1 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:08:16 KammuhxE 1/152

このスレは

幼馴染「お姉ちゃんって呼んで」
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1542985750/
http://ayamevip.com/archives/52735041.html

の続編です
趣旨がスレタイ通りになったので別スレにしました

とりあえず、書き上がった分から投下します

【注意】
このスレのやり方は我流です
実体験を基にしていますが、医学的に間違ったことをしているかもしれません
記憶もけっこう古いので、あまり参考にはしないでください

元スレ
幼馴染「お尻で気持ちよくなろう!」
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1543115296/

2 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:10:05 KammuhxE 2/152

「…うーん」

「…そんなに辛そうに見える?」

「つわりは、ないんだよ?」

「お母さんは、私を生むとき酷かったんだって」

「そ。それ聞かされてたから、ちょっと拍子抜けしちゃった」

「…悩み?あるように見える?」

「んー…精神的なやつ?」

「あんまり言いたくないかなあ」

「…そんな顔、しないで?」

「私、おとちゃんの赤ちゃんを授かるのがね」

「ずっと…夢だったんだよ?」

「だから、今はとっても幸せ」

「叶わない夢だって、思ってたから」

「確かに、おとちゃんと結婚するのは考えてなかった」

「うん、でも私は後悔してないよ」

3 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:11:01 KammuhxE 3/152

「これ、お祖母ちゃんが言ってたんだけどさ」

「お祖母ちゃんはね、お祖父ちゃんとお見合いだったんだって」

「あー…私、お祖父ちゃんのこと覚えてないんだ」

「うん、だからお祖母ちゃんにね、お祖父ちゃんのこと聞いてきたの」

「ここで問題です。おとちゃんは、私のお祖父ちゃんどんな人だったと思う?」

「…ねえ、それどういう意味?」

「…それを言うなら、おとちゃんも変態さんでしょ」

「私のせいだけじゃないもーん」

「素質があったんだよ、素質が」

「はいはい、とりあえずハズレ」

4 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:12:16 KammuhxE 4/152

「正解はね」

「お祖母ちゃんの家の、隣に住んでる悪ガキだったんだって」

「最初は、お祖母ちゃんも嫌がってたんだってさ」

「お祖父ちゃんはね…お祖母ちゃんの両親」

「つまり、ひいお祖父ちゃんとひいお祖母ちゃんね」

「そこから攻めたんだってさ」

「そーそー。外堀を埋めるってやつ」

「…お祖母ちゃんにもね、恋人がいたの」

「…でもね」

「うん…フィリピンで、亡くなっちゃったの」

「それでもう一生独身でいるつもりだったんだって」

「でも時代が時代でしょ?」

「そうなの。外堀を埋められて、結局結婚させられちゃったの」

「うん、私も酷い話だと思う…」

「…でもね」

5 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:13:30 KammuhxE 5/152

「お祖母ちゃんは、お祖父ちゃんのこと、今でも大好きだって」

「悪ガキだったのは、子供の頃の話」

「旦那さんとしてのお祖父ちゃんは、とってもかっこいい人だったんだってさ」

「で…」

「私がなんでこの話したかわかる?」

「んーそうじゃないよ?私、今のおとちゃん大好きだもん」

「不満なんてないし、プレッシャーかけるつもりもないよ」

「…私とおとちゃんもさ」

「もっと昔の時代なら、たとえおとちゃんの赤ちゃん授からなくても」

「普通に結婚してただろうね、って言われたの」

6 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:14:05 KammuhxE 6/152

「…うん」

「私たち、いろいろあったけどさ」

「やっぱり、運命の相手だったんだなーって」

「…う。言ってから、私も恥ずかしくなった」

「…///」

「うん…だからおとちゃんが気に病むことなんてないの」

「今幸せなら、それでいいじゃん!」

7 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:15:18 KammuhxE 7/152

「…」

「…誤魔化せたと思ったのに」

「…あのね、そういう問題じゃなくて」

「これは私の、個人的な問題」

「おとちゃんは、お仕事の事だけ考えればいいの」

「今は、とっても大変でしょ?」

「…それは仕方ないよ」

「もともと、そんなやりたかった仕事じゃなかったし」

「おとちゃんの赤ちゃんの方が大事だもん」

「どっちかっていうとさ」

「おとちゃんに負担をかけるのが嫌、かな」

「…落ち着いたら、私も働かなきゃね」

「夢?うーん」

「今の夢はね、赤ちゃんを無事に産むこと」

8 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:16:36 KammuhxE 8/152

「…お仕事の夢?」

「私、仕事はお金を稼ぐ手段だと思ってるから」

「うん、だからおとちゃんが気する必要ないよ」

「…」

「…本音、言わなきゃダメ?」

「…」

「はい…専業主婦希望でした…」

「うーっ!」

「なんでこんな恥ずかしいこと言わなきゃいけないの!」

「まるで私がズボラみたいじゃん!」

「そうも言ってられないの、私にもわかってるんだよ」

「うん。だから扶養内でのパートとか」

「…ずっと家にいたら、私ダメな大人になっちゃうもん」

「そういうのは、よくないから」

9 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:17:28 KammuhxE 9/152

「…」

「いや、だからさ」

「…だから、言いたくないって」

「なんでも?」

「…ほんとになんでもしてくれる?」

「うーん、どうしよう」

「あのね…」

「引かないで、ほしいんだけど…」

「エッチ、できないでしょ…」

「うん。それが当然なのは、分かってる」

「んー、お医者さんにも相談したんだけどね」

「そうなの。今はダメ」

「安定期に入れば、軽くならいいんだって」

「胎盤が出来上がって、安定するんだって」

10 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:18:58 KammuhxE 10/152

「…そっか、おとちゃんはちゃんと分かってるんだ」

「…私も…怖い」

「赤ちゃんに何かあったら…って思うと」

「うん…無理…絶対に無理」

「…だから個人的な問題って言ったじゃん」

「そうだよ!エッチできなくてムラムラするの!」

「悪い!?」

「…オ○ニーだって怖いもん…」

「こればっかりは、我慢するしかないから」

「うん、だからおとちゃんは気にしないで?」

「全部落ち着いたら…いっぱいしよ?」

「あはは、それもそうだね」

「私とおとちゃんの子供だもん」

「きっと手がかかるよー」

「それどころじゃないかもね」

11 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:20:09 KammuhxE 11/152

「だからね…」

「キス、いっぱいしてほしいな…」

「…キスはいつも、してるけど」

「そういう気分になるキス…したい」

「…ちゃんと我慢できるもん」

「おとちゃんのエッチ成分を補給、したいの」

「ん…」

「ちゅっ…」

「ちゅっ…ちゅうっ…ちゅるっ」

「んっ…んんうっ…んむっ、ちゅ…」

「ぷはっ…」

「んー♪」

「…うん、知ってるよ」

「私もおとちゃん、大好きだもん」

12 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:20:45 KammuhxE 12/152

「だから…」

「お願い…聞いてくれる、よね?」

「…おとちゃんの、オ○ニー」

「見せて欲しいな…」

「あ、ダメ。おち○ちんは使わないの」

「その…ね?」

「お尻で…」

13 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:21:30 KammuhxE 13/152

「…」

「なんでもするって言ったじゃん!」

「なんでもするって言ったじゃん!!」

「ぶー!」

「嘘つきー!」

「…素直なおとちゃんは、好きだけど」

「そこは漢を見せて欲しかった」

14 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:22:19 KammuhxE 14/152

「んーじゃあ」

「おとちゃんが、メスになるところを見せて欲しい?」

「えー」

「どうしても、ダメ?」

「…私もおとちゃんのために、やってたことだよ?」

「…」

「うん…」

「やっぱりおとちゃん、優しいね」

「…無茶なお願い、聞いてくれるんだ」

「…ありがと」

15 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:23:17 KammuhxE 15/152






16 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:24:32 KammuhxE 16/152

「えーっとね、押し入れの中に入ってるから」

「私が自分のお尻、広げるのに使ってたやつ」

「うん、ちゃーんと見ててあげるから」

「おとちゃんが、おしりだけで、イっちゃうの」

「…今日できるとは思ってないよ」

「それはあくまで最終目標」

「私も、すっごく時間かかったから」

「んー、えーっとね、おち○ちんサイズまで広げるだけで2ヶ月ぐらい」

「人によってはどうやっても無理らしいけど」

「おとちゃんは変態さんだから、できるって」

