1 : ◆xX.xjqKR9j7j - 2016/01/18 22:49:32.22 52Opq4Ws0 1/13

・お下品です。と言うよりは変態です。大丈夫な方のみ、このまま読んでいただけたら嬉しいです。


葛城家脱衣所

シンジ「あれ…?無いな」

アスカ「何か探してんの?」

シンジ「シャンプーの詰替えを探しているんだけど見つからなくて……」

アスカ「アンタが忘れているだけなんじゃないの? シャンプーが無いと困るんだけど」

シンジ「でも、確かに買い置きしてたんだけど」

アスカ「新しいの買ってくればいいじゃない」
アスカ「あ! 安物はダメよ!」

シンジ「晩ごはんの準備があるんだけど……」
シンジ「アスカが買いにいってくれないかな?」

アスカ「(へ~このあたしにお使いをさせると? コレは身の程をしらしめないと)」
アスカ「(大体、さっきからイタズラしてくださいと言っているみたいに無防備に私に尻を向けて……誘ってんの!?)」ウズウズ
アスカ「いいわよ」

シンジ「え!?(ダメもとで言ったのけどまさかアスカがOKするなんて……)」

アスカ「コレが終わったらね!」
アスカ「どりゃぁぁぁぁ!」

ズヴッ☆

シンジ「――――っあ!」

アスカ「根本まで入ったけど大丈夫よね? やり過ぎた?」

シンジ「だっ大丈夫だよ……っくぁ!」

アスカ「大丈夫ならいいけど」
アスカ「それじゃ、コンビニ言ってくるわね」

この後何事も無く日常を過ごした……そう、あたしがアレを目撃するまでは。

元スレ
アスカ「シンジにカンチョーしたら大変なことになった」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1453124971/

