっあっあっ…」

木曾「て、提督…膝がカクカクしてるぞ…」

磯波「口が半開きになって…気持ちいいのかなぁ…」

大淀「さあ、お二人とも、もうすぐ射精ですよ♥おち○ちんの先っちょがぶくって膨らんでぇ…♥」

提督「あ、あ、ああぁぁ!でるでるでるでるっ…!」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!


提督「おおぉっ!おほぉっ!はぁーっ、はぁ…ああぁぁ…」

木曾「あ、あ…」

磯波「す、凄い…先っちょから、何かがびゅーびゅーして…」

大淀「これが射精です♥手や口や…おま○こで、おち○ちんをにゅぷにゅぷするとぉ…気持ち良くなって精子…精液が出ちゃうんですよ♥」


にちゅにちゅにちゅにちゅっ!


提督「ちょっ、大淀ちゃんっ!手っ、手を止めてっ…」

大淀「うふふっ、せっかくですからぁ…この間のアレをお願いしたくって♥」

木曾「アレって何だよ…?」

磯波「提督…イヤがりながら、腰がカクカク動いちゃってる…」

提督「ヤバい!ヤバいからっ!ひいいっ!いひぃっ!あっあっあっ!」

大淀「はぁっはぁっ♥わたしの手コキで、おじさまがヒーヒーゆってるぅ♥愛してます…おじさまぁ♥」

提督「ぎいっ!んきぃっ!大淀ぢゃんんっ…あひゃああぁぁっ!」


ぴゅるっぴゅるぅっ!
ぴしゅああぁぁっ!


提督「ひゃーああぁぁっ!はひゃああぁぁっ…あ~、ああぁぁ~…」

木曾「うおおぉっ!な、なんか透明のがっ…」

磯波「ひゃあっ!せーえきとは別のっ…うわわ、大淀さんの顔とメガネがびしょびしょに…」

大淀「ふはああぁぁ…♥おじさまの潮…いっぱい浴びちゃったぁ♥わたしの手コキで潮吹きするおじさまぁ…ステキですぅ…♥」

329 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/05 21:06:17.67 N2Xir3FFO 105/314

提督「ぐうう…はぁ、はぁ…」


ぐむぐむぐむ…


木曾「え…あ…執務机が…!?」

磯波「え、えぇっ!?ベッドに変わっていって…!?」


ず、すずず~


大淀「あはぁ…♥ベッドがこっちにぃ…この上でエッチするんですね♥ではぁ…♥」


ぽふっ…


大淀「ベッドの上に仰向けに寝転がってぇ…足を拡げます♥」


くぱあ…


提督「ふは~、ふは~…」

大淀「きゃんっ♥おじさまのおち○ちんっ♥もうビンビンにぃ♥そしてぇ…おま○こも両横から指で開きます♥はぁっはぁっ♥」

大淀「皆さん…見てぇ♥入り口から奥までびしょびしょのおま○こ♥ふあっ♥」

木曾「ごくっ…」

磯波「ほ、ホントに…ぷちゅぷちゅ音まで鳴ってるぅ…」

大淀「今からぁ…このヌレヌレのおま○こにぃ…たまらなくなったおじさまが、かばぁってのし掛かって、おち○ちんをっ…あはああぁぁっ♥」

提督「おおぉほおおぉっ!」


ずぷぷぷぷっ!


大淀「あ~♥あ~♥はいったぁ♥ちんちんがぁ…おくまではいっちゃいまひたぁ♥はぁ~♥はぁ~♥」

木曾「す、すっげぇ…」

磯波「あ、あんなにおっきいおち○ちんが…ホントに入っちゃった…」

提督「ふうぅっ、おおぉっ…すげぇ、大淀ちゃんがみっちりぃ…」

大淀「はぅんっ♥ああん…おじさまのおち○ちんも…わたしのおま○こをすごいえぐって…すてきぃ…♥」

330 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/05 22:22:07.27 N2Xir3FFO 106/314

提督「ふほぅっ、チンポの先が熱いっ…ぐううっ」

大淀「んううっ♥ガマンなさらないで下さいっ♥パコパコしてっ♥ぴゅっぴゅしてっ…ああぁぁんっ♥」


ぐぷぐぷぐぷぐぷっ!


提督「はぁっはぁっ!ああぁぁっ!すごい締まりっ…うねうねしてっ…おおぉぉぉうっ!」

大淀「あっあっあっあっ♥こすれっイクっ♥ぱんぱんイクぅっ♥んはああぁぁっ♥」

木曾「あ、あの大淀が…」

磯波「うわぁぁ…提督、大淀さんにべったりのし掛かって、大淀さんも提督にしがみついて…」

木曾(めちゃくちゃニチュニチュいってるぞ…げ、アソコの近くのシーツが濡れてる…)

磯波(提督もカクカクしてるけど…大淀さんも、腰をカクカク振ってるぅ…)

提督「はぁはぁ…んちゅうぅぅ~っ」

大淀「んんんーっ♥キスっはむんっ♥じゅじゅ…ぷはぁっイクっイクうぅんっ♥ふあっ♥」

木曾(大淀…さっきからガクガクしっぱなしじゃないか…)

磯波(大淀さん…きっと、すっごく気持ちいいんだ…すごい…♥)

提督「あっあっ…もうダメ、でるっ…ゴメン大淀ちゃんっ!おじさんイッちゃいそっ…!」

大淀「イッてぇ♥いっしょにイきましゅっ♥しきゅーがせーえきでいっぱいにぃっ…あっあっ♥」

提督「ぐあっ膣がビクビクっ…あっあっでるっでるっ…おおぉぉぉっ!」


びゅくびゅくびゅくびゅくっ!


大淀「あはああぁぁんっ♥すごぉっ♥イきゅううぅぅっ♥んううぅぅんっ♥」

提督「ああぁぁっ!ああぁっ、ああぁぁ~…はぁーっ、はぁーっ…はああぁぁ…おうっ…」

大淀「はぁーっ♥はぁーっ♥はぁ…はぁ…ふあっ♥はぁん…んうっ♥」

提督「く、くくく…大淀ちゃん、まだ痙攣が収まらないねぇ…気持ち良かったよ…」

大淀「はぁ…はぁっ♥はいぃ…せーえきいっぱぁい…おじさまぁ…♥」

336 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/07 21:45:16.56 Ao9FX0IeO 107/314

提督「ふぅおお…イッた後は、優しく締め付けてくれるんだねぇ…大好きだよ大淀ちゃん」

大淀「おじさまぁ…わたしのおじさまぁ…&heart;」


ちゅ、ちゅむ、ちゅ…


木曾(ふ、二人とも…抱き合ったままキスして…)

磯波(は、激しく愛し合った後は、ああしてちゅっちゅするんだぁ…ドキドキが止まらない…♥)


提督2「さて、お二人さん。罰ゲームの要領は理解してもらえたかな?」

木曾「なんだ!?提督の声が…!?」

磯波「え、えっと…あれ?提督の姿がどこにも…」

提督2「ふっふっふっ…二人とも、自分の足元を見てごらん」

木曾「あ、足元?…何もないぞ」

磯波「え、え…?」

提督2「そうそう、そのままね…それっ!」


どばっしゃああぁぁっ!


木曾「うおおおぉっ!?」

磯波「きゃああぁぁっ!?う、上からっ…!?」

提督2「はーっはっはっはっ!下に注意させておいて天井から襲来だっ!」

木曾「ひ、卑怯だぞっ!ぐわぁっ、襟首から入ってくるっ…」

磯波「いやああぁぁんっ!そこっそこダメっ…」

提督2「よーしよし…上手くいったね」


ずぶずぶずぶずぶ…


木曾「はぁっはぁっ…うお、黒いドロドロがカーペットに染み込んで…」

磯波「はーっ、はーっ…ドロドロが消えちゃった…え、ええぇぇっ!?」

木曾「な、何だよ…おわぁっ!磯波がハダカになってるぞっ!」

磯波「き、木曾さんも…」

木曾「どうなってんだ!?下着も、ソックスまで無くなっちまって…」

提督2「うむうむ。二人とも真っ赤になって、おっぱいもアソコも隠して…素晴らしい光景だねぇ」

341 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/07 22:18:19.44 Ao9FX0IeO 108/314

ぎいい~


提督3「クローゼットの中から、おじさん登場だよ~」


ぼたっ、ぐむぐむ~


提督2「『夜戦上等!』の掛け軸、実はおじさんでした~!そしてエエーェ!」


ずずずずずず…


木曾「う、ウソだろ…床からベッドが浮き上がって…」

提督2「二人の服は、クローゼットに入れてあるから。帰りに着て帰りなさい」

木曾「そ、そうか…ふわあっ!?」

磯波「ひゃあうっ!いきなりだきしめっ…」


ぎゅううぅ~


提督2「この時を待ってたんだよなぁ~!ふおお~木曾!やーわらかいー!」

提督3「磯波ちゃんは俺のモノ!ああぁぁ~あったかいっ!柔らかいっ!いい匂いっ!」

木曾「こ、こらあっ!いきなり過ぎだろっ!?」

磯波「………」

木曾「…ん、あれ?い、磯波?」

磯波「ふあぁ…♥」

磯波(男の人にぃ…提督に…抱きしめられちゃったぁ…♥ゴツゴツしてるのに、すっぽり包まれてるみたいぃ…♥)

提督3「おやおや…早くも磯波ちゃん、表情がとろーんとしちゃってるねぇ」

磯波「はぁ…はぁい…♥」

提督3「ならば磯波ちゃん。裸で抱きしめられた感想を教えてくれるかな?」

磯波「はぁい…♥てーとくの身体がいっぱいですぅ♥匂いでぇ…頭がふわふわしてぇ…あんっ♥ごつごつの筋肉…すてきぃ…♥」

木曾「ま、マジか…磯波の顔が融けきってる…」

343 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/07 23:21:41.74 Ao9FX0IeO 109/314

大淀「ちゅむ…んぷちゅ…♥やぁん♥おじさまのおち○ちん♥またおっきくなって…♥はぁんっ♥」

提督「はぁっはぁっ…大淀ちゃんのおま○こ凄過ぎだろ…また勃っちゃった」

大淀「うふふっ…♥おじさまのおち○ちんもステキです♥またエッチなことしましょ…あっあっ♥」


ぬるうっぬろんっじゅぷっ


提督「うひっおひゅっ…ちょっとこすったら、たちまちチンポがじゅんわりしてきたぁ…」


提督3「もう少し、密着して抱き合いたいなぁ。磯波ちゃん、おじさんの背中に手を回してくれる?」

磯波「は、はい…はぁぁんっ♥」

提督3「これこれ、これだよぉ!磯波ちゃんのおっぱいが柔らかく押し付けられる感じ!」

磯波「やぁんっ♥てーとく、汗がじわぁって…♥」

提督3「ゴメンゴメン!興奮し過ぎちゃって…汗くさいの、イヤかい?」

磯波「はぁっはぁっ…イヤじゃないですぅ♥すごぉい♥ぬちゃあってしてぇ…あんっ♥」


木曾(大淀も、まさかの磯波も…い、いやらしいことにハマって…お、俺はどうしたら…)

提督2「さすがの木曾も、戸惑いが隠せないみたいだな」

提督2「しばらく、様子を見てみないか?ベッドに座ってさ」

木曾「あ、ああ…」


ぎしっ…


木曾(よ、様子を見るのはいいとして…提督が隣に座ってる…メチャクチャ密着してるぞ…)

提督2「様子ってのは、目で見るだけじゃないぞ。身体で感じ取れることもあるんだからね」

木曾「そ、そうかな?…ところで提督、一ついいか?」

木曾「な、何で…俺だけ呼び捨てなんだ?」

提督2「だって、呼び捨てされる方が慣れてるだろ?」

提督2「とりあえず呼び捨てだ。雰囲気に慣れたら変わるかもな」

木曾「あ、ああ…そっか…」

348 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/08 21:52:30.81 XnQGyeoFO 110/314

提督3「ぐふふふ。磯波ちゃん、抱きしめられるのは気に入ったみたいだね…ちゅっちゅっ」

磯波「あっ♥ふあっ♥」

木曾(むむ…磯波、額や頬に軽くキスされて、イッちゃった目になってるなぁ…)

提督3「かるーくキスしてみたけど…ふむ、イヤがる様子はないな」

磯波「はぁっはぁっ…♥ちゅーされてぇ…あたまがふわんふわんしちゃうぅ…♥」

提督3「ぬははは!いいよ~磯波ちゃん!おじさんもノリノリエロエロになっちゃうよ」

提督3「気づいてるかい?おじさんと磯波ちゃんのお腹に、ギンギンに勃起したチンポが挟まれてるだろ?」

磯波「え…やぁん♥ぐりぐりしてるぅ♥」


ぬるうっ、ぷちゅっ


提督3「やーわらかい磯波ちゃんに押し付けたチンポ、とっても気持ち良くって、先走り液がいっぱいなんだよねぇ。磯波ちゃんは、どんな感じなのかな?」

磯波「あんっ♥おっきくてぇ♥ぬるぬるしてぇ♥へんな感じですぅ♥でもぉ…♥」

提督3「でも…何かな?」

磯波「えへ…♥大淀さんのおち○ちんといっしょ…♥すっごくおっきくてぇ…かたぁい♥わたしで、おち○ちんがおっきくなってるぅ…♥」

提督3「その通りだよ。おじさん、磯波ちゃんが大好きで、かわいい磯波ちゃんに興奮しきってるんだ…くっくっくっ」

磯波「ああぁぁ…♥うれしいですぅ♥はぁっはぁっ…♥」

提督3「おおぉ…磯波ちゃん、トロけた目がキラキラしてる。おじさんまで幸せな気分だね!もっとちゅーしていいかな?」

磯波「はいっ♥もっといっぱいちゅっちゅしてほしいですっ♥はにゃっ♥あんっ♥やんっらめぇ~♥」


ちゅっちゅっ、ちゅむぅっ


磯波「んうっふあっ♥すごぉいっ♥いっぱいちゅっちゅされてりゅ…♥てーとくっ♥おじさんっ♥おじさんだいしゅきぃ~♥」

351 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/08 22:37:22.28 XnQGyeoFO 111/314

提督3「うはぁ~!その言葉だけでイッちゃいそうだねぇ…だが、その前にだね」

提督3「磯波ちゃん。軽く口を開いて、舌を唇に軽く付けてくれる?」

磯波「は、はい…♥んっ♥」

提督3「むふふ…素晴らしいな磯波ちゃん。顔をおじさんに向けて、うっすら目を閉じて、唇を突き出して…何が起きるかわかってるね?」

磯波「……♥」

提督3「ふははは…では行くよ、ちゅー」

磯波「んんー♥んむちゅ♥あふん♥ちゅぷっんちゅっ♥」

木曾(すげー…磯波のヤツ、かなり濃いーキスじゃないか…)

磯波「ぷはぁ…♥すごぉい♥んっ♥すごいキスぅ…えへへ♥」

提督3「うーむ…素敵なキスだった…おや磯波ちゃん、なにやら腰がクネクネしてるみたいだねぇ」

磯波「恥ずかしいよぉ…♥キスしてたらぁ、カラダがあつくってぇ♥お腹がきゅんきゅんしてぇ♥あ、アソコが…おかしくぅ…♥」

提督3「いいねぇ。さらに磯波ちゃん、舌をかるーく伸ばして…」

磯波「ふぁい♥んんっ♥ふぅぅ~♥れろお♥ちゅぴっ♥」

提督3「ぷはぁ…そうそう。互いに舌をれろれろして、唇を合わせて、口の中をねっとり舌でねぶり尽くす。これがディープキスだよ」

磯波「はい…うふふ…♥」

提督3「よぉし…じゃ行くよ」

磯波「ん…♥んん~♥んむぁっ♥じゅぷっ♥ふ~ふ~♥んんんっ…♥」

磯波(しゅごひぃぃ♥くちのなかいっぱいっ♥歯も…舌の裏も…ほっぺたの裏も…はぐき………っ♥)


磯波「~~~~っ♥」


ぴくぴくっ…


磯波「ぷはぁっ♥んああっ♥あ~っ♥あはぁっ…♥はぁ、はぁぁ…んっ…♥」

提督3「ほほう…キスだけでイッちゃったねぇ…かわいいよ磯波ちゃん」

362 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/09 22:57:03.02 d7XIZ6pLO 112/314

磯波「ふはっ♥はぁっ…はぁっ…♥」

提督3「へっへっへっ…磯波ちゃん、すっかり放心状態になっちゃって。両手がプランプランしてるね」

磯波「はひ…♥ちからはいらないれひゅ…♥」

提督3「膝もカクカクだね。じゃあ抱き上げてベッドに…ほぉら」


ふぁさ…


磯波「ああぁ…♥べっど…やわらかい…♥」

提督3「おっと磯波ちゃん、ヨダレ垂れてる。ぺろぉ…ちゅむ」

磯波「ん~♥ちゅむぅ♥んちゅっちゅぱぁ♥」

提督3「ふっふっふっ。磯波ちゃん、絶頂…イッたのって初めて?」

磯波「イッたぁ…はひ♥あんなのぉ…はじめてでしたぁ♥」

提督3「むふふ。初めてだったか。ならば、イッた感じがどんなのか、おじさんたちに教えてくれるかな?」

磯波「はひ…♥ちゅっちゅしてぇ…ぎゅってされてぇ…どきどきしてぇ…♥」

木曾「ごくっ…」

磯波「えへへ♥お腹とお股があっつくなってぇ…そしたらぁ…だんだんびくんびくんしてきてぇ…♥」

提督3「くひひひ…」


なでなで…


磯波「んっ…あたまなでなで…すきぃ♥びくんびくんがとまらなくなったらぁ…あたまのなかがまっしろぉ…♥」

提督3「ふひひひ…聞いてるだけで、チンポがカチカチしてきちゃうねぇ」

磯波「あはぁ…♥すごぉい♥…やんっ♥あつぅい…♥」


さわさわ…


提督3「あっあっ…むうう、磯波ちゃんの手コキ気持ちいい~」


ぬるう…


磯波「ひああんっ♥」

提督3「ふほっ!磯波ちゃんのおま○こもビチョ濡れだったね。いやらしい磯波ちゃん…かわいいよぉ」

363 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/09 23:28:50.86 d7XIZ6pLO 113/314

提督3「うーむ…改めて、ベッドに横たわる磯波ちゃんを眺めてみると…興奮が収まらんなぁ」

磯波「はぁ…はぁ…♥」

提督3「ツヤッツヤの肌。汗がうっすら浮いてキラキラしてる。手のひらに収まる程度のふっくらおっぱい」

磯波「やぁん…おち○ちん♥ぴくんぴくんしてるぅ♥」

提督3「そうとも。おじさん、興奮しまくりなんだ。磯波ちゃんのかわいい乳首がピンピンになってるのを見てね」

提督3「腰がモジモジしてるところもたまらない…どぉれ」

磯波「はひゃあんっ♥くびすじぃっ♥んいいっちゅっちゅされてりゅっ♥んうっ…♥」

提督3「ちゅぱぁっ…いひひひ!磯波ちゃんの首筋に赤い跡が付いたねぇ」

磯波「はぁはぁ…ほんとれすかぁ?あはぁ…きすまーくついちゃったぁ♥」

提督3「おや、知っていたのかね。実は、エッチな知識は豊富だったのかなぁ?」

磯波「えへへ…♥ふぶきちゃんがぁ…くびすじにつけてたの見ましたぁ♥」

提督3「そっかそっか!ならば、磯波ちゃんの全身をキスマークだらけにしても構わないよな?ぐひひひひ」

磯波「あっあっ…♥あはああぁぁっ♥」


ぶちゅううぅぅっ!
ちゅぴっちゅばっ!