「ほら、私が弄ってあげたこと、あったでしょ?」

「思い出してみて?」

「…」

17 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:25:12 KammuhxE 17/152

「…おち○ちん、固くなってきてる」

「あれより、気持ちよーくなれるんだよ?」

「やる気でてきた?」

「うん♪じゃあ、頑張って?」

「変態さんが、もっと変態さんになるところ」

「私に、見せてね?」

18 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:25:56 KammuhxE 18/152

「あ、これ大事なことだから、最初に言っておくけど」

「やり方間違えると痔になっちゃうから」

「…私もね」

「軽い切れ痔になっちゃったんだ…」

「あれは思い出したくない…」

「おとちゃんに痛い思い、させたくないの」

「だから言う通りにしてね」

「経験者のアドバイス、大事でしょ?」

19 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:26:53 KammuhxE 19/152

「んー準備…そうだなあ」

「…そうだね、まずは爪、切ってあげる」

「あ、爪切りは…そうそこ」

「貸して?」

「ぱち、ぱち、ぱち…と」

「おとちゃんの手…好き…」

「あっダメ、ダメダメ」

「私がその気になっちゃダメ」

「…ヤスリも、かけてあげるね…」

「しゅっ、しゅっ…」

「あれえー?」

「おとちゃん、とろけそうな顔してるよ?」

「爪切りで気持ちよくなっちゃうなんて…」

「変態♪」

20 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:27:34 KammuhxE 20/152

「え?」

「そうなんだ…///」

「私にされると、どんなことでも気持ちいいんだ…」

「ふふっ♪」

「じゃついでに、足の爪も切ってあげる」

「いいの。お尻には、関係ないけど」

「私で気持ちよくなってくれるの、嬉しいもん」

「…」

「…マメ、できてるよ…?」

「痛くないの…?」

「…そっか、頑張ってるんだね」

「おとちゃん…いつもご苦労様…」

21 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:28:15 KammuhxE 21/152




「する前にね、お風呂入ってきて?」

「その方が、お尻柔らかくなるの」

「角煮だってよく煮込んだほうが、柔らかくておいしいでしょ?」

「うるさい」

「理屈はよくわからないけど、とにかくそうなの」

「ん、行ってらっしゃい」

「ゆっくり暖まってきてね」

22 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:29:26 KammuhxE 22/152


23 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:30:13 KammuhxE 23/152

「さっぱりした?」

「じゃ次はね、トイレでお尻洗ってきて?」

「…あー、そういうことじゃなくてね」

「お風呂できれいになるのは外側だけでしょ?」

「浣腸、ってことだよ。知らない?」

「うん、ウォシュレットのお湯をお尻に入れるの」

「それでね、お腹の中を綺麗にするの。三回ぐらい」

「私がおとちゃんとお尻でする前は、必ずしてるんだよ?」

「うーん…他の方法もあるんだけど」

「これが一番簡単だし」

「…私も後から覚えたからさ」

「これやらないでおとちゃんのお尻弄ってたのって」

「今考えると、ちょっとばっちい…」

「あ、入れすぎると、お腹壊しちゃうから」

「気を付けてね」

24 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:30:46 KammuhxE 24/152


25 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:31:23 KammuhxE 25/152

「おとちゃんの裸、なんだか久しぶりに見るなー」

「学校でしてたときは服着たままだったし」

「卒業してからはしてないもんね」

「…おち○ちん、すごいことになってるよ…」

「早く早くーって、濡れてきちゃってる」

「おとちゃんって、ほんとエッチなんだから」

「変態♪」

「もー、おち○ちん暴れさせないの」

「今日はそっちじゃないんだよー?」

26 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:32:41 KammuhxE 26/152

「じゃ、右手を出して?」

「おとちゃんが準備してる間に、ローション湯煎しといたの」

「ほら…中指、暖かいでしょ?」

「これでおち○ちん触ったら、きっと気持ちよくなれるね」

「今日はダメだよ?」

「うん、それでお尻の穴、ほぐすの」

「ちゃんとできるか、見ててあげるね」

「…気持ちいい?」

「ん。気持ち悪いんだね」

「正直でよろしい」

「最初はそんなものだよ」

「それでね、ローションを塗り込んでいくの」

「これやらないと、大変なことになっちゃうから」

「うん、それでね、ちょっとづーつ広げていく」

「ちょっと時間かかるけど、頑張って」

27 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:33:49 KammuhxE 27/152


28 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:35:02 KammuhxE 28/152

「そろそろいい感じ?」

「うん、じゃあ次のステップに行く前に…」

「前に私が気持ちよくしたあげた場所、覚えてる?」

「うん、おち○ちんの裏側。前立腺っていうんだって」

「触って、確かめてみて?」

「…気持ちよくない?」

「こりこりしてるところだよ?」

「…届かないの?」

「えー…」

「おとちゃん、腕と指短いもんね…」

「おてて出して?拭いてあげる」

29 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:35:35 KammuhxE 29/152

「じゃ次、しよ?」

「使うのはこれです!」

「はい!どーん!」

「…これは知ってるでしょ?」

「お尻用のバイブだよ」

「私が持ってるやつで、これが一番細いから」

「このくびれが、気持ちいいんだよ」

「ん?ちゃんと洗ってるから、汚くないよ?」

「…怖いの?」

「…みんな、最初はそうだと思う」

「でも、私はおとちゃんのこと…信じてるから」

「ね?」

30 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:36:19 KammuhxE 30/152

「ローションは、私が塗っておいたから」

「頑張って、自分でいれてみて」

「痛いと思ったら、そこでやめなきゃだめだよ」

「リラックスして…」

「ゆっくり…ゆっくり…」

「…」

「…全部入ったね」

「そのまま横になってて?」

「そのうち、馴染んでくるから」

「…おとちゃん、頑張ったね」

「ちゅっ…」

「なでなで…なでなで…」

「よしよし…よしよし…」

31 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:37:21 KammuhxE 31/152


32 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:37:54 KammuhxE 32/152

「よーし、じゃ今日のメインディッシュ!」

「じゃなかった、クライマックス!」

「スイッチ、入れてあげるね」

「覚悟はできた?」

「じゃいくよー!」

「スイッチ…オン!」

33 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:39:16 KammuhxE 33/152

「どう?」

「おち○ちん、とろけちゃってるね」

「…気持ちいいんだ?」

「…よく分からない?」

「そっか、まあ最初だもんね」

「お尻に意識を集中させてみて?」

「どんな感覚か…覚えてね?」

34 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:40:07 KammuhxE 34/152

「…」

「…///」

「…涙目になって、悶えてて…」

「いやらしい吐息を出してる…」

「そんなおとちゃん、すっごくかわいいよ」

「かわいいから、ご褒美あげるね?」

「この、とろけてふにゃふにゃのおち○ちんをね…」

「私の手のひらで、しこしこしちゃう」

「ゆーっくり、ゆーっくり、しこしこしちゃうね」

「おち○ちんとお尻で、同時にきもちよくなって」

「おとちゃん汁、いっぱい出してね」

「…あはっ♪」

「かわいい悲鳴…♪」

35 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:41:01 KammuhxE 35/152

「そうだよ、おとちゃんのお尻に入ってるのと同じ」

「ローションで…ぬるぬるの手」

「そんなにいいんだ?」

「我慢しなくていいよ?」

「出したくなったら、遠慮しないで?」

「これはご褒美なんだから」

「私を汚しちゃって、いいんだよ?」

「なんにも気にしないで、イっていいよ」

36 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:41:33 KammuhxE 36/152

「しこ…しこ…しこ…しこ…しこ…しこ」

「あっ…すご…///」

「…ふふっ♪」

「近所のおうちに、聞こえるぐらい」

「けもののような声出して、イっちゃったね」

「見て、私こんなに汚れちゃった」

「おとちゃんが汚したんだよ?」

「興奮した?」

「もう一回、しこしこしてほしい?」

「…変態♪」

37 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 12:43:28 KammuhxE 37/152





