24 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 16:17:22.19 6lyUhjKlO 1/53

廃工場

まどか「う、うう…やだぁ…」

男A「ウホウホ」ボロリ

男B「ウホッホッホ」モロリ

男C「ムォ…ムォ…グフォ」チロリ
QB「どうするんだい、まどか。このままでは、君の貞操は彼らに奪われてしまうだろう。」

まどか「やだぁ!助けて、さやかちゃあん!」

元スレ
まどか「体を汚されても心はさやかちゃんの物だもん」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1322108074/

29 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 16:25:25.75 6lyUhjKlO 2/53

QB「泣いたって彼女はやって来ないよ。僕と君のことを常々監視している暁美ほむらだって、この場所のについては関知出来ないはずさ」

QB「まどか。君が美樹さやかに、恋慕の情を抱いている事は知ってるよ。それが叶わない恋で、それでもなお、彼女に操を立てようとしていることもね」

QB「でもこのままだと、そんな想いも虚しく、君は汚されてしまうだろう。彼らの手によってね」

まどか「キュゥべえ…なんでこんかことをするの…?」

31 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 16:34:33.42 6lyUhjKlO 3/53

QB「それには先ず、魔法少女と魔女の関係について説明する必要がある」

QB「(説明)」

QB「そういうわけでね、宇宙の延命のためにも、君には魔法少女になってもらわなくちゃならいのさ」

男ABC「ウホ…」シナシナ

QB「おっと、話が長すぎて彼らも萎えてきてしまったみたいだ。いいかい、まどか。これは最後のチャンスだよ。僕と契約して魔法少女に、そしてゆくゆくは魔女なってくれないかい?」

まどか「」

33 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 16:40:17.40 6lyUhjKlO 4/53

まどか(嘘…魔法少女が魔女になるなんて…そんなのってないよ!)

まどか(それじゃあ、もう契約しちゃったさやかちゃんはどうなるの…?)

まどか(さやかちゃんも、いずれは魔女になっちゃうの…?)
まどか(そんなの嫌…嫌だよ!)

QB「返事をしないんだね。じゃあ君は、ここで汚されのを受け入れたわけだ」

36 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 16:53:23.75 6lyUhjKlO 5/53

男ABC「ウホホーイ」バッ

まどか「嫌!離して!さやかちゃぁん!さやかちゃぁぁん!」
ほむら「――それには及ばないわ」

あまりにも唐突だった。
先ほどまでは確かに、この廃工場には4人と1匹しかいなかったのだ。
しかし、凛とした声、それがこの廃工場の一室に響いた瞬間に、

男AB「ウホァ!?」

男C「フハッ!?」

男性器を露わにして、まどかに遅いかからんと迫る男たちを叩きのめしたのだった。

41 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 17:03:40.20 6lyUhjKlO 6/53

そして

ほむら「インキュベーター…!」

ギリリ、と奥歯を鳴らしてQBを睨みつけようとするほむらだったが、もう既にその姿はなく、
遣り場のない怒りをどうすることもできず、結局彼女は、もう一度奥歯を鳴らすことで、ようやく心を落ち着かせることととなったのだった。
そうして、打って変わった優しさで、ほむらはまどかに話し掛ける。

ほむら「大丈夫だった?鹿目さん。」

45 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 17:23:33.23 6lyUhjKlO 7/53

まどかは、正直に言ってこの転校生が苦手だった。
数学でも体育でもトップの成績を誇り、ミステリアスで思わせぶりな、この転校生のことが。
まどかは、苦手だった。

まどか「あ、ありがとう、暁美さん…大丈夫だよ…」

それでも、今を助けてもらったのは事実なのだ。
まどかは礼を言った。

ほむら「礼には及ばないわ。今、綱を切るから大人しくしていて」

何よりも恐ろしいと感じるのは、ほむらがまどかのことを特別に気にかけ、まどかにだけ険の取れた口調で話すという点だった。
端的に言ってしまえば、まどかはほむらに、自分と同じ臭い、つまり同性愛の臭いを感じ取っていたのだ。
そして、それが自らに向けられているかも知れないというのが何よりも、

ほむら「大丈夫よ、鹿目さん。インキュベーターは現れないでしょうし、あの男たちは当分目をさまさない。震える必要なんて、ないのよ」

まどか「う、うん…」

何よりも、恐ろしかったのだ。

49 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 17:41:34.21 6lyUhjKlO 8/53