提督3「はふっはぁふっ!ふもぉっはぷっ…ちゅううぅぅ~」

磯波「あっあっあっ♥らめぇ♥ぢゅーぢゅーらめっ♥ひあっおっぱいぃっ♥やんっ♥」

木曾「おおぉ…」

木曾(自分の目で見てるってのに信じられん…)

木曾(提督が磯波に容赦なくしゃぶりついて…磯波にイヤがる様子は欠片も無いぞ)

木曾(磯波、なんつーエロさだよ。提督の動きに合わせて、身体をクネクネさせっぱなし…)

磯波「ふはぁっとけちゃっ♥またイクぅっ♥すごぉっイッちゃっ♥ああぁぁ~っ♥」

372 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/11 02:38:41.38 hlABc7mOO 114/314

提督3「ふはっ…ふーふー…」

磯波「ふぅんっ♥はぁっはぁっ…♥いっぱい、ちゅーされひゃったぁ♥あはぁん…♥」


びくんっ、びくんっ…


提督3「ぐひひひひ…磯波ちゃんの柔らかなのにプリップリのボディ、最っ高だったねぇ」

提督3「首筋、鎖骨、おっぱい、わき腹、鼠径部、太腿…キスマークだらけにしちゃったよ」

提督3「服を着れば、大体は隠せる場所だ。首筋は無理だがね」

提督3「いやぁ素晴らしい。いやらしいことなんか何も知らないって顔しながら、服の下は淫らな形跡でいっぱい…」

磯波「あは…♥わたし…すっかりえっちくなっちゃったぁ…♥」

提督3「へっへっへっ…磯波ちゃん、嬉しそうだねぇ。だったらさ」

提督3「さっき、大淀ちゃんが見本を見せてくれただろう。磯波ちゃんも、出来る限り、えっちなアソコを見せてくれるかな?」

磯波「はぁい…んう…♥」

提督3「そうそう。脚を開いて、膝は曲げた状態で立てて…」

提督3「M字開脚っていうんだよ。覚えておきなさい…そして?」

磯波「うふっ♥アソコをぉ…指で開いてぇ…♥」


くぱぁっ…にちゅっ…


磯波「やぁん♥にちゅにちゅゆってるぅ♥ひくひくとまんないれすぅ…♥」

提督3「くっくっくっ。素晴らしいよ磯波ちゃん。ただ、指摘事項が一つだけあるんだ」

提督3「これからはね。今ぱっくりしてるところ…『アソコ』ではなく『おま○こ』っていうんだよ」

磯波「わかりまひたぁ♥おま○こぉ♥わたしのおま○こ、ぷちゅぷちゅゆってますぅ♥」

提督3「うんうん。磯波ちゃんのおま○こ…割れ目が開いて、中のキレイなピンクがイヤらしい液体でヌラヌラだ。小さな泡が立っちゃってるねぇ」

373 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/11 03:24:15.75 hlABc7mOO 115/314

提督3「くっくっくっ。磯波ちゃんのおま○この周り、シーツが濡れちゃってるなぁ」

提督3「よしよし…エッチに前向きな磯波ちゃんに、ここでプレゼントがあるんだよ」

磯波「ふあぁ…♥おじさん、わたしのおま○こ…すごい近くで見てるぅ♥なんかふんふんしてるぅ♥」

提督3「そうだよぉ?磯波ちゃんのエロエロなおま○こ、おじさんの目と鼻の先なんだよ。そしてね」


くちゅり…


磯波「ひにゃあんっ♥」

提督3「磯波ちゃんの代わりに、おじさんがおま○こをぱっくり開いて」

提督3「今から…おじさん、磯波ちゃんのおま○こを、ベロンベロンに舐めまわしてあげるね」

磯波「ふえ…?んああぁぁ~っ♥」


べちょおおぉぉ~


磯波「らめっらめっ…あっあっ♥」


がくがくがくがくっ…


提督3「ふおぉっ!膣口がぎゅっとしちゃったねぇ」

「ふいいんっ♥あはああぁっ♥ああぁぁ…はぁっはぁっ…♥」

提督3「むふふ、びっくりさせちゃったね。クンニリングスっていうんだけどね」

提督3「女性の性器を、口や舌で愛撫することをいうんだ」

磯波「はぁ…はぁん…♥しゅごひ…しゅごひれしゅ…♥」

提督3「磯波ちゃん、またイッちゃったね。しかも、腰をカクカクさせてるし…」

提督3「ここから、磯波ちゃんの膣口を念入りに舌でベロベロして、クリトリスをちゅぱちゅぱしていくよ。つらかったら言ってね?」

磯波「はぁーはぁー…♥くりとりすぅ♥ちゅぱちゅぱされちゃうぅっ♥ああぁぁ…♥」

提督3「おやおや、磯波ちゃんはクリ派だったのね。ぐふふふ…」

374 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/11 04:34:00.35 hlABc7mOO 116/314

提督3「まずは、いちばん外の、割れ目のふちを…」

磯波「んううぅ~っ♥ちろちろらめぇ~♥」

提督3「徐々に内側に入っていくからね…へっへっ、舌でチロチロする度に、膣口がウネウネキュッキュするんだねぇ」

提督3「そして…いきなり膣口に舌を差し込むのも何だな、周りのちっちゃいビラビラをぴちゃぴちゃ」

磯波「あっあっあっ♥あ~、あは~♥」

木曾(磯波、首を左右に振りながら、ずっと身体をクネクネさせてる…)

木曾(唇を尖らせたり、口を半開きにしたり…気持ち、いいんだろうなぁ)

提督3「おっ、膣口がきゅっとして、汁がぷぴゅっと…順調に膣道がヌレヌレになってきてるようだね」

提督3「溢れる汁を指ですくって…クリトリスにぬーりぬりー」

磯波「んああぁぁっ♥それらめっらめっイクっ♥イッ…んううぅんっ♥」

提督3「おっ、おっおっ…へへへへ、磯波ちゃんの身体が反り返って…」

磯波「んうっんっ…♥あはぁっ♥はぁっはぁっ…♥」

提督3「ふへへ…脱力しながら、太腿がブルブルしてるもんね。イッちゃったな」

磯波「またっまた…イッちゃったぁ♥イクのとまらなひ…♥」

提督3「そうそう。何度もイッて、膣道をトロントロンにしなきゃね。チンポが楽に入るように」

磯波「はいぃ♥いっぱいイキまひゅ♥ちんちんはいりまひゅ…あはああぁぁっ♥」


きゅっきゅっ


提督3「むひひひ…クリトリスってのは、男のチンポと一緒らしい」

提督3「つまり、指でしこしこすると気持ちいーらしい」

提督3「ただし、強引に皮を剥いちゃダメなんだって。とりあえず、皮ごとしこしこしてあげる」

磯波「はぁっはああぁんっ♥」


カクカクっ…


提督3「ふへへ。磯波ちゃんの腰の動きが激しいね」

379 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/12 15:29:41.14 KDj4HIlSO 117/314

にちゅううぅぅ~


磯波「んああぁぁっ♥イクううぅんっ♥」


びくびくっ!びくんっ!


提督3「はっはは。ビラビラを指でなぞっただけなんだがね。いやぁ~、おじさんの指に、たっぷり汁が乗ったなぁ…これをね」

提督3「しこしこして、包皮から少し芯が覗いたクリトリスにぬーりぬり」

磯波「らめえぇっ♥あちゅいぃっ♥おま○こあちゅいれひゅううぅぅっ♥」


ぐちゅっにちゅうっぶぷっ


提督3「むふふふ、磯波ちゃんの膣口が凄いよ。触っても無いのに、ぐねぐね動いてる」

磯波「これぇっ♥これいじょうされたらぁっ♥あたまばかになりゅっ♥」

提督3「ほう?あたまがばかになったら、どうなるの?」

提督3「アレだな。二人きりのときはいつもハダカ同士でくねくね抱き合ってちゅっちゅして、おじさんにエッチなおねだりするのかな?」

磯波「あっあっ…♥なるぅ…そうなっちゃいまひゅ…♥」

提督3「なーんだ、最高じゃないか!ならば、磯波ちゃんのクリトリスをぱっくり咥えて」

磯波「へああぁぁっ♥しゅごひぃ♥くりとりすっはもってぇ♥」

提督3「ぷはぁ…そう、クリトリスを咥えて、舌で高速でコロコロするから…ではまた、ぱくっ…ぢゅろろろろ~」

磯波「んおああぁぁっ♥もぉらめっイクイクイクイクうぅぅ~っ♥」


かくかくかくかくっ!
ぷしゃああぁぁっ…


提督3「ふはっ!磯波ちゃん、腰を振りたくりながら潮吹いちゃった」

磯波「ふひいいぃぃっ♥んひいっ♥なんかでちゃったぁ♥おま○ことけて…はぁっはぁっ…♥」

380 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/12 16:04:03.30 KDj4HIlSO 118/314

磯波「はあぁ…ん♥おなかからぁ…おま○こまでぇ…すごいしくしくするぅ♥」

提督3「すっげ…磯波ちゃんのおま○こ、充血しきって真っ赤だな。そして、奥からぶちゅぶちゅ汁が染みだしちゃって」

磯波「んうー…んあっ…♥」


ぷちゅっ…


提督3「わかるかな?おじさん、磯波ちゃんのトロトロのおま○こに、チンポの先っちょをくっ付けてるんだ」

磯波「はいぃ…♥あついのはいってまひゅ♥きもちいーれしゅ~♥」

提督3「はっはっはっ。チンポの先っちょが、少し入り込んでるだけなんだけどねぇ」

提督3「ここからが大事だよ?凄く太くて硬いのが、ぐぽおっ!って入っちゃうから」

磯波「えへえ♥おおよどしゃんといっしょお♥ちんちんずぽずぽしてっ♥せーえきぴゅっぴゅされちゃうぅぅっ♥」

提督3「ま、まあ…そうなんだけどね。磯波ちゃん、出来るだけ力抜いてね」

磯波「はぁい♥はやくぅっ♥」


かくかくかくかくっ!
ぬっちゅ、にちゅっ…


提督3「よ、よしよし…じゃあ、ゆっくり…」


ぐぐっ…ぐぷんっ


磯波「ほへあ~♥おっきいのはいったぁ♥これすごぉい♥」

提督3「痛がる様子は…無いね。ヤバいな、すっごく熱くて肉厚…じゃ、さらに奥に」


ぐぷぷぷ…


磯波「はひゅっ♥くるぅっ♥んにゅうう~♥あっイキそっイキそっ…♥」


ぐちゅっ…


磯波「んあっあっ♥おくっおくっ♥へああぁぁんんっ♥」

提督3「おぅあっ…急な締め付けと引き込み…チンポ入れただけでイッちゃったよ」

386 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/14 15:31:40.62 t/eJdMtfO 119/314

磯波「はぁー♥はぁー♥しゅごひぃ♥おち○ちんがいっぱぁい♥んううぅぅ♥」

提督3「う、うむ。磯波ちゃんに、チンポ全体を挿入できたよ。大丈夫?痛かったり、つらかったりしない?」

磯波「えへへ♥おじさんやさしー♥あっあっ♥ちんちんぬぷぬぷしてまひゅぅ♥」


かくっかくっかくっ
ぬぷぅ、ぶぷっ


提督3「あー…おじさん、動いてないけどね。磯波ちゃんの腰がカクカク動いて、チンポが擦れてるんだよね」

提督3「試しに、少し抜き差ししてみるからね。ゆーっくり抜いて…」


ぶぷぷぷぷ…


磯波「くああぁぁんっ♥すごぉっ♥こしゅれっ♥」

提督3「そして…ずぷずぷとチンポを挿入…」

磯波「ほおおぉぉ~♥またぎだぁ~♥ぎひぃっ♥」

提督3「へへへ…チンポの先がにちゅって鳴ったね」

磯波「おっおおぉぉ…♥またちんちんいっぱぁい…♥」

提督3「いやはや、普段の磯波ちゃんからは想像も出来ん喘ぎ声だねぇ」


ぐぷんっぐぷんっずちゅっ!


磯波「んほっ♥おおんっ♥おごおおぉぉっ♥おほぉっ♥」

提督3「唇から、舌がはみ出て垂れちゃってるよ。両目も寄り目になっちゃってるし」

磯波「おほおおぉぉ…♥ちんちんいっぱぁい♥おま○こもぉ♥むねのなかもぉ♥あたまのなかもぉ…♥」

提督3「頭の中もかい?」

磯波「あたまのなかもぉ♥ちんちんぬぷぬぷしてたらぁ♥わらひにしろくてきもちーのしみてるぅ♥」

提督3「ぬははは。まるで、磯波ちゃんの全身が、おま○こに変わったみたいじゃないか」

磯波「えへへぇ♥おま○こぉ♥いそなみ、おま○こになっちゃったぁ~♥」

388 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/16 16:33:42.32 A8m9ng+5O 120/314

提督3「全身おま○こかぁ…ならば、性器に変わった磯波ちゃんのかわいい顔にキスの雨だぞ~ちゅっちゅっ」

磯波「ふあっあっ♥かおにちゅーきもちーれふ♥あんっ♥んぷちゅっ♥んんん~♥」

提督3「んぢゅ、ぷはぁ…きへへへ、ねっとりキスしながら、磯波ちゃんが腰をフリフリしてくれて…チンポが気持ちいいなぁ」

磯波「はぁ~はぁ~♥おじしゃんっ♥もっともっとちゅーしてぇ♥」

提督3「もちろんだよ。磯波ちゃん、もっと舌を伸ばしてくれる?」

磯波「はぁい♥んあー♥」

提督3「へへへ、ちっちゃくてかわいい舌だ。今からおじさん、磯波ちゃんの舌を、ぺろぺろちゅーちゅーねぶねぶしてあげるから…」


れろ~れろぉ~ちゅぴっ
ぢゅっちゅぢゅっちゅ


磯波「あ~んあっ♥ふおんっ♥んお~♥…んあっあっあっあっ♥ちんちんうごいてるっ♥んおっイッちゃっ♥んむううぅぅん~っ♥」


びくんびくんびくんっ!


磯波「ぷはぁっ♥はぁっはぁっ♥イッひゃったぁ♥ちゅーしながらイッたぁ♥おじしゃんしゅごひぃ~♥」

提督3「ぬははは、磯波ちゃんの目にハートマークが浮かんでるなぁ。おじさん、すっごく幸せだよ。今度は磯波ちゃんが、おじさんの舌をねぶねぶしてくれる?」

磯波「きてぇ♥おじしゃん♥やんっ♥くちびるちろちろされてるぅ…あむ♥ちゅちゅっ♥んぢゅーんちゅー♥ぷはぁ…れろぉれろぉ~♥」

提督3「ふおぉ~…ちゅぴ…ヤベーおじさんもイッちゃいそうだよ」

提督3「磯波ちゃん、気持ち良くて幸せそうだねぇ。もう顔が涙とヨダレでぐちゃぐちゃだもんねぇ」

磯波「しあわせれすぅ♥からだいっぱいちゅーしてもらってぇ♥しゅごいおち○ちんもらってぇ♥おじしゃんらいしゅきぃ♥らいしゅきになっひゃったぁ♥」

提督3「ぐひひひ…こんなにかわいい磯波ちゃんに好かれて、おじさんも幸せいっぱいだ」

提督3「だからおじさん、磯波ちゃんの子宮に射精するよ。二人で真っ白になって、今より更に幸せになろうね」

391 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/16 17:24:35.39 A8m9ng+5O 121/314

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ!


磯波「あんっあっあっ♥」

提督3「チンポと膣道が熱い汁まみれだねぇ。ぎゅーぎゅー締め付けながら、表面がトロトロに柔らかい…完全にチンポに慣れたおま○こだね」

提督3「精子が飛び出るのはガマンしてるけど、先走り汁は漏れっぱなしだったから。磯波ちゃんのおま○こ、実はおじさんの汁まみれなんだよ」

磯波「あ、あ…えへへ♥おじしゃんのちんちんがしみてたぁ♥すごぉい♥」

提督3「くっくっくっ…そして、チンポズポズポのラストスパートの果てに、おま○この奥にチンポの先っちょをくっつけて…どぴゅどぴゅする訳だ」

磯波「あっあっ…はぁっはぁっ♥」

提督3「理解いただけたようだね。磯波ちゃんのおま○こがぐねぐねし始めたよ…おうっ」

磯波「ああぁぁ~♥あたまおかしくなりそお~♥はやくぅ…ああぁぁんっ♥」


ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ!
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


磯波「ひあっらめっ♥すごっあっあっイクっ♥んううぅ~っ♥ふあっとまらなひっ♥またっまたぁっ…んあっ♥」

提督3「くっおおぉぉっ!磯波ちゃんがのけ反って…でもチンポ止めないからねっ!はぁっはぁっはぁっ!」


ぐぷんっ!ぐぷんっ!ぐぷんっ!


磯波「もっらめっ♥んほっ♥んおおおぉぉっ♥こしゅれっあはぁんっ♥」

提督3「くっ磯波ちゃん白目剥いてるっ…おうっでるっ!あっでるでるでるでるでるっ………!」

磯波「きてぇっんああぁぁっ♥またくるぅっ♥イッちゃうイッちゃ………んあっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!