「三回も出したし、今日はこんなもんかな?」

「どうだった?お尻」

「これからだんだん、おち○ちんの気持ちよさを減らして」

「お尻だけで気持ちよくなれるように、頑張ろうね」

「私だけの変態さん♪」

「ちゅっ」

38 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:39:06 KammuhxE 38/152






39 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:44:42 KammuhxE 39/152

「よーし今日も張り切って」

「おとちゃんのお尻開発しちゃうよ!」

「えいえいおー!」

「むうー、ノリ悪いー。もう一回!」

「えいえいおー!」

「そろそろお尻、慣れてきたでしょ?」

「私もねー、ちょっと勉強したんだー」

「という訳で実践あるのみ!」

「おとちゃんには人体実験の披験体になってもらいます」

「…う」

「冗談だよ…」

40 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:45:15 KammuhxE 40/152


41 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:47:14 KammuhxE 41/152

「ねえおとちゃん、これなんだと思う?」

「…お尻に入れるのは、わかってるでしょ」

「…これはね、『エネ○グラ※』っていうんだって」

※筆者注・昔はア○ロスってブランドはありませんでした

「私は女の子だから、これの気持ちよさは知らないけど」

「オトコの人には効果抜群らしいよ」

「うん、ド○キってなんでもあるよね」

「私が持ってるおもちゃ、使う前に」

「これでお尻の気持ちよさ覚えたほうがいいかなって」

「…ビビっちゃった?」

「おとちゃんのおち○ちん、エネマよりずっとおっきいよ?」

「私のお尻に、遠慮なくずぶーってしてきたじゃん」

「…なら、おとちゃんのお尻にも」

「これぐらいは入るってことだよ」

「自信もって、ね?」

42 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:47:50 KammuhxE 42/152


43 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:49:10 KammuhxE 43/152

「お尻ほぐれた?」

「じゃあ、今日からこのシリンジで、ローション入れていくね?」

「これを使うとね、ローションが奥まで入るの」

「指で塗れる深さって、限度があるから」

「これを使わないと、きっと痛い…と思う」

「今日は、全部私がしてあげるから」

「次から、自分でやってみて?」

「うん、洗面器のお湯はすぐには冷めないから」

「これでね、暖かくしておくの」

「じゃないと…お腹壊しちゃうから」

「こうやって、ローションを吸って…」

「お尻の中に入れたら、ピストンを押すの」

「じゃ、お尻上に上げて?」

「難しい?体育座りで後ろに倒れこむ感じだよ?」

44 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:50:50 KammuhxE 44/152

「はい、入れるよー」

「ふふっ」

「おとちゃんの悲鳴、かわいい♪」

「私がおとちゃんに、お尻の中でどぴゅどぴゅされちゃうの」

「そういう気持ちよさ、ちょっとは分かってくれた?」

「癖になりそうでしょ?」

「…変態っ♪」

「じゃあ、エネマいっちゃうよー」

「息吸ってー」

「吐いてー」

「…つるんって、入っちゃった」

「えーっとこのあとは…なになに…」

「…しばらく、ゆっくりしなきゃいけないみたい」

「横になって、リラックスしよ?」

「おしゃべりでもして、時間潰そっか」

45 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:51:23 KammuhxE 45/152


46 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:52:23 KammuhxE 46/152

「私の初恋の話、おとちゃんにしてあげたじゃない?」

「おとちゃんは、どうだったの?」

「…あー、転校生ちゃんかあ」

「あの子、中学に上がるときまた転校しちゃったっけ」

「今ごろどうしてるのかなー」

「転校生ちゃんのどんなところがよかったの?」

「…その反応、分かっちゃった」

「ずばり、おっぱいでしょ」

「おとちゃん、隠し事下手だよね…」

「あの子、小6とは思えないぐらいおっぱい大きかったっけ」

「…サイテー」

「ウソウソ。私、あの頃は全然おっぱいなかったもんね」

「もっと早く成長してたら、おとちゃんの初恋、私だったかな?」

47 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:53:18 KammuhxE 47/152

「むー…」

「そんなにはっきり否定されるとムカつく…」

「…この流れで私のおっぱい褒められても、なんだかなあ」

「…そんなに好きなの?」

「そっかあ」

「でも…もうちょっとしたら」

「私のおっぱい、おとちゃん専用じゃなくなっちゃうね」

「…ダメだよ?」

「もうしばらく我慢してね」

「そしたら…エッチはダメでも」

「ママになる前のお姉ちゃんおっぱい」

「好きにさせてあげるから」

48 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:53:51 KammuhxE 48/152


49 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:55:31 KammuhxE 49/152

「エネマ、そろそろ馴染んできた?」

「うん、じゃあ目を閉じて?」

「ぜーったいに、開けちゃダメだよ?」

「リラックスしながら、お尻に意識、集中してみて?」

「何があってもお尻に集中しててね」

「…はむっ」

「じゅぷっ…じゅるっ…あむっ…ちゅっ」

「…おち○ちん、ちょっと咥えただけなのに」

「出ちゃいそうになっちゃったね?」

「…わかるよ、おとちゃんのおち○ちんのことなら、なんでも」

「これは、私専用おち○ちんで…」

「…ここは、おとちゃん専用のお口だもん」

50 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:56:46 KammuhxE 50/152

「お尻の中で、エネマ気持ちいいところに当たった?」

「そっか、よかったー」

「それが前立腺の気持ちよさってやつ、らしいよ」

「前立腺は私にはないから、受け売りだけどね?」

「おとちゃんが私のGスポット、ぐりぐりする気持ちよさ…」

「こーんな感じ、らしいよ?」

「じゃ、そこに意識を集中してて?」

「私がイくときみたいに気持ちよく、なっちゃお♪」

「ついでに…」

「ほら、くりくりくりくりくり…」

「…服の上から乳首くりくりされるの、いいでしょ?」

「おとちゃんは、私のおっぱいだけじゃなくて」

「自分のおっぱいも、だーい好きだもんね」

51 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:57:36 KammuhxE 51/152

くりくりくりくりくり

くりくりくりくりくり

「…おとちゃんのおち○ちん、おっきくなったり」

くりくりくりくりくり

「…ちっちゃくなっちゃったり」

くりくりくりくりくり

「ぴくんぴくんって、暴れたり」

くりくりくりくりくり

「くたーって、おとなしくなったりして」

くりくりくりくりくり

「透明なお汁が、とろとろーって」

くりくりくりくりくり

「こぼれてきちゃってる…」

52 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:58:10 KammuhxE 52/152

くりくりくりくりくり

「気持ちよさそう…」

くりくりくりくりくり

「だんだん、おとちゃんのあえぎ声」

くりくりくりくりくり

「高くなってきてて…」

くりくりくりくりくり

「女の子みたいで」

くりくりくりくりくり

「…かわいいよっ」

53 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:59:01 KammuhxE 53/152

「…もしかしてイキそう?」

くりくりくりくりくり

「…言って欲しい?」

くりくりくりくりくり

「イキたい?」

くりくりくりくりくり

「…変態っ」

くりくりくりくりくり

「変態。変態♪へーんたい♪」

54 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 18:59:33 KammuhxE 54/152

ビクンッ!