ほむら「もう夜も遅いわ。あなたの家には連絡を入れておいたから、今晩は、私の家に泊まっていきなさい」

びくり、とまどかの肩が跳ねる。
怖い。
素直にそう思った。
そもそも、今のまどかは酷く混乱しているのだ。
魔法少女の真実を知らされ、大人の男達に犯されそうになった。
近いうちに来る、親友で想い人の確実な、そしてとても残酷な、死。
さらに、自身に迫った強姦の恐怖。
自分を狙っているかもしれない少女との、逃れようのない一晩。
それらが重なって、まどかの思考を圧迫し、萎縮させているのだ。
震えの原因の一つに、自らがカウントされていることなど知る由もないほむらは、努めて優しくまどかに接した。
それが逆に、まどかの恐怖を煽っていることも知らずに。

ほむら「あんな経験をしたのだから、怖いのはわかるわ。だから今夜は、私があなたを守る。誰にも、手は出させない」

55 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 18:01:24.20 6lyUhjKlO 9/53

☆ほむホーム

結局のところ、まどかはほむらの家について来てしまっていた。
実際に助けてくれたのは彼女なのだし、自宅にも織り込み済みなのだ。
さらには、優しさの裏の有無を言わさない口調が、まどかを拒否の意志を削いだ。
断るという選択肢は、最初から取りようがなかった。

まどか「ここが暁美さんの…」
ほむら「ええ、狭くて悪いけれど…」

6畳一間の一室が、ほむらの家だった(漫画版準拠)。
道中で一人暮らしだと聞かされ、まどかの恐怖心は更に加速した。
食事を作ると言ってほむらが席を立った直後、まどかの仁美には大きな涙が浮かぶ。

まどか「ぅ…さやかちゃぁん…」グスッ

様々な悪感情がない交ぜとなり、思わず零れたのは想い人の名前だった。

61 : もしもしボロくて打つ指がつらい - 2011/11/24(木) 18:16:03.79 6lyUhjKlO 10/53

ほむら「どうかしら…?その…味の方は」

まどか「うん…おいしいよ、暁美さん…てぃひひ…」

夕食は、どれもがあっさりとした品だった。
白米と、アジの開き、コールスローに自家製ドレッシングを掛けたもの、ネギとゴボウの味噌汁だ。
まるで病院食のようだと、まどかは思った。
味は、実際には美味なのかもしれないが、今の精神状況下でまともに味わえる筈もなく、無難なおためごかしでやり過ごすしか、術はなかった。

ほむら「そう…良かった…」

それでも、僅かに口角を上げ、満足げに微笑むほむらだった。

64 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 18:26:29.89 6lyUhjKlO 11/53

その後、まどかのSAN値が更にすり減るようなほむらの態度は幾度かあれど、恐れるような事態は起こらなかった。
風呂に入る時でさえ、ほむらは平静さを保ち、素振りさえも見せなかった。
それでも、内心でのほむらの思いを敏感に感じ取ったまどかは、その度に背筋が凍るようだった。
そして――、

ほむら「明日も学校があるのだし、早く寝ましょう。あんな事があったすぐ後だけれど、それでも、眠れるならそうした方が良いわ」

最も恐れていた時間が来てしまった。

69 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 18:40:29.63 6lyUhjKlO 12/53

幸いな事に、同衾することにはならなかった。
ほむらが押入から、かび臭い寝袋を引っ張り出し、自分はここで寝ると宣言したからだ。
まどかはほっとする反面、家主をあんな物で寝かせるということに罪悪感を覚えたが、口には出せず、結局はほむらの意向に添う形となった。
二人が各々寝る体制になり、灯りが消される。
狭い部屋が、闇に満ちた。

ほむら「どこまで…」

まどか「へ…?」

ほむら「どこまで聞いたの、インキュベーターから」

ほむら「あそこまでの強硬策に出る以上、奴からあなたに、何がしかの情報が与えられているはず」

ほむら「どこまで知っているのか、聞いておきたいの」

71 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 18:48:19.64 6lyUhjKlO 13/53

まどかは、QBの言葉を反芻する。
エントロピー云々のことなど分からない。
ただ理解できるのは――、

まどか「魔法少女は…魔女になる。魂は、ソウルジェムに変えられる…」

ほむら「そう」

ほむら「そこまで知っているのなら話は早いわ」

ほむら「鹿目まどか。あなたは奴と、契約してはいけない。魔法少女には、なってはならない」

ほむら「魔法少女に待っているのは、魔女に殺されるか、自らが魔女になるかの二択でしかないのだから…」

77 : このまどかちゃんはさやかしか見えてません - 2011/11/24(木) 18:55:32.60 6lyUhjKlO 14/53

QBに言われた事実が、ほむらの言葉により再びの威力となってまどかに襲いかかる。
それは、つまり――、

まどか「…さやかちゃん、死んじゃうの…?魔女になって…」
まどか「嫌だよ…そんなの…」
まどか「そんなのって、ないよ…」ポロポロ

ほむら「…」

81 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 19:05:02.12 6lyUhjKlO 15/53

