1 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 20:15:04.42 zfNsq2dD0 1/44


「へーそう…ぴこぴこぴこ」

「ねーねー見たい?見たい?」

「いやいい…ぴこぴこ」

「とりあえずぴこぴこ中止ね。ぶちっ」

「初めてバルログまで行ったのに何をする」

「お姉ちゃんの水着、見せてあげるねっ」

「話を聞く気ないなら初めに言ってくれ」

「いま着替えるから待ってね…」



元スレ
姉「新しい水着買ったんだけど」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1313234104/

7 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 20:26:01.95 zfNsq2dD0 2/44


「ちょっとまっててね」

「だからなんでここで着替えるの」

「お着替えタオル持ってるから見えないよ」

「そういう問題では」

「もぞもぞ…もぞもぞ…ちょっと窮屈だなぁ」

「おいっそのタオル小さすぎ!」

「小学生の頃のやつだから…んしょんしょ…」

「み、みえてるって!後ろ向けよ!」

「わかった…こう?」

「お尻が見えてるって!横向きになってくれ」

「もうっ!注文が多いなぁ…」


12 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 20:30:50.79 zfNsq2dD0 3/44


「はぁ…はぁ…」

「はぁはぁいっちゃって…お姉ちゃんで興奮したの…?」

「そ、そんなわけないから」

「…ふーん。足は通したからもうお着替えタオルいらないかも」

「いや、全然隠れてなかったし」

「ふー…窮屈だったよー」

「ね、姉ちゃん!胸が…」

「あ…忘れてた」

「いいから早く着てくれ」

「…私の乳首は薄い茶色です」

「余計なことは言わなくていい」




13 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 20:33:38.96 zfNsq2dD0 4/44


「どうかな?おにゅーの水着」

「どうみてもスクール水着だけど」

「だって学校で着る奴なんだから当たり前じゃん」

「そんなもんわざわざ見せなくても…バルログが…ベガが」

「あのね…無駄毛がないかチェックして欲しいんの」

「ええー!」

「自分では見えないとこで恥ずかしい思いしたくないんだもん」


15 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 20:36:29.17 zfNsq2dD0 5/44


「わきのしたは多分大丈夫だと思うけど…どう?」

「い、いいんじゃないの?」

「だめだよーちゃんと見てくれなきゃ…ほらぁ」

「見るよ…ほら両手をあげて首の後ろに」

「ん…これでいい?」

「うぅ…なんか興奮する」

「なんか恥ずかしいかも…このポーズ…」


17 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 20:41:11.96 zfNsq2dD0 6/44


「わきは大丈夫だ…綺麗だと思う」

「そっかぁ良かった…もとからあんまり生えないんだけどね」

「もういいだろ?もっと強い奴と戦いたい」

「だーめ。次は足ね…太ももの裏とか…」

「そんなとこに生えてたら大変だろ」

「後ろ向いてるから…顔近づけてみて?」

「はいはい…」

「………えいっ…!」

「うわっ!な、何するんだよ」

「へへーお姉ちゃんのお尻ー」


18 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 20:43:51.80 zfNsq2dD0 7/44


「そういうことは止せ」

「…痛かった?」

「痛くはなかったけども」

「じゃあ、柔らかかった…?お尻…」

「壁に手をつくのをやめて」

「じゃあ次はね…」


20 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 20:46:18.19 zfNsq2dD0 8/44


「やっぱり…ここ、かな…」

「…」

「ねえ、すわろ…?お姉ちゃん足広げてるから…」

「そんなとこ見れないよ」

「弟は…私が恥ずかしい思いしてもいいの…?」

「それは…」

「ね…はやくして…?お姉ちゃんからだとよく見えないの…」


22 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 20:52:51.91 zfNsq2dD0 9/44


「み、見るぞ」

「うん…よく見てね…」

「…どれどれ」

「はぁっ…顔がすごく近いよ…」

「……」

「どう…出ちゃってない…かな…?」

「たぶん大丈夫だと思うけど…」

「良かった…もっと広げてみるね」

「そ、そんなことしたら…微妙に隙間が」

「はぁっ…これでも…見えてない?大丈夫…?」


25 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 21:01:21.38 zfNsq2dD0 10/44


「大丈夫だ。どこへ出しても恥ずかしくない」

「うん…ありがとね」

「じゃあ服を着てくれ」

「あのね、もうひとつだけお願いがあるんだ」

「今度は何だ」

「もう一着買ったんだ。普段着るやつなんだけど」

「ま、また同じことするの?」

「違うよ…そっちは白のワンピなんだけど」

「白…」

「透けないかどうか…お風呂でチェックして欲しいなぁ…」


29 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 21:05:22.79 zfNsq2dD0 11/44