3 : ◆xX.xjqKR9j7j - 2016/01/18 23:53:40.44 52Opq4Ws0 2/13

ネルフ本部

リツコ「コレでテストは終了よ」

ミサト「思ったより早く終わったわね」

ミサト「シンちゃんには遅くなるから晩ごはん作らなくていいと言っておいたんだけど……。」

アスカ「あたしの夜ご飯どーすんのよ!」

ミサト「コレで何か買って帰って、私はちょっちやることが残ってるから」

アスカ「仕方がないわね」



自宅

アスカ「ただいまー」

アスカ「シンジは部屋かしら」

「――――あ――スゴ」

アスカ「(シンジの部屋から変な声が聞こえる、何やってるのかしら)」そ~

シンジ「あああああぁすごい! すごいの来ちゃうぅぅぅぅ!」

アスカ「(何かよくわからないけど女装して腰振ってる!)」

シンジ「だめぇぇ! そこはダメなのぉ!!!アスカのふたなりち●ぽしゅごいのぉぉぉ!」

アスカ「(すごいのはあんたのほうよ! と言うかシンジがこんなの見られたの知られたら自殺ものよ!)」

アスカ「(外で時間潰すか……)」





公園


アスカ「ふたなりって何だったのかしら」

~♪

アスカ「(何かナルシストホモっぽいイケメンがジャングルジムの上で鼻歌を謳っているわ)」

アスカ「(あ、こっち見た)」

カヲル「やぁ、複雑そうな顔をしているけど何か悩み事かい?」

アスカ「辛気臭い顔をしてるって? いきなり失礼なやつね!まぁ、悩んでいるのは事実だけど」

カヲル「君が良ければ僕が聞くよ」

アスカ「ふたなりって知ってる? 同居人があたしのふたなりがすごいとか言っていたんだけど」

カヲル「リリンの文明の利器を使おう」

カヲル「ああ、そうか」

アスカ「分かったの? 何なのふたなりって?」

カヲル「どうやらアンドロギュヌスのことらしい」

アスカ「………え?」

カヲル「そうか! 君のことをアンドロギュヌスに見立て情事をおこなっていたのか」

カヲル「シンジくん……君の望みを叶えて幸せにする!」


アスカ「(何かに気付いたと思ったら考えこんでどっかに歩いて行ったけど、変なやつだったわね)っあ! アンドロギュヌスとあたしに何の関係があるのよ!」




4 : ◆xX.xjqKR9j7j - 2016/01/19 00:45:45.20 WFNI8rZu0 3/13

ネルフ本部

アスカ「またあたしだけ呼び出し? いい加減面倒なんだけど」

リツコ「悪いわね、今回は試作の新型エヴァのテストをやってほしいの」

アスカ「南極条約で一カ国につきエヴァは三体までじゃないの? 嫌よあたしの弐号機を凍結とか!」

リツコ「安心して従来のエヴァとは全くの別物よ」

リツコ「その前に、彼を紹介するわね」

カヲル「やあ、また会ったね」

アスカ「あ!公園の変なやつ」

リツコ「知り合いだったのね?それなら話が早くて済むわ、コレを見て」

アスカ「キノコ? ああ、マツタケってやつね!」

リツコ「………コレが新型のエヴァンゲリオンJr(ジュニア)よ」

アスカ「コレが? どうやって乗るのよ?」

リツコ「この形をみても把握出来ないって、ありえないわ」

リツコ「要は彼の陰茎のクローンから作ったの」

アスカ「あーちんt……ばっかっじゃないの!!! 大体普通ちんちんってぞうさんみたいな形でしょ!」

アスカ「それにあたしがコレをどうしろっていうのよ!」

リツコ「股間に取り付けるの」

アスカ「つけてどうすんの!? コレで使徒に叩きつけるの? 馬鹿なの!?」

リツコ「それはとてもシュールね」

リツコ「確かにふざけているように見えるけど、こっちは合理的かつ真面目にやっているのよ?」

リツコ「使徒のサイズは巨大なものばかりじゃないのよ」

リツコ「人間に寄生するタイプの使徒を想定した局地陰茎型決戦兵器ね」

アスカ「なるほどね、どうやってつけるのよ?」

リツコ「まずは下を全部脱いでもらう必要があるわ」

リツコ「その前に彼には退室してもらわないとね」

カヲル「僕は別に構いませんよ?」

アスカ「いいから出てけ!」

7 : ◆xX.xjqKR9j7j - 2016/01/19 15:54:48.27 WFNI8rZu0 4/13

リツコ「それじゃ、接続をはじめるわ」

アスカ「何かすごく恥ずかしいわね……///」

リツコ「最初は違和感があると思うけど………できたわ」

アスカ「重さしか感じないわね」

リツコ「これからよ、マヤ!コアの変更を開始して」

マヤ「はい!」

アスカ「マヤもいたの? こういうのダメそうなのに……フケツーって」

リツコ「意外とノリ気なのよ、研究と割り切っているからかしら」

アスカ「そーゆーもの?」

マヤ「コア変更シーケンス、オールグリーン」

リツコ「このまま神経接続を開始してちょうだい」

マヤ「ナノマシン装填、異常なし」

マヤ「A10神経接続、異常なし」

アスカ「え……あぁぁ/// ちょっと待って! なんか変!」

リツコ「どうしたの!? マヤ! 緊急停止!」

マヤ「ダメです!信号受け付けません!」

リツコ「まさか……暴走!? ありえないわ!」

アスカ「何か来る! 怖い!」

リツコ「アスカ! 落ち着いて!」

アスカ「出る! 出る!!!」

びゅるるるる!

