1 : 名無しさ... - 2018/08/31 03:48:37 E8u 1/41

ロリ教授「つまり性交渉がしたいと言っている。君とエロエロな関係になりたいのだ」

ロリ教授「どうだろう。この際倫理や道徳なんて捨て置いても良いのではないだろうか」

ロリ教授「それらは君が快楽を享受、つまりおち○ちんぴゅっぴゅすることより重要なことだろうか」

ロリ教授「否。そんなのは些細な問題に過ぎない。だから早く肌を重ねようではないか」

ロリ教授「勘違いしないでくれ。別に恋人になりたいわけじゃない。どちゃしこなセッ○スがしたいだけだ」


とか

元スレ
ロリ教授「有り体に言えば君とセッ○スがしたい」
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1535654917/

13 : 名無しさ... - 2018/08/31 03:54:19 E8u 2/41

ロリ教授「私の身体は未発達で、大多数の男性の性的嗜好にはそぐわないかもしれない」

ロリ教授「ただ、その分献身的に奉仕しよう」

ロリ教授「私の持てる全ての技術と知識を用いて君と快楽を追求したいのだ」

ロリ教授「ダメ……だろうか」


とか

19 : 名無しさ... - 2018/08/31 04:02:03 E8u 3/41

ロリ教授「やあ。隣いいだろうか」

ロリ教授「君は些か頭が硬すぎるきらいがあるようだね」

ロリ教授「今時、教授と学生の肉体関係なんて珍しいものでもないだろうに」

ロリ教授「もちろん私は君に無理強いするつもりはないが……君としたいのは本当だぞ?」

ロリ教授「昨日も君のことを考えながら10回も絶頂に達してしまったのだ?」

ロリ教授「あ……ふむ、また逃げられてしまった」


とか

24 : 名無しさ... - 2018/08/31 04:15:24 E8u 4/41

ロリ教授「君のかめさんはいい子だな?どれ、頭をなでなでしてやろう?」

ロリ教授「君のかめさんはミシシッピアカミミガメかな?それともニホンイシガメかな?ん?」

27 : 名無しさ... - 2018/08/31 04:22:32 E8u 5/41

ロリ教授「……え?好き?私のことが?」

ロリ教授「そ、それは性的にか?え?恋愛として?」

ロリ教授「い、いや、突然何を言い出すんだね、君は。そんなこと、あ、有り得ないだろう!」

ロリ教授「私は淫らで性的でエロいことしか考えていないのだぞ!そんな人間に魅力を感じるなど狂気の沙汰だ。全く人をおちょくるのも大概にしたまえよ」

ロリ教授「……少し動揺してしまったではないか」

34 : 名無しさ... - 2018/08/31 04:32:54 E8u 6/41

ロリ教授「虎穴に入れずんば虎子を得ずという。つまり虎とてちんちんを穴にぶち込んでセッ○スしなければ赤子を孕めぬということだ」

ロリ教授「つまり何が言いたいかというと私はセッ○スがしたいのだ!」

37 : 名無しさ... - 2018/08/31 04:40:53 E8u 7/41

ロリ教授「今日は少し大人っぽい格好をして見たのだが、どうだろうか」

ロリ教授「とは言っても、普段研究室の外へ出ることなど滅多にないから、おしゃれなど勝手がわからないのだが」

ロリ教授「どうしてって……君は全く鈍感だな……まあいい」

ロリ教授「で、社交辞令でも感想くらい言うのが礼儀というものじゃないのか?ん?」

ロリ教授「そ、そうか。うむ。君の嗜好に合っていたようで何よりだ。さて研究に戻ろうかな」

ロリ教授「ふへへ」

38 : 名無しさ... - 2018/08/31 04:45:01 E8u 8/41

ロリ教授「やあ。研究は順調かい?……どうやら煮詰まっているようだね」

ロリ教授「そういう時は気分転換でもどうだい?例えば、私の身体を使って……?おい、いきなり逃げようとするんじゃない」

ロリ教授「どうせ君のことだから、自慰を疎かにしているんじゃないか?それは良くない。鬱憤は発散すべきだ。例えば私のおま○この中に……?だから逃げようとするんじゃない」

