700 : VIPに... - 2012/01/21 01:54:35.33 0MjPP7+0o 1/53

なんレスか貰いますエロ注意

元スレ
▽【禁書目録】「とあるシリーズSS総合スレ」-35冊目-【超電磁砲】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1324178112/
▽【禁書目録】「とあるシリーズSS総合スレ」-36冊目-【超電磁砲】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1328256460/

701 : VIPに... - 2012/01/21 01:55:12.23 0MjPP7+0o 2/53

■月■日 晴

絹旗を引き取ることになった。

表情が険しい。
この表情がこれからどう変化していくのかがとても楽しみだが今日のところは自制する。
時間はある。焦ることはない。
何時ものファミレスでハンバーグセットを奢ってやった。
ドリンクバーに行けと命令してきたので特性のメロンソーダを持ってきてやった。
疲れもあっただろう。
薬の効果は抜群で会計を済ませる頃にはうたた寝をしていた。

帰宅してベットに寝かして服を剥ぎ取った。
綺麗だ。処女膜もある。陰毛は生えてなかった。

箱の中に収めておきたいほど綺麗だった。

「ほう」と息をついた。


■月■日 晴

新しい生活にもだんだんと馴染んてきたようだ。
洗濯物の取り込みを命令すると背が届かないと駄々を言う。
鈴のような声。
少しづつ表情を取り戻しつつある。

野菜の剥き方を教えてやる。意外と不器用だ。

702 : VIPに... - 2012/01/21 01:55:48.05 0MjPP7+0o 3/53

■月■日 曇

笑うようになったので本性を出す。

食事・衣服・排便の自由を制限する。
唖然と目を丸くした顔は笑えた。
猛然と拳を振り上げてきたが軽く手を振るだけで吹き飛ぶ。
能力を使えない能力者などこんなものだ。

暴力に訴えるのは嫌だったが仕方がない。

顔の形が変わる前に自分の立場を理解してくれて何よりだ。

ショックだったのか大声で泣いている。
感情は取り上げられない。


■月■日 晴

(このページは汚れていて読めない)


■月■日 曇

一言も喋らなかった。
反抗の意思はまだまだあるようだ。

703 : VIPに... - 2012/01/21 01:56:15.81 0MjPP7+0o 4/53

■月■日 曇

ファミレスに行く。
ここではわがままを聞いてやることにする。
ドリンクバーに五回往復させられた。


■月■日 雨

男への奉仕を教える。
勃起した男性器を突きつけると目を丸くして驚いたが顎を開けさせて銜えさせる。

噛んだら殴るぞというと大人しくなった。

女を殴るのは好きじゃない。
子供ならばなおさらだ。


■月■日 晴

フェ○チオがぎこちない。
口が小さいのもあるが反抗的なのだ。
やりがいがある。

704 : VIPに... - 2012/01/21 01:57:25.34 0MjPP7+0o 5/53

■月■日 晴




処女膜をぶち破って三度中出しした。




705 : VIPに... - 2012/01/21 01:57:51.83 0MjPP7+0o 6/53

■月■日 雨

八度射精した。
我ながら見境がない。

今日初めて絹旗が達した。


■月■日 晴

モノをねじ込むたびに喘ぐようになる。
必死で噛み殺して感じないふりをしているが無駄だ。

心では拒んでいても身体に火がついている。

陳腐な表現が王道だというのは本当だ。


■月■日 雨

ひたすら男の味を覚えさせる。
三日ほどの間、二人とも服を着ていない。
部屋はひどい臭いだ。

絹旗は絶頂が近くなるとキスを求めてくる。

706 : VIPに... - 2012/01/21 01:58:25.36 0MjPP7+0o 7/53

■月■日 晴

流石に疲れた。
手足を縛って股間にバイブを突っ込む。
そのまま外出した。


■月■日 晴

帰ってきたら失神していた。
ひどい臭いだ。
掃除が必要だ。


■月■日 雨

浣腸をはじめる。
シリンダーいっぱいの溶液が注がれるたびに小さな尻が震えるのが笑える。

フェラでいかせられたらトイレに行かせてやると言ったら必死になってむしゃぶりついてきた。
脂汗を流しながらのフェラは心地よかった。

思う存分射精したあと、その場でぶちまけるように言う。

糞まみれで号泣した。

つくづく掃除が面倒になる。

人間というものは全て腐っている。(余白に記述)

707 : VIPに... - 2012/01/21 01:58:52.29 0MjPP7+0o 8/53

■月■日 晴

ファミレスに連れていく。
昔のように散々わがままを聞いてやろうと思っていたが目が死んでいた。

やりすぎたか?

