1 : 以下、\... - 2017/04/18 20:56:17.955 yydABgp40 1/61

ヴィーネ「え?」

ガヴ「なんだよそのドスケベボディ....バカじゃないの...」ハァハァ

ヴィーネ「な、何よ突然」

ガヴ「ちょっと待って!今こっち見ないで!!」

ヴィーネ「ちょっとガヴ、今授業中よ...?そんな大きい声出してたら怒られ」

ガヴ「だから見るなよ!!!今目が合ったら私絶対それだけでイクって....!!」

ヴィーネ「な、何訳わかんない事言ってるの....」

ガヴ「エロいってマジで....!!!ちょっと待って反則でしょ!!!あああああ!!!!」ハァハァハァハァ

ヴィーネ「だからもう少し静かにしなさいってば...!」

元スレ
ガヴ「ヴィーネお前ほんとエロすぎるよ....!!!!!!」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1492516577/

2 : 以下、\... - 2017/04/18 20:58:21.138 yydABgp40 2/61

ガヴ「ハァハァハァハァ....」

ヴィーネ「ガヴ大丈夫....?今日なんか変よ」

ガヴ「ヴィーネこそ大丈夫なのかよ...」ハァハァ

ヴィーネ「私?」

ガヴ「よくそんなエロさで今まで誰にも襲われなかったな…」ハァハァハァハァ

ヴィーネ「だ、だから何なのさっきからエロいエロいって.....///」

ガヴ「ああああああああぁああ!!!!!!」ビクビクッ!!!!

ヴィーネ「ちょ、ちょっとガヴ!!!静かに!!!」

グラサン「どうした天真、そんな大声出して」

ガヴ「い、いや....ちょっとエロくて...」ハァハァハァハァ

グラサン「は?」

ガヴ「へへ....けへへ...///」ハァハァハァハァ

ヴィーネ「....」

3 : 以下、\... - 2017/04/18 21:00:08.681 yydABgp40 3/61

キーンコーンカーンコーン

ガヴ「やっと授業終わったああああ....!!」

ヴィーネ「もう...今日はどうしちゃったのよガヴ...」

ガヴ「な、何その蔑んだ様な目....」

ヴィーネ「え、いや別にそんな」

ガヴ「や、やめてよ!!!またムラムラしてきちゃったじゃん!!!!」ハァハァハァハァ

ヴィーネ「えぇ....」

ガヴ「大体ヴィーネなんでそんなにエロいんだよ....///」ハァハァハァハァ

ガヴ「こんなエロいのが隣の席とか何の拷問だよ....///」ハァハァハァハァハァハァ

ヴィーネ「わ、私別にエロくないもん!!!」

ガヴ「そういうとこだよ!!!!うっっっっわエロいってもおおおお//////」ムズムズムズムズ

5 : 以下、\... - 2017/04/18 21:02:08.762 yydABgp40 4/61

ヴィーネ「.....」

ガヴ「やめてくれよほんとに....」ハァハァ

ガヴ「こんなの授業中にオナっちゃうかもしれないじゃん!!!!」

ヴィーネ「オ、オナ....///」

ガヴ「授業中ヴィーネでオナってましたなんて誰にも言えないよ...」ハァハァ

ヴィーネ「な、何馬鹿な事言ってるのよ...!!!///」

ガヴ「歩くFC2アダルトじゃん...いい加減にして欲しいんだけど...」ハァハァ

ヴィーネ「それはこっちのセリフよ...!」

ヴィーネ「人のことエロいエロいって....私別にはだけた服着てるわけでもそういう事想像させちゃうような事言ってる訳でも無いのに!!」

ガヴ「エロすぎだろ....やめてくれよマジで...頼むよ...」ハァハァハァハァ

6 : 以下、\... - 2017/04/18 21:04:19.176 yydABgp40 5/61

~翌日~

ガヴ「....」

ヴィーネ「おはようガヴ」スタスタ

ガヴ「ちょっと待ってよおいおいおい....」

ヴィーネ「ど、どうしたのガヴ。なんかやつれてない...?」

ガヴ「まず待って...その顔やめてくれ...エロい...」

ヴィーネ「その顔って...私元々こういう顔なんですけど!」

ガヴ「歩くおま○こじゃん...」ハァハァハァハァ

ヴィーネ「そ、そういう事を朝から言うのやめた方がいいわよ...!!」

ガヴ「徹夜明けの興奮とか体に悪いって....配慮してよマジで....」ハァハァハァハァ

ヴィーネ「徹夜...?またネトゲでしょ」

ガヴ「オ○ニーに決まってんだろ」

7 : 以下、\... - 2017/04/18 21:06:22.623 yydABgp40 6/61

ヴィーネ「は、はぁ!?」

ガヴ「指が止まらないんだよ....」ハァハァハァハァ

ヴィーネ「そ、そんなオナ.....それで徹夜だなんて....」

ガヴ「全部ヴィーネのせいじゃん!!!!」

ヴィーネ「な、なんでそうなるのよ!!」

ガヴ「えっちなヴィーネが寝ようとする私に囁くんだよ....」

ガヴ「夜はこれからよって.....」ハァハァハァハァ

ガヴ「それでクチュクチュやってたら目覚ましが鳴ったんだよ!!!!どうしてくれるんだよほんと!!!」

ヴィーネ「し、知らないわよ!!!ガヴが勝手に妄想してるだけじゃない!!」

ガヴ「今だってさあ....なんでそんなにエロいわけ....ほんとはサキュバスだろお前」ハァハァハァハァハァハァ

ガヴ「これ絶対授業中オナっちゃうよ....」ハァハァハァハァハァハァハァハァ

ヴィーネ「.....」

8 : 以下、\... - 2017/04/18 21:08:19.795 yydABgp40 7/61

グラサン「で、ここの公式は」

ヴィーネ「(何よガヴったら...失礼極まりないわ....)」

ヴィーネ「(私のどこがエ、エロいのよ....)」

クチュクチュ....

ヴィーネ「へっ!?」

ガヴ「.......ハァハァ」クチュクチュ

ヴィーネ「(ほんとに授業中に....!!)」

ガヴ「....ヴィーネ...ヴィーネ...」クチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「(な、何してるのよ...!!!!///)」

ガヴ「そんな...ヴィーネ...ダメだよそれは流石に....///」クチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「ちょっとガヴ!(小声)」

ガヴ「え?」クチュクチュ

ヴィーネ「貴女授業中に何してるのよ...!!!///(小声)」

ガヴ「ナニに決まってんだろ!!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!!!!