磯波「ああぁぁ~っ♥しゅごひぃっ♥イクイクっ♥いっぱいぃっ♥」

提督3「おおぉぉーっ!ごぉうっ!おぉっおほおぉっ!ああっ、ああぁぁ…」

磯波「ああぁぁ~っ♥はぁっはぁっ…はぁんっ♥しゅごひ…どぷどぷしてたぁ…んあぁ…♥」

392 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/16 18:25:08.36 A8m9ng+5O 122/314

提督3「はぁ、はぁ…いやー凄い、すっごく気持ち良かったよ磯波ちゃん」

磯波「はぁ、はぁ…えへへ♥わらひもぉ…きもちかったれひゅ…♥」

提督3「へへへ、良かった。ふひゃひゃ、磯波ちゃんの腰、まだゆっくり動いてるもんね。初めてのセッ○スが気に入ったみたいだねぇ」

磯波「はいぃ…♥んあっ♥まだびくんびくんしまひゅ…♥」

提督3「いいねぇ…そんなに気に入って気持ち良かったなら、他の吹雪型や綾波型のみんなに、セッ○スの良さを教えないといけないなぁ」

磯波「はいぃ♥おしえまひゅ♥みんないっしょにせっくすしてぇ♥おじしゃんにせーえきいっぱいもらってぇ…んっ…♥」

提督3「おや、トロけてた磯波ちゃんの顔が、またせつなそうに…またチンポズポズポしたくなっちゃった?」

磯波「はいぃ♥なんかじくじくしてぇ…あぁんっ♥ちんちんなかでおっきくぅ♥」

提督3「むふふ…いやらしくクネクネする磯波ちゃんが好き過ぎて、また勃起しちゃったよ…ちゅー」

磯波「あむんっ♥んぢゅるっ♥れろぉぷちゅっ♥あっあっあっあんんっ♥」

提督3「ふへへ…今度は、磯波ちゃんの首筋やおっぱいをねぶねぶしながらズポズポだよ~」

磯波「ふにゃっあんっ♥またっまたぁっ♥あたまのなかぁっ♥おじしゃんでいっぱぁい♥あっイキそっイッちゃうぅっ♥んああぁぁ~っ♥」



木曾「ごくっ…はぁ…」

提督2「むふふ。おとなしめの磯波ちゃんの弾けっぷり…見応えあったなぁ」

提督2「…おっと木曾。腕でおっぱい隠すの忘れてるぞ?」

木曾「へっ…あっ…」

提督2「くっくっくっ。ベッドに腰掛けながら、最初はきちんと腕で胸を隠していたのに…夢中で見入っちゃってたなぁ」

木曾「い、いや…うん…」

提督2「ほう、素直に認めたな」

木曾「まあな。最初は戸惑ったが…途中からは、まるで自分がヤッてるみたいだった」

木曾「一番上の姉二人はともかく、北上姉さんと大井姉さんは、しょっちゅうお前と遊んでるみたいだし、興味はあったし…」

397 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/16 20:34:53.68 A8m9ng+5O 123/314

提督2「なるほど…ふむ、うっすら汗が浮いてるな。肌がしっとりして熱い」

木曾「んっ…さ、鎖骨をなぞるなよ…」

提督2「ふふふ。毅然と拒否する…って訳でもなさそうだ。まずは肩に手を回し…」


さわさわ…


木曾「ん…んっ…♥」

提督2「鎖骨や頬…軽く髪も撫でてみるか」

木曾「ふうっ…ふうっ…♥」

木曾(て、提督のヤツ…俺の顔を見つめながら、あちこちを撫で回して…)

木曾(サラッと髪まですくように撫でて…き、気持ちいいじゃねえか…♥)


ちゅっ…


木曾「ふわっ…♥」

提督2「かるーく、頬にキスだ。どうだ木曾。イヤならイヤと言えよ」

木曾「あ、あぁ…えっと…んっ♥」


ちゅっ、ちゅっ…


木曾「あ、あぁ…あっ♥」

木曾(こ、これは…磯波がトロけた顔になる訳だ…)

木曾(肩や腕、鎖骨に首筋…撫で回されて…)

木曾(額や頬、髪にキスされて…)

木曾(ヤバいっ♥気持ち良すぎだろっ♥)

提督2(いいねぇ…いつの間にか木曾ちゃん、顔を赤らめながら、うっとりと目を閉じて…)

提督2「木曾。手を、俺の腕に回してみろ。添える感じでな」

木曾「あ、うん…♥ふあ、あっ…あぁ…♥」


ちゅっ、ちゅっ…


木曾(これが、優しいキスってヤツか…?頭がどんどんふわふわしてくるぞぉ…♥)

提督2(くっくっくっ…木曾ちゃん、俺の腕に手を添えてるんだけど)

提督2(つまり、自分のおっぱい隠すの忘れてるんだよねぇ…)

398 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/16 21:17:09.93 A8m9ng+5O 124/314

提督2「ちゅっ…ふむ」

提督2(木曾ちゃんの熱が高まってきてるな。身体の周囲の熱気が、俺の肌にはっきり感じられて…いい)

木曾「んう…あぁ…♥」

提督2「木曾…なんか、俺の腕を撫で回してるな」

木曾「あ、うん…筋肉でゴツゴツしてるなぁって…♥」

提督2「何なら…腕だけでなく、肩や胸を撫でてもいいぞ」

木曾「へ…じゃ、じゃあ…♥」


さわさわ…


木曾「あ…あぁ…はぁ、はぁ…♥」

木曾(べ、別に俺、筋肉好きじゃなかったはずなんだけど…)

木曾(か、硬い…♥あちこちモリモリしてる…♥)

木曾(提督、肌もキレイなんだ♥指や手のひらに吸い付いてくるみたいだし…♥)

木曾(な、なんか…汗の匂いが強くなって…♥うあぁ…ホコホコしてきたぞぉ…♥)

提督2「ふふ…木曾の目がキラキラしてきたな」

提督2「さて、思い出してみろ。さっきの磯波ちゃんが、初めて抱き締められたときの様子を」

木曾「え、えっと…あ…♥」

木曾(そうだ…みっちりくっついて…メチャクチャ気持ちよさそうな…♥)

提督2「思い出せたようだな。今なら、アレを試してみたい気分なんじゃないか?」

木曾「そ、そうだな…た、試しに…おあっ…♥」


きゅっ…


提督2「最初は、あくまで軽くな。かかえる程度に…」

木曾「あぁ…♥」

木曾(おおぉ…抱き締められたぁ…♥すっぽり包まれてるぅ…♥)

木曾(ヤバいっ♥すごいっ♥て、提督に包まれ…汗の匂いと熱が一気にっ♥ホントに俺、提督でいっぱいにぃ…♥)

提督2(むふふふ…木曾ちゃんの両手が俺の背中にまわされて…抱き締め攻撃が気に入ったみたいだねぇ)

408 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/20 19:32:27.12 wmBgOe1pO 125/314

木曾「はぁ…はぁ…♥あんっ♥」


すっ…


木曾「あ…あれ?何で離れるんだ…?」

提督2「いやぁ、横座り同士じゃ抱き締めにくくてね」

提督2「しかし木曾、すっかり顔が上気して…抱き締められるの気に入ったみたいだな」

木曾「はは…悪くない。アリだな」

提督2「ならば…今度は、俺の腰をまたぐように、正面から抱きついてみないか?」

木曾「あ、あぁ…っと」


ごそごそ…


木曾「お、おい、これ…」

提督2「あぁ、チンポか。こう、俺たちの身体でサンドするように」

提督2「木曾の腰と背中に手を回して…」

木曾「ふあっ♥」


ぐいっ、ぬちゃあぁ…


木曾「あはぁっ♥」

木曾(かっ身体がべったりぃっ♥隙間がなくてっ♥匂いもぉっ♥頭の中で溶けてっ…♥)

提督2「おぉ…これは素晴らしい。おじさん、木曾ちゃんの匂いに包まれ…」

提督2「あ、悪い。つい、素に戻っちゃって」

木曾「い、いい…いいぞぉ♥てーとくの…おじさんのしたいようにしてくれてっ…♥」

提督2「ホントかい?嬉しいねぇ…ふふふふ。ならば、この先は、エロおじさん全開で行かせてもらうからね…」

木曾「ふあぁっ♥はぁっはぁっ…♥」

木曾(耳元でおじさんの声がっ♥耳たぶに熱い息がぁ♥頭に低い声がしみてるぅっ♥)

提督2「最高の抱き心地だなぁ…柔らかいのにプリプリしてて…いや、この感触だけでイッちゃいそう」

木曾「あうぅんっ♥おっきいのがっ…ぴくぴくしてるぅっ…♥」

409 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/20 20:32:50.15 wmBgOe1pO 126/314

木曾「ふうぅっ…はぁぁ…♥」


きゅっ…


提督2「いいねぇ…木曾ちゃんの両腕が、おじさんの首にまわされて」

提督2「けど…おじさん、けっこう興奮して汗かいてるよ?木曾ちゃんが、おじさんの汗まみれになっちゃってる」

木曾「い…いいんだ♥じんわりしみてきてるからぁ♥」

提督2「むふふ…確かに。木曾ちゃんも汗かいてるもんね。汗ってしみるんだねぇ」


つつ…さわっ


木曾「ふうっ…んうっ…♥」

提督2「木曾ちゃんの背中ってキレイだよねぇ…最高の手触りだ。いつまでも抱き締めて撫で撫でしていたいよ」

木曾「はぁはぁ…あんっ♥し、尻までぇっ…♥」

提督2「ふひひひ…撫で撫でして、木曾ちゃんの身体がおじさんにスリスリされてるねぇ…」

提督2「わかるかな?木曾ちゃんのやーわらかいおっぱいが、おじさんの胸板にプニプニされてるんだ」

提督2「プラス、コリコリの乳首もクニクニされてるぞぉ…うひひひひ」

木曾「あっ…だ、だってぇ…♥」

木曾(き、気持ち良すぎるんだ…♥耳もっ♥首筋もっ♥背中もっ♥胸もっ♥尻もっ♥おじさんがいっぱいぃっ♥)

提督2「ぬへへへ…木曾ちゃんの身体が、どんどん熱くなっていっちゃってる。木曾ちゃんの汗と、おじさんの汗が、どんどん混ざっちゃうよ」

木曾「うあぁ…まざって、まざってるぅ…♥俺と、おじさん…♥」

提督2「むふふ。今の木曾ちゃん、どんな顔してるのかな?おじさんに見せてくれる?」

木曾「う、うん…うあぁ、恥ずかしい…♥」

提督2「うひひひひ。こうして見つめあうのも必要なんだよ。木曾ちゃんのトロけた顔を見て、おじさんも高ぶっちゃうからね」

木曾「あ…ああぁぁ…♥」

木曾(お、俺も高まってる…ドキドキが止まらなくて…おじさんでいっぱいになって…♥)

416 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/22 19:09:15.88 JRC3MUFcO 127/314

ちゅっ、ちゅ…


木曾「あっ♥あんっ…♥」

木曾(またぁっ♥また額や頬にキスっ♥ふあっまぶたにもっ♥)

木曾「んっ♥んうっ♥」

提督2「ふふふ…木曾ちゃん、唇を尖らせてるねぇ。唇にも欲しくなっちゃった?」

木曾「う…は、恥ずかしいけど…うん♥」

提督2「よしよし…最初は軽く触れるぐらいにね」


ぷちゅっ


木曾「んっ♥んー♥」


ぴくんっ!ぴくんっ!


木曾「んう…はは…♥キス、しちゃった…んっ♥」


つつ~


提督2「木曾ちゃんの唇を、舌先で軽くなぞってね。さらに…」


ちゅむ…


木曾「んんんっ♥」

提督2「木曾ちゃんの唇を、おじさんの唇ですっぽりだ。くっくっくっ」

木曾「はぁっ♥はぁっ♥」

提督2「ぬへへへ…ここから、もっともっとねっとりしたキスになるんだけどね…?」

木曾「うんっうんっ♥いいぞっ♥もっとしても…♥」

提督2「了解だ。呼吸は鼻でするんだよ…ちゅー」

木曾「ふあぁ…んむちゅ♥んむっ♥ふもぉ♥くちゅぷ♥」

木曾(すごぉっ♥おじさんの舌が口の中っ♥れろれろしてるぅっ♥かきまわされてっ♥)

木曾「ふーっ♥んふぅーっ♥ちゅるっ♥んむちゅ♥ぷは…ああぁ…♥」

提督2「むふふ…木曾ちゃん、頭がゆらゆらしてる。放心状態ってヤツだねぇ」

417 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/22 19:46:47.74 JRC3MUFcO 128/314

くしゃっ、なでなで…


木曾「ふあ…オレ…あたまなでなでされてるぅ…あはは…♥」

提督2「ふむ。思わず撫で撫でしちゃったんだけど…案外喜んでくれるんだなぁ…ちゅ」

木曾「んふ♥ちゅっ♥んんー♥」

木曾(すっげーきもちいー♥あたまがふわふわして…身体の奥がきゅんきゅんするぅ…♥)

提督2「ちゅむ…ぷは…うんうん、木曾ちゃんとのキスで、おじさんトロけちゃいそう」

木曾「あは…オレも…♥んんっ…♥」

提督2「いいねぇ、木曾ちゃんの腰がモジモジしちゃってる。おじさんと同じなんだねぇ」

木曾「んえ…?あ…♥」

提督2「気づいたようだね。木曾ちゃんの柔らかいお腹でグリグリされて、おじさんのチンポがギンギンだ」

木曾「ふあぁ…♥こんなに硬くなってる♥ぬるぬるしてるぅ…♥」

提督2「ぬははは。木曾ちゃん、えらく喜んでくれるんだな」

木曾「あ…はは♥自分でも不思議だけどな…♥」

提督2「むふふ。おじさんとしては、木曾ちゃんのお股が、チンポに負けないぐらい熱くなってるのが嬉しいけどね」

木曾「い、いやその…んあぁっ♥」


ぴちゃりっちゅぷちゅぷっ


木曾「あっあっあっあっ♥いきなりぃっ♥うねうねしてあついぃっ♥」

提督2「ぬへへへ…当鎮守府名物、陰毛触手だよ~」

提督2「ポジション的には、玉袋の陰毛触手だね。もっさりおじさんだからねぇ」

提督2「最初からハードにまさぐったりはしないから。深呼吸しながら刺激に慣れて行こうね」

木曾「う、うんっ…んあぁっ♥はぁーっはぁーっ…はぁんっ♥んうっ♥んううぅーっ♥」

提督2「ふほほ、木曾ちゃんの腰がうねっちゃってる。しっかり抱き締めて、腰も抑えて…ぐひひひひ」

418 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/22 20:58:44.01 JRC3MUFcO 129/314

提督2「ふひひひ。割れ目の内側、けっこう汁がじゅくじゅくだったんだねぇ…触手で開いてまさぐったら、陰毛触手にじゅわじゅわ染みて来てるよ」

木曾「し、しょうがないだろっ…あはぁんっ♥」

提督2「くっくっくっ…大陰唇がぷにっぷにしてる。小陰唇も、ぽってり充血してふくれてるのが分かるぞぉ」

木曾「はぁ、はぁ…んっ♥ふう、ふう…あっあっ♥」

提督2「うむ…だいぶ落ち着いてきたね…ちゅっ」

木曾「にゃっ♥ああぁ…ふふっ♥これいいな…んっ♥」

提督2「ほう…顔にキスされるのが?」

木曾「ああ…んっ♥キスされながら…んっ♥アソコがっ…はぁんっ♥」

提督2「ふふふ…確かに木曾ちゃん、心地よさそうな表情だよね…ちゅ」

木曾「んんっ…♥はぁ、はぁ…んむー♥ぢゅぢゅ…♥」

木曾(きもちいーよぉ…♥アソコがかきまわされて溶けそ…♥口の中もねろねろされてぇ…♥)


すりすり…


提督2(ああーいい感じ…木曾ちゃんが、身体中をおじさんにすりすりしてる。おっぱいもおま○こも柔らかくて熱くて…ぐひひひひ)

木曾(ふわわ…♥あたまにおじさんの声がひびいてるー♥)

提督2(おじさんの頭にも、木曾ちゃんの声が響いてるぞぉ…二人でとろんとろんになっちゃうねぇ)

木曾「んっんふっ♥ぷはぁっ…あ~♥あ~♥なんかヘン♥ヘンっ…♥」


かくっかくっかくっかくっ
ぬぷっぴちゃっちゅぷっ


木曾「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」


がくがくがくがくっ…


木曾「とまらなひっ♥なんかとまらなひぃっ♥くるっくるっ…あ~♥あはああぁぁっ…♥」


びくんっ!びくんっ!びくびくっ!


木曾「あっあっ♥んあぁっ♥~~~~っ♥」

419 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/22 21:42:10.13 JRC3MUFcO 130/314

木曾「はぁんっ♥はぁっはぁっ♥んああぁぁっ…♥はぁ…はぁ…はぁ…あんっ♥あ…あぁ…♥」


びくんっ、びくんっ…


提督2「おおぉ…木曾ちゃん痙攣しまくりだ。イッちゃったねぇ」

木曾「あ…はぁぁ…あはぁ♥イッたぁ♥おれ…イッちゃったぁ…♥」

提督2「ふひひひ…イッたの初めてかな?嬉しいねぇ」

木曾「ふうぅ…へへ…♥すごい…すごかったぁ…♥」

提督2「そっかそっか…しかし、激しいイキっぷりだ。眼帯がズレちゃってるよ」

木曾「ふえ…あ、あ…やだやだ…見ないで…んああぁぁっ♥」


ぬちゅぬちゅぬちゅっ!


木曾「いやああぁぁんっ♥しょくしゅうごいてりゅうぅぅっ♥らめっらめぇみなひでくれへっ…♥」

提督2「いや、このまま行こう!かわいい木曾ちゃんの素顔のままで!」

木曾「かわいくなひっ♥こんなおれっあむうぅんっ♥んちゅっ♥あんっ♥」

提督2「素顔がいいっ!この素顔の木曾ちゃんがいいんだっ!んちゅううぅぅ~っ!」

木曾「ん~っ♥れろっれろぉ♥ほんとにっ♥きしゅっひゅごいぃっ♥アソコうごいてりゅうぅんっ♥あっイキそっイキそっイッ…♥」

提督2「木曾ちゃん!好きだっ!眼帯の木曾ちゃんもっ素顔の木曾ちゃんもっ!大好きだあっ!」

木曾「おれもぉっ♥イクっ♥おじしゃんらいしゅきぃっ♥あっイクイクイクっ…ああぁぁぁ~っ♥」


びくんっ!びくんっ!
ぷしゃああぁぁっ…


木曾「いああっ♥はぁっはぁっ♥あ~っ♥あぁ~っ♥おじしゃんっ♥はぁ…はぁ…おじしゃんしゅきぃ♥おれのぉ…おれのおじしゃん…♥」

422 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/22 22:51:37.70 JRC3MUFcO 131/314

提督2「嬉しいなぁ…おじさんも木曾ちゃんが大好きだよ」

木曾「はぁ、はぁ…♥うれしいぞぉ♥おじしゃん…あん♥」


とさ…


提督2「木曾ちゃんをベッドに横たえて…ぬふふふ、まだ身体がぴくんぴくんしてる」

木曾「んうっ♥ぴくんぴくんするとぉ♥からだとけてるみたいだぁ…♥」

提督2「ふひひひ、本当に心地よさそうに身体をくねくねさせて…そんな木曾ちゃんを見てたら、こんなになっちゃったよ」

木曾「あはぁ♥ちんちん♥うえむいてるぅ♥」

提督2「我ながら、興奮し過ぎだね。ちょっとズポズポってしたら、簡単に精液が吹き出すだろうな」

木曾「あ…あぁ…♥」

提督2「いいねぇ…木曾ちゃんの腰がカクカク動いてる。おま○こもヌレヌレなのかな?」

木曾「んっ♥わかんないけどぉ…すっごくあつくてぇ♥ぴくぴくしてるからぁ…♥」

提督2「ふおお…はぁはぁ…木曾ちゃん、仰向けの、膝を立てて、脚が開いて…」

木曾「んう…ちからはいらないぃ♥おま○こ…ゆびでぇ…♥」


ぬちゅ…くぱっ…


提督2「うおお…ぬちゃぬちゃだし、泡が立ってるぞ!はぁっはぁっ…」

木曾「おじさん…おれでこーふんしてるぅ♥あんっ♥ちんちんのさきっちょからぁ♥ぴゅるってしたぁ♥おじさん♥おれのおま○こみすぎぃ♥」

提督2「おおぉ…木曾ちゃんのおま○こからも、ぴゅるって出たねぇ。きっと奥までびっしょりなんだろうな」

提督2「はぁーはぁー…へへへ。こんななら、おじさん…木曾ちゃんのおま○こにチンポズポッてしていいよね?」

木曾「ああぁぁ…♥いいぞぉ♥おっきいちんちん♥はぁはぁしながらいれてもぉ…♥はやくぅ…♥」

424 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/23 18:51:53.30 SKughGebO 132/314