横に座って頭を撫でてやると顔を埋めてきた。

わかりやすい。


■月■日 晴

今日は一日中優しくしてやる。
つまらない映画を観て、風呂場で髪まで洗ってやって薄っぺらい愛を囁く。

まんざらでもない顔をしていた。


■月■日 雨

尻を仕上げる。
仕上げると言っても洒落じゃない。

柔軟性を帯びた肛門に人差し指でワセリンを塗りこむ。

ぴくぴくと震える肛門にゆっくり挿入していくと自分のもののはずなのに三流映画のスクリーンのようだ。

絹旗は痛みをこらえている。

口先だけで優しくしてやると大丈夫だと言った。

可愛らしく思えてきた。

べとついた汗を流しながら射精した。
黙っていても口で綺麗にしたのは意外だった。

708 : VIPに... - 2012/01/21 01:59:23.56 0MjPP7+0o 9/53

■月■日 雨

浣腸を利用して調教を続ける。
小さな身体に牛乳一パック分が入るようになった。

我慢させていたが漏らしてしまった。

おいおいと泣くので抱きしめてやった。
細く震える声で、離さないでくださいと言って大人しくなった。


■月■日 晴

随分と従順になった。
風呂では黙っていても足の指を舐める。

今日初めて絹旗がアナルで達した。

709 : VIPに... - 2012/01/21 01:59:51.09 0MjPP7+0o 10/53

■月■日 晴

夜間に外出する。
絹旗は素肌にコート一枚だけを着せた。

通りすがる人間などごく僅かだが随分とビクビクしていた。

公園でコートを脱ぐように言うと最初こそ抵抗したものの黙って裸になった。
他人に見られることが嫌だと泣いた。
独占されていたいと泣いた。

興奮して三度も中出しした。

710 : VIPに... - 2012/01/21 02:00:16.81 0MjPP7+0o 11/53

■月■日 曇

台所で人参を一本づつ突っ込んでやったらカレーに使うつもりだったと言われた。
流石に食材に使う気にはなれず捨てた。
今日のカレーは人参が入っていない。

711 : VIPに... - 2012/01/21 02:00:42.51 0MjPP7+0o 12/53

■月■日 晴

ずいぶんと腹もでかくなった。
平坦だった胸も谷間が出来るぐらいに大きくなった。

最近では出産をどういう趣向で楽しもうかと絹旗の方から提案してくる。

心の底から笑った。
能力を失い居場所をなくした絹旗を引き取ったのは大正解だった。


■月■日 曇

 ――以後判読不可能――

712 : VIPに... - 2012/01/21 02:01:08.70 0MjPP7+0o 13/53


黒夜「っと、あっぷあっぷー」ソウシンット

黒夜「うひゃひゃひゃ、これで絹旗ちゃんのビッチイメージがネットの海に大公開ですよ?」

黒夜「まぁ『箱の中の娘』をパロってるんですけどねぇ」キョウゴク サイコウケッサクハ ハコダヨネェ

黒夜「腕外せるし内蔵いじってるしで親近感湧くんだよねー」

黒夜「しっかし、我ながら超ビッチに書いたもんだ。ありゃ、超、とか言っちまった」アッチャー

黒夜「まぁ絹旗ちゃんがあの限定イルカちゃんを潰すからいけないんだよねー」ネー、オニューノオルカチャン

713 : VIPに... - 2012/01/21 02:02:26.19 0MjPP7+0o 14/53



「へぇ、そうなンですか。私が超悪いンですか。
 私の椅子の背もたれにモアイ彫り込ンだのは悪くないンですか」



714 : VIPに... - 2012/01/21 02:02:56.12 0MjPP7+0o 15/53

黒夜「そうそう、絹旗ちゃんが悪い――あれ?」クルゥリ

絹旗「黒夜ゥ。今日は死ぬには超いい日ですねェ」ピクピク オルカ、トリアゲル

黒夜「あははは、ね、ちょっとやめて。そのオルカちゃん本当に限定品なのお願い許して」

絹旗「超却下です!」バゴン!

黒夜「いやー!!! 私のオルカちゃーん!」

715 : VIPに... - 2012/01/21 02:03:36.70 0MjPP7+0o 16/53




絹旗「何で私が浜面の奴隷で子供まで生むことになっているんですか超おかしいですありえません」カオマッカ



716 : VIPに... - 2012/01/21 02:04:51.77 0MjPP7+0o 17/53

以上です。
中身ないのにレスばっかり食って申し訳ない

淫乱な絹旗ちゃんなんかいないんだよ? だって僕らのアイドルだもん




825 : VIPに... - 2012/01/26 21:42:33.94 7WN9z+1Do 19/53

何レスか貰いますエロ注意
絹旗と黒夜が常盤台に入ってることにしてください

826 : VIPに... - 2012/01/26 21:42:59.52 7WN9z+1Do 20/53

■月■日 晴

黒夜も引き取ることになったと絹旗に言うと嫌がった。
犯しながら尻穴をほじってやれば大抵のことは聞くのだが今回ばかりはうんと言わない。
絹旗の意思を無視しても構わないのだが、同居するのに険悪にされては飯がまずくなる。