39 : 名無しさ... - 2018/08/31 04:51:51 E8u 9/41

ロリ教授「全く理解できんね。Bまで行ってなぜCに臆するのだ」

ロリ教授「私は一向に構わんと常々言っているし、見た目はともかく、法律的にも何も問題はないのに」

ロリ教授「……やっぱり、私とするのがそんなに嫌か?」

ロリ教授「大切にしたいから……?」

ロリ教授「……やはり君の感情論は私には少し難しすぎるよ。理解できない。……ただ、君から向けられる言葉は、どうやらいつも私の平静を乱すな」

43 : 名無しさ... - 2018/08/31 04:58:15 E8u 10/41

女友達「聞いたよぉー。なになにー。きみぃ、教授といい関係なんだってぇー?ふひひ」

女友達「あらぁー?焦っちゃって。これは図星ってやつかなぁ?」

女友達「大丈夫大丈夫。こんな面白いこと他の人に話したりしないから?……たぶんね」

女友達「やっぱりきみ面白いね。ふひひ」


ロリ教授「……」

45 : 名無しさ... - 2018/08/31 05:02:23 E8u 11/41

ロリ教授「ああ、来たか。え?あ、いや、特に用事というわけではないのだがね、あー、うん」

ロリ教授「え?いやいや、なにもおかしなところはないぞ!ああ、全く!ただ君のおち○ちんが食べたいなーとか考えてただけだ!そうとも!」

ロリ教授「いや、あ、ちょっと待っ……」

ロリ教授「……」

55 : 名無しさ... - 2018/08/31 05:21:14 E8u 12/41

女友達「やっほー。休みの日にわざわざごめんねぇー。ま、私が呼び出したんだけど」

女友達「いやぁ全く君は素直でいいねぇー。来てくれると信じてたよぉー」

女友達「なんで呼ばれたのかって?ふひひ、そりゃあ、健全な男と女が休みの日に集まってすることといったらぁ?ふひひ?」

女友達「あれれ?帰っちゃうの?つまんないなぁ」

女友達「ま、別にいいけどね。ただ、私は気まぐれだからぁー、不機嫌になったらつい大切な秘密なんかも口をついて言いふらしちゃうかもしれないなぁー」

女友達「うんうん、やっぱりきみは素直でいいねぇー」

58 : 名無しさ... - 2018/08/31 05:30:47 E8u 13/41

女友達「さて、それじゃあー向かおっかー」

女友達「どこにって?ふひ、そりゃあ決まってるでしょお?」

女友達「若い男女がぁ、いっしょにぃ、身体を動かしてぇ、汗を流すと・こ・ろ?」

女友達「どおしたのぉー?そんなに渋い顔だけしてぇー。あ、わかった。きみ経験ないんでしょー。大丈夫。私が手取り足取り教えてあげるらねぇー」

女友達「さて、ついたよー。ここでくたくたになるまで絞り上げてあげるからぁ、存分に身体を動かしてぇ、鬱憤を発散させてね?それじゃあ、始めよっかぁー……」

女友達「き・ん・ト・レ?」

女友達「あれ?なんか変なこと想像しちゃったぁー?んー?ふひひ??」

60 : 名無しさ... - 2018/08/31 05:40:51 E8u 14/41

女友達「ふひひ。なんかぁー最近教授ちゃん元気ないよねぇー。だからぁー今日はそのこと聞こうと思ってぇー」

女友達「……もうバテちゃったかぁー。そんな気はしてたけどぉー。きみって体力ないねぇー」