「そ、それは一人で何とかなるんじゃない?」

「だって…一人でそんなことしてたら馬鹿みたいじゃない」

「だからってさ」

「一人で道路で転んだら、起き上がるときリアクションに困らない?」

「それは非常によく分かる」

「一人でお風呂に入って…水着が透けてたら、お姉ちゃんはどうすればいいの…?」

「どうもしなくていいんじゃない」

「ひどいっ!ひどいよー!おかあさーん」

「やめろー」


33 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 21:10:33.18 zfNsq2dD0 12/44


「じゃあ、先にお風呂行ってて」

「結局こうなったか」

「着替えたら私も行くね」

「水着のまま風呂に来る気か」

「お父さんもお母さんも妹も寝てるから平気だよ」

「なんかすごく不安だけど…」

「約束したからねー。ばたん」

「おいっ…ブラとパンツ忘れてるって」


39 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 21:18:20.51 zfNsq2dD0 13/44


「遅いなぁ…のぼせてしまいそうだ」

「お待たせ。入ってもいい?」

「そうぞ」

「じゃーん。どう?可愛い?」

「まあ可愛いんじゃないかと」

「ぶー。何よそれ」

「で、何をすればいいわけ」

「だからぁ…透けないかどうか見て欲しいの」

「どうやって」

「うーんとね…シャワーのお湯で少しづつ濡らしてって」

「わ、わかった…」

「ぁんっ…少し熱いよぉ…」

「ご、ごめん」


43 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 21:24:05.22 zfNsq2dD0 14/44


「どこからかければいいの?」

「じゃあね…おっぱいから…」

「うん……こうかな」

「なんか…人にしてもらうとくすぐったい…ぁ…」

「………っっ!!ね、姉ちゃん!!」

「どうしたの?」

「ち、乳首が…両方の…乳首…透けてるよ」

「あれー変だなぁ…」

「乳首どころか…下の地肌まです、透けてる」

「えーーっ」

「ど、どうなってんだよこの水着」

「お尻の方はどうかな…?そっちも透けちゃう?」


47 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 21:29:12.91 zfNsq2dD0 15/44


「わざわざやらなくてももう確定だろ」

「だめ!お姉ちゃん白黒はっきりしたい人だから」

「も、もう知らないぞ…ほら」

「ぁんっ…もっとシャワー弱くして…?」

「や、やっぱお尻も全部見えちゃうよっ…」

「やぁっ…!…こんなの着れない…ね…」

「こんなのどこで買ってきたんだよ」

「あんまり…下のほうにかけちゃだめ…」


49 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 21:37:08.80 zfNsq2dD0 16/44


「最後は…ここだよね…」

「…」

「ねぇ…やっぱり透けて見えちゃうのかな…?」

「実はここだけは大丈夫だったりして」

「じゃあ…確かめてみて」

「…お湯かけるぞ」

「お腹のほうから…ゆっくりだよ…優しくね」

「じわじわ…透けてきてる…」

「や、やっぱり…返品してこないとね…んっ…」

「うぅ…毛…毛が…透けて」

「やぁん!えっち…変なこと言わないで」

「そんなこといわれても」

「お姉ちゃん…薄いから…あそこも…透けてる…かな」


51 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 21:40:30.96 zfNsq2dD0 17/44


「はぁっ…はぁっ…」

「ねぇ…お姉ちゃんほとんどはだかだね…」

「むしろ裸よりものすごいものがある」

「弟もさっきから裸だけどね」

「そ、そうだったー」

「なんかね…さっきからむくむく大きくなってるよ?」

「こ、これは違う」

「ふぅーん…」


77 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 22:14:16.65 zfNsq2dD0 18/44


「にぎにぎっ」

「うわっ」

「お姉ちゃんをみて大きくしてくれたの?」

「え、えーと」

「答えてくれないとやめないよー!こしこし…」

「そ、そうですはいっ」

「女の子としてみてくれてるんだよね?こしこしこし…」

「うん」

「よろしいーごしごしごしっ…」

「ちゃんと答えたよっ」

「これはご褒美だよ…えへへ」


84 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 22:23:04.48 zfNsq2dD0 19/44


「ねーねー、どこ見てるの?」

「えっと、姉ちゃんの胸」

「男の子っておっぱい好きだねー…こしこし…」

「むしろ嫌いな奴がいたら小一時間ほど問い詰めたい」

「…触ってみる?」

「えっ」

「…でも、水着の上からだよ?じかに触ったらおしおきだからね」

「わかった…ごくり」




91 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 22:27:12.54 zfNsq2dD0 20/44