絹旗を捨てないこと、危険日に中出しすることで了承させた。

絹旗を手放すつもりはないし避妊もろくにしていなかったのだから損害はない。

827 : VIPに... - 2012/01/26 21:43:30.36 7WN9z+1Do 21/53

■月■日 晴

黒夜がやってきた。
むすっとした表情のまま、ろくに口もきかない。
少し目を離したら絹旗と取っ組み合いの喧嘩をしていた。

二人の能力がなくなっていなかったら部屋が廃墟になっているところだ。

大声で叱りつける。
途端、絹旗が大人しくなったことに黒夜は不審な顔をした。

ファミレスで夕食を取ることにした。
同じものを同じタイミングで注文して険悪になった。
仲が良いのかもしれない。


■月■日 晴

ちょっとしたプレゼントをする。
イルカのペンダントトップ。チェーンは安物だ。
色を変えてペアにしてやる。

絹旗は大喜びしたが、黒夜は微妙な顔をしていた。

後から絹旗が言うにはあれでも喜んでいるらしい。

828 : VIPに... - 2012/01/26 21:44:02.14 7WN9z+1Do 22/53

■月■日 晴

狭い部屋なので三人一緒に布団を敷いて寝ている。
夜遅く、二時か三時か、絹旗が布団に潜り込んできた。
寂しいです、と言ってきたので寝巻きのまま突っ込んでやる。

軽い寝息を立てる黒夜のすぐ傍で絹旗を犯すのは興奮した。


■月■日 雨

雨なので一日中外出せずに下らない映画を見ていると絹旗が妙に甘えてくる。
どうも、黒夜に見せつけているらしい。
偶に表情を確認して悦に入っているのはなかなか滑稽だ。

膝の上ぐらいは何時だって貸してやる。

黒夜を隣に座らせる。
映画よりもこちらを気になって仕方がないようだった。

829 : VIPに... - 2012/01/26 21:44:23.26 7WN9z+1Do 23/53

■月■日 曇

絹旗と一緒に風呂に入ると言うと黒夜が目を丸くした。
当然のようについてくる絹旗に身体を洗わせる。

派手に音を立ててフェ○チオをさせる。

ガラス窓の向こうで隠れている黒夜が息を飲んだのが分かった。
元暗部の割には気配を消すのが下手だ。


■月■日 晴

露骨に絹旗を抱くようにする。
視線で犯して理由を付けては抱き寄せてやる。
猫のように甘えてくる絹旗と、狭い部屋で目撃せざるを得ない黒夜との対比が笑える。

見せつけるようにキスしてやると絹旗が思いっきり抱きついてきた。

三人で同じ部屋に布団を敷いて、絹旗に声を出させながら抱いた。
薄い布団を頭から被って黒夜が見ないふりをしている。

どうせこいつらには他に行くところはない。
手放すつもりもない。

830 : VIPに... - 2012/01/26 21:45:06.35 7WN9z+1Do 24/53

■月■日 晴

黒夜を縛り付ける。
サイボーグと言っても腕力そのものが上昇しているわけではない。
発電する燃料を搭載しているわけでもない。

腕を取り外せるのは厄介だが、足も縛れば身動き取れなくなる。

縛り付けておいて目の前で絹旗を抱いた。
騎乗位で好きなように腰を振らせる。

酷い臭いになった。

最後に黒夜の股間を確認すると濡れていた。

笑う。


■月■日 晴

黒夜を縛り付ける。
今日は抵抗しない。

甘えてくる絹旗を恋人のように優しく抱く。
白々しい言葉で愛を語って耳を噛んでやると嬉しそうに鳴く。

必死に目をつぶる黒夜だが下着はやはり濡れていた。

831 : VIPに... - 2012/01/26 21:45:32.24 7WN9z+1Do 25/53

■月■日 雨

黒夜を縛り付ける必要はなくなった。

そこで見ていろ、と言うと大人しく座る。
顔を赤くしながらもちらちらとこちらを伺う。

今日は絹旗の尻穴を犯した。

信じられないと黒夜が眼を丸くする。

絹旗は勝ち誇ったような顔をしていた。

832 : VIPに... - 2012/01/26 21:46:12.75 7WN9z+1Do 26/53

■月■日 晴

黒夜が抱いてくれと言ってきた。

希望通り女にしてやった。

833 : VIPに... - 2012/01/26 21:47:04.00 7WN9z+1Do 27/53

■月■日 曇

黒夜に奉仕を覚えさせる。
絹旗が教師変わりになって指導している。

教材の立場だが、偉そうな絹旗と顔を赤くしている黒夜の顔が並んでいるのを見ると興奮した。

最初の頃の絹旗のように舌使いは拙い。


■月■日 晴

三人で外出する。

コスプレプリクラでドレスに着替えさせて何枚か撮った。
ウエディングドレスもあったので着せたが、なかなか似合っていた。
二人ともまんざらでもない顔をしていた。

黒夜の表情がなんとなく理解できるようになった。

帰りに何時ものファミレスに寄り、ドリンクバーを往復してやる。

834 : VIPに... - 2012/01/26 21:47:30.63 7WN9z+1Do 28/53

■月■日 雨

黒夜の舌使いも上昇してきた。
黒夜にフェ○チオをさせながら絹旗に尻の穴を舐めさせるととてつもなく興奮した。

危険日だと宣言した絹旗に三度中出しした。

黒夜にも二度中に出してやったが、絹旗と同じだけ抱けと文句を言ってきた。
甘えん坊だ。


■月■日 雨

浣腸をはじめる。
最初に絹旗に入れてやると一リットルがまるまる入った。
隣で顔を青くしている黒夜にも五百ミリリットル入れてやる。

フェラでいかせられたらトイレに行かせてやると言って二人にしゃぶらせる。
脂汗をダラダラ流す黒夜は必死だ。
絹旗も余裕があるわけではない。

思う存分射精したあと、その場でぶちまけるように言う。

覚悟があった絹旗と違い黒夜の絶望は面白かった。

糞便まみれの風呂場を三人で掃除した。


■月■日 晴

(このページは切り取られている)