「ぁ…///」

「身体弓なりになって…」

「私みたいなイキかた、しちゃった…」

「おち○ちん、射精したときみたいに跳ね回って…」

「透明なの、だらだら出てきてるよ…」

「…ふふふっ」

55 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 19:00:33 KammuhxE 55/152

「やったね!おとちゃん!」

「…えっ?」

「乳首でイっちゃったの?」

「…お尻じゃなくて?」

「えー…」

「…目標には、一歩前進したのかなあ」

「これはこれでいいもの見れたけど…」

「あ!いいこと思い付いちゃった」

「女の子みたいなイキかたしたってことはぁ…」

「…何度でもイケるってことだよね?」

「もっとしてほしい?」

「…してほしいんだ…♪」

「…じゃもっとくりくりしながら」

「変態って、囁いてあげる…♪」

56 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 19:01:06 KammuhxE 56/152


57 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 19:02:10 KammuhxE 57/152

「…イキ疲れちゃった?」

「乳首痛くなってきた?」

「うん、じゃこの辺でやめるね」

「おち○ちん、射精してないのにどろどろ…」

「…おいしそう」

「はむっ…」

「!?」

「んーっ!?」

「…こくっ…こくっ…」

「ぷはっ…」

「…おち○ちんちっちゃいままなのに」

「あっ、あっ、て声だして」

「とぷとぷって、おもらししちゃったね…」

「…こどもおち○ちんみたいで、かわいい…」

58 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 19:02:43 KammuhxE 58/152

「あーっ!ごめんごめん、そんなつもりないって!」

「…私はこういうおとちゃんも、好きだよ?」

「だから落ち込まないで?」

「…」

「次は…」

「おち○ちんの毛、また剃っちゃおっか!」

「なんだかイケない事に目覚めちゃいそう」

「…じゅるり」

59 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/25 19:03:13 KammuhxE 59/152






60 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:29:08 MWGWDGCU 60/152

「最近、おとちゃんも乗り気になってきたねー」

「射精しないでイくの、クセになりそうなんでしょ?」

「…だって、お仕事終わったらすぐ帰ってくるじゃない?」

「期待してるんでしょ、違うの?」

「…///」

「うん…そっか」

「おとちゃん、いいパパになれるよ」

「…あんまりこんなこと言いたくないけど」

「私ね、まだあんまり現実感がないんだ…」

「お腹も大きくなってきてるんだけど」

「まだ私の中にこの子がいるって、実感がないの」

「うーん、毎日がとっても幸せすぎて」

「足元、ふわふわしちゃってる感じかな」

61 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:29:48 MWGWDGCU 61/152

「お医者さんが言うにはね」

「若いうちは、そういうものなんですよーって言ってたけど」

「…いいママになれるか、ちょっと不安…」

「…」

「…うん」

「おとちゃんと一緒なら、絶対大丈夫」

「だから…ね?」

「今日も、おとちゃんのかわいい声、聞かせてね?」

「…私が生きる活力のひとつなんだよ!?」

「そ。これも旦那さんのお務めです」

「分かってくれた?じゃ、今日もお尻だけでイっちゃう訓練」

「しよ?」

62 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:30:22 MWGWDGCU 62/152


63 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:30:58 MWGWDGCU 63/152

「じょり…じょり…じょり…」

「乳首で安定して、イけるようになったし」

「お尻の気持ちよさも覚えちゃったから」

「あともーちょっとだと思うんだけどなー」

「…これは、私の趣味」

「おち○ちんの毛がお尻の気持ちよさと」

「関係あるわけ、ないじゃん?」

「このくらいいいじゃない」

「なんでもするって言ったんだから」

「…えへへ」

「ついでに…」

「お尻の毛、剃っちゃおっと」

「動かないでねー」

64 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:32:14 MWGWDGCU 64/152


65 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:32:58 MWGWDGCU 65/152

「自分で準備して、入れられるようになったねー」

「うんうん♪私、ちょっと感動してる」

「ちゃんと全部、伝授した甲斐があったよ」

「…これからすること、エッチな気分が大事だから」

「猥談しようよ」

「エッチなことなら、ふだん聞きにくいことでも」

「今なら、何でも答えてあげるよ?」

「ほら、なにかあったら言ってみて?」

「…ぅ」

「…」

「…私がオ○ニー、するようになったのは」

「おとちゃんが…私のうちにくる、ちょっと前」

66 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:34:23 MWGWDGCU 66/152

「…それも聞くんだ」

「いいよ、答えてあげる」

「…おとちゃんがね」

「おねしょ、したことあったでしょ」

「あの頃のおとちゃん、おバカさんだったよね…」

「そのこと、私に相談してきたもんね」

「それがえっちなおねしょだって、私知ってたからさ」

「おとちゃんも男の子なんだな、って気付いちゃった」

「どうだったっけ?おとちゃんにははぐらかして答えたかも」

「とにかく、それがきっかけ」

67 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:35:01 MWGWDGCU 67/152

「オ○ニー自体は、噂で聞いて知ってたけど」

「そのとき初めて、私もやってみようかな、って思ったの」

「…そのあと、すぐにおとちゃんがうちに来たでしょ」

「おとちゃんのおち○ちんから出る、えっちなおもらしで」

「イっちゃいながら、妊娠しちゃうの」

「…そんな風に頭で想像すると、すっごく気持ちよくなれるのに気付いて」

「そのうちおとちゃんのパンツを嗅いだりするようになって」

「本物が見たい、ほしいって思うようになったんだ」

「…でも」

「おとちゃんはその…ね」

「あの頃は、すっごく落ち込んでたから…」

「…とても誘ったり、できなかった」

「…引いた?」

「…」

68 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:36:09 MWGWDGCU 68/152

「じゃ、じゃあさ」

「おとちゃんは…何がきっかけだったの?」

「メ○ルスラッグって?」

「あーあの、戦車に乗ったり降りたりするやつ」

「昔は二人で、よくやったねー」

「おとちゃん、いつも私に乗り物譲ってくれたよね」

「で、それが関係あるの?」

「…」

「…うん、あのゾンビが?」

「…私がメ○スラのゾンビになる夢ってこと?」

「私不死身になっちゃったんだ」

「ゾンビになった私に襲われる夢で…?」

「うわぁ」

「…私たち」

「本当に変態だね…」

69 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:36:45 MWGWDGCU 69/152


70 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:37:42 MWGWDGCU 70/152

「…なんか、期待してたのとちょーっと違っちゃったから」

「これからは、私がおとちゃんをエッチにさせちゃう」

「ん、目は閉じた方が、お尻に集中できるでしょ?」

「だから、開けちゃダメだよ?」

「…自分で乳首オ○ニー、してみて?」

「今日は乳首でイっちゃダメだよ?」

「イきそうになったら、ちゃんと止めてね」

「逆に…」

「イきそうに、なるまで」

「手を止めちゃダメだよ…」

「私が側で、見てるからね」


71 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:38:17 MWGWDGCU 71/152

「…手、止めたね」

「ちゃんと我慢できたんだ」

「そんな偉いおとちゃんの…」

「顔、おっぱいで包んであげる」

「はい、ぎゅーっ♪」

72 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:39:28 MWGWDGCU 72/152

(お・と・ちゃん…♪)

(これ…好きでしょ…?)