リツコ「マヤ、ナノマシンをどれ程入れたの?」

マヤ「容量のテストも兼ねてですから最大容量の50ccです」

リツコ「一回の放出量の設定は?」

マヤ「5ccですね」

リツコ「およそ平均の倍ね」

アスカ「もうやだー! 止めて! 止めてよ!」

リツコ「あと9回放出すれば収まると思うわ」

アスカ「9回もムリ!!! コレ! とってよ!」

リツコ「神経接続したまま無理矢理外すと痛みでショック死するわよ!」

アスカ「いい! 痛くてもいいから! 自分で取る!」

リツコ「ダメだっていっているでしょう! マヤ! アスカを拘束するわ、手伝って!」


8 : ◆xX.xjqKR9j7j - 2016/01/19 17:48:28.60 WFNI8rZu0 5/13

リツコ「結構疲れたわ……」

アスカ「外せ! 外しなさいよ!!!」

リツコ「わかっているわ、早く始めましょう」

アスカ「っひ! 握んないで!」

リツコ「握らない始まらないでしょう? 我慢して」

アスカ「う、動かさないでよ!」

リツコ「我慢なさい」シコシコ

アスカ「あああああぁぁぁぁ! ダメーーー! 気持ち良すぎるのーーー!!!」

リツコ「陰核擦られているようなものですもの、刺激は強いわよ」

アスカ「さっきのよりすごいの! でるー! 」

リツコ「あと8回ね」

9 : ◆xX.xjqKR9j7j - 2016/01/19 18:47:32.85 WFNI8rZu0 6/13

数十分後
カヲル「まだかなー(´・ω・`)」


アスカ「………もう………出したくない………許して」

リツコ「残り4回ね、さすがに出るのにも時間かかって来たし腕も疲れてきたわ………マヤ変わりなさい」

マヤ「嫌ですよ」

リツコ「無理強いはしないわよ………席を外すわ、三十分ほど待ってちょうだい」

マヤ「わかりました」

アスカ「待ってよ! あたしこのままで30分も待つの!?」

リツコ「このままじゃ私が腱鞘炎になる上に三時間以上掛かるわよすぐ戻るわ」


リツコサン……ナンデスカスゴイヌルヌルシテマスヨ…ナカデナニガ…
ダメヨ



十分後

アスカ「ねぇ……まだ……?ウズウズが止まらないんだけど」

マヤ「そうね……あと20分くらいね」

アスカ「アンタでもいいから! 早く出させて!」

マヤ「アスカちゃんの頼みでも私には出来ないわ」




さらに十分後


アスカ「ねぇ! もう三十分たったでしょ! ねぇってば!!!」

マヤ「後十分だからもうすぐよ! 頑張って!」




さらに二十分後




リツコ「やれやれね………こんな玩具に四十分も掛かるだなんて技術局の名折れね」

アスカ「ぁぁぁぁ~はやく………」

リツコ「待たせたわね」

マヤ「先輩なんですかソレ、電気ドリル?」

リツコ「回転式A10神経受容装置よ」

マヤ「A10サイクロンとかどうでしょう?」

リツコ「いいわねそれ」

アスカ「おしゃべりは……いいから……はやくして」

リツコ「ごめんなさいね、早く終わらせましょう」

カポッ

アスカ「ナニ……このつつ?」

リツコ「さっきのより刺激が強いから頑張ってね」

カチッ………ウイーン!