グラサン「どうした天真」

11 : 以下、\... - 2017/04/18 21:10:16.982 yydABgp40 8/61

ガヴ「はい、」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

グラサン「大丈夫か?大声出して」

ガヴ「いや、大丈夫と言えば大丈夫だし大丈夫じゃないといえば」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「なんでずっと手動かしてるのよ...!!!(小声)」

ガヴ「だってこれもう始めちゃったらイクまで止まらないし」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

グラサン「ん?天真お前」

ヴィーネ「せ、先生!!!!天真さんお腹痛いらしいので保健室連れていきます!!!!」

グラサン「あぁ、そうか。しんどかったらもっと早く言えよ」

ヴィーネ「で、ですよね!!!ほ、ほらガヴ大丈夫ー?立てるー?」グイグイッ

ガヴ「いやクリも乳首ももう勃ってるって」クチュクチュクチュクチュ

13 : 以下、\... - 2017/04/18 21:12:09.709 yydABgp40 9/61

ヴィーネ「失礼しまーす!」ガラガラ

ガヴ「もう...なんだよほんと...」クチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「この時間保健室って先生いないのね」

ガヴ「オナりながら歩かされるなんて...なんのプレイだよ...///」クチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「仕方ないでしょ!!!!あのまま私が何も言わなかったら貴女クラスの笑い物になる所だったのよ!?」

ヴィーネ「笑い物どころじゃないわ...不登校確定よ...」

ガヴ「いやさ、それはお前のせいじゃん」クチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「なんでよ!!!」

ガヴ「そういう事言うならそのムンムンフェロモンなんとかしてから言ってよ.....」クチュクチュクチュクチュ

ガヴ「もうパンツビッショビショなんだけど...」クチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「....」

15 : 以下、\... - 2017/04/18 21:14:16.933 yydABgp40 10/61

ヴィーネ「じゃ、じゃあ私戻るから...気が済んだら戻ってらっしゃい...」スタスタ

ガヴ「おい待てよヴィーネ」クチュクチュ

ヴィーネ「なに?」

ガヴ「お前それは無いだろ」クチュクチュ

ヴィーネ「どういうこと?」

ガヴ「いやいや...人を誰もいない保健室に連れてきておいてまさかの放置?」クチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「な、何ってるのよ!」

ガヴ「私この後ヴィーネに襲われるんだと思ってたのに...なんだよこれ」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「襲うわけないでしょ...!!!!」

ガヴ「放置プレイかよ....これまた大洪水だよ...待ってよもう...///」クチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「.....」

ガヴ「もうヴィーネと同じ空気を吸ってるって考えるだけでイクんだけど....」プシャー

ヴィーネ「バ、バカ....」ガラガラ

16 : 以下、\... - 2017/04/18 21:16:13.111 yydABgp40 11/61

ラフィ「ガヴちゃんが?」

ヴィーネ「そうなの...最近授業中でも登下校中でも家でも...どこかれ構わずオ○ニーばっかり....」

ラフィ「ガヴちゃんも思春期なんじゃないですか?」

ヴィーネ「思春期を通り越して発情期よ....」

ヴィーネ「人の目を気にしないんだもの....あのままじゃいつか酷い目に会うわよ...」

ラフィ「一体何がガヴちゃんをそうさせるんでしょうか」

ヴィーネ「なんかどうも私で...してるみたいで」

ラフィ「あら~( ´͈ ᐜ `͈)」ニッコリ

サターニャ「なになに、何の話!!???」

ヴィーネ「ああ、サターニャ」

ラフィ「ガヴちゃんがオ○ニー中毒らしいんです」

サターニャ「オ○ニー中毒?」

サターニャ「何よそれ」

18 : 以下、\... - 2017/04/18 21:18:06.074 yydABgp40 12/61

ヴィーネ「ええ、サターニャ...オ○ニー知らないの?」

サターニャ「し、知らないわけないでしょ!!!!!!」

サターニャ「オ○ニーってほら、アレでしょ!!!!あのサクサクのお菓子の」

ラフィ「....」ニッコリ

ヴィーネ「いや、うん...」

サターニャ「やっぱりねぇ...まあオ○ニーごときに振り回されてる様じゃガヴリールもまだまだ子供ね~!!!!!!!」

ヴィーネ「ちょ、ちょっとサターニャ...あんまり大きい声で言わない方が...」

サターニャ「なんでよ!!!オ○ニーの何がいけないわけ!!!!!」

ヴィーネ「サターニャ!!!!」

ラフィ「ヴィーネさんヴィーネさん」

ヴィーネ「なに?」

ラフィ「ここは一つサターニャさんに協力して貰いませんか?」

ヴィーネ「え?」

20 : 以下、\... - 2017/04/18 21:20:15.852 yydABgp40 13/61

ヴィーネ「サターニャに....?」

ラフィ「ヴィーネさんは今ガヴちゃんの性の捌け口にされているわけですよね」

ヴィーネ「い、いやガヴが勝手に妄想してるだけで...!!!」

ラフィ「でもヴィーネさんがどんなに注意してもガヴちゃんのその性的興奮を静めることは出来ないと」

ヴィーネ「そ、そう...」

ラフィ「それはヴィーネさんも変態だからですよ」

ヴィーネ「えぇ!?!?」

ヴィーネ「な、なんでそうなるの!!!!」

ラフィ「すみません...少し言葉を選び間違いました」

ラフィ「正確には性知識がそこそこ豊富だということです」

ヴィーネ「ほ、豊富って」

ラフィ「少なくとも人並みにはあるんじゃないですか?」

ヴィーネ「ま、まあ....」

ラフィ「だからダメなんですよ」

ヴィーネ「どういうこと?」

21 : 以下、\... - 2017/04/18 21:22:07.857 yydABgp40 14/61

ラフィ「性知識があれは自然とそういう事を意識してしまうものなんです」

ラフィ「自然と本能的にガヴちゃんの行為に引いたり目をそらしたり叱ったりする事でまたそれがガヴちゃんにとって格別なオカズへと変貌してしまう」

ラフィ「それが無限にループしているのが今のお二人の現状なのではないかと」

ヴィーネ「な、なるほど」

ラフィ「そこでサターニャさんですよ」

ラフィ「見ましたか、あの汚れなき瞳を....」

ヴィーネ「....」

ラフィ「オ○ニーすら知らないサターニャさんならガヴちゃんをなんとか出来るような気がするんです」

ヴィーネ「確かに....あの光景に注意したりせずただただ疑問を投げかけたり知ったか知識を投下されたりしたら極限まで萎えるかも...」

ラフィ「そこでガヴちゃんも我に返ると」

ヴィーネ「試してみる価値はありそうね...」

サターニャ「?」

22 : 以下、\... - 2017/04/18 21:24:03.066 yydABgp40 15/61

~下校時間~

ガヴ「なんだよヴィーネのやつ...ここで待ってろって言ったのに...」クチュクチュクチュクチュ

ガヴ「また放置プレイなのか....?やめろよ...」クチュクチュクチュクチュ

ガヴ「ヴィーネの顔見ながら下校ニーしないと今日またねれなくなるじゃん.....」クチュクチュクチュクチュ

サターニャ「ガヴリール!!!!!!!」ザザッ

ガヴ「ハァハァハァハァ.....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「今日こそこの大悪魔胡桃沢サタニキアマクドウェル様がアンタの息の根を」