「あんっ!もっと優しく揉んでよ…」

「こ、こうかな…もみもみ…」

「んっ…結構…大きいでしょ…?」

「うん」

「でもね…乳首はね、小さいの…子供みたい」

「す、透けて見えてるからわかるよ」

「やぁだってば…水着の中に手をいれたらだめ…」


94 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 22:30:58.17 zfNsq2dD0 21/44


「も、もう我慢できないよ…」

「きゃぁっ…いったーい…」

「はぁ…姉ちゃん…姉ちゃん…」

「押し倒してどうするの?」

「そ、それは…」

「えっちするの…?」

「で、出来れば…したいけど」

「えっちした後…どうするの?今までと同じようにお姉ちゃんと暮らせる?」

「うっ…」

「あ…小さくなった…こしこしこし…」


96 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 22:35:38.89 zfNsq2dD0 22/44


「…そんなに困った顔しないで」

「うぅ…うん…」

「もー!しょーがないなぁっ…」

「…?」

「お姉ちゃんを…後ろから抱っこして…」

「…こう?」

「そう…それでね…おち○ちん…おまたにはさんで…ぎゅっ…!」

「くぅっ…ね、姉ちゃん…」

「い、入れちゃ駄目だよ…このまま動かして…」


101 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 22:41:25.21 zfNsq2dD0 23/44


「はぁ…はぁ…はぁ…うっ…姉ちゃん…っ」

「おっぱい…もっと触っていいんだよ…んっ…ぁ…」

「こ、こんなの…こんなやり方あるんだ…」

「はぁっ…ん…へへ、お姉ちゃんは何でも知ってるんだよ…」

「そ、そっか…はぁはぁ…」

「弟がたまに私のぱんつ盗んで行ってることも…知ってるんだよ」

「ご、ごめん…なさい…」

「ふふ…お姉ちゃんと、こういうことしたかったんでしょ」

「それは…くっ…はぁはぁ…」

「私は弟と…こうしたいなって思ってた…ゃんっ…」

「え…」




108 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 22:47:24.75 zfNsq2dD0 24/44


「ねえ、うつぶせのほうがいい?」

「このままでいい…はぁ…はぁ…」

「そうだよね…おっぱい触れなくなっちゃうもんね…?」

「ばれてる…」

「うふふ…ほんとにえっちしてるみたいだね…ぁん…んっ…」

「ちゅっ…れろれろ…」

「ひゃあっ…!う、うなじは駄目だよぉ…」

「気持ちいい?」

「ん…わかんないけど…ぞくってしたの…はぁんっ…!」

「ぺろ…ぺろ…」


113 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 22:53:48.10 zfNsq2dD0 25/44


「出る…出そうだよ…」

「出すときは…そこで出さないでね」

「ど、どうして?」

「だって…ぁんっ…あそこにちかくて、あぶないんだもん…」

「じゃあどこに…」

「えーとね…水着ずらしたから…ここにはさんで…?」

「お、お尻の割れ目…?」

「そう…ここで…おち○ちんこすって」

「…う、うん」

「はぁあ…う…もっと強く…押し付けてよぉ…」

「で、出るっ……」


118 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 23:02:47.09 zfNsq2dD0 26/44


「…終わった…の?」

「うん…出ちゃった…」

「じゃあ、お姉ちゃんが洗ってあげる」

「い、いいってば」

「わ…なんかキュパキュパする…せーしのせい?」

「そうだと思う」

「変なの~あはは、面白いね」

「その感覚は男にはわからんな」

「お姉ちゃんのからだでえっちなことして…いけない弟だね」

「8割がた姉ちゃんのせいだと思うんだけど…」


123 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 23:12:40.60 zfNsq2dD0 27/44