さやかは、まどかにとってはまさに王子様だった。
転校したてで、右も左も分からなかったまどかの手を、優しく、そして力強く、引いてくれたのだ。
まどかは、始めにさやかの少年染みた力強さに惚れ、日々を重ねるにつれ、その女性らしさに惹かれていったのだった。
まどかの初恋は、さやかの上条恭介への想いの籠もった顔で終わりを迎え、同じ顔が、まどかの第二の恋のスタートラインとなったのだ。
そして、それが決して報わない恋であるという事もまた、理解していた。

86 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 19:14:44.52 6lyUhjKlO 16/53

だからこそ、身体だけは清らかなままでいようと思ったのだ。
想いは伝わらないし、伝えてはならない。
さやかや仁美には秘密にしておいたことだが、まどかが男子から告白されたりラブレターを貰ったりしたことは、実際には何回かあった。
しかし、その全てを拒否した。
断られて脱力する男子の姿に胸は痛んだが、それでも、この気持ちは変えられようがない。
想いは一つで、この身体は、既にさやかに捧げられてあるのだ。
それが汚されることは、まどかにとって、何にも勝る恐怖だったのだ。

90 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 19:22:14.82 6lyUhjKlO 17/53

ほむら「鹿目まどか。あなたは、美樹さやかに執心しているようだけれど」

ぐずぐずと涙を零し始めたまどかに、ほむらが声をかける。
冷たい、とても、冷たい声だった。

ほむら「彼女はもう、手遅れよ。本当は、彼女の契約も阻止したかったのだけれど」

ほむら「間に合わなくて残念だわ。」

ほむら「だから、彼女の、美樹さやかのことは諦めなさい」

暗闇の部屋の中に残響する、どこまでも冷たい声だった。

97 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 19:32:13.60 6lyUhjKlO 18/53

まどか「…諦められないよ…」
小さい声。
今にも掻き消えそうな小さい声で、まどかは言う。

まどか「ずっと、一緒にいてくれたんだもん。ずっと、守ってくれたんだもん」

まどか「諦めるなんて、そんなの…できっこないよ…」

温度を無くしたほむらの声は、とても恐ろしい。
しかしこれだけは譲れないのだ。
まどかはさやかに、一生かかっても返せない程の物を貰っているのだから。
この命も惜しくない程に、さやかのことを愛しているのだから。

しかし――、

ほむら「私も――、」





――あなたを諦めることなんて出来ない。

106 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 19:45:49.38 6lyUhjKlO 19/53

まどかにとってのさやかが王子様であったように、ほむらにとってのまどかもそうなのだ。
想い焦がれ、幾多の時間軸を繰り返し、まどかを救うために孤独な戦いをし続けているのだ。
ほむらは見返りを求めない。
幾多の世界線で、勝手に鯱張って勝手に自滅していった、あの女のようにはならない。
かつて優しく接された思い出も、繰り返された醜悪な痴態にもはや永劫の果てだ。
それでも、僅かに残った思い出が、あの柔らかな声を守るため出来る限りをするのだ。
「棄てきれない」ことが、結局まどかを「救いきれない」ことへと繋がっているというのは、何という皮肉だろう。

何であれ、ほむらはまどかに見返りを求めない。
それは、まどかのさやかへの想いと、あまりにも同じだった。

115 : 糖分が足りない。飯食っても良いですか。 - 2011/11/24(木) 19:57:47.42 6lyUhjKlO 20/53

しかし、今日に限っては違った。
ゴリラのように屈強な男達に無理やり汚されそうになり、まどかの心はズタズタだ。
知らされた魔法少女の真実。
来るべき想い人の死。
それが、普段は宝箱に鍵を掛けてしまっておく想いを、吐露させている。
これほどまでに、まどかの心がさやかによって占められているという事実が、ほむらには気に喰わなかったのだ。

半開きの寝袋から飛び出して、まどかの上に覆い被さる。
いい加減暗闇に慣れてきた眼が、まどかの表情を正確に捉える。

怯えた顔。

今までほむらに一度たりとて向けられたことのなかった、嗜虐心掻き立てられる表情だった。

120 : 仕方ねぇ、書き終えてから飯食うか - 2011/11/24(木) 20:11:19.66 6lyUhjKlO 21/53

まどかは、人生の中で最大の恐怖を味わった。
冷徹な声。
しかし、他者の感情の機微に聡いまどかは、その裏にある熱をはっきりと感じ取った。
ゾッとした。
だがそれを表に出すより前に、さらなる恐怖がまどかを襲った。