ガヴ「ヴィーネ....ヴィーネ...!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「ちょっと!!!!聞きなさいい!!!!!!」

ガヴ「....ヴィーネ?」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「違うわよ!!!!!!!!」

ガヴ「なんだよサターニャかよ....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

23 : 以下、\... - 2017/04/18 21:26:15.081 yydABgp40 16/61

ガヴ「何の用だよ....私今忙しいんだよ指が....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「で、私は何をすればいいのかしら」

ガヴ「は?」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「いや、私もアンタに会って来いって言われただけで」

ガヴ「なんだよそれ....なんのプレイだよ....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「プレイ?何よそれ」

ヴィーネ「ねえラフィ...なんかすごいグダってない...?」

ラフィ「いえいえ...きっとこれからです....」

ガヴ「ハァハァハァハァ.....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「というかガヴリール、アンタさっきからなんでずっとパンツに手入れてんのよ」

ラフィ「ほら!!!!!来ましたよヴィーネさん!!!!」

ヴィーネ「.....」

24 : 以下、\... - 2017/04/18 21:28:12.936 yydABgp40 17/61

ガヴ「.....え?」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「何?お股痒いの?」

ガヴ「いや、確かにヴィーネに襲って貰えなくて歯痒いけどさ」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「ふーん」

ラフィ「お股....お股って言いましたよ今!!!!」

ヴィーネ「......」

サターニャ「すっごい音してるけど薬塗ってんの?」

ガヴ「何言ってんのお前」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「え、なんかクチュクチュクチュクチュ音しない?」

ガヴ「そりゃオナってんだから水音くらいするに決まってるじゃん」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「オナ?」

サターニャ「ああ、サクサクのお菓子だったかしら」

ガヴ「犯しじゃねぇよ....犯して貰えないから1人で慰めてんだろうが」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「.....」

26 : 以下、\... - 2017/04/18 21:30:20.464 yydABgp40 18/61

ヴィーネ「ねえラフィもうやめない...?」

ラフィ「ど、どうしてですか!!!!」

ヴィーネ「いや...なんかサターニャが可哀想になってきて....」

ラフィ「そんな事ないですよ!!!!!」

ラフィ「これはサターニャさんの為でもあるんですから!!!!!!」

ヴィーネ「えぇ....」

サターニャ「ねえ痒いのそれ?」

ガヴ「何がだよ」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「いやだからお股よお股」

ガヴ「痒くないよ」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「じゃあなんでアンタさっきからボリボリボリボリ」

ガヴ「いやだからオナってるんだって」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「お菓子?」

ガヴ「は?何なのお前」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「え?」

28 : 以下、\... - 2017/04/18 21:32:20.233 yydABgp40 19/61

ガヴ「だからオ○ニーしてんだよ!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「だからオ○ニーってお菓子じゃないの?」

ガヴ「なんだよそれ....オ○ニーがお菓子なわけないじゃん....どういうシュチュだよ....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「えええええ!?違うの!?」

ガヴ「サターニャお前もしかしてオ○ニー知らないの?」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「し、知ってるに決まってるでしょ!!!!!」

サターニャ「このサタニキア様に知らないものなんてないんだから!!!!!」

ガヴ「ほーん、じゃあお前今ここでオ○ニーしてみろよ」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「えっ、」

ラフィ「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!」

ヴィーネ「......」

30 : 以下、\... - 2017/04/18 21:34:23.701 yydABgp40 20/61

ガヴ「知ってるんだろ?」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「と、ととと当然よ!!!!!!」

ガヴ「じゃあ早く」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「......」

ラフィ「これは盛り上がって来ましたね....!!!!」ヌギヌギ

ヴィーネ「ちょ、ちょっとラフィ」

サターニャ「えーと...えっと」アタフタアタフタ

サターニャ「その...あれよ!!!今日はちょっと...」アタフタアタフタ

ラフィ「サターニャさん頑張って!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「.....」

ガヴ「やっぱり知らないんだろ?」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「そ、そんなわけ....!!!」

ラフィ「うんうん!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「知らないんだろ!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「ああああああもう!!!そうよ!!!!悪い!!!!」

ラフィ「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお///////」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

32 : 以下、\... - 2017/04/18 21:36:17.626 yydABgp40 21/61

クチュっ!!!!

ガヴ「.....」

ヴィーネ「み、見てラフィ!!!」

ラフィ「見てますよ.....」ハァハァハァハァ

ヴィーネ「サターニャじゃなくて!!!」

ラフィ「?」ハァハァ

ヴィーネ「ガヴが手を止めたわ....!」

サターニャ「な、なんか文句ある!?」

ガヴ「な、なんだよそれ....」

ガヴ「マジで知らないのかよ.....」

ガヴ「なんだよそれ.....」

サターニャ「うぅ.....」

ヴィーネ「こ、これ上手くいったんじゃ!!!!」

ガヴ「エロすぎるだろ.......」

ヴィーネ「.....えぇ」

サターニャ「エ、エロ」

ガヴ「なんだよそれ!!!!エロいって!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

33 : 以下、\... - 2017/04/18 21:40:59.041 yydABgp40 22/61

ガヴ「無知シュチュかよ.....!!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「サターニャエロい....エロいよお前....!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「エ、エロくないわよ!!!!!!」

ラフィ「あらあら」

ヴィーネ「ごめんねサターニャ....ごめんね....」

ガヴ「なあこのまま一緒に帰らない?」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「え、いいけれど」

ガヴ「今日はサターニャで下校ニーするよ....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「え、う、うん」

ガヴ「なんだよなんだよ....魔界ってサキュバスしかいないのかよ....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「というかサターニャ...お前よく見ると体エロすぎだろ....超ドスケベボディじゃん...../////」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「ス、スケベじゃないわよ!!!!!!」