女友達「どうしてジムに連れて来たのかってぇー?筋トレが趣味だからぁー。ふひひ」

女友達「きみさぁー教授ちゃんの彼氏なんだよねぇー?だったら元気づけてあげなよぉー」

女友達「彼氏じゃない?まぁそういう細かいことは別に興味ないしぃー。とにかく教授ちゃんが大切なんだよねぇー?」

女友達「ま、ほどほどにがんばんなよぉー」

62 : あぼーん... - 2018/08/31 05:54:41 E8u 15/41

ロリ教授「……はぁ」

ロリ教授「わっ!……なんだ君か。じゃない!どうしてここに君が!?いつから?わたしは何か変なことを口に出してはいなかったろうな!?」

ロリ教授「……んっ、すまない。取り乱した。それで、何の用かな?」

ロリ教授「様子を伺いに?私の?どうしてそんな……変?私の様子がか?……あー、何かいらぬ心配をかけてしまったようだな」

ロリ教授「私はただ、あー、ほら最近オ○ニーが忙しくて疲れていただけだよ。そうだ、何も変わらんよ」

ロリ教授「……な、なんだ?下ネタのキレがない?なんだ下ネタのキレって。私はいつも通りだ。いつも通り……あ、いや、こっちに来るんじゃない!」

ロリ教授「な、なんだ、急にしゃがんで目を合わせるな!こっちを見るな!……見ないでくれ」

ロリ教授「違っ!嫌いとかそういうことでは……わかった。仕方ない。目を見て話そう」

65 : 名無しさ... - 2018/08/31 06:08:13 E8u 16/41

ロリ教授「本当におかしなところはどこもないんだ」

ロリ教授「君の目には私の行動が奇異に映るかもしれないが、それは私の個人的感情に所以するもので、病気とかそういうものではない」

ロリ教授「だから本当に心配はいらないんだ。けれど、心配してくれてありがとう」

ロリ教授「ふふ。やっぱり君は素敵だな。さて、それじゃあ感謝の印にロリおま○こでぬぽぬぽセッ○スでも……全く逃げ足が速いな」

ロリ教授「……ふふ」

66 : 名無しさ... - 2018/08/31 06:13:30 E8u 17/41

ロリ教授「やあ、おはよう。良い朝だな。ところでこんな良い朝には少し二人で身体を動かさないか?」

ロリ教授「有り体に言えば君とセッ○スがしたい」

ロリ教授「待ってくれ。今日は君にセッ○スがどれだけ良い事なのかということについてのプレゼン資料も作って……あ、こら待てったら」

女友達「相変わらずですねぇー。ふひひ」

97 : 名無しさ... - 2018/09/04 16:54:05 Pgr 18/41

ロリ教授「……」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ロリ教授「……ふぅ……やぁ君か。良い朝だね」

ロリ教授「え?何をしていたかって?見ればわかると思うが……」

ロリ教授「オ○ニーだよ。自分の手で性感帯や性器を刺激していた。マスターベーション。自慰行為に耽っていた」

ロリ教授「やめてくれ。そんな蔑んだ視線で見つめられたら興奮してしまうだろう」

99 : 名無しさ... - 2018/09/04 17:07:12 Pgr 19/41

ロリ教授「ああ、すぐに帰ろうとするんじゃない。今日は君とぬぽぬぽ濃厚セッ○ス……じゃない、君に紹介したい人がいるんだ」

ガラガラガッシャ-ン!
ガッシャン!ゴットン!ドテドテドテドテ!