提督2「くっくっくっ…なら、お言葉に甘えるとしよう。まずは、おじさんのチンポと木曾ちゃんのウネウネまんこで軽くキスだ」

木曾「んあ…♥はぁっはぁっ♥ふといちんちんが近いて…♥」


ぷちゅっ…


木曾「ひあっ♥」

提督2「ありゃ、腰が跳ねちゃったね。本当に軽いキスだったけど、感想聞いていいかな?」

木曾「はぁっはぁっ♥尖ったのが…にちゅって…♥」

提督2「ふむ。確かに構造はそうだね。先っちょがちょっと尖って、だんだん太い固まりが入って…って感じかな?」

提督2「正直、女性の感覚がわからないからね。最初の太い固まりを入れるのがキツいらしい」

提督2「出来るだけリラックスして欲しいな。無理なら、ガマンしちゃダメだよ?」

木曾「わ、わかった…ふあっ♥」


くちゅ…


木曾「またぁ♥またちんちんのキスぅ♥これっこれヘンっ…♥」

提督2「おお、今度は腰が跳ねるのガマンしてくれてるね。開いた大陰唇に先っちょを差し入れ、膣口に当ててる状態だ」

提督2「ふひひひ、さっきのベロチューと一緒だねぇ。木曾ちゃんの唇がチンポを軽く咥えて、小陰唇でちゅむちゅむしてる訳だ」

木曾「ああぁぁっ♥こんなぁっ♥すごいやらしいきすぅ…♥」

提督2「いやらしいキスだよ。だって、チンポの先っちょの口から、ヨダレがトロトロ出てきて、木曾ちゃんのエッチな唇に染みてるんだもん」


くっちゅくっちゅくっちゅ


木曾「いっあっあんっ♥おま○こつんつんされてるぅっ♥ひあっらめっ♥」

提督2「むふふ…こうするとね、木曾ちゃんの汁が奥から湧いてきて、チンポにぴちゃぴちゃされて…すっごく気持ちいいんだよね。ぐひひひひ」

425 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/23 20:25:02.45 SKughGebO 133/314

木曾「はぁっはぁっ♥からだっヘンっ♥おま○こじわじわしてるからぁっ♥」

提督2「うんうん。木曾ちゃんの膣口も、だいぶテラテラのプニプニだからねぇ…少し押し込むから」


ぐぐっ、ぶぷっ


木曾「ああ…ああぁ~♥すごいぞぉ♥おっきいのがぐいぐいぃっ♥これっいいっ…♥」

提督2「木曾ちゃんの全身がワナワナしてるなぁ…深呼吸しながら力抜いて欲しいんだけど…」

木曾「いいんだっ♥きにしないでっ♥おれをおじさんのモノにぃ…んあ~♥」


ぶぷんっ…


木曾「はいったぁ♥おっきいかたまりはいったぁ~♥せっくすしてるっ♥おじさんとえっちなっ…♥」

提督2「ああ、よく頑張ったね木曾ちゃ」

木曾「んあっイきゅっ♥おじさんイきゅうんっ♥」


ぎしっぎしっ!
ぶじゅううぅぅ…


木曾「はぁーっ♥はぁーっ♥イッたぁ♥おおよどぉ…いそなみといっしょお…♥すげ…ふあっ♥」

提督2「…よく頑張ったね、と言いかけたところだったのにね。しかも、亀頭が入っただけだったのに」

提督2「しかも、ハメ潮吹いちゃって…危うくチンポが押し出されるところだった」

木曾「ふえ…あはは♥なに言ってんのかわかんないー♥おじさんもっとぉ~♥」

提督2「ふひひひ。なるほど、ぼやいてる場合じゃないな…むん!」

木曾「うああぁぁ~♥もっときてるぅっ♥あっあっしゅごぉっ♥んおっ♥おくがっぐにゅってぇっ♥」

提督2「うぅむ…木曾ちゃんのおま○こ、ヒダヒダいっぱいだぁ…しかも、ヒダヒダに汁がみっちり詰まってるのがよく分かるよ」

木曾「あははぁ♥おじさんぴくぴくしてるぅ♥きもちいーんだぁ♥おれもっおれもぉっ…ああぁぁ~っ…♥」

426 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/23 21:00:52.14 SKughGebO 134/314

提督2「おっおっ…締まってるっ…はぁっはぁっ、すごいね木曾ちゃん。チンポを全部挿入でアクメってるよ」

木曾「はぁっはぁっ…♥はらのなかがぁ…あつくてぇ♥れもいいっ♥」

提督2「むふふ、良かった良かった。木曾ちゃんの目にハートマークが浮かんでるよ。おや木曾ちゃん、ヨダレ垂れちゃってるねぇ…おじさんがぺろーりしてあげようね。ぺろーん」

木曾「へあぁ~んむっちゅむ♥ん~んふ~♥んっんっイうーっ♥イうぅーっ♥」


びくんびくんびくんっ!


木曾「ぷはぁっああぁぁっ♥はぁはぁはぁっあぅんっ♥あはぁっ♥」

提督2「ふ~ふ~…マジか。ヨダレぺろーんちゅーでイッちゃったよ」

木曾「えへぁ~♥またイッたぁ♥あっあっあっちんちんぬぷぬぷらめっイクっまたイッ…あ…♥」


ぱんぱんぱんぱんっ…


提督2「ダメダメダメ!ここでストップだよ木曾ちゃん」

木曾「なんれ~?もうちょっとでイけたのにぃ…♥」

提督2「いやいやいや。木曾ちゃんさぁ、これは罰ゲームなんだから」

木曾「ばつげーむぅ…?」

木曾「………」

木曾「………?」

提督2「あ、いや、何でもないんだ。おじさんが、大好きな木曾ちゃんと初セッ○スしてたんだったね」

木曾「そうだぞぉ♥おれとおじさんがぁっ♥すごいイッちゃうせっくすなんだぁ♥あん♥あんっ♥しゅごぉい♥はげしっ♥」


ぎしぎしぎしぎしっ!
ぐちゅぐちゅぐちゅにぷっ!


木曾「こすれてるぅっ♥ちんちんこすれっイクっあぅんっ♥おま○ことけてるっあはぁっ♥おじしゃっらめっんああぁぁっ♥」

提督2「はぁっはぁっはぁっ!ぷにぷになのに締まっ…おほっ!うおおっきもちっ…ぎぼじぃぃっ!」

427 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/23 21:33:56.90 SKughGebO 135/314

提督2「はぁはぁはぁっ…へ、へへへ。木曾ちゃんっ…」


ぱんっ!ぱんっ!ぐちゅうぅ…


木曾「いあぁっあんっ♥すごっらめっ♥」

提督2「木曾ちゃんっ、おじさんとの初セッ○スでっ、何回イけてるのかなっ!?」

木曾「あっあっ…んえ…?わかんなっあんっ♥しゅごぉい♥しゅごいイッたぁっああぁぁんっ♥」

提督2「うっお、木曾ちゃんのけ反りっ!はぁっはぁっ…おじさんもイッちゃう!イッちゃいそうっ!」

提督2「木曾ちゃん、おじさん射精していい?木曾ちゃんの子宮…おじさんのザーメンでパンパンにしちゃっていいかなっ?」

木曾「いっ…いいぞぉっ♥おじしゃんのせーしっ♥せーしほしいっあっイキそっイキそっ…♥」

提督2「ガマンだ木曾ちゃん!一緒にイこう!おじさんの一発目のダマ精液でっ!」

木曾「んぐうぅっ!うんイクイク♥いっしょにイクぅ~♥あ~♥あはぁっ…あっちんちんおっきい♥おっきくなっ…♥」

提督2「あっもうダメっ…あっあっでるっ!でるでるでるっ…ああぁぁっ!うおおああぁぁっっ!」


びゅくびゅくびゅくびゅくんっ!


木曾「~~~~~っっ♥」


どぷどぷどぷどぷっ!


木曾「ひあああぁぁっ♥ああぁぁ~っ♥いっぱいでてるぅっ♥イクイクイクイクうぅっ♥んううぅぅ~~~っ♥」


がくがくがくがくっ…


提督2「ああぁぁっ!はあぁっ!あうっ!おおぉぉっ…はぁ…はぁ…すげぇ、一瞬意識飛んだ…」

木曾「はぁーはぁー…はぁんっ♥ほんとに…しきゅーがいっぱいだぁ♥しゃせーすごいぃ…んうっ♥けーれんとまんなひ…はぁっ♥」

428 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/23 23:30:25.71 SKughGebO 136/314

提督2「ほおぉ…キンタマの中、全部木曾ちゃんに持っていかれちゃったよ」

木曾「えへぇ…ぜんぶぅ、おれがおじさんのせーし♥もらっちゃったぞぉ…んー♥」

提督2「むひひ、木曾ちゃんにキスをおねだりされるなんて夢のようだねぇ…んちゅ」

木曾「ちゅむ♥ふむぅん♥ちゅぷる♥あむ…ぷあ♥」

木曾「はぁはぁ…おじさんのちんちん、ぜんぜんちっちゃくならないな♥ぐりぐりされてるぅ…♥」

提督2「ふへへ…木曾ちゃんの、うっとり蕩けた瞳を見てると…チンポの先の疼きがおさまらなくてさ」



大淀「あんっ♥あんっ♥ふかぁいっ♥おじさまぁっ♥ちんちんが奥までぇっ♥」

提督「はぁっはぁっはぁっ…屈曲位でガン突きっ…AVみたいで敬遠してたんだけど」

大淀「もっ♥らめっ♥しきゅーがぐちゅうってぇっ♥あぁおおぉぉっ…♥」

提督「ああぁぁ~大淀ちゃん…そんなにおじさんチンポを気に入ってくれて…ふおああぁぁ~」


ぼたっぼたあっ
どろどろどろお~


大淀「え…わ、わ…おじさまが黒いドロドロに…あっあっ♥どろぉってきたぁっ♥」

提督「ひへへへ…大淀ちゃんが好き過ぎてスライム化しちゃったぁ…おおぉぉ、きれーな肌だなぁ~」

大淀「きゃああぁぁんっ♥ちょっ身体中がっ♥指先までねちょってぇっ♥」

提督「長くて綺麗な指だよ大淀ちゃん。あぁ~脚も白くてスベスベだぁ~」

大淀「ひあぁっダメぇっ…あっでもあったかくて気持ちいいかも…♥」

提督「ちょっと気に入ってくれたかな?まあ、おじさんの全身はドロドロだけどさ」

大淀「へ…あっあっ♥おち○ちん入ったまま…あはぁっ♥ちんちんはカチカチにかたぁいっ♥おっきいぃ~っ♥」

432 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/24 20:44:50.25 seMuYN3HO 137/314

ぎしぎしぎしぎしぎしっ!


磯波「はげしっ♥しゅごぉっ♥んふああぁぁっ♥」

提督3「はぁっはぁっ…ホントにスケベな身体だよなぁ磯波ちゃん!激しい抜き差しでアヘアヘしちゃって…」

磯波「はげしいのすきぃっ♥ちんちんかたぁいっ♥すてきれひゅっ♥あっあっあっあっ♥」

提督3「ぬふふふ、おじさんも…抜き差しで激しく波打つ磯波ちゃんが大好きだよ!」

提督3「抜き差しのたびに、磯波ちゃんのおっぱいがしっかり揺れてるんだよね…ピンピンの乳首ごとね。なぜかそそられるおっぱいだ」

磯波「あはぁっ♥おじしゃんいやらしいっ♥ちっちゃいおっぱい見てるぅぅっ♥」

提督3「ひへへへ。どうやら、おっぱいの淫らさと大きさは比例しないようだねぇ」

提督3「磯波ちゃんの淫靡なおっぱいに特別プレゼントと行こう。ほぉ~れ」


どろどろどろお~


磯波「ひにゃああぁぁんっ♥おじしゃんとけちゃったぁっ♥いっぱいぃっ♥あちゅいぃぃっ♥」

提督3「ぐひひひ、磯波ちゃんの淫乱ボディーを丸ごと包んで…さらに!」

磯波「あ、あ…おっぱいぐりぐりしてるぅっ♥ぬりぬりされてりゅ~♥」

提督3「ふっふっふっ…おじさんスライムの表面が、チンポの先っちょでびっしりだぞ~」

提督3「わかるかな?磯波っぱいに、チンポの先っちょをぐりぐりしてるんだ。数え切れないぐらいにいっぱいのチンポがさ」


ぐりぐりっぶちゅっぬぶっ


磯波「あ~♥あ~♥いぼいぼにモミモミされてりゅ~♥ふにゅぅん♥乳首くにゅくにゅされてるよぉ~♥」

提督3「無論、潤滑油のカウパー液もたっぷり出てるからね。新・おじさんスペシャルマッサージだ。ガン反りチンポ抜き差しオプションが頼まなくても付いてくるぞぉ~」

磯波「らめらめっイクっ♥ぱんぱんイクぅっ♥おっぱいもしゅごぉっ…んああぁぁ~っ♥」

433 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/24 21:25:18.37 seMuYN3HO 138/314

ずちゅずちゅずちゅっぬぶぶっ!


木曾「ふっふあぁっ♥これっんうっ♥いっぱいっあんっ♥」

提督2「ふおっおっおっ…大丈夫かい木曾ちゃん、かーなり激しくズポズポしてるんだけど」

木曾「すごっすごいぞぉっ♥あっくるっくるっ…んああぁぁっ♥」


びくんびくんっ!びくびくっ!


木曾「はああぁぁっ♥はぁーっはぁーっ♥イッたぁっ♥イッちゃったぁぁ…ふあっ♥」

提督2「痛かったりつらかったりは無いみたいだけどね」

木曾「おじさんのちんちんっ♥つらいわけないっ♥」

木曾「おま○このあついとこっ♥ごりごりされてっ♥しろくてふわふわしてっ…♥」

木曾「あたまのなかぁ♥しろいのにぃ♥おじさんがいっぱいぃ…えへぇ…♥」

提督2「ああぁ…木曾ちゃん、素晴らしい!素晴らしいかわいさだ!」

提督2「もう…おじさんはダメだ…木曾ちゃんのかわいさに…」


どろどろどろお~


提督2「かわいさにヤられてドロドロだぁ~ぐひひひひ」

木曾「あっあっあっ♥これすごぉっ♥むねもっ♥せなかもっ♥おしりもぉっ♥」

提督2「腕も脚も…木曾ちゃんの全てをぬっぽりしちゃうからね」

木曾「うああぁぁ~っ♥あついぃっ♥ぬるぬるしてるぅっ♥ひあっ…ひああぁぁんっ♥」


ぐぷぐぷぐぷぐぷっ!


提督2「チンポだけはビンビンだぞぉ~…ふん!ふん!ふん!」

木曾「おじしゃんしゅごぉっ♥おれっおれぇっ♥おじしゃんしゅきぃっ♥しゅきになっひゃうんっ♥いっぱいイッてっんおあっ♥おじしゃんらいしゅきぃっ♥」

434 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/24 23:06:27.50 seMuYN3HO 139/314

ぐぷっどぅぷんっにぢゅっ!


大淀「あはぁっんおっ♥イグぅんっ♥ひぃああんっ♥」

提督「大淀ちゃん…ケッコンしてから、いっそう肌がキレイになったよねぇ。痩せて見えるのに弾力も凄いし」


ずぶっぬぽっどぢゅっ!


磯波「らめらめらめっ♥おっぱいもっ♥おま○こもっ♥ぐりぐりしてどげでりゅからぁっ♥」

提督3「やっべ、カウパー出過ぎて、磯波ちゃんの顔に…ふほっ!磯波ちゃん、顔にかかったカウパー液、れろんれろんしちゃってるよ!」


ぶぢゅっにゅぽっだぷっ!


木曾「おれぇ…もぉらめ♥イグぅぅおっ♥おじしゃんしゅきっ♥はああぁぁぁんっ♥」

提督2「おじさんも木曾ちゃんが大好きだよっ!もうガマンできないっ…!」

提督「おじさんもっ!大淀ちゃんにガマンできないからっ!おおぉぉぉっ!」

提督3「チンポからもっ…ぐおっ!全身から射精っ…ああぁぁぁっ!」


どぱぁっ!びゅぶびゅぶびゅぶっ!
どぷっどぷっどぷどぷっ!
びゅくびゅくびゅくっ…ぼだだっ…


大淀「イグイグぅっほごぉっ♥しんじゃうイクぅっへああぁぁっ♥」

磯波「ひにゃああぁぁっ♥あがっおっ♥んほおおぉぉんっ♥」

木曾「じぬううぅぅんっ♥しゅきぃっしゅきぃっイグううぅぅっ♥」


ぬばああぁぁ…ぐむぐむぐむ


提督「はぁはぁ…人間形態に戻るのもやっとだよ」

提督2「おおぉぉ…すげぇ…ベッドから精液があふれちゃった…ほぉぉ…」

提督3「ふはぁ…みんな精液まみれ…ヘソに精液たまってる…」

435 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/24 23:37:35.21 seMuYN3HO 140/314

大淀「はぁーはぁー…♥とけひゃったぁ…ふあっ♥びくんびくんしてるぅ…はぁんっ♥」

磯波「すごぉ…あふっ♥おっぱいにぷるんぷるんのせーし…あはぁっ♥」

木曾「ああぁぁ…んあっ♥おま○こからぁ…せーし…♥腹からもたらぁって…んくっ♥」

提督「素晴らしい光景だ。大淀ちゃんも、木曾ちゃんも、磯波ちゃんも…みんなみんな精液まみれ…」

提督2「木曾ちゃん、幸せそうな顔だなぁ…おじさんの嫁さんは最高だ」

提督3「おおぉぉ…磯波ちゃん、おっぱいの精液を、ねっとり塗り塗りしちゃってる」


提督「さて…下準備は完了だ。むむむむむむ…むんっ!」


にちゃああぁぁ…ざわざわざわ…


大淀「あっあっあっ♥せーしがひろがってまひゅ~♥」

木曾「ふはぁっ♥なんかぁ…ざわざわしてるぞぉ…♥」

磯波「ひにゃっあんっ♥なんかヘンれしゅ~♥」


提督「むむ…よし。見事に完成だ!」

提督2「ほほう…いや、綺麗なもんだ。素晴らしい…」

提督3「くっくっくっ。さあみんな、身体を起こして。手を引っ張ってあげるから」

大淀「ありがとうございます…え、あれ…?」

木曾「ん…うわ、これは…」

磯波「白くて、なんかふわふわして…あっ…これ…」

提督「これが、おじさんからのプレゼントだよ。精液をウェディングドレスにチェンジしたんだ」

提督2「細かいところが難しくてね。三人とも同じデザインになっちゃったんだ」

提督3「スマンなぁ…しかし、みんな綺麗だよ。最高に」


大淀「あぁ…指輪だけもらって、それっきりだとばかり…うれしい…♥」

木曾「て、照れるな…おれが、こんなカッコ…でも、いい…♥」

磯波「わあぁ…ドキドキするぅ♥あたまもふわふわするぅ…♥」

438 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/25 00:03:24.64 4OykvNv2O 141/314

提督2「木曾ちゃんと磯波ちゃんには、今回は指輪は渡せないけれど」

提督3「ここまで勝ち残った、お礼だよ。受け取ってくれるかい?」

提督「大淀ちゃんには、我慢させちゃうことばかりだから。でも、大淀ちゃんは、おじさんの妻だよ」


ぎゅうぅっ…


大淀「ああぁぁ…うれしい…うれしいです…♥」

木曾「ふはぁっ♥抱きしめられっ…すげぇしあわせぇ…♥」

磯波「あっあっらめぇっ♥しあわせすぎてぇ…へああぁぁ…♥」


提督「よしよし…では、さっそく披露宴に移行しよう」

提督2「他のみんなは、屋外運動場にいるんだよな。移動しよう」

提督3「ベッドに乗って、飛んで行けばすぐ行けるね」


ずずっ…どろどろ…


提督3「執務室の壁、前もって触手で作ってたからね。溶かせば、すぐに飛びだせる」

提督「くっくっくっ…マグネットパワープラス!」


ふわっ…


大淀「えっ…ベッドが空中に…?」

提督2「ベッドからプラス極。床や地面がマイナス極で、空中を移動できる訳だね」


ぎゅうぅっ…


提督3「こうやって抱きしめていれば、落っこちる心配はないからね。さあ行こう!」

大淀「あぁ…はぁい♥あんっ♥」

木曾「抱きしめられてぇ…これぇ…いいよぉ…♥」

磯波「はぁんっ♥あったかぁい♥またきゅんきゅんしちゃいまひゅ~♥」

444 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/27 03:48:47.59 qr8Izth8O 142/314

~屋外運動場~


大淀2「皆さん、ボールは行き渡りましたね。肩を痛めないよう、しっかり準備運動を…」

五十鈴「…あら?何か飛んで来るわよ」

伊勢「ってあれ、ベッドじゃない?」

陽炎「なんでベッドが…」

不知火「しかも、誰か乗ってますね」


ずしゃ、ずしゃ、ずしゃっ!