(おっぱいに…ぎゅーって…されながら…)

(『お姉ちゃん』に…耳元で…)

(小声で…囁かれるの…)

(大好きでしょ…?)

(ううん…)

(大好きに…してあげる…)

(おとちゃんは…前立腺に…)

(ずっと…集中…しててね…)

73 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:40:41 MWGWDGCU 73/152

(安心…できる…?)

(それとも…えっちに…なる…?)

(両方…かな…?)

(なでなで…してあげる…)

(もっと安心…できた…?)

(おとちゃんの…手のひら…)

(握ってて…あげる…)

(もっと安心…してるね…?)

(大丈夫だよ…)

(おとちゃんの…隣には…)

(いつでも…お姉ちゃん…いるから…)

(お姉ちゃんが…ついてるから…)

(安心して…きもちよく…)

(なって…いいんだよ…)

74 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:42:22 MWGWDGCU 74/152

(おとちゃん…)

(かわいくてえっちな…おとちゃん…)

(お姉ちゃんの…おとちゃん…)

(大好きだよ…)

(だから…)

(これからもっと…えっちに…)

(なって…いこうね…)

75 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:43:19 MWGWDGCU 75/152

(深呼吸…してみて…)

(吸うときは…)

(股間に…力を入れるの…)

(おしっこを…止める要領…)

(そしたら…しばらくそのまま…)

(力を…入れたまま…)

(息を…吐くとき…)

(力を…抜くの…)

(お姉ちゃんの…いうとおり…)

(できる…?)

(じゃあ…やってみて…?)

(前立腺に…意識を…)

(集中…したまま…)

(吸って…吐いて…)

(吸って…吐いて…)

76 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:44:27 MWGWDGCU 76/152

(気持ちよく…なってきた…?)

(気持ち…いいんだね…)

(その…気持ちよさ…)

(もっと…ほしいでしょ…?)

(お姉ちゃんの…胸の中で…)

(おとちゃんが…女の子に…)

(どんどん…なっちゃうよ…)

77 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:45:36 MWGWDGCU 77/152

(おとちゃんの…お尻の中で…)

(エネマ…動いてるよね…?)

(気持ちいいところ…当たってるね…?)

(自分で…力を入れて…)

(緩めて…)

(いちばん…いい場所に…)

(エネマ…動かして…)

(そのまま…がまん…)

(してみて…?)

78 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:46:12 MWGWDGCU 78/152

(できた…?)

(がまんできなく…なったら…)

(一度…力を抜いて…)

(もう一回…いちばん…)

(きもちいい…ところに…)

(その…くりかえし…)

79 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:46:43 MWGWDGCU 79/152

(どんどん…頭の中…)

(おかしく…なってきてる…?)

(お姉ちゃんが…言わなくても…)

(もう勝手に…エネマ…)

(うごいて…きちゃってるね…)

80 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:47:20 MWGWDGCU 80/152

(おとちゃんはね…)

(女の子…なんだよ…?)

(だから…きもちいいのは…)

(お尻の穴じゃ…なくて…)

(おとちゃんの…おま○こ…)

(お姉ちゃんの…おち○ちんで…)

(おま○こを…突かれて…)

(イきそうに…なってる…)

(えっちな…女の子…)

81 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:48:01 MWGWDGCU 81/152

(ほら…)

(声も…女の子みたいに…)

(なって…きてるね…)

(もっと…かわいく…)

(もっと…女の子みたいに…)

(あんっ…あんっ…て声…出せば…)

(もっと…女の子になって…)

(もっと…気持ちよくなる…)

(だって…おとちゃんは…)

(変態さん…だもんね…)

82 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:48:41 MWGWDGCU 82/152

(変態さんの…女の子…)

(変態の…お姉ちゃんに…)

(変態の…おち○ちん…)

(入れられて…気持ちよくなる…)

(変態さん…だもんね…)

(お姉ちゃんの…おち○ちん…)

(出し入れ…されるたびに…)

(どんどん…変態に…)

(変態に…なっちゃう…)

(変態って…言葉を聞くと…)

(もっと変態に…なっちゃう…)

(もっと女の子に…なっちゃう…)

(もっと気持ちよく…なっちゃう…)

83 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:49:15 MWGWDGCU 83/152

(変態…)

(変態…)

(変態…)

(変態…)

(変態…)


84 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:50:06 MWGWDGCU 84/152

(気持ちよかった…?)

(でも…)

(まだ…)

(物足りないよね…?)

(もっと…気持ちよく…なりたいよね…?)

(もっと…女の子に…なりたいよね…?)

(だから…もう一回…)

(お姉ちゃんの…声で…)

(女の子に…なろうね…)

85 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:50:40 MWGWDGCU 85/152

(変態…)

(変態…)

(変態…)

(変態…)

(変態…)


86 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:51:14 MWGWDGCU 86/152

(疲れちゃった…?)

(でも…)

(お姉ちゃんはね…)

(おとちゃんが…女の子に…)

(なっちゃうところ…見たいな…)

(だから…)

(まだまだ…)

(イって…)

(言って…あげる…)

87 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:51:51 MWGWDGCU 87/152

(変態…)

(変態…)

(変態…)

(変態…)

(変態…)


88 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:52:23 MWGWDGCU 88/152






89 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:53:07 MWGWDGCU 89/152

「はい、ちーん」

「ごめんねおとちゃん、やりすぎた」

「まさか泣いちゃうとは思わなかった…」

「ホントにごめんね?」

「でも気持ちよかったでしょ?」

「いろいろ、練習したんだー」

「おとちゃんが変態って言われると、気持ちよくなるの知ってたから」

「これを使わない手はない!と思ってさ」

「女の子になったおとちゃん、かわいかったよ?」

「うん?まだ目標達成じゃないよ?」

「私の最終目標はね」

「おとちゃんがね…」

「お尻だけで、おち○ちん射精しちゃうこと」

「これはその通過点だよ!」

90 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:54:02 MWGWDGCU 90/152

「…そんな嫌そうな顔しないでよ」

「なんでもしてくれるんでしょ?」

「ちゅっ…」

「…期待してるからね」

「パパ♪」

91 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/26 19:54:35 MWGWDGCU 91/152






92 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 16:44:15 GyiTdeWE 92/152

「おかえりなさーい」

「今日も早かったね?」

「じゃあ早速始めちゃおっか」

「ゆっくりしたい?それは後回しにして?」

「そんなに時間はかけさせないから」

93 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 16:45:33 GyiTdeWE 93/152

「ん?これはね…」

「アナルプラグ、って言うんだよ」

「これで、お尻の穴を広げるの」

「そう!この小さいのから順にね」

「じっくり、慣れていくんだよ」

「心配しないで?」

「おとちゃんに使うのは、この真ん中のやつまでだよ」

「私と同じ大きさまで、広げるつもりはないから」

「そこまでする必要は、ないからね」

「ん、じゃあ…」

「さっそく、お風呂とおトイレ、済ませてきて」

「ちゃんとお腹のもの、全部出すんだよ?」

「これ入れてる最中に…」

「トイレに行きたくなったら、ほんっとーに大変だから」

「念をおしとくよ」

94 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 16:46:41 GyiTdeWE 94/152

