1 : 名無しさ... - 2016/06/22 18:42:41 yJF 1/36

「なら>>5をしてもらおう」

物乞い少女「えっ」

元スレ
【安価SS】物乞い少女「なんでもしますから、食べ物…」 男「なんでもするんだな?」
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1466588561/

5 : 名無しさ... - 2016/06/22 18:44:53 uRi 2/36

世界征服

13 : 名無しさ... - 2016/06/22 18:50:07 yJF 3/36

「なら世界征服をしてもらおう」

物乞い少女「えっ」

「簡単な道ではないが私が補佐する。ともに世界を手中に収めよう!」

物乞い少女「えええ!?」


悪の女帝となった少女「進捗は?」

「はっ、第3軍は陛下の指示通りA大陸を攻略中、第1、第2軍は王国の首都を包囲中です」

女帝少女「そうか。苦しゅうない」

「この分なら一月以内に全世界は陛下の手に落ちるでしょう」

女帝少女「フフフ、お前には感謝しておるぞ?これほどの椅子を用意してくれて」

「はっ、ありがたき幸せです。つきましては陛下、>>18はどうでしょう?」

18 : 名無しさ... - 2016/06/22 18:51:53 FgD 4/36

宇宙進出

21 : 名無しさ... - 2016/06/22 18:54:19 yJF 5/36

「宇宙進出はどうでしょう?」

少女帝「うちゅう?空の上か?我々の科学力で可能なのか?」

「はっ、科学力ではなく魔法術式で十分可能という試算が…」

少女帝「ふむ。して宇宙へ行って何をする?」

「>>26です」

26 : 名無しさ... - 2016/06/22 18:56:55 Gwa 6/36

SMAPのコンサート

27 : 名無しさ... - 2016/06/22 19:00:55 yJF 7/36

「SMAPのコンサートなどいかがでしょう?」

少女帝「わざわざ宇宙でか?」

「戦勝記念にふさわしいかと」


ラグランジュ点に建設された会場で行われたコンサートは盛況だった

少女帝「ック…奴らはなぜああも歌が下手なのだ!」

「いやでも最近改善…」

少女帝「しておらんわ!せっかくの戦勝記念が台無しだ!この責任は取ってもらうぞ!」

「仕方ありませんな、>>30ならお気に召すはずです」

31 : ■忍法帖【Lv=3,かえんムカデ,vUI】 - 2016/06/22 19:02:33 h1p 8/36

地球破壊

32 : 名無しさ... - 2016/06/22 19:05:21 yJF 9/36

「地球を破壊なさってはどうでしょう?もう宇宙進出を果たした陛下にとっては地球は不要のもの…」

少女帝「せっかく手に入れつつある地球を壊せと申すか」

「理解できない行動をなさるのも帝たる者の習いかと」

少女帝「ふん!面白い、やってやろうではないか。で?方法は考えてあるんだろうな?」

「あー、サイヤ人さんにお出ましいただくとか…」

少女帝「真面目に考えい!」

「方法はあります!>>36です!」

36 : 名無しさ... - 2016/06/22 19:09:50 dry 10/36


37 : 名無しさ... - 2016/06/22 19:12:13 yJF 11/36

「嘘でーすwwwww地球破壊とかやめましょうよwwww」

少女帝「……わらわを馬鹿にしているのか?」

「……いえ、そんなつもりは…安価でして」

少女帝「わけのわからぬことを!もういい!罰を与えてくれる!>>42じゃ!」

43 : 名無しさ... - 2016/06/22 19:15:20 WXR 12/36

ゴムを首に巻いて逆バンジー

44 : 名無しさ... - 2016/06/22 19:21:29 yJF 13/36

少女帝「ふはは、首吊り逆バンジーをしてもらうぞ!」

「な…!」


ギシ…ギシ…

少女帝「ははは!怖いじゃろう!おそろしいじゃろう!」

「あ、あの、これ…死んじゃうと思うんですけど」

少女帝「それがどうした?死んでもらいたいのだ。さあ、飛べ」

「いや、あの、ちょ、まて…(ばいーん)あああああああああああああああああ」

ボキィ!

ギシ…ギシ…ギシ

(死ーん)

少女帝「ふう、これでわらわに小言を言うものもいなくなった。これで世界征服完了じゃ!」


クソスレ終

45 : 名無しさ... - 2016/06/22 19:23:46 3QX 14/36

最初から再開してもいいんだぞ

47 : 名無しさ... - 2016/06/22 19:24:18 yJF 15/36

んじゃちょっと買い物行ってきてから最初から再開するわ

48 : 名無しさ... - 2016/06/22 19:40:36 yJF 16/36

「なら>>50をしてもらおう」

物乞い少女「えっ」

50 : 名無しさ... - 2016/06/22 19:41:01 aRk 17/36

結婚

51 : 名無しさ... - 2016/06/22 19:42:34 yJF 18/36

「なら結婚をしてもらおう」

物乞い少女「な、な、な……そ、それは、ちょっと待ってください、何でそんないきなり」

「一目惚れってやつだ。さあ、一緒に来て。まずは>>55をしよう」

55 : 名無しさ... - 2016/06/22 19:43:34 Epv 19/36

食べさせあいっこ

58 : 名無しさ... - 2016/06/22 19:48:18 yJF 20/36

「さ、ここが俺の家だよ。食事にしよう」

物乞い少女「は、はい…(体よく連れ込んで襲う気じゃ…いや、食べ物のためだ、背に腹は代えられない)