提督「やあ、みんな揃ってるね」

提督2「いよいよ、披露宴が始まるね。三人とも、体調はどう?」

大淀「はぁい♥すっごくいいですぅ♥」

木曾「ずっとぉ…おじさんに抱きしめられてぇ…あはぁ♥」

磯波「おじさんの匂いがいっぱぁい♥しあわせぇ♥」


天龍「あれ、ウェディングドレスじゃねーか!披露宴って…ちっくしょー…」

龍田「なんか~、三人の顔つきがおかしいんだけど…」


提督3「神父さんがいなくて、神への宣誓は出来ないけどね。立会人はいっぱいだ。愛してるよ磯波ちゃん」

磯波「うれしい…♥わたしも、おじさんが大好き♥愛してます、おじさん…♥」

提督2「愛してるよ木曾ちゃん。今後も任務に励んでもらって、練度が上限に達したら、必ず指輪を渡す。受け取ってくれるかい?」

木曾「当然じゃないか♥絶対に、おじさんに指輪をはめてもらうからな…♥」

提督「大淀ちゃん。君に指輪を渡したのは、単に戦力増強を期待した訳じゃないぞ。いつまでも一緒に並んで生きて行きたいという誓いなんだ」

大淀「私もです…♥愛してます、おじさまぁ…♥」


大淀2「なかなか、羨ましい光景ですねぇ…ま、後で私も、いーっぱいおじさまに愛してもらいますけどね♥」

浦波「顔を真っ赤にして、はひはひ言ってる…磯波姉さん…」

球磨「木曾の表情がトロけきってるクマー…幸せ、なのかなー…」

445 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/27 05:44:06.70 qr8Izth8O 143/314

提督「むひひひ…それでは誓いの口づけと行こう、ちゅー」

大淀「あぁん…ちゅむ♥ちゅぷぷっ♥んふ~♥」

提督2「ふへへへ、木曾ちゃん。球磨型のみんなの前でキスだよ~」

木曾「照れるな…んちゅー♥あふん♥ちゅぱぁ♥」

提督3「ぬははは!磯波ちゃん、唇を尖ららせておねだりしちゃって…」

磯波「んんー♥んむんっ♥ちゅちゅ♥れろぉ♥」


北上「いや、結婚式のキスにしては濃すぎなんじゃ…」

敷波「わわ…三人とも、キスしながらスリスリしちゃって…」


提督「ふはぁ…へへへ、周りは真っ赤な顔で見てるねぇ」

提督2「いずれ、全員とキスするんだからね。しっかり見て覚えてもらわなきゃね」

提督3「おっほ!磯波ちゃん、キスしながらチンポをシコシコしてくれてる!むふふ、こうでなきゃな!」

磯波「えへへ…だってぇ♥ちゅーしてたらぁ…ちんちんぐりぐり当たるからぁ♥」


妙高「あ…あれが殿方の、お、おち…ふあ(気絶)」

那智「いかん、妙高姉さん!っていうか、見たの初めてだったのか」

足柄「ふーむむ…あれが、噂のおち○ちん…ってか、誰も指摘しなかったけど、おじさんはみんな全裸だったわね」

羽黒「ぜ、全裸に蝶ネクタイだけだね。おじさま、ステキぃ…♥」


提督「そうとも、せっかくの晴れ舞台だからね。盛装させてもらったよ」

提督2「蝶ネクタイだけでなくね。チンポもギンギンにさせてもらってね」

木曾「そういうものか…ホントにちんちん♥カチカチになって…スゴい…♥」

提督2「げへへへ!木曾ちゃんも、チンポをコキコキし始めて…そうそう、亀頭を重点的にね」


多摩「木曾、ホントに嬉しそう…なんだか遠くにイッちゃったにゃー」

446 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/27 06:47:20.57 qr8Izth8O 144/314

磯波「えへへ♥おち○ちんすごぉい♥こすこすするとぉ♥すぐに硬くなっちゃいますぅ♥」

木曾「ぴくんぴくんしてるぞぉ♥先っちょから…いっぱいでてくるぅー♥」


にっちゅにっちゅにっちゅ


提督2「ふひひひ。ねっちょり手コキ気持ちいい~」

提督3「おっかなびっくり感ゼロだもんね。チンポが気に入ったのかな?」

木曾「はぁっはぁっ♥だって思い出しちゃうからぁ…♥」

磯波「カメさんの出っ張りがすごぉい♥ぶくってしたところでゴリゴリ…ふあっ♥」

提督2「腰がクネクネしちゃってるねぇ。太腿もスリスリしてるみたいだし」

提督3「くっくっくっ。木曾ちゃん、磯波ちゃん。腰をベッドに降ろしてくれるかな?おじさんは仁王立ちだ」

木曾「ああぁぁ…ちんちん、すっごく近い…♥」

磯波「目の前にぃ…すごいおち○ちん…♥あはぁ♥」

提督2「さあ二人とも、チンポの根元に手を添えて。舌にヨダレを溜め込みながら…」

提督3「亀頭と根元の間、サオの部分ね。ここから、ねっちょりべろべろしてみよう」

木曾「はぁはぁ…べちょお♥れろぉ~れろぉ~♥」

磯波「はふはふ…べろぉ~♥あふうぅぅ~♥」


綾波「ひ、ひゃああぁぁ…」

吹雪「ふわあ…ぎこちないけど、すごい熱心さですぅ…♥」


提督2「いいねぇ…二人とも筋がいい。さらに、亀頭全体もヨダレまみれにしてみようか」

木曾「んー♥れろぉれろぉ~♥ふ~ふ~♥なんかでてきたぁ♥吸いとっていいかぁ?ちゅちゅ~♥」

磯波「カメさんの裏もぉ♥れろぉ~♥ふあっ♥かうぱーがにゅるってぇ…舐め取っちゃいますぅ♥ぺろお~♥こくん♥」

大淀「二人とも、フェラがお上手です♥わたしは、おじさまの乳首をちゅっちゅしながらちんちんしこしこ~♥うふふっ♥」

447 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/27 07:33:25.67 qr8Izth8O 145/314

提督2「おっほぉ…愛情満点のペロペロで最高だぁ…くうっ」

提督3「うーむむ…よしよし、かわいいお嫁さんに、さらに甘えちゃおう。亀頭を、口にくっぽり含んでくれるかい?」

木曾「へへへ…♥はもぉ♥んぶぶ…♥」

磯波「えへへ♥お口におち○ちんー♥ふもぉ~♥」


大井「わわ…ついにやっちゃった…」

深雪「ま、マジかよ…」

初雪「ほ、本当にぱっくんしてる…」


提督2「うんうん。最初は無理せず、いったん口から出して…」

提督3「いや~、感動しまくりだよねぇ…ついに二人の、お口の処女も奪っちゃった。感想はある?」

木曾「ふふ…♥すっごくドキドキしたぞ…♥」

磯波「頭のなかぁ…どんどんイヤらしくなっちゃいますぅ♥もっと、お口でぬぽぬぽしたぁい♥」

提督2「いひひひ!二人ともノリノリだねぇ…じゃあ、さらに続きをお願いするよ」

木曾「いいぞぉ♥あーん♥ぱぷっ♥ぐぷぷぷ~♥」

磯波「はぁい♥あむ~♥んふ~♥ぐっぷぐっぷぐっぷ♥」

提督3「うぉうっ、磯波ちゃん!いきなり頭を振り出しっ…もっと、もっとしてくれっ!」

提督2「木曾ちゃんもナイス!口の中で舌をれろんれろんして…いいぞぉっ!サオもシコシコ頼むっ!」

木曾「ん~♥んっんっんっ♥」

磯波「ふ~ふ~♥んぢゅううぅぅ~♥じゅっぷじゅっぷじゅっぷ♥」

提督2「出来たら…ときどき、上目遣いでおじさんを見てくれっ…あぁ~いい~」


叢雲「注文が多いわねぇ」

白雪「でも…木曾さんも磯波ちゃんも、言われた通りにしてますね…」

448 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/27 08:23:26.82 qr8Izth8O 146/314

提督2「あっあっあっ…木曾ちゃんストップストップ!もう出ちゃうから!」

提督3「くっあっ!磯波ちゃんも待って待って!」


ぐぽっ!ぬぽぉっ!


木曾「んぱぁっ…なんだよぉ、もう少しだったのに…」

磯波「ぷはぁっ…やぁん、お口にびゅーびゅー欲しかったのにぃ…」

提督3「射精して欲しかったかい?おじさんも思いっきり出したかったけどねぇ」

提督2「そこはホラ、もっと出して欲しいところがあるだろ?くっくっくっくっ」

木曾「あ、あ…ふあぁ~♥」

提督2「ほぉら、隣の大淀ちゃんを見てごらんよ」

大淀「うふふっ…誓いのキスだけでなく、初夜も…皆さんにお見せしますね♥おじさまぁ♥はやくぅ~♥」

提督「ひぇへへへぇ…乳首ちゅーちゅーしながらの寸止め手コキは強烈だったからね。精液の濃度も凄いだろう」

提督「大淀ちゃん、早くもベッドに寝転がって脚を開いちゃって…一気にイくよっ!」

大淀「はぁっはぁっ…あはっ♥ちんちんがおま○こにぷちゅって…ああぁぁぁぁ~~~っっ♥」


ぐぶぶぶぶぶぅっっ!


大淀「ぎだああぁぁっ♥すごいきたあぁんっ♥んはっおくぅ♥おくにどぢゅってぇっあっイクぅんっ♥」


びくんびくんっばむっ!


「ひぇっ、大淀の身体が痙攣して…ベッドがバタバタ鳴ってるぅ…」

球磨「ま、まさか木曾まで、みんなが見てる前で…クマ…?」


木曾「ああぁぁ…大淀がセッ○スしてる…イキまくってる…んっ♥」

提督2「ふへへへ…木曾ちゃんの目に、再びハートマークが浮かんじゃってるねぇ…木曾ちゃんさ、単にセッ○スするだけじゃなく、お姉ちゃんたちに、セッ○スの快感を教えるんだよねぇ?」

提督3「だからさ…木曾ちゃん、ベッドの上で四つん這いになって…お姉ちゃんたちに顔を向けてあげようよ。くっくっくっくっ」

449 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/27 09:07:37.33 qr8Izth8O 147/314

多摩「だ、ダメにゃ木曾!誘惑に負けちゃダメにゃー!」


木曾「うん♥こうか?あはぁ~♥犬みたいだぁ…♥」

提督2「その通り。メス犬の木曾ちゃんに、ケダモノのおじさんが、後ろからチンポをぶち込む訳だ」

木曾「へへへ…♥おれぇ、メス犬になっちゃったぁ♥ふあっスカートめくられっ…♥」

提督2「ふひひひ…木曾ちゃんの、見た目以上にむっちりしたお尻が剥き出しだぁ。そして…」

木曾「ふにゃっ♥ちんちん当たってるぅ♥くちゅってぇ♥」


球磨「ダメだクマ…誘惑に負けちゃダメだクマぁ…」

北上「…私と大井っち、しょっちゅう誘惑に負けてんだよね~」

大井「北上さん!バラしちゃダメですよ!!」

球磨「テメーらァ…」


木曾「ああぁぁ…♥姉さんたちぃ、ガタガタ震えながら見てるぅ♥こーふんしてるんだぁ♥んあっきたぁ~♥ぶくってぇ…ああぁぁぁ~っ♥」


ぐぶぶぶぶぶ…


提督2「むふふふ、しっかり濡れてたんだねぇ。アッツアツのジュクジュクで最高!どんどんチンポを呑み込んでいっちゃってる」

木曾「あぁおおぉぉ~♥こすれてるぅ~♥へあぁぁ…あんっ♥」


にゅちゅうぅぅ…


木曾「はぁ~♥はぁ~♥ちんちんぜんぶぅ♥いっぱいになってるぅ~♥」

提督2「ぬふふふふ。最初は正常位、次はバック。チンポの感触も違ってるだろ?」

木曾「うんっうんっ♥でもかたぁい♥ちんちんいっぱぁい♥これぇ…すごぉいぃ…♥」

提督2「ふふふふ、この体位が気に入ってくれたみたいだねぇ。シーツが握りしめられてクシャクシャになっちゃってるしねぇ」

454 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/29 10:28:27.47 WxuOegHuO 148/314

磯波「あはぁ~♥木曾さん気持ちよさそお♥ぬるぬるのおち○ちんがずぽずぽしてるぅ♥」

提督3「くっくっくっ、見てるだけじゃつまんないよな磯波ちゃん。君へのチンポは…こうだ」


ごろん…


提督3「ベッドに仰向けになったおじさんが、チンポを手で支えて…」

磯波「あぁんっ♥カチカチのおち○ちん♥ぴんってしてますぅ♥」

提督3「磯波ちゃんの口でビンビンに勃起したチンポだからね。磯波ちゃんにお返ししなきゃ。さあ、おじさんの腰をまたいで」

磯波「はぁい♥あんっ♥おち○ちんの先っちょぉ♥わたしのおま○こにくにゅってしたぁ♥」

提督3「ふひひひ。磯波ちゃんね、単にアヒアヒするだけじゃなくてさ」

提督3「ほら、あそこで固まっちゃってる…第十九駆逐隊メンバーに、セッ○スの気持ち良さを教えてあげなきゃいけないよねぇ?」


綾波「はひっ!?」

敷波「ちょっ、いきなり名指し!?」

浦波「わわ…磯波姉さん、エヘラエヘラしながら、こっちを…」


磯波「えへへー♥そうでしたぁ♥いっぱいせっくすしてぇ…ばかになるところぉ♥見てもらってぇ…あとで乱交しますぅ♥」

提督3「だよなぁ!だからね磯波ちゃん、ドレスのスカートの前をたくしあげて、チンポがおま○こをツンツンしてるところを見せてあげよう」

磯波「わかりまひたぁ♥んっんっ…♥」


する、しゅるっ…


提督3「うほほ!だんだん見えてきたね。おや?チンポの先から、熱い液体が垂れてきちゃったよ」

磯波「んうぅ♥イヤらしいところ見られてぇ♥頭と胸とおま○こ…すっごくあつぅい♥おくからじゅくじゅくしてるぅ…♥」

提督3「なるほどねぇ。トロけて半笑いの顔がエッチだ…磯波ちゃん、ドレスのスカートの裾は、頑張って自分で持っておきなよ?」

提督3「ほぉら…かすかに毛が生えた、磯波ちゃんのおま○こが御披露目だ。びちゃびちゃに濡れてテラテラ光って…くっくっくっくっ」

455 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/29 12:16:48.22 WxuOegHuO 149/314

提督3「さあ、磯波ちゃん。ゆっくりでいいからね、少しずーつチンポを膣に挿入して行こう。詳細に実況しながらね」

磯波「はぁい♥磯波のおち○ちんっ♥そーにゅーしまぁす♥ゆっくりぃ…おしりをおろすとぉ…はぁっはぁっ♥」


むぷぷっ


磯波「ひあっあっ♥見てぇ♥ちんちんの先っちょがぁっ割れ目から中にぃっんっ♥」

提督3「ほーらほら、スカートの裾を放しちゃダメだよ~ぐひひひ」

磯波「はっはひぃっ♥ああぁぁっ♥入り口ぃっ♥おま○この入り口にっちんちんがぁ♥ぱぷってしてるからぁっ♥」


綾波「はぁっはぁっ♥」

敷波「い、磯波…ハァハァしながらカクカクして…すごいイヤらしい音が…♥」

浦波「ダメ…あんな磯波姉さん、ダメぇ…♥」


磯波「あぁ~♥ぬるんぬるんしてるぅ♥おじさんのおち○ちんの先っちょからカウパー出てるからぁ♥わたひのお汁とまざってぇ♥」

磯波「もっもうらめっ♥おま○この入り口もっ♥お腹の奥もっ♥すごいきゅんきゅんするぅっ♥あっあっあっ♥」


ぐぶっ…ぷんっ…


磯波「ああぁぁ~っ♥カメさんはいったぁ♥いきなりふくらんでぇ♥おま○こひろがっちゃったぁ~♥」

提督3「あっという間に亀頭が入っちゃったねぇ。さあさあ、腰をおろすとぉ…?」

磯波「はぁ~はぁ~♥あんっらめっらめっ♥すぐ入っちゃうぅ♥おくぅくるぅ~♥」

提督3「うっおぉ…アッツアツのおま○こ…こりゃ早々に射精しちゃうね」

磯波「らめれすぅ♥いちばんおくぅ♥しきゅーをちんちんでぇ♥ちゅーちゅーしてからぁっ♥」

提督3「はっはは。磯波ちゃんに叱られちゃった。しかし、当然の言い分だねっ!ほれほれ~、もう少しで子宮口だよ~むひひひひ」

456 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/29 15:04:29.08 WxuOegHuO 150/314

提督3「いいねぇ…子宮口にチンポが近づいて、膣壁が激しくワナワナして」

磯波「もうすこしぃっ♥しきゅーにずちゅってぇ…んあ♥」


がくがくがくがくっ…


磯波「きたあぁ~♥これふかぁいっ♥あ~♥あぁ~♥」

提督3「どうだい磯波ちゃん。初めての体位だろう…って、スカートの裾も離しちゃって、腰がクネクネ動いてるねぇ」

磯波「うごかしてないれしゅ♥れもぉきもちいー♥へあっ♥あふああぁぁ~っ♥」


ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ!


提督3「おいおいっ、どんどん腰が前後にっ…あっでもすっげえ…」

磯波「はああぁぁんっ♥ちんちんうごいてイクぅっ♥はぁんっ♥しきゅーにぐりぐりぃっ♥すごぉっ♥」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


木曾「んおおぉぉっ♥これすごぉっ♥またおれぇっイクぅっ♥お~お~おおぉぉ~♥」

提督2「むふふ、木曾ちゃんもケモノのアヘ声だねぇ…もっともっと聞きたいなぁ~」

木曾「もっとイクぅっ♥おじしゃんにぱんぱんイクっあはぁっ♥もっとぉ♥もっとぉぉっ♥」


ぐぽっぐぽっぐちゅっぬぶっ!


大淀「すきぃっ♥おじしゃまぁっイクっ♥またイッひゃいまひゅ…あおおぉぉ~~っ♥」

提督「おおぉぉ~っ…はぁっはぁっ!すっげえ深くイッてる大淀ちゃん…おじさんの、おじさんだけの大淀ちゃん…」


アイオワ「…ナニゴトですかァ?」

能代(負けた木曾と磯波さん、それに大淀さん…衆人環視でエッチして…♥)

国後「ごくっ…これが罰ゲーム…?」

大淀2「あら皆さん、ご準備できたみたいですね。しかし…」

大淀2「罰ゲームが長引いていますので、しばらくお待ちいただけますか?『負けたらこうなる』見本を見ながら…うふふっ♥」

458 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/30 10:43:15.01 /K3Q9ayAO 151/314

ずぷずぷずぷずぷっ!