ガヴ「その顔やめて!!!!!イク!!!!イク!!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

34 : 以下、\... - 2017/04/18 21:42:12.050 yydABgp40 23/61

~数日後~

ヴィーネ「.....」

ガヴ「......ハァハァ」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

グラサン「じゃあここの問題、胡桃沢」

ガヴ「あああ!!!!....ハァハァ」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「ほう....この程度の問題で私が音を上げるとでも思ったのかしら…!!!」

ガヴ「ちょっと待って....まずいよこれはまずいよ....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「見てなさい!!!私にかかればこれしきの問題ものの数秒で」

ガヴ「あー無理だわこれ....!!!ものの数秒でイキそうなんだけど.....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「ガ、ガヴ」

ガヴ「サターニャ....サターニャ....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「.....」

35 : 以下、\... - 2017/04/18 21:44:59.297 yydABgp40 24/61

~お昼~

ヴィーネ「ガヴどこ行ったのかしら....」キョロキョロ

ガヴ「....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「あっいた!!!」

サターニャ「さてお昼ご飯ね!!!!」

サターニャ「今日はこの限定のメロンp」

「わんわん!!!!!!」バシッ

サターニャ「はうあ!?」

サターニャ「嘘でしょ!!!!!またアイツ!!!!」

ガヴ「ハァハァ....ハァハァ」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「待ちなさいよ!!!!!!!!」ジタバタジタバタ

ガヴ「な....なあサターニャ....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「ああガヴリール、どうしたの?」

ガヴ「またメロンパン取られたんだろ.....?」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「そ、そうよ....あのバカ犬...!!!!!」

ガヴ「良かったら私のパンあげるよ....メロンパンじゃないけど....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

36 : 以下、\... - 2017/04/18 21:46:45.289 yydABgp40 25/61

サターニャ「えっ!!!!いいの!?」

ガヴ「自分じゃ舐めれないんだよね....届かなくて」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「え?」

ガヴ「パイのパンなんだけどさ.....ハァハァハァハァ」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「パイ?」

サターニャ「なんか美味しそうじゃない!!!!ほんとにいいの!?」

ガヴ「へへ....いいに決まってんじゃん....けへへ....////」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「いいわけないでしょ!!!!!!」グイグイッ

ガヴ「わああ!!!!な、なにするんだよヴィーネ!!!!離せよ!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「ちょ、ちょっと私のパイパンは!!!!!!」

ラフィ「サターニャさんの!!!!????!!??!!?」ハナジブシュー

38 : 以下、\... - 2017/04/18 21:48:53.507 yydABgp40 26/61

ガヴ「離せよ!!!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「もう!!!何やってるのよガヴ!!!!」

ガヴ「ナニだよ!!!!見ればわかるだろ!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「オ○ニーが他人から見ればわかる状況でいることはいけないことなの!!!!!」

ガヴ「なんだよもおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「もうちょっとでサターニャにおま○こペロペロしてもらえる所だったににさあ!!!!!!!!!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「結局オ○ニーじゃん!!!!!!!!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「じ、自分の性欲に素直すぎるわ!!!!!」

ガヴ「サターニャがエロいのが悪いんだよ......」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「なんなの...犯して下さいって言ってるようなもんじゃん....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「ガヴ!!!!!!」

39 : 以下、\... - 2017/04/18 21:50:28.520 yydABgp40 27/61

ヴィーネ「サ、サターニャだってきっと迷惑してるわ!!!!!」

ガヴ「そんな事ないよ....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「サターニャ性格も可愛すぎるよ.....すごいいい子だしさ....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「.....」

ガヴ「ああいういい子が乱れた所想像するともうナイアガラだよ股間が」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「じゃ、じゃあ私は....いい子じゃなかったの?」

ガヴ「何言ってんのヴィーネ....?」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「な、なんでもない!!!!!」

ヴィーネ「いいからもうこんな人前でオ○ニーするのとかやめなさい!!!」

ガヴ「だから文句はサターニャに言えよ」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「......」

40 : 以下、\... - 2017/04/18 21:52:33.183 yydABgp40 28/61

サターニャ「ガヴリールがなに?」

ヴィーネ「その...サターニャも迷惑でしょ?」

サターニャ「別に迷惑ではないわよ」

ヴィーネ「え、」

サターニャ「なんか最近ガヴリールやけに親切なによねぇ」

ヴィーネ「あ、あれは親切なんじゃなくて!!!!!」

サターニャ「まあいいわ、ようやくこの私の偉大さに気がついたという所かしらね!!!!!!」

ヴィーネ「うん......」

サターニャ「ああそれとヴィネット」

ヴィーネ「なに?」

サターニャ「ガヴリール病院連れてった方がいいんじゃない?」

ヴィーネ「や、やっぱり異常よね!!!!!」

サターニャ「だってずっとお股かいてるんだもん。病院行ったほうがいいわアレ」

ヴィーネ「....そうね」

42 : 以下、\... - 2017/04/18 21:54:28.789 yydABgp40 29/61

ラフィ「もう別にいいじゃないですか」

ヴィーネ「ええ、でも」

ラフィ「ガヴちゃんはサターニャさんでオ○ニーできて幸せなんでしょうしサターニャさんも別に満更でもない様子ですし」

ヴィーネ「....」

ラフィ「サターニャさんが魅力的なのは十分に理解できますし私も今回の件で色んなサターニャさんを見ることができますしヴィーネさんは標的から外れたわけですしこれでみんな幸せでしょう」

ヴィーネ「で、でもやっぱりダメよ!!!!」

ラフィ「どうしてですか」

ヴィーネ「このままじゃガヴ大変な事になっちゃうんじゃないの?」

ラフィ「ガヴちゃんがですか?テクノブレイクとかそういう?」

ヴィーネ「そ、それもだけど....ほら天界からの評価が」

ラフィ「ああ、確かに不味いですね」

ヴィーネ「でしょ!!!!このままガヴを見捨てるなんて私にはできない!!!!!」

ラフィ「そうですね.....」

43 : 以下、\... - 2017/04/18 21:56:08.566 yydABgp40 30/61

~翌日~

ガヴ「ふぅ.....」クチュクチュ

ガヴ「やっと土日か....思う存分オナるぞ....」クチュクチュクチュクチュ

ピンポーン

ガヴ「....ん」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ピンポーンピンポーン

ガヴ「誰だよ....こんな時に....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ピンポーンピンポーンピンポーンピンポーンピンポーン

ガヴ「チャイムの音がクリに響くんだよ....ちょっと待てよ今開けるよ....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「どちらさま」クチュクチュクチュクチュ ガチャッ

ゼルエル「久しぶりだなガヴリール」

ガヴ「......」クチュっ....