「じゃあ俺が食べさせるから座って~」

物乞い少女「食べ…させる?」

「はい、あ~ん」

物乞い少女「そ、そんな待って!恥ずかしいです!」

「そんなこと言わずにさ、ほら、あ~ん」

物乞い少女「あ、あー…(パク)お、おいしい!」

「だろう?俺にもやってくれよ、あー」

物乞い少女「ふえ?!あ、あ、あ~ん」

パクッ

「ふふふー、俺ら恋人みたいだな」

物乞い少女(き、気持ち悪い)

「さて食べ終わったし、次は>>62だな」

62 : 名無しさ... - 2016/06/22 19:51:05 yOq 21/36

洗いっこ

66 : 名無しさ... - 2016/06/22 19:55:24 yJF 22/36

「洗いっこしよっか」

物乞い少女「あ、はい…(やっぱり変態だったんだ。ううん、男の人だもん、そうだよね)」

「ささ、脱いで脱いで」

物乞い少女「…(ヌギ)」

「フフフ…(路上生活からくる華奢なシルエット、未発達の胸、生えそろわぬ陰毛、体の細さによってかえって強調される尻の豊かさ)

「完璧だ」

物乞い少女「何がです?(もういい、心を殺して従おう)」

「じゃ、お風呂お風呂」


シャー……

「ボディソープを付けて…じゃ、最初は俺が洗ってあげるよ」

物乞い少女「はい…」

「どこから洗ってあげようかな>>70」

70 : 名無しさ... - 2016/06/22 20:00:07 Wmr 23/36

足の裏

72 : 名無しさ... - 2016/06/22 20:04:32 yJF 24/36

物乞い少女(私、何やってんだろ、男の人と二人お風呂で、裸で…)

「バスタブの縁に腰かけてよ。足の裏を洗ってあげる」

物乞い少女「えっ…」

「綺麗な足だ…」ナデナデ、ゴシゴシ

物乞い少女「…!(ホントに変態なんだ…)」

「…」ゴシゴシ

「こちょこちょこちょ」

物乞い少女「キャハハ!や、やめてー!」

「やめないよ~、こちょこちょこちょ」

物乞い少女「キャハハハハ!もう!やめて下さいよー!」ジタバタ

「ははは、リラックスした?」

物乞い少女「はは…は…ま、まあ、それなりには」

「よし、じゃ次は>>75だ!」

75 : 名無しさ... - 2016/06/22 20:06:31 unP 25/36

エステ

76 : 名無しさ... - 2016/06/22 20:12:14 yJF 26/36

「エステしてあげるよ、更にリラックスできるように。メニューは全身マッサージだね。さ、寝そべって。ボディソープを全身に…」タラ…

物乞い少女「は、はい…(ついにエッチなことを…)」

「全身にボディソープを塗して…っと」タラリタラリ

物乞い少女「っう…(…い、イヤ…)」

「さて、どこからマッサージしてあげようか>>79」

79 : 名無しさ... - 2016/06/22 20:14:21 yOq 27/36

ヘッドマッサージ

80 : 名無しさ... - 2016/06/22 20:17:15 yJF 28/36

「ヘッドスパだよ~、リラックスできるよ~」ナデ、ナデ、モミ

物乞い少女「ふあ…気持ちい…(こうして、警戒心を解かせるつもりかな?)」

物乞い少女(そ、その手には…でも、きもちい…)」

物乞い少女「スー、スー」

「おやおや、寝てしまったか。それなら…>>85」

85 : 名無しさ... - 2016/06/22 20:20:54 MjI 29/36

安眠枕を頭の下に置いてあげる

88 : 名無しさ... - 2016/06/22 20:22:30 yJF 30/36

「安眠枕を敷いてあげよう」

物乞い少女「スー、スー」

「ふふ、よく寝てる。裸で…裸…」

「…さすがに我慢できないかもしれん>>93をしようか」

93 : 名無しさ... - 2016/06/22 20:26:14 aVv 31/36

頭なでなでし

94 : 名無しさ... - 2016/06/22 20:27:56 yJF 32/36

「頭なでなでしたい…(ナデナデ)」

物乞い少女「ン……おとう…さん」

「!?」

物乞い少女「スーッ、スー」

「寝言か。父親が恋しいのか?まあそういう年齢だしな」

「じゃあ仕方ない、>>98にするか」

98 : 名無しさ... - 2016/06/22 20:31:55 aVv 33/36

眠りのキス

99 : 名無しさ... - 2016/06/22 20:34:23 yJF 34/36

「お休みのキスをするか。風呂場で寝ちまうがいい。風は引かないだろ。湯気があるし」

ちゅ…

「お休み、かわいい少女」


「おはよう」

物乞い少女「あ、あの、私いつの間にか眠っちゃてて…」

「ああ、いいんだ。それより食事にしよう。」


物乞い少女「あ、あの、ちょっとエッチなことをされたとはいえ、感謝してます。ご飯をくれて…」

「いいんだいいんだ>>105さえしてくれれば」

105 : 名無しさ... - 2016/06/22 20:36:53 rRA 35/36

結婚

108 : 名無しさ... - 2016/06/22 20:39:13 yJF 36/36

「いいのさ、結婚さえしてくれれば」

物乞い少女「またそれですか?もう…ふざけないでください」

「ふざけてないよ」

物乞い少女「え…」

リンゴーン、リンゴーン

物乞い少女「まさかこうなるとは…」

「俺は最初からこうなると思ってたよ」

物乞い少女「これで本当にいいんですか?私、何もできませんよ?」

「いいのさ。好きだよ…ちゅ」

物乞い少女「あの…私も、です」



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