835 : VIPに... - 2012/01/26 21:48:01.31 7WN9z+1Do 29/53

■月■日 晴

これからは抱く前に必ず腸内を綺麗にしておけと命令する。
二人で交互に浣腸させる。
絹旗もされたことはあってもしたことはない。
黒夜の丸い尻を前にして緊張していた。

シックスナインでお互いを慰めろと言う。

二人してこちらを見ながら相方の割れ目を必死に舐めていた。


■月■日 晴

水族館にデートに行く。

黒夜は海の生物が好きらしい。
頼まれもしないのに目を輝かせて色々と解説してくる。

頭を撫でながら褒めてやると猫のように喉を鳴らした。

絹旗が嫉妬して足を蹴飛ばしてきた。

頭に来たので帰宅途中の公園で昼間から二人に中出ししてやる。
青姦は久しぶりだ。

836 : VIPに... - 2012/01/26 21:48:30.24 7WN9z+1Do 30/53

■月■日 晴

デパートに買い物に行く。

モノトーンの服ばかりの黒夜に空色のワンピースを買ってやる。
女の子っぽすぎて恥ずかしいと言いながらも嬉しそうだ。

絹旗にはオレンジ色のブラウスとチェックのスカートを買う。
少々あざとい格好だがなかなか似合っていた。

トイレに連れ込んで一回づつ射精した。


■月■日 雨

黒夜の尻穴が指三本を受け入れられるようになった。

たっぷりワセリンを塗って挿入してやる。

絹旗の時より楽そうではあったがやはり脂汗を流していた。
思いっきり射精して引き抜くと、絹旗の時と同じように自分から口で綺麗にしてきた。

似ているのだと思った。

837 : VIPに... - 2012/01/26 21:49:23.19 7WN9z+1Do 31/53

■月■日 雨

今日も雨だ。
陰鬱なので風呂場で一日を過ごす。

二人とも身体をすり寄せて甘えてくる。
口も膣も尻も全て使ってやった。
心底幸せそうに笑っていた。

黒夜が尻穴で達したので記念として中に小便を注いでやった。
それでも笑っていた。


■月■日 晴

夜間に外出する。
裸のままで首輪にリード線を繋いで牝犬二頭を連れて歩く。

誰も通らない時間帯だが二人ともおどおどとしながら四つん這いで付いてきた。
植え込みを見つけ、命令すると二人して片足を上げて放尿した。

鼻が曲がるように臭いと言ってやると二人とも大粒の涙をこぼした。

糞も見ているというのに。

慰める意味で二回づつ中出ししてやった。

838 : VIPに... - 2012/01/26 21:50:15.09 7WN9z+1Do 32/53

■月■日 雨

検査キットの結果は二人とも陽性だった。

絹旗の方がはるかに前から、しかも回数も多いはずなのに同時に妊娠したのが面白い。

二人してニコニコ笑ってご褒美をくれという。
玩具でもいいから指輪をプレゼントして欲しいらしい。

仲が良いのはいいことだ。二人のイメージに合うようなリングを雑誌で選んだ。


■月■日 晴

もうすぐ臨月だというのに二人の性欲は衰えない。
最低でも日に三回づつ出してやらないと満足しない。
しょうがない女たちだ。

ボテ腹をつかって腹ズリをさせる。
二人のタイミングが合わないと気持ちよくともなんともないが、とにかく興奮する。

このでかい腹の中に俺の子が入っていると思うだけで射精しそうだ。

二人とも女の子らしい。
絹旗が、この子が同じ年になったら一緒に妊娠させてください、と言った。
黒夜も同じようなことを言う。
三十前におばあちゃんになるつもりらしい。

どれだけ鬼畜扱いされているのやら。
だが悪い気はしない。

黒夜もずいぶんと素直に笑うようになった。絹旗との仲も良い。

最高じゃないか。


■月■日 雨

 ――以後判読不可能――

839 : VIPに... - 2012/01/26 21:50:49.61 7WN9z+1Do 33/53

黒夜「――ねぇ、これってさぁ」シャシン トル

黒夜「どう考えても私が書いたやつのパクリだよねぇ」ニジソウサク ノ ニジソウサク?