提督「おおぉぉっ!ふおぉっ!もう出るっ…おじさんイキそっ…」

提督2「おふぉっすげぇっ!木曾ちゃんが吸い付いてきてるっ…射精しそうっ…」

提督3「磯波ちゃんっ!おじさんイッちゃう!磯波ちゃんの腰のうねりがぁっ…」

大淀「ふあっあっあっ♥びゅるびゅるくるぅっ♥いっしょにぃっ♥いっしょにイキたいれひゅううぅぅっっ♥」

木曾「おおぉぉんっ♥ちんちんおっき♥おっきくなっへりゅううぅぅっ♥」

磯波「つきあげられっひゅごひぃぃっ♥もっイクっイクイクイクイクううぅぅ♥」


愛宕「三人とも、見られてるの忘れてるわよね…」

能代「みんな、自分から腰を振りたくってますねぇ…」

国後「特に、磯波さんの腰…うわ~」

アイオワ「フムー、これがHENTAIというヤツなのネー」


提督「イくよっ!?おじさん射精するからっ…ああぁぁぁ~っっ!」

提督2「こってり大量の精子だよっ!おおああぁぁぁっ!」

提督3「やばっでるっ…でるでるでるでるっ!ぐぅああぁぁぁっっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!
どくどくどくどくどくっ!
どぷどぷどぷどぷどぷっ!


大淀「あっでてりゅぅっ♥ひあっらめっ♥あはああぁぁぁっ…♥」

木曾「おほおおぉぉっ♥あおぉうぅっ♥おおぉぉ~~っ♥」

磯波「しんじゃうしんじゃうっ♥ひあああぁぁっ♥はひいいぃぃんっ…♥」


綾波「はぁ…はぁんっ…すごぉ…♥みんなイッてるぅ…♥」

敷波「あんな…あんなの…はぁはぁ…♥」

浦波「白目剥いて、舌を垂らして…すごい気持ちよさそ…んっ♥」

459 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/30 11:48:57.03 /K3Q9ayAO 152/314

大淀「はぁ~♥はぁ~♥んあっ♥ふうう…はんっ♥」

木曾「ああぁぁ…はぁはぁ…ふあっ♥んうぅ…んっ♥」

磯波「はぁ…はぁ…んうっ♥びくんびくんしまひゅ…ふぅんっ♥」

提督「おおぉ…頭が真っ白だぁ…気持ち良かったよ大淀ちゃん…」

提督2「ふうう~…ふひっ、おま○こがヌメヌメ絡んで…木曾ちゃん、素敵な欲しがりまんこだなぁ…」

提督3「あぁ~、磯波ちゃん、びくんびくんしながら、おじさんの上に倒れこんじゃって…かわいいなぁ…」


大淀2「もう一人の私はともかく、木曾さんと磯波さんも、見事なイキっぷりでした。うふふっ♥」

明石「すっかり、二人だけの世界ですねぇ…」


提督「くっくっくっ。このまま新婚旅行に飛び立ちたいけど…おじさん、鎮守府から外へは飛んで行けないんだよねぇ」

提督2「でも、鎮守府の中なら、どこにでも行けるよ」

提督3「ここからは、三手に別れるとするか…磯波ちゃん、行きたいところある?それか、今日はお開きに…」

磯波「いやぁん♥もっとおじしゃんといっしょにせっくすしたぁい♥磯波のおへやでぇ…♥」

木曾「おれもぉ…ずっとおじしゃんといるぅ♥おれの部屋でぇ…♥」

多摩「えぇ…部屋に帰れないにゃ…」

大淀「ちゅっ♥ちゅむぅー♥工廠のぉ…仮眠室がいいれすぅ…♥」

提督「よぉっし、決まり!さっそく飛んで行くとしよう!」

提督2「むひひひひ!チンポを挿入しながら行こう…うひょっ木曾ちゃん、またじゅぷじゅぷまんこになってきちゃったねぇ」

提督3「磯波ちゃん、おじさんたちも行こう。今度は、磯波ちゃんの口にぶちまけてあげるからさぁ」


ふわあぁ~、すうう~…


初春「…行ってしまわれた」

川内「とりあえず…綾波ちゃん、敷波ちゃん、浦波ちゃん。保健室で休んでなよ、連れてってあげるからさ♥」

460 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/30 13:55:28.87 /K3Q9ayAO 153/314

球磨「クマー…エロトラクイズの、後日談クマー…」

球磨「結論から言うと…綾波・敷波・浦波の三人…連れて行かれた保健室で、即座にヤられてしまったクマ」

球磨「川内の野郎…三水戦の旗艦ヅラして、提督に手引きしていたクマ。万死に値するクマ」

球磨「しかも…別室にいたはずの提督と磯波が空間から出現して、そのまま大乱交に発展した…らしいクマ」

球磨「川内いわく、『そのまんま、日をまたいで明け方までだよ~♥新生・第十九駆逐隊の誕生だねっ♥』」

球磨「とりあえず、川内はクマちゃんの『ぶっとばすリスト』第二位にランクインしたクマ」


球磨「で、球磨たちの部屋はヤリ部屋と化したので、あの日は多摩と二人、戦術講義室に布団を敷いて寝たクマ」

球磨「明け方…ふと目を覚ますと、隣に寝ていたはずの多摩の姿がなかったクマ」

球磨「イヤな予感がして、球磨たちの部屋を覗いたら…」


球磨「多摩・北上・大井・木曾の…大乱交の真っ最中だったクマ…」

球磨「後で多摩を問い詰めたところ…」

球磨「『木曾とは北方迷彩仲間だにゃ♥』と、意味不明な返事が返ってきたクマ」


球磨「これで、球磨型の処女は球磨だけになったクマ。ちなみに、改二が実装されないのも球磨だけクマ」

球磨「しかも、川内も多摩も…『この大乱交の話♥聞きたいでしょー♥』としつこいクマ。イラッとするだけクマ…」

462 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/30 15:44:22.20 /K3Q9ayAO 154/314

大淀2「さあ、気を取り直して。さっそくクイズを始めましょう!」

愛宕「屋外の運動場で、どんなクイズをするのかしらぁ?」

能代「エルボーパッドにニーパッド、ゴーグルを装着させられましたけど」

国後「40メートルぐらい先ね。大淀さん、えらく離れた場所から…」

アイオワ「両サイドに、ニヤニヤ笑いのミナサンが並んでいるのネ」

大淀2「ええ。私の…出題席の近くに、早押しボタンが一つだけ」

大淀2「ルールをご説明致します。今回のクイズは、早押しクイズです」

大淀2「今、皆さんが立っている場所からスタート。全力で走って、ボタンを一番最初に押した方に、解答権があります」

大淀2「私が『問題。』と言ったら、スタートしていただいて結構です」

国後「だから、ランニングシューズを支給してくれたのね」

大淀2「その通りです。そして、当鎮守府の艦娘が並んでいる理由…気になりますよね?」

大淀2「両サイドの皆さんは…一生懸命に走る皆さんめがけて、『コレ』をぶつけます」

愛宕「あれ…ボール?」

能代「あのボール…何か入ってますね」

大淀2「この明石特製ボールの中身は…提督の、おじさまの大量の精液なんです~♥」

アイオワ「あちゃ~…ヤッパリ…」

愛宕「また、おかしなこと考えちゃって…」

大淀2「全力で走り、ザーメンボールをボッコボコに投げつけられ、クイズに答えていただきましょう!」

大淀2「アイオワさん、愛宕さん、国後さん、能代さん。次はいよいよ決勝戦ですよ!?」

国後「えっホント!?」

大淀2「ホントです!しかも、三人が決勝進出!つまり、ここで負けるのは一人だけ!」

大淀2「1問正解で1ポイント。勝ち抜けに必要なポイントは…たったの2ポイントですよ!」

大淀2「早押しボタンの手間に一ヶ所、更に手前に二ヶ所…塹壕を造りました。周囲からの攻撃を上手くかわし、ボタンを押しましょう!」

大淀2「決勝の舞台は…『執務室』です!皆さん、ファイトですよ!」

461 : 以下、名... - 2018/06/30 15:18:52.70 z8iUaMxA0 155/314

何故本編並みに食指をそそるネタを振ってしまうのか(後日談の詳細を今回の本編終了後ぜひ読ませてください何でもしますから)

463 : ◆DbtGHHDsis - 2018/06/30 15:54:14.71 /K3Q9ayAO 156/314

>>461
当スレがいい感じに進んで、レス数の余りを埋める。あるいは次スレの中で強引にねじ込む…って形でやることになると思っています。

そして、ここ『屋外運動場』で敗者になるのは誰でしょう?
安価下1でお願いします。

安価取りで、今日の更新は終わります

464 : 以下、名... - 2018/06/30 15:58:07.72 eHUrLrrw0 157/314


愛宕

470 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/02 21:10:25.11 XcHlhEzEO 158/314

大淀「位置について…『問題。男性が性的興奮を催すと同時に、陰茎に外的刺激を受けることで、精巣から精子を含む液体を射出することを何という?』」


だだだだだっ!
ばたばたばたばたっ!


天龍「おらおらおらおらぁっ!」

龍田「天龍ちゃんったら必死過ぎ♥私も…えいっ♥」


国後(凄い速さで飛んでくるっ!)

アイオワ(ボタン前の塹壕に飛び込んで…頭をもたげるとヤられちゃうわネ)

愛宕「はぁっ、はぁ…」


大淀「皆さん、塹壕に身を潜めて…誰も出て来ませんか!?」

能代「………!」


バッ!


大淀「来た!来た!能代さんが来ました!」


加古「ほれほれ!狙え狙えっ!」

叢雲「集中砲火ね!」


ばちっ!びしゃっ!


能代「痛ぁっ!ええいっ!」


ポーン!


大淀「塹壕から早押しボタンまでの数メートルで集中砲火を浴びた能代さん、答えは!?」

能代「射精!」


ピンポーン!


大淀「正解!能代さん1ポイントです!お見事!」

能代「はぁ、はぁ…うわ、どろどろ…」

愛宕「いったぁーい…」

アイオワ「落ち着いてみると…臭いがムワッとくるわネ…」

国後「みんな、容赦なく投げてくるのね…」


大淀「出足良く、能代さんが1ポイント獲得です。では皆さん、スタート地点に戻って下さい。まだまだ続きますからね、うふふっ♥」

471 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/02 22:26:30.47 XcHlhEzEO 159/314

大淀「えー、なぜか私の方にも数弾投げつけられていますが…ひるまず行きたいと思います」

大淀「『問題。日本の国会で、上院に当たるのは、衆議院・参議院のどちらでしょう?』」


だだだだだっ!


文月「みんな一生懸命走ってます~、えいえい~」

望月「制服じゃ走りづらいだろーになー」


大淀「例え知らなかったとしても、二択ですからね…さあ勝負勝負!」

大淀「おっ!愛宕さんが来ました!」


ポーン!


大淀「さあ愛宕さん!」

愛宕「…衆議院?」


ブー!


愛宕「あっ…」

大淀「実は、『参議院』だったんですねぇ…残念でした」

大淀「あらかじめの説明はしていませんでしたが…誤答しても、マイナスポイントや一回休みといったペナルティはありません」

愛宕「あ、あら…本当?」

大淀「本当です。しかし…」


にたぁ…


大淀「スタート地点に戻るまで、精液ボールの集中砲火を浴びていただきます。せーのぉ、ゴー!!」

愛宕「やっ、待って待って…きゃああぁぁ~っ!!」


ばちっ、ばすっ!


能代「あわわわわ…」

国後「マジで当てられまくってる…」

アイオワ「チャレンジしにくくなりましたネ…」

473 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/03 22:48:46.38 qH0A4OoOO 160/314

大淀「『問題。乏しい、足りないという意味の英単語で、ショーツより布地面積の少ない下着を何という?』」


どだだだだだっ!


大淀「おおっ、アイオワさんと能代さんが、ほぼ並走していますね」

能代(ちょっ、前に出られない…)


時雨「まさに重戦車だね」

春雨「凄い迫力だね…」

夕立「能代さん、めちゃくちゃ必死に食いついてるっぽい」


大淀「お二人とも同時に塹壕から飛び出し…どちらが早いか!?」

アイオワ「フンッ!」

能代「ぶぎゃっ…!?」

大淀「アイオワさんが能代さんをふっ飛ばしてボタンに突っ込むっ!」


ポーン!


大淀「はいアイオワさん!」

アイオワ「スキャンティ!」


ピンポーン!


能代「あ、あいたー…」

能代(ほ、ホントに筋肉の塊…)

アイオワ「オー、ソーリー。立てるカシラ?」

能代「あ、ありがとう…」

大淀「アイオワさんが1ポイントを獲得して、能代さんを引っ張り起こします。余力たっぷりですねぇ」

能代(いったぁ…いきなり身体中がギシギシになっちゃった…)

国後(む、無理に突っ込まなくて良かった…)


大淀「アイオワさんと能代さんが、決勝進出に王手を掛けています。愛宕さんと国後さん、まだまだ逆転の芽はありますよ?」

愛宕「な、何か服が重くなってきてるんだけど…」

国後(なんとなく…愛宕さん、バテてきてるような…)

474 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/04 00:11:41.05 dcC8h/u8O 161/314

大淀「多少、疲れが見えてきたようで…愛宕さん、特に元気が無いですねぇ」

愛宕「はぁ、はぁ…ち、ちょっとね…」

大淀「ここまで、ラスト抜けが続いている愛宕さん…やはり疲れがたまっているんでしょうか…」


大淀「『問題。かつて、北米最高峰にその名を残した、19世紀最後のアメリカ大統領は誰?』」


アイオワ「!」

愛宕「!」

能代「!」

国後「!」


ばたばたばたばたっ!
ざしゃざしゃざしゃざしゃっ!


大淀「おっと、四人とも全力疾走ですね!何かわかっているような勢い!」


長波「狙え狙えーっ!」

秋雲「ほれほれーっ!」


大淀「躊躇なく飛び出して来ましたっ!来い!来いっ!」


ポーン!


大淀「アイオワさん!」

アイオワ「マッキンレー!」


ピンポーン!


大淀「決まりましたーーっっ!!決勝進出一人目はアイオワさんっ!」

アイオワ「やったァっ!やったわよーーっっ!!」


国後「あぁ~、やられちゃった…」

能代「あーあ…」


大淀「最初に、溢れんばかりのパワーを見せつけたのが効きましたねー!」

アイオワ「あっはは!みんなアリガトー!ベリーサンキュー!」


愛宕「う~ん…怖くて突っ込めなかったわよぉ~…」

481 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/06 23:08:45.64 Tt3WTEgbO 162/314

大淀「ついに、最初の勝ち抜けが出ました。そして現在、ポイントを取ったのは能代さんだけ…」


大淀「『問題。国際自然保護連合が作成した、絶滅のおそれがある野生生物のリストのことを何という?』」


ばたばたばたばたっ!


大淀「真っ先に能代さんが塹壕に飛び込んで、遅れて愛宕さんが来ました」

大淀「しかし、二人ともそのまま!出て来れないか!?」


能代(走ってきたけど…答えがわからない…)

愛宕(えーとえーと…)


大淀「おっ?今、後ろから国後さんが走って来ましたね」


国後「はぁっはぁっ!」


ばちっ!ばすっ!


大淀「ボタン前で集中砲火を浴びています!頑張れ国後さん!」


ポーン!


大淀「さあ来た!国後さん!」

国後「れ…レッドリスト」


ピンポーン!


大淀「正解です!国後さん1ポイント獲得!周囲からも喝采が起きてますねー!」


「いーぞいーぞー!」

「頑張れ国後ちゃーん!」


国後「ふぅ、ふぅ…はは…」


大淀「他の二人が塹壕にこもった隙をついてのポイント奪取。お見事です国後さん!」

国後「あ、ありがとうございます」

大淀「これで、ポイントゼロは愛宕さんだけ…またまた苦戦していますね」

愛宕「え~ん…」

482 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/07 00:08:51.51 9XP5bM5cO 163/314

大淀「『問題。深煎りで微細に挽いたコーヒー豆を充填したフィルターに、沸騰水を加圧状態で濾すことで抽出されたコーヒーのことを、特に何という?』」


ざしゃざしゃざしゃざしゃっ!
だだだだだだっ!


大淀「能代さんと愛宕さんが並走、少し遅れて国後さんが塹壕に飛び込んで来ました…」

大淀「おっ!国後さんが躊躇なく塹壕から飛び出し…」

能代「あっヤバいっ…」


ポーン!


大淀「来ました!国後さん!」

国後「エスプレッソ!」


ピンポーン!


大淀「決まったぁーーっ!国後さん抜けましたっ!決勝進出決定ーーっ!!おめでとうございます!!」

国後「はぁはぁ…や、やったぁ…!」

大淀「接触を上手に避けて、確実にポイントを獲得!素晴らしいですよ国後さん!」

国後「あはは…ありがとうございます。よかったぁ…」


愛宕「はぁ、はぁ…」

能代(あ、愛宕さんとの勝負…ヤバいかもしれない…)


大淀「いよいよ大詰め。決勝進出の席は、残り一つだけ!」

大淀「愛宕さん、何かフラフラしてますけど…ここ最近、運動とかは…」

愛宕「さ、最近…サボり気味だったかも…」

大淀「あらぁ…確かに、私と交代で、デスクワークが多かったですよね」

大淀「一方の能代さん。阿賀野さんの絞り込みに付き合うことが…」

能代「ま、まあ…多かったですね」

大淀「この大会が終わったら、愛宕さんも仲間に入れてあげて下さいね」

愛宕「えぇ…」

能代「は、はぁ…別にいいですけど」

485 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/07 01:02:37.46 9XP5bM5cO 164/314

大淀「かなり参っているように見える愛宕さんですが…ここからの勝負強さを見せて来てますからね」

大淀「油断は禁物ですよ?能代さん」

能代「は、はい…」

能代(正直…サシでやり合いたくない相手なのよね、愛宕さんって)


大淀「『問題。二度のサッカーワールドカップ優勝を誇る南米ウルグアイの首都はどこ?』」


能代「え、えーと…」

愛宕「!」


だだだだだっ!


能代「しまっ…!」


大淀「能代さん、少しスタートが遅れた!愛宕さんがゼーゼー言いながら走って来ます!」

愛宕「はぁっはぁっ…!」


大淀「頑張れ愛宕さん!精液ボールの集中砲火を浴びながらっ…」


ポーン!


大淀「愛宕さん!」

愛宕「はぁーはぁー…モンテビデオ」


ピンポーン!


大淀「正解っ!さあ、ラスト抜けの女王愛宕さんが来ましたねー」


ぱちぱちぱちぱち!


大淀「周囲から拍手が上がってますよ愛宕さん。うふふっ」

愛宕「じ、女王って…でもありがと…」

能代(ああ見えて粘っこいのよね、あのひと…)


大淀「この土壇場で、1ポイントずつ取り合った二人です。生き残るのはどちらでしょう…?」

486 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/07 01:50:04.54 9XP5bM5cO 165/314

大淀「『問題。フランス語の数の数え方。1はアン。2はドゥ。3はトロワ。では4は?』」


能代「!」

愛宕「!?」


だだだだだだっ!


大淀「能代さんがスパート!愛宕さんが遅れ気味!」


能代「はぁっはぁっ!」


大淀「能代さん、塹壕から一気に飛び出して突っ込んで来ました!」


ポーン!