ほむらが、まどかに覆い被さったのだ。
悲鳴を上げるよりも早く、口を、ほむら自身の口で塞がれる。
むぐぅ、というくぐもった音が出ただけだった。

そのまま布団を剥ぎ取られた。寝間着代わりに貸された上下のジャージ姿があった。
着の身着のままでほむらの家に泊まることとなったまどかは、当然下着の準備などされていない。
ジャージの裾から侵入したほむらの冷たい手が、まどかの胸へと伸びていくのを感じ、まどかは半狂乱になった。

126 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 20:21:35.20 6lyUhjKlO 22/53

まどか「むぅ!むぐぅぅぅぅぅぅ!」

まどかの叫びは、しかし決して表に出ることはない。
塞いだほむらの唇が、それを絶対に許さない。
舌を噛まれないよう、丹念にまどかの口腔を舐めまわすほむら。
寝る前に貸した、歯磨き粉と、それと確かなまどかの味。
それは甘くも苦くもない。強いて言うならば無味と表するべきものだが、それを超えた充足感が、ほむらの舌の上に広がった。

ほむら(ああ、私は今、まどかとキスをしてるんだ)

キス。
甘美で甘露で、そしてとても蠱惑的な響きだ。
それを意識した途端、ほむらの意識のタガが外れた。

132 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 20:33:19.29 6lyUhjKlO 23/53

突如として、ギリギリと締め上げられるような痛みがまどかの腕を襲う。
自らが汚されることに半狂乱になり、泣き叫ぶことしかできないまどかは気がつかないことだが、まどかの両腕は、頭の上で縛り上げられていた。

もはや抵抗の術は、ない。

ほむらは、まどかに着せた自身のジャージ、その正面を縦に走るファスナーを勢い良く下ろした。
ばっと、化繊の布の両端をはだけさせると、その下から、小振りで、形の良い、そして美しい乳房が、その姿を表した。

137 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 20:41:18.14 6lyUhjKlO 24/53

露わになった上半身。
噛まされた猿轡。
両腕の拘束。

止めるものなど何もない。
まどかは、いつキスが終わり、いつこのような状態に陥ったのか、見当すらもつかないだろう。
ほむらは、とても残酷な笑みを浮かべる。
そして時が再び動き出したと同時に、まどかの二つの丘を揉みしだきはじめた。

139 : 指痛い - 2011/11/24(木) 20:50:29.58 6lyUhjKlO 25/53

夢にまで見た、まどかのからだ。
違う時間を生きるほむらには、永久に届かないと思っていたものだ。
両手の指から伝わる感触は、柔らかく、弾力があり、何か別のものに例えることすら不遜に思われた。
むにゅう、むにゅう、と、揉みしだく。
そして、人差し指の先で、まどかの、明らかに硬くなりはじめた乳首をピンと弾いた。

まどか「ふぐぅ!?」

痛みか快楽か。
いずれにせよ反応はあった。
これは占めたものだと、ほむらはにまりとわらった。

145 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 21:00:24.44 6lyUhjKlO 26/53

ほむらは、まどかの胸、その乳首の周りをちろちろと舐めまわした。
乳首には、触れない。
暴れたせいでかいた汗を味わい、まどか自身の柔肌も、じっくりと味わう。
刺激を与える度に、まどかの乳首が少しずつ硬くなっていくのが、とても嬉しく感じられた。
ほむら(まどか、私の舌で感じてる…うふふ、可愛いなぁ)

十分に硬くなった、つまりほむら自身が「する」時と大体似たような状態に達したのを見計らって――、

――かりり、とまどかの乳首に歯を立てた。

148 : やっべえスレタイ忘れてたどうしよう - 2011/11/24(木) 21:10:22.25 6lyUhjKlO 27/53

まどか「む、むぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

大きな声。
但し悲鳴ではない。
明らかな嬌声だった。
口を塞いでなかったら、さぞかし可愛らしい声が聞けたのだろうに、とほむらは少し勿体無く思った

まどか「ふ、ふぅ…ふぅ…」

肺の空気を出し切って、つらくなったのか、鼻から必死で酸素を取り込むまどか。
閉じられた目から、とめどなく流れ落ちる涙。
左右に振られる首。
まるで、これは夢なんだと自身に言い聞かせるように。

154 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 21:19:27.30 6lyUhjKlO 28/53

一通り胸を堪能した後に、今度は下半身を味わうことにした。
ジャージのズボンに手をかけると、まどかが震えたのが解った。
顔を見ると、眼で、お願いだから、止めてくれと、懇願しているのが容易に見て取れた。
首振りのジェスチャーまでついている。
これがほむらの鬱積した嗜虐心をくすぐるっていることなど、まどかが知る由もない。