「ねねね、お姉ちゃんともっとしたい?」

「そ、それは…したいけど」

「じゃあ私たち付き合っちゃう?」

「ええー」

「どうしてそんな嫌そうなの?」

「嫌じゃないけどやっぱり周りの目が」

「隠してればばれないよ」

「将来はどうするの」

「将来は…どこかで二人一緒にくらそう。きっと楽しいよ」

「だめだ遠い世界に行ってるよ」


126 : 以下、名... - 2011/08/13(土) 23:18:52.20 zfNsq2dD0 28/44


「姉ちゃんならもっといい男が見つかるよ」

「目の前にデイリーがあったらわざわざ遠くのローソンに行かないでしょ?」

「非常にわかりにくいけどデイリーヤマザキ馬鹿にするな」

「私は弟がいいんだもん…ちゅっ…」

「うわっ…」

「まだキスしてなかったね…順番がめちゃくちゃ」

「あはは…」

「そういう訳で…わたしたち彼氏彼女になりました」

「最初から俺の意見はどうでもいいようだな」


147 : 以下、名... - 2011/08/14(日) 00:05:51.28 59WH7gHt0 29/44


「おはよー」

「ぐがーぐがー」

「もうっねぼすけなんだから…ちゅっ…」

「うん…?ぐーぐー」

「また遅くまでゲームやってたのねきっと」

「ぐーぐーずずず…」

「添い寝しちゃおっと…いいよね…彼女だもん」

「うーん…」

「えへへー弟の匂いだぁ…だきっ…」

「うーん…?…ぐー」

「わぁ…なんか…おち○ちん硬くなってる…」




152 : 以下、名... - 2011/08/14(日) 00:12:19.07 59WH7gHt0 30/44


「うーんうーんうーん…あれ?」

「やっと起きたね…おはよー」

「ど、どうして姉ちゃんが…」

「朝寝坊の彼氏を起こしにきました」

「ど、どうしてチンコしごいてるの?」

「だって…なんだかもったいないんだもん…しゅ…しゅっ…」

「う…これは…」

「しゅっしゅっ…すりすり…寝てても私でたってくれたんだよね…?」

「た…ただのあさだ…っち…!かと」

「ちゅっ…夢の中で…私にえっちなことしたんでしょ…?すりすり…」

「ちょ、ちょっと待って…もう」

「え……きゃっ…」

「うぅ……だから待ってって言ったのに…」

「まだそんなにごしごししてないのに…つまんないの…」

「朝は敏感なんだ…」


155 : 以下、名... - 2011/08/14(日) 00:19:56.58 59WH7gHt0 31/44


「はぁー…二人でお布団に入ってると幸せだね」

「俺は朝から腰がだるい」

「ねぇねぇ…ぎゅってしてよー」

「うん…」

「へへ…あったかいよ…」

「暑くない?」

「ね…私の事好き?」

「…うん」

「…………くぅー…」

「ど、どした」

「私も大好きだよぉ…!好き好きっ!」


159 : 以下、名... - 2011/08/14(日) 00:26:22.06 59WH7gHt0 32/44


「二度寝しようかな…眠くなってきた」

「若いくせに何言ってるの!」

「朝から体力を奪われたもので…」

「今日はね、一緒に出かけよう」

「えー!今日は俺、バル」

「私とバルログのどっちが大事なの?」

「姉ちゃんです、はい」

「それじゃ行くよー!」


163 : 以下、名... - 2011/08/14(日) 00:35:53.09 59WH7gHt0 33/44


「天気のいい日は外に限るね」

「俺は紫外線が好きじゃないからちょっと…」

「というわけで今日は川に鮎釣りにきました」

「なんだか展開が強引だな」

「とっくに鮎は解禁だからそうでもないよ」

「姉ちゃん釣りなんかしたっけ」

「むかしお父さんとよく来たでしょ」

「だなぁ」

「入漁料は払ってあげたからね」

「まぁ釣りならやぶさかではない」


166 : 以下、名... - 2011/08/14(日) 00:45:31.02 59WH7gHt0 34/44


「わーいこれで3匹目だよー」

「……なんでこっちは釣れないんだ」

「ふっふっふ、お姉ちゃんのほうが釣り上手だね」

「きっと竿の差に違いない…取替えっこしよう」

「わー…初心者丸出しの台詞だね」

「くそっ…絶対姉ちゃんより多く釣ってやる」

「あ、あんまり真剣にならなくても…」

「デュフフフwwwww大漁でござるwww豊漁でござるwwフガwwフヒ」

「結構釣り人がいるなあ」

「シーズンだからね」

「釣りキチはwwwトモ釣りでござるwww餌釣りなんて邪道邪道www」

「うるさいなぁ…」

「あ、あっちのほうにいこう…」


169 : 以下、名... - 2011/08/14(日) 00:50:16.31 59WH7gHt0 35/44


「うーんしかし…暑い…ごくごく…」

「あ、あのね…お願いがあるんだけど…」

「ん?」

「お姉ちゃん、おトイレいきたくなっちゃった…」

「行ってらっしゃい」

「…この辺、トイレないんだもん…」