44 : 以下、\... - 2017/04/18 21:58:17.816 yydABgp40 31/61

ヴィーネ「ほら見て!!!手が止まったわ!!!!」

ラフィ「....ヴィーネさんこれ不味くないですか?」

ヴィーネ「どうして」

ラフィ「いや....天界からの評価がとおっしゃっていたのに」

ヴィーネ「だからそうなる前にお姉さんの方からガヴを説得してもらうのよ!!!!」

ラフィ「....」

ゼルエル「話は聞いたぞ.....」

ゼルエル「お前...」

ガヴ「ゼ、ゼルエル姉さん.....」

ゼルエル「ネトゲとやらにハマって堕落しきっていたと思いきや今度はなんだ.....」

ゼルエル「ほんと恥ずかしいからやめてくれ.....」

ガヴ「......」

47 : 以下、\... - 2017/04/18 22:00:07.857 yydABgp40 32/61

ゼルエル「一体何があったんだ....」

ゼルエル「何か悩みがあるなら私に話してみなさい....」

ガヴ「悩み.....」

ゼルエル「そうだ」

ゼルエル「ネトゲとやらにハマるのは100歩譲ってまだわかる」

ガヴ「....」

ゼルエル「人前で平気でオ、オ○ニーはもう理解できない」

ガヴ「....」

ゼルエル「何か悩みがあるんじゃないのか....?」

ガヴ「......」

ガヴ「姉さん...」

ゼルエル「なんだ、何でも言ってみろ」

ガヴ「どうすればサターニャは私を襲ってくれるのですか…」

ゼルエル「.....」

48 : 以下、\... - 2017/04/18 22:02:05.439 yydABgp40 33/61

ゼルエル「サターニャ....」

ガヴ「私のオカズです....」

ゼルエル「オカズ....」

ガヴ「アレだけ毎日毎時間サターニャでオナってるのに....全く手を出してくれない」

ゼルエル「なあガヴ」

ガヴ「どうせ姉さんは襲って貰えないなら襲えばいいというんでしょ!!!!!!!」

ゼルエル「いや、あのな」

ガヴ「いいですか!!!!下界ではそういう事をすると豚箱に入れられるんですよ!!!!!!」

ガヴ「だから向こうから襲って貰えない限り交わることはできない!!!!!!!」

ゼルエル「.....」

ガヴ「だから1人で慰め続けることしか出来ないんです!!!!!!!!!」

ゼルエル「....うん」

ヴィーネ「なんかお姉さん押されてない.....?」

ラフィ「.....」

50 : 以下、\... - 2017/04/18 22:04:06.284 yydABgp40 34/61

ゼルエル「で、でもよく考えろ」

ゼルエル「人前でオ○ニーする事はいい事だと思うか?」

ガヴ「いいえ」

ゼルエル「だろう、それならやめ」

ガヴ「でも悪いことだとも思わない」

ゼルエル「いや」

ガヴ「オ○ニーって言うのはもっと自由でいいんですよ」

ガヴ「人と人とが笑顔で向き合ってオ○ニーし会える.....」

ガヴ「そんな世の中がくればこの下界は救われるでしょうね」

ゼルエル「.....」

ガヴ「まだ何かありますか」

ゼルエル「.....」スタスタ

ヴィーネ「ちょ、ちょっとお姉さん!!!!」

ゼルエル「うちの愚妹をよろしく頼んだぞ、、、」ポンッ

ヴィーネ「......」

52 : 以下、\... - 2017/04/18 22:07:04.876 yydABgp40 35/61

ガヴ「.....」

ガヴ「さあ...オ○ニーだ!!!!!」バタンッ

ガヴ「ああああああああああああ!!!!!!サターニャ!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「.....」

ラフィ「まさかこんな展開になるとは....」

ラフィ「やっぱりサターニャさんの魅力って恐ろしい....」ニッコリ

ヴィーネ「ガヴのお姉さんでも無理だなんて....」

ラフィ「ヴィーネさん諦めましょう」

ラフィ「あの様子じゃ天界絡みの件でもガヴちゃんなんとかなりそうですし、これ以上私達がしてあげれることと言えば静かに見守ってあげることくらいです」

ヴィーネ「.....」

ガヴ「イクイクイク!!!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

53 : 以下、\... - 2017/04/18 22:10:03.812 yydABgp40 36/61

~数日後~

ヴィーネ「....」

ガヴ「見てよサターニャ....このクリームパン」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「美味しそうね、くれるの?」

ガヴ「いやいや...見て欲しいんだよ」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「なんかあるの?」

ガヴ「このクリームでパンパンに膨れ上がったボディ.....まるでサターニャのおっぱいみたいじゃね....?」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「な、何言ってんのよ!!!!////」

ヴィーネ「....」

ガヴ「それをこうやって....絞ると....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「うわああ!!!ちょっと!!!クリーム飛び散るでしょ!!!!」

ガヴ「サターニャの母乳だ.....サターニャの.....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「ち、違うわよ!!!!!!////」

ヴィーネ「....」

56 : 以下、\... - 2017/04/18 22:12:43.241 yydABgp40 37/61

サターニャ「ココ最近アンタずっと私にくっついてるわよね」

ガヴ「....いいだろ」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「別にいいけれど」

ガヴ「ほんとは物理的にくっつきたいんだけどさ.....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「物理的ってなによ」

ガヴ「またそうやって焦らしてさあ.....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「?」

ヴィーネ「ガヴ!!!!!」グイグイッ

ガヴ「わああ!!!!なんだよヴィーネ!!!!びっくりするだろ!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「いいからちょっと来て!!!!!」グイグイッ

ガヴ「なんだよ離せよ!!!!!今いいところなんだよ!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「....???」

58 : 以下、\... - 2017/04/18 22:14:08.088 yydABgp40 38/61

ガヴ「なんだよヴィーネ!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「もう少しでサターニャと!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「サターニャはそういうのわかってないんだから向こうからなんて無理よ!!!!!!」

ガヴ「わかんないじゃんそんなの!!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「これじゃまた1人寂しく!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「.....」ヌギヌギ