ロリ教授「……ちょうど来たようだな」

ガチャ

??「すみませーん!遅くなりました!博士!」

ロリ教授「全く、君はいつも何か面倒を起こしているな……」

??「面目無いです……」

ロリ教授「えー、では君にも紹介しておこう。彼女は今日からうちの研究室に助手として入ることになった。仲良くやってくれ」

助手「はじめまして!よろしくです!」

100 : 名無しさ... - 2018/09/04 17:26:37 Pgr 20/41

ロリ教授「彼女はここの優秀な卒業生でね。君の先輩にあたることになるかな」

助手「やめてくださいよー!照れるじゃないですか」

ロリ教授「彼女の優秀さは折り紙つきだよ。なんてったって去年、NASUでロケット開発の技術者として研究していたんだ」

助手「えへへ」

ロリ教授「ただし手先が些か不器用でね。そのせいで研究職も3日でクビになりこうして出戻りしてきたというわけだ」

助手「えへへ」

101 : 名無しさ... - 2018/09/04 17:36:54 Pgr 21/41

助手「あ、キミさん!おはようございます!」

助手「え?呼び方?『キミさん』のことですか?かわいくていいじゃないですか!ふふ」

助手「や、やめてくださいよ、優秀だなんて……照れるじゃないですか……えへへへ」

助手「あ!荷物お持ちしましょうか?いやいや遠慮しないでくださいよ!なんてったって私は優秀な助手さんですからね!」

ヒョイ スポ ドサドサドサドサ

助手「あ……すみません」

助手「……てへ」

助手「ごめんなさいごめんなさい!今すぐ拾いますー!」

103 : 名無しさ... - 2018/09/04 17:43:11 Pgr 22/41

助手「キミさんキミさん!コーヒーでも淹れましょうか??」

助手「いやいや遠慮しないでくださいよー」

助手「またまたー。そんなに気を使わなくていいんですよー」

助手「もう、素直じゃないですねー!本当は助手さんのコーヒーが飲みたいくせにー」

助手「ほら?言ってみよ?『助手さんのコーヒーが飲み……』」

助手「ごめんなさいごめんなさい!嘘です!調子に乗りました!缶コーヒー買ってきます!」

105 : 名無しさ... - 2018/09/04 18:00:47 Pgr 23/41

助手「キミさんキミさん!」



助手「キーミさん、えへへ」



助手「キミさーん!キミさんってばー」



助手「キミさ……」

ロリ教授「おい。助手一号」

助手「はい?なんですか?」

ロリ教授「少しばかり彼に構いすぎではないか?」

助手「彼?キミさんですか?」

ロリ教授「そうだ」

助手「??そうですか?別にそこまででもないと思いますが……」

ロリ教授「いや、少し近づきすぎだな。身体への接触が多すぎる」

助手「???教授だっていつもセッ○スだのオ○ニーだの言ってるじゃないですか」

ロリ教授「それとこれとは別だ。とにかく、この研究室内で彼にベタベタと接触するのは禁止だ。いいな?」

助手「濃厚セッ○スもですか?」

ロリ教授「濃厚セッ○スもだ」

スタスタスタスタ

助手「……うーん、どうしたものでしょうか」

107 : 名無しさ... - 2018/09/04 18:20:53 Pgr 24/41

助手「キミさん!今週末ひまですか?ひまそうですねですね!ではどこかに遊びに出かけましょう!」

助手「どうして即答で断るんですか!こんなに優秀な助手さんとデートですよ!デ・エ・ト?」

助手「あ、ちょっと待ってちょっと待って!冗談です!調子に乗りました!ごめんなさい!話を聞いてください!」

助手「私は!あなたと!仲良くなりたい!だからお出掛けでもして遊びましょう!」

ロリ教授「助手一号。だから研究室内でベタベタと接触するのは……」

助手「つまり研究室の外ならいいんですよね?」

ロリ教授「う、しかしだな……」

助手「あれー!もしかして博士……」

ロリ教授「あー!どこへなりとも行くが良い!勝手にしたまえ!」スタスタスタ バタン