「まぁそうだろうなぁ」

「だから…ごにょごにょ…」

「え、えええーー!」

「…だめ…?」






173 : 以下、名... - 2011/08/14(日) 01:02:19.98 59WH7gHt0 36/44


「こ、ここ?」

「うん…ここなら陰になってるし、大丈夫だと思う」

「わかった…誰か来ないか…ちゃんと見張っててね…?」

「任せろ」

「はぁ…恥ずかしいよぅ…」

「ちゃんと壁になっててやるから」

「…どうして嬉しそうな顔してるの?」

「ん、んなことない」

「ズボン…脱ぐね…するっ…」

「眩しい…」

「やん…あまり見ないで…誰も来てない…?」

「うん」


175 : 以下、名... - 2011/08/14(日) 01:07:07.81 59WH7gHt0 37/44


「ね、このぱんつ…可愛いでしょ」

「すごく可愛いです」

「うぅ…こんなシチュエーションで見せるつもりじゃなかったのにぃ…」

「脱がないと…おしっこできないぞ」

「わかってるもん…でも…やっぱり恥ずかしい」

「もたくさしてると誰か来ちゃうよ…」

「ん…ん…はぁっ…えいっ!」

「……鼻血が出そう」

「だから…あんまり見ないでってば…」


181 : 以下、名... - 2011/08/14(日) 01:19:30.12 59WH7gHt0 38/44


「じゃあ、目閉じて、耳もふさいでね」

「それだと誰か来た時に分からないと思うけど」

「そうだけど…でも…だって」

「デモもデバッグもない。さ、早くして」

「…嫌いにならない…でね…?う…うっ…ぐす…」

「こんなことでならないよ」

「ほんとに…?お姉ちゃんの事好き…?」

「うん…好きだよ…」

「う…嬉しいよ……や…出ちゃう…よ…おしっこ出ちゃう……」

「み、見てるから早く…」

「嫌…見ないで…!こんなところ…見ちゃだめだよ…っ…あ…あっ…う…」

「で、出てるね…」


186 : 以下、名... - 2011/08/14(日) 01:27:53.87 59WH7gHt0 39/44


「はぁ…恥ずかしかったぁ…」

「ちゃんと拭いたか?」

「ふ、拭いたもん」

「じゃ、また釣り再開するか」

「ま、待って…もう少し奥にいこ…」

「なんで…?」

「お姉ちゃんだけ見られるなんて納得いかない…」


188 : 以下、名... - 2011/08/14(日) 01:31:42.23 59WH7gHt0 40/44


「おち○ちん…だして」

「お、おしっこは出ないぞ…」

「もう…そっちじゃないの、ほら」

「これでいいのか?」

「あれ…どうしてもう大きくなってるの…?」

「うっ…それは…」

「えっち。へんたい」

「異論はない」

「…触ってもいい?」


190 : 以下、名... - 2011/08/14(日) 01:38:07.43 59WH7gHt0 41/44


「わぁ…朝あんなにいっぱい出したのに…元気だね」

「まぁ若さかな…」

「えへへ…ぱくっ…はぐはぐ…ちゅ…」

「ね、姉ちゃん!な、何を…」

「おくひでひてあげるね(お口でしてあげるね)…れるれる…ぢゅるっ…」

「う…気持ち…いい…」

「ぷはっ…お姉ちゃんもぱんつ脱ぐから…これでおあいこだね」

「は…はぁ…」

「ちゅっ…ぢゅる…はむ…んっ…うん…ぢゅっ…はぁ…」




192 : 以下、名... - 2011/08/14(日) 01:46:05.49 59WH7gHt0 42/44


「で、出来ればおっぱいも見たいんだけど…」

「はぁ…ん…うく…んく…ん…ん…はい…見える…?」

「よく見える…」

「ほんとにおっぱい好きなんだね…私とどっちが好きなの…?」

「どうして女は時に意味不明な事を言うのか」

「…んぐ…ちゅ…ちゅ…れろ…だって…ぢゅっ…ぢゅるっ…」

「姉ちゃんのおっぱいだから好きなんだろ」

「じゃあ、お姉ちゃんのじゃないおっぱいは嫌いなの…?」

「出たよ」


194 : 以下、名... - 2011/08/14(日) 01:53:03.54 59WH7gHt0 43/44


「…ちゅる…ちゅ…女の子はね…確かめないと…んっ…不安なんだよ…?」

「そういうもんかな」

「だよ…?ぢゅる…ん…はぁ…ちゅ…そろそろ…出そう?」

「うん…」

「いいよ…このまま…うく…口に…」

「美味しくないとおもう…っけど…」

「大丈夫…いいよ…?せーし出して…んくんくっ…ちゅうううっ…!」

「ーーーっ…はっ…!ぁ」

「ぷはー…っれろれろ…苦い」

「だから言っただろ…」


195 : 以下、名... - 2011/08/14(日) 01:55:14.68 59WH7gHt0 44/44


無駄毛チェック編
透け透け水着編
デュフフな鮎釣り編 終了しました。読んでくれてありがとう



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