口角の歪な笑みと共に、まどかのズボンを引き摺り下ろした。

157 : それもそうか - 2011/11/24(木) 21:28:08.49 6lyUhjKlO 29/53

ほむら「ふふっ。濡れているのね、まどか」

ほむら「私の舌が、気持ち良くて」

ほむら「好きでもない女に、乳首を舐められて、かじられて」

ほむら「それで感じるなんて、最低ね」

ほむら「そうは思わない?まどか」

もう、涙は出ない。
そう思える程に、泣き続けているというのに――、

まどか「ひぐっ、ふぐっ、ううぅぅぅぅぅぅぅぅ…」

より一層の涙が、まどかの眼から溢れた。

160 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 21:39:13.79 6lyUhjKlO 30/53

ほむら「そんな最低な貴方には、同じく最低な女がふさわしいわ」

ほむら「最愛の人に、こんな馬鹿な真似をする、私のことよ…」

ほむら「ねぇ…まどか。私を、受け入れて?」

ほむら「美樹さやかは、上条恭介のことを愛しているわ。貴方の恋は、決して実らないの…!」

ほむら「私なら、貴方の全てを受け入れる」

ほむら「だから、私を…受け入れて。まどか」

本当は知っている。
まどかは、最低などではないことを。
最低なのは、ほむら自身であることを、彼女は心底理解している。
汚い言葉を投げかけ、懐柔し、篭絡しようとする、ほむら自身だ。
それでもなお、手に入れたいのだ。
まどかを、最愛の人を。

163 : 腹が減った - 2011/11/24(木) 21:51:57.46 6lyUhjKlO 31/53

まどかの顔を見る。
ほむらは、驚愕した。
その瞳には、かつて見た光が、覚悟を決めた光が、

――ほむらが何よりも惚れ込んだ光が、宿っていたからだ。

ほむら「…良いわ、まどか。貴方がその気なら…!」

まどかの知覚出来ない時間にて、用意を済ませる。
より、なぶるのに適した状態へと、まどかの姿勢を変えた。
うつ伏せにし、両腕を後ろ手に縛る。
両脚を開いた状態に固定し、枕を用いて腰を浮かせ、肛門と、局部が露わになった状態だ。
当然、邪魔な着衣は全て取り払ってある。

167 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 22:03:24.97 6lyUhjKlO 32/53

ほむら「貴方が最低の女だってこと、思い知らせてあげる」

静止した空間の中で呟くその声には、涙の音が、確かに混じっていた。

こういった陵辱を行おうと、若干14歳のほむらは淫具などといったモノは持ち合わせてはいない。
だが性感は、それと無関係な部位でも、敏感な部分と連動して刺激を与えることで、擬似的な性感帯として作用させることができるという、知識だけはあった。
それを利用し、まどかを堕とす算段だ。
鹿目まどかという人間は、基本的に自分に自信がない。
その自信のなさを、更に増大させるつもりなのだ。

170 : ほむほむの時止め能力マジ便利 - 2011/11/24(木) 22:12:43.21 6lyUhjKlO 33/53

まどか「むぐぅっ!?」

突然体勢が変わった事に驚きを隠せないまどか。
何よりも、そのあまりに羞恥を曝す格好に、こんな状況下であるにも関わらず、まどかは思わず赤面したのだった。
小さい尻をもじもじと恥ずかしそうに揺する。
そうしたところで、事態は、既にどうしょうもないところまで進行していたのだが。

ほむら「うふふ、可愛いお尻」
ほむらは、まどかの尻をひたすらに愛撫する。
時折、指の先が局部や肛門に延びかけて、その度まどかはその身を震わせた。

173 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 22:22:21.10 6lyUhjKlO 34/53

つぅ、と濡れたものが尻の曲面をなぞるのを感じた。
人肌の温度。
ザラザラした感触。
それは、紛う事なきほむらの舌だった。
ほむらが、まどかの尻を舐めているのだ。
まどかには信じられなかった。
風呂に入ったあとにはトイレへ行ってないので、少なくとも洗ってはある。
だがまどかにしてみれば、やはり尻周りは不潔なイメージであり、それを舐めまわすほむらは、まどかにとっては有り得ないことなのだ。
尻の全体を、隙間なくねぶるほむら。
そうしているうちに、舌は徐々に肛門へと近づいていく。
そしてついに――。