アスカ「――――!! きたぁ~!!! キモチいいのきたぁぁぁ!」

アスカ「しゅごぉぉぉぉいのぉぉぉぉこんなのすぐでちゃうのぉぉぉ!」

アスカ「んほぉぉぉぉばかににゃるぅっぅぅ!」

リツコマヤ「(何でこの子ピースしているのかしら………)」

14 : ◆xX.xjqKR9j7j - 2016/01/19 22:05:34.22 WFNI8rZu0 7/13

アスカ「いっぎっぃぃぃ!」ビックン

リツコ「コレで最後ね………長かったわ」

マヤ「最後の方とかスゴイ痙攣していましたね! 先輩お疲れさまでした」

リツコ「この子どうしようかしら……ミサトに同説明すればいいのかしら」

マヤ「使徒のせいにしましょう!」

リツコ「マヤ、魔術師じゃないのよ」








翌日

アスカ「ふぁ~~~~」

アスカ「あたしいつの間に寝てたんだっけ………」

シンジ「アスカおはよう、朝ごはん出来てるよ」

アスカ「(アスカノフタナリスゴイノォォォォ)」

アスカ「え!うん、おはよ……」

シンジ「顔色悪いけど大丈夫?ごはん食べられる?」

アスカ「うん、眠いだけ………シャワー浴びてからにするわ」

シンジ「それなら良かった」




浴室

アスカ「頭が痛い……」ぬぎぬぎ

アスカ「ん?」ぽろん

アスカ「なんぞコレ!!!紫色の何かグロイのが股にくっついてる!」

アスカ「そうだわ!昨日コレ装着して……どうしたんだっけ!?」

アスカ「それに昨日のと違って紫色が変わっているわ」

シンジ「アスカ! 大丈夫!?」

アスカ「大丈夫よ! ちょっと転びそうになっただけよ」



ネルフ本部

アスカ「コレは! 何!? 何でつけっぱなの! あと、グロい!」

リツコ「あら活動限界を迎えたようね」

リツコ「念の為に活動限界を設けておいたのよ」

リツコ「実用には遠いけど実験は成功ね」

アスカ「実験って何したのよ? 昨日はあまり覚えてないんだけど」

リツコ「大丈夫問題ないわ」

アスカ「ホント? まぁいいわコレで終わりね!」

リツコ「ご苦労様、実用の時はアスカ、あなたにお願いするわ」


15 : ◆xX.xjqKR9j7j - 2016/01/19 22:45:12.22 WFNI8rZu0 8/13

ネルフ本部 更衣室

アスカ「最近ネルフに毎日来ているような気がするわ」

レイ「命令なら当然のこと」

アスカ「ほんっとアンタは命令がすべてね」




ウワァァァァァァ! イタイ!