ガヴ「えっ」クチュクチュ

ヴィーネ「.....」ヌギヌギ

ガヴ「ちょ、ちょっとヴィーネさん何を」クチュクチュ

ヴィーネ「....ほら」

ガヴ「ほらって....」クチュクチュ

ヴィーネ「サターニャに何を望んだって....叶わないから」

ヴィーネ「だから...私が...その....」

ガヴ「.....」クチュクチュ

60 : 以下、\... - 2017/04/18 22:17:18.049 yydABgp40 39/61

ガヴ「....ヴィーネ」クチュクチュ

ヴィーネ「も、元はといえばガヴが...」

ヴィーネ「ガヴが私のことエロいエロいって言い出したんじゃない....」

ガヴ「.....」クチュクチュ

ヴィーネ「学校来る時も...授業中も...いっつも私でオ○ニーしてたのに....」

ヴィーネ「急にサターニャに乗り換えちゃって....」

ガヴ「....」クチュクチュ

ヴィーネ「最後まで責任とってよ...」

ガヴ「....」クチュクチュ

ヴィーネ「ガヴ....」

ガヴ「....と、とにかくヴィーネもすわりなよ」クチュクチュ

61 : 以下、\... - 2017/04/18 22:19:20.512 yydABgp40 40/61

ガヴ「.....へへ」クチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「....」

ガヴ「お、お互いオナニっこしない?」クチュクチュ

ヴィーネ「オナニっこ?」

ガヴ「そう....オナニっこ...」クチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「わ、私もするってこと....?」

ガヴ「そう....」クチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「そ、そう...うん」スッ

ヴィーネ「んん....あっ...」クチュクチュ

ガヴ「......」クチュクチュ

ヴィーネ「.....」クチュクチュ

ガヴ「....ハァハァハァハァ」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「.....あぁ」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

63 : 以下、\... - 2017/04/18 22:21:51.266 yydABgp40 41/61

~数時間後~

ガヴ「ヴィーネ!!!!ヴィーネ!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「ガ、ガヴ!!!!!!!ガヴ!!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「あああああヤバイヤバイヤバイ!!!!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「これヤバイやつくるってこれ!!!!!!!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「ガヴの恥ずかしい所.....丸見え.....////」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「ヴィーネもじゃん......////」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「ちょいまちちょいまち!!!!!!あーもうこれイクわ私これイクわ!!!!!!!!!!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「私もそろそろイキそう....!!!!!ああーこれイク!!!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイク!!!!!!!!!!!!!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「いぐぅううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ブッシャアアアアアアアァアアアアアァアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!

66 : 以下、\... - 2017/04/18 22:25:40.041 yydABgp40 42/61

~そして~

ガヴ「ハァハァハァハァ.....」クチュクチュ

ヴィーネ「もう....まだしてるの...?」

ガヴ「だってさ....ヴィーネ見てたら止まんなくって....///」クチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「バカねぇ....///」

ガヴ「.....」クチュクチュクチュクチュ

ガヴ「や、やっぱりヴィーネが1番エロい....かな」クチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「フフッ....」ギュッ

ガヴ「ヴィーネ、」クチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「これからはサターニャなんかでオ○ニーしちゃダメなんだからね....」ギュッ

ガヴ「う、うん....///」クチュクチュクチュクチュ

67 : 以下、\... - 2017/04/18 22:27:15.817 yydABgp40 43/61

~翌日~

グラサン「で、ここでこの公式を」

ヴィーネ「.....」チラッ

ガヴ「........」クチュクチュ

ヴィーネ「(もう...ガヴったら...///)」

ガヴ「....」クチュクチュクチュクチュ

ガヴ「(本当にこれでいいんだろうか)」クチュクチュクチュクチュ

ガヴ「(私はオ○ニーに命をかけてきた)」クチュクチュクチュクチュ

ガヴ「(雨の日も、風の日も、どんな時だってオ○ニーを欠かさなかった)」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「(最高のオカズ....ヴィーネやサターニャで何日も何日も....)」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「(それがこの前ヴィーネは私に体を許した)」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「(もちろんオ○ニーしただけ...手は出してない)」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「(でもこれはもうオ○ニーではない気がする)」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

69 : 以下、\... - 2017/04/18 22:29:06.358 yydABgp40 44/61

ガヴ「(オ○ニーとは相手にぶつけることの出来ない性欲を自分で処理するための手段....)」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「(私はそれをいつしか自分の中で神格化していったんだ)」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「(表向き直接相手との接触望んでいたが心の奥底ではオ○ニー以外の性的行為を汚らわしいとも思い始めていた)」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「(それをヴィーネがおかしくしたんだ)」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「(ヴィーネは自ら私に性欲をぶつけてこいと言ったんだ)」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「(それを知った上で彼女でオ○ニーをしている私は一体なんなんだ)」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「(これが私の望んでいた事なのか)」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ガヴ「(もうダメだ.....頭がおかしくなりそうだよ)」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

グラサン「おい天真」

ヴィーネ「ちょっとガヴ、当たってるわよ」トントン

ガヴ「私は....」クチュクチュ

ヴィーネ「ガヴ?」

ガヴ「私は!!!!!!!!!!!!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ブシュワッァアァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァア!!!!!!!!!!!!!!

73 : 以下、\... - 2017/04/18 22:31:15.477 yydABgp40 45/61

ドカアアアアアアァアアアアアアアアアアアアアアアアンンンン!!!!!!!!!!!!!

ヴィーネ「きゃあああぁあ!!!!!」

生徒A「な、なに!?」

生徒B「すごい衝撃...!!!」

グラサン「空爆か!?...みんなまず廊下出て避難するんだ!!!!!!」

サターニャ「な、何が起きたの!?」

ガヴ「.......」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ヴィーネ「まさか....ガヴ....!!!」

サターニャ「ヴィネット何やってるのよ!!!!早く避難しないと!!!!」

ヴィーネ「ま、まだガヴが!!!」

サターニャ「えぇ!!!もう何やってんのよガヴリール!!!!!」

ゴゴゴゴゴゴゴゴオオオオオオ!!!!!!!!!