まどか「ふぐぅ!?」

到達した。

176 : >>171 それはない。鬱エンドにはなるかもしれんけど - 2011/11/24(木) 22:32:17.00 6lyUhjKlO 35/53

本当に、本当に、信じられなかった。
ほむらは、まどかの一番不潔な場所を、その皺の一筋一筋に致まで丹念にねぶっているのだ

そして何よりも驚くべきは、その下から送られる微かな刺激に、自分のからだが、その奥が、反応しているということだった。

ねぶっていくうちに、少しずつ緩んできた肛門を、ここぞとばかりに押し拡げ、舌が侵入していく。
まどかはその強い異物感、内臓の圧迫感に快楽を見いだす自分に、底知れない嫌悪を抱いた。
しかし、肉体の持ち主の意向を無視して、彼女の未成熟なからだ、貪欲に新感覚を受け入れ始めるのだった。

179 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 22:43:00.97 6lyUhjKlO 36/53

不浄の穴を責められ続けること数十分。
胸を弄られた時から湿り続けていた股間部は、今やとろとろに濡れそぼっている。
これは、まどかが肛門への責めで性的興奮を起こしていることの何よりの証左であり、そのことは、まどかが自身に抱く自己評価を一層改める結果となった。
目下、ほむらの思惑通りだ。

ほむら「あら…?まどか、さっきよりも濡れているわね」

知っていて、いかにもわざとらしい口調でほむらが言う。
舌を抜いた時に溢れたまどかの吐息は、聞き逃さない。

ほむら「お尻の穴を舐められて濡らすだなんて…美樹さやかが見たらさぞかし失望するでしょうね?」

再び、まどかの眼から涙がこぼれた。

182 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 22:51:42.70 6lyUhjKlO 37/53

その様子を見て取ったほむらは、更に追い討ちをかける。

ほむら「力無くお尻の穴を拡げて泣いても、説得力がないわよ。まどか」

ほむら「貴方は所詮、お尻の穴を無理やり舌で犯されて、それで喘ぐ変態なのだから」

ここで、声の調子が変わる。
気味が悪い、打って変わった優しい口調だった。

ほむら「そんな最低で変態な貴方を受け入れるのは、私しかいないのよ…」

ほむら「美樹さやかに打ち明けたところで、気味悪がって疎遠になるだけよ…」

ほむら「だから…ね?お願い、まどか…」

187 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 23:02:03.77 6lyUhjKlO 38/53

甘い言葉。
しかし、まどかの想いは揺らがない。
元から叶う筈のない恋なのだ。
最低でも、変態でも、構わない。
自分に出来るのは、もう、「親友」に尽くすことだけなのだから。

そう考えると、また涙が出て来た。
一体、自分のどこにこんなに水分が入っているのかと、まどかは可笑しくては笑ってしまった。

まどか(てぃひ、ひ…)

そんな内心の諧謔も、長くは続かない。
まどかの肛門に、いきなり、何かが突き立てられたからだ。
それは、一時期コマーシャルで大々的に知名度を上げたグミ菓子「ぷっ○ょ」のケースだった。

193 : 最初はセリフだけで短くまとめるはずだったのに…どうしてこうなった - 2011/11/24(木) 23:11:30.31 6lyUhjKlO 39/53

ほむら「ちょうど良い形のものが見つかったわ」

ほむら「これなら、まどかのだらしがないお尻の穴も満足するでしょう?」

突然のそれに、まどかは眼を白黒させる。
解説すると、そのケースはいくつかの球体が連結したような形状をしていて、とある淫具によく似ているのだ。
未だ、性感が開発されきっていない肛門なので、達しはしない。
しかし、急激な刺激にまどかが「感じ」たのも事実だ。
今ので、その性的興奮は著しく増大したのだった。

197 : 初めて見た時から、ネタにしたいと思ってた >ぷ○ちょ - 2011/11/24(木) 23:23:48.55 6lyUhjKlO 40/53

ほむらの唾液と、まどか自身の腸液とで、必要に足る潤滑性を得た肛門は、ケースをなんとか呑み込んだ。
不幸なことに、それは肛門が快楽を感じる上でもっとも的確な拡張具合で、当然、まどかはその押し寄せる快楽に、どうしょうもなく嬌声を上げるしかなかった。

まどか「ふぅ!ふぅ!むふぅ!」

ぬぶぅ、だの、ぬぶちょ、だのと、汚らしい音を立てて、肛門を出入りするぷっ○ょのケース。
肛門の肉が、引っ張られて盛り上がり、押し込まれて凹んだ。
俗に言うピストン運動にまどかは絶頂へと近付きつつある。
それでも、猿轡を噛みしめ眼を瞑り、それに耐えるのだ。

201 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 23:33:25.40 6lyUhjKlO 41/53