助手「あらら、行ってしまいました……博士も誘おうと思っていたのですが……」

助手「ま、仕方ないですね……それじゃ、日曜日、駅前で!」タッタッタ

108 : 名無しさ... - 2018/09/04 18:25:21 Pgr 25/41

助手「あ、来た来た!おーいキミさーん!遅いですよー」

助手「来るとは言ってない?いやいや、こうして来てくれたじゃないですか!待ってれば来てくれると思ってましたよ!」

助手「さてさてそれじゃあ早速ラブホ……んっんー!お姉さんとちょっとイイトコでも行きましょうか!」

助手「あ!ちょっと待ってくださいよー!冗談ですってばー!」

115 : 名無しさ... - 2018/09/04 18:49:49 Pgr 26/41

助手「ほほう!まずはボウリングですか!ふっふーん!実は私こう見えてもちょっとボウリングには自信があるんですよ」

助手「失礼な!ルールくらい知ってますよ!棒を倒さずにボールを溝に落とすんですよね?」

助手「え?え?なんですかその目は!」



助手「あ!私洋服見て行きたいです!ショッピングモール寄っていってもいいですか??」

助手「キミさんキミさん!こんな服はどうでしょう!あ、いやでもこっちの方が……うーんどうしましょう」

助手「いや、さすがに両方は懐事情的に厳しいというか何というかゴニョゴニョ……」

助手「え?いやいやいやいや!それは申し訳ないですし、私の年上としての面目が……」

助手「あ、ありがとうございます……えへへ」



助手「わあ!遊園地ですか!ムラムラ……いえ、ワクワクしますね!実は遊園地来るの初めてなんです!」

助手「私の初めて……キミさんにあげちゃった……?」

助手「あー!待ってー!置いてかないでー!」

117 : 名無しさ... - 2018/09/04 19:08:42 Pgr 27/41

女友達「あー、ロリせんせーだぁー、こんなところで何してるのぉー?」

ロリ教授「!君は確かうちの学部の……」

女友達「あれー、一応せんせの授業も取ってたんだけどなぁー。まあいいや、ロリせんせはこんなところで何してるのぉー?」

ロリ教授「あ、いや……そのだな……観察というかなんというか、なんでもいいではないかそんなこと!というかロリ先生とはなんだ」

女友達「んー?あそこにいるのは……あいつとー、新しく助手で入ってきた人?んー?」

ロリ教授「な、なんだその目は」

女友達「……あはぁ?なるほど?」

ロリ教授「何を勝手に納得している。私はただ……なんだ!愉快そうにニヤニヤするんじゃない!何を企んでいる」

女友達「なんにもぉー。私は手出しする気はないよぉ~。ふひひ。そんな必要もなさそうだしぃー」

ロリ教授「?」

助手「あ、博士!博士じゃないですか!おーい!」

ロリ教授「!」

女友達「ふひひ?それじゃあー、お邪魔しても悪いしぃー、私はこの辺でー。ばいばーい」

118 : 名無しさ... - 2018/09/04 19:15:32 Pgr 28/41

ロリ教授「あ、ああ。助手一号。奇遇だな」

助手「いやあ!こんなところで博士とばったり出会えるなんて、びっくりです!」

ロリ教授「ああ、うむ、それじゃあ私はこれで……」

助手「いやいやいやいや!もう帰るんですか!?博士も一緒に回りましょうよ!せっかくなんですから!」

ロリ教授「え?あ、いや」

助手「さぁー!キミさんも!なにぜぇはぁ言ってるんですか!?急がないと勿体ないですよ!それでは10回目のジェットコースターへレッツゴーです!」

ロリ教授「待て待つんだ助手一号!待て!待って!」

助手「うふふ?待ちませんよー」

119 : 名無しさ... - 2018/09/04 19:33:07 Pgr 29/41

ワ-! ワ-! キャ-!

ロリ教授「……あんなのは単なる等加速度運動に過ぎないそんなの私にとってどれ程難しくもないたった9.8m/s^2程度の重力加速度で私がどうこうなるとでも思っているのか……」ブツブツ