「今日はね、ローションは使わないの」

「ローションはね、途中で乾いてきちゃうから」

「いや、そのまま入れるわけないでしょ…」

「その代わりに…コレを使います!」

「はいドーン!」

「あ、ワセリン初めて見る?」

「そそ。これ薬局で売ってるんだよ」

「ホントはねー、あんまりこれ使いたく無いんだけど」

「んー、洗うのが大変なの、なかなか落ちないから」

「ちゃんと洗わないとばっちいじゃん?」

「でも、ちょっと他にいいのがなくてさー」

※筆者注:今ならアナルでの長時間使用に耐えるローションも簡単に買えます

95 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 16:47:47 GyiTdeWE 95/152

「うん。じゃあワセリン使って、お尻の穴をマッサージして?」

「この小さいのから、入れていこうね」

「んー?」

「今日は、それだけだよ?」

「こういうのは、じっくり時間をかけなきゃだめ」

「…物足りないの?」

「気持ちは分かるけど、我慢してね」

「ワセリンはね、油だから」

「水を弾いちゃうの」

「つまり、ローションといっしょに使えないの」

「うん、慣れないうちは無理しない方がいいし」

「だから今日はプラグだけ」

96 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 16:48:17 GyiTdeWE 96/152

「それに…」

「おとちゃんの精子…」

「いっぱい、溜めておいたほうが…」

「…あとでいーっぱい、きもちよーくなれるよ?」

「…本音?」

「…おとちゃんを、確実にお尻だけで射精させたい…」

「だから禁欲して?」

「お願い」

「うん!」

「お願い聞いてくれる、おとちゃん好きっ♪」

97 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 16:49:31 GyiTdeWE 97/152


98 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 16:50:51 GyiTdeWE 98/152

「手、ちゃんと拭いた?」

「そっか、じゃあパジャマ着て?」

「一応もう一回手を洗っといてね」

「もうすぐ、晩ごはんできると思うから」

「うん?」

「プラグはね」

「寝るまでは…入れたままだよ?」

「毎日、帰ってきてから寝るときまで」

「入れたままにしておくの」

「私はそうしてたよ」

99 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 16:51:56 GyiTdeWE 99/152

「…恥ずかしい?」

「ふふっ♪」

「でもダメ」

「入れたまま、普通に生活するの」

「おとちゃんは…気づかなかったみたいだけど」

「私もこうやって…こっそり入れてたんだよ…?」

「だからおとちゃんも、お父さんとお母さんに…」

「バレないよう、頑張ってね!」

100 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 16:53:17 GyiTdeWE 100/152


101 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 16:54:09 GyiTdeWE 101/152

「はい、今日も一日お疲れさまー」

「そこに、煎餅の空き缶があるでしょ?」

「トイレでプラグを抜いて、空き缶に入れてて」

「ちゃんとお尻は拭くんだよ?」

「けっこう、ベタベタするから」

「プラグは、私が洗っといてあげるから」

「おとちゃんは、明日もお仕事あるでしょ?」

「うん、だからゆっくり休んでね」

「…」

「…しょうがないなあ」

「後で私の部屋に来て?」

「射精は、ダメだよ?」

「おとちゃんのお口と乳首…」

「じっくり、可愛がってあげるから…♪」

102 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 16:54:44 GyiTdeWE 102/152






103 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 16:55:16 GyiTdeWE 103/152

「おはよー」

「朝ごはん、できてるよ」

「ちょうど起こしにいこうかと思ってた」

「…まぁ、私が作ったのは卵焼きだけなんだけど」

「でも見て!ちゃんと巻けるようになったんだよ!」

「…///」

「えへへ…」

「あ、お父さんとお母さんは夜まで帰ってこないよ」

「二人でゆっくりしなさいだって」

「…」

「…ついにこの日がきたね」

「おとちゃん、特訓の成果を」

「私に…見せて!」

104 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 16:56:27 GyiTdeWE 104/152


105 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 16:57:00 GyiTdeWE 105/152

「で、いきなりは大変だから、まずは予行演習」

「うん、これを使うんだよ」

「ディルドーってやつ。知ってるでしょ?」

「反対側に吸盤がついてて、これで固定したり、手で出し入れするの」

「私はね、このつるつるのタイルにくっつけて使うんだー」

「ディルドーって言っても、そんなに大きくないでしょ?」

「おとちゃんには、無難なサイズを用意したつもり」

「おとちゃんのおち○ちんよりは、これでも小さいしね」

「私はもっと大きいので練習したんだよ?」

「じゃ頑張って、腰を下ろして?」

106 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 16:58:17 GyiTdeWE 106/152

「…」

「ね?すんなり入ったでしょ?」

「じゃ、そのままゆっくり根本まで入れてみよっか」

「自分の身体の重みで、串刺しになる感覚…どう?」

「けっこう、癖にならない?」

「これが私がおとちゃんの上に乗りたがる理由、だよ!」

「おとちゃんを気持ちよくさせてあげたい、ってのもあるんだけどね」

「とりあえずは、このままじっとしてて」

「奥まで入れるのに慣れるのが目的だから」

107 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 16:58:57 GyiTdeWE 107/152