レイ「何?」

アスカ「シンジの声よ!」

アスカ「シンジ! なにごと!?」

シンジ「尻が! 尻がぁぁぁ!」

アスカ「si●i?え……ああ、肛門ね!」

レイ「見てみましょう」クパァ…

アスカ「ぱっと見何もないけど?」

レイ「指を入れてみるわ」

アスカ「アンタ躊躇ないわね//////」

レイ「!? 入らない……」

アスカ「濡らしてみたら?」

レイ「違う……コレはATフィールド?」

アスカ「つまり、シンジは肛門からATフィールドを張れるように………」

レイ「使徒!?」

アスカ「そ、そうよね! 使徒よね! 普通に考えたらそうだわ!」

アスカ「ってやばいじゃない!!! リツコを呼びましょ!」






リツコ「使徒に侵食されているわ(アナルエルね………)」

レイ「碇君………(アナルエルwwwww)」

アスカ「リツコ!どうすればいいの!?」

リツコ「アレを使いましょう、マヤ準備してちょうだい!」

レイ「赤城博士、あれとはなんですか?」

リツコ「人体に寄生した使徒を殲滅する陰茎型のエヴァよ」

リツコ「この場合肛門に挿入し使徒に対してナノマシンをかけて殲滅するわ」

レイ「私がやります」

リツコ「残念だけどあなた用には調整していないの………」

レイ「っち」

アスカ「え!じゃあ、あたしがやるっての?」

リツコ「そうよ」

マヤ「先輩、準備出来ました!」




16 : ◆xX.xjqKR9j7j - 2016/01/19 23:40:07.95 WFNI8rZu0 9/13

マヤ「全シーケンスオールグリーンです!」

リツコ「どう、アスカ? 問題はない?」

アスカ「ん! 問題ないわ!」

リツコ「それなら良かったわ(感度を高くする必要性は全く無かったことは黙っておきましょう)」

アスカ「リツコ!入れるにしてもやわらくて入らないわよ!」

リツコ「(あったわね)」

リツコ「マヤ、感度を上げて」

マヤ「また、暴走する恐れがありますけど?」

リツコ「構わないわ」

アスカ「ちょっと! いきなり大きくなったわよ! って足がガクガクするんだけど」

リツコ「大丈夫よこのまま挿入を開始してちょうだい」

シンジ「っっアスカ?………それ何!?」

アスカ「挿れなきゃ挿れなきゃ挿れなきゃ……」ハァハァハァ

シンジ「挿れるってそんなの無理だよ! 入らないよ!」

レイ「また、逃げるの?」

シンジ「そんなこと言っても入るわけ無いじゃないか!」

レイ「入れば挿れるの?」

シンジ「違う! 僕はそんなんじゃない!」

アスカ「つべこべうるさい………」

グニュッニュルン

アスカ「んっ―――!シンジの中すごくキモチイィ!」

シンジ「ぁぁぁぁぁ!!!アスカぁぁぁ! 抜いて! やめてよ!」

レイ「碇くん、嫌がっているのになぜ勃起しているの?」

シンジ「体が勝手に反応するだけなんだ! 僕の意志じゃない! 前立腺グリグリしないでぇぇぇぇ!」

アスカ「ここを押すと締まってキモチぃ! もっとしてあげる!」

レイ「あなたは前立腺を知っているの? 普通の子は知らないはずなのに、なぜ?」

レイ「前立腺をグリグリされるのがどうして嫌なの?」

シンジ「そ、それはキ、キモチいいからぁぁぁ!」

レイ「やっぱり好きなのね………ふたなりち●ぽでズポズポされるのが」

シンジ「はぁぃぃぃ! スキですぅぅぅ! アスカのふたなりち●ぽで前立腺コツコツされるのがぁぁぁ!」

レイ「そう………それなら、ここはどう?(堕ちた!)」乳首ツネリ

シンジ「いっぎゆぅ!!!! ケツマ●コと乳首でイックゥゥゥゥ」

リツコ「レイ! そこは関係ないわ! あなたは下がっていなさい! 見た目は酷いけどまじめにやっているのよ」

リツコ「そもそも言葉攻めも必要ないわ」

レイ「っち(わかりました)」

アスカ「―――あたしもイクぅ!」

シンジ「アスカのふたなりち●ぽザーメンくださぃぃぃ! ケツアクメまたいくぅぅぅぅ!」

びゅるるるる

リツコ「仕留めた!? マヤ、反応は?」

マヤ「パターン青、反応消えず! 目標健在です!」

マヤ「目標分裂! 反応増えました!」

リツコ「ありえないわ………」

17 : ◆xX.xjqKR9j7j - 2016/01/20 00:29:50.53 38Tgc2pi0 10/13

マヤ「シンジ君の会陰部付近に穴が発生しました! 仮称ヤオイ穴!」

レイ「(!?)」

リツコ「アスカ、もう片方の穴にもナノマシンを」

アスカ「わかったぁぁぁんっ!」

アスカ「あれぇ? はいらなぃぃぃ!」

リツコ「まさか………強力なATフィールドだというの!?」

リツコ「いいえ! 彼なら出来るかもしれないわ」

カヲル「僕ですか?シンジが良ければやりますが……」

シンジ「ぼくやだぁぁふたなりち●ぽがいいのぉぉぉぉホモセッ○スやだぁぁ」

カヲル「こう言ってますが……僕はシンジ君の嫌がることはしたくありません」