助手「あららー。博士こういうの苦手だったんですね……言ってくれたら良かったのに」

ロリ教授「ふん、馬鹿にするな。苦手とかそういうわけじゃない。ただ少し興奮し過ぎておま○こがびちゃびちゃになっただけだ」

助手「さすがは教授ですね!じゃあ次は観覧車でも乗りましょうか!」

ロリ教授「い、いや、今高いところは……うっぷ」

助手「やっぱり苦手なんじゃないですか……仕方ないですね、少しカフェでも入って休憩としましょうか」

ロリ教授「いや、それは申し訳ない。二人で乗ってくるといい」

助手「いや、でも博士を置いていくのは……」

ロリ教授「私は下から見ているだけで充分だ」

助手「……そうですか、まあ、ではせっかくですし!行きましょうか!キミさん」

120 : 名無しさ... - 2018/09/04 19:39:17 Pgr 30/41

ロリ教授「……私は何をしているんだろうな」

ロリ教授「私は自分の肉欲を発散するために彼が必要なのだと思っていた」

ロリ教授「だから彼が誰と何をしていようと、いや、何処の馬の骨とも知れない何者かとぐっちょんぐっちょんに淫らな夜を過ごそうと関係ないと思っていた」

ロリ教授「ならこの感情はなんだろう」

ロリ教授「私には私の気持ちがわからない」

ロリ教授「私は、セッ○スがしたかっただけなのに」

122 : 名無しさ... - 2018/09/04 19:52:06 Pgr 31/41

助手「ほら?見てくださいキミさん……遊園地がまるまる見渡せますよ、ほら?あんなところからぁ……こんなところまで……全部、ま・る・見・え?」

助手「ごめんなさい冗談です!ちょっとふざけただけです!お願いです揺らさないで!」


助手「まったく……キミさんはもう少しレディの扱いを覚えた方が良いのではないですか?」

助手「あー!そうやって人のこと不器用とか言う!ほんとにデリカシーのかけらもないんですから!」

助手「もう!この完璧で優秀な助手さんが傷つきでもしたらどうするんです?」

助手「なーんて、完璧で優秀で美人な助手さんはそう簡単にへこたれないですけどね、ふふ」

123 : 名無しさ... - 2018/09/04 20:20:45 Pgr 32/41

助手「それにしても今日は楽しかったなぁ……初めてのことばっかりで」

助手「ええ、そうです。初めてのことばっかりです。外で遊ぶ機会なんて今までなかったですし」

助手「ええ、そうですね。ボウリングもショッピングも、遊園地でデートも、初めてですよ」

助手「え?いやいや、遊ぶのが嫌いというわけではないですよ!むしろいつも遊びたくて……まあ、機会がなかったといいますか……」

助手「……私の両親、とても厳格だったんです。いっつも小さい私に向かって、勉強しろー勉強しろーって。ええ、もう耳にタコさんができちゃうくらい」

助手「誕生日プレゼントは算数ドリルクリスマスプレゼンは文房具。果てはお年玉の封筒には『これで辞書でも買いなさい』って。ふふ、ひどい仕打ちですよ全く……まあ、今思えば、それは大きな期待の裏返しでもあったんでしょうけど」

助手「でもちょっとばかりおませさんだった私は、言われたことに素直に従うのを嫌っていたんです。お馬鹿さんな悪い子ですね」

助手「家庭教師とかくれんぼしたり、庭番のお爺さんにお願いしてお屋敷から脱走したり、父も母もすごく頭を抱えてました。『ちゃんとしてないといつかバチがあたるぞ』そんな風に何度も叱られました」

助手「でも、幼い私ははそんな彼らを見て、してやったりとほくそ笑むだけでした。本当にもう勉強にうんざりしていて、勉強勉強と口酸っぱく言われるのも大嫌いだったんです」

125 : 名無しさ... - 2018/09/04 20:25:33 Pgr 33/41

助手「ある日を境に、その勉強の呪縛から解き放たれました」

助手「飛行機事故だったそうです」

助手「私はその時、ああ、バチが当たったんだなって……それから一心不乱に勉強ばかりしていました」

助手「悪いことをしてバチが当たったのなら、今までの分の何倍も良いことをするからお父さんとお母さんを返してって……そんなことあるはずないってわかってはいたのですけどね」