ガヴ「.....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「な、何よこの凄まじいパワーは....!!!!」

74 : 以下、\... - 2017/04/18 22:33:54.699 yydABgp40 46/61

ピンポンパンポーン

全校生徒に連絡します
学校内で謎の突風が発生しました
先生の指示に従って速やかに避難しましょう

サターニャ「このパワーの渦のせいでガヴリールがどこにいるのか....わからない..!!」

ヴィーネ「ガヴ!!!!!」

ガヴ「.....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ラフィ「ヴィーネさんサターニャさん!!!!!」ザザッ

ヴィーネ「ラ、ラフィ!!」

ラフィ「もうも皆さん避難しました...!!お2人もはやく!!!」

サターニャ「まだガヴリールがこのパワーの渦の中にいるのよ!!!!」

ラフィ「ガヴちゃんが!?」

ラフィ「ということはこのパワーの発信源は...ガヴちゃん....」

サターニャ「ええ!?アイツがこの騒動起こしたわけ!?」

ガヴ「.....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

76 : 以下、\... - 2017/04/18 22:36:01.853 yydABgp40 47/61

ヴィーネ「一体なんでこんな....」

ラフィ「この凄まじい水音....」

ラフィ「お、おそらくガヴちゃんのオ○ニーが境地に達したんでしょう」

ヴィーネ「ガヴのオ○ニーが....?」

ラフィ「ガヴちゃんの中で何かが働きかけてオ○ニーとそれを取り巻く感情や力が全て面へと吐き出された....」

ラフィ「言わば暴走....ガヴちゃんの中でオ○ニーというものが独り歩きを始めたんです...!!!!」

サターニャ「独り歩き....」

ガヴ「.....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ドドオオオオオオオオオオオオオン!!!!!!!
ビカビカビカァアアアア!!!!!!!

ヴィーネ「きゃああああああ!!!!!」

ラフィ「雷まで....ガヴちゃん....!!!」

サターニャ「もうオ○ニーってマジでなんなのよ!!!!!!」

77 : 以下、\... - 2017/04/18 22:38:14.467 yydABgp40 48/61

ヴィーネ「ラフィどうすればガヴを助けられるの!?」

ラフィ「...わかりません」

ヴィーネ「そんな....」

ラフィ「このままではガヴちゃんどころかこの世界そのものがオ○ニーによって消滅させられてしまいます....」

ガヴ「.......」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

サターニャ「何よそれ!?ヤバすぎじゃない!!!!!」

ヴィーネ「このままじゃ.....」

サターニャ「ラフィエル!!!!ガヴリールはこの中で今もずっとオ○ニーしてんでしょ!?」

ラフィ「この水音から察するとそうでしょうね....」

サターニャ「なんとかしてオ○ニーを終わらせる事とかできないの!?てかどこまでやればオ○ニーなのよ!!!!!」

ラフィ「終わらせる.....」

ラフィ「サターニャさんそれです!!!!!!!!」

78 : 以下、\... - 2017/04/18 22:40:08.606 yydABgp40 49/61

サターニャ「え?」

ラフィ「流石は大悪魔!!!!サターニャさんはやはり天才です!!!!」

サターニャ「と、当然じゃない!!!!この大悪魔胡桃沢サタ」

ヴィーネ「ラフィどういうことなの?」

ラフィ「ガヴちゃんをイかせばいいんですよ!!!!」

ヴィーネ「ガヴを....?」

ラフィ「イけばフィニッシュ...!!!最悪続行という事になっても賢者タイム時に説得すれば....!!!」

ヴィーネ「なるほど!!!!」

サターニャ「で、どうすればいいの!?」

ラフィ「問題はそこです....」

ラフィ「この凄まじいパワーの壁の中をどう入ればいいのか....」

79 : 以下、\... - 2017/04/18 22:42:05.773 yydABgp40 50/61

ラフィ「私達が無闇に入ろうものならその場で粉々.....」

ヴィーネ「こ、粉々」

サターニャ「じゃ、じゃあ不可能じゃないの!!!!!!」

ラフィ「くぅ.....」

サターニャ「じゃ、じゃあそうね、パワーを上げればなんとかなるんじゃないの!?」

ヴィーネ「そうか、私達のパワー全てを1人に注いで」

ラフィ「リスクが高すぎます...!!!」

ラフィ「もしそれでその1人が....死んでしまったら」

ラフィ「残りの2人だって...もう」

サターニャ「じゃあなんか武器とかにパワーを集めればいいじゃない!!!!!!」

ラフィ「....!!!!!!!」

80 : 以下、\... - 2017/04/18 22:44:29.430 yydABgp40 51/61

ラフィ「やっぱりサターニャさんは天才ですよ!!!!!!」

サターニャ「え?...そ、そうよ!!!!!」

ヴィーネ「でも武器でどうやってイかすつもりなの!?」

ラフィ「おもちゃですよ!!!!!」

ラフィ「ディルドやバイブなんかにパワーを注ぎ込んで弓矢のごとくガヴちゃんの子宮めがけて撃ち込むんです!!!!!」

ラフィ「きっと流石のガヴちゃんも昇天間違いなしです!!!!!」

ヴィーネ「な、なるほどね!!!!!!」

サターニャ「でも誰がそのバイブとかを探しに行くのよ!!!!」

サターニャ「今この状態で1人でもかけると抑えきれなくなるわ!!!!!」

ラフィ「うぅ....!!!!!」

<皆さああああああああああん!!!!!!

81 : 以下、\... - 2017/04/18 22:46:11.988 yydABgp40 52/61

ラフィ「その声は!!!!!!」

タプリス「ここは私に任せて下さい!!!!!!」ザザザ

ヴィーネ「タプちゃん!!!!!」

ガヴ「.....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

タプリス「天真先輩....!!!」

サターニャ「で、でもタプリス1人じゃ」

ゼルエル「下がれ」スタスタ

ヴィーネ「ガ、ガヴお姉さん!!!!!!」

ゼルエル「まさかこんな事になるとはな....」

ゼルエル「ここは私とタプリスの2人でなんとかする!!!!早くそのディルドとやらを探してきなさい!!!!!」

ヴィーネ「はい!!!!!」

83 : 以下、\... - 2017/04/18 22:48:12.341 yydABgp40 53/61

サターニャ「で、ディルドってどんなモノなの!?」

ラフィ「おち○ちんみたいなやつです!!!!!!」

サターニャ「な、何よそれ!!!!///」

ヴィーネ「サターニャだって弟さんのおち○ちんくらい見たことあるでしょ!!!!!!」

サターニャ「あ、あるけど!!!!」

ラフィ「今から注文するなんてとても間に合いませんし....」

ラフィ「ここいらでそういうものを取り扱っているお店も....」

グラサン「お前達!!!!!!」

ヴィーネ「せ、先生!!」

グラサン「どこに行ってたんだ!!!!!こういう時に勝手な行動をすると大変な事に!!!!」

サターニャ「うるさいわね!!!!!ガヴリールを助けるためなのよ!!!!」

グラサン「天真がまだ中にいるのか!?はやく救助を呼ばないと!!!!」

ヴィーネ「救助隊なんかじゃ助ける事ができないんです!!!!」

グラサン「なんだと....」

86 : 以下、\... - 2017/04/18 22:50:07.117 yydABgp40 54/61

サターニャ「これは私達にしかできないことなの!!!!!!」

グラサン「そ、そんな事を言ったってお前」

ラフィ「先生!!!!お願いがあります!!!」

グラサン「君は...」

ラフィ「ディルドを持っていませんか!!!!」

グラサン「....えぇ」

サターニャ「ガヴリールを助けるために必要なのよ!!!!!!」

ヴィーネ「お願い先生!!!!」

グラサン「ディルドって....」

ラフィ「先生...!!!!」

グラサン「なんだかよくわからないが....お前達の気持ちはよくわかった....」

グラサン「....ふんっ!!!!」ボロンッ

サターニャ「わ、わあああ!!!!何出してんのよ!!!!////」

グラサン「うううううううう!!!!!!」ブチブチィイイ!!!!