リツコ「わかったわ……レイ、あなたの言葉責をおねがいできるかしら」

レイ「命令であれば(っしゃおらぁ!)」

レイ「弐号機の人」

アスカ「なによぉぉじゃましないでよ」

レイ「碇君をもっと喜ばせる方法を教えるわ」

アスカ「きくきく!」

レイ「ゴニョゴニョ」

アスカ「わかったわ! あんたのいうとうりにしてあげるわ」

レイ「碇君、もっと気持よくなりたくない?」

シンジ「いやだぁ!ホモになりたくないぃぃ」

レイ「そう………弐号機の人、碇君は気持ちいいのがいやだそうよ」

アスカ「キモチィィのイヤなの? じゃぁいかせてあげない」

シンジ「え?」



三十分後

シンジ「ぁぁぁイッぐぅぅ!」

アスカ「だぁ~め!」

シンジ「なんで! なんでとめるのうごけ! うごいてよ! 」

レイ「気持ちいい嫌だってアナタが言ったのよ?」

レイ「それとも彼にズポズポしてもらう?」

シンジ「いやだぁ!!!」

アスカ「じゃぁもういっかい!」

シンジ「ひぃぃぃ!」



さらに三十分後

シンジ「いいですぅぅぅホモでいいから! イカせてくださいぃ」

レイ「赤城博士いいそうです(ドヤァ)」

リツコ「それじゃぁ改めてあなたにお願いするわ」

カヲル「僕は………>>20」


エンディング分岐


1………挿入する

2………挿入しない

20 : 以下、2... - 2016/01/20 00:43:18.56 hHQCGQHB0 11/13

悩ましいところ…する

21 : ◆xX.xjqKR9j7j - 2016/01/20 01:51:15.67 38Tgc2pi0 12/13

1………挿入する


カヲル「わかりました………行くよシンジ君、今楽にしてあげるよ」

マヤ「フィフスチルドレン! サードチルドレンのヤオイ穴に侵入を開始します!」

レイ「(この女普段フケツフケツ言っといて……まんじゅう怖いか!)」

リツコ「(目の前にいるのに実況する必要あるのかしら………)」

シンジ「きたぁぁぁぁ本物ちんぽきたぁぁ!」

カヲル「シンジ君のぬくもり!君の優しさを感じるよ!」

アスカ「やるじゃないぃぃぃぃんひぃしまるぅぅぅ!!!!」

カヲル「いや………シンジ君通して感じるよ!君のシンジ君への想いが僕にも!」

アスカ「そうね………あたしにも感じるわアンタ………いえ、カヲルのシンジへの想いが!」

カヲル「アスカ………」

シンジ「んはぁぁぁっ!アスカのふたなりち●ぽもすごいぃぃぃのぉぉぉぉ!」

アスカカヲルレイマヤ「いっけぇぇぇぇぇ!!!」

リツコ「いけー………(だからシンジ君を絶頂させる必要ないのよ! 今この状況で怖くていえないわ………)」

シンジ「いぐぅぅぅぅぅふたなりホモセッ○スでいぐぅぅぅぅぅ!!!」

アスカ「でりゅぅぅぅぅ!シンジのケツマ●コに搾り取られりゅぅぅぅぅ!」

カヲル「っく!シンジ君出すよ!」

マヤ「反応消えました! 使徒完全にロスト、作戦成功です!」

レイ「コレが………涙?胸がポカポカする………」

リツコ「うぁーい(今日は帰りに猫喫茶でも行こうかしら………)」

リツコ「!シンジ君の容体は!?」

シンジ「( ˘ω˘)スヤァ」

リツコ「眠っているだけね………」

アスカ「あたしの負けね………こんな偽物のち●ぽじゃシンジを満足させられない!」

カヲル「アスカ………君の思いは本物だった………」

アスカ「気休めはいいわ」

カヲル「それは違う………たとえ本物ち●ぽだちしても本物の好きにはかなわない!」

アスカ「カヲル………」

カヲル「僕と………いや、僕達で作ろう本物を凌駕するふたなりち●ぽを! そして僕達でシンジ君を幸せにするんだ!」

レイ「私も碇君をポカポカでいっぱいにしたい!」

アスカカヲル「もちろん!」

カヲル「赤城博士、お願いがあります」

リツコ「そうね………」

リツコ「じ、事後処理が終わってから聞くわ」



ヲワリ

22 : ◆xX.xjqKR9j7j - 2016/01/20 02:08:14.51 38Tgc2pi0 13/13

アスカがシンジにカンチョーをする1時間前

アスカ「ただいまー」

シンジ「おかえり」

アスカ「晩ごはんの準備? 今日は何?」

シンジ「あ!アスカ、手を洗ってないよ」

アスカ「えーめんどうくさい」

シンジ「食中毒って怖いんだよ………クドクド」

アスカ「あーもう!分かったわよすればいいんでしょ!すれば!」

アスカ「(今日くらい別に大丈夫よね)」




教訓:手は清潔にしよう!

※ちなみにカンチョー後も手を洗わないでコンビニに行っています。バッチィですね!
 コレじゃ細菌型の使徒がくっついても仕方がありませんね。
 皆さんも気をつけてくださいね!

以上で終わりです!

最後まで読んでいただいた方々に感謝を!

ありがとうございました!

記事をツイートする 記事をはてブする