黒夜「絹旗ちゃんの机に置いてあったけど」コノ カギツイテル ノート

黒夜「気に入ったのかな、アレ」カギ カンタンニ コワセタ

黒夜「私も一緒に浜ちゃんの奴隷になっているのがなんだけど」

黒夜「――ちょっと私のオナネタと被ってるんだよね」オオキイ オトコッテ カッコイイ

黒夜「浜ちゃんには一回負けてるし、あの時その気になられてたら今頃雌奴隷だったと思うと」

黒夜「――興奮しちゃうんだよね」シルバークロース ハ キカイフェチ ダッタシ

黒夜「絹旗ちゃんもおんなじなのかね」

黒夜「それとも浜ちゃんが好きなのかな?」

黒夜「――ねぇ、絹旗ちゃん?」クルゥリ

840 : VIPに... - 2012/01/26 21:51:11.82 7WN9z+1Do 34/53




絹旗「――言い残すことはそれだけですか?」プルプル

841 : VIPに... - 2012/01/26 21:51:38.99 7WN9z+1Do 35/53

黒夜「質問に質問で返すとテストで0点なんだよ。絹旗ちゃん?」

絹旗「人の机勝手にあさって超偉そうに言うな!」ナンデ コイツト ドウシツナンダヨ!

黒夜「絹旗ちゃんこそ私の作り話をエラく気に入ってくれちゃって、まぁこの淫乱娘」ププクスー

絹旗「超ぶち殺す!!!」ギャース!

黒夜「やってみやがれ、このズベタがァ!!!」ギャース!

 ドガンバコンと原始的な暴力の音がして。
 二人が常盤台最強の無能力者、寮看にDDTでノックアウトされるのは描写するまでもない。

842 : VIPに... - 2012/01/26 21:52:34.90 7WN9z+1Do 36/53

以上です

オチのためだけに寮看に出てきてもらったり
この形式だとエロ書くの楽でいいですわ




270 : VIPに... - 2012/02/20 13:22:06.06 b1SiCRM1o 38/53

何レスかもらいます
エロ注意
BGM久保田早紀の異邦人で

271 : VIPに... - 2012/02/20 13:22:29.69 b1SiCRM1o 39/53

■月■日 晴

フレメアも引き取ることになったというと黒夜が微妙な顔をした。
一度は殺そうとした相手なのだから同じ空間にいると居心地が悪くなるのだろう。
しかし反論させるつもりはなかったのでそのまましゃぶらせ続けた。

一方絹旗は顔を膨らませて俺にしがみついてきた。
自分の分が少なくなるのが嫌なのだろう。
フレンダについての情もあるが感情が優先されている。

駒場の顔もあるし性奴にするつもりはないと言うと大人しくなった。
二人尻を並べさせて交互に犯してやった。

272 : VIPに... - 2012/02/20 13:23:00.35 b1SiCRM1o 40/53

■月■日 晴

フレメアがやってきた。
天真爛漫な子供で鮮やかな金髪だとドレスのような服がよく映える。
部屋が狭いからその分自分の荷物を始末した。
どうせ大したものがあるわけではない。
だが、俺が身を切ってフレメアに奉仕しているように見えたのか、絹旗も黒夜も機嫌が悪い。

分かっているのかいないのか、関係なしにフレメアが俺の膝に乗ってにゃあにゃあ甘えてくる。
子供特有の甘いミルク臭は悪くなかったが流石に自重する。


■月■日 雨

天候が悪かろうと学校はある。
絹旗も黒夜もろくに通っていないがフレメアは紅い傘をさして登校した。
ランドセル姿もなかなか愛らしい。

フレメアが居なくなった途端に二人が俺に甘えてくる。
何処でも舐めるし何処を使ってもいいと必死になってくる姿はなかなか愉快だ。
背丈は二人ともフレメアと変わらないし胸の大きさも同じ程度だ。
一度ランドセルを背負わせて飴玉がわりにしゃぶらせてみようかと思う。


■月■日 晴

久々にスロを打って大勝ちした。
博打はそれほど好きじゃないが現金が手に入れば嬉しくない訳がない。
どうせ泡銭だからと三人にペンダントトップを買ってやる。
ルビーより格段に安いが輝きは負けていないスピネルを選んだ。

三人とも喜んでくれたのが何よりだ。
フレメアが寝付いたあとで声を出させないようにして一回づつ抱いてやった。

273 : VIPに... - 2012/02/20 13:23:57.35 b1SiCRM1o 41/53

■月■日 晴

寝ていると股間に違和感がある。
起きて布団の中を見てみると絹旗と黒夜が二人して俺のものをしゃぶっていた。
隣でフレメアが寝ているのに我慢ができなかったらしい。

風呂場に移動して二人に二回づつ射精してやる。
セッ○スのあとで奉仕させていると部屋の奥の方で小さな音がした。


■月■日 雨

今日は出かけずに部屋で映画を観る。
絹旗はB級を見たがっていたが今日は昔流行った恋愛映画にした。
領主の娘と下級農民の青年との結ばれぬ愛を描いた、在り来りなストーリーだが丁寧な描写は面白かった。

一番面白かったのはフレメアが俺の膝の上に座り俺の両隣に絹旗と黒夜とがべっとりくっついていたことだろうか。
フレメアで興奮したのか二人で興奮したのかわからなかったが久しぶりに一人で抜くことになった。
絹旗と黒夜が思いっきり涙目で睨みつけてきたのが印象的だった。

274 : VIPに... - 2012/02/20 13:24:24.87 b1SiCRM1o 42/53

■月■日 晴

皆で食事をしていると、フレメアが自分にも同じことをして欲しい、と言ってきた。
なんのことかわからないふりをしたがどうやら完全にバレている。
子供だからダメだというと、もうブラもしているし体つきでは二人に負けていないと強情を言う。
グリーンピースも食べられないくせにというと、食べるから抱けと譲らない。