「…」

「…せっかくだし、これ記念撮影しちゃお!」

「ダメー。やめないっ」

「はいチーズ!」

「ふへへへ」

「あ、動いちゃだめだってばー」

「出し入れするのは、今からしてくれる相手がいるし」

108 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:00:26 GyiTdeWE 108/152

「…」

「…あのね、おとちゃん」

「そのままで…聞いて?」

「ちょっと、大事な話があるの」

「先に言っておくけど、私はおとちゃんを心では裏切ったりはしてない」

「…というか、もともと高校の頃の私たちは、エッチはしても付き合ってなかったから」

「これが裏切りになるのかは、わからないけど…」

「私のお尻、おとちゃんにあげるためにね」

「手伝ってもらった相手がいるの…」

「…ショックだった?」

「うん…それでね」

「おとちゃんに、今からその子と」

「お尻エッチしてほしいの!」

109 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:01:04 GyiTdeWE 109/152

「…」

「いきなり急に…こんなこと言われても困るよね?」

「…あのね、おとちゃん」

「こんなことを言うのは卑怯かもしれないけど」

「おとちゃんは私に、本当の家族になって、って言ってくれたよね?」

「だから、今度は私の、心からのお願い!」

「今から私の浮気相手とエッチして」

「私と…」

110 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:01:39 GyiTdeWE 110/152




「竿姉妹になってください」

111 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:02:10 GyiTdeWE 111/152







112 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:04:02 GyiTdeWE 112/152

「…びっくりした?」

「そう、この金魚運動機※が…」

「私の、最初で最後の浮気相手」

「そう!おとちゃんは、今からこれとエッチするの!」

「…心からのお願いだもん。下心だけど」

「ねえ、変な言い方したの謝るから、許して?」

「…ありがと」

※筆者注:昔流行った健康器具。足を乗せて左右に揺らすやつ

113 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:04:46 GyiTdeWE 113/152

「これはねー、ちょっと前にお母さんが買ったやつなの」

「お母さんすぐ飽きちゃって仕舞ってたのを、私が有効活用したんだ」

「これ結構うるさいんだよね。人がいない時じゃないと無理だから」

「実はそんなに使ってなかったりするんだー」

「うん。この子が往復して、気持ちよくしてくれるの」

「側面にドリルで穴を開けて、この棒とネジで繋いでるんだよ」

「で、棒に細長いディルドーを取り付けてるの」

「細くないとおとちゃんにはきついし、長くないと抜けやすいんだ」

「さっき入れたディルドーよりは少し細いから、楽に出し入れできると思うよ」

「あ、このダイヤルはね、電源のオンオフと突いてくれる速度を調整するの」

「うん。調光器、って言ってね、電球の明るさを調節するのに使うやつ」

「この金魚運動機は、リモコンとかが見当たらなかったからさ」

「これを使って手元で操作するんだよ」

「うーん、まあ最初は一番ゆっくりの方がいいと思うな」

114 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:05:48 GyiTdeWE 114/152

「…それと、これだけは絶対に守って」

「お尻の穴の奥を傷付けたら大変だから…」

「絶対に、一番こっちに突き出した状態でスイッチを入れるんだよ」

「まぁ、これ往復する距離が短いタイプらしいから」

「おとちゃんほどガンガン責めては来ないんだけどね」

「うん?こんな工作、私ができるわけないじゃん」

「全部幼友♀ちゃんにしてもらったんだよ」

「あの子自分のやつ持ってたから」

115 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:06:38 GyiTdeWE 115/152


116 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:07:45 GyiTdeWE 116/152

「…」

「…やっぱり、土壇場になると怖いんだね」

「…大丈夫だよ」

「私が、ついてるよ」

「ほら、左手、握っててあげる」

「…落ち着いた?」

「みんな最初は怖いの」

「私も、おとちゃんに初めてをあげたとき」

「すっごく、怖かった」

「だから、今のおとちゃんの気持ち、よくわかるよ」

117 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:08:24 GyiTdeWE 117/152

「…いや、私はおとちゃんがオナホで童貞捨てたなんて思わないから」

「だから、おま○こはおとちゃんが本当に初めてだけど」

「おしりの初めての人もおとちゃんだよ」

「それじゃ…ダメ?」

「…ありがとう」

「じゃあ…頑張って?」

「…ちゅっ」

118 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:09:41 GyiTdeWE 118/152

「…」

「…入れちゃったね」

「おとちゃんの感じちゃうところに、調整してみて?」

「うん、そこがいいんだ?」

「じゃあ…」

「覚悟ができたら、自分でスイッチ入れてね」

「…」

「…///」

「どう?」

「突かれるの、気持ちいい?」

「これ、知らない感覚でしょ?」

「感じちゃうところ、自分の意思に関係なく」

「ずんっ、ずんって責めてくるでしょ?」

「妬けるなー」

119 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:10:16 GyiTdeWE 119/152

「…そんなに気持ちいいんだ?」

「私よりも?」

「…本当に私の方が気持ちいいの?」

「じゃあなんでそんなに喘いでるの?」

「私とするときは、いつもこんなに乱れてないよ?」

「でも、しょうがないよね」

「おとちゃん、お尻の穴、大好きだもんね?」

「だからもっと好きになって乱れようね」

120 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:11:04 GyiTdeWE 120/152

「…もしかして」

「おち○ちんよりも、いいんでしょ?」

「だって、ちっちゃいままの、こどもちんちん」

「突かれてぷるぷる揺れてるよ?」

「逃げちゃダメ。自覚して?」

『私は、お尻の穴で悦ぶ変態です』

「はい、復唱してみて?」

「…」

「はい、よくできました」

「自分で変態って言って、おち○ちん、嬉し涙を流してるよ?」

「ダメだよ」

「これ以上は言ってあげない」

「言わせてもあげない、ひたすら喘ぐの」

「そんなことしなくても、おとちゃんは」

「お尻『だけ』でも、悦べるんだよ?」

121 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:12:02 GyiTdeWE 121/152

「だから、言葉の代わりに」

「わたしが操作してあげるね…?」

「まるで人間みたいに、突いてあげる」

「きっと今より気持ちよくなっちゃうよ」

「ほら、操作するから私の手を離して?」

「…ダメ、離して」

122 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:13:06 GyiTdeWE 122/152

「どう?」

「突かれる速さが予測できないから」

「まるで犯されてるみたいでしょ?」

「…やっぱり、私よりも気持ちいいんだね」

「それとも…」

「犯されちゃうのが、好きなんだ?」

「そんなこと言ったって、おち○ちんから」

「ちょっとずーつ、ちょっとずーつ」

「白いとろとろ、垂れてきてるよ?」

「今までのような、透明なやつじゃなくって」

「精子が漏れてきちゃってるんだよ?」

123 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:13:57 GyiTdeWE 123/152

「あ、泣いちゃった」

「泣くほど気持ちよくなって嬉しいんだ?」

「え、私のせい?なんで?」

「お尻を開発したのは、おとちゃん自身の意思でしょ?」

「私はお願いはしたけれど」

「やめようと思えば、いつでもやめれたよね?」

「じゃあこれ、止めていい?」

「…ふーん」

「そんなに悲しそうな目で見てもダメ」

「おとちゃんが、悪いんだよ?」

「だって、私とするときより感じちゃって」

「やだやだやめて、ってかわいくおねだりしてくるし」

「だから止めようとしたら悲しそうにするんだよ?」

「それってもう、浮気だよね?」

124 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:14:52 GyiTdeWE 124/152

「違うの?」

「ほんとに違わない?」

「許してほしい?」

「許してほしかったら、たくさん突かれて」

「もっと乱れて、もっと喘いで」

「はしたない顔で心から謝ったら」

「そうしたら、許してあげるかも」

「ほら、やってみて」

125 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:15:42 GyiTdeWE 125/152

「…」

「まだまだだね。全然ダメ」

「私は優しいから、手助けしてあげる」

「今から少しずつ、速度をあげるよ」

「気持ちよさがどんどん増していくよ?」

「でもその前にイキそうだね?」

「もう我慢しないでいいんだよ?」

「だって、どうせ…」

「もうおとちゃんがイってもイかなくても」

「最高速まであげるから」

126 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:16:13 GyiTdeWE 126/152

「犯されて、イけこの変態!」

127 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:17:30 GyiTdeWE 127/152

「…///」

「白いの、どろって溢れてきちゃったね」

「これ、ところてんっていうらしいよ」

「漏らすようにイっちゃうなんて」

「おとちゃんはオトコとして失格だね…」

「泣いてもダメだよ、私は事実を指摘してるだけだもん」

「イくときは、イくって言うって約束してたよね?」

「約束、守れなかったね?」

「私との約束事より、気持ちいいほうが大事なんでしょ?」

「ほら、やっぱりオトコ失格だよ」

「だから私が、反省、させてあげる」

「ちゃんと反省して、生まれ変わってね」

128 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:20:40 GyiTdeWE 128/152

「ほら、どんどん速くしていくよ」

「突かれるたびに、あんあん喘いで」

「それも、どんどん声が高くなって」

「まるで…女の子みたいだよ?」

「エッチで淫乱な女の子」

「今のおとちゃんは、まさにそれだよ」

「もう男の子じゃないんだよ」