そんなまどかを見たほむらは、考えた。
まどかは、かなり耐えるだろう。
忍耐に関して言えば、この子はかなりのものを持っている。
それこそ、爪の垢を煎じて、美樹さやかに飲ませたいくらいに。
しかし、このまま続けた所で間違いなく消化試合だ。
であるならば、一押しに「イカ」せてあげるのが慈悲だろう。
暁美ほむらはほくそ笑んだ。
そして、躊躇なく実行に移した。

ほむら「まどか。」

ほむら「聞こえてないでしょうけど、一応言っておくわ」

ほむら「一思いに、貴方をイかせてあげる」



――感謝しなさい。

205 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 23:43:17.03 6lyUhjKlO 42/53

そう言うとほむらは、持っていたケースをまどかの限界まで押し込み、一拍を置いて引き抜いた。
それだけでは、まどかは達しない。
そこで、ほむらはケースを引き抜く瞬間、延々と続いた性的快楽に、一度の接触もなく既に充血しきったまどかの淫核を、指で押し潰した。

まどか「ふっうぅぅぅぅぅぅぅぅ!?」

声にならない嬌声。
細く、小さく、汗ばんだ肢体が痙攣する。
股間の泉から、たらたらと、愛の液が垂れ落ちた。
今まで手淫すらしたことかなかった鹿目まどかという人間が、人生で初めてオーガズムを体験した瞬間だった。

210 : 以下、名... - 2011/11/24(木) 23:55:16.26 6lyUhjKlO 43/53

全身の肉という肉が脱力しているのがわかる。
肛門も、ぽっかりと開いてしまっている。
そこから外気が入ってきて、今まで経験したことのない薄ら寒さを感じた。

まどか「ふぅ…ふぅ…」

荒い息をはいて、半眼で涙を流すまどか。
快楽と、自己嫌悪、さやかへの恋慕の情が混ざり合ったものだった。

ほむら「何を休んでいるの?まどか」

そんなまどかに、冷淡な声をかけるほむら。
パァン、と弛緩した尻に、平手打ちを加える。

まどか「ふぶぅっ!?」

まどかの白い尻に、赤い花が咲いた。

ほむら「まだ夜はこれからだというのに」

妖しく光るほむらの眼に、まどかは内心でさやかに謝ることしかできなかった。


まどか(さやかちゃんさ…ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい…)

216 : エロパート終了。疲れた… - 2011/11/25(金) 00:08:41.24 z4XZ3UqGO 44/53

結局、まどかが解放されたのは午前の6時近くになってからだった。
それから1時間だけ仮眠を取ることが許可され、丁度その時間に叩き起こされた。
ほむらの良心からか、膜は破られていない。
しかし、それから施された、痛みを快楽に変える処置や、淫核に限定された責め苦、再びの肛門への開発で、既にまどかのからだは淫靡なものへと変えられつつあった。
尻を百では利かない回数叩かれ、クリトリスを弄ばれ、胸を責められた。
それに対する肉体の防衛機構が、精神の防御装置が、快楽を受け入れ、求めようとまどかをせっつくのだ。

しかし、まどかは屈しない。
全ては、さやかの為に。
ほとんど無価値に等しいこのからだも、最愛の人の、ものの役の一つ位には立つだろう。
それを考えるだけで、少しは気分が楽になった。

223 : これ以上は俺の体力が保たない - 2011/11/25(金) 00:17:26.66 z4XZ3UqGO 45/53

QBや契約の事など、頭から完全に抜け落ちている。
そういう意味で、暁美ほむらの行為は実に効果的だったと言えた。

まどかが現実に引き戻されたのは、担任の早乙女和子の入室から数分後だった。
睡眠が取れていない、茫漠とした頭だ。
先生の浮かべる表情の意味など、分かる筈がない。

早乙女「皆さんに…残念なお知らせがあります…」

早乙女「本日未明、美樹さやかさんが、○×区の路地裏にて、遺体で発見されたとのことです…」

238 : 訂正○×ホテル → ○×区の路地裏 - 2011/11/25(金) 00:33:06.23 z4XZ3UqGO 46/53

まどかの思考は、完全に白亜と化した。

嘘。
だって、昨日。
あんなに明るい声でさようならを言ったのに。
また明日ねって、確かに言ったのに。
嘘、だよね。
ねえ、嘘って言ってよ。
誰か。


モブA「鹿目さんが倒れたぞ!」

モブB「保健室へ!誰か、手を貸してくれ!」

わかめ「さやかさん…どうして…」


それは、鹿目まどかと暁美ほむらの預かり知らぬ事態。
佐倉杏子と美樹さやかの激突。たまたま杏子の槍がさやかのソウルジェムに直撃したことによる、事故死だった。
後詰めとして駆けつけた巴マミは、その後に現れたQB(=ほむらから逃げた直後)に魔法少女の真実を突きつけられその場で魔女化。
佐倉杏子は放心状態のまま、魔女化したマミに喰われて死んだ。
見滝原と風見野が誇る精鋭たちと有望なルーキーは、ここにその生涯を閉じたのだった。