とりあえず奉仕を覚えさせることにする。


■月■日 晴

今日はフレメアに学校を休ませた。
絹旗と黒夜に好きなようにさせ、その光景をフレメアに観察させた。

嬉しそうに音を立てて奉仕する二人を見てフレメアがごくりとつばを飲み込む姿はなかなか興奮した。
絹旗の口の中に射精し、黒夜に口移ししてやるとビクビクしながらフレメアがこちらを見る。

初めてのキスは俺がいいらしい。
その程度の希望を叶えてやる度量ぐらいはある。
小さな唇はさくらんぼのようでぷりぷりしていた。

そのあとで黒夜の口に射精した精液を口移しで飲み込ませた。
苦く生臭いと言っていたが一口もこぼさなかった。


■月■日 曇

異邦人であるぶんだけフレメアの成長は絹旗や黒夜に並んでいる。
三人を裸にして立たせると年齢差を全く感じさせない。
単純に絹旗と黒夜が幼児体型だということもあるのだが。

そんな絹旗と黒夜とをフレメアの目の前で抱く。
絹旗は膣内に、黒夜は直腸に射精してやる。
特に肛門性交にはフレメアは驚いていた。
偉そうな顔をしている黒夜が生意気に思えたので黒夜の回数を減らして絹旗を抱いてやる。

ごめんなさいと泣き出したので抱きしめてやるとフレメアも飛び込んできた。

275 : VIPに... - 2012/02/20 13:25:27.31 b1SiCRM1o 43/53

■月■日 晴

フレメアが十歳の誕生日を迎えた。

女にしてやった。

ボロボロと泣いたが一度もやめろとは言わなかった。

276 : VIPに... - 2012/02/20 13:25:59.44 b1SiCRM1o 44/53

■月■日 晴

三人を連れて遊園地に行く。
四人が同時に乗れる遊具は限られているがそれなりに楽しめた。

コーヒーカップをあまり回転させるなと言ったのに三人とも大はしゃぎで回転させた。
おかげで少しばかり気持ち悪くなった。
休憩代わりの大型観覧車に乗る。
一周二十分のうちに三人を相手にしたのは我ながら体力がいる仕事だった。


■月■日 晴

一日中フレメアを抱いてやる。
絹旗と黒夜は不満そうな顔をしていたがフレメアはまだ一度も達していない。

バイブを渡して使ってろと命令して渋々承諾はしたがやはり俺に犯される方が気持ちがいいらしい。
二人のレズプレイを見ながらフレメアの未熟な身体を弄んだ。


■月■日 晴

(このページは汚れていて読めない)

277 : VIPに... - 2012/02/20 13:26:25.50 b1SiCRM1o 45/53

■月■日 曇

下らないことを思い出した。
滝沢馬琴は日記をつけていてそれに天候も記述されていたため、時代劇を書こうとするとツッコミが入るのだそうだ。

この日記もそんなことが起こりうるのだろうか。

少なくとも三人の処女消失の日と初絶頂の日の天候はわかるのだが。

今日、初めてフレメアが達した。
外人らしい派手な絶頂で十分間ぐらい痙攣していた。
絹旗も黒夜も羨ましそうな顔をしていた。

初絶頂のお祝いに三人を座らせて纏めて顔射した。
なかなか興奮する光景だった。

(写真が貼られていた痕跡がある)

278 : VIPに... - 2012/02/20 13:27:34.23 b1SiCRM1o 46/53

■月■日 晴

公園に行く。
公園といっても街中の小さな遊技場ではなく遊水場にある大型の公園だ。
三人に弁当を作らせていい天気を楽しむ。

フレメアの鯖のサンドイッチには閉口した。
鯖寿司は旨いのにパンとは合わないのだろうか。

タマには太陽の下で思いっきり遊ぶ三人娘を見るのも楽しい。


■月■日 雨

浣腸をはじめる。
フレメアは他の二人よりも最初の抵抗が少なかった。

脂汗を流す三人にしゃぶらせているとその光景だけで達しそうになる。

思う存分射精したあと、その場でぶちまけるように言った。

糞まみれで号泣した。

つくづく掃除が面倒だ。

今度は紙おむつを買ってこよう。

279 : VIPに... - 2012/02/20 13:28:06.68 b1SiCRM1o 47/53

■月■日 晴

ファミレスに行く。
フレメアにお子様ランチを頼んでやると、子供じゃない、と駄々をこねた。

確かに夜は立派にメスの顔をしているのだが、歳相応の楽しみをさせてやりたいから無理矢理注文する。

ケチャップライスの上の飾りとしてグリーンピースが乗っているのが嫌だったらしい。

絹旗と黒夜には何度もドリンクバーの往復をしてやる。


■月■日 晴

絹旗が妙に甘えてくる。
最近好きだと言ってくれないと腕にアマガミしてきた。
仕方がないので耳元で愛の言葉を囁いてやるとどこで聞いていたのか黒夜が突撃してきて自分にも言えと怒鳴った。
当然フレメアも駄々をこね始める。