大淀「能代さん!」

能代「カトル!」


ピンポーンピンポーン!


大淀「決まりましたーーっ!最後の席は能代さん!おめでとう!!」

能代「はぁ、はぁ…ほ、ホントによかったぁ…」

愛宕「……あ~あ」


大淀「どうしたんですか愛宕さーん!」

愛宕「ご、ごめんなさい…分かる問題が来なくって…」

大淀「そうですか…しかし、息の上がり方も激しいですね」

愛宕「はぁ、はぁ…そうよね…ちょっと運動はしなきゃダメよね」

大淀「ええ。そんな愛宕さんにピッタリの罰ゲームを用意しておりますので…うふふっ♥」


大淀「さて!ついに、三人まで絞られましたね。いよいよ決勝戦ですよ?」

アイオワ「ワクワクするワァ…必ず勝つんだから!」

国後「ついに来ちゃったなぁ…」

能代「まさか、決勝進出なんて考えてなかったです…頑張ります!」


大淀「決勝戦は、最高にハードな内容になります!気合い入れて、ばんざーい!ばんざーい!!」

「「「ばんざーい!いえー!!」」」

487 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/07 02:29:06.10 9XP5bM5cO 166/314

長良「罰ゲーム会場の、室内トレーニングルームですっ!ようこそ愛宕さん!」

愛宕「あ、あぁ…どうも」

長良「今日は目一杯身体を動かしてぇ、負けた悔しさと一緒に汗を流しちゃいましょー!」

愛宕「え、ええ…よろしくね…」

長良「んー、ノリが悪いですねぇ。格好が気になります?」

愛宕「し、正直…けっこう際どい…」

長良「言っちゃ悪いと思ってたけど…似合わないですね、ブルマと体操着。ムチムチ過ぎて逆に」

長良「しかぁし!愛宕さんの制服とは段違いの動きやすさですよ!」

愛宕「な、長良は似合ってるわね…ブルマと体操着が」

長良「えっへへー♥」

愛宕「そして…提督も参加するのね」

提督「罰ゲーム担当だからね。さらに、ペアが必要だって話だったから」

提督2「くっくっくっ。おじさんも、ちょうど汗をかきたい気分だったからねぇ」

長良「うふふー♥おじさんにもいーっぱい手伝ってもらうんだからー♥」

愛宕(提督…タンクトップに短パン、ソックスを履かずに素足…)

長良「おじさん、筋肉がすごぉい♥それにホコホコしてるぅ…♥」

提督「むふふふ、ありがとう長良ちゃん。ヤる気マンマンな目だねぇ」

愛宕(イヤな予感しかしない…)

長良「まずは、ラジオ体操で身体をほぐして行きますねー!」


………
……



愛宕「す~、は~…」

長良「ふうぅ~…」

愛宕(た、体操だけでも…けっこうキツイかも…)

長良「体操の次はぁ…ストレッチです!おじさんと対になって行いまーす!」

493 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/08 05:27:01.70 5EJAmzBVO 167/314

長良「床に座って、足を伸ばして開脚して…上半身を前に…」

愛宕「んんん…いたたた…」

長良「愛宕さん、身体硬いですね。私なんか、こーう」


べたぁ~


提督「ほーう、凄いね長良ちゃん。胸がベッタリ床に着いちゃったよ」

愛宕「うわぁ、すごぉい」

提督2「いい機会だからさ、愛宕ちゃんも少しずつ身体を柔らかくして行けばいいじゃない」

愛宕「そ、そうなんだけどぉ…」

提督2「ま、今日はおじさんが協力するよ。後ろから押してあげる」

愛宕「す、少しずつお願いね?う、ぐぐぐ…」

長良「愛宕さん、足は伸ばしてね」

愛宕「あう…あたたっ…」


長良「おじさん、単に背中を押すだけじゃなくて…」

長良「私が見本になりますね。こう、おじさんに、背中にべったりついてもらってぇ…」

提督 「こうかい?長良ちゃんの背中に、おじさんの胸板を…」

長良「んあ…♥そうそう、そして太腿を内側から手で…」

提督「ふむふむ。いやぁ、長良ちゃんの太腿がしっとりしてるねぇ」

長良「いやぁん♥なでなではしなくていいですぅ♥そ、そして…身体ごとグッグッと…んう♥」

愛宕(な、長良…提督にべったり着かれて、目がトロけてる…)

提督2「愛宕ちゃん?押していい?」

愛宕「ひえっ!?え、ええ…」

提督2「よしよし。じゃあまず、愛宕ちゃんの背中に身体を着けて」

愛宕「ふあっ…♥」

愛宕(て、提督ったら…身体を着けながら、私の耳に息を…)

提督2「で、太腿を内側から手で押さえるんだよね」


なでぇ…


愛宕「はぅんっ♥ちょっ提督っ…手つきやらしいわよぉ…」

494 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/08 06:08:57.11 5EJAmzBVO 168/314

提督2「いや失敬。愛宕ちゃんの太腿、触り心地が良くってね」

愛宕「も、もう~…」

長良「愛宕さん、太腿を押さえるのと背中を押すのはおじさんに任せて、足を伸ばすのに集中して…ひゃんっ♥」

提督「あ、ゴメン。長良ちゃんの首筋に唇が当たっちゃった」

長良「ちゅっちゅしたらダメぇ♥ストレッチなんだからぁ♥」

愛宕「し、集中できないわよ…あたたたたっ!」

提督2「ホラホラ愛宕ちゃん、向こうは向こうなんだからさ。かるーく押すよー」

愛宕「んきっ…ひあっ♥耳に息がぁ…♥」


愛宕「はぁ…はぁ…」

長良「早くもへばってますね愛宕さん。じゃ次はぁ…」

長良「床に仰向けになって、足を頭の真上から、頭の向こうに…」

愛宕「こ、こう?」

長良「そうそう。首と背中を伸ばすストレッチね」

長良「で、背中の方から、おじさんに膝の裏を押さえてもらって…」

愛宕「え、ちょっ…」

提督「はいはい」

提督2「よいしょっと。ふひひひ、まんぐり返しってヤツだね」

愛宕「や、やだっ、こんな格好…」

長良「はぁっはぁっ♥おじさん息荒いよぉ♥」

愛宕(て、提督の息がっ♥お股にフンフン当たっちゃってるじゃないっ…♥)

提督「ぬははは。長良ちゃんのお股から、早くもホコホコ熱気が立ちのぼっちゃってるなぁ」

提督2「愛宕ちゃんからもね。口ではイヤイヤ言っててコレだもんなぁ」

長良「やぁんっ♥おじさん、私のアソコ…すごい目で見てるぅ♥」

提督「何を言ってるんだ長良ちゃん。おじさんたち、あくまでもストレッチをしてるんだ。そうだろ愛宕ちゃん」

提督2「全くだ。おじさんたち、ついつい股間をもっこりさせちゃってるが、ストレッチをしてるんだからね」

愛宕「ウソ、ウソよぉ…」

500 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/12 06:05:10.29 NUaAaEtPO 169/314

提督「さてと…おじさんの身体を寄せて。長良ちゃん、その態勢ツラいだろ?おじさんに身体をもたせ掛けていいからね」

提督2「愛宕ちゃんもね。頭に血が昇るのはガマンしてね」

長良「ふ~、ふ~…」

愛宕「けっこう息が詰まる態勢なんだけどぉ…ひゃああっ!?」


な~でな~で…


提督2「ぐふふふ。真っ白でスベスベで…愛宕ちゃんの太腿、最高の撫で心地だねぇ」

提督「長良ちゃんの太腿もいいぞぉ?引き締まって無駄な肉が付いてなくって…へっへっへっ」

長良「やぁんっ♥おじさんの手つきやらしいよぉっ♥」

提督「むふふふ。長良ちゃんのおま○こが、奥から入り口までうねうねし始めたねぇ…おじさんには分かっちゃうんだなぁ」

提督2「愛宕ちゃんもだね。若干、戸惑いが抜けてないようだけどね」

愛宕「ち、ちょっとっ、こらぁっ…」

愛宕(ねっとり撫で撫でされたらぁっ…やだっ、ホントにヘンになっちゃうじゃないっ…♥)

提督「どれどれ。ブルマ越しに…べろおぉ~」

長良「ひああぁぁ~っ♥」

提督「まずは一発目。ブルマにたっぷり、おじさんの唾液を染み込ませ、舌で全体をべろべろと…」

提督2「無論、愛宕ちゃんにも…べろおぉ、んぢゅっんぢゅっ」

愛宕「きゃああぁぁっ♥ダメっダメよぉっ…♥」

提督「そして、おま○こを拡げた指で押さえ…ぐふふふ、ブルマに長良ちゃんのおま○この形が浮き上がっちゃったぞぉ?」

提督2「愛宕ちゃんのおま○こもね。ふーむむ、ぼってり肉厚」

提督「ほほう。長良ちゃんは肉厚って程でも無いか。ただ、チンポ突っ込んでビックリさせられちゃうんだよねぇ…くっくっくっ」

長良「はぁっはぁっ♥じろじろ見られてるぅ♥すごいヤらしいぃっ♥」

愛宕「あっあっ…♥顔近すぎよぉっ♥鼻息フンフン当たっ…やんっ♥」

501 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/12 07:41:01.32 NUaAaEtPO 170/314

提督「むむ?おま○こから、何やらジクジクと音が聞こえるなぁ?ちょっと確認してみるか」


ぐりっ…


長良「あっあっ♥ブルマめくられてるぅ♥おま○このところぉ♥」

提督「いやいや、目で見て確認しないとわからないからね…ふほほ!割れ目が開いて、ピンクの中身が見えちゃってる!早くも湿りまくりだぞぉ」

提督2「なるほど…なら、愛宕ちゃんはどうだろう?めくって見ちゃうぞぉ」

愛宕「やだっダメぇっ…♥」


ぐりっ…


提督2「ふむふむ…こちらも湿りだしてるな。そしてヒクヒク動いてる」

愛宕「ヒドい、ヒドいわぁ…♥」

提督2「顔を両手で覆ってイヤイヤしてる。普段の余裕がないなぁ」

提督「攻めに弱いのかもしれないねぇ。長良ちゃんは、すっごくキラキラした目でおじさんを見ちゃって…」

長良「はぁっはぁっ♥じろじろ見られてぇ…お腹の奥から熱くなってるからぁっ…♥」

提督「だろうなぁ。そんな長良ちゃんに、おじさんも最大限の協力をしてあげないとね。ぐふふふ」


ぶちゅううぅぅっ!じゅろじゅろじゅろじゅろっ、ぴちゃぴちゃぴちゃっ!


長良「ああぁぁんっ♥おじさんクンニすごぉっ♥あっそこらめっらめぇっ♥」

提督2「おぉっ!こっちも負けてられないぞ愛宕ちゃん!」

愛宕「ち、ちょっと待って…いやああぁぁんっ♥」


じゅろろろろっ!ちゅぴっちゅぴっ、れーろれーろれーろ…


長良「あ~♥あぁ~♥がくがくとまんなひっ♥イキそっイキそっ…イクイクイクイクぅぅっ♥」

愛宕「ダメっホントにらめぇっ…あっあっあっ♥くるっキちゃうっ…ああぁぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ!
ぷしゃああぁぁ……

502 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/12 11:19:25.71 NUaAaEtPO 171/314

長良「ふああぁぁっ♥とまんなひぃっ♥はぁっはぁっ♥あはぁ…あんっ♥」

愛宕「んううぅぅっ♥こんなのらめっ♥ひあっあっ♥はぁーはぁーっ♥」

提督「ぬはははっ!また盛大に潮吹きしたもんだ、おじさんの顔がビチャビチャじゃないか」

提督2「ふひひひっ!愛宕ちゃんもハデにイッちゃったねぇ?あぁ~、まだ腰をカクカクさせてるよ」

長良「はぁ、はぁ…えへへ♥あつくなったぁ…と思ったらぁ…でちゃったぁ~♥」

愛宕「いやぁん…いつもこんなにぃ…でないのにぃ…♥」


提督「むひひひ…二人とも。呼吸が落ちついたなら」

提督2「四つん這いになりなさい。膝はついちゃダメだからね」

長良「はぁい♥んしょ…♥」

愛宕「な、何するの…?くっ、腕が震えて…」

長良「愛宕さん。今から、三メートルぐらい先の壁まで…この態勢で這って行って」

長良「壁にタッチして…またこの場所に戻ります。これが罰ゲームですよー♥」

愛宕「あ、あら。それで終わり?」

長良「そうです、この態勢っ…ああぁぁぁんっ♥」


ずにゅううぅぅぅっ!


提督「この態勢だよ。後ろからチンポ挿入された状態で、三メートルぐらい往復する訳だ」

愛宕「ちょっ、そんなのムリっ…きゃああぁぁぁんっ♥」


ずぷぷぶぶっ!


提督2「うぅむ、キツキツみっちり。汁気もたっぷり…チンポの先に血が溜まる感じだねぇ」

提督「いやらしいおじさんだなぁ、おま○この感触を堂々と…長良ちゃんはよく鍛えられたギチギチまんこだ。インナーマッスルで締めまくり」

長良「おじさんもバラしてるぅ♥いやらしいよぉ♥」

509 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/15 14:34:31.47 EXcrRKU/O 172/314

提督2「ふひひひ…では行ってみようか愛宕ちゃん。かるーく押すからねー」


ぐぷっ!


愛宕「んあんっ♥押さないでぇっ♥行く、行くからぁ…♥」

提督2「あ、もうイッちゃう?腕がガクッとなって、つんのめったりしないでね」

愛宕「ちがぁっ♥違うわよぉ…はぁっはぁっ…♥」

提督2「冗談だよぉ。さぁ、しっかり腕に力を入れて前に出して。脚も忘れず前へね」

愛宕「う~、ううぅ…あんっ♥」

提督「愛宕ちゃん、やっぱり慣れてないな。長良ちゃん、少し遅らせてからスタートしようか」

長良「い、いいですけどぉ…ちんちんがぁ…じんわりしてるぅ…♥」

提督「ふむ?焦らされてる感じなのかな?確かに、チンポ周りに汁がじゅくじゅく来てる。ちょっとこすってみようか」


ぐぷぷ…ずちゅ!ぐぷぷ…ずちゅ!


長良「ああぁぁっ♥らめっらめっ♥ちんちんぐちゅってぇっ♥んああっ♥」

提督「うぅおおぉっ!すっげえ締まるっ!長良ちゃん締め過ぎっ…!」

長良「はぁっはぁっ♥しめてなひっ♥ちんちんおっきいからぁっ♥きゅっきゅしちゃってぇ♥」

提督「くははは…つまりだ。長良ちゃんは、おじさんのチンポが気に入ってくれてるってことだわな」

長良「うんっうんっ♥おじしゃんっ♥わたひのおま○こきもちーってゆってくれるからぁ♥」

提督「ふひひひ。そりゃもう長良ちゃん、おじさんのチンポを、ひたすらぎゅぽぎゅぽしてくれるからねぇ。長良ちゃんのおま○こは最高だよ!」

長良「あぅああぁぁ~♥イッちゃ…イッちゃいそぉ…♥」

提督「あ~…長良ちゃん、ちょっとガマンしてくれるかな?一回イッちゃったら力が抜けて、手押し車できなくなっちゃいそうだし」

提督「しっかり往復できたらさ、がっつりバックで射ち抜いてあげるから…ぐふふふふ」

長良「んう…わかりまひたぁ♥バックの後にぃ、せーじょーいで…ちゅっちゅしながらびゅーびゅーしてぇ…♥」

510 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/15 15:38:31.91 EXcrRKU/O 173/314

提督「さて…そろそろ出発する?愛宕ちゃんたち、そろそろ壁にタッチできそうだし」

長良「はぁ、はぁ…はぁい♥しゅっぱつしまぁす♥ふあっ♥後ろからずんずんくるぅっ♥」


提督2「お、後ろから長良ちゃんたちが来たな。まあ、マイペースでいいからね愛宕ちゃん」

愛宕「はぁっはぁっ♥んうっ♥くうぅ…あっ♥」

提督2「しかし、息を合わせるのも難しいな。何かの拍子にズンッてなっちゃうし」

愛宕「うはあっ♥さ、さっきからっ♥すごいあたってぇっ♥」

提督2「くっくっくっ、急かしてるつもりは無いけどねぇ…まあ協力の一環だと考えて欲しいなぁ」

提督2「ほら愛宕ちゃん、すぐ目の前が壁だ。タッチして」

愛宕「え、ええ…んっ♥」


ぺた…


提督2「よしっ。これで半分だよ愛宕ちゃん。残り半分、ファイトだ!」

愛宕「は、はひ…ううぅぅんっ♥」

提督2「はははは、方向転換で膣壁えぐっちゃった。ゴメンゴメン」

愛宕「う、う…らめぇ♥イッちゃらめぇ…♥」

提督2「イッちゃダメかな?確かに、一回イッたら、その場でうずくまって『もっとぉ♥もっとおぉぉっ♥』ってなっちゃう危険があるもんな」

提督2「それとも、ここで一回イッとく?案外、気持ちが切り替わってラストスパートが効くかもしれないねぇ」

愛宕「ダメぇ…♥多分、ダメになっちゃうぅ…♥」

提督2「そっかそっか。まあガマンして、ゴールしてから爆発する方が愛宕ちゃんらしいよな」

愛宕「い、意味わかんないわよぉ…ひあっあっあっ♥ちんちんずぽずぽらめぇっ♥」


ぐぷっぐぷっぐぷっ!


提督2「ゴールしたら、これが思う存分味わえるんだからさ。ほら愛宕ちゃんゴーゴー!くっくっくっくっ」

512 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/17 12:07:42.53 NhI70WYmO 174/314

長良「はぁ、はぁ…んうう…♥」

提督「おっと長良ちゃん、予想以上にスピードあるな。チンポ抜けちゃいそう、追わなきゃ」


ぐりっ、ぐぷっ!


長良「んいいっ♥ずにゅってきたぁっ♥それらめぇっ♥」

提督「いやスマンスマン。置いてかれそうだったからさ、ぐふふふ」

長良「絶対ワザとだよぉ…ふ~、ふぅ~♥」

提督「しかし、ハプニングがありつつ止まらないねぇ。もう壁にタッチできちゃうじゃないか」

長良「はぁっはぁっ…えへへ♥鍛えてますからぁ♥」

提督「長良ちゃんは偉いなぁ。もう愛宕ちゃんに追いついちゃうね」

愛宕「はぁっはぁっ…は、速すぎよぉ…んうっ♥」

提督「愛宕ちゃん、腕がガクガクしっぱなしだな。体操服が汗でびっしょりだし…いい運動が出来てるねぇ」

提督「しかし…この分だと、長良ちゃんが先にゴールして待たされそうだし。少し愛宕ちゃんにハンデをあげよう」

長良「は、ハンデって…いやんっ♥」

提督「体操服のすそから手を突っ込んで…長良ちゃん、ノーブラだったのね」

長良「ふあっあんっ♥おっぱい揉んじゃダメぇっ♥うごけなひっ♥」

提督「そうそう、こちらは少しストップしてね。愛宕ちゃんたちを先行させてあげよう。むほほっ、長良ちゃんの乳首がピンピンだぁ~」

長良「はぁぁっ♥つまんじゃらめっ♥またちんちんおっきくなってるぅっ♥」

提督「いやいや、長良ちゃんの締めつけが強くなってるんだ。しかも、引き込みも凄くなってるし」

長良「あ~♥あぁ~♥すごぉっ♥ちんちんすごいよぉっ♥」

提督2「ほら、チャンスだ愛宕ちゃん。長良ちゃんが遊んでるスキに前進だ!」


ずちゅっずちゅっ!