「だから、ちゃんと反省して」

「女の子に生まれ変わってね?」

「私が今から言う言葉を、続けて復唱して?」

「そうしたら、きっと生まれ変われるよ?」

「じゃあいくよ?」

129 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:23:19 GyiTdeWE 129/152

『私は、お尻が大好きです』

『私は、犯されるのが大好きです』

『私は、女の子になります』

『私は、エッチな女の子です』

『私は、お尻を犯されるのが大好きな、エッチな女の子です』

130 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:24:09 GyiTdeWE 130/152

「はい、よく言えました」

「じゃあ、エッチな女の子に、私からアドバイス」

「乳首を自分で弄っていいよ」

「だってエッチな女の子なんでしょ?」

「女の子なら、乳首を弄るのは当然だよ」

「弄らないの?許してほしくないの?」

「もっと感じて、もっと乱れなきゃ」

「許されないの分かってるでしょ?」

「許してほしいなら弄りなさい」

131 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:27:39 GyiTdeWE 131/152

「ぷっ」

「ふ、ふふっ、あははは!」

「ほら、また拒否しなかった」

「そんなに弄りたかったんだ?」

「…手を止めるな。弄り続けろ」

「…」

「身体が痙攣し始めたね」

「またイキそうなんでしょ?」

「犯されて服従して浮気しながら」

「乳首を弄ってイキそうなんでしょ?」

「口ではそう言っても、身体は正直だよ?」

「私が分からないわけないでしょ?」

「おとちゃんを、今まで…」

「どれだけ私がイかせたか…」

「考えてみれば、分かるでしょ?」

132 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:29:06 GyiTdeWE 132/152

「嘘ついたからお仕置きね」

「一気にスピード上げちゃうよ」

「止めて止めてって、そんなに止めてほしい?」

「そんなにお仕置きされたくない?」

「そんなに気持ちよくなりたくない?」

「じゃあやめてってかわいらしく言って?」

「女の子みたいに、懇願するの」

「ほーら、やってみて?」

133 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:30:23 GyiTdeWE 133/152

「…」

「おとちゃん、かわいいよっ」

「でも本当はやめてほしくないんだよね」

「だって、とろけそうな顔してるよ?」

「ほらまた私に嘘ついちゃった」

「嘘ついちゃったからお仕置きだよ」

134 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:31:13 GyiTdeWE 134/152

「もっとかわいくなれこの変態!」

135 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:33:40 GyiTdeWE 135/152

「…///」

「今度は透明なの、ぴゅっぴゅって飛ばしちゃった」

「おとちゃんのお腹、もうドロドロだよ?」

「まるで外出しされたときの私みたい」

「かわいい女の子になっちゃったね?」

「飛ばすぐらいイったのに、お汁が白くないんだよ?」

「もうこれマン汁といっしょだね?」

「これじゃお仕置きにならないなー」

「だってイっちゃうってことは…」

「悦んでるって、ことだもんね」

136 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:35:11 GyiTdeWE 136/152

「透明なお汁を撒き散らしてイっちゃう」

「はしたなくって、淫乱な女の子」

「そんなおとちゃんに朗報です」

「これ調光器で速度を調整してるでしょ?」

「詳しい原理は私も知らないけど」

「コンセントに繋いで、流す電気を調整してるの」

「ああもうよく聞こえてないか」

「感じすぎて馬鹿になってるもんね」

「じゃあ分かりやすく言うね?」

137 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:35:44 GyiTdeWE 137/152

「…これ以上速くならないと思った?」

138 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:36:28 GyiTdeWE 138/152

「本体でも速度は調整できるの」

「こっちの速度は最低。つまり」

「もっと速く、もっと激しく」

「おとちゃんを貫いてくれるんだよ?」

「犯されるの大好きなおとちゃんには」

「ご褒美にしかならないかな?」

「なら、遠慮なく受け取ってくれるよね?」

139 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:37:52 GyiTdeWE 139/152

「ふふ、ふふふふふふっ」

「さらにちょっと速くなったでしょ?」

「これからまだまだ速くなるんだよ?」

「浮気したお嫁さんにいじめられて…」

「お嫁さんの浮気相手に犯されて…」

「女の子に、されちゃったね」

「でもこれからは、もっと気持ちよくなって」

「まるで中出しされる前みたいに」

「もっと、もーっと速くなっていくんだよ?」

「そうしたら、おとちゃんどうなっちゃう?」

「どうなるか、教えてほしい?」

140 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:38:49 GyiTdeWE 140/152

「よく聞いて?」

「頭が、真っ白に、なって」

「余計な事は、なにも、考えられなく、なって」

「もう、私の声も、聞こえなく、なって」

「どこか、遠いところへ、飛んじゃうの」

「あたま、おかしくなって」

「もうひと突きごとに、イっちゃうの」

「身も、心も」

「完全にこの子のモノにされちゃうんだよ…」

「嬉しいでしょ?」

141 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:40:05 GyiTdeWE 141/152

「嬉しくないの?」

「やめてほしいの?」

「せっかく気持ちよくなれるんだよ?」

「もっと乱れておかしくなれるんだよ?」

「そうしたら…」

「私が、おとちゃんを」

「許してあげるかもしれないんだよ?」

「おとちゃんは、許されたくないの?」

「それでも、やめていいの?」

「許してほしくないんだね?」

142 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:40:35 GyiTdeWE 142/152

「…」

「そっか」

「やめないでいいんだね?」

「もっと気持ちよく、おかしくなりたいんだ?」

「それとも…」

「もう私に許してほしいの?」

「どっち?ちゃんと言って」

143 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:41:18 GyiTdeWE 143/152

「…」

「私に許してほしいんだ?」

「私はこの子と浮気したんだよ?なのに」

「浮気してるおとちゃんに嫉妬してるんだよ?」

「そんな私に許されたいの?」

「そんなに私に許されたいの?」

「どうして?ねえなんで?」

「はっきり言葉にして言って!」

144 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:42:13 GyiTdeWE 144/152

「…///」

「…うん、知ってるよ」

「私もおとちゃんの事、大好きだよ」

「おとちゃんの愛の言葉、嬉しいよ」

「だから…許してあげる」

「全部、許してあげるから…」

145 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:42:44 GyiTdeWE 145/152

「…ご褒美に」

「思いきり!イかせてあげるっ!!」

146 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:43:55 GyiTdeWE 146/152

速度MAX

「ヘンタイ!ヘンタイっ!」

「変態変態変態変態変態変態変態変態変態変態変態変態変態変態!!」

147 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:45:35 GyiTdeWE 147/152

「あっ//////」

「すごーい…」

「お尻だけでどぴゅどぴゅ射精してる…」

「海老反りになって、身体がおち○ちんみたいに跳ねて」

「お漏らしじゃない、本当の射精してる…」

「天井に届きそうなぐらい、びゅっびゅーって飛んでるよ…」

「…おとちゃん、壊れちゃったね」

「ごめんね…今止めるから」

「…」

「…大丈夫だよ」

「私は変態なおとちゃんが大好きだから」

「女の子と浮気さえしなければ…」

「どんなことでも、許してあげるし…」

「ずっと、愛してあげるから…」

「…ちゅっ」

148 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:46:14 GyiTdeWE 148/152


149 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:46:52 GyiTdeWE 149/152

「ごめん。ホントやりすぎた」

「お尻大丈夫?」

「そっか、まあ血は出てなかったし」

「私の初めてのときよりは、マシじゃない?」

「あれ本当に痛かったからねー」

「じゃ、お掃除するね」

「…見て見て!白いのこんなところまで飛んでる!」

「おとちゃんは女の子じゃないよ、立派なオスだよ!」

「よかったじゃん!」

150 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:48:13 GyiTdeWE 150/152

「うん、じゃあそんなおとちゃんに朗報です!」

「…いやそういうのじゃなくて、本当の朗報」

「昨日お医者さんにね、聞いたの」

「もうエッチしても大丈夫だよ!」

「ん。だから今からしよ?」

「わたしの浅いところいっぱい責めて?」

「そこ前立腺と同じ場所だから」

「おとちゃんがどう気持ちよかったのか、じっくりたっぷり私に教えて?」

「…疲れちゃったの?ねえ頑張って?」

「私の方がいいんでしょ?」

「私の事大好きなんでしょ?」

「じゃあ…浮気者の私を」

「ちゃんとおち○ちんで寝取り返して?」

「じゃないとまた浮気しちゃうよ?」

151 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:49:24 GyiTdeWE 151/152

「…」

「…心配、しなくていいよ」

「私は、おとちゃんだけが大好きだし」

「おま○こは、本当に本当におとちゃん専用」

「おもちゃも入れたこと、ないんだよ…」

「だから…ね?」

「おとちゃん、私をちゃんと躾けてね?」

152 : ◆tR/mTLWAg. - 2018/11/27 17:50:09 GyiTdeWE 152/152



おしり


良い子のみんなは真似しちゃダメだぞ!!

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