即興の詩人となって必死に言葉を紡いだ。
まんざらでもなかったようだ。

夜は三人とも俺にしがみついてきていた。

280 : VIPに... - 2012/02/20 13:28:30.98 b1SiCRM1o 48/53

■月■日 晴

フレメアの尻を拡張する。
アナルビーズはもう受け入れられるしそれなりの太さのバイブも銜えられるようになっている。
やはり肉体的な素質はあるらしい。

絹旗と黒夜とが前と後ろとどちらが気持ちいいか、などと下品な話をしている。
どちらも気持ちいいが前の方が形がはっきりわかって好きだと言う結論になった。

あと、妊娠できるから前のほうがいい、と二人で言ったときは少しばかり顔がひきつったと思う。
フレメアも妊娠したいと言ってきた。
将来の計画を本格的に考える必要が出てきた。

しかし確かに興奮もした。
オスとしての欲望は胸の内にある。


■月■日 雨

尻を仕上げる。

ワセリンをじっくり塗りこんでやると思った以上に広がる。

フレメアの膣にペニス全部は入らないのだが肛門は違うようだ。

特に痛みを訴えることもないが全身汗まみれだ。

絹旗と黒夜がフレメアの頭を撫でてやるとフレメアが嬉しそうに笑った。

二人と同じになれたと。

俺も切ない気持ちになってフレメアの体も考えずガンガン腰を振った。
初めてのアナルセッ○スでフレメアは大きな声で達した。

やはり肉体的な素質は優れている。

281 : VIPに... - 2012/02/20 13:28:58.95 b1SiCRM1o 49/53

■月■日 雨

学校から帰ってきたフレメアに玄関先でフェ○チオをさせた。
思った以上に興奮する。
ランドセルのママ四つん這いにして犯してやると絹旗と黒夜が帰ってきた。

フレメアばかりずるいと騒ぐ。

三人のけつを並べて好きな穴を好きなように突っ込んだ。


■月■日 晴

三人に裸エプロンで料理を作らせる。
フレメアの手つきは危なっかしいし絹旗は味おんちだ。
黒夜は包丁さばきも見事で俺好みの味付けをする。

褒美に黒夜の頭を撫でてやると猫のように鳴いた。
絹旗もフレメアも思いっきり頬を膨らませる。
余りにも態度がよくないのでけつをひっぱたいた。

スパンキングに興味はなかったが白い肌が赤く染まるのはなかなか興奮した。
マゾ調教が完成している絹旗はとてもよく濡れたがフレメアはさほどでもなかった。

三人ともなかだししてやった。


■月■日 晴

夜中に三人を連れ出す。
トレンチコートの下は紙おむつだけだ。

外出前に五百ミリリットルづつ浣腸してある。

人の少ない時間帯だが、わざとコンビニの前を通ってやった。
三人ともビクビクして顔を真っ赤にしながら付いてくる。
小学生に羞恥プレイをさせているとばれたらアンチスキルに何を言われるかわかったものではないがその分だけ興奮する。

公園まで来たところでそのまま排便しろと命じた。

三人とも泣きながら立ったままぶりぶりとけつを鳴らした。

紙おむつを捨てて濡れティッシュでけつを綺麗にしてやって、三人のケツ穴を犯した。
便臭がしたがそれも興奮の材料でしかなかった。

282 : VIPに... - 2012/02/20 13:29:25.46 b1SiCRM1o 50/53

■月■日 雨

検査キットを買ってくる。

フレメアは初潮前だそうだが最近体調が悪いという。

もしかして最初の卵子で受精したかと思ったら大当りだった。
ついでというわけではないが絹旗も黒夜もホームランだ。

まったく、我ながら素晴らしい打率だ。

三人とも産みたいと言う。
体の小さな三人だから母体が心配ではあるのだがにこにこと幸せそうに笑っている三人に下ろせとも言えない。

何よりも俺が生ませたくて堪らない。
我ながら鬼畜な男だ。


■月■日 晴

プライベートビーチを借りた。
それなりに金はかかったが面白かった。

一番驚いたのは妊婦とスク水の相性がいいということだった。
白スク水のフレメアの姿には興奮した。
つくづく俺はコスプレ好きらしい。

浮力を利用して抱いてやると腰の負担が軽い。
絹旗は特に身体が小さいこともあって綿菓子のような軽さだった。

黒夜もパパミルクをください、なんてベタなセリフを言ってきたので望み通りに中出ししてやった。

満足のいく一日だった。


■月■日 晴

もうすぐ臨月だ。
安産のためにも産道を鍛えると言ってセッ○スは欠かさない。
その理屈で言えばアナルは関係ないはずだが三人とも求めてくる。

まだ子供を産んだわけでもないのにフレメアの母乳は溢れてくる。
十歳の小学生が母乳をしたらせて俺の上で腰を振っているさまはなんとも愉快だ。

絹旗も黒夜も負けてはいない。
母乳こそ出ていないが母乳マッサージを欠かさず、育児書も穴があくほど読んでいる。

三人とも子供をどういうふうに育てようかと相談している。
その時いつも俺はのけ者だ。
何かろくでもないことを考えているんじゃないかと疑ってしまう。

兎に角、金はいくらあっても足りなくなる。
少々後暗い方法だがまとまった金は稼いだ。
少なくとも誰かの迷惑になったりする仕事はしなかった。

まぁ、やばい金ではあるがきれいに使えばいいのだ。

三人とも前に比べるとずいぶんと綺麗になったような気がする。

母親はそれだけで美しいのかもしれない。
三人のボテ腹を並べて犯していくと最高の気分になる。

俺と、俺の家族だ。
全員愛してやる。

283 : VIPに... - 2012/02/20 13:29:53.42 b1SiCRM1o 51/53

■月■日 晴

(このページは新しい紙が貼り付けられている)