129 : 名無しさ... - 2018/09/04 20:33:59 Pgr 34/41

助手「……いけませんね。こんな話をするつもりじゃ……あれ、おかしいですね。なんで?が濡れて……やだな、おかしいな……」

助手「!」

助手「……キミさんはやっぱり優しいですね。このハンカチは洗って返します」

助手「すみません、醜態をお見せしてしまって……結局何が言いたいかと言いますと、私は、あなたと、仲良くなりたい、です」

助手「私、見ての通り友達が少ないです。だから、もし良かったら……私と友達になってくれると嬉しいです」

130 : 名無しさ... - 2018/09/04 20:38:22 Pgr 35/41

アリガトウゴザイマシタ-

助手「博士ー!お待たせしましたー!」

ロリ教授「うむ。楽しかったか?」

助手「ええ、とっても!」

ロリ教授「それはなにより。ところで、あー、ちょっと喉が渇いたな。どれ、助手一号よ、ちょっとあっちでジュースを買ってきてくれないか?」

助手「あいあいさー!」

ロリ教授「……よし」

131 : 名無しさ... - 2018/09/04 20:44:11 Pgr 36/41

ロリ教授「あー、そのなんだ、観覧車は楽しかったか?」

ロリ教授「う、うむ、そうか、それはなによりだ」

ロリ教授「あー、ええと、観覧車からは何が見えた?」

ロリ教授「ふむ、そうか、そうか」

ロリ教授「……」

ロリ教授「え?あ、いや、なんでもない!なんでもないぞ!」

ロリ教授「ところで全然関係ない話なのだが、き、君は彼女のことをどう思う?」

ロリ教授「あー特に興味があるわけではないのだが、なんとなくな!ほら、彼女のおま○こにちんちんぬぽぬぽしたいと思うか?好ましいと思っているのか?」

ロリ教授「あ、いや、すまない、いまおま○こジュポジュポは関係ないな、で、どうなんだ?」


ロリ教授「……え?」

132 : 名無しさ... - 2018/09/04 20:53:45 Pgr 37/41

ロリ教授「そ、そうか、好ましいか」

ロリ教授「そうだな、彼女はとても優秀で、明るくて、それに見た目も可愛らしいからな。あんなに良い子はなかなかいないだろう」

ロリ教授「君が惹かれるのもよくわかる。もし私が男だったら彼女の秘所をベロンベロンに舐め回して、滾った剛直で奥の奥まで掻き回してやりたい衝動に駆られていたことだろう」

ロリ教授「だから、そう、だから、君が惹かれるのも当然で、だから、君が彼女と付き合うとしても……」

ロリ教授「え?友達?」

ロリ教授「観覧車の中で友達になってほしいと言われた?へ、へえ、そうか。その友達というのはあれか?セフレ的な……」

ロリ教授「ああ!待ってくれ!悪かった。そうだな、普通の友達か。友達。友達。なるほど、そうか、友達か」

助手「博士ー!ジュース買ってきましたよー!……?どうしてそんなににやけてるんです?」

ロリ教授「な、なんでもない!そろそろ帰るぞ!」

助手「あー!待ってくださいよー!」

133 : 名無しさ... - 2018/09/04 21:00:34 Pgr 38/41

助手「キミさーん?キミさーん?……こりゃぐっすり寝てますね。どうします?博士」

ロリ教授「うむ。そうだな。まずはねっとりとしたモーニングフェラで下準備をして、その後ぎんぎんに猛り狂った利かん坊を私の甘々おま○こでとろとろに……」

助手「……接触禁止とか言ってませんでしたっけ?」

ロリ教授「私は良いのだ。なんてったって教授だから」

助手「あー!ずるいです!そういうのは良くないと思います!仲間はずれは良くないと思います!」

ロリ教授「耳元で吠えるんじゃない。そんなに騒いだら彼が起きて……あ、おはよう」

助手「おはようございます!キミさん!」

134 : 名無しさ... - 2018/09/04 21:09:27 Pgr 39/41

ロリ教授「こんなところで何をしているかって?君こそ何をしている。研究室の机で爆睡とは……身体に負担がかかるぞ」

助手「そうですよー。めっ、ですよ」

ロリ教授「さて私はこれから君のちんぽをしゃぶり尽くしてくれようと思うのだが、どうだろう」

助手「あー!ダメですよ!抜け駆けは!私こそキミさんのおち○ちんぺろぺろ気持ち良くしてあげたいのに!友達として当然の義務なのに!」

ロリ教授「何を言う!おちんぽねっとりフェラは教授たる私の義務だ!他人の仕事を横取りするんじゃない!」

助手「いいえ!おち○ちん甘々ぺろぺろは友達の義務ですー!勝手に都合のいいことを言わないでくださいー!」

ロリ教授「そんなに言うなら彼に決めてもらおうじゃないか!

助手「望むところですよ!」

ロリ教授「さぁ、君はどう思うんだ!?」

シ-ン

ロリ教授助手「……あれ?」

135 : 名無しさ... - 2018/09/04 21:15:37 Pgr 40/41

ロリ教授「また逃げられてしまったか……まあいい。どうせいくらでも時間はある」

助手「はーかせ」

ロリ教授「なんだ」

助手「にやにやが隠しきれてないですよ」

ロリ教授「な、何を言う。別に私は……」

助手「ふふ」

ロリ教授「……どいつもこいつも分かったような顔をして、実に不愉快だ」

助手「ごめんなさいごめんなさい。拗ねないでくださいよー。お詫びに極上プリン一口分けてあげますからー」

ロリ教授「拗ねてなどいない……が、プリンはもらおう」

助手「ふふ。素直じゃないですねー……ふたりとも」

ロリ教授「何か言ったか?」

助手「いーえ、なんでも」

136 : 名無しさ... - 2018/09/04 21:17:16 Pgr 41/41

ひとまず終わりなのぉおおおおおおおお

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