246 : 以下、名... - 2011/11/25(金) 00:45:33.97 z4XZ3UqGO 47/53

気付けば、時刻は既に完全下校時刻をまわっていた。
白いシーツと、保健室特有の消毒液の臭い。
窓の外は、橙色に染まりきっている。

保健室。
まどかは夢想する。
あの幸せな日々を、恋を恋とは知らず、ただ無性に惹かれ続けた、あの日々を。
おっとりした性格から、悪ガキ達の苛めのターゲットとなってしまったまどかを、全身に生傷を負いながら守り抜いたさやか。
保健室に来ると、何時も思い出すのだ。
あの日まどかは、擦りむいたさやかの膝に、保健教員から渡された綿棒で、ヨード液を塗ったのだ。
オーバーリアクションで痛がってみせるさやかは、傷の原因たる喧嘩に関して、まどかに負い目を持たせないようにしているのが見え見えだった。
まどかは、そんなさやかを見てとてもくすぐったい気持ちになったのだった。

250 : 以下、名... - 2011/11/25(金) 00:55:01.92 z4XZ3UqGO 48/53

しかし、彼女は、一番の親友は、想い人は、もういないのだ。この身も、魂も、全て捧げようとしたのに、その人は、あまりにも早く、死んでしまった。

「死」が何よりも残酷なのは、「死者」に対しては、もう何もして遣る事が出来ないからだ。
一切の陳謝も、一切の弁解も、一切の謝意も。



――そして一切の、告白も。
死者には決して、届くことはないのだ。

251 : 以下、名... - 2011/11/25(金) 00:56:33.05 z4XZ3UqGO 49/53









――泣いているんだね。まどか。









悪魔の、声がした。

254 : 以下、名... - 2011/11/25(金) 01:07:38.90 z4XZ3UqGO 50/53

日がさんさんと降り注ぐアスファルト・ロードを、桜色をした髪の少女が歩く。
口元には、柔和な笑みが浮かんでいる。
当然だ。
これから、大好きな人と、2人っきりでデートに行くのだから。

「さやかちゃん、何買うの?」

「そりゃー、あたしの嫁を着飾らせる、派手派手ーな服をねぇ!」

「えー、あんまりひどいのは着れないよぅ?」

「まぁ、そう言わずに、さ。そうだ!めっちゃ際どいのを買って仁美に贈ってみよっか?」

「もぅ…そういう悪戯はよくないと思うよ!」

257 : 以下、名... - 2011/11/25(金) 01:26:49.04 z4XZ3UqGO 51/53

あの日、鹿目まどかは契約した。
そして、次の瞬間、最悪の魔女と化した。
その願いは「わたしの日常を返して」

――楽園の魔女、その性質はゆりかご。
それは、宇宙のエネルギーを吸い取り、肥大化し続ける新たなる宇宙。
魔女も魔法少女も存在しない、新たなる宇宙。
そこでは、全ての人々が今まで通りの生活を送る。
この魔女を倒す手だては存在しない。

全てを、受け入れよ。



「そういえば…まどか、リボン変えたよね?なんで?黒いリボンなんて、珍しいじゃん」

「てぃひひ、ちょっとしたイメージチェンジかな?旦那さんが出来たんだし、落ち着いたリボンの方が良いかなって」

「お、言うねぇまどか。今夜は寝かさないぞ☆」




そこはまさにユートピアだった。
その語源は、No Place。
どこにも存在しないはずの場所が、確かに、ここにあるのだった。

262 : 以下、名... - 2011/11/25(金) 01:35:07.46 z4XZ3UqGO 52/53

終わった。
疲れた。

もうやらん。
初SSで無理をするからこうなる。

オチは、ほむほむを世界から弾き出して、さやかが存在する世界を造り直したプチ世界改変ってことで。
当然ドンパチやってる所はそのままだし、エネルギー吸収しながら膨らむ新宇宙なんで、いずれこの宇宙は消滅します。QB涙目。
さやかが復活したのは、魔女化せずに魂が砕けたからで、魂の変容=魔女化だと新世界で復活しません。
マミさんごめんなさい。
あんこちゃんはどっかで復活してます。

最後までお付き合いいただいて、ありがとうございます。
次はおりこでなんか書きたい。

265 : 以下、名... - 2011/11/25(金) 01:38:45.75 z4XZ3UqGO 53/53

追伸.タイトル回収忘れたけど、気にしないでくれ


記事をツイートする 記事をはてブする