サターニャ「!?!?!?!?」

グラサン「持っていきなさい!!!!!」

89 : 以下、\... - 2017/04/18 22:52:17.269 yydABgp40 55/61

ラフィ「先生....!!!!」

サターニャ「....」

ヴィーネ「先生ありがとうございます!!!!!」

サターニャ「い、いいのこれで...?」

ラフィ「ヴィーネさんこのおち○ちんを石化して頂けませんか?」

ヴィーネ「ちょっと待って、」シュイイイインッ

カチッ

ヴィーネ「できたわ!!!!」スッ

ラフィ「これで準備万端です!!!!!」

ラフィ「はやくガヴちゃんの所へ!!!!!!」

ヴィーネ「おおおおおおお!!!!!」

サターニャ「お、おおお」

91 : 以下、\... - 2017/04/18 22:54:16.863 yydABgp40 56/61

ヴィーネ「タプちゃん!!!!お姉さん!!!!」ズザザザザザザ

ゼルエル「おお戻ったか!!!!」

タプリス「皆さん!!!!!」

サターニャ「ガヴリールは!?」

ガヴ「....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ゼルエル「一向にパワーが低下する感じもない....はやく!!!!」


ラフィ「御二方もパワーを少しわけてください!!!!!」

ラフィ「ではこのディルドに私達の全パワー集中させます!!!!!」

ヴィーネ「うおおおおおおおおおお!!!!!!!!」ミョミョミョミョミョミョミョミョ

サターニャ「はあああああああああああああああああああああああ!!!!!」ミョミョミョミョミョミョミョミョ

タプリス「うにゅういううううううううううううううう!!!!!」ミョミョミョミョミョミョミョミョ

ゼルエル「ふにいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!」ミョミョミョミョミョミョミョミョ

ラフィ「きええええええええええええええええええ!!!!!!」ミョミョミョミョミョミョミョミョミョミョミョミョ

ドドオオオオオオオオオオオオオン!!!!!!

93 : 以下、\... - 2017/04/18 22:56:06.954 yydABgp40 57/61

サターニャ「おち○ちんが光り輝いてる....!!!!」

ラフィ「これで大丈夫です!!!!!!」

ラフィ「撃ち込みます!!!!!」

グイグイッグイグイッ!!!!!!

ガヴ「.....」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ラフィ「せええええええのおおお!!!!!!」

ヴィーネ「ガヴうううううううううう!!!!!!!!」

ズビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウン!!!!!!!!

ズドドオッドッドドッドドドド!!!!!!!

キュインキュインキュインキュイン!!!!!!

サターニャ「ガヴリール!!!!!!!!!!!!」

ドクドクドクドクドクドクドクドクドクドク!!!!!

グサッッッッ!!!!!!!

ガヴ「.....!!!!!」

カッ.....!!!

94 : 以下、\... - 2017/04/18 22:58:32.298 yydABgp40 58/61

ガヴ「いぐうううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!」

ブシャアアアァカアサアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!!

ドドオオオオオオオオオオオオオン!!!!!

ビカビカビカビカ!!!!!!

ラフィ「やりました!!!!!成功です!!!!!!」

ゼルエル「なんだこの凄まじい気は....!!!!!」

タプリス「天真先先輩....!!!!!」

ガヴ「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ブシャアアアァカアサアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!

ゼルエル「不味い!!!!」

ゼルエル「みんな掴まれ!!!!!」ズザザザザザザ!!!!!

ドドオオオオオオオオオオオオオン!!!!!!!

95 : 以下、\... - 2017/04/18 23:01:13.914 yydABgp40 59/61

ザー....

グラサン「....雨か」

ザワザワザワザワ....

シュー....

ゼルエル「....収まったか」

ガヴ「」

ヴィーネ「はああ!!!ガヴ!!!!」スタスタ!!!

ガヴ「」

ヴィーネ「ガヴしっかりして!!!!ガヴ!!!!」ユサユサ!!!

ラフィ「ガヴちゃん....」

サターニャ「嘘でしょガヴリール....目を覚ましなさいよ!!!!!」

ガヴ「」

ヴィーネ「ガヴ....!!!!!」シクシク

タプリス「天真先輩!!!!!!」シクシク

ヴィーネ「逝けとまで言ってないでしょ!!!!起きてよ....ガヴ....」シクシク

ガヴ「う、うぅ...」

97 : 以下、\... - 2017/04/18 23:04:00.002 yydABgp40 60/61

ヴィーネ「ガヴ!!!!!!!」

サターニャ「ガヴリール!!!!!!」

ラフィ「ガヴちゃん!!!!!!」

タプリス「天真先輩!!!!!」

ゼルエル「ガヴリール!!!!!」

ガヴ「私....一体....」キョロキョロ

ヴィーネ「良かった....!!!ガヴ!!!!」ギュウウウウウ

ガヴ「な、なんだよヴィーネその顔....」

ガヴ「エロすぎだろ....」ニコッ

ヴィーネ「バカ....!!!!」ギュウウウウウ

こうしてオ○ニーパワー騒動はなんとか幕を閉じ、今回の件は謎の異常気象ということで片付けられた

98 : 以下、\... - 2017/04/18 23:06:13.414 yydABgp40 61/61

~それから~

ヴィーネ「おはようガヴ」スタスタ

ガヴ「うーす」

ヴィーネ「あれ、今日はオ○ニーしないの?」

ガヴ「流石にもうね....今考えると狂ってたわ私」

ヴィーネ「確かに狂ってたわ」

ガヴ「昨日はごめんな....なんか色んな人に迷惑かけたみたいでさ....」

ヴィーネ「もう...こんどはオ○ニーのしなさすぎで大暴走とかやめてよね」

ガヴ「じゃ、じゃあさ...すっごい溜まっちゃった時は...さ」

ガヴ「ヴィ、ヴィーネがなんとかしてよ..///」

ヴィーネ「....バカ///」

2人はずっと仲良しだったとさ

おちまい

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