あれから十数年が経った。
三人の娘たちはそれぞれの母親によく似た美しい娘に成長した。
最愛も海鳥もフレメアも俺の妻として尽くしてくれている。

皆にはひとつ共通点がある。

今、妻たちも娘たちも俺の子を孕んでいるのだ。

鬼畜なことに、俺は自分の子供たちにも手をだした。
妻たちもそれを望んで子供たちを育てた。
子供たちと一緒に妊娠したい、と育て上げたのだ。

神様に喧嘩を売っているとしか思えない。

しかし実の娘を、三人も孕ませるという快楽は味わってみないと決して理解できないだろう。

フレメアの娘、フレンダが俺の腕の中で喘いでいる。
名前を継いだ伯母によく似た綺麗な顔の娘だ。

最愛の子供、恋(レン)と海鳥の娘、小鳥(ことり)はそれぞれの母の腕の中で女の快楽を教えられている。

狂った世界だが、最高の世界だ。

フレンダと恋と小鳥の腹の子供を妊娠させたらどんな気分だろうか。

もうそれだけで勃起は止まりそうにない。


■月■日 晴

(以降のページは存在しない)

284 : VIPに... - 2012/02/20 13:30:51.85 b1SiCRM1o 52/53

絹旗「こりゃまた超展開ですねぇ」

フレメア「にゃあ。大体これぐらいやらないと読者はついてこない」

黒夜「いやいや、読者いないから。これ読んでるのうちらだけだから」

絹旗「しかしフレメアもこういうものを書くとは超意外でした」

フレメア「大体元を正せば黒夜がネットにアップしたのが発端。私は風呂敷を広げただけ。にゃあ」

黒夜「いやまぁそうなんだろうけどさぁ。なにこの浜ちゃん。後ろから刺されても文句言われないよ」カナシミノー

絹旗「ですね。超小物くささが全くありません」

フレメア「浜面は大人物。大体絹旗に勝った黒夜に勝ってるんだから一番強い。にゃあ」

黒夜「そりゃそうなんだけどさぁ」

絹旗「だからって自分の娘に欲情しますかね。殺しを厭わない性格ですが超それなりに倫理感ありますよ浜面は」

フレメア「大体、これは創作物だから本人の性格なんて関係ない」

黒夜「それ言い始めたら終わりじゃないのさ。まぁ、別にこれだと浜ちゃん以外の被害者は存在しないからいいけど」

フレメア「それは違う、にゃあ」

絹旗「?」

フレメア「この話は既にネットに公開済み。感想ももらっている」

黒夜「本気かよ! 第四位にばれたら殺されるぞ!」

絹旗「勘弁してくださいよ。超巻き添え喰らいます私達」

フレメア「大丈夫。あのおばさんが一番の読者だから」

絹旗「マジですか! うわぁ、超ありえねぇ」

フレメア「おねえちゃんのこと許したわけじゃないけど感想をくれるのは嬉しい。続きで自分も調教して欲しいって言ってる」

黒夜「うわぁ。うわぁ」

絹旗「麦野……サドだと思ってたんですが超マゾだったんですね。私たちがどうこう言えませんが」

フレメア「にゃあ。私は何時でも受け入れおっけい」

黒夜「いやいや、そういう問題じゃなくってね」

絹旗「そうですよ。大体第一位じゃあるまいし浜面はロリコンじゃありません」

フレメア「なんてことにゃあ。結局身体年齢があと5つもあれば今頃は自慢の脚線美でメロメロだった訳よ!」

絹旗「中二病発症!? っていうかフレンダ?」

黒夜「なんかもうキャラ別人じゃないの? 鯖缶食べる?」

フレメア「生臭いからいらない。にゃあ」

黒夜「しっかし、まさか絹旗ちゃんをからかうためだけに作った話がコンテンツとして独り立ちしているとは」

絹旗「そういえば滝壺さんにSMについて聞かれたことがありましたが、もしかして――」

フレメア「ピンクジャージのおねえちゃんなら今度書くって言ってた。にゃあ。実体験に基づいたドロドロなエロエロな奴を」

絹旗「超やっぱり!?」

黒夜「ねぇ、アイテムってさぁ。むっつりスケベの集団だったんじゃない?」

絹旗「超そうかもしれません――」

285 : VIPに... - 2012/02/20 13:35:07.39 b1SiCRM1o 53/53

以上です
ブレーキを踏むところでアクセルをフルスロットルなのがジャスティス
純愛も好きですが誰も投げないような危険球を投げるのも二次創作の楽しみかと

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