愛宕「あぁんっ♥ずんずんしないでぇっ♥行く、イクからぁ♥」

515 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/17 13:49:13.65 NhI70WYmO 175/314

提督「んお?長良ちゃんの太腿の内側、何かが垂れてきちゃって…」

長良「ああぁぁ…溢れちゃったぁ♥おっきいおち○ちんぐりぐりしてたからぁ…♥」

提督「ふひひひ…このままでは足元まで垂れて、足が滑っちゃうかもしれないねぇ。おじさんが拭いてあげよう」

長良「はぁっはぁっ♥拭くってゆうか、なでなでされてまひゅ♥」

提督「あいにく、拭くものを持ってなかったからね。さぁて長良ちゃんのお汁の味は…べろおぉ~」

長良「ひう~♥おじさん、いやらしい汁を舐めてるぅ…ぴちゃぴちゃゆってるぅ…♥」

提督「くっくっくっ。しょっぱくて美味…おっと、愛宕ちゃんがゴールしそう。俺たちも行こう」

長良「はぁーはぁー♥んあっ♥おしちゃらめぇ…♥」


愛宕「はぁーはぁー♥うっ、うぅん…♥」

提督2「よーしよし…あと一息だよ愛宕ちゃん」

提督2「ああ、愛宕ちゃんの口からヨダレがポタポタ…あっ、すすっちゃダメだよ。気管に入って咳こんじゃう」

愛宕「はひぃ…あ、あと少し…んうっ♥」

提督2「お、隣の長良ちゃんが来たね。どうにか同時にゴールできそう…いや、長良ちゃんが早いかな?」

提督2「向こうも凄いな。ヨダレ垂らして寄り目気味だけど、ペースがあまり落ちてない」

長良「ああぁぁ~♥えへへ、先にゴールできそお♥」

提督2「ありゃりゃ、やっぱり長良ちゃん、レース気分になっちゃってる。愛宕ちゃんはギリギリだし…」

提督2「ま、少しサービスしてあげるかな。それっ!」


ずぐちゅううぅぅぅっっ!!


愛宕「あはああぁぁぁっっ♥」

提督「うおっ!強引に押し込みやがった!」

長良「ふえっ…ズルいよぉ…」

提督2「ははは。後で揉めるのもアレだしさ。いいじゃない、同時にゴールできたんだからさ」

愛宕「はぁー♥はぁー♥ヒドイわぁ…イッちゃったぁ…♥」

516 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/17 14:32:55.91 NhI70WYmO 176/314

提督「いやいや、二人ともよく頑張った!無事にゴールだよ!」

提督2「二人とも、おめでとう!」

愛宕「はぁ、はぁ…あ、ありがと…」

長良「はぁ、はぁ…鍛えててもキツかったぁ…」

提督「本当にキツかったみたいだね。床に突っ伏しちゃって…」

提督2「うんうん。しばらく休んだ方がいいね。呼吸が落ちつくまでね」


長良「ふうぅ…呼吸は落ち着いてきたけどぉ…ちんちん入りっぱなしぃ…んう♥」

愛宕「はぁ…あんっ♥お尻なでなでしちゃダメよぉ…♥」

提督「ぐふふふ。長良ちゃんの締めつけが気持ちよくってね」

提督2「愛宕ちゃんのみっちりまんこも最高だよ?呼吸が落ち着いて、締めつけも優しくなってるし」

提督「そろそろいいかな?長良ちゃんと愛宕ちゃんに、プレゼントを贈呈しなきゃね」

提督2「長良ちゃんには、罰ゲームに協力してくれたお礼。愛宕ちゃんには、罰ゲームをやりきった努力賞をね…ぬふふふふ」

長良「う、嬉しいけどぉ…ちんちん入りっぱなしだったからぁ…あんっ♥あっあっあっあっ♥」


ずちゅっずちゅっずちゅっ!


提督「ふひひひ…長良ちゃんの身体が、たちまち熱くなってきたねぇ」

長良「らめっらめぇっ♥こんなのすぐっ♥すぐイッちゃっ♥」

提督「締めつけが凄い上に、チンポ入れっぱなしで腫れぼったくなってるのかもね。痛かったら言ってね?」

長良「いたくないけどぉっ♥なんかキツいよぉっ♥ふあっイクっイクぅっ♥」

提督2「愛宕ちゃんの方は…まず、ブラのホックを外して」


ぷちっ


愛宕「な、何するの?…ちょっ、んああぁぁっ♥」

提督2「体操服のすそから手を入れて…うーわ、おっぱいが汗まみれ。だが、もみもみするにはいい感じ」

517 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/17 18:38:18.72 NhI70WYmO 177/314

愛宕「ひあんっ♥ぬるぬる滑って…はぁっはぁんっ♥」

提督2「汗がローション代わりになってくれてるねぇ。ぬるぬる滑って、いい揉み心地だ」


ぐじゅっ、ぬぷっ


提督2「おおぉ、愛宕ちゃんのおま○こも一気にじゅんじゅんだ。泡がチンポに弾ける感触だよ」

愛宕「はぁっはぁっ♥いやぁんっ♥先っちょ弾かないで…んああぁぁぁっっ♥」


ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ!


提督2「おま○こ、ちょっとこすってみたよ。どう愛宕ちゃん、痛かったりする?」

愛宕「い、痛くはないけどぉっ…んうう♥指が止まらないぃっ…♥」

提督2「おやおや…おっぱいに感覚が集中してるのか。なら、もう少しおま○こをえぐってみるか」

愛宕「あっあっ♥そっちもダメっダメっ…やああぁぁんっ♥」


ぐぷぐぷぐぷぐぷっ!


愛宕「んいいっ♥はぁんっ♥ぐりぐりしてるぅっ♥」

提督2「そうそう、膣道の真ん中ぐらいをね。そしてぇ…」


ぐじゅぷっ!


愛宕「あはああぁぁぁっっ♥」

提督2「子宮口に、チンポの先がフレンチキスだ。おっぱいもみもみしながらだと難しいんだぞぉ」

愛宕「あはぁっ♥あ~♥あ~♥」

提督2「くっくっくっ。愛宕ちゃんはキスが好きみたいだねぇ。背中が反り返って、膣壁がワナワナしちゃってるし。もっとちゅっちゅしてあげる」

愛宕「ま、待ってぇ…あ♥あ♥あ♥らめっイクっ♥それイッちゃうぅっ♥」


ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!
びくんっ!びくんっ!


提督2「ぐひひひひ!愛宕ちゃんも連続アクメモードだね!おじさんも、もうすぐ子宮にぱんぱかぱーんできるからねぇ…ふひひひひ」

518 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/17 19:54:18.26 NhI70WYmO 178/314

ぱんぱんぱんぱんっ!


愛宕「はげしっあんっ♥おくにきてるっ♥らめっイクっまたイクイクぅっ♥」

提督2「愛宕ちゃんのセリフがぐちゃぐちゃになってきちゃってるねっ…はぁっはぁっはぁっ」

愛宕「だめなのっあっ♥ちんちんいっぱいぃっ♥んはああぁぁ~っ♥」

提督2「くっ、愛宕ちゃんのおま○こがむちゅむちゅきてるっ…おじさんイクよっ!?ああぁ…あっあっでるっ!でるでるでるでるっっ!」

愛宕「らしてぇっ♥ちゅーしながらびゅーびゅー…あ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!


愛宕「でてるぅっ♥どくどくゆってっ…イクっ♥ああぁぁぁっ♥ああぁぁ~♥あぁ…あはぁ~♥しゅごひぃ♥しゅごいいっぱぁい…♥」


びくんっ、びくんっ…


提督2「おおぉ~、おほおおぉ~…すげえでたぁ…はぁ、はぁ、はぁ…」

愛宕「はぁ、はぁ…♥ていと…おじさまぁ…♥おなかたぷんたぷん…♥」

提督2「きへへへ…愛宕ちゃんも、おじさんも…最高にイッちゃったよぉ…」


提督「ふうー、ふうぅー」

長良「おじさん息荒いですぅ♥すごいふーふーゆってるぅ♥」

提督「いやハハ、長良ちゃんに背中からのし掛かってるだけで、異常な興奮が…」

長良「あっあっ♥おっぱいすごいなでなでされてるぅ♥ひうっ♥ちくびぷるぷるされてるぅっ♥」


ぽたっ、ぽたっ…


提督「くっくっくっ…長良ちゃんも興奮しきりじゃない?汁が床にぽたぽた落ちてるみたいだよ」

長良「はぁっはぁっ♥だってぇ…おっきいおち○ちん♥じわじわあっつくなってるからぁ♥」

提督「おおう…長良ちゃんのおま○こに、チンポがどんどん馴染んできてるんだろう…おじさんイッちゃいそう」

519 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/17 22:17:35.52 NhI70WYmO 179/314

長良「ちんちんっ♥おま○このなかでぴくぴくしてるぅ♥きもちいい?わたひのおま○こきもちーですかぁ?」

提督「う、うん…ねっとり熱くて、不規則にチンポをぐじゅぐじゅして…」

長良「…♥」


ぐちゅっ、にゅぷっ


提督「な、長良ちゃん…自分から腰ふりふりしてる…お、おじさん射精しちゃっていいかな?いきなりずぽずぽ動いていいかなっ!?」

長良「えへへー♥いいですよー♥きっとわたしもいっしょに…ふああぁぁぁんっ♥」


どちゅどちゅどちゅどちゅっ!


提督「はぁっはぁっはぁ!おおぉっすげえっ!チンポ溶けそっ!」

長良「あっあっあっあっ♥はげしっあんっ♥こんなのイッちゃっ♥らめっイッちゃっ♥ひああぁぁぁ~っ♥」


びくんっびくんっびくんっ!


提督「うおおぉっ締まるっ…はぁっはぁっはぁっはぁっ!」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


長良「もっ♥もうイッたぁ♥イッたのにぃっ♥とまらなひよぉっ♥らめになっひゃうよぉっふああぁぁぁっ♥」

提督「おおぉっでるっ!でるよ長良ちゃんっ…あっあっでるっでるっ…!」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!


長良「あはああぁぁんっ♥しゃせーしてるぅっ♥んあっらめっ♥ああぁぁ~っ♥はぁっはぁっ………あはぁっ♥」


がくがくがくがくっ…


提督「おおぉあぁっ…やべぇ…長良ちゃん、やべぇ…」

長良「はぁーはぁー♥せーしいっぱぁい♥おなかふくれたぁ…♥あんっ…しみてるぅ…♥」

524 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/18 23:34:31.92 Do5wLI9lO 180/314

提督「はぁ、はぁ…いったん抜くよ長良ちゃん」


ぬぽんっ…


長良「いやぁん…抜いたらせーしこぼれちゃうよぉ…ひあぁ、あついのでてきてるぅ…♥」

提督「まあまあ、また新しい精子を注いであげるよ。真正面からのし掛かってね」

提督「さぁ長良ちゃん、床に仰向けになって…ふへへへ、約束だもんね。正常位で、いーっぱいちゅっちゅするってさ」

長良「えへへー♥覚えててくれたんだぁ♥きすー♥あむぅ♥ちゅっちゅっ♥んふぅ~♥」

提督「ふむぅ…ちゅぱぁ…むひひひ、さらに体操服をまくり上げて」

長良「あっあっ♥おっぱい見えちゃうぅっ♥」

提督「おおぅ、きめ細かい肌が汗まみれ…ふぷちゅっ、ちゅっちゅっ、れろれろぉ~」

長良「きゃあぁんっ♥おっぱい汗まみれなのにぃっ♥ちゅぱちゅぱらめぇっ♥やっきたぁ♥おち○ちんずぽぉってぇっ♥」


提督2「うぅむ…長良ちゃんたち、見つめ合いながらのエッチになったな」

愛宕「ん…やだ…おじさま、またちんちんおっきくなっちゃって…♥」

提督2「ハハ…スマンなぁ愛宕ちゃん。こう見えて、おじさんはキスしながらの正常位が好きなんだ」

愛宕「んもぅ…かなりキツいけどぉ…でも、おっきいおち○ちんがヘンな感じぃ…♥」

提督2「愛宕ちゃんのうっとり視線、ゾクゾクしちゃうね。悪いが、さっそく…」


ぬぽんっ…


提督2「いったんチンポを抜いて、愛宕ちゃんを床に押し倒し…」

愛宕「あっあっ…やぁん♥またはいってきたぁ~♥」

提督2「ほおおぉ~、素晴らしいよ愛宕ちゃん…ヒダヒダに熱い汁がたっぷりじゃないかぁ、きもちいい~」

愛宕「はうぅんっ♥あんなにしゃせーしたのにぃ…すごいかたぁい♥いっぱいぃ~♥」

525 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/19 00:31:59.19 07ggLInzO 181/314

愛宕「はぁっはぁっ…ふふっ♥おじさまったらぁ…わたしのおま○こでぇ、お口が半開きよぉ♥」

提督2「あ、愛宕ちゃんが素晴らしいんだよ。さらにワガママ言わせてもらって、愛宕ちゃんのおっぱいを…」


ぐいっ、ぷるんっ


愛宕「やぁ~ん♥体操服めくっちゃダメぇ♥ちゅむ♥んん~♥ちゅるっちゅぱぁ♥」

提督2「ちゅちゅっ…ぷはぁ、正常位で、愛宕ちゃんのおっぱいを胸板で味わいながらキス!最高だねぇ!」

愛宕「はぁんっ♥ちんちん動かしながらキスぅ♥ヘンになっちゃうぅ~♥」

長良「はぁっはぁっ♥んふ~♥んう~♥ぷはぁっあっあっイキそっイキそぉっ♥」

提督「はぁっはぁっはぁっ!長良ちゃんっ、おじさんのずぽずぽに合わせて腰をフリフリっ!」

長良「もっとぉっ♥おじしゃんっちゅーしてぇっ♥」

提督「おおぉっ…よぉし長良ちゃん!キスしながら射精するからっ!んんっ、んちゅ~っ!」

提督2「ああぁぁ~、こっちも保たないっ!ゴメン愛宕ちゃん、おじさん射精しちゃうっ!」

愛宕「きてぇっ♥おじさまぁっ♥ちゅーしながらびゅーびゅーらしてぇっ♥イクぅっ♥いっしょにイクうぅぅっ♥」

長良「わたひもイクぅっ♥せーしくるぅっ♥あむちゅっ♥んんん~っ♥ぷはぁっへああっ♥ああぁぁぁ~っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!
どぷっどぷっどぷっどぷっ!


愛宕「でてるううぅぅっ♥らめっイクぅっ♥しゅごぉっああぁぁぁ~っ♥」

長良「ああぁぁぁ~っ♥せーしでてるぅっ♥もっらめっ♥んはああぁぁぁ~っ♥」

提督「すげえっああぁぁっ!ああぁぁぁ…はぁ~はぁ~」

提督2「うおおぉぉっ!痙攣とまらないっ…くはぁっはぁっ…ああぁ…罰ゲームも終わりだぁ…」

愛宕「やぁん…♥もっとぉ♥もっとえっちなことしたぁい…♥」

長良「そーですぅ♥えっちなことぉ♥おかわりぃ…♥」

526 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/19 01:02:58.13 07ggLInzO 182/314

大淀「アイオワさん、国後さん、能代さん。決勝戦の舞台、執務室へようこそ」

アイオワ「ンー…何度も来ている場所だけどネ」

国後「言われてみると、なんか雰囲気が違う気がするかも」

能代「ええ…決勝戦なんですね。大淀さんの目付きも違うし」

大淀「大勢の中から生き残った皆さんです。緊迫の勝負が行われる予感がしますね」

アイオワ「ところで…執務室の半分が、カーテンで遮られてるわネ」

国後「人の気配がしますね。しかも複数の」

大淀「決勝戦の形式は、早押しクイズです。明石、準備できてる?」

国後「あ、カーテンの向こうにいるのか」

明石「万全ですよー?さっそくですが、カーテンオープンっ!」


しゃああぁぁぁ~っ!


アイオワ「!?」

国後「ひゃああぁぁぁっ!」

能代「お、おじさんが三人!?しかも裸っ…!?」

明石「ふっふっふー!こちらのおじさん達、実はぁ…この明石がたゆまぬ研究の果てに生み出した、提督のクローンなんですねー!!」

アイオワ「ほわーっつ!?」

国後「おでこのバーコードがキモいですね…」

能代「しかも…おち○ちん、すごいおっきくなってるぅ…」

明石「しかも!このクローン、みーんな自らの思考と意思を持っているんですねー!」

提督「おじさん、チンポ勃っちゃったぁ~」

提督2「おじさん、チンポ勃っちゃったぁ~」

提督3「おじさん、チンポ勃っちゃったぁ~」

大淀「…同じことしか喋れないの?明石」

明石「いやぁ…私には、いろんな話してくれるんだけど…」

527 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/19 01:29:51.83 07ggLInzO 183/314

大淀「…え~、いろいろありましたが、準備が整いました」

能代「仰向けになったおじさん…おち○ちんが垂直に…」

国後「ぶ、ぶくってしたところに機械が着いてる…」

アイオワ「アドミラルの横に、ランプが縦に五つ並んでますネ」

大淀「この、おじさまのおち○ちんが早押し機なんですねー」

大淀「まずは皆さん、パンツを脱いでいただきます」

アイオワ「!?」

国後「はああぁぁ!?」

大淀「パンツを脱いで、おじさまのおち○ちんの上に立ち…」

大淀「スクワットの要領で腰を落とし…んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥」


ぴっぴっぴっぴっぴっ!
ポーン!


大淀「はぁっはぁっ♥おち○ちんに、おま○こを5回タップして…早押し機が作動するという訳です♥」

大淀「一問正解で1ポイント。いちばん先に3ポイント獲得した方が優勝です…んっ♥」

国後「あの…パンツ脱がなくたって、早押し機は動くんじゃ…」

明石「すいませんねー。パンツ脱いだ状態でないと、どうしてもセンサーが反応しないもんで。あはははは」

能代「大淀さんも、おじさんのクローンも…なんか目付きがおかしいんですけど…」

提督「くっくっくっ…」

提督2「へっへっへっ…」

提督3「うひひひひ…」


アイオワ「いちばん恐れるべきは、平和になったジャパニーズですネー」

国後「いや…私達、戦争中なんですけど…」

528 : ◆DbtGHHDsis - 2018/07/19 01:33:30.23 07ggLInzO 184/314

優勝するのは誰でしょう?
安価下1~7の多数決で決めようと思います。
この安価取りで、今回の更新は終わります。

529 : 以下、名... - 2018/07/19 02:08:04.13 LgFv6TyRo 185/314

乙ー
アイオワ

530 : 以下、名... - 2018/07/19 02:23:44.16 THh3+kaDO 186/314

アイオワ

531 : 以下、名... - 2018/07/19 05:38:06.46 wFp2M+ol0 187/314

アイアイオワオワ

532 : 以下、名... - 2018/07/19 05:43:30.78 C0TMNHhRo 188/314


国後

533 : 以下、名... - 2018/07/19 06:58:49.57 mXHdWiJA0 189/314

国後

534 : 以下、名... - 2018/07/19 07:23:08.04 HyJfrU4vO 190/314

アイオワ

535 : 以下、名... - 2018/07/19 07:41:09.72 TSQ4dUBFO 191/314

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続き
【艦これ】大淀「痴情最大!鎮守府縦断エロトラクイズ!!」提督